SUR SHANGHAIさんのクチコミ(302ページ)全7,146件
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投稿日 2006年03月31日
ソフィテル・ホテルあたりからだと徒歩数分。緩やかな坂を下っていったところにある博物館向かいの食堂。食堂の名前は忘れてしまいましたが、博物館からすぐ目の前の道路に面しているので、すぐ分かります。
画像にある羊肉のグリル+フライド・ポテト+サラダが味もよかったです。このグリル一人分+ミネラル・ウォーター1ℓのボトル+コーラ1本で6ディナール。これには食事を頼むと付いてくるフランスパン+チリソース+オリーブ込み。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月31日
ソフィテル・ホテルあたりからだと徒歩数分。緩やかな坂を下っていったところにある博物館周辺には、画像のような品揃えのお店が並んでいます。絨毯やお皿などはかさばって重い荷物になりますが、見るだけでも楽しいところ。お値段は交渉してくださいね。
国際空港があって外国人観光客が多い街なので、同じ並びには4輪バイクなどのレンタル・バイクのお店も数軒ありました。自分でトズールのあたりを回ってみたい方は、ここに行って検討してみるのもいいかも。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月31日
ソフィテル・ホテルあたりからだと徒歩数分。緩やかな坂道を下って行ったところにあります。
画像上がその入り口。入ってすぐ左手に銀行とATM、右手に観光インフォ、中庭には画像下のようなしゃれたカフェがあり、博物館は画像奥の暗く見えるのがその入り口。入場料5.5ディナール。
さらにセンスのいいお土産屋も中庭に面しています。トズールに行ったら寄ってみてくださいね。
トイレはお土産屋脇の通路の奥。0.2ディナールの有料トイレで清潔。私が行った時には誰もおらず、料金入れの皿なども無かったので、そのまま出てきてしまいました。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月31日
塩湖沿道には小屋掛けした程度の土産物屋兼カフェが飛び飛びに並んでいました。その下の塩湖には目を惹き付けるための雪像ならぬ塩の像が多数。
私たちは素通りしてしまいましたが、興味を引かれた所で立ち寄ってみるのもいいかも。
画像は、塩湖ショット・エル・ジェリドのほとり。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月31日
塩湖ショット・エル・ジェリドを堤防のように通っている16号線からは、歩いて簡単に湖に下りて行ける所も多数。ただし、塩で固められた地面は硬そうに見えても、水のある部分に近づこうとして足を踏み込むと、ズブズブとめり込んだりします。ご用心。
南東のヶビル方面から行くと、湖を半ば以上越えた左手遠方湖上に黒い物体が。双眼鏡を使って見てみると、古いバスだというのが分かります。塩湖の観光バスが立ち往生したのかな? 車ではたとえ4WDでも下りていかないほうが無難です。
上の画像が16号線を行くトラック。下の画像が塩湖上で立ち往生した古いバス。画像をクリックすると、拡大表示されます。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
先にご紹介したドゥーズ郊外のEL HOFRAで砂漠気分を味わってみました。
ラクダは以前中国の内モンゴル自治区で乗って、その乗り心地にちょっと閉口していたこともあり、体格がよすぎる旦那なのでほかの乗り物はあきらめ、馬車を雇って砂漠気分を味わってみました。
二人で1時間20ディナールという言い値。これは高いと思うので、料金は交渉してくださいね。
御者さんが馬車を操って、砂丘の中の硬い地面部分を選んでその辺をぐるっと回ってくれます。ほかの観光客がラクダで行く姿や小さいオアシスも見られます。途中、砂丘の中で下車して写真も撮れますよ。- 旅行時期
- 2006年03月
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EL HOFRAでは砂漠の中のアトラクションや、砂、日差しにご注意
投稿日 2006年03月30日
先にご紹介したドゥーズ郊外のEL HOFRAでの砂漠アトラクションの注意点です。ラクダや馬車を雇って砂漠の中に入っていくと、画像のような装束の人が現れたり、頭にターバン(といっても観光客用の簡単な布切れ)を巻きに現れる人がいます。
御者さんたちとも同業者なので、必ずそこで停まります。有料アトラクションと割り切って、小銭を渡してあげましょう。
ここの砂は小麦粉のように細かい砂で、風が吹くと砂塵が一帯に舞い上がります。目やカメラ類にご用心。
日差しも強いので、日焼け止めを塗っていくのをお忘れなく。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
サハラ砂漠の入り口の街ドゥーズ市街から、さらに104号線で西に4kmほど。EL HOFRAでは砂漠でのアトラクションが楽しめます。ドゥーズの街中には画像上のような看板がいくつも出ているので、それに従って行くと最後の看板には≪ICI(ここ)≫と書かれてあり、画像中央の建物がオフィス。コーヒーやサンドイッチ程度の軽食も置いています。
カート・クロス、ハング・グライダー、ホバークラフトなどのほかには、ラクダや馬車もあって砂漠気分が楽しめるようになっているので、お好きなものを選んでくださいね。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
104号線を西に100kmほど。マトマタ周辺の穴居住居が多い丘陵地帯を抜けると、画像のように岩石砂漠の中の道。放牧されているヒツジやヤギが道をよく横切ります。
サハラ砂漠の入り口ドゥーズに近づくに従って、周辺は砂地も多くなりますが、道の状態は画像の通り。
道筋には水やガソリンを補給できるところが少なかったので、ご用心。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
マトマタ周辺では、104号線、107号線上にも実際に使われている穴居住居が多数。その中には観光客が立ち寄って見学したり、お茶を飲めるように改造した住居もあるので、見つけたら立ち寄ってみるといいですよ。観光客が立ち寄れる所は路上に看板が出ているのですぐ分かります。
- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
エル・ジェム方面からスファクス、ガベスの間は単調な風景ですが、ガベスからマトマタへの107号線+マトマタ周辺の104号線沿道の景色は一転。乾いた丘陵地帯の風景や、この辺で多く見られる穴居住居が待っています。画像をクリックすると拡大表示されます。
たまたま私たちが行った3月中旬は菜の花や野の花が満開で、チュニジアの春の風情も楽しめました。この辺はぜひ、時間をかけて回ってみてくださいね。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月21日
UバーンのROEMER(レーマー)駅で降りてすぐ、ショッピング歩行街ZEILからも徒歩圏内のレーマーは、フランクフルト観光客が立ち寄る伝統的建築のある場所。その近くにあるフランクフルト大聖堂は06年3月中旬現在修復中ですが、内部見学は出来ます。入り口付近に日本語で内部を紹介したしおりもあるので、いただいて目を通しましょう。
ステンドグラスは派手ではありませんが、個人的には画像のピエタが印象的だと思います。
見学時間は9:00~18:00 冬季は17:00まで。金曜は10:30~15:00の間は見学不可。
年間コンサート予定のパンフレットも置いてあるので、興味のある方はどうぞ。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
円形闘技場の入り口がある半円形の階段の上に何軒か食堂が並んでいます。お店の名前は出ていなかったのですが、この画像の食堂はお勧め。お天気がよければ、外の席で円形闘技場や行きかう人々の様子を眺めながらの食事休憩が出来ます。画像をクリックすると拡大表示されます。
私たちはサラダ、フライド・ポテト付きのシシ・カバブ2人前+オレンジ生ジュース1杯+コーラ2本を頼み、20ディナールほどでした。これには食事を頼むとまず出てくるフランスパン、オリーブ、チリ・ソースも含まれます。
ボリュームたっぷりで、味のほうもよかったです。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
大きいレストランでも小さい食堂でも、食事を頼むとまずフランスパンと付け合わせのオリーブ+チリ・ソース(お店によってチリ・ソースはそれぞれ味が違い、缶詰のツナも付いてきたりします)が出てきます。
これだけで結構お腹がいっぱいになるしメインもボリュームがあるので、私たちは2度、食堂でのお昼のメインの食事は一人分だけ注文して、その分飲み物は多めに頼みました。
けち臭いかもしれませんが、二人分注文して食べきれずに大量に残すより合理的だと思います。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月30日
駐車場周辺には観光客用のラクダを連れた人が来ています。一緒に写真を撮らなくても、ラクダだけの写真だけでもお金を要求されるのでご注意。
別のラクダの写真を撮った時には相手も気付かなかったようですが、この写真を撮った時には周りに誰もいなかったのに、シャッターを切った途端にラクダの主が物陰から現れたのにはびっくり。結局1ディナール払いました。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月29日
スース方面からだと、先にご紹介した駐車場から闘技場を取り巻く道を時計回りとは逆に行くと、画像に出ている入り口とチケット売り場があります。
入場料6ディナール/人(この料金には近くにある博物館の見学料も込み)。別途、カメラ一台に付き1ディナール徴収されます。入場時間は冬季(9月16日~3月31日)は8:00~17:30、夏季(4月1日~9月15日)は7:00~19:00。
規模が大きくて見応えのある闘技場は一見の価値あり、です。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月29日
イタリアのローマからチュニス・エアで首都のチュニスに入国しました。
入国の際に記入するカードは、出国カードも下半分についているだけのもので簡単。名前(結婚前の名前も)、出生年月日と出生地、国籍、職業、パスポート番号と発行地、チュニジアに来る前と出国先の国名、住所だけ。税関関係や健康に関するカードはありませんでした。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月28日
首都チュニスでは普通に見られる信号も地方に行くと全く無くなって、ロータリー式の交差点になります。ロータリーには国旗が回りに立っていたり、中央にオブジェなどがあったりします。ロータリーに入るとき、出るときは慣れないとタイミングを逃しがちなのでご用心。
交通マナーは思っていたよりよくて、事故などは見かけませんでしたが、乱暴な運転、割り込みをする人はどこの国でもいる程度には見かけます。
車より通行人のマナーが悪いような感じで、車道にまで広がって歩いていたり、思わぬところで道を横断してくる人をよく見かけました。道端でボール遊びをしている子どもが多いのでご用心。ヒツジやヤギなどもよく飛び出してくるのでこれも注意。
街灯も無く、暗くなると寂しい道になるので、夜間は移動しないのが安心です。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月29日
私が気付いた限りでは、高速道路上のサービスエリアでしか売っていなかったのですが、この画像のRAUCHというメーカーの緑茶を見かけたらお試しください。2ディナール位です。レモン風味で甘さが少なくさわやかな味。冷えている時がおいしいです。
やけにドイツ語っぽいメーカー名だと思って説明を見てみたら、オーストリアの会社でしたが。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年03月29日
メーカーによって多少値段が違いますが、画像のSABRINEの持ち歩きしやすい500ml入りペットボトルが0.4ディナール程度。1500ml入りは0.55ディナール位なので、こちらは補充用に常に車の中にどうぞ。この画像にも出ていますが、ふたが取れそうになっているのも混じっているので、買う前にご確認を。
- 旅行時期
- 2006年03月























