likely_koalaさんのクチコミ(45ページ)全3,519件
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Sバーンのカールスプラッツ駅の入り口として、1898年に建てられたウイーンを代表する建築物です。
投稿日 2018年01月08日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にウイーンの市内観光の途中で、ウイーンのバロック建築としても有名なカールス教会を訪れた時に、カールス広場の一角にウイーンの有名な建築でもあるSバーンの駅の入り口(カールスプラッツ駅舎)があり、広場では華やかにクリスマスマーケットが開かれていました。
カールスプラッツ駅舎は、アーチ型の屋根に金色の装飾、白い壁と緑の鉄骨のドアなどのコントラストがユニークでした。
向かい側に対をなした同じ建物が立っており、片方はヴァーグナー展示室になっています。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
新王宮横のブルク公園内にモーツァルト像はあります。同じブルク公園の角にはゲーテ像もありました。
投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にウイーンの市内観光の途中で、マリア・テレジア広場からオーパンリンクを移動中にブルク公園内にあるモーツァルト像を見学しました。
同じブルク公園内には、オーパンリンクのそばにゲーテ像もあり、こちらの方が移動中には良く目立ちましたが、4トラベルで新規登録依頼が停止されているのでゲーテ像のクチコモは記入できないのでモーツァルト像のクチコミを旅行記の位置情報としました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ショッテン教会前のフライウング広場では、「Altwiener Ostermarkt 」と名付けられたクリスマスマーケットが開かれており、昔ながらのオースタン・マルクトの雰囲気を味わうことができます。
投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にウイーンの市内観光の途中で寄った旧市街のショッテン教会前のフライウング広場では、「伝統的なオースタン・マルクト」のクリスマスマーケットが開かれていました。
規模は比較的小さいのですが、雰囲気が良いのが特徴で、ノスタルジック・クリスマスマーケットが開かれており、1772年からの長い伝統があるそうです。
現在は、手工芸品、ガラスのデコレーション、伝統的なクリッペ(キリスト誕生のジオラマ)や陶器製品が販売され、16時からはアドヴェント音楽の演奏もあります。
ショッテン教会は、1155年にベネディクト会によって設立された13世紀に建てられた教会で、ウィーン最古のマリア像を秘蔵しています。
有名な私立高等中学校をもつほか、建物の一部を15~19世紀の絵画や祭壇画を所蔵する博物館として公開しており、15世紀末にトビアス・ポックらによって描かれたゴシック様式の大祭壇画は見ごたえがあるそうです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
アムホーフ教会前の広場で開催されているクリスマスマーケットで、ホットドックを食べました。教会の正面にはマリア記念柱が立っており、17世紀の三十年戦争での戦勝を祈願して建てられたそうです。
投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にウイーンの市内観光の途中で、旧市街のアーム・ホフ教会前にあるアーム・ホフ広場で開かれているクリスマスマーケットも見学しました。
アム・ホ-フ教会前のアム・ホ-フ広場では工芸品などが並べられたクリスマスマーケットが開催されており、アム・ホーフ広場のアドヴェントマーケットとして優れた工芸品が並んでおり、シャンペン・バーも登場していました。
アーム・ホフ教会は、アムホーフ広場に面した白亜の教会で、内部はバロックの豪華な装飾で彩られています。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
カフェ ・ツェントラルからすぐのところにあるアム・ホーフ広場では工芸品などが並べられたクリスマスマーケットが開催されており、ユニークなグリューワインのカップもありました。
投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にウイーンの市内観光の途中で、旧市街のアーム・ホフ教会前にあるアーム・ホフ広場で開かれているクリスマスマーケットも見学しました。
ここのアム・ホーフ広場では工芸品などが並べられたクリスマスマーケットが開催されており、アム・ホーフ広場のアドヴェントマーケットとして優れた工芸品が並んでおり、食べ物の屋台もいろいろ出ていたのでソーセージを買った食べました。
他にもグリューワインの他にビールやシャンペン・バーの屋台もありました。
グリューワイン用のカップも数種類あり、少し変わったカップを購入しました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
ドナウ川そばの市庁舎があるハウプト広場には戦火や病魔から逃れた記念の白大理石の三位一体の柱が立っています。
投稿日 2018年01月13日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にリンツに停泊した船着き場のそばにあるハウプト広場に徒歩で行き、広場の真ん中にある三位一体の柱を探しましたが、夜のハウプト広場のクリスマスマーケットが開催されており、近くに行かないと柱にはなかなか気が付きませんでした。
夕方行きましたが、地元の人々でクリスマスマーケットは賑わっていました。
ハウプト広場にあ白大理石の三位一体の柱は、戦火や大火、ペストの病魔などから逃れた記念に立てられたそうです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
クリスマスマーケットが開かれているハウプト広場から見える幻想的な旧大聖堂が印象的でした。
投稿日 2018年01月13日
-
ハウプト広場のそばにある州庁舎は、中央に「惑星の泉」という噴水のあるアーチ状の柱廊に囲まれた中庭がありました。
投稿日 2018年01月13日
-
ドナウ川の船着き場の前にあったモダンアートの美術館で、夕方には青い照明で覆われたガラス張りの建物です。
投稿日 2018年01月13日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にリンツに停泊した船着き場のすぐそばにあるレントス美術館の建物が良く目立ちました。
特に日が暮れてからは、建物が照明で明るく照らされるので良く目立ちました。
美術館の1階にある同名のレストラン「レントス」の看板が良く目立ち味の評判も良いそうですが、クルーズ船内での美味しい食事が待っているので食べませんでした。
ここの美術館はクリムト、シーレ、ココシュカ、コリントなどのオーストリアのクラシックモダンのコレクションが展示されているそうです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
南北に細長く広がるザルツカンマーグートエリアで最も大きい湖です。
投稿日 2018年01月14日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にリンツに停泊し、ザルツカンマーグート地方への日帰り観光に行った際に、ドライブの途中でアッター湖畔のドライブイン「Landzeit」で休憩しました。
その際に、ドライブインの展望台からアッター湖を望むことが出来ました。
大自然の中に佇む静かな湖でした。
アッター湖はオーストリアのザルツカンマーグートエリアで最も大きい湖で、南北に約20キロメートル、東西4キロメートルの南北に細長く広がる湖です。
ザルツカンマーグート地方への日帰り観光では、ヴォルフガング湖畔のザンクト・ギルゲンとザンクト・ヴォルフガングへ行きました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
その形状から「UFO橋」とも呼ばれるブラチスラバのシンボルで、対岸の旧市街区を見渡すことができる円盤状の展望台が設けられています。
投稿日 2018年01月09日
総合評価:4.0
クリスマスマーケット巡りのドナウ川クルーズに参加した際にスロバキアの首都ブラチスラバにも寄りました。
ドナウ川で繋がっているウイーンから約60kmという近距離にあり、ブラチスラバに近づくとドナウ川にかかる橋のたもとにある円盤状の展望台が目立つタワーが目に入りました。
この展望台はブラチスラバの街の対岸にあり、高さは84.6メートルでドナウ川やブラチスラバ城、市街地の景色を展望台から望めます。
タワー内にはレストランやバー、おみやげショップもあり観光名所にもなっているそうです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ウイーンへの移動で利用しました。HND羽田国際空港⇔CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港⇔VIEウイーン国際空港 羽田で預けたスーツケースはウイーンで引き取ります。
投稿日 2017年12月27日
総合評価:4.0
前回のウイーンへはオーストリア航空の直行便が利用できましたが、今回の移動では直行便が廃止されたのでパリ経由のエールフランス航空を利用してウイーンへ移動しました。
(オーストリア航空:2016年9月4日を最後に運休した成田~ウィーン線を、2018年5月15日に再開予定)
東京発では羽田発が便利なので、ヨーロッパに午前中に着く便の中からエールフランス航空を選択しました。
帰りも遅めの午後便があるので便利でした。
HND羽田国際空港⇔CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港⇔VIEウイーン国際空港
機体は羽田⇔パリがB-777-300ER
パリ⇔ウイーンがAー321でした。(行きの便のみオーストリア航空のコードシェア便)
今回はプレミアムエコノミーでの利用でした。
席はJAL式のスイングタイプなので前席が倒れてこずにストレスが無かったです。
帰りは一番前の席にしてみましたが、足元は十便余裕がありますが、TV画面やテーブルは座席の横から出すタイプなので使いずらかったです。
ノイズキャンセラー式のイヤホーンも断線しており、代わりのイヤホーンはエコノミー用の簡単な物でした。
行きの機内食のメニュー
前菜:スモークハムとメロン、胡椒入りスモークサーモンと蟹のサラダ
メイン:地産牛のソテー、じゃが芋のピュレとグリンピース
or舌平目の切り身と帆立貝の寄せ餡ソース、タケノコ、タロイモ、人参、スナップエンドウ、ライス
デザート:林檎のタルト、チーズ
2度目の機内食は、スクランブルエッグ、ソーセージ、ポテトガレット風、ブロッコリー、フルーツカクテル、ヨーグルトなどでした。
帰りの機内食のメニュー
前菜:フォアグラとリンゴのコンポート、栗とグレープフルーツ添え
メイン:チキンのシェリー酒風味、マッシュポテト
or牛肉・人参・じゃが芋の肉じゃが、ライスと黒胡麻
デザート:レモンのタルトレット、カマンベール、クレメンタイン(みかん)
2度目の機内食は、オムレツ、おじやのようなもの、林檎のピュレ、ヨーグルトなどでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
エールフランス航空で羽田国際空港からウイーン国際空港への乗継で利用しました。
投稿日 2017年12月28日
総合評価:4.0
エールフランス航空で、羽田国際空港からウイーン国際空港への乗継で利用しました。
HND羽田国際空港⇔CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港⇔VIEウイーン国際空港
行きはターミナル2Eに到着し、乗継便がターミナル2Dだったので移動時間が結構かかりました。
帰りはターミナル2Fに到着し、出発がターミナル2Eだったので比較的スムーズに移動できました。
行き帰りともスーツケースは自動的に最終目的地まで届けてくれましたが、入国審査の後に手荷物受取場(バゲージクレームエリア)を通過していったんターミナルの外へ出て、再度別のターミナルのセキュリティを受けていくようになっていました。- 旅行時期
- 2017年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
エールフランス航空のコードシェア便でオーストリア航空を利用しました。CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港→VIEウイーン国際空港
投稿日 2017年12月27日
総合評価:4.0
今回はウイーンへの経由便の途中で、エールフランス航空のコードシェア便になっているオーストリア航空を利用しました。
CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港→VIEウイーン国際空港
機体はエアバス321
機内食は軽食1回でした。
軽食はスナックかクッキーとソフトドリンクでした。
シェンゲン圏内の移動なので、ほぼ国内線のような感じでした。
機内にエンタメ(映画・音楽など)設備は無かったです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
-
初めてのエールフランス航空の利用です。NRT成田国際空港⇔CDGパリ・シャルル・ド・ゴール空港→NCEニース・コート・ダジュール空港
投稿日 2013年11月02日
総合評価:4.0
エールフランスのエアバスA?380で、パリ経由ニースへのフライトです。
パリまでは12時間20分です。
パリまではエールフランスのA?380は全516席
ファーストクラス 9席 1階前方
ビジネスクラス 80席 2階
プレミアムエコノミー 38席 2階
エコノミークラス 389席 1階と2階の後方
初めて搭乗した日が、エールフランス創業80周年の日でした。
当日の日本経済新聞に80周年の広告が掲載されていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
南アフリカへ行った際に、VFA⇒CPT、CPT⇒JNB⇒SIN⇒HNDへの移動で利用しました。
投稿日 2017年10月27日
総合評価:4.0
南部アフリカ(主に南アフリカ、他にジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)4ヶ国のツアーで、シンガポール航空のプレミアムエコノミー席での羽田空港HND⇔シンガポール・チャンギ国際空港SIN⇔南アフリカのヨハネスブルクO・R・タンボ国際空港JNBへの帰国便と、ジンバブエのビクトリアフォールズ空港VFAからの便で利用しました。
なかなか近代的な空港で、セキュリティチェックや出国もスムーズに行きました。- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
南アフリカへ行った際に、SIN⇒JNB、JNB⇒VFAへの移動で利用しました。
投稿日 2017年10月27日
総合評価:4.0
南部アフリカ(主に南アフリカ、他にジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)4ヶ国のツアーで、シンガポール航空のプレミアムエコノミー席での羽田空港HND⇔シンガポール・チャンギ国際空港SIN⇔南アフリカのヨハネスブルクO・R・タンボ国際空港JNBの往復と、ジンバブエのビクトリアフォールズ空港VFA行きの便で利用しました。
南アフリカのヨハネスブルクO・R・タンボ国際空港JNBは、建物はなかなか近代的な空港でしたが、入国審査が厳重で大分時間がかかりました。
出国はセキュリティもスムーズで、ストレスなく出発できました。- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
ジャカランタが咲き乱れるプレトリアの中心近くに立つ時計台が目印のシティ・ホールです。
投稿日 2017年11月03日
総合評価:4.0
南部アフリカ(主に南アフリカ、他にジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)4ヶ国を訪れて、ジャガランタの咲き乱れるプレトリアを訪問した時に、車窓から良く見えたポールクルーガー通りに面した市庁舎は目印になりました。
立派な時計台のある市庁舎で、時間には時を告げる鐘がプレトリアの町に音色を響かせていました。
市庁舎前の広い前庭には噴水やプレトリウスの像などがありました。
プレとリウスとは、
プレトリアの名称は、イギリスによる植民地支配に抵抗したアフリカーナー(ポール族、オランダ系移民)のアンドリース・プレトリウスに由来しているそうです。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
チャーチ・スクエア近辺は特に治安が悪いそうなので、車窓からの見学のみでした。
投稿日 2017年11月03日
-
ジャカランタ並木が近くにあり、ショッピングモールともつながっている高級ホテルです。
投稿日 2017年11月04日
総合評価:4.5
南部アフリカ(主に南アフリカ、他にジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)4ヶ国を訪れて、ジャガランタの咲き乱れるプレトリアを訪問した時に、ジャカランタ並木が近くにあり、ショッピングモールともつながっているここの高級ホテルに宿泊しました。
治安が悪いと言われているヨハネスブルクの中では、比較的安全なサントス地域にあり、ホテルや客室内は高級感にあふれた作りになっていました。
客室は広さ38平米と広く、バスルームもシャワールームとトイレが別ブースになったバスタブ付きでした。
多機能シャワー(固定式)も使いやすく、ゆったりとした客室で快適に過ごせました。
朝食ビュッフェは、種類も多く、どれも美味しそうでした、- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5























































































