SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(41ページ)全1,465件
-
バナウェの棚田
さっそくご返事有難うございました。
私がお尋ねしようとしたことが網羅してありほぼ分かりました。
写真ブログをプリントして現地にもって行きます。
コルデリア行政地区の中にバナウェ町があることも解明。
(雲南・元陽のように二つの棚田地区と思っていました)
フィリピンには4,5回行ったことがあり(10年前)、事情は大体分かります。
田舎に行けばトライスクルにも一人で乗れるし、
比較的安全ですが空港ではTaxiには乗るな!とフィリピン友人がよく言っていた。
いつも迎えに着たが空港から街まで出るのは何を利用したら良いでしょうか?
有難うございました。RE: バナウェの棚田
> コルデリア行政地区の中にバナウェ町があることも解明。
> (雲南・元陽のように二つの棚田地区と思っていました)
> フィリピンには4,5回行ったことがあり(10年前)、事情は大体分かります。
> 田舎に行けばトライスクルにも一人で乗れるし、
> 比較的安全ですが空港ではTaxiには乗るな!とフィリピン友人がよく言っていた。
> いつも迎えに着たが空港から街まで出るのは何を利用したら良いでしょうか?
そうですね、バナウェはルソン島コルデリア行政地区イフガオ州にある町だったと思いますが、ガイドブックなどにはそこまでなかなか書いていないので、いきなり別の本でバナウェの名以外にコルデリア行政地区とかイフガオ州とか聞いてもピンと来なくて困りましたよ〜。
フィリピンの事情はご存知のようでよかったです。(^0^)
マニラの空港から市内へは、この棚田訪問の時には知人が迎えに来てくれたので助かりました。ほかの時には変に遅い時刻に到着したり、自分たち以外に荷物を抱えた連れがいたこともあって、多少ぼられるのは覚悟でタクシーで移動しました。リムジン・バスなどの情報については分からずごめんなさい。
では、とりあえずここまで。
今日の用事が済んだら、そちらへもお邪魔しますね。
2008年09月26日18時39分 返信する -
なのは〜な畑
こんにちは〜〜
青海省の旅行記にお邪魔しました。
前回のプロフ写真に使われていたというこの菜の花。
一面の黄色と紫のお花を前面に
背景には雄大な山々・・・
大自然を感じられる素晴らしい風景ですね。
心が洗われる、、、そんな感じがします。
たらよろ
RE: なのは〜な畑
青海湖の菜の花畑にお越しくださってありがとうございます。(^0^)
イヤ〜、本当にお天気に恵まれて、一面の菜の花畑が楽しめました。
昨日のうちにまたそちらにお邪魔するつもりでしたが、タイムアウト。
今日はこれから移動になるので、また落ち着いてからお伺いいたします。
では、またのちほど。(^0^)/〜〜2008年09月27日16時57分 返信する -
初めまして!
テラーキと申します。
surshanghaiさんの旅行記を少し読ませてもらいファンになりましたよ!
沢山の場所に行かれているのですね?
何と言うのか写真の雰囲気が好きです!
旅行記の文章も何か人柄が出ていてそれも好きです。
って何か告白<笑>みたいですが今後ともお邪魔させていただいてよろしいでしょうか?
それでは!
2008年09月26日13時48分返信するRE: 初めまして!
こちらこそはじめまして。ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
最近は旅行記の新規アップがなかなか出来ない状態ですが、ボチボチと気長に続けていこうと思っています。
私は留守がちだったりして、なかなかほかのトラベラーさんのページにお邪魔できず心苦しいですが、これからもよろしくお願いいたします。m(_)m
2008年09月26日22時02分 返信する -
バナウェについて
SUR SHANGHAIさん
Ginさんの友人です。
この30日からバナウェへ棚田を見に行きます。
いろんな旅行記の中で一番参考になりました。
あすもう一度しっかり見てマニラからの行き方。
バナウェの宿の探し方
いろいろ質問いたしたいと思います。
よろしくお願いいたします。RE: バナウェについて
> SUR SHANGHAIさん
> Ginさんの友人です。
> この30日からバナウェへ棚田を見に行きます。
> いろんな旅行記の中で一番参考になりました。
> あすもう一度しっかり見てマニラからの行き方。
> バナウェの宿の探し方
> いろいろ質問いたしたいと思います。
> よろしくお願いいたします。
はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(_)m
下記のお返事を書き損ねたまま書き込みボタンを押してしまったので、一旦削除してから書き直しています。≪返事があった≫のメールが2通届くことと思いますが、わたくしめのミスですので、お許しを。
ただいま出先にいて、27日の日本時間午後9時過ぎにはまた移動になりますが、それまでは時間的にも余裕があります。
お役に立てるかどうかわかりませんが、何かありましたらご連絡ください。(^0^)
今日はこれからちょっと外出しますので、そちらへはのちほどお邪魔させていただこうと思います。今はここで失礼します。
2008年09月25日20時31分 返信する -
ご無沙汰しております。
憧れの青海省の省都・西寧の旅を読ませて頂きました。
まさくしチベット原風景ですね。
写真の遥か遠くまで繋がる心揺さぶるロードは、たとえ舗装されていても涙が出るくらいに哀愁を感じます。
大型トラックの群れも四川省・理塘で見た裏シルクロード路に風情がそっくりです。
真正面から向かって声掛けづらいけど、以外なくらいフレンドリー。
浅黒くて生活匂さえ漂う陽気な連中に、不思議なくら親近感を覚えたくらいです。
次回の旅は表シルクロードかな?
SUR SHANGHAIさんの一人旅記は、僕の心を揺すります。
ところで愚かな質問ですけど、国道沿いに走るフェンスは何なのでしょうか?
理塘や亜丁でもよく見かけたのですが、
家畜防護網だとは思えなかったのですけど・・・
中国政府もしくは、漢民族の投資物件の縄張り?
RE: ご無沙汰しております。
こちらこそ長い間ご無沙汰しておりました。m(_)m
昨年からスランプに陥ったり諸事情で旅行記が手につかず、他のトラベラーさん巡りも怠っているSUR SHANGHAIで申し訳ありません…。
またぼちぼち復帰したいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
> 憧れの青海省の省都・西寧の旅を読ませて頂きました。
> まさくしチベット原風景ですね。
青海省はチベット族の自治州だらけなので、風土も文化もそういう雰囲気が濃厚ですね。
このあとの旅行記は、青海省、甘粛省、寧夏回族自治区、陜西省(青海湖、タール寺、麦積山石窟、須弥山石窟、北石窟寺、宝鶏周辺)と続くんですが、アップできるのはいつになるやら状態で申し訳ありません…。
>国道沿いに走るフェンスは何なのでしょうか?
確かに青海湖の菜の花畑や周辺の野原もバラ線のフェンスで区切られている所が多かったです。地続きの菜の花畑でも、フェンスを越えると入場料なる物を取り立てに来るチベット族の人たちがいたので、管理者の縄張りを示していると見るのが妥当かもです。本当はどうなんでしょうねえ。
今、出先におりますので、がまだす@熊本さんのペーには後ほどお伺いさせていただこうと思います。今はここで失礼いたします。2008年09月25日20時11分 返信する -
お味はいかがでしたか
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
お気に入りの承認ありがとうございました!
お菓子作り教室、すごく楽しそうですね!
やさしくて面白そうなおじさまに教えてもらえれば、なおさら…!
まんまるマジパンが、ころころかわいいです。
それに、職人さんの細かーい気配りが伝わってきます。
この街頭の写真、寒くても思わず立ち止まってしまう景色ですね。
いつまでも眺めたくなってしまいます。
プロフのお写真も、いつも幻想的で素敵です。
今回の、キラキラのガラスの影、なんて美しいんだろうとため息です=3
ぶーぶーRE: お味はいかがでしたか
出先にいてお返事が遅れてしまい失礼しました〜。m(_)m
> お気に入りの承認ありがとうございました!
こちらこそありがとうございます。(^0^)
>
> お菓子作り教室、すごく楽しそうですね!
> やさしくて面白そうなおじさまに教えてもらえれば、なおさら…!
> まんまるマジパンが、ころころかわいいです。
> それに、職人さんの細かーい気配りが伝わってきます。
自分としてはちょっと珍しい体験をしたと思っています。(^0^)
モーツァルト・クーゲルンはやたら甘い物が多いと思っていましたが、このお店の物は甘さ控えめで素朴な味でした。
ぶーぶーさんも機会があれば旅先でこんな講座に出てみるのもいいと思いますよ。
今日の後ほど、そちらにもお邪魔しようと思います。
ではまた。2008年09月25日19時39分 返信する -
湖と花のコントラストが,,
何とも言えず素敵ですね!花巡り大好きなさや犬としては心が騒ぎます。花見は本当にお天気に左右されますが,晴れて本当に良かったですね。
そして,湖,,。海と間違うような深い青。綺麗ですねー。
中国のチベット地方は,きっと行く機会がないと思うのですが,写真を見て行った気分になっています。
続編もお待ちしています。^−^RE: 湖と花のコントラストが,,
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
出先にいてお返事が遅れてしまい失礼しました〜。
> 何とも言えず素敵ですね!花巡り大好きなさや犬としては心が騒ぎます。花見は本当にお天気に左右されますが,晴れて本当に良かったですね。
> そして,湖,,。海と間違うような深い青。綺麗ですねー。
本当にこの時はラッキーで、前回同じ湖を訪れた時の悪天候が嘘のようでした。最近旅行記がなかなかアップできず四苦八苦していますが、続編もそのうちに出して行こうと思います。
さや犬さんのページにもまたお邪魔しますね。
今日はこれから移動なので、ここで失礼します。(^0^)/〜〜2008年09月16日16時11分 返信する -
昔のマカオ
こんばんわ〜〜
先日マカオに行ってきました。
そして帰ってきてからSUR SHANGHAIさんの1989年の
マカオ旅行記を拝見して
その見事な変貌ぶりに驚き、そして面白いなって
感じながら昔のお写真を眺めてました。
随分綺麗になったものですね。
ちょっと街中にはいればまだまだ昔の雰囲気を
残しているようなところもありましたが、
それでもこの時の雰囲気よりも数段街が綺麗になった気がします。
そして、土葬の骨をまつるこのイベント、とっても興味深く
拝見させていただきました。
歴史ってスゴイなって実感しました。
ありがとうございます!!
たらよろRE: 昔のマカオ
ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
出先にいてお返事が遅れ、失礼しました〜。
ふる〜いマカオ編にもお越しくださったんですね。
本当にあの頃はまだまだ観光地として開発されていなくて、夜になると怪しげなカジノばかりが目に付いた気がします。
今は世界遺産の町並み+夜景もきれいに整備されて、行くたびにびっくり。
たらよろさんのマカオ編、後ほど拝見させていただきますね。
今日はこれから移動なので、ここで失礼します。m(_)m
2008年09月16日16時03分 返信する -
秘境アトス山を見てみたい!
SUR SHANGAIさん、ギリシャの旅行記読ませていただいています。
アトスの境界まで行かれたのですね。
アトスは女人禁制なので、どんなに年を取っていても、男性しか許可が下りないのは残念です。
しかも、修道院巡礼の条件は頑強な肉体が第一条件、一日1、2回の慎ましい食事等など、また、修道院以外で断崖絶壁や山中の小屋で、自給自足で修行する人も多いそうです。
修行と名の付くものは、全て厳しいものですね。
写真が良く撮れているので、説明を読みながら、そこに居るような気がします。
また、お邪魔します。
RE: 秘境アトス山を見てみたい!
お久しぶりです。ご訪問、ありがとうございます。(^0^)
そうですね。性別のように、自分ではどうにも変えられないことを条件にされてはどうしようもありませんよね。
で、私はその俗世と聖域との境界線を目指した偏屈者(笑)ですが、これはこれで楽しめました。
この21世紀の世の中で、中世から続いていると言う厳格な修行の生活は想像もつきません。
一歩境界線を越えると、そういう世界が今も存在する。−−不思議なものですね。
2008年09月05日20時45分 返信する



