ほいみさんへのコメント一覧(33ページ)全3,258件
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イグアス滝
ほいみさん 私がゲレンデで遊んでいるうちにパタゴニア!?(*_*)
世界の秘境を歩き回ってきたほいみさんでも、イグアス滝はベスト10ですか……(ベストいくつかお聞きしたいです、笑)
私も2006年に訪ねましたが、ダントツのレアな体験です。たぶんこれからもイグアス滝を超える絶景はないかと。
本編のパタゴニアも楽しみに拝見します。 -
憧れのパタゴニア。。。羨ましい。。
sirabesu です
ご訪問・いいねありがとうございます、
自分からは何方の記事にも行かないと決めていますので、訪問下さった方の記事しか見ません。ご訪問下さった方でいいね下さったの記事は見せて頂きます(感性が似ているからいいねを下さったと思うのです)
それと、行きたい場所の記事を見てしまうと自分で計画を立てにくくなってしまう気がするから・・・軟弱物の証拠ですが。
前置きが長くなってしまいましたが
羨ましい旅です。
楽しみに見せて頂きます。
行けないと思うと余計に行きたくなります。。。
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アルゼンチン国歌だったんですね!
ほいみさん、
この曲は何だろうと聴き惚れて、いいなあ~いいなあと呟いてたら最後に書いて下さっててありがとう。フルオーケストラの演奏が終わったら大合唱が始まってゾクゾクしました。アルゼンチン国歌なんですね。オリンピックの金メダルの時にも流れるのでしょうね。注目しておきます。
音楽を何度も味わった後、気になった1枚の写真に戻りました。地下街で寝ている、しかも女性二人。倒れているのではなくてホントに寝てはるのでしょうか?赤い服の人が2人も‼️
taeko
RE: アルゼンチン国歌だったんですね!
お早うございます・・・コメント、ありがとうございます。
お邪魔した各国の国歌はなるべく聞く様にしていますが、動画編集を始めてからその国歌をBGMとして使う様に心掛けてます。コンゴのフランス語バージョンが特に素晴らしかったです。
2作くらい後に「チリの国歌」も登場しますのでお楽しみに。
地下道かと思って入ったら地下鉄の駅だったですが、何人も寝てました。日本のそれと違うのは、誰も段ボールとか敷いてなかったことかな…教えて上げたかった。
ほいみ2025年03月25日08時26分 返信するRE: RE: アルゼンチン国歌だったんですね!
ほいみさん、
打って響くようなお返事がいただけてありがとう。
やはり具合が悪くて倒れている方ではなくて、路上で生活されている方々だったのですね。
赤いスーツなどを着ておられるので気を失ったのか、はたまた酔いつぶれて倒れておられると思いました。昔、日本でも地下鉄の連絡通路で、いっぱい見かけましたね。確かに段ボールを敷けばいいのにです。そうすれば倒れているのではなくて、考えがあって横たわっているという意思表示になりますのにね。
訪れた国の国歌を動画にはつけられているとは知りませんでした。とてもいいアイデアです。 これからは動画もポチッとして拝見します。
taeko2025年03月25日09時52分 返信するRE: RE: RE: アルゼンチン国歌だったんですね!
なるほど、ダンボールを敷いてれば
「考えがあって横たわっているという意思表示になります」
は、新たなる視点ですね・・・野宿する時には参考にしなくっちゃ。
私がお勧めの「コンゴ国歌」のおしゃれバージョンは、下記の動画の3分30秒辺りにあります。ぜひ一度聞いて欲しいです。
https://www.youtube.com/watch?v=59fJ39p595w
ほいみ2025年03月25日11時32分 返信する -
ぺリトモレノ氷河、最高の美しさ!
ほいみさん、
こんばんは!
ほいみさん、ぺリトモレノ氷河に行ったのですね!
最高の迫力と美しい旅行記です!ありがとうございます。
何回観ても、ぺリトモレノ氷河は、世界一ですね!スケールの大きさ、氷の美しさ、次ぐ次と、ドカーンと崩壊する氷の塊、どれをとってもこの氷河が一番美しいです。
私もそんなに多くの氷河を観ているわけではありませんが、氷の美しさは、ゴミもほとんどないし、ここが一番美しいと思います。
ほいみさんさんの旅行記、動画を見て、今から15年前に訪れた時のあの感動が蘇りました。特に動画での氷河の崩壊の迫力が素晴しい。本当にありがとうございます。涙ウルウルです。
エルカラファテ空港からカラファテまでの移動時に見て感動しました。まるで猿の惑星に降り立った時のような景色にわくわく致しました。
私達は、氷河の上をトレッキングしてきましたよ!最後には、ほいみさんと同じように、氷河の氷で、オンザロックを頂きました。大自然の中で飲む、ロック、美味しかったですよ!旅行記もあげていますので、お時間がありましたらご笑読ください!
TKRE: ぺリトモレノ氷河、最高の美しさ!
TKさん、コメントありがとうございます。
40年越し?の願いが叶って行って来ました。
氷河はいろんなところで歩いていますが、純白度?はモレノ氷河が圧倒的だし、なんてったって湖に崩落していく姿は感動的です。
崩落の動画は「何処が崩れても任せろー」ってことでワイドレンズで全体を狙っていたので、拡大シーンでは画質が悪いです。また雷鳴の様な轟音も、強風にかき消され気味でした。女性軍の悲鳴?はわざと残しておきました。
モレノ氷河見学は、どうしてもカラファテからの日帰りになるので、展望台・クルーズ・トレッキングの内からおふたつどうぞ・・・って感じになるのかな。そうなると添乗員付きツアーだと、安全なクルーズと展望台ってことになるんでしょうね。
TKさんのモレノ氷河、今から伺います。
ほいみ2025年03月24日20時37分 返信する -
wikiさんは言いました
誰が一番普通って?
まぁ、普通の観光地だし、参加者が普通ってのは分からなくも無いけど・・・
モレノの氷河で崩落が見られたんですね、重ね重ね羨ましい!
誰もが崩落の瞬間を見たいと思ってるはずだけど、どれだけの人が遭遇できるのか。
きっと誰かさんの日頃の行いが良かったんでしょうね。
時々崩落の音が聞こえるけど、氷河内部での崩落の音だと聞かされてガッカリした。
ほいみさんなら、当然氷河トレッキングと繋がるけど、年齢制限に引っかかるのかな?
数キロのトレッキングコースもあったはず。
再訪したいけど、もう無理かなぁ~
GONTARARE: wikiさんは言いました
こんばんは。
確かにね~・・・某旅行社のカラコルムトレッキングとか、某旅行社のアフリカキャンプ旅なんて、ほんと私だけが人畜無害で普通ですからね。
氷河の崩落、ふたつ連続で見れたので満足して、オンザロックを飲みに行っちゃったんですが、あの後は1時間近く待っていても崩落はなかったそうです。やっぱ、神様は日頃の行いをよく見てますね~
アイゼンを使用するのは保険上は危険行為?となるので、団体旅行だと添乗員の都合があるのかもしれませんね。そもそも氷河は天敵だったし。そうそう、この後のフィッツロイトレッキングは、けっこうきつかったです…2度目は無いな。
あれ、今スッゲ~雷が!
ほいみ
2025年03月24日20時25分 返信する -
まさかというか、やはりというか・・・
こんにちは、ほいみさん。
覚えてますよ、私のカザフスタンの旅行記にコメント頂いたときに、「パタゴニアにも興味が湧いてしまいましたが、あまりに遠いので無理っぽいです」と書かれていたことを。
それから一か月後くらいにパタゴニア行のツアーに申し込んでいたんですね。
年々、長時間の飛行機が辛くなっていくし、もう一生行くことは無いんだな~・・・と思い始めて10年? って相当な思い入れがあったんですね。
でも、それを実行に移すところがほいみさんらしい。
パタゴニアのロスグラシアレスは私の最もお気に入りの場所。
特にフィッツロイのモルゲンロートは私にとって最高の旅の記憶です。
旅行記楽しみにしています。
キートンRe: まさかというか、やはりというか・・・
そ~なんですよ!
キートンさんの表紙写真とパタゴニア日記を見て
「やっぱ行って来ないと後悔するなぁ・・・パタゴニア」
って思いました。
最近では、自分で計画したり手配しようと思うと、なかなか実行出来ないのでグループツアーに頼ってます。ただ、パタゴニア3点セット以外にも行くツアーばかりで諦めていました。そしたら「へ~こんなのあるんだ」的ツアーを発見して、ここで行かなかったらもう無理! って、覚悟を決めました。
フィッツロイ・チャルテンでの天気は今イチでしたが、まぁ標準的な?景色は見られただろう・・・と思ってます。宿泊施設や登山道も想像以上に整備されていて、近かったら家族で行きたいようなところですね。
ほいみ2025年03月23日17時09分 返信する -
遂にパタゴニアへ♪
ほいみさん、こんばんは
パタゴニア旅行記、楽しみにお待ちしていました。
45年前のバックパッカー旅で「モレノ氷河・フィッツロイ・パイネ」に
いらっしゃらなかったことを悔やんでらしたそうですけど
積年の思いを果たされ、無事に行って来られてよかったですね^^
手書きの地図を拝見すると45年前のバックパッカー旅では
物凄い大移動をされたのですね!
『バックパッカーは片道切符が基本』←そうなのですね~
行きのチケットだけ買って(帰りのチケットはオープンではなく?)
あの頃はトラベラーチェックとかを持参されて旅されたのでしょうか?
今の時代もパタゴニアへは35時間以上という気が遠くなりそうな
道のりですけど、きっとアルコール三昧で気が遠くなってるか、
長旅で意識が朦朧としてる間に到着したのかな?(笑)
イグアスの滝はほいみさんの「ビックリベスト10」に入ってるのですね。
サンパウロだったかリオだったか、仕事で滞在中に
イグアスの滝に行きたかったのに会社からダメだと言われて行けず
私にとってイグアスの滝はほいみさんにとってのパタゴニア的存在に
なっています。いつか行けるかしら…
最後に載せられた渾身の動画も楽しく拝見しました。
旅への臨場感が盛り上がり、次回作が待ち遠しいです♪
sanaboRe: 遂にパタゴニアへ♪
sanaboさん、おはようございます。今日も良い一日を過ごせます様に・・・
↑↑ 相手の幸せを願う暖かいメッセージとしてお勧め・・・ってありました。
当時は航空券を買うかの知識も無かったんですよね~・・・とりあえず行きたいところまで行ってから考える?みたいな。もしかしたら住み着いちゃて帰らない・・・ってこともあるわけだし。旅行保険っていうのもあったのかどうか? 保険に入る様になったのは秘境ツアーで変なところに行く様になってから。
1982年には南回りフランクフルト往復を買って、アジアとエジプトを旅したから、少しは賢くなっていたかも。TCとUS$キャッシュと半分づつ。当時のバックパッカーって、実はけっこう現金を持ってるから狙われ易いです。
そうそう、今更思い出したけど、飛行機はサンパウロも経由しました。サンパウロで95%は降りてしまい、リオまでの1時間くらいは、スチュワーデス(死語?)さんが、話をしてくれて楽しかったです。今回、ドバイまでは良く眠れたし、その後の20時間監禁生活も意外と大丈夫でした。帰りはきつかった~
イグアスを見ていたせいか、ビクトリアの滝に行った時には「想定内」って感じでした。ぜひ行って下さい! 近所ににあったら通っちゃいます。
動画、BGMが入る直前に「ギャラップ」って聞こえますが、信頼のおける情報筋によるとあれって「ギアーアップ」って言ってるそうです・・・ナマってるね。
ほいみ2025年03月23日09時12分 返信する -
パタゴニアの旅!
ほいみさん
お久し振りです。
もしかしたら、何処かの山へ行かれてるのかと思っていましたが、
パタゴニアに行かれていたのですねー
エミレーツの南米は遠いですよね。
私も1度、同じ体験をしました。
行きだけで疲れてしまいそうでした。
その頃はパタゴニア大好き人間でしたので苦にならなかったです。
でも、今はもう行けないと思っていますので
旅行記楽しみです!
ニースのミモザRE: パタゴニアの旅!
コメント、ありがとうございます。
パタゴニアは何時か行かなくっちゃ・・・と思ってたので、すっきりしました。それにしても遠い! 乗り換え時間とか入れたら、家から40時間以上掛かる? でも地球って意外と狭いかも…とも思いました。
そうなんですよね~・・・珍しく「トレッキング優先」みたいなツアーだったので思わず申し込んじゃいました。この後、書いて行きますが意外と厳しかったのは加齢のせいかもしれません。
正直なところ、山を見るならパタゴニアは違うな・・・とは思いましたが、全体的な雰囲気はスイスとも違うし好きになりました。食事が意外なほど良かったのが最高の思い出になっちゃったりして。
ほいみ
2025年03月22日17時12分 返信するRE: RE: パタゴニアの旅!
ほいみさん
コメント有難うございます。
パタゴニアは、私にとても遠い所ですが、
時間をかけても行った甲斐があるパタゴニアでした。
あの素晴らしい景色が見れるのであればフライト、移動時間は大丈夫と
5回以上も行きました。
ヒマラヤの雄大さとは違いますが、此処も素晴らしい所かと思いました。
南米のスイスと呼ばれるバリローチェも以前行かれていたのですね。
私の初パタゴニアの時にブエノスアイレスからバリローチェに行きまして、
ほいみさんと同じ、湖を何回も越えました。
フィッツ・ロイに登られたのですね。
フィッツ・ロイ迄は、エル・チェルテンから見えますね。
目指して行く時も見えているので、頑張らなくてはと思いました。
ほいみさんは、
登山やトレッキングの豊富な経験をお持ちなので楽勝だったのでは?
私は3回目のパタゴニアの時にトレッキングツアーに参加しました。
正式なトレッキングの旅の経験は無かったので
ツアー申し込みの時に断られたのですが
絶対に迷惑をかけないのでお願いしますと
中級トレッキングのツアーに無理やり入れさせて貰いました。
かなりハードなツアーで、毎日少なくても7,8km、
多い時は27,8km近くも歩いていました。
フィッツ・ロイ方面は、途中で道なき道で登りで岩も多く、
なかなか、皆さんについて行けなくて苦戦した所も有りました。
でも、日を重ねる毎に皆さんと同じペースで行けれるようになりました。
今でもパタゴニアの景色が浮かびます。
もう少し、近いと良いのですが・・・
ニースのミモザ
2025年03月22日22時01分 返信するRE: RE: RE: パタゴニアの旅!
ニースのミモザさんは、5回も行ったのですか~・・・パタゴニア!
東南アジア位の近さなら、私も通ったと思います。
今回のツアーは定番の、チャルテンからロストレス湖と、パイネのフランス谷でしたが、ピッチが速くて意外と疲れました。パタゴニアのトレッキングに関しては、まったく詳しくはないのですが、ヒマラヤやカラコルムとはトレッキングの形態が違う様に思われました。標高が低いので高山病の心配が無いのは有難いです。
パタゴニアにも、そんな何日も歩き続けるトレッキングがあるんですね・・・興味深いです。
歳と共に体力も衰えて?トレッキング以外の旅行も考えているのですが、最近は都市も遺跡も神社仏閣にも興味が薄れてしまい、困ったもんです・・・国内でも山ばっかりだし。まぁ、あと数年のことだし!?
ほいみ
2025年03月22日22時29分 返信する -
おお~これは楽しみなシリーズ
ほいみさん、こんにちは。
隣町までいいくのも面倒くさいのに地球の裏側なんて!
でもわかります・・・いつでも行ける場所はつまらないんですよね。
飛行機はまさかの西回りお疲れさまでした。サンパウロまで私もバンコクとアジスを経由しましたからわかりますよう。。
ほいみさんちから成田までが遠いこともすっかり忘れちゃいますね。
新幹線のお隣さんが連れてる猫ちゃんの顔!
にしても成田からリオへの直行便もはや伝説ですよ。
乗られたことがあるなんて~!
といっても経由地はNYのみかと思いきやたくさんありますね。。
イグアスはほんと滝のNo.1ですね。
てっきりアコンカグアに登るのかと思ったら違いました。
私もミーハー3点セットはいつか行きたいです!
フィッツロイに関しては現在の体力じゃあ無理かもなあなんて思ってます。
↑どうですか?
らびたんRE: おお~これは楽しみなシリーズ
そうなんだよね~・・・隣町のホームセンターに買い物に行かなきゃならないのに、なかなか決心が。とかいいながら来月早々、九州まで走ろうか・・・なんてことは大丈夫。
成田が遠いんだよね~…羽田は乗り換えが面倒臭いとか。まぁ年に2-3回のことだから。むか~し伊豆箱根鉄道がやってた海外旅行は、当日自宅まで迎えに来てくれるサービスがあった。当時はばかばかしい・・・と思ってたけど、これからは旅行会社も真剣に考えた方がいいね。
成田からリオへの直行便は、里帰り?の家族が多くて、飛行機の中は保育園の様でした。でも今思えば、たった30時間で着いちゃうんですよね。
フィッツロイは意外ときついです。日本の山のペースで歩くと10時間は掛かっちゃうから覚悟は必要かと。まぁ日帰りなんで荷物が少ないから、普段から山歩きしてる方なら大丈夫。町から4時間くらいの湖まで行って戻って来るのはお手軽るかも。
ご飯が美味しいし、地ビールが豊富で「らびたんさん向き」ですよ。
ほいみ2025年03月20日17時21分 返信する -
ワタシにとってのパタゴニアはハワイのお店
パタアロハのTシャツ屋がパタゴニアさんだと
思っていました
ブエノスアイレスはどちらからどう回っても
時間が掛かるので地球の裏側なんですね!
そしてミスターロンリーを聴くと旅に出たくなります
罪な曲です
来月 パタアロハを買いに行ってきます(飛行機は8時間までにしたい派)
45年前のほいみ青年は異国の人と肩を寄せて
メッチャ楽しそうです 良い写真です!!RE: ワタシにとってのパタゴニアはハワイのお店
学生時代、東京にいたんだけど、田舎ではNHKしか聞けなかったFM放送、東京ではFM東京も聞けたんだよね~・・・で知っちゃった「ジェットストリーム」 冒頭の
「地球の自転によって成層圏で起こる壮大な大気の流れ、ジェットストリーム」
飛行機なんてまったく縁のないものだったから衝撃でした
ところであの詩?の作者は伊藤酒造雄っていう怪しげな人物。
伊藤酒造は四日市にあるらしいですよ・・・大変だ~
そうだね~・・あの頃は何処に行ってもドキドキ楽しかった。加齢とともに感性も鈍って来るんだろうね。でも今回のパタゴニアはメンバーにも恵まれ、マジで楽しかったです。南米ってハワイ経由なら近いと思うんだけど、そんな便は無いのかなぁ。
モンベル派のほいみ2025年03月20日13時14分 返信する



