SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(39ページ)全1,465件
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すがすがしい気持ちになりました
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
須弥山石窟の写真におじゃましています。
一眼レフとかで写されたきれいな写真とかって、
本物よりもきれいすぎて、すごく人を惹きつけて、
実際に行ってみると、ガッカリなんてこともありますけど、
SUR SHANGHAIさんの写した写真を見て、
色々な角度から色々なものを撮っていて、
写真には写っていない空気とか音とかも
伝わってくるような気がしてワクワクしました。
中国にも行ったことがあって、
石仏とかが好きだから、尚更なのかもしれませんが。
自分は2泊3日で行かれるような所、
成田から乗り継がずに行かれる所しか
行ったことがないのですが、
今までも行きたいと思っていた、
奥地への思いが高まってしまいました。RE: すがすがしい気持ちになりました
> SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
> 須弥山石窟の写真におじゃましています。
>
> 一眼レフとかで写されたきれいな写真とかって、
> 本物よりもきれいすぎて、すごく人を惹きつけて、
> 実際に行ってみると、ガッカリなんてこともありますけど、
> SUR SHANGHAIさんの写した写真を見て、
> 色々な角度から色々なものを撮っていて、
> 写真には写っていない空気とか音とかも
> 伝わってくるような気がしてワクワクしました。
>
> 中国にも行ったことがあって、
> 石仏とかが好きだから、尚更なのかもしれませんが。
> 自分は2泊3日で行かれるような所、
> 成田から乗り継がずに行かれる所しか
> 行ったことがないのですが、
> 今までも行きたいと思っていた、
> 奥地への思いが高まってしまいました。
おはようございます。(*^^*) ご訪問、ありがとうございました。
以前は自分が気に入った風物などの写真だけを撮ってアップしていたのですが、最近は旅の参考や記録になるような旅行記に仕立てようと思うようになりました。
というわけで、最近の私の旅行記には地味な写真や、無味乾燥な数字やまわりくどい説明が増えてきているんじゃないかと思います。^^ゞ
中国にもいらっしゃったんですね。(^0^)v
そのうちにご無理の無い範囲でテリトリーを広げてみてください。
私が今回行ったような甘粛省天水の麦積山石窟などは、地理的には西安からそんなに遠くありませんよ。
追伸: ここしばらくネット環境に波があって、自分の旅行記は編集できるのにその旅行記の確認をしたり他のトラベラーさんを訪問するのが困難な時があります。お邪魔するのが遅れるかもしれませんがご了承ください。m(_)m2008年11月23日09時28分 返信するRE: すがすがしい気持ちになりました
> SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
> 須弥山石窟の写真におじゃましています。
>
> 一眼レフとかで写されたきれいな写真とかって、
> 本物よりもきれいすぎて、すごく人を惹きつけて、
> 実際に行ってみると、ガッカリなんてこともありますけど、
> SUR SHANGHAIさんの写した写真を見て、
> 色々な角度から色々なものを撮っていて、
> 写真には写っていない空気とか音とかも
> 伝わってくるような気がしてワクワクしました。
>
> 中国にも行ったことがあって、
> 石仏とかが好きだから、尚更なのかもしれませんが。
> 自分は2泊3日で行かれるような所、
> 成田から乗り継がずに行かれる所しか
> 行ったことがないのですが、
> 今までも行きたいと思っていた、
> 奥地への思いが高まってしまいました。
おはようございます。(*^^*) ご訪問、ありがとうございました。
以前は自分が気に入った風物などの写真だけを撮ってアップしていたのですが、最近は旅の参考や記録になるような旅行記に仕立てようと思うようになりました。
というわけで、最近の私の旅行記には地味な写真や、無味乾燥な数字やまわりくどい説明が増えてきているんじゃないかと思います。^^ゞ
中国にもいらっしゃったんですね。(^0^)v
そのうちにご無理の無い範囲でテリトリーを広げてみてください。
私が今回行ったような甘粛省天水の麦積山石窟などは、地理的には西安からそんなに遠くありませんよ。
追伸: ここしばらくネット環境に波があって、自分の旅行記は編集できるのにその旅行記の確認をしたり他のトラベラーさんを訪問するのが困難な時があります。お邪魔するのが遅れるかもしれませんがご了承ください。m(_)m2008年11月23日09時31分 返信する -
ほれぼれ
SUR SHANGHAIさんおはようございます。
仕事を始めて4トラ見るのが真夜中すぎになってしまっている唐辛子婆。
アップはおろかよそさまをお邪魔するのがまれになってしもて(涙)
ひさしぶりに拝見して、あいかわらず美しいなーとほれぼれ。
景色の切り取り方のセンスのよさ。
色もきれー。
着眼点も素晴らしい。
文章の安定感も。
いろいろさまよってもいつもこちらに戻ってきたい。
お元気でご活躍ください。
3月に仕事が終ったらまたお邪魔しますね。
〜唐辛子婆〜RE: ほれぼれ
> 仕事を始めて4トラ見るのが真夜中すぎになってしまっている唐辛子婆。
> アップはおろかよそさまをお邪魔するのがまれになってしもて(涙)
お仕事、大変でいらっしゃるようですね。
私のように旦那の稼ぎで旅に出ているのとは違って、唐辛子婆さんはお仕事があるのですからまずはそちらに力を注いでくださいね。
私もまた来週から途切れ途切れに留守がちになるので、今年の旅行記はなるべくアップしてからと思っていますが、そうも行かず四苦八苦してます。
加えて最近、ネット状況に波があって他のトラベラーさんを訪問するのが困難な時間帯があるんですよ。ついさっきまでサクサク表示されていたかと思うと次の瞬間には激重…。いやはや…。
すぐにそちらにお伺いできないかもしれませんが、ご了承ください。
数々のお言葉をくださってありがとうございました。それを励みにして行こうと思います。
お時間ができましたらまたお立ち寄りくださいね。
2008年11月18日16時58分 返信する -
おじゃまします♪
先日、旅行記ガイドのトップページで、
こちらの旅行記の表紙と場所を見て、おじゃましたんです(^^)
光降り注ぐ木々、すごく綺麗ですね!
紅葉や山並みも、写真を拝見しているだけで清々しい気持ちになりました。
山形は母の故郷で、子供のころは毎年夏休みに
行っていたものですから、蔵王が懐かしくてたまりません。
女2人旅も話に花が咲いて楽しそう♪(^0^)
SUR SHANGHAIさんは中国にお住まいなんですね。
そちらの旅行記もこれからゆっくり拝見させて頂きます。
RE: おじゃまします♪
こちらへも来てくださってありがとうございます。(*^^*)
秋の紅葉の時期に日本に帰る事はあまり無いので、久々に紅葉狩り&温泉も兼ねて友人にも会え、一石で五,六鳥くらい落としたような気分になりました。
住んでいた頃はあまり気に留めなかった秋の風景と風情、たまに見るととても新鮮です。
お母さんのふるさとが山形なんですね。とてもいい所だと思いましたよ。
2008年11月15日16時22分 返信する -
モルモットのような可愛い小動物について…
SUR SHANGHAIさん、小生のH.P.「アニマル・ワールド」へのご訪問と掲示板への書き込み、どうもありがとうございました!
さて、その掲示板「動物好きの広場」でご質問を受けた、SUR SHANGHAIさんの青海省旅行記に写真を掲載中の動物についてですが、サイズを大きくして画像を再送してもらったことで、ナキウサギ類(Pika)だと判断できました。
ナキウサギについては、「動物好きの広場」のほうにも書き込んでおきましたので、そちらもぜひご覧ください。
そして、これからももし何か動物のことで知りたいことがあれば遠慮なくドシドシ書き込んでネ。
お待ちしてマ〜ス!!
http://www.h7.dion.ne.jp/~katsumiRE: モルモットのような可愛い小動物について…
わざわざこちらまで画像を確かめに来ていただいて恐縮です。
ありがとうございました。m(_)m
やはりこういう時は、よく見えるように初めからトリミングして掲載すればよかったですね。
これがナキウサギという動物なんですね。PIKAと言う名前が可愛いですね。(*^^*)
いろいろと教えてくださってありがとうございます。
そちらにもお邪魔させていただきます。2008年11月13日20時31分 返信する -
インレー湖の人々。
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
ニァウンシュエの町に、ちょうど先週はじめに滞在してました。
この仏像・・・今やピカピカになっちゃってました。
湖上の風景も垢抜けてしまっていますが、人々の笑顔は今のほうがちょっとばかし自然(こちらも垢抜けてる!?)な気がしました。
東南アジアの田舎は。素朴さを求めるならどこも早く行くべきですね。
sunny
RE: インレー湖の人々。
> SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
>
> ニァウンシュエの町に、ちょうど先週はじめに滞在してました。
> この仏像・・・今やピカピカになっちゃってました。
>
> 湖上の風景も垢抜けてしまっていますが、人々の笑顔は今のほうがちょっとばかし自然(こちらも垢抜けてる!?)な気がしました。
>
> 東南アジアの田舎は。素朴さを求めるならどこも早く行くべきですね。
>
> sunny
いや〜、古〜い旅行記にお越しくださいましてありがとうございます。
紙焼き写真時代の資料はネガが行方不明になっていたり、保存状態の悪い写真をスキャンして載せたので、見苦しいものをお見せしてしまったようで恐縮です。(^^ゞ
この仏像は、このあと2000年に訪れた時にはきれいにお化粧直しされていました。今は外回りの寺院も再建されたのかも、などと思ってます。
人々の暮らしぶりも変わってきているんでしょうねえ。
周りに立つ仏塔に取り付けられた小さな鐘の涼やかな音色が今も耳に甦ってきそう…。
不思議な雰囲気を持つ場所でした。
追伸 : ほかのトラベラーさんの書き込みへのお返事にも書いたんですが、ここしばらくネット環境がおかしくて、ページがスムーズに表示できる時とできない時の差が大きいです。
他のトラベラーさんのページにお邪魔できても、旅行記は表示中が延々と続いて画像が×になったり。
自分の編集ページでの編集はできても、旅行記の出来具合の確認ができないことがある状況です。
また調子を見てお伺いしますね。
2008年11月13日14時16分 返信する -
日本じゃあないですか!!
こんにちは〜〜
今頃はどこにいらっしゃるのかしら??
寒いところ?暑いところ?なんて想像を巡らしちゃいます。
ところで、秋の日本に帰国されてたんですね。
この時期の蔵王はもうすっかり山々の色が変わって
赤や黄色やオレンジや・・・とっても美しいです。
そして最後のほうのお饅頭。。。
稲花餅っていうのですか!!
とっても美味しそう。お餅が柔らかそうでかぶりつきたくなっちゃいます!
また遊びに来させていただきますね〜〜
たらよろ
RE: 日本じゃあないですか!!
> こんにちは〜〜
> 今頃はどこにいらっしゃるのかしら??
> 寒いところ?暑いところ?なんて想像を巡らしちゃいます。
> ところで、秋の日本に帰国されてたんですね。
> この時期の蔵王はもうすっかり山々の色が変わって
> 赤や黄色やオレンジや・・・とっても美しいです。
> そして最後のほうのお饅頭。。。
> 稲花餅っていうのですか!!
> とっても美味しそう。お餅が柔らかそうでかぶりつきたくなっちゃいます!
>
> また遊びに来させていただきますね〜〜
>
> たらよろ
ご訪問ありがとう。(*^^*)
この蔵王再会旅行記は、一緒に行った友人のために先にアップしました。
ちょうど私が用事で日本に一時帰国する予定だった時に友人も休みが取れたので何年か振りに会ってきたんですよ〜〜〜。(*^^*)文句なしに楽しめました。
追伸: ここしばらくネット環境がおかしくて、ページがサクサク表示できる時とできない時の差が大きいです。
他のトラベラーさんのページに行けても、旅行記は表示中が延々と続いて画像が×になったり。
自分の編集ページで編集はできるんですが、その旅行記の確認もできないことがある状況です。
すぐにご訪問できないかもしれませんが、調子を見てお伺いします。2008年11月13日12時00分 返信する -
はじめまして
のうぜんかつらがいいですね。
お一人で甘粛省!!
青海鉄道をTVで見て憧れましたが、チベット問題もあり危険!遠い存在・・。
また最近中国鉄道旅行の過酷さ?面白さ?を本で知りましたが、かなりきつそうだし、値段交渉もたいへん・・
そんなところへSUR SHANGHAIさんはお一人で旅行されるなんて!勇気と体力のある方だと感心しております。
道教か石窟にご興味がおありなのでしょうか。
天水は孔明の後継者である姜維の出身地、かっこよく登場する場面を思い出しました。
すーぽんRE: はじめまして
> のうぜんかつらがいいですね。
>
> お一人で甘粛省!!
> 青海鉄道をTVで見て憧れましたが、チベット問題もあり危険!遠い存在・・。
> また最近中国鉄道旅行の過酷さ?面白さ?を本で知りましたが、かなりきつそうだし、値段交渉もたいへん・・
> そんなところへSUR SHANGHAIさんはお一人で旅行されるなんて!勇気と体力のある方だと感心しております。
> 道教か石窟にご興味がおありなのでしょうか。
>
> 天水は孔明の後継者である姜維の出身地、かっこよく登場する場面を思い出しました。
> すーぽん
ご訪問、ありがとうございます。(*^^*)
お返事が送れて失礼しました〜。m(_)m
私は決して勇敢でも体力もりもりでもないんですが、この夏の甘粛省周辺の旅は無事に楽しんできました。まだこれからアップする部分ではバス移動がちょいと大変でしたけど…。(^^ゞ
今年の中国はご存知のように大きな出来事続き。でも、私が甘粛省の前に訪れた青海省のチベット族が多く住む地区やチベット仏教のタール寺は何事も無かったような雰囲気でした。
甘粛省のすぐ南隣は四川省で、四川省大地震の影響を受けた場所もあったようですが、私が訪れた場所に限って言うと目に見える被害はありませんでした。
スーポンドイツさんも安心できる時期に機会がありましたら訪れてみてくださいね。(*^^*)
追伸: ここしばらくネット環境に波があって、他のトラベラーさんのページを訪れるのが困難になっています。サクサク表示できる時と出来ない時の差が大きすぎ。
自分の編集ページでは編集が出来るんですが、その旅行記を確認しようとするとなかなか表示されません。
こういうわけで、スーポンドイツさんのページにお邪魔するのが遅れるかと思いますがご了承ください。m(_)m2008年11月10日10時54分 返信する -
すごーっ、見ごたえありますね
ななめヨコからも、少し離れたところからも、石仏が迫力!
しかし体力勝負ってかんじですな。。RE: すごーっ、見ごたえありますね
これまでに行って見た事のある石窟の仏像と比べても、麦積山は見応えがありました。そのうちに世界遺産にもなるかもです。
普通の体力の私でも大丈夫上って行けたんですが、通路や階段から見下ろす眺めは結構スリリング。ブルブル…。
ここ数日、ネットの接続状態があまりよくないので、他のトラベラーさんのページへの訪問がなかなか出来ずにいます。
まみさんのページにもすぐにはお伺いできないかと思いますが、ご了承ください。m(_)m2008年11月06日09時13分 返信する -
怖くない??
ちょっと旅行記拝読してて、怖くなっちゃいました。
雰囲気も怖いし。放射能とかって、目に見えないから余計に怖いし。
フツーに見学できるんですねぇ。
なんか。すごく不思議な感じがします。
けーしちょー拝RE: 怖くない??
正直、怖かったです〜。221基地地下指揮中心は特に…。
前編までの青海湖は、花や自然がいっぱいでしたが、こういう場所もあるんだぞ、というのを自分でも知りたくて行ってみました。
今は誰でも行けるというのが不思議です、ほんと。
これまでに訪れた場所でも、光ある所には影もある的な旅行記をアップしてきて、これはそのうちの青海湖編になるのかな。
これまでにもグアム、サイパン、テニアン、ベルリンや、古都クラクフ近くのオフィシエンチム(アウシュヴィッツ)なんかでそんな対比をしてみました。ちょっと重苦しくても、こんな歴史もちょっとかじってます。
2008年10月30日10時07分 返信する -
とても勉強になります
こんばんわ〜
今年の年末年始にシンガポールを計画しています。
リトルインディアと、チャイナタウンもまわろうかと、
4トラで勉強中です。
とても参考になります。
写真のとり方も。
とても引き込まれていく写真です。
写真のストーリーがあって、
とても勉強になりました。
また寄らせていただきます
さとみき(*^_^*)RE: とても勉強になります
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。(*^^*)
私も年末年始に用事をかねてまたシンガポールに行く予定。
どこかですぐそばをすれ違うかもしれませんね。
リトルインディア、アラブストリート、チャイナタウンのあたりは、脇道に入っていくのも楽しいでよ。お時間があったらお試しください。
ふと見かけて心惹かれる小さな町角風景を見つけてみては?(*^^*)
2008年10月30日09時50分 返信する



