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ほいみさんへのコメント一覧全3,132件

ほいみさんの掲示板にコメントを書く

  • 100名山

    ほいみさん、こんにちは。
    100名山登頂、おめでとうございます。
    もう、尊敬の念しかありません。
    2016年の黒戸尾根制覇は、
    今から十年も前なんですね。
    十年違うと、体力も全然違ってきてしまいますね。

    愛犬シフォンちゃんの姿も、
    久しぶりに拝見しました。

    ちょっと笑ってしまったのですが、
    旅先で歯の不調に見舞われると、本当に困るんですよね。
    私もハワイで歯が取れたのに、
    歯医者の予約が取れずに、
    そのままグアム島に向かったことを、
    思い出しました。
    年を取ると、歯の健康も大切ですね。

    これからも健康に留意しつつ、
    まだまだ登ってくださいね。
    お疲れ様でした。
    yamayuri2001


    2026年02月21日14時55分返信する 関連旅行記

    RE: 100名山

    何時も優しいコメント、ありがとうございます。

    黒戸尾根・甲斐駒ヶ岳日帰りと「沼津アルプス往復縦走」は私にとって一番自慢出来る山行なんですが、マイナーなので誰も褒めてくれません。今となっては1泊2日でも無理かです。

    あくまでも「なんちゃって100名山」であって、本気の方にバレると怒られそうです。シフォンとの旅は本当に楽しかったのですが、その隙間を埋める様に「本気で山登り」を思い付きました。シフォンが後3年も生きて、一緒にダラけた生活をしてたら、老化で100山は無理だったかもしれません。

    歯のトラブルはほんと困ります。激しく壊れたならしょうがないですが、詰め物が取れたくらいなら、チューブから出して丸めて歯に突っ込めば3日間はもつ・・・みたいな粘土?がダイソーにあってもいいと思うんですが。歯科界のインボーか?

    取りあえず「山は卒業」ですが、ネパールにはまた行きたいし、パキスタンはハイキングのお誘いが入ってます。

    ほいみ

    2026年02月21日21時58分 返信する
  • 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    ほいみさん、(太鼓叩きながら)お邪魔します。(あ、ワタシ仏教徒じゃありませんけど~)

    最新旅行記からほいみマジックで2003年の旅行記に誘導されイイネもしてしまいましたが、崇高な心根の23歳のほいみ青年がスリランカの山中で仏舎利塔建設に携わったというお話に、心が洗われる思いがしました。今の時代だったら「寝るところと食事は用意するから仕事を手伝ってくれない?」なんて言われて付いていったら、どこぞに監禁され、かけ子の仕事をやらされちゃいますからね。で、「早くおうちにかえりたいよ~」なんてどこかで聞いたことあるようなセリフを毎日呟いていたかも…

    当時、ニセの国際学生証を売りつけるご商売が成り立っていたのですね(今も?) 
    YHや入場券の割引くらいならわかりますけど、『国際線が1回限り半額』には驚きました。これはインド発券に限りですか? ぜひとも仕組みを知りたいわ~
    ほいみさんが立候補されるときには、ついでに小池さんのカイロ大学の学生証も作ってあげてくださいね。

    スリランカでお世話になったお坊さまにモスクワで会ったと書かれてましたけど、これは偶然にですか? セブンの前で太鼓を叩かれたほいみさんは奇特な方でいらっしゃいますね(´艸`*)

    sanabo  
    2026年02月14日00時46分返信する 関連旅行記

    Re: 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    過去最高に長いコメントを書いたのに、いろいろあって消えちゃいました。

    で、文部省推薦・宮内庁御用達的「うそっぽいけど心がこもったノープロブレムな」コメントに書き変えます。

    そのお寺で修業件土方をやってる時に、3日おきに3日遅れくらいで日本の新聞のコピー?が届くんだけど、伊豆半島で大地震発生・甚大な被害・・・だってよ~・・・って、お坊さんAが教えてくれた。

    この旅に出るちょっと前に映画「日本沈没」でなんてのがヒットした上に、プレートテクトニクス論によって、駿河湾ではマグニチュード8の地震が明日起きても不思議ではないと言われていたから「やっば、来ちまったか!」と不安になりました。日本に電話して確かめるには山から下りて大きな町に行かなきゃならないし。

    結果的には30人くらいが亡くなったそうで、大変なことではあるけど噂になっていた「駿河湾を震源とする巨大地震」ではなっかた様です。あれから50年近くが過ぎ、日本中で大きな地震があったのに、一番危ないと思われてた駿河湾が静かなのはなぜ? エネルギー充填中? 実はスリランカで仏舎利塔を建設しながら、私が太鼓叩いたり断食したりして、神様に・・・じゃない、仏様に祈った成果としか思えません。

    なんみょーほいみ
    2026年02月18日09時09分 返信する

    RE: Re: 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    良い子のなんみょーほいみさまへ

    編集、お疲れさまでした。表紙の写真も替わりましたよね? 
    たま~に過去日記が消去されることはあっても、掲示板のコメントまで消えたとはびっくり! 書いて下さった過去最高に長いコメントは心の中に留めておきますね。(いつか有効活用できる日が来るかもしれませんし。って、多分ナイナイ…)
    日本から遠く離れてる時に伊豆半島で大地震なんて聞いたら凄く心配されたと思いますけど、無心で太鼓叩いたり断食しながら仏舎利塔建設に従事されたご利益は絶大でしたね。なんみょーほいみさまが偉いお坊様に思えてきました。
     
    それでは、太鼓叩きながら退出いたします…な、sanabo
    2026年02月18日15時54分 返信する

    RE: RE: Re: 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    そ~なんですよ、よりによってsanaboさんのコメントだけが消えるなんて、まさか「泣く子も黙る」4トラ事務局に目を付けられてるんじゃないでしょうね。

    1983年に自宅を建てたんだけど、その時「地震なんて、ぜって~来ね~よ!」と地震保険には入らなかったのですが、先日保険の見直しあって「やな予感」がしたので、入っておきました。

    仏教徒ではありますが信仰心は皆無なんですよね~・・・なのに、仏舎利塔ボランティアしたり、歩き遍路したり。仏系美女の誘いには注意しますが、瞬間的に引っ掛かっちゃう予感はあります。夏目雅子みたいな尼さんに勧誘されたらどうしよう!

     法威明(ほいみょう)

    「法(ほう)」=仏の教え
    「威(い)」=尊さ
    「明(みょう)」=智慧・光
    全体として「仏法の尊い光を明らかにする者」という意味合いになります。

    Aiに命名してもらいました。

    今回は4トラには削除されないだろうけど、バチがあたりそう。半分、sanaboさんに上げます!


    2026年02月18日20時46分 返信する

    RE: RE: RE: Re: 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    なんみょーほいみ改め、法威明和尚(?)さまへ

    > そ~なんですよ、よりによってsanaboさんのコメントだけが消えるなんて、まさか「泣く子も黙る」4トラ事務局に目を付けられてるんじゃないでしょうね。

    ほいみさんの熱烈ファンの事務局の方が、旅日記と掲示板すべてにお目通しされてらして、「さすがにこの悪の手引書はヤバイでしょ」と削除されたのでしょう。きっと夏目雅子似の方だと思いますので、ほいみさんとしては何をされてもあらがえませんね。なむ~~(合掌)

    地震保険、入っててよかったと思える日が永遠に来ないことを願っています。なんなら、首都直下型も来ないよう、出家してもう1つ仏舎利塔建てていただけたら安心です。(都民代表より)

    > Aiに命名してもらいました。

    ついでに戒名も・・・、あ、いえ、ゴニョゴニョ…
    この間TV見てたら、ChatGPTと結婚した女性がいましたよ。ほいみさんはまだ相談事だけですか?

    > 今回は4トラには削除されないだろうけど、バチがあたりそう。半分、sanaboさんに上げます!

    謹んで、3倍にしてお返しします(キッパリ!)

    sanabo
    2026年02月18日23時22分 返信する

    RE: RE: RE: RE: Re: 古き佳き時代の思い出ですね☆彡

    4トラ事務局さんの暖かい指摘によって、sanaboさんとコメントピンポンが出来て嬉しいです。

    そうそう、旅日記上の「不適切な表現」に関しては、なるほど、本当にチェックしてるんだ!? と、その仕事ぶりに感心しましたが、sanaboさんのコメントへの返信が削除されてたのは意外でした・・・初めてだし! 本当に全投稿・全コメントをチェックしてるのかなぁ。 私の旅日記なんて完全ホワイト・人畜無害・無農薬・無味乾燥・添加物はアルコールだけ・・・だから検閲する必要もないのにね。

    Aiにほいみを仏教風の名前にして…ってお願いしたら「戒名のことですね」って言われちゃいました、可愛い! のか? 有料バージョンならもっと気を利かせてくれるのかなぁ。

     法威明
    2026年02月19日07時57分 返信する
  • 何度読んでも面白い

    ほいみさん

    このスリランカ編は何度読んでも感動します^^。
    1年も住んでいたのにシギリヤも南部も知らないのは自爆テロ真っ盛りだったため。
    平和な間にもう一度お邪魔したいんですけど、ほかにも興味がいっぱいあって
    命がいくつあっても足りないカンジ。

    唐辛子婆
    2026年02月12日16時35分返信する 関連旅行記

    Re: 何度読んでも面白い

    何度も読んで頂き、ありがとうございます。

    この頃の旅はほんと面白かったです。お金もスマホも無いけど時間だけは幾らでもあった・・・と誤解してた。こんな旅をしちゃったから、帰国後暫くは普通の社会生活を送れなくなっちゃったけど、後悔はしてません。

    私もシギリアはスリランカ2回目のこの時の旅で行きました・・・なかなかいいですよ。2回目が25年後、再来年が50年となります。行ってみたいけど、山には登れないだろうなぁ。

    ほいみ
    2026年02月12日17時11分 返信する
  • I AM A STUDENT!

    おはようございます♪ほいみさん

    久しぶりの旅行記でいきなり読者は「シニアばかり」
    との出だし。 当たっているだけに随分だわ~。
    お口の辛さは健在ですね。ピリリ
           あはは(*^▽^*)
    前回のコメントを意識され
    「バンコック」表記から「バンコク」表記
    への切り替え。旅だけでなくその対応力に
    びっくりです。
    当時はバンコックの時代ですもの.....
    ご無理なさらずに。

    調べた観光地じゃなく、行き当たりばったり
    普段着の街を歩く旅。
    15円のムシロでホームに寝る潔さ。
    どこへ行くかは風まかせ。
    異世界のようなインドとスリランカの雰囲気に
    引き込まれました。
    ああ、私ももっと無鉄砲な旅してみたかったなぁ…。
    男の子だったら。

    それにしても、当時はなんでもありの
    「ゆる~い時代」だったのですね。
    偽物学生手帳で飛行機まで乗れたなんて!
    今はもうないでしょうね。
    まあ.....あっても年輪が刻まれた顔写真では
    「I AM A STUDENT」
    って言っても通じないでしょうけれど。

    やっぱり 年配者の仲間入りじゃないか.....。プウ( ̄ー ̄)
    2026年02月11日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: I AM A STUDENT!

    おっかしいなぁ・・・あの時代は「バンコク」っていうと「バンコックだろ!」って指摘された様な。まぁ、私は時代の流れにはかろうじて着いて行く努力はしてるし、スマホは無理っぽいけど。来月はバンコク経由で出掛けるので、現場では「バンコク・バンコク」を連発してみます。

    あの旅で体中を南京虫やノミ、ヒルや正体不明の虫に毎日刺され続けたのが良かったのか、その後虫に刺されても「たぶん大丈夫」な体になった様です。同じことが食事や水にも言えるかもしれませんが、数年後、旅の途中でにえらい目にあって入院しました・・・あ~、こうしてみると「旅ネタ」っていくらでもあるな。書き忘れたけど、南インドで釘踏んで痛い思いをしたのを書き忘れたなぁ。

    当時は何でもありっていうか、バックパッカーが集まるところにたむろするインド人との戦いでした。インドの平公務員の給料が数千円の時に、奴らは完全に能率給というか個人営業だから甘くはないんですよ。その代わり、何でもお金で解決する、楽が出来る、ギブ&テイクで助け合い・・・みたいなこともあったかも。

    交通機関はともかく、有名じゃない神社仏閣博物館なんかは「シニア三味線学校」の日本語学生証+チップでも行けるんじゃないのかなぁ・・・誰が損するわけでもないし。

    ほいみ
    2026年02月11日12時58分 返信する
  • 東京大学のほいみさん

    こんにちは♪♪♪
    びっくり!何もかもびっくりです
    でたらめが面白いです
    東大生のカード?いいですね~私も欲しいなぁ何処の大学にしょうかしら笑笑

    ねぇほいみさん、ほいみさんのお父様もお母様もステキな方ですね
    めちゃくちゃ心配だったでしょうね、なのに大枚を持たせてくれて、お父様は送金までして下さって
    そうして「ほいみさん」が出来上がったんですね(^^)

    きなこ
    2026年02月11日09時09分返信する 関連旅行記

    RE: 東京大学のほいみさん

    コメント、ありがとうございます。

    同じ頃、バンコクでももっと精密な偽学生証は簡単に手に入りましたが、航空券などは買えなかったと思います・・・みんな知ってるからね。インドは賄賂天国だったので、学生証が本物かどうかなんて関係ないんですよ。賄賂の領収書って感じかな。だから1回しか使えないんです。

    大学卒業してオヤジの仕事を継ぐことになっていたので、修行のつもりで出掛けました。「旅の安全は金で買えるんだってさ・・」って、日頃から話してたのが功を奏したのかも。

    その後の親孝行は十分い出来たと思ってます。当然、送金してくれた1000ドルは「投資だろう」ということで返しませんでした。

    ほいみ
    2026年02月11日12時53分 返信する
  • この頃から

    各国を放浪されてたのですね。
    筋金入りのバックパッカー?
    この行が良いなぁ
    「当時は南京虫がいる様なホテルなら100円で泊れた。1000円出せば南京虫が居ないかといえば、そんなことも無いだろうことは想像が着く様になっていた。
    現実的には300円以上の宿には泊ることが無かったので、本当のことは知らない。」
    この世界を旅されていたという、尊敬に値しますね。
    いつかはこんな旅をしてみたいなんて思っても、もう絶対無理です。
    気持ちが・・・
    そう、エローラ未訪です。
    行ってみたいな他所の国!
    GONTARA
    2026年02月10日21時54分返信する 関連旅行記

    Re: この頃から

    こんばんは、何時もコメントをありがとうございます。

    当時はケータイもネットも無いから予約が要らなかったし、何でも現金決済・・・私でも出来ました。

    南京虫は痒いですよ~・・・今みたいに効果的なかゆみ止めも無かったので、特に白人は短パンなので、ぼりぼり血を流してました。宿だけじゃなくって、バスや列車もやばかったです。

    来月はちょこっとパックツアーで中国に行って来ます。今はそういう旅行が好きです。細かい予約要らないし!

    ほいみ
    2026年02月10日22時49分 返信する
  • いつも面白すぎる!旅行記

    ほいみさん、こんにちは。
    まじないや呪い?のモノを市場で売っているって、
    本当なんですか?
    まだまだベトナムには、
    そういう風習の残るところがあるんですね。
    興味深いところですね。
    また、靴や洋服などは、
    どうやって選ぶんだろう?と思うぐらい数が多いんですけど、
    あの靴や洋服は、
    毎日、並べるのだろうか。

    ヌン族の方のお宅を訪問するのは、
    とても面白そうな体験ですね。
    バイクのツアーって楽しそうだけど、
    地元の人はどう思っているんでしょうかね。

    ランテンザオ族の男は、アル中ってことでしょうか。
    お仕事はないのかな?

    花売り娘の件は、実に考えさせられますね。
    貧しい所では、どこでも、
    子供が働くのは当たり前なのでしょうか?
    昔のメキシコなんかもそうでしたね。
    ちゃんと教育を受けることが出来る日本の子供たちは、
    本当に幸せだなと思います。
    その事をこの間、
    孫にこんこんと言い聞かせました。
    理解してくれたかどうかは不明ですが。

    それにしてもAIの写真は何か、悲しすぎますね。
    AI、もうちょっと頑張れよ!って言いたくなりました。
    yamayuri2001
    2026年01月31日17時19分返信する 関連旅行記

    RE: いつも面白すぎる!旅行記

    yamayuri2001さん、こんばんは。

    指摘されて検索してみたんですが、楽天で「呪いの藁人形セット」が売ってましたよ・・・3180円でトンカチ・釘・軍手も付いてます。
    この手の呪いが効果ないことは、プーチンやキンペー、ショーグン様が健康であることが証明してますね。

    とかく途上国のマーケットでは、商品がゲージツ的に積み上げてあることが多い様な。もしかしたらポスシステムが普及してないから、在庫管理が分かり易い様に奇麗に並べてるのかも。

    ヌン族に限らず、少数民族の村やお宅訪問は(最初の内は)楽しいです。ガイドも自分と仲良しの家に連れて行くので、雰囲気もいいんですよ。

    バイクツアーは交通事情が危険?なので、ドライバーは地元民なんです。今まで気軽に行けなかった田舎まで観光客を連れて行けるので、インバウンド効果としてみれば絶大な威力があるかも。ただ日本で流行ったら、うるさくてしょうがないですね。

    ランテンザオ族に限らず、お酒は好きみたいですね。女性が昼間っから酔っぱらってる村もありました。「あんた達も飲んで来なよ~」って、我々を誘ってる動画も撮りましたが、もしかしたら誤解されるかな・・・とアップには至りませんでした。ひとりだったら、絶対に着いてっちゃいます。

    途上国では残念ながら児童労働は普通かも。コロナ前に行ったバングラディシュでは、危険な現場仕事をサンダル履きでやってた子供をたくさん見掛けました。

    Aiが修正してくれる写真は(今のところ)不自然なんですが、直ぐに区別が付かないレベルになると思います。と、同時に何が本物か偽物か分からなくなり、また区別することが無意味になるかも。近い将来には、ゲームセンターみたいなAiシュミレーション装置が出来て、シュミレーション旅行の方が楽しくなるかもしれませんね。そうなってくれれば、老人ホーム(死語?)に入っても海外旅行を楽しめそうです。

    ほいみ
    2026年01月31日21時34分 返信する
  • 沼津アルプス

    ほいみさん、こんにちは
    今さらですが、今年もよろしくお願いします

    いいですね、フォトブック
    私も真似したくなりました

    山登りの良いところは、もちろん景色や花もありますが、登った山が共通の話題になることですね
    北岳、谷川岳、久住山などなど・・・そして大野山!
    今度、大野山に一緒に行きましょう(笑)

    沼津アルプスは標高じゃ計れないほどハードだと聞きます
    アップダウンがえげつないとか(笑)
    それを往復ってのは凄いですよ
    私はとりあえず鎌倉アルプスで充分です

    ---------琉球熱--------
    2026年01月20日22時53分返信する 関連旅行記

    RE: 沼津アルプス

    こちらこそ、今年もよろしくお願いします。

    琉球熱さんの「遭難?日記」の痛々しさを拝見して、明日は我が身と思いました。実際、最近、下り坂で「危なかった~!」って時があるんですよね。

    そうそう、山って気持ちのいい連中と気軽に話が出来るのも魅力です。最近の若者って優しんだな~…ゆとり教育のお陰? なんて思っちゃいます。実際には「あんなダルいことを共有体験する」からなんでしょう。

    沼津アルプス縦走は、マジきついです。海抜50mまで降りて「横断歩道渡って」登り返す・・・なんてところもあるし。

    大野山いいですね~・・・私は上の駐車場で待ってます。

    ほいみ
    2026年01月21日08時17分 返信する
  • 200分の100名山♪

    こんにちは

    写真集の完成に拍手☆
    あの写真、この写真 
    思い出が詰まっていて写真選びも物凄く大変だったかと思います
    山の景色ってとても素敵&登った時の感覚もプラスされちゃうので遠くからその山が見えた時にもその思い出が蘇って何度も楽しめますよね

    そうだ、
    男体山の「ピカッ」と写真撮りに行かないといけなかったのを思い出しました
    あの山は熊騒動聞かないので大丈夫かな~
    秋田の神室山近くの温泉ホテルで宿泊客が露天風呂に誰も入らないという恐怖体験(内風呂ぎゅうぎゅう)をこの秋したくろねこでした"(-""-)"
    2026年01月20日17時02分返信する 関連旅行記

    RE: 200分の100名山♪

    こんばんは。
    おひさしぶり・・・お元気ですか?

    4月に膝を痛めてしまい、100山目が苦労しました。
    ちゃんと100名山登った方は、やっぱ凄いなぁ・・・が感想ですが、羨ましくないのは何故だろう?

    本題なら動画でまとめたかったのですが、隊長と二人か単独ばかりなので、面白い動画が撮れないんですよね。山岳系youtuberは凄いと思います…なりたくはないけど。

    熊ね~・・・私は山でクマに遭遇するよりも、途中で交通事故に巻き込まれる可能性の方が大きいと思ってるけど、このままだと山ガールも減っちゃうんじゃないかと心配してます。

    ほいみ
    2026年01月20日20時45分 返信する
  • 花売り娘

    お久しぶりにお邪魔しています。
    ディエンビェンフーからサパ、シブいコースですね。さすがS遊さん。

    花売り女娘、戦後の銀座や新宿の街角にいたわよ、と母から話を聞いたことがあります。米軍人や戦後の成金によう売れたんですって。

    >着飾って観光客に写真を撮らせてお金を稼ぐってイケないのか? 親はやってるし。

    ですよね。
    サパだって週末の夜に売り子をしてるのは子供。親は遠くからそれを見てる。観光客には子供の方が売れるから。

    観光客で町が潤って、そのお金で子供たちが学校に行けるならそっちの方がええです。

    半世紀前のエチゴの山中の百姓も、冬に愛知の自動車工場に出稼ぎに行ったり、東京で焼き芋を売ったりしてました。百姓なんで食うには困らないけど、子供を上の学校にやる現金がなかったから。

    観光って大事な現金収入ですよね。地元で稼げるから出稼ぎに出なくていいものね。
    2026年01月20日07時40分返信する 関連旅行記

    RE: 花売り娘

    お久しぶりです。

    私はクジラさんより幾つか年上だと思いますが、零細自営業だったオヤジが生産したものの中の不良品?正式には売れないもの?をオヤジに
    「これを売ってみろ」
    と言われて、いろいろ考えて小遣い稼ぎしてたのは中学生・高校生の夏休みでした。

    その後の人生を決めちゃう経験を積んだと思います。と言って、自分の子供に同じ体験をさせようとしても、親(自分)も世の中も許せない時代ですね。

    観光客相手に小遣い稼ぎする子もしない子も、将来どんな大人になるかは、それ以外の要素が大きいですよね。

    流石にインドやバングラディッシュで生活のために子供が働かされてるのを見ると、心が痛みます。教育も受けられないから、一生その生活からは抜け出られないだろうし。

    ほいみ
    2026年01月20日08時51分 返信する

ほいみさん

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56国・地域渡航

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ほいみさんにとって旅行とは

海外は一人旅か秘境パック、国内は犬連れが楽しかった。

自分を客観的にみた第一印象

猫派の犬バカ。

大好きな場所

ポカラ

大好きな理由

初めて訪れたのは1978年。最近はすっかり俗化されたけど、親切な人々とヒマラヤの美しさは変わらない。

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