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ほいみさんのトラベラーページ

ほいみさんへのコメント一覧全3,257件

ほいみさんの掲示板にコメントを書く

  • 極彩色の絨毯

    これを見るためだったら駐車場からシャトルバスに乗るのも有りかな?
    って言う景色ですね。
    時系列は追及しないけど、ステーキは追及したくなる値段ですね。
    ホントに和牛がこの値段?
    刺しが入って美味しそうに見えるけど・・・
    昔は1日1000km以上は知れたけど、寄る年波には勝てず、150kmの伊勢のマリーナまで行くのがしんどくなって来たGONTARA
    2026年10月16日13時12分返信する 関連旅行記

    Re: 極彩色の絨毯

    何時もコメントをありがとうございます。

    栗駒山の紅葉は素晴らしいですが、混雑も凄いです。とはいっても、山ですからちょっと歩けば、あれ皆どこ行った?みたいな快適さ。

    肉は和牛じゃなくって国産牛ですね。安い国産牛より、ちゃんとしたアメリカ牛の方が好みなんですが、最近近所では見掛けません・・・何処に行っちゃったんだ?

    1日1000kmなんて、昔っから無理ですが、車中泊前提だと「眠くなったところで寝ちゃう」という精神的な余裕のためか、まだ運転は苦になってないかも。ただ、最近ちょっとクルマで買い物・・・が面倒臭くなってます。これはアマゾンが原因かも。

    仙台までは行けるけど、隣町のホームセンターを遠く感じる、ほいみ
    2026年10月16日15時24分 返信する
  • シムラ―?

    ほいみさん、こんにちは。
    山岳鉄道の座席は、あまりに狭いですね。
    一人用じゃないかと思うぐらいなのに、
    長時間乗っていたら、
    どこか必ず痛くなりますよね。
    車内販売ってキュウリですか?

    AIに聞いた犬たちの行動解析、凄いですね。
    インドは野良ちゃんがいっぱいいるんですね。

    お泊りになった部屋は、完璧ですね。
    広いし、テラスも付いているし。
    インドにもこんなお部屋があるんですね。
    そしてシムラ―の夜の動画が素敵すぎます!

    バタークリームのケーキ、
    見かけはすごく美味しそうですよね。
    味はどうなんだろう?
    キナウル渓谷までの道は、本当にインドらしいですね。
    危険しかない・・・
    またまた知らない世界を堪能しました。
    ありがとうございます。
    yamayuri
    2026年10月16日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: シムラ―?

    yamayuriさん、何時もコメントをありがとうございます。

    日本の山岳鉄道❔ケーブルカーなどは席が狭くても乗ってる時間が短いから大丈夫ですが、インドの山岳鉄道はダージリンのも数時間乗るので厳しいですね。あれは大きなキュウリというか日本では小さい内に食べてるというか、インドやネパールではオヤツ代わりによく食べてますが、私は苦手です。

    インドやネパールの街には犬がたくさんいます。昼間は静かで無害ですが、夜になると徒党を組んでいて怖いことも有ります。怪しいヤツが彼らの縄張りに入り込むと威嚇するので、役には立っている様です。ノラ犬、ノラ猫を一掃してしまう日本と違う文化です。羨ましい気もします。

    インドのホテルはピンキリなので、1万円も出したら素晴らしい部屋に泊れます。今でも下は1000円以下であると思います。食事も何ですが、それがインドなんです。今回インド旅で初めてグループツアーを体験しましたが、観光地のホテルは何処も素晴らしかったです。

    あの辺りはインドでも秘境っぽいエリアとなります。かつては移動が大変だったのですが、現在では道路もクルマも進化して、普通に?旅行出来る様になりました。「インドを嫌いになった・・・と言う方はたいていデリー周辺の「一番インドっぽい」エリアに行ってると思います。yamayuriさんもぜひインド体験を!

    ほいみ


    2026年10月16日15時12分 返信する
  • 祝登頂(^_-)-☆

    こんばんは、お久しぶりに拝見します(^_-)-☆。

    栗駒山の絨毯、秋の景色がきれいにビックリしました。
    山頂を目指さない山歩きを宣言!???したのに行っちゃった(´艸`*)?
    奥さまの評価を伺います。
    ほいみさんの元気な姿が見れて喜んでいるのではないでしょうか?
    と、読者の私は思いたいです。ダメですか(・_・)?


    ムロろ~ん
    2026年10月15日22時36分返信する 関連旅行記

    Re: 祝登頂(^_-)-☆

    ムロろ~ん様、お早うございます。

    東北の山々の紅葉は美しいですが、年々色合いが冴えなくなっているような気がしてるのは、自分の目が老眼になったから? ネット上に掲載される紅葉写真はやたら派手に加工されてるから、それが紅葉イメージになっちゃってるから?

    山登りはほぼ止めますが、低山歩きは続けます。私の登山は殆どが単独行ですが、とっても多くのことを学びました。登山技術とかじゃなくって、危機管理能力・数秒先の予想能力・人間関係・車中泊と車中食事? 多くの方はこれに植物や鳥・虫の観察があるわけですから、ほんと勉強になります。

    健康にも良さそうだしね。

    妻は私のひとりごと?を、自分のダイエット宣言と同程度に考えてると思います・・・絶対無理!ってことで。

    ほいみ
    2026年10月16日09時31分 返信する
  • 貴重なご経験のお裾分け

    ほいみさん

    人気のほいみさんだからコメント書くのも毎度ためらうのですが、大好きなラダック、レーですのでちょっとだけ(笑)
    ずっと昔のレーを知ってる人は・・・と以前書いたことがあってそれがほいみさんなんですね。この時代からここに行こうと思う所が感嘆します。他の国や地域もそうですが、いい時代をご存じなことは単純に本当にうらやましいです。情報も少ない中での旅は不便もあったでしょうが、人間の感(感性)は今よりずっと深く感度がよかったのではないかと。
    表紙の麦踏み、初めて行った2018年にホームステイ先で手伝いました。牛追い歌がよくてよくて、今でも耳に残っています。

    willy
    2026年10月05日10時41分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重なご経験のお裾分け

    willyさん、ヒマなコメント欄にコメントありがとうございます。

    ラダックに行って嫌いになっちゃうヒトは居ませんよね。なんてたって、カレーばっかりじゃないし! みんなにこにこジュレー!

    こんな昔?にラダックをなぜ知ったのか、何を期待して行ったのかは忘れてしまいましたが、今でも大切な旅の思い出になってます。当時からあの辺りトレッキングもあって興味があったのですが、過酷な割にお寺巡りばっかし・・・と聞いて参加しませんでした。

    何処かにも書きましたが、あの頃はパキスタンはビザが要らない貴重な国でした。当時は絶対行けないだろ・・・と思ってたスタン系の国々、ラオスやカンボジアなどが、今やすっかり観光国になっていることが驚きです。NHKスペシャル命懸け取材!・・・みたいな国々でしたから。

    インドはインド人自体が「旅行大好き」なので、バスで何処までも行けるし、バスターミナルには安宿いっぱい。本当に楽しい旅が出来た時代でした。それに匹敵するのが「車中泊+山登り」だったのですが、それも卒業?退学?しちゃったので困ってます。

    家畜による麦踏・・・最近までやってたんですね。再開すれば、映え写真で盛り上がりそうなのに! まぁ、レーの人達じゃ有料には出来ないんだろうなぁ。

    ほいみ
    2026年10月05日12時33分 返信する
  • ほいみさんの旅の原点

    貴重な旅行記拝見させていただきありがとうございます。
    これぞバックパッカーって旅行ですね。
    ほいみさんの旅の原点がこの辺りに有るんですね。
    今、見たら羨ましいとも思えるけど、地球の歩き方もネットも無い時代に、こんな不便な僻地に旅をしようと言う神経が僕には理解できなかった、と思います。
    旅行なんて形に残らない事にお金を掛けるなんて・・・
    車が命だったかな、その頃は。
    旅行の記録を日記に残せないGONTARA
    2026年10月03日09時40分返信する 関連旅行記

    Re: ほいみさんの旅の原点

    あれれ・・・また何かやっちまったかな? 返信したつもりになってたのに。これって、システムや4トラに原因があるんじゃなくって、絶対自分のミスだからね。普段の生活でも、こんなことが増えて、それを世間様のせいにしちゃダメだぜ~・・・って、やせ我慢な老後を送ってます。

    1980年と1982年は仕事の都合で3か月間の休みが取れたんです・・・まぁ、仕事が無かったとも言うけど。79年と81年は365日24時間営業だった。愛車は経費で軽トラック、休みも無かったのでお金は貯まりました。

    あの時代のラダックは正しく秘境だったけど、欧米人はけっこう来ていて、な~んと「ドリームランド」という人気の安レストランは何時も満員でした。

    この旅の4-5年前に、ひとりで歩いたヒマラヤに魂を置いて来ちゃった感があって、いまだに探し歩いてます・・・って、カッコ付けすぎ?

    ほいみ
    2026年10月04日08時05分 返信する
  • インド人

    ほいみさん、こんにちは。
    インドは多分、一生行けないかと思うので、
    ワクワクする旅行記です。
    飛行機の中の空席が多すぎて、
    航空会社は大丈夫かと心配になりました。
    こんなに空いている飛行機に、
    私は乗ったことがありません。
    どうチョイスしたら巡り会えるんだろう。

    インドの人は、直接地べたに寝ちゃうんでしょうか?
    私は前回のマレーシア旅行で、
    ヒンズー教の寺院に行った時、
    インドとはちょっと違うのかもしれないけれど、
    衝撃の事実にぶつかり、
    なんとなく、インドの人の暮らしが解ったような気がしていたんですが、
    想像より、ずっと過酷なんでしょうね・・・
    でも、インド人はすごくフレンドリーなんですね!
    そうだ!タイに行った時、
    インド人の女の子が
    プールでつきまとって、
    体が冷え切るまでプールから出してもらえなくて、
    腰痛になったのを思い出しました。
    そんな感じですかね?
    yamayuri
    2026年09月30日15時08分返信する 関連旅行記

    RE: インド人

    何時も、コメントを有難うございます

    インド人も色々ですよね~・・・なんてったって14億人もいますから。
    ケララ州なんかの南インドは教育水準も高いしクリスチャンも多く平和だし、デリーよりずっと北のヒマラヤ周辺は巡礼者が多いこともあって平和です。普通の人が観光でインドに行くことになると、たいていはデリー中心のアグラやジャイプールになるわけだけど、あの辺りは観光客にとって「不愉快な連中」が多いです。あそこだけを巡って「インドを語る」のは良くないかも。

    確かにインドの最下層の人々は貧しく、今でも床?地面?に寝てる方もいると思いますが、全体的には裕福?になりつつあり健康的な生活が出来る様になってきています。ただ、ヒンドゥーとカーストの影響が大きいインドは、我々には理解出来ない世界で、他のアジア諸国や欧米・中国とはまた違った価値観で発展をして行くんじゃないでしょうか。

    とかく中国と比較されますが、インドが中国の様に産業が大きく発展することは、何十年単位ではあり得ないと思います。ただ、トイレは両国とも奇麗になりました。

    空いてる飛行機は快適ですね~・・・帰国便もガラガラでした。大丈夫か、エァインディア!

    ほいみ
    2026年09月30日21時13分 返信する
  • もう1冊

    ほいみさん

    「欠航」や「間に合わなくて」・・・はあるあると聞きますが、身近なお話では初めて聞きました。大変お疲れ様でした。そしてそのパニック動画をぜひぜひ見たいのですが、ビールもってうかがうのは難しそうで残念です(笑)

    そして、ほいみさんの旅行記に出演させていただけるなんて驚き恐縮ですが、ツォ・モリリ、ツォ・カルからレーに向かったとしたら場所はタグラン・ラから下るところでしょうか。そうするともうちょっと右側だったか、遠くて定かでないですが写っているとすれば真ん中右寄りのかな~。チェムレゴンパからヌブラ渓谷に抜ける道からは正面に見えるのですが・・・。
    7月20日にレーに戻られたんですね。ちょうど19日に、3年ぶりにダライ・ラマさんがいらっしゃっていたようですが、それでお坊さんたちもにぎやかだったのかなと思いました。
    大好きなラダック、いつでも行きたい気持ちでいっぱいですがもう難しくなりました。堪能させていただきありがとうございました。
    インドの街中の9800円レンズ撮影、とってもいいですね。

    willy
    2026年09月30日14時45分返信する 関連旅行記

    Re: もう1冊

    willyさん、コメントありがとうございます。

    カンヤツェと「何時か登りたかった」ストックカンリの両方が見えたことになってます。場所はパンゴンツォからチャン峠を越えて暫く降りたところからです。同じ様な時に撮った他の似た写真も追加しときました。BTから頂いた旅のしおりの写真も内緒でアップしときます。なんとかいうアプリの結果なので、本当かどうかは分かりません。

    ダライラマが来られていたんですか? 知らなかったなぁ。2年前にモンゴルに行った時はローマ法王が来てたし。でも会えるならオータニの方がいいです。

    最近のハデハデケバケバギトギト写真がイヤで、変なレンズに手を出してしまいました。オートフォーカスじゃないので、今更ながらに最新レンズの威力も再認識しました。

    話の流れで?willyさんの
    カンヤツェ記をリンクさせて頂きました。

    ほいみ


    2026年09月30日20時53分 返信する

    Re: もう1冊

    そうそう、パニック動画ですが、むさ苦しい男が暴れたなら、アップしても問題ない?様に思いますが、キレて大騒ぎしたのは若い女性だったので無理です。

    面白いのは、インド人も混乱をスマホで撮っていたのに、彼女が大騒ぎしたらみんなスマホをしまっちゃいました・・・これってインド人の良識?

    ほいみ
    2026年09月30日21時09分 返信する
  • モンゴル

    ほいみさん

    こんにちは。

    ホームステイされたのですね。
    ゲルは持ち運びが出来るタイプのようだし、トイレも外。
    可能なことならほいみさんがされたような、ディープな旅がしてみたいです。
    運動神経が良いかたなら、半日で乗馬に慣れてしまうのですね。草原を走ったり丘をかけのぼったり、絶対気持ち良いに決まってる。

    2001年のカメラでは上手く星空が撮れなかったようですが、2026年の私の撮った写真のよりずっときれいなお写真です。
    昨日気がついたのですが、いえにゴープロがありました。
    モンゴルに持って行けば良かったと反省しきりです。
    2026年09月30日12時40分返信する 関連旅行記

    RE: モンゴル

    ホーミンさん、コメントありがとうございます。

    ホームステイではなく、不便なところに泊りたい・・・という夢を叶えてくれる旅行会社です。ちゃんとしたツーリストゲルに泊るのよりも高く付くんですよ。

    モンゴル馬は小さいですから、高さという怖さは少ないのでお気軽ですよ。次女はこの旅をきっかけに「北海道で馬と暮らす」という夢を持ってしまい、北海道の大学に入って馬術部で頑張ってました。

    この頃はまだ「星の写真はフィルムだよね・・・デジカメじゃ無理」みたいな時代でしたが、10年後には「フィルムじゃ無理」みたいな時代になってました。

    ゴープロ頭に付けて、モンゴル草原を疾走して下さい!

    ほいみ
    2026年09月30日14時15分 返信する
  • やっとお家に帰れる

    は、本心じゃないでしょ。
    僕も旅行の終わりに近づくと、いつも「もう終わっちゃうのか」と憂鬱になります。
    しかも今回はツアーだし、フライトキャンセル大歓迎!
    ですよね。
    添乗員は大変だろうけど、僕の場合だったら小躍りして喜んでます。
    空港の雰囲気は悪そうだけど、手持ちの非常食出し合って・・・
    こんな時の為に、非常食は最後まで温存しておかないとね。
    GONTARA
    2026年09月30日11時29分返信する 関連旅行記

    RE: やっとお家に帰れる

    いやいや、最近は「おうちが一番」という言葉が身に沁みます。

    航空券のことはよく分かりませんが、悪天候でキャンセルになった場合は振替えは出来るけど、その場合エァインディア3日先まで満席とのことでした。ひとりなら何処かに収まっちゃう気もしますが。

    レーからデリーまで、今では1泊2日で行けるそうですから、それの方が楽しかったかも。現役の方が二人いたので、とにかく早くということ。

    レーまでは気味悪いくらい順調だったのに、やっぱインドは侮れませんね。

    ほいみ

    2026年09月30日14時02分 返信する
  • 絶好調ですね!

    こんにちは、いつもに増してクスっとポイント盛りだくさんでした。マニ車鳥居坊さんの三部作は傑作です。
    2026年09月30日00時37分返信する 関連旅行記

    Re: 絶好調ですね!

    お早うございます。

    マニ車鳥居坊さん・・・あれって仏教あるある、なんでしょうか?
    モハメッドやイエスがぞろぞろは有りえないし、そう言えば十字架ぞろぞろは、あるか~??

    12年振りのインドは楽しかったけど、あの辺り、景色や文化、人々は完全にチベットですよね。コロコロパッカーさんの「スピティ愛」も拝見しました。

    ほいみ
    2026年09月30日08時08分 返信する

ほいみさん

ほいみさん 写真

56国・地域渡航

46都道府県訪問

ほいみさんにとって旅行とは

海外は一人旅か秘境パック、国内は犬連れが楽しかった。

自分を客観的にみた第一印象

猫派の犬バカ。

大好きな場所

ポカラ

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初めて訪れたのは1978年。最近はすっかり俗化されたけど、親切な人々とヒマラヤの美しさは変わらない。

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