SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(38ページ)全1,465件
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今年もよろしくお願いします。
SUR SHANGHAIさん、あけましておめでとうございます。
いつもすてきな写真をありがとうございます。勉強になります。
まだまだとてもSUR SHANGHAIさんのようなすてきな写真はとれなくて、いつも脱帽させられています。
今年も新作・旧作あらわせて楽しみにしています。
ときどきパソの調子が悪かったようですが、今年はスムーズだといいですね。2009年01月01日15時37分返信するRE: 今年もよろしくお願いします。
明けましておめでうございます。(*^^*)
こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。
昨年は出先にいることが多かったり、PC(と言うより、ネットだと思うんですが)の調子が悪かったりで、自分の旅行記アップはもとより、他のトラベラーさんもあまりご訪問できずにいました。
その時の調子にもよるんですが、自分の編集画面にアクセスして編集が出来ても、その確認画面や画像がたくさんのページはなかなか表示されなかったり。
目が疲れやすくなって編集に集中できないのも原因かな…。
まみさんのお好きな中欧あたりのアップも滞っていてごめんなさい。
一応画像の選択は出来たので、今年はアップに漕ぎ着けたいですよ〜。
2009年01月03日09時56分 返信する -
私も実は行きたいんですよ〜ッ
SUR SHANGHAIさん、お久しぶりです♪
ラオスのルアンパバンでの早朝托鉢…
私も是非、お供え物を買って参加したくて♪ラオス行きたいんですよねッ(^◇^)
タイよりももっと素朴なラオス。
産業が無いラオスでは今、ECOツアー等で注目が集まっているらしく
とっても気になる存在です(*^_^*)
私の知っている限り(弟情報ですが…笑) で疑問にお答えしますと…
★托鉢中は一切会話禁止
★お供え物は食べられるものなら何でもOK
(タイでは子供が給食の残りの牛乳を翌日に入れてくれたり←危険ですッ)
★ラオスでは托鉢中に子供に分け与えていたようですが、タイでは一旦全部集めたあと
僧侶が分けて残った食べ物は、貧しい人々にも配られます。
托鉢で鉢に入れられた食べ物は次の日まで取っておくことが出来ない為
残ったらすべて処理されてしまいます。
基本的に鉢に入れるのはナマモノ?で、インスタントラーメンでもOKですが
何食も入った大袋もの(例えば飴やお菓子でも)は、開封した当日に食べきれなかったら
破棄しなくてはなりません。
★衣は基本的に辛子色と鮮やかなオレンジで、色に決まりは無く
ほとんどは所属する寺院の住職の趣味が強いそう。
あと、衣はお供えで貰うのであまり選択権が無い様子。
(ラオスも同じかわかりませんが、寺院の本堂にお供えされる衣は数が多いため
ある程度、供えられたら寺院内の売店に戻され、再販されるそうですよ〜)
托鉢大行列、自分の眼でみてみたいです☆彡
RE: 私も実は行きたいんですよ〜ッ
ほんとにお久しぶりです。
もう今年も年末年始の時期になりましたね。
ちょっと早いですが、よいお年をお迎えください。
おお、そうでした。
RiEさんの弟さんはタイでお坊さん修行をなさっているんでしたよね。
私の知りたかった事をすべて教えてくださってありがとうございます。
やはり事前にそういう事を知って見てみるのと、知らずに見るのとでは、感じ方も大きく違うんじゃないでしょうか。
弟さんにもお礼を言っておいてくださいね。(*^^*)
2008年12月23日11時00分 返信する -
★脱穀ですか
SURさん
ご無沙汰しています。
中国ってめちゃめちゃ広いんですねぇ。
遠い昔のことならなんでもあるような感じ。
この画像は、現代とその昔が混ぜ合わさったような。
脱穀の後、かき集めるのも一苦労だし、ロスも多い。
よほど沢山の麦(米)を並べないと・・・
houjun2
RE: ★脱穀ですか
おひさしぶりです。(*^^*)
大きな幹線道路ではこれと同じように麦や米を敷き詰めるのは禁止になったと聞いたような気がしますが、地方道ではご覧の通り。
ここだけではなく、中国各地、それにアジアの他の国でも見た記憶があります。
茎から籾殻の付いた実を外す脱穀と言う作業に、ものすごい手間をかけるものだと思いますが、見たのはここだけではない事を思えば案外効率のよい方法なのかも知れません。
日本の千歯扱きのような農機具は無いんでしょうかね。
実が車の重みでつぶされてしまうんじゃないの?と思っても、それも無いようで、箒で掃き集めている光景も見られました。
それを今度は籾殻を外す作業に持って行くのかと考えると、本当に農作業は重労働。
お百姓さんたちに感謝しなくてはいけませんね。2008年12月20日10時44分 返信する -
ディープな旅行記ですねぇ〜
SUR SHANGHAIさん、こんばんは。
メダンは、私がバンヤンツリービンタンで友人になったスタッフのルディの故郷でした。初めての町なのに何故か懐かしさのあまり見入ってしまいました。ルディはここで生まれ育ったのかぁ、と感慨深く旅行記を読み入ってしまいました。彼とは3年来の友人で、現地のアパートにも遊びに行った仲でした。彼は結婚のためビンタン島からジョグジャカルタに移ってしまい、今年の3月に私がバンヤンツリービンタンに行った時は、すでにいなかった。メールを出しても返事がありません。でもまぁ、東南アジアのメル友なんてそんなことは珍しくはありませんが・・・でもすこし悲しくて。元気で暮らしているかなぁ。。。
トバ湖はローカルが行く湖という感じが漂ってきて、引き込まれました。
ほとんど観光客もいなくて、寂れてゆく町が旅情引き立てていますね。
私も是非行きたいと感じさせる旅行記でした。もしかしたらルディーの残像に会えるかな
RE: ディープな旅行記ですねぇ〜
旅先などで知り合って、一時は盛んに交流していた人と連絡が途切れてしまうと悲しいですねえ。
私もこれまでに何度同じような事があったやら…。
私自分の不手際のせいで音信が途切れてしまうのは自己責任ですが、それまでの連絡先に何度か手紙やメールを送っても、届いたのやら届かなかったのか音沙汰が無いと、こちらでも自然に疎遠になってしまいますし…。
幸せでいてくれたらいいなあと願うばかりの時もありますよね。
しみじみ…。
そんな中、どういう縁なのか交流が途切れずに続いていて、10月に用事で日本に一時帰国した時には久しぶりに再会した旅友(?)もいます。
本当に不思議なものですね。
メダンは、トバ湖への行き帰りに寄っただけの場所なので、あまり印象に残っていないのが残念。
トバ湖は、往年のヒッピー天国の名残も無く寂れた悲しい場所でした。
そういう場所を訪れて一抹の感傷を味わってみるのも私は好きです。
> SUR SHANGHAIさん、こんばんは。
>
> メダンは、私がバンヤンツリービンタンで友人になったスタッフのルディの故郷でした。初めての町なのに何故か懐かしさのあまり見入ってしまいました。ルディはここで生まれ育ったのかぁ、と感慨深く旅行記を読み入ってしまいました。彼とは3年来の友人で、現地のアパートにも遊びに行った仲でした。彼は結婚のためビンタン島からジョグジャカルタに移ってしまい、今年の3月に私がバンヤンツリービンタンに行った時は、すでにいなかった。メールを出しても返事がありません。でもまぁ、東南アジアのメル友なんてそんなことは珍しくはありませんが・・・でもすこし悲しくて。元気で暮らしているかなぁ。。。
>
> トバ湖はローカルが行く湖という感じが漂ってきて、引き込まれました。
> ほとんど観光客もいなくて、寂れてゆく町が旅情引き立てていますね。
> 私も是非行きたいと感じさせる旅行記でした。もしかしたらルディーの残像に会えるかな
>
>2008年12月17日11時38分 返信する -
天台山の国清寺について
来年、江南地方を回るときに、天台寺を訪ねてみたい気がしていますが、素人向けには建物は小さく、地味で、交通も不便な気がしますが、いかがでしょうか。
1、国清寺も写真で見る限りは、地味な感じですが、上海や蘇州の寺などと比較し何か特長はあるでしょうか。
2、杭州やニンポーから日帰りは可能でしょうか。
当方は色々なものに興味を持ち、分散していますが、聖地めぐりもテーマの1つです。ただ理系でしたので、全くの素人の興味だけです。RE: 天台山の国清寺について
> 来年、江南地方を回るときに、天台寺を訪ねてみたい気がしていますが、素人向けには建物は小さく、地味で、交通も不便な気がしますが、いかがでしょうか。
> 1、国清寺も写真で見る限りは、地味な感じですが、上海や蘇州の寺などと比較し何か特長はあるでしょうか。
> 2、杭州やニンポーから日帰りは可能でしょうか。
> 当方は色々なものに興味を持ち、分散していますが、聖地めぐりもテーマの1つです。ただ理系でしたので、全くの素人の興味だけです。
はじめまして。ご訪問、ありがとうございました。
お返事が遅れてすみません。
天台山国清寺を含め、寧波周辺のお寺さんは、知人の旅の下見を兼ねて行ってみたのですが、私自身は全くその方面の知識が無いので「天台山国清寺は有名な割りに地味なお寺さんだなあ。」と言う感想でした。
王義之の筆によるという≪鵞≫の字が残る壁もあるのですが、これもその方面に詳しくない私には猫に小判だったと思います。
上海、蘇州のお寺さんは平地にありますが、国清寺はちょっと山の雰囲気も感じられる場所にありました。
私が行った06年夏には寧波の市街地からバスで2時間ほどで、帰りのバスも終日出ていたので日帰りは問題ないと思います。
私の率直な感想としては、国清寺だけを目指して行くとちょっと物足りないような気がします。
私は周辺にある前童鎮という古い村や石浦という海辺の古い町へも行ってみました。個人的にはこれらの場所がよかったと思うので、よろしければ下記の旅行記もご参照ください。
前童鎮 http://4travel.jp/traveler/casa/album/10086529/
石浦古城 http://4travel.jp/traveler/casa/album/10086704/2008年12月14日11時21分 返信するRE: 天台山の国清寺について
> 来年、江南地方を回るときに、天台寺を訪ねてみたい気がしていますが、素人向けには建物は小さく、地味で、交通も不便な気がしますが、いかがでしょうか。
> 1、国清寺も写真で見る限りは、地味な感じですが、上海や蘇州の寺などと比較し何か特長はあるでしょうか。
> 2、杭州やニンポーから日帰りは可能でしょうか。
> 当方は色々なものに興味を持ち、分散していますが、聖地めぐりもテーマの1つです。ただ理系でしたので、全くの素人の興味だけです。
ご返事に対する御礼ーー入会間もないのでシステムを間違えているかもしれませんが、お礼を
天台寺の検索では2件のみで、お忙しいところを失礼しました。また正直な返答もありがとうございました。中国の仏教や道教の寺院は木造で残りにくいせいか、あまり大きい建物を建てる気は少ないせいなのか、びっくりするようなものは少ないようですね。
当方の海外旅行は、これから先細りの方向ですが、surshanghaiはご多忙でうらやましいかぎりです。今後も問い合わせをすることがあるかとおもいますが、よろしくお願い致します。当方の人気のないブログも見ていただきありがとうございました。
2008年12月14日12時18分 返信する -
菩薩!!
甘粛省第2の都市天水の旅行記にお邪魔しました。
表紙の写真の菩薩像に見入ってしまいました。
さすが数千年の歴史を誇る中国だけあって、こういった文化財は素晴らしいものがありますね。
石窟、一度拝見してみたいものです。
こんな像に向かって階段を上っていくってどんな心境なんだろう??
ここに階段があることにも驚きました。
でも、足場がちょっと怖いです。
たらよろ
RE: 菩薩!!
ここしばらく留守にしていてお返事が遅れました〜。ごめんなさい。
ふと気付くともう今年ももうすぐ終わりなんですね。
中国の石窟というと敦煌の莫高窟が有名ですが、そのほかにも大小無数の石窟があるんですよ。
そのうちにどれか見に来てくださいね。(*^^*)
2008年12月12日11時21分 返信する -
まったくもって同感。
足跡欄でコメントを拝見し、無事にドイツに到着されたとのこと。
安堵するとともに、同じ感想を抱きました。
旅行記と関係なくってすみません(汗)2008年11月28日16時05分返信するRE: まったくもって同感。
今回の旅の出だしの様子を知らせておきたい人もいたので、手っ取り早くプロフィールに書いて巡回しました。
何だ、結局何でもなかったじゃん、の時にはスルーでいいですよん。
でも、ありがとうね。(^^)プロフィールは元に戻しました。
今回のドイツ訪問の目的の一つは、親戚が双子を生んだのでその洗礼式に出席する事。
その親戚と言うのは私のルワンダ旅行記に出てきた人です。
新しく出てきた資料や記録のアップを兼ねて、彼女の子どもの数もついこの間変更しました。
その洗礼式は今日。バンコクの空港は最後に聞いたニュースではまだ閉鎖されているようだし、直行便に変更できてラッキーでした。
洗礼式の様子、できたら旅行記にもアップしたいけどどうなるかな。
時差ぼけで眠れずにいるSUR SHANGHAIより。2008年11月29日10時23分 返信する



