obaqさんへのコメント一覧(46ページ)全2,059件
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焼肉定食、一丁!
obaqさん
すさまじい弱肉強食! 自然界が拡がってるわけですね。
人の弱点を狙ってくる人、おこぼれにあずかる人、と、人間社会も同じですね。
チーター、う〜ん、歌舞伎にそのまま、でられそうですよ。
足が速すぎて、わからん役者になるかもですね。
大将 -
大好きなセビージャ
obaqさん、おはようございます。
旅行記を楽しく拝見しました、大好きな街を見るのはイイですね〜、セビージャにはスペインのエレメントが凝縮されていると思います、日本とのつながりも深いのでより親しみを感じる街です、毎回寄りたい街なのですが今年は行けない様な気がします、なのでobaqさんの旅行記で旅する事にしておきます。
churros -
動物たちの真の姿
obaqさん
この間は、じっくり拝見する時間もなく、立ち読みで失礼致しました。
ご挨拶もせず。
昨年で2日目の”オープンハウス”見ていただき有難うございました。
とにかくガウディの弟子たち、友人、後輩たちはいい仕事をしていますよ。
さて、私の初海外旅行は、28年前のエジプト。もともと、ケニアに行くつもりだったのが、ナイルをさかのぼり、そうなってしまったのですが。
私は、動物園の動物は、安心した隙があるので、見てても面白いとは思いませんが、やはり自然のなかで、こちらが一、動物になって見るのがいいなと思います。 動物園でのらりくらり、自分の餌を心配しないでメタボになって行く動物より、生活かかっている、動物たちのほうが本来の姿だと思います。
サファリではないですが、元火山を気球からみたいなと、今年は考えていますので、興味がありました。
obaqさんがアンダルシアを廻られた時期は、まだ、アランブラの宮殿のライオンはケニアに里帰りだったのでは? この間、こちらのニュースで、やっと帰ってきたようなこをと言っておりました。
大将
RE: 動物たちの真の姿
大将さん こちらこそコメントを残さずでスミマセン。
文章に自信がなく拝見して感動した気持ちを投票でさせて頂いています(^_^;
ガウディ系列の人々の作品、見ただけで直ぐに判るという感じですね〜
あの独特な曲線は紛れもなくガウディの直系(笑
楽しく拝見しました。
> 私は、動物園の動物は、安心した隙があるので、見てても面白いとは思いませんが、やはり自然のなかで、こちらが一、動物になって見るのがいいなと思います。 動物園でのらりくらり、自分の餌を心配しないでメタボになって行く動物より、生活かかっている、動物たちのほうが本来の姿だと思います。
まず違うのは肌の艶が全然違いますね。
それと全てにおいて心からノビノビしていることがはっきりと判ります。
草食動物の子供達も、普段の生活の中では「襲われる」意識は全く無いようでした。
まぁ襲われる確率は人間の交通事故の場合と同じとのことで、普段自動車事故に怯える人たちはいないわけですからねぇ(笑
とはいえ生死に関わる瞬間の迫力は本来のものでした。
> サファリではないですが、元火山を気球からみたいなと、今年は考えていますので、興味がありました。
そうでしたか。実はエチオピアの活火山を見たかったのですが、私の身体が対応してくれそうも無く諦めたのですよ。
そろそろ海外も卒業かなと感じています。
obaq2012年01月28日18時15分 返信するRE: RE: 動物たちの真の姿
> 大将さん こちらこそコメントを残さずでスミマセン。
>
> 文章に自信がなく拝見して感動した気持ちを投票でさせて頂いています(^_^;
>
> ガウディ系列の人々の作品、見ただけで直ぐに判るという感じですね〜
> あの独特な曲線は紛れもなくガウディの直系(笑
> 楽しく拝見しました。
>
> > 私は、動物園の動物は、安心した隙があるので、見てても面白いとは思いませんが、やはり自然のなかで、こちらが一、動物になって見るのがいいなと思います。 動物園でのらりくらり、自分の餌を心配しないでメタボになって行く動物より、生活かかっている、動物たちのほうが本来の姿だと思います。
>
> まず違うのは肌の艶が全然違いますね。
> それと全てにおいて心からノビノビしていることがはっきりと判ります。
> 草食動物の子供達も、普段の生活の中では「襲われる」意識は全く無いようでした。
> まぁ襲われる確率は人間の交通事故の場合と同じとのことで、普段自動車事故に怯える人たちはいないわけですからねぇ(笑
>
> とはいえ生死に関わる瞬間の迫力は本来のものでした。
>
> > サファリではないですが、元火山を気球からみたいなと、今年は考えていますので、興味がありました。
>
> そうでしたか。実はエチオピアの活火山を見たかったのですが、私の身体が対応してくれそうも無く諦めたのですよ。
> そろそろ海外も卒業かなと感じています。
>
>
>
> obaq
obaqさん
90過ぎて、こちらに遊びに来られ(ツアーでなく、個人で)坂の多い、バルセロナも一番元気に、歩かれてた方を思い出します。
日本と言う国は、自然も多く、四季もはっきりしていて。同じ所でも季節によって、違った姿を見せてくれるので、素晴らしいと思います。
今、自分の住んでいるカタルニアばかりを旅、してるかというと、ロンドンに16年いても、イギリスを殆ど歩いていなかったからです。 周りにこんな素晴らしい自然があった、建物があった、と、今更ながら驚いています。
本なので、そこの写真をみては、いいな、と思うのですが、写真以上に
本物を見て感動ができるのが一番かと。ある写真家の方が、写真は写真ですからと。あとで修正もできますからと。 まあ、言えてますが、でも、実物はもう、修正できませんので。
大将2012年01月28日22時54分 返信するRE: 動物たちの真の姿
大将さん こんにちは
スペインの情報が沢山あったのですねぇ
行く前にもっともっと拝見しておけば良かった(^_^;
ライオンが帰ってきましたか。
う〜〜ん・・・
ちょっとの差だったのかなぁ。
スペインのことだから又何十年もかかってしまうのかなと思ってました。
確かに実物はその場で見ないと感動の受け方が違いますよね。
それにしても90歳で海外を歩き回るなんて・・・
私から見たら怪物としか思えません。
それまで生きられるなんて思ってもみないですね〜
obaq2012年01月29日19時54分 返信するRE: RE: 動物たちの真の姿
> 大将さん こんにちは
> スペインの情報が沢山あったのですねぇ
> 行く前にもっともっと拝見しておけば良かった(^_^;
>
> ライオンが帰ってきましたか。
> う〜〜ん・・・
> ちょっとの差だったのかなぁ。
> スペインのことだから又何十年もかかってしまうのかなと思ってました。
>
> 確かに実物はその場で見ないと感動の受け方が違いますよね。
>
> それにしても90歳で海外を歩き回るなんて・・・
> 私から見たら怪物としか思えません。
> それまで生きられるなんて思ってもみないですね〜
>
>
>
> obaq
obaqさん
やはり健康だからできることですよね。 私の知り合いのおかあさんなんて、90歳はまだ、若い、これからと言われてました。その方も歳がいってから、自分のブランドを立ち上げられて。パワーのある方でした。
(いまNHK,朝ドラの顔になっていらっしゃいます)
うちの祖母は103歳まで長生きして、ぼけませんでした。
よく歩き、新しいものにも興味を示し、手先も器用で度胸もありました。
とにかく、お互い、死ぬまで長生きしましょう。
情報があったんですね、と言われましたが、私のは、あまり観光客の方には
役にたたないと思います。住んでる目線になりますので。なので、ありきたりのところのはなく、すみませんね。 スペインの他の地方(ここはスペインとは思っていませんが)は25年位前に、見て廻りましたが、まあ、もう、ええか、と言う感じで。いつまでも昔の栄華をひきずってるスペインより、斬新な、かつ地形も面白いカタルニアには共感ですね。前向きな姿勢が好きです。いつまでも、闘牛やチュ―ロや、フラメンコではないと思います。(いつまでも哀愁をひきずる人にはいいのかもしれませんが、私は前進していきたいと思ってるので)
大将2012年01月30日02時56分 返信するRE: RE: RE: 動物たちの真の姿
> (いまNHK,朝ドラの顔になっていらっしゃいます)
そうですか
私も毎日見ています。
本当にパワフルな方ですね。
大将さんのような、住んでいる目線の情報がむしろ旅行する前のイメージをクッキリしてくれるのではと思っています♪
スペインはカタルニアに、経済的に「オンブにダッコ」をしてしまってますからねぇ。
これからバルセロナの旅行記の投稿になるのですがスペインでは、全く雰囲気が違う地区ですね。
>哀愁をひきずる人にはいいのかもしれませんが、私は前進していきたいと思ってるので
私たち観光者はどうしても昔の風情を求めてしまいますが、現地の人たちにとっては生活もかかっていて、はた迷惑ですよね。
見る側のエゴ・・・(^_^;
有り難うございました。
obaq
2012年01月30日07時02分 返信する -
こんばんは。
こんばんは。はじめまして。
ご投票ありがとうございました。
先日はスペインの旅行記の表紙の美しい夕焼けが目に入り拝見させていただきました。
今回は折り返し、他の旅行記も拝見させていただいておりますが、凄いですね。本当に世界中を回られていますね。
私は次の大旅行の目標は4年後にマサイマラと勝手に決めているのですが、obaqさんのお写真に、私が見たかったヌーの河渡りの光景があって驚きました。
他の方も触れられていますが、昔アニマルプラネットで見て、一度こんな場面を見てみたいと思っていた正にその光景です。普通のサラリーマンの私にはなかなかハードルが高そうですが、是非行きたくなりました。
他にも色々と行かれているようですので、今後の旅行のために是非ご参考にさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。RE: こんばんは。
massiさん こんばんは
こちらこそ、初めての訪問でご投票を頂き有り難うございます。
ヨーロッパの旅行は苦手なので、感動を共有して頂けて本当に嬉しいです。
マサイマラの動物サファリを予定されているそうですね。
ケニヤ・タンザニア地区の中では、セレンゲティと共に一番沢山の動物たちを見ることが出来るそうなので、色々巡るよりはここで腰を落ち着けて滞在するのが得策だと思いますよ。
ヌーの川渡りは、8月の中旬以降に行けばほぼ間違いなく見られると思います。
タイミングの情報を得て行かれたら良いですね。
4年後ですか・・
楽しみですね〜
> 他にも色々と行かれているようですので、今後の旅行のために是非ご参考にさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
光栄です。
こちらこそ宜しくお願い致します。
obaq2012年01月28日17時59分 返信する -
コルドバはイイですね
obaqさん、ご訪問ありがとうございます。
コルドバって観る所がメスキータ付近にかたまっていて観光しやすいですよね、駅からメスキータまでのパセオ・デ・ラ・ビクトリアを歩くのも花の時期はイイですよ、又行きたくなりました。
カジェハ・デ・ラス・フローレス(花の小道)での一枚の写真、綺麗な顔立ちのムチャチョ(少年)ムチャチャ(少女)どちらなんででしょうね。
churrosRE: コルドバはイイですね
churrosさん
こちらこそ
旧市街は少し回れば大体街の状態が判るので、あまり道に迷うことも無く楽しく歩けましたね。
> 駅からメスキータまでのパセオ・デ・ラ・ビクトリアを歩くのも花の時期はイイですよ、又行きたくなりました。
そうですか♪
出来れば個人旅行で訪問してみたいですねぇ〜
> カジェハ・デ・ラス・フローレス(花の小道)での一枚の写真、綺麗な顔立ちのムチャチョ(少年)ムチャチャ(少女)どちらなんででしょうね。
え!?
私は女の子と思い込んでシャッターを切っていたのですが・・・
言われてみると・・・
そうですねぇ
どちらでしょう
判らなくなってしまいましたよ(笑
obaq2012年01月28日17時47分 返信する -
イスラム
obaqさん、こんにちは。
いしちゃんのモロッコを見た後ですが
改めて拝見させていただきました。
スペインなのにマラケッシュのマドラセがある〜、
なんて混乱しちゃいました^^
それだけイスラム建築が色濃く残っている証なんでしょうね。
ライオンの間が修復中で見れず残念でしたね。
私のライオンの間での思い出は「写真撮っちゃだめです」って
怒られたことでした。
昔っからカメラ小僧の私です(笑)
スペインでも多くの街で観光をされ良かったですね。
多くの街でクリスマス用でしょうか、
イルミネーションが飾られていたのが印象的でした。
夜はとても綺麗でしょうね。
ばーとん
RE: イスラム
ばーとんさん こんにちは
> いしちゃんのモロッコを見た後ですが
> 改めて拝見させていただきました。
> スペインなのにマラケッシュのマドラセがある〜、
> なんて混乱しちゃいました^^
ちょうどばーとんさんの寸前に私もishiさんのモロッコを見ていたのですよ。
北アフリカを西へ追われてきたイスラムが地中海を回って、彼の地に後期ウマイア朝を築いたので、同じ系列の技術だから見間違うのは当然かもしれませんね。
マドラセ=マドラサ=メドレッセ(神学校)の事ですよね♪
私がウズベキスタンを訪れたときには、サマルカンドやブハラで沢山の神学校を見てずーっとメドレッセと話してきたので・・・カタカナってかえって難しくしてしまうなぁ・・(笑
北アフリカへ伸びたイスラム芸術とアラブから中国方面へ伝わったそれとを比べると本当に面白いと思います。
ブハラはモノトーンの美しさ、サマルカンドはブルーを基調とした見事なものでした。
アルハンブラやコルドバのものと両方を見ることが出来て、又違った感動を受けたことは幸せでした。
ライオンの中庭、バートンさんが行かれたときは撮影禁止だったのですか。
ずっと前に行ったときに撮っているので悔しくは思わなかったです。
同行の皆さんにちょっぴり同情でした(笑
クリスマスの準備はまだこれからだったそうで、夜もイルミネーションはまだ点いていないようでした。
もう少し遅く出かけた方がタイミングが良かったみたいです。
obaq2012年01月28日17時35分 返信する -
いいなー、旅行の雰囲気
ポルトガルですか?やっぱり、町歩きですよね。
町の人の収入は、給料10万ぐらいとかかれていましたのですか、町の人の生活はどんな具合なのでしょうね、
町の雰囲気は、写真を拝見していたら整然として、落ち着いていますが
、町の庶民は生活は質素にしているのですしょうね、
ユーロ自体が、12年ぶりのユーロ安(一ユーロ98円日本円)ですかね。
ともあれ、いつも旅行記拝見させてもらってます。
RE: いいなー、旅行の雰囲気
daisuke-iさん コメントを有り難うございます。
今は全世界が不況で苦しんでいますが、ポルトガルは国も個人も遙かに大変な状況のようです。
ポルトは大都会で大きなビルも沢山並んでいますが、メンテナンスも出来ずそのままで、中心部のビルはゴーストタウンのような空き家ばかりだと聞きました。
街の人々は、表だってはとても明るく、そんな感じは全く見られなかったですがガイドの説明は逆でしたね。
早く世界中の経済が安定して、海外旅行が楽しく出来るように願うばかりです。
daisuke-iさんの旅行記、人々の姿の絵がとても良いですね。
見た後ホッとした思いを抱きました。
ベトナムの人の気質もそれに加味されているのでしょうね。
有り難うございました。
obaq2012年01月26日19時29分 返信する -
あっはっはぁ〜
残念なことが多い観光地へ迷い込みましたねぇ〜 笑い
えてして、観覧有料の展示物は撮影不可が多いですねっ
お言葉の『撮ったって減らないのにねぇ』 は同感ですよぅ
国内でも、この様式は未だに現存していますが・・残念な事です
ワイナリーでの試飲は観光料金に含まれていると勘ぐりますが・・
不得手の方たちへの思いやりがなさ過ぎますね
さぞかし、ツライ想いだったでしょう
旅行エージェントさんも考慮すべき点ではないでしょうかねぇ〜 苦笑い
私〆はワイン大好きですから、2.3杯は軽く飲み干しますが
後からのトイレタイムが待ち遠しくなるのには何時もツライことです
★愚考するに、
試飲ボトルを常備して持ち帰りの手土産にすることを提案します
観光客には大歓迎間違いなしと確信しますが 大笑い
ツライ想いを楽しめましたぁ〜
ココノ
RE: あっはっはぁ〜
えへへ♪
ポルトガルで一番期待していたポルトだったのですが、何から何まで期待に反した観光でした。
おかげでこの旅行記、愚痴ばっかりになってますねぇ(笑
> ワイナリーでの試飲は観光料金に含まれていると勘ぐりますが・・
なるほど、そういうこともあるカモですね。
まぁ、むしろ楽しんだ人が多かったと思うのでそれは良いとしても、あの大聖堂の撮影禁止は解せません(笑
美術館なら著作権、営業の差し障りなんていうこともあるとは思いますけどねぇ・・
> 試飲ボトルを常備して持ち帰りの手土産にすることを提案します
> 観光客には大歓迎間違いなしと確信しますが 大笑い
それをしたら試飲後の販売がパーでしょう(笑2012年01月26日19時15分 返信するRE: RE: あっはっはぁ〜
> それをしたら試飲後の販売がパーでしょう(笑
ご回答をありがとうです♪
反論ではありませんが・・笑い
九州にもワイナリーがあるんですよね(熊本地方)
やはり、試飲をしてから買い求めましたぁ〜
酸味・甘味など幾種類ものがあり、好みに応じて選別しましたね
海釣りの帰り道に蜜柑を買い求める産地直売店(路の駅)
生産者名が記入されています(数十名もあります)
ビニール袋の中身は、酸味・甘味は私たちにはわかりませんよね
どうしても、試食しないといけません
持ち帰り後、安心できる賞味のときはうれしいです
再度、購入して知人等へ発送して喜ばれます
商品も生き物です
販売は信頼の上に成り立つものだと信じています
試飲ボトルは必要だと信じています、販路拡大と製品の信頼度を向上させる
唯一の手段だと想っています 大笑い
わき道コメントを申し上げましたぁ〜
ご笑覧の程よろしくです
ココノ2012年01月27日09時24分 返信する -
はぁ…←ため息♪
obaqさん、こんにちは♪
シリーズずっとステキです(^.^)
でもまた一段と…
私もこんな、コメント無しでも十分語れる写真がいつか撮れたらな…
一枚でいいんですけど(笑)
感動しました♪
ぽちこ -
猟師町とは・・
想えない、
海辺の風景や街角のオバちゃんたち 笑い
ニッポンコクや東洋の猟師町とぜ〜んぜん違った趣にびっくりです
ほんま、魚捕って生活してるんだろうかぁ ??
疑いたくなるほど立派な佇まい
ゴンドラの夜景は素晴しいですねぇ〜
恋の歌声が聞こえてきますよ ♪
ココノRE: 猟師町とは・・
ココノさん
お早うございます、
友人のナザレの写真を見ていて、古いうらぶれた漁村の街にあの「ナザレの女」さんがたむろしているイメージだったのですが、見事に裏切られました。
彼が訪問したのはかなり前だったので、街そのものが変わったのかもしれないですね。
あのおばちゃんたちも年を取ってしまい、「昔ナザレの女だった人」と言ったところでしょう。
若い人たちは誰もあの服を着ていませんでした。
時代は変わって当たり前とはいえ、何となく寂しいですね。
こちらの我が儘です(^_^;
ゴンドラの浮かぶ川沿いは、とても素晴らしく夢のような気持ちで歩いていました。
黒い制服の男女学生が、集まって気勢をはりあげていましたが、それも似合う雰囲気でした。
obaq2012年01月25日07時18分 返信する



