SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(42ページ)全1,465件
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菜の花畑。
SUR SHANGHAIさん、おはよう
>青海湖南岸の道の山側にも広がる菜の花畑。1票。
ヤァ〜〜綺麗!
平和を感じます♪〜
タクシーはちなみに、どの位の金額ですか。
日本なら相当な額...
それと安心運転手のタクシーの見分け方はどうでしょうか。
言葉が分かって、このように自由自在に歩けてるのが羨ましいです。
ケアンズからのグリーン島では綺麗な青い海を見れました。Rocky
RE: 菜の花畑。
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
いや〜、菜の花も満開、お天気もよくて楽しめました。Rockyさんも機会がありましたら是非どうぞ。
> タクシーはちなみに、どの位の金額ですか。
> 日本なら相当な額...
> それと安心運転手のタクシーの見分け方はどうでしょうか。
最初は旅行社に行って車を手配してもらおうと思ったのですが、西寧に到着したのはもうクローズした時刻。ホテルのフロントで相談してみたところ、知り合いの運転手さんを紹介してくれました。こういう時には運転手さんの人柄や運転作法に外れが少ないと思います。
自分で運転手さんと交渉して決めるときには、まず別の話をしてみて、感触のよい人に決めています。
この青海湖一周のタクシー料金は、通行料金、駐車料金、燃料費を含め800元でした。旅行社で手配しても800元前後だそうです。
朝7時半に出て、帰着は夕方7時半だったので12時間の日帰り。
これで十分と言う人もいるでしょうが、私は最後に予定していた原子城周辺の見学に時間がほとんど取れず、その上軽い高山病で息が切れていたので疲れ果てしまいました。鳥島あたりで一泊すればよかったなあと言う感想です。2008年09月03日17時12分 返信する -
うわぁぁ
キレイ!キレイ!
青海省がどこら辺なのかが全然わかってませんが。。。
行くまでがきっと大変そうな気がします。
だって。タクシー。。。。
でも、行ったカイがある場所と季節ですねぇ。
菜種油でも作ってるのかしら。蜂蜜だけぢゃ。ねぇ。
けーしちょー拝RE: うわぁぁ
上海からずっと西にある青海省の省都の西寧までは飛行機でヒュ〜ン。西安での乗り換え時間を除いた飛行時間は3時間。中国はやっぱりでかい。
西寧から青海湖へは日帰りバス・ツアーもあるけど、今回は奮発してタクシー。道も立派になって普通車でも問題なしだし、やっぱり自分の好みの所で停まってもらえるから。
天気が悪かったら泣いたんでしょうが、ご覧のようにきれいな菜の花畑が見られてラッキー!!
前回の青海湖旅のリベンジができて満足、満足。(^0^)2008年09月02日09時18分 返信する -
山登りはきつそうですね!
こんにちは、SUR SHANGHAIさん
夏の一人旅はいいですね。
途中の車中からの景色も中国本土に行ったことのない
自分には、見応えがありました。
パンが大きいのは残念でした。
屋台好きの自分もこんなに大きなパンを売っているのは
見た事がありません。
日月山、月亭、オボーと初めて聞く名前ばかりでした。
旗がひらめく景色はネパールの景色を連想します。
珍しい景色を堪能しました。
ではではRE: 山登りはきつそうですね!
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
青海湖のこのあたりは土地が全体に高くて、山登りと言うほどの傾斜が無いところでも歩いていくうちに息が苦しくなってしまいましたよ〜。
このあたりはチベット族が多く住んでいるので、チベットやネパールとも相通じるチベット仏教に関連した風景が見られます。
機会があれば、訪れてみてください。
ほんと、あのパンは味見できずに残念…。
買えない値段ではないんですが、まるごと買っても食べきれないのが分かっていると躊躇ってしまいますよね。それに自分の好みの味でなかったりすると一層虚しくなってしまいますし。
2008年09月02日09時04分 返信する -
こんにちは
こんにちは。
高山病に悩まされたようですね。このへんは富士山よりも標高高いのでしょうね。
どの写真も鮮やかに撮れていますね。
特にこの写真は逆光の中で色も良く出ていますね。
天に届きそうな不思議な力強さが出ているような気がしました。RE: こんにちは
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
この日月山のあたりはゆるやかな丘陵地のように見えるのですが標高3500m、この後で行った青海湖の湖面の標高は3200mくらい。
歩いて行くうちに息が苦しくなりましたが、頭痛は起こらなかったのが幸いでした。
新しいカメラになってから、ボタンを弄繰り回して試していますが、まだ使いこなせていません。このオボーも、あれこれ変えて10枚以上撮りました。
これがそのうちでは一番よかったんですが、私としてはもう少しおどろおどろしい気分が出せればよかったなあと思います。
これからもお気付きの点がありましたらご指摘をお願いいたします。m(_)m2008年08月30日21時25分 返信する -
高地に立つオボー
SUR SHANGHAIさん、こんにちは!
青海省 西寧到着、そして日月山へ・・にお邪魔しています。
中国の旅記拝見するたびに、奥が深いなぁ・・と感心しております。
こんな標高の高い所にも菜の花畑があるのですね。
高地で空気が澄んでいて、どの写真も素晴らしい写りですね。
新調された高解像度のカメラで、ますますその迫力が伝わってきます。
タルチョが幾重にも巻きつけられたオボーの姿は凄いですね!
青海省西寧の鮮やかな画像、楽しませていただきました。
シベックRE: 高地に立つオボー
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
3000mを超える土地にも人々が住み、花も咲く青海湖周辺。
ちょっと息は苦しかったですが楽しめました。
今度のカメラはさらに様々な機能が付いていますが、私には使いこなせていないので心苦しいです…。
あれこれボタンを弄り回したあと、モードを元に戻すのを忘れてえらい目にも遭ってます。(^^ゞ
精進したいと思っていますので、ご指摘もよろしくお願いいたします。m(_)m2008年08月30日21時04分 返信する -
見所満載!
SUR SHANGHAIさん、こんばんは
高雄旗津近辺の旅行記、
完成お待ちしておりました(笑)。
素敵な写真に、読みやすくも
読み堪えあるコメントが添えられていて、
旗津近辺の魅力が伝わって来ます。
絶賛の一票!!!
私たちもまた、高雄に行きたくなりました。
トモとアック
RE: 見所満載!
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
筆が遅いと言うか、タイプが遅いと言うか、一コマ一コマのコメントを入れるのに時間がかかる私なので、お待たせいたしました〜。m(_)m
高雄は台北と違って、のんびりと言うか時間がゆったりとしているような気がします。それでも、高雄で過ごした頃と比べると、大きなビルも増えているしびっくり。
昔の旅行記もアップしたいですが、写真や記録が分散しているのが残念。
う〜ん、私もまたしばらく高雄に滞在してみたくなりました。
2008年08月30日20時18分 返信する -
カラスミ美味しそうー。
沢山の旅行記アップがあって,大変ですね!編集完了したものから,ぼちぼち楽しませていただきます^−^
トップの画像のからすみなど,てかてか具合がとても美味しそう!いいですねー。どんな味なのかしら?
でも,,食用蛙はさや犬には絶対無理かも(笑)RE: カラスミ美味しそうー。
ご訪問、ありがとうございま〜す。 (^0^)
アップをさぼっていたら、いつの間にかファイルが溜まってました〜。(^^ゞ
写真一コマ一コマのコメントを書くのにも時間がかかる私なので、ウ〜ム。
楽しみながら少しずつアップできれば一番ですね。
カラスミは珍味の一つ。大雑把に言うとボラという魚の卵巣を塩漬けにしたものを乾燥させたもので、濃厚なしょっぱいチーズのような食感と味わいです。
日本でも手に入るとは思いますが、日本でのお値段はどうでしょう。
機会があったら一度食べてみてくださいね。2008年08月30日20時06分 返信する -
泣けてしまう映画でした。
SUR SHANGHAIさん、今晩は!
田中絹代(サキ)、栗原小巻(圭子)で素晴らしい映画でしたね。田中絹代の演技が忘れられない、泣けてしまう映画でした。戦争がもたらす被害!
もし行く機会がありましたら、拙い般若心経を精一杯読経させてもらいます。RE: 泣けてしまう映画でした。
ご訪問、ありがとうございます。
今も遠いというイメージのあるボルネオの港町サンダカン。
明治から大正時代にかけて、船で送り込まれた女性たちはそこで強制された≪仕事≫にも屈辱を感じたことでしょうし、心細く大変な思いをしたことでしょう。
そんな中にも木下クニという女性がいたことは、彼女たちにとって大きな救いだったのだろうと思います。
もし黒鯛釣師さんがいらっしゃることがあれば、彼の地で没した日本の方たちにぜひ般若心経を聞かせてあげてくださいね。2008年08月25日20時07分 返信する -
驚きました
前半の部で大概凄い山と思っていましたが後半はため息がでました。
素晴らしい絶景ですね。
霧と光の柱、凄く神々しい修道院にピッタリです。今度は絵を見ているようでした。もちろん写真が素晴らしく撮影されてるのは言うまでも無いでしょうけど・・・・。4トラを見るようになってからギリシャと言うと青い空と海に白い建物が定番になってきましたがこういうちょっとモノトーン的?な景色も有るんですね。あと修道院にある様々な工夫の跡は凄く興味深いです。RE: 驚きました
ご訪問と書き込み、ありがとうございました。(^0^)
そうですよね。ギリシアと言えばエーゲ海の島々や沿岸の白い町並みと古代文明の遺跡!と言うイメージが強いと思います。
今回は冬だったので、趣がまったく違う内陸部を中心に行ってみました。
メテオラの修道院の立つ奇岩群がこれほど迫力のある風景だとは思っていなかったので感激!
たまたま雲が多くなって、その切れ目から差す日の光もドラマチックだったと思います。
ロープウェイはいつ頃出来たのか分かりませんが、必要は発明の母と言う言葉を思い出しました。
けっこうシンプルで安全装置などは付いていないようだったのでこれもびっくり。事故が起きないようにと願います。2008年08月22日11時06分 返信する



