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A82号線でグレンコーの峡谷に寄り道した後は、A828号線とA85号線を経由して、今日の最終目的地オーバンの町へ。<br /><br />オーバンは、スコットランドの西岸、アーガイル地方にある港町。漁港としての役割のほか、沖合いにあるマル島などへのフェリーも出ている経済・交通の中心地。<br /><br />決して大きな町じゃないのに、これまで見てきた裏寂れた風情の港町とは違って活気が感じられるオーバン。<br /><br />久々に町と呼べる町に来た、というのが第一印象だった。<br />海岸沿いには古城やビュー・ポイントも多く、滞在するのが楽しい所。<br /><br />SUR SHANGHAIたちはこのオーバンの近郊に宿を取って、マル島にも日帰りドライブで行ってみました。<br /><br />表紙の画像は、オーバン近郊の夕暮れ<br />

★スコットランド車旅(12)港町オーバンとその近郊

7いいね!

2006/09/08 - 2006/09/08

304位(同エリア685件中)

4

38

SUR SHANGHAI

SUR SHANGHAIさん

A82号線でグレンコーの峡谷に寄り道した後は、A828号線とA85号線を経由して、今日の最終目的地オーバンの町へ。

オーバンは、スコットランドの西岸、アーガイル地方にある港町。漁港としての役割のほか、沖合いにあるマル島などへのフェリーも出ている経済・交通の中心地。

決して大きな町じゃないのに、これまで見てきた裏寂れた風情の港町とは違って活気が感じられるオーバン。

久々に町と呼べる町に来た、というのが第一印象だった。
海岸沿いには古城やビュー・ポイントも多く、滞在するのが楽しい所。

SUR SHANGHAIたちはこのオーバンの近郊に宿を取って、マル島にも日帰りドライブで行ってみました。

表紙の画像は、オーバン近郊の夕暮れ

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • A828号線を北から行くと、オーバンの町の手前に架かる橋。<br /><br />この橋を渡ると、A85号線になってオーバンの町の中心へと続きます。<br /><br />SUR SHANGHAIたちは、橋を渡った近くの≪FALLS OF LORA HOTEL≫に泊まることに。<br /><br />そのホテルの紹介はあとにして、まず行ったのは…、

    A828号線を北から行くと、オーバンの町の手前に架かる橋。

    この橋を渡ると、A85号線になってオーバンの町の中心へと続きます。

    SUR SHANGHAIたちは、橋を渡った近くの≪FALLS OF LORA HOTEL≫に泊まることに。

    そのホテルの紹介はあとにして、まず行ったのは…、

  • …オーバン湾の南外れにあるCalMac社(Caledonian MacBrayne)のフェリー・ターミナル。<br /><br />明日は土曜日だから、念のためにマル島日帰り往復チケットを事前にゲット。<br />この建物の中にカウンターがあるので、希望の日時を告げるだけの手続き。<br /><br />運行に関する時刻表や料金表は、次のサイトでお確かめください。オンラインでも予約可。上記の島以外にもその他の離島への時刻表、料金表も確認できます。<br />季節、年末年始、曜日によって変わる運行やその他の注意書きもよくご覧ください。<br />http://www.calmac.co.uk/timetables.html<br /><br />その時々のお得なチケット情報も載っています。<br />http://www.calmac.co.uk/Specialtickets<br /><br />

    …オーバン湾の南外れにあるCalMac社(Caledonian MacBrayne)のフェリー・ターミナル。

    明日は土曜日だから、念のためにマル島日帰り往復チケットを事前にゲット。
    この建物の中にカウンターがあるので、希望の日時を告げるだけの手続き。

    運行に関する時刻表や料金表は、次のサイトでお確かめください。オンラインでも予約可。上記の島以外にもその他の離島への時刻表、料金表も確認できます。
    季節、年末年始、曜日によって変わる運行やその他の注意書きもよくご覧ください。
    http://www.calmac.co.uk/timetables.html

    その時々のお得なチケット情報も載っています。
    http://www.calmac.co.uk/Specialtickets

  • マル島行きのチケットを確保した後は、オーバン湾周辺の散策。<br /><br />オーバン湾は、さっきのフェリー・ターミナルからも徒歩でぐるりと回れるお手頃サイズ。

    マル島行きのチケットを確保した後は、オーバン湾周辺の散策。

    オーバン湾は、さっきのフェリー・ターミナルからも徒歩でぐるりと回れるお手頃サイズ。

  • オーバンは、これまでSUR SHANGHAIたちが回ってきた町に比べると、<br /><br />「久々に町らしいところに来たなあ。」<br /><br />という印象で、活気が感じられた。<br /><br /><br />

    オーバンは、これまでSUR SHANGHAIたちが回ってきた町に比べると、

    「久々に町らしいところに来たなあ。」

    という印象で、活気が感じられた。


  • オーバン湾に面した高台には民家も建つ風光明媚な町。

    オーバン湾に面した高台には民家も建つ風光明媚な町。

  • この建物は元はホテルだったらしいけど、老朽化しちゃったのかな。<br /><br />営業はしていない模様。

    この建物は元はホテルだったらしいけど、老朽化しちゃったのかな。

    営業はしていない模様。

  • 港のそばで立地もいいし、リフォームできたらいい雰囲気の宿になると思うけどなあ。

    港のそばで立地もいいし、リフォームできたらいい雰囲気の宿になると思うけどなあ。

  • オーバン湾の北側はこんな感じ。<br /><br />高台の上に見えるローマの円形闘技場風の建物は、マッケイグズ・タワー。<br /><br />19世紀終わりに、マッケイグという人が失業者雇用も兼ねて美術館として建て始めたのに、志半ばで亡くなったあとは建設も中断してしまったらしい。

    オーバン湾の北側はこんな感じ。

    高台の上に見えるローマの円形闘技場風の建物は、マッケイグズ・タワー。

    19世紀終わりに、マッケイグという人が失業者雇用も兼ねて美術館として建て始めたのに、志半ばで亡くなったあとは建設も中断してしまったらしい。

  • そのマッケイグズ・タワーに向かって延びる湾沿いの道。<br /><br /><br />画像右奥に見える赤と黒に塗り分けられた煙突は、オーバン蒸留所がある所。<br />あとで近くまで行ってみます。

    そのマッケイグズ・タワーに向かって延びる湾沿いの道。


    画像右奥に見える赤と黒に塗り分けられた煙突は、オーバン蒸留所がある所。
    あとで近くまで行ってみます。

  • 港の風景を楽しみながらの日向ぼっこをしに、地元の人々も集まってくるオーバン湾沿い。

    港の風景を楽しみながらの日向ぼっこをしに、地元の人々も集まってくるオーバン湾沿い。

  • その港沿いの町並みを見上げると、青い空の中を漂う雲ひとつ。

    その港沿いの町並みを見上げると、青い空の中を漂う雲ひとつ。

  • 港そばのカフェ。<br /><br />赤い屋根が青い空に映える気持ちのいい午後。

    港そばのカフェ。

    赤い屋根が青い空に映える気持ちのいい午後。

  • 青い空に赤い街灯、白い街灯。<br /><br />カモメも飛んでいくオーバンの港町。

    青い空に赤い街灯、白い街灯。

    カモメも飛んでいくオーバンの港町。

  • 帆船の帆先が一層高く見える今日のお天気。

    帆船の帆先が一層高く見える今日のお天気。

  • 岸壁に停まっていたのは、年季の入った色と錆び具合のボート。

    岸壁に停まっていたのは、年季の入った色と錆び具合のボート。

  • そのボートから出て来たおにいちゃん。<br /><br />チェーンの影がその体格のいい体にかかって、古代の戦士か悪役レスラーのよう。<br /><br />ごめんね、こう言って。(^^ゞ

    そのボートから出て来たおにいちゃん。

    チェーンの影がその体格のいい体にかかって、古代の戦士か悪役レスラーのよう。

    ごめんね、こう言って。(^^ゞ

  • ほかの船員さんたちも出てきて、なにやら船体チェック。<br /><br />それを見物する人の影も落ちる岸壁。

    ほかの船員さんたちも出てきて、なにやら船体チェック。

    それを見物する人の影も落ちる岸壁。

  • バーナーを出して来て、おじさんは修理開始。<br /><br />おっと、そのお尻のすぐ横にSUR SHANGHAIの影が…。

    バーナーを出して来て、おじさんは修理開始。

    おっと、そのお尻のすぐ横にSUR SHANGHAIの影が…。

  • 今度はおじさんのお尻からちょっと離れたSUR SHANGHAI。<br /><br />「お〜い、シャツ、持って来い!ゴーグルのすきまから日の光が入って眩しい!」<br /><br />船の上のおにいちゃんに持って来させたあとは、それをかぶって作業続行。<br /><br />ちょっと怪しげな格好。

    今度はおじさんのお尻からちょっと離れたSUR SHANGHAI。

    「お〜い、シャツ、持って来い!ゴーグルのすきまから日の光が入って眩しい!」

    船の上のおにいちゃんに持って来させたあとは、それをかぶって作業続行。

    ちょっと怪しげな格好。

  • これは、上のほうでちょっと話に出した、オーバン湾北側のジョージ・ストリートにあるオーバン蒸留所の煙突。<br /><br />スティーブンソンという兄弟によって1794年に出来たのだとか。<br /><br /><br />内部のガイド・ツアーも出ているらしいけど、予約が必要らしくてSUR SHANGHAIたちはパス。<br /><br />今日はもう夕方近くになっちゃったし、明日はマル島に行っちゃうし。

    これは、上のほうでちょっと話に出した、オーバン湾北側のジョージ・ストリートにあるオーバン蒸留所の煙突。

    スティーブンソンという兄弟によって1794年に出来たのだとか。


    内部のガイド・ツアーも出ているらしいけど、予約が必要らしくてSUR SHANGHAIたちはパス。

    今日はもう夕方近くになっちゃったし、明日はマル島に行っちゃうし。

  • オーバン蒸留所の向かいには中華料理の≪中華楼≫もあったので、<br /><br />「今日は中華が食いたい。」<br /><br />と言う旦那の意見を尊重。<br />実は、SUR SHANGHAIも食べたかった。<br /><br />食べた中では、ワンタン・スープ、エビ炒飯、牛肉と野菜のブラック・ビーン・ソース炒めがよかった〜。長いこと食べていなかったようなアジアの味。<br />スコットランドの料理よりは少し安めの一品10ポンド以内。(それでも高いなあ…)<br /><br /><br />宿に帰る前に寄ってみたのは、DUNSTAFFNAGEと言う古城が残る小さな岬。<br /><br />

    オーバン蒸留所の向かいには中華料理の≪中華楼≫もあったので、

    「今日は中華が食いたい。」

    と言う旦那の意見を尊重。
    実は、SUR SHANGHAIも食べたかった。

    食べた中では、ワンタン・スープ、エビ炒飯、牛肉と野菜のブラック・ビーン・ソース炒めがよかった〜。長いこと食べていなかったようなアジアの味。
    スコットランドの料理よりは少し安めの一品10ポンド以内。(それでも高いなあ…)


    宿に帰る前に寄ってみたのは、DUNSTAFFNAGEと言う古城が残る小さな岬。

  • お城と言っても、ここも石組みが残っている程度の廃墟。<br /><br />でも、この夕暮れ間近の風情がいい所。<br /><br />オーバンの町からA85号線で北に5kmくらい。<br />道端に標識が出ているところから脇道に入っていきます。

    お城と言っても、ここも石組みが残っている程度の廃墟。

    でも、この夕暮れ間近の風情がいい所。

    オーバンの町からA85号線で北に5kmくらい。
    道端に標識が出ているところから脇道に入っていきます。

  • 公園風の芝生と歩道も付いて…、

    公園風の芝生と歩道も付いて…、

  • …崩れ残るアーチの向こうに見えるのは、夕暮れも迫って静かなオーバン近郊のヨット・ハーバー。

    …崩れ残るアーチの向こうに見えるのは、夕暮れも迫って静かなオーバン近郊のヨット・ハーバー。

  • 木立の合間から見える小舟と水の面。

    木立の合間から見える小舟と水の面。

  • この日の宿になった≪FALLS OF LORA HOTEL≫に一旦戻ってまた外に出てみると、夕日に照らし出される木々とA85号線のシルエット。

    イチオシ

    この日の宿になった≪FALLS OF LORA HOTEL≫に一旦戻ってまた外に出てみると、夕日に照らし出される木々とA85号線のシルエット。

  • あ、きれいな夕日が見られそう。<br /><br /><br />早く! 早く!<br /><br /><br />足早に、向こうに見える岸辺を目指す。

    あ、きれいな夕日が見られそう。


    早く! 早く!


    足早に、向こうに見える岸辺を目指す。

  • ああ、きれいな光と影だね。

    ああ、きれいな光と影だね。

  • これが、今日オーバンに入って来るときに渡った橋。<br /><br />橋の影が下の流れにユラユラと。

    これが、今日オーバンに入って来るときに渡った橋。

    橋の影が下の流れにユラユラと。

  • ここは≪CONNEL VIEWPOINT≫という夕景スポットだった。<br /><br />オーバンからA85号線で7,8kmほどの北郊外。<br /><br />CONNELという地名の場所で、道の脇にちょっとした駐車スペースも。<br /><br />すぐそばにはオイスター・バーもあったので、来てみては? <br />SUR SHANGHAIたちは、さっき中華料理を食べたばかりで残念ながらお値段などは未確認。<br />

    ここは≪CONNEL VIEWPOINT≫という夕景スポットだった。

    オーバンからA85号線で7,8kmほどの北郊外。

    CONNELという地名の場所で、道の脇にちょっとした駐車スペースも。

    すぐそばにはオイスター・バーもあったので、来てみては? 
    SUR SHANGHAIたちは、さっき中華料理を食べたばかりで残念ながらお値段などは未確認。

  • ≪CONNEL VIEWPOINT≫からの夕景。<br /><br /><br />わ〜! いい所を見つけたなあ!<br /><br />

    イチオシ

    ≪CONNEL VIEWPOINT≫からの夕景。


    わ〜! いい所を見つけたなあ!

  • ほかにも何台も車が来て停まるこの≪CONNEL VIEWPOINT≫。<br /><br />下に見えるカップルのシルエットが印象的なこの日の夕暮れ。

    イチオシ

    ほかにも何台も車が来て停まるこの≪CONNEL VIEWPOINT≫。

    下に見えるカップルのシルエットが印象的なこの日の夕暮れ。

  • 太陽の最後のきらめきが、さっき行った古城のある岬や沖合いの小島の向こうに消えていく。

    太陽の最後のきらめきが、さっき行った古城のある岬や沖合いの小島の向こうに消えていく。

  • 夕闇がもうじき降りてくる空を振り返りつつ、≪FALLS OF LORA HOTEL≫に戻る。

    夕闇がもうじき降りてくる空を振り返りつつ、≪FALLS OF LORA HOTEL≫に戻る。

  • 2泊することになった≪FALLS OF LORA HOTEL≫。<br /><br />さっきの夕景スポットからも近い位置。<br /><br />1885年に建てられた邸宅を改造した三ツ星で、画像の旧館の部屋は意匠がそれぞれ違います。<br /><br />部屋の様子、お値段は次のサイトでご確認ください。<br />特に意匠を凝らしてあるお部屋は、ROOMSのページの下にあるSPECIAL ROOMSのボタンをクリックして見てくださいね。http://www.fallsoflora.com/<br />

    2泊することになった≪FALLS OF LORA HOTEL≫。

    さっきの夕景スポットからも近い位置。

    1885年に建てられた邸宅を改造した三ツ星で、画像の旧館の部屋は意匠がそれぞれ違います。

    部屋の様子、お値段は次のサイトでご確認ください。
    特に意匠を凝らしてあるお部屋は、ROOMSのページの下にあるSPECIAL ROOMSのボタンをクリックして見てくださいね。http://www.fallsoflora.com/

  • ホテルの内部は、歴代のオーナーのコレクションがずらり。

    ホテルの内部は、歴代のオーナーのコレクションがずらり。

  • 東洋趣味のオーナーもいたらしく、中国や日本、そのほかには東南アジアの物もヨーロッパ趣味に混じって並ぶ通路。<br /><br />こんな所で和服を来た女性を見るのは不思議な感じ。

    イチオシ

    東洋趣味のオーナーもいたらしく、中国や日本、そのほかには東南アジアの物もヨーロッパ趣味に混じって並ぶ通路。

    こんな所で和服を来た女性を見るのは不思議な感じ。

  • これはSUR SHANGHAIたちが泊まった部屋!<br /><br /><br />…ではありません。(^^ゞ<br /><br /><br />1階のラウンジ、です。<br /><br /><br />SUR SHANGHAIたちが泊まったのは、新しい棟にある、どちらかと言えば普通の部屋。<br /><br />さ、明日のマル島訪問を前に、今日はこれでリタイア。

    これはSUR SHANGHAIたちが泊まった部屋!


    …ではありません。(^^ゞ


    1階のラウンジ、です。


    SUR SHANGHAIたちが泊まったのは、新しい棟にある、どちらかと言えば普通の部屋。

    さ、明日のマル島訪問を前に、今日はこれでリタイア。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • デコさん 2007/04/16 20:40:19
    スコットランド紀行☆
    SUR SHANGHAIさんへ、今日は、スコットランドシリーズを見せていただきました。
    もう、ステキなお写真ばかりで、投票しまくってしまいました♪
    こんなにステキなアングルで、見ているとどこもかしこも行ってみたくてたまらなくなるばかりです。
    私も7年前ほど訪れてはいるのですが、え〜!こんなにステキなところ、見逃してしまっている〜!ばかりです。
    きっといつかまた行ってみたいと思っています。

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/04/18 10:05:21
    RE: スコットランド紀行☆
    ご訪問、ありがとうございま〜す。m(__)m

    このシリーズは去年アップした物なんですが、最初にそのうちの一つを見ると何番目を見ているのか分からないと言う意見があったので、タイトルに番号を入れるついでにちょっと書き足したりしています。長いシリーズなので、直すのも大変。
    初めから番号を入れておけばよかった…。(^^ゞ

    シチリア編、先日から拝見してますよ。(*^。^*)
  • まーがりんさん 2006/10/25 00:45:11
    CONNEL VIEWPOINTの夕景は
    日曜洋画劇場のオープニングみたい。
    プロフ写真が変りましたね。山高帽のアンクルサムかと思った。

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2006/10/25 19:21:15
    RE: CONNEL VIEWPOINTの夕景は
    わたくしめは、エンディングを想定しておりましたが、オープニングにも使えそうですね。

    プロフ画像はこれからも変更します。お楽しみに。(^_^)v

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