ほいみさんへのコメント一覧全3,126件
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いつも面白すぎる!旅行記
ほいみさん、こんにちは。
まじないや呪い?のモノを市場で売っているって、
本当なんですか?
まだまだベトナムには、
そういう風習の残るところがあるんですね。
興味深いところですね。
また、靴や洋服などは、
どうやって選ぶんだろう?と思うぐらい数が多いんですけど、
あの靴や洋服は、
毎日、並べるのだろうか。
ヌン族の方のお宅を訪問するのは、
とても面白そうな体験ですね。
バイクのツアーって楽しそうだけど、
地元の人はどう思っているんでしょうかね。
ランテンザオ族の男は、アル中ってことでしょうか。
お仕事はないのかな?
花売り娘の件は、実に考えさせられますね。
貧しい所では、どこでも、
子供が働くのは当たり前なのでしょうか?
昔のメキシコなんかもそうでしたね。
ちゃんと教育を受けることが出来る日本の子供たちは、
本当に幸せだなと思います。
その事をこの間、
孫にこんこんと言い聞かせました。
理解してくれたかどうかは不明ですが。
それにしてもAIの写真は何か、悲しすぎますね。
AI、もうちょっと頑張れよ!って言いたくなりました。
yamayuri2001RE: いつも面白すぎる!旅行記
yamayuri2001さん、こんばんは。
指摘されて検索してみたんですが、楽天で「呪いの藁人形セット」が売ってましたよ・・・3180円でトンカチ・釘・軍手も付いてます。
この手の呪いが効果ないことは、プーチンやキンペー、ショーグン様が健康であることが証明してますね。
とかく途上国のマーケットでは、商品がゲージツ的に積み上げてあることが多い様な。もしかしたらポスシステムが普及してないから、在庫管理が分かり易い様に奇麗に並べてるのかも。
ヌン族に限らず、少数民族の村やお宅訪問は(最初の内は)楽しいです。ガイドも自分と仲良しの家に連れて行くので、雰囲気もいいんですよ。
バイクツアーは交通事情が危険?なので、ドライバーは地元民なんです。今まで気軽に行けなかった田舎まで観光客を連れて行けるので、インバウンド効果としてみれば絶大な威力があるかも。ただ日本で流行ったら、うるさくてしょうがないですね。
ランテンザオ族に限らず、お酒は好きみたいですね。女性が昼間っから酔っぱらってる村もありました。「あんた達も飲んで来なよ~」って、我々を誘ってる動画も撮りましたが、もしかしたら誤解されるかな・・・とアップには至りませんでした。ひとりだったら、絶対に着いてっちゃいます。
途上国では残念ながら児童労働は普通かも。コロナ前に行ったバングラディシュでは、危険な現場仕事をサンダル履きでやってた子供をたくさん見掛けました。
Aiが修正してくれる写真は(今のところ)不自然なんですが、直ぐに区別が付かないレベルになると思います。と、同時に何が本物か偽物か分からなくなり、また区別することが無意味になるかも。近い将来には、ゲームセンターみたいなAiシュミレーション装置が出来て、シュミレーション旅行の方が楽しくなるかもしれませんね。そうなってくれれば、老人ホーム(死語?)に入っても海外旅行を楽しめそうです。
ほいみ2026年01月31日21時34分 返信する -
沼津アルプス
ほいみさん、こんにちは
今さらですが、今年もよろしくお願いします
いいですね、フォトブック
私も真似したくなりました
山登りの良いところは、もちろん景色や花もありますが、登った山が共通の話題になることですね
北岳、谷川岳、久住山などなど・・・そして大野山!
今度、大野山に一緒に行きましょう(笑)
沼津アルプスは標高じゃ計れないほどハードだと聞きます
アップダウンがえげつないとか(笑)
それを往復ってのは凄いですよ
私はとりあえず鎌倉アルプスで充分です
---------琉球熱--------
RE: 沼津アルプス
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
琉球熱さんの「遭難?日記」の痛々しさを拝見して、明日は我が身と思いました。実際、最近、下り坂で「危なかった~!」って時があるんですよね。
そうそう、山って気持ちのいい連中と気軽に話が出来るのも魅力です。最近の若者って優しんだな~…ゆとり教育のお陰? なんて思っちゃいます。実際には「あんなダルいことを共有体験する」からなんでしょう。
沼津アルプス縦走は、マジきついです。海抜50mまで降りて「横断歩道渡って」登り返す・・・なんてところもあるし。
大野山いいですね~・・・私は上の駐車場で待ってます。
ほいみ2026年01月21日08時17分 返信する -
200分の100名山♪
こんにちは
写真集の完成に拍手☆
あの写真、この写真
思い出が詰まっていて写真選びも物凄く大変だったかと思います
山の景色ってとても素敵&登った時の感覚もプラスされちゃうので遠くからその山が見えた時にもその思い出が蘇って何度も楽しめますよね
そうだ、
男体山の「ピカッ」と写真撮りに行かないといけなかったのを思い出しました
あの山は熊騒動聞かないので大丈夫かな~
秋田の神室山近くの温泉ホテルで宿泊客が露天風呂に誰も入らないという恐怖体験(内風呂ぎゅうぎゅう)をこの秋したくろねこでした"(-""-)"RE: 200分の100名山♪
こんばんは。
おひさしぶり・・・お元気ですか?
4月に膝を痛めてしまい、100山目が苦労しました。
ちゃんと100名山登った方は、やっぱ凄いなぁ・・・が感想ですが、羨ましくないのは何故だろう?
本題なら動画でまとめたかったのですが、隊長と二人か単独ばかりなので、面白い動画が撮れないんですよね。山岳系youtuberは凄いと思います…なりたくはないけど。
熊ね~・・・私は山でクマに遭遇するよりも、途中で交通事故に巻き込まれる可能性の方が大きいと思ってるけど、このままだと山ガールも減っちゃうんじゃないかと心配してます。
ほいみ
2026年01月20日20時45分 返信する -
花売り娘
お久しぶりにお邪魔しています。
ディエンビェンフーからサパ、シブいコースですね。さすがS遊さん。
花売り女娘、戦後の銀座や新宿の街角にいたわよ、と母から話を聞いたことがあります。米軍人や戦後の成金によう売れたんですって。
>着飾って観光客に写真を撮らせてお金を稼ぐってイケないのか? 親はやってるし。
ですよね。
サパだって週末の夜に売り子をしてるのは子供。親は遠くからそれを見てる。観光客には子供の方が売れるから。
観光客で町が潤って、そのお金で子供たちが学校に行けるならそっちの方がええです。
半世紀前のエチゴの山中の百姓も、冬に愛知の自動車工場に出稼ぎに行ったり、東京で焼き芋を売ったりしてました。百姓なんで食うには困らないけど、子供を上の学校にやる現金がなかったから。
観光って大事な現金収入ですよね。地元で稼げるから出稼ぎに出なくていいものね。RE: 花売り娘
お久しぶりです。
私はクジラさんより幾つか年上だと思いますが、零細自営業だったオヤジが生産したものの中の不良品?正式には売れないもの?をオヤジに
「これを売ってみろ」
と言われて、いろいろ考えて小遣い稼ぎしてたのは中学生・高校生の夏休みでした。
その後の人生を決めちゃう経験を積んだと思います。と言って、自分の子供に同じ体験をさせようとしても、親(自分)も世の中も許せない時代ですね。
観光客相手に小遣い稼ぎする子もしない子も、将来どんな大人になるかは、それ以外の要素が大きいですよね。
流石にインドやバングラディッシュで生活のために子供が働かされてるのを見ると、心が痛みます。教育も受けられないから、一生その生活からは抜け出られないだろうし。
ほいみ2026年01月20日08時51分 返信する -
堂々の集大成ですね☆彡
ほいみさん、こんにちは
100名山登頂記のフォトブック完成、おめでとうございます!
リタイアしてから趣味やすることもなくて暇を持て余す男性が多い中、
ほいみさんは山との出逢いを通じて第二の青春を謳歌され
本当に素晴らしいです☆彡
あのコロナ渦でさえ、車中泊やテント泊しながら人生を楽しまれ
時には入院というスパイス(?)も加わりながら見事復活された
ほいみさんの今後のご活躍も楽しみにしています♪
自分のことなら99か100かはっきりさせたいけど
ほいみさんの"99 or 100"は許せる、B型のsanaboRE: 堂々の集大成ですね☆彡
sanaboさん、何時もお褒めの言葉をありがとうございます!
リタイア後、暫らくはい愛犬との車中泊旅を楽しんでいましたが、山嫌いな愛犬を失った後、車中泊登山を思い付きました。その車中泊登山も「やる気が無くなった」今は、これから何を理由に車中泊をしようか悩んでます。
愛犬との車中泊旅で日本中を旅した後、登山旅でも日本中を旅することが出来ました。宿や食事に余り興味が無い(食いしん坊ではある)のが幸いしたのかも・・・って、ことはこれからは「グルメ旅」なのか?
無理を承知で100ヵ国訪問!?
最近、自分の歳も忘れがちだし、99も100も同じじゃん・・・と思う、ほいみ2026年01月18日17時11分 返信する -
どれも思い出深い
ほいみさん、こんにちは。
もうね、最初の天城山や北岳、そしてタコ焼いてるのから記憶にあるのですよ。
あの頃はまだ私もイケるって思ってたんですわ^^;
コロナ禍になると鎖国になりましたよね。。
お楽しみとして、国内テント泊なんて最高じゃんと今は本当に思います。
お遍路もあのとき特別な思いで読みましたっけ。
つい先日1つお遍路の寺に行くハメになりちょうとほいみさんを思い出していたところです。
開聞岳と星空に流れる光る道路の1枚、大好きでした。
その後に同じ時期に入院しましたね!
あれからまだ山中城行けてなくて、お城あと2つだけ残ってる状況です。
らびたんRe: どれも思い出深い
らびたんさん、こんにちは。
私はらびたんさんの「お父さんと登ったキリマンジャロ」が刺激的でした。私がキリマンジャロを計画して時に、真っ先に参考にさせてもらったし。4トラでも感動の作品ですね。
この際、お礼がてらに貼っておきます。全国の父娘のバイブルになるぜ~
https://4travel.jp/travelogue/10815450
全国の父親の応援歌なのか、娘さんの応援歌なのかは分かりません。
ちなみに私は長女と富士山に登りました。
コロナが新しい旅の形を教えてくれた・・・な~んて言うと炎上しちゃいそうですが、「人中に出掛けない、町に近づかない」・・・何とかディスタンスってやつ?を考慮したら、「車中泊orテント泊、自炊、山登り」ってことになっちゃいますよね。ちょうどシフォンが死んじゃった後だったので、新しい?旅の形は有難かったです。
そうそう、同じ時期の入院・・・不謹慎ながら笑えました。
山中城って、もしかして箱根の? 三島駅から歩いて3時間!? バスもあるけど。タイミングが合えば送りますよ。
ほいみ2026年01月16日12時24分 返信する -
おめでとうございます
ほいみさん
100名山登頂本当におめでとうございます
還暦からの登山スタート 本当にすごいです。
私は体調のことや熊の心配もあって、
私は還暦前に山を離れたのに…( ´艸`)
ソモソモ イウホド ノボッテイナイケド
その情熱と行動力にただただ尊敬の気持ちで
いっぱいです。 ホントノキモチ♡
登れない人に山を見せて頂き
目標を達成する姿を見せてくださったこと
心から嬉しく思います♪
表紙のお写真はとても神秘的で引き込まれました。
写真集にまで仕上げられるなんて、そのこだわりと
丁寧さにもまた感動です。
しばらく静かだったのはこれに没頭されていた
のですね。
ひと段落後 これからどんな旅をされるのか、
楽しみにしています
RE: おめでとうございます
ありがとうございます。
cocoroさんも、200分の3名山に挑戦してみて下さい。それならフォトブックも一番薄いので間に合うし、簡単です。
写真好きが山に通って思ったのですが、凄い山岳写真を撮るには、やっぱりデカいデジイチとデカいレンズ、重い三脚が有利なんだけど、私程度の「写真好き度」と体力ではコンデジ一択です。
時々、凄いセットを持って登ってる方を見掛けますが、あれでずっと雨だったらショックでしょうね。ネパールやパキスタンは、ポーターが持ってくれるので楽しいです。
最近は、晩酌後「おひとり様参加ツアー」などをネットで検索してますが、なかなか気に入るものがありません。オーロラ見たい!
ほいみ2026年01月15日17時17分 返信する -
「本気で遊ぶぞ~」
おめでとうございます(^з^)-☆
酔っ払って発した言葉が始まりだったんですね
ほいみさんの車中泊や海外の山旅を拝見していて
中学入学と同時に「ワンゲル部」入部
中3に部長になり、高校時代はどっぷり山に浸り学生時代は山と相思相愛になった喜びに歓喜の雄叫びをあげる
なんて勝手に想像していました(^_^;)
「還暦までほぼ付き合いのなかった」隊長との再会もなんとも羨ましいです
ジジイ?(ババアがごめんなさい)
気持ちは少年ですよね
隊長も「山をやってる」って認めてまでジリジリした思いがあったんでしょうね
まさか、ほいみさんがそんな体力あるなんてーって
気力も少年並みですもんね
同級生と山でバンザイしてる姿とても良いですね~皆さん「本気で遊ぶぞ」のお顔されてて(^^)
シフォンちゃん久しぶりです
メンバーの一員だったんですか?なんて素敵な人生?犬生?
朝からとてもハッピーな気持ちなりました
200目指して「本気で遊ぶぞ~」
きなこRe: 「本気で遊ぶぞ~」
こんにちは。
そうそう、隊長に後で聞いたら
「何で俺が、こんな素人集団を連れて山に行かなきゃならないんだ~」
って、面白くなかったそうです。
だいぶ後になって知ったのですが、隊長も学生時代に、バックパッカーでアジアを巡ったんだそうです。私も山で遊ぶなら、もう少し早く山に馴染んでいた方が良かったですね。パッキングから靴ひもの締め方まで教えて貰ったりして。
ロープワークも教えて貰うつもりだったのに
「ほいみ君はもの覚えが悪いから、無理」
とか言われちゃいました。
「隊長はデジタル音痴だから、PCもデジカメも教えるの無理」って言ってやりましたが。
シフォンは名ばかりの「マウンテンドッグ」でしたからね~シフォンが死んじゃってからですよ・・・私がひとりで車中泊で山を登り始めたのは。あいつは登れないし留守番も出来ないやつでしたからね。
ほいみ2026年01月15日15時53分 返信する -
真似したくなりました
ほいみさん
とても素敵な記事を読ませていただきありがとうございました。
ひとつひとつ、じっくりと拝見していきました。あの山この山、そうだよね~と思ったりそうなのね~と思ったり。いろんなことがあったよなあと自分も振り返りながら、一つにまとめるって素敵だなと思い、真似したくなりました。といってもスマホの記録写真ばかりでほいみさんのような素晴らしい写真は一枚もないですが・・・。
73になる師匠も若いころからヒマラヤをほっつき歩いていましたが、今は日本の緑の山が一番だといっています。
そしてエブリサシ。気になっていてまだなんですがいいんですねぇ、次の目標にさせていただきます。鳥海山は焼石と並んで東北では一番好きな山です。ぜひあの狭い山頂にたってください。小屋前でのむ生ビールは最高です。
willyRe: 真似したくなりました
鉄の女…って呼んだら失礼か? のwillyさんに褒められちゃったらこそばゆいのですが。willyさんの場合、身も軽そうですから「チタンの女」?
確かに私も、ずっと「山は尖っているほど偉い!」「日本の山は低いまるまっちい」とか思っていたのですが、ネパールやパキスタンに通っているうちに、日本の山の美しさを知りました。
昨年登った山は、全てが美しかったです。これって、もしかしたら加齢と入院騒ぎで自分の感覚が変わったのかもしれません…とかいいなが、今年ももしかしたらパキスタンの「とんがり山」を見に行くことになるかもしれません。
エブリサシ、山頂避難小屋には誰もいなかったので、余計に素晴らし経験になったのかも。でも、あの距離を歩くのはもう無理だなぁ。鳥海山ね~…あれはリベンジしたい。火口から新山方面へ降りる道が、濃霧の中に消えているのを見て、ビビっちゃいました。雨風だし、誰も居ないし・・・迷惑中高年登山者だし。
ほいみ2026年01月15日15時41分 返信する



