ほいみさんへのコメント一覧全3,225件
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なるほど....
おはようございます ほいみさん
昨夜の大きな揺れで飛び起きて
そのまま眠れずに夜を明かしちゃうのかな....
そう思っていたのに
朝方 すべての緊張感を忘れて深い眠りへ
落ちていき 気づけば今の時間。
どうやら私は世界がどんなドラマチックな
展開になっても最終的には眠れるタイプ
らしいことがわかりました。
なるほど~笑 BT....ね。
全く浮かびませんでした。(^^)
綺麗で知的で...。いい旅に当たりましたね。
まるで2人で旅したみたいになっている
けれど他5人も「とりあえず」ご一緒だったのですね。笑
ガイド任せの私と違い立派なかたですね。
昔は海外の場合はトラブルのない間は添乗員は
現地代理店にお任せしてお客様と一緒に楽しんで
いた記憶が( ´艸`)
国内もバスのガイドに...
一緒に笑って 食べて♪♪
若かりし日々のこと。
当時の皆さまお許しください。
昔は社員旅行も経費の扱いがしやすかったので
(今もそうですが)
予算の関係で安近短のアジアばかり企画して
一般募集旅も慣れた場所とアジア攻め
ばかりしていました。
もちろん飲み食い逃げのTだけでなく
盗難は当たりまえでお客様が
鍵をしめずに就寝して刃物強盗事件とか
禁止エリアへの立ち入りとかいろいろな
トラブルの対応も沢山やりましたよ~
びびりながら泣きながら頭を下げ続け。
あの頃から頭の使い方を知りました。
ほいみさんの参加するツアーの性質上
その地方の専任添乗員なのですね。
今回も素晴らしいBTで旅のしおりが待ち遠し
かったことでしょうね。
いまはそうでないとお客様もリピータが増えているから
「かわいいだけじゃダメですか?」の
どこかのアイドルの曲みたいな添乗は無理なのですね。
かわいくもないけれど....
年齢過ぎるとクリスマスケーキ以上に
売れないのかもしれませんね(´-`).。oO
本当のBTの意味がわかったのでこれからは
着目して見ます。
あ、BTではなくほいみさんの鼻の下に。Re: なるほど....
大雨、地震、火事、親父・・・と、騒々しい日本で清く正しく生活してるcocoro様、コメントありがとうございます。
インドはけっこう面倒臭い場面があるのですが、現地人・現地ガイド・ドライバーの間に入って、上手くまとめて行くにはBTは絶対に有利です。もちろんいろんな能力は必要だけど、何かあると彼女を守る様に3人のドライバーが最前線に出て来るのが笑えます。私達ジジババにとっても娘みたいなものだし・・・なんか旅行会社の作戦にハマってる感があります。
え~・・cocoroさんは添乗員みたいなこともやってたんですか? それは頼もしい。
この手のツアーって、埃だらけになるから普段着というか、そのまま山歩きのカッコだから気が楽です。体力的にトレッキングツアーは難しいお年頃になったので、もう少し軽めなのを・・・と探すと少ないんですよね。普通の観光地や街歩きは苦手なので、この先、旅行先の選択が難しいです。
今回は4000m前後の高所が多く、お酒を自主規制せざるを得なかったのが残念です。ただ高所順応が完璧に出来たので、効果が切れる前にどこかに行った方がいいかなぁ・・・なんて都合の良いこと考えてます。
今回は旅のしおりが届くのが遅かったです。驚いたことにもうちょっと頑張って1冊の本にした方がいいんじゃないか・・・と思わせるほどの内容と「小さな文字」 チベット仏教の固有名詞が多いので、老眼鏡を掛けて、勉強しながら読んでます。
今さらチベットが面白くなってしまった、ほいみ
2026年08月23日11時38分 返信する -
お家にもBT
ほいみさん、ジュレ~
BTってそういうことでしたか(´艸`*) 私はてっきり場所のことなのかしらと思ってました。BTさん、美人なうえに現地ガイド顔負けの知識を持っていらっしゃるとは素晴らしいですね! 今回ほいみさんの旅行記を拝読しながら、「ゴンパ」って何?「カマニ(kamani)」って何?と調べてしまったレベルです。マニ車だとわかり笑ってしまった~(←自分を)
「女神ドゥルガー・・・だね。」と旧知の仲(?)のように仰るし、私はプージャーが何者なのかも分からず、ほいみさんがよくご存じなことに感心したのですが、ツアーメンバーにはさらにマニアックなほどお詳しい方(本物の先生?)やあんなに大きなデジイチを2台もぶら下げてる方もいらして、単なる物見遊山の観光ツアーとは違うことが良くわかりました。これがよくほいみさんが「私以外は皆変態」と仰る所以でしょうか?(笑)
BTさんとの2ショット、最高ですね☆彡
だけどお家に帰られてもBTがいらっしゃるでしょ?(ほいみ家の美人な妻が)
sanaboRe: お家にもBT
ジュレ~・・・は、2回繰り返すと「なんとなく」ありがとうの意味もあるみたいで、覚えておいて損はありません。それにしても、なんでチベットの人達はあんなにニコニコ優しんだろ。
「カマニ」ってなに書いちゃったんだろ・・・って、しばし考えちゃいました、チベットにカニカマ無いし。太陽光で回転するちっちゃなマニ車があって、クルマのダッシュボードに置いてるクルマが多いです。当然私も置いてありました。
プジャ?プージャー?は供物を神様に捧げてお祈り?をする儀式のことですが、寺院で受付?おでこに赤いの(ティカ)を付けてくれるオジサンも何となくプジャと呼んでる様な。ヒンドゥーの神様は何十人もいるので、sanaboさんもお気に入りの神様が見つかると思います・・・ぜひオシカミを!
うちのBTは「破壊の神・シバ神」の妻、女神パールヴァティの化身かもしれません。シバやパールバティのことは検索して見ると面白いかも。ヒンドゥーの神様に興味が出るかもね。
変態多目ツアーではありますが、2週間で解放されるから今後も大いに利用します・・・お楽しみに。
ほいみ2026年08月21日20時22分 返信する -
BTとは
ほいみさん、こんにちは。
いや~今回の記事はいつにも増してほいみさん天性の書きぶりが見事です。
・またひとつ大人になったのか? 世話になるのが近くなったのか。
→私も神社仏閣は苦手です。お線香の匂いは好きなのですが~。
木彫りの細やかな装飾は素敵ですね。
・なんて強そうなんだ~
→これは後ろ姿だけだとヒョウにも見えますが、ほんと強そうw
・「BT」だが、当然「美人添乗員」の略だ。
→バスターミナルでしょう。
私もAIに加工してもらおうかなあ。自分の写真があまりないので、今度なんかあったら載っけます。
・勉強のフリ
→私もたぶんそのくらいの感じです。アルハンブラ物語だって2回半くらいは読んだから普通の人よりは知ってるぜと思っても、周囲を見るとすんごい詳しかったりして驚くことがありますよね。
それでも思うのは最後のデジイチ2台持ちの方から学ぼうとするほいみさんは向上心が強く、知らないうちにレベルが3くらい上がっていくタイプだから大丈夫ですよ◎
添乗員さんのレベルによって、旅の成果(?)は変わりますよね。
ちょっとしたツアーなどでもガイドの知識が私以下だったりして、なんでお金払ってるんだろう?運転できないペナルティかなと思うことあります。
BTさんはそこまで深い知識と伝える能力、そしてこんな仕事をしている以上は私と真逆の「コミュ力かなり高い」であろうし、その上美人ときたもんだ。
素晴らしい。
らびたんRE: BTとは
> いや~今回の記事はいつにも増してほいみさん天性の書きぶりが見事です。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
文章だと、ちょっとした言葉の扱いで誤解を生じやすいので、これでも非常に慎重かつ優しく書いてます。
リタイアしてして10年以上になりますが、社会生活において現役中より新しく知ること?が多いのが意外です。現役中は仕事を通しての常識とか、つまらない人付き合い、意味のない世間体、シューマイに乗ってたグリンピース程度にしか価値がないものに振り回されてたような。
BTは30歳にもなってない(想像)女性でしたので、我々から見れば自分の娘より若い?孫に近い? も~・・何とか力になってあげなくっちゃ、文句言ったらバチ当たるで・・・みたいな雰囲気が面白かったです。
おやじ添乗員だったら、怒号飛んでたな・・・みたいな場面も「いいからいいから、インドだからしょうがないじゃん」って応援しちゃったりして。
ほいみ
2026年08月21日11時42分 返信する -
美人添乗員
きっとこの辺りに精通した方なんでしょうね。
9月もガンジス源流のツアー添乗らしいし。
ガイドより詳しい添乗員って時々居るよね。
まぁ、言葉の壁がクッションになってうまくやって行けるのかも。
ナマステからジュレ―へってのがメチャ秘境感を感じます。
いよいよチベットですね。
カメラに小僧が多いらしいですが、ほいみさんは素性を隠してツアー内で行動されてたんですか?
きっとセミプロそ仰せの方もほいみさんの実力を知ったら赤面されるんじゃ?
最後にそんな場面が有るのかな?
最近はアフリカばかりを検索してたけど、これも面白そうなツアーですね。
高地順応が出来れば行ってみたいかも。
GONTARARE: 美人添乗員
コメント、ありがとうございます。
通称BT、最近はインドの添乗が多い様です…っていうか添乗の合間にも「インドひとり旅」をしてる様で、この添乗から戻ったら、プライベートでラダックだそうです。スマホの裏にヒンドゥー神様シールを貼っていたのが衝撃的で・・・私も帰国後ガネーシャを貼ってます。
ガンジス源流の旅、チャールダムって言うんですが、私の最後のインドひとり旅がチャールダムだったので思い出深いです。
意外?にも写真談議は好きじゃないんですよ。デジイチも使いこなそうとすると、スマホ並みに難しいし。90%はカメラ任せだし・・・こんな風に撮ったよ、って見せびらかすのは好きです! 今回の6人の参加者、スマホ派とデジイチ派と3人づつでした。
ラダックは俗化されちゃいましたが、ヒマラヤ周辺にはまだまだ秘境っぽいところが幾つもありますね。ラダックやスピティはクルマ移動なので高山病はそんなに心配ないかも。
ほいみ
2026年08月21日11時26分 返信する -
吊り橋・・・
ほいみさん、こんにちは。
フセイニの吊り橋、凄いですね!
私も高所大好き症なので、
ぜひ行ってみたい気がします。
スリリングで楽しいでしょうね!
ここで出会ったワンちゃん、
本当にシフォンちゃんに似てますね。
天国から会いに来てくれくれたのかな・・・
ほいみさんのように、何度も秘境を訪問していると、
写真を見せるとその子がわかる人物に出会ったりするんですね。
秘境のプロです。
ここで買い求められたカーペットは、
今どこに敷いてあるのでしょうか?
フェアリーメドゥーの山岳道路。
行くと知っていたら、私はツアーには決して参加しません。
中伊豆の道路だって、怖くて仕方ないんです。
対向車が来たらどうするんだろうと、心臓がドキドキします。
私は相当チキンなんですね・・・
おたまじゃくしの写真気になりました。
あれだけおたまじゃくしが誕生したら、
相当たくさんのカエルになるんでしょうね・・・
カエルの鳴き声で爆睡したことがあるので、
家でもたくさんの数のカエルを飼育したいんです!
この旅行記も、面白かった!
ほいみさんの旅行記は、私が決して行くことのない場所なので、
ほんとにいつも面白く拝見しています。
yamayuriRE: 吊り橋・・・
yamayuriさん、何時もコメントをありがとうございます。
フセイイニの吊り橋は案外しっかりしてるし、落ちても何となく助かりそうなので、そんなに怖くはないです。トレッキング中に遭遇する激流の上に架けられた「いい加減な木橋」の方が恐怖感があります。
フェアリーメドゥーの犬はハスキー犬ですね。おそらく一生繋がれることも無く、観光客に可愛がられて、いろんなもの食べられて、芸を覚える必要もなく、トイレは何処でも自由! 日本の犬と比べたら、どんなに幸せなことか。
特にパキスタンとネパールは同じ町に行くことが多く、と言ってもその町からはトレッキングで毎回違うコースを行くのですが、過去の写真を持って行くこも多いです。今ではスマホのお蔭で写真が身近ですが、フィルム時代は普通のスナップ写真が非常に喜ばれました。
フェアリーメドゥーへの断崖道路は、私も自分で運転するならイヤですが、毎日運転してる地元のドライバーなら安心して動画撮影を楽しめます。ヒマラヤ周辺にはもっと危なっかしい道路もあるみたいですが、観光客が普通に利用する道路の中では3番以内の迫力かも。
田舎に住んでるので、20年位前までは田植えが始まるとカエルの大合唱が凄かったのですが、最近は田植えが終わっても静かなものです・・・カエルは何処に行っちゃったんでしょうね。そもそも田んぼの中の生物が極端に減りました。生物が住みづらい環境の中で安全(たぶん)な米が出来るのが不思議です。
ほいみ
2026年08月17日13時04分 返信する -
フォローさせていただきました
ほいみ様
にゃんこと申します
旅行記があまりにも楽しかったので、
フォローさせていただきました。
フォートラベルさんは厳しいけど、
人のお写真が魅力的でみんな楽しそうで。
これからも楽しみにしています。
にゃんこ -
シムラ~
こんばんは ほいみさん
先日所沢から東村山へとお散歩してきました。
駅前の志村さんの銅像が工事中で見られなかった
のが残念でした~(笑)
……って、今回のシムラはそっちのシムラでは
なかったですね(^o^)
天敵の猿もいたようですが( ´艸`)
何も取られず無事で何よりです。
それより驚いたのが落石!
車に落石が当たったって……
普段 宝くじにも当たらないのに
そんなものに当たらなくてもいいのに~(笑)
しかも前回の旅でも車の脳天に穴が開いた
写真。
落石が多い場所とはいえ そんなのに二度も
遭遇するって かなりの確率では?
ここまで当たるなら 今度はぜひ宝くじを一枚……
これは買ってみる価値があるかも♪
それにしても、夜になると霧に包まれる街
って不思議で素敵ですね。
最初 写真を見たときは別府かと思いました。
「街のあちらこちらで温泉が湧いてるのかしら?」
なんて(笑)
山にへばりつくように広がる街は
重慶を思い出します。
ちょっとそこまでお散歩……のつもりでも
気がつけば息が上がっていそうですね。
ここから先は休肝日の旅行記。楽しみにしています。RE: シムラ~
そうか~・・・シムラって聞いたことあるよな~、って思ってたら「あの志村さん」もいたんだ。
天敵の猿、あれは時々被害にあう方もいるみたいだから油断出来ないね。頭にゴキブリホイホイでも付け解いたら面白いのに。
落石ね~…ああ云うものには当たるんだけど、他のモノには当たらないのがcocoroさんと一緒だね。その証拠に宝くじ当たったことないでしょ!
日本では余り避暑地った感覚が無いというか、行ったことないんだけど、インドの避暑地は妙にオシャレで面白い。実際、インド亜大陸の下界から来ると天国! そういうところが軽井沢とか清里とは違うかも。多分、重慶の方が100倍は洗練されてると思います。ビールは冷えてるけどね。私が好きな場所は「酒に冷たいです」冷酒ってことではなく。
酒が飲めないのにに行きたいってことは、どんなに素晴らしいところか分かると思います・・・わっかんえね~か!
今回、旅日記を連続アップする気に慣れない原因は「ねえねえ、BTって何のこと?」って誰からもツッコミがないことです。なんか白けたから2冊で終わりにしようかな・・・って書いて、本当に反応が無かったら困る。
ほいみ
2026年08月14日21時00分 返信するRe: シムラ~
あはは
BTの件 前回 私が聞いちゃったから
みんな遠慮してるのかな~(笑)
もしそうだったらごめんなさ~い。
落石=BT(ビックトラブル)と勘違い?
逆にどこで他の人が疑問に思うか
私としてはさらに続きが楽しみ♡ですが。
個人的にはさらっと見せてくれた
転車台が好きだったのと、
地質研究者さんが伏線みたいに登場したのも
気になっています。
ほいみさんのお話って あとから何か
あることが多いし 登場人物が旅のスパイスを
いいにも悪いにも効かせることが多いから( ´艸`)
2026年08月15日07時07分 返信するRE: Re: シムラ~
ヒマな掲示板にようこそ。
BTに関しては、一部に「British Train 」の略じゃないの・・・って話もある様ですが「そんなつまんにゃ~」話じゃないで。
この手のツアーって、基本変わり者?しか参加しないじゃんね。高い金出して、安いホテル泊まって、変なもの食べて、暑い中歩かされて、wifiが無いとか、電気が来てないとか。何時だって私だけが普通。
変態による変態のための「トレッキングツアー」だと、それでもみんな山が好き・・・っていう共通理念があるから「いやだけどまとまる」 それが膝をやっちまってから、3回この手のツアーに参加してみたら・・・実はけっこう居心地が良い!
本当なら、変態・・・失礼、参加者をひとりづつ紹介したいくらい。バレない様に、時々内緒で登場させます。
ほいみ
>2026年08月15日08時11分 返信する -
ありがとうございました。
ほいみさん
はじめまして
にゃんこと申します
「いいね」ありがとうございました。
ほいみさんの旅行記楽しい!
にゃんこはへたれなので、
富士山すら登ったことはありません。
ましてパキスタンの山!
ほいみさんの楽しい旅行記を読んで
行った気分になってみます。
すごいな、
このパワーはどこからくるのでしょう。
奥様にも拍手です。
旅行記を書き始めたものの、
文章もへたくそで
フォートラベルの皆様にもご迷惑をおかけしていないか心配になっております。
失敗ばかりで、
ここの皆様の豊富な知識と暖かいお言葉でとても助けられております。
本当にありがとうございました。
にゃんこRE: ありがとうございました。
にゃんこ様、コメントをありがとうございます。
読んで、見て、楽しい旅日記を目指してます・・・なんてことはないのですが、まともに社会人をやったことがないので「正しい文章が書けない」が正解でしょうか。
写真も学生の頃から独学で、写真展なんかもほぼ行ったことない、写真集は2冊しか買ったことないという個性派を目指してたはずが、ちゃんとした写真が撮れない、撮る気が無い、でも面白い写真なら負けないぞ~・・・ でも、スマホの普及のせいで、子供にも負ける。
72歳にして比較的元気なのですが、その原因は焼き肉とお酒にあると自負してます。だから禁酒国であるパキスタンへの旅行は命を縮目るかと心配してますが、あの国の楽しさにはあがなえません。
夫婦でヨーロッパ旅が羨ましい、ほいみ2026年08月14日16時30分 返信する -
落石事故
ほいみさん
初日から落石事故に遭遇ですかぁ。それでも車が凹んだ程度で済んだのは良かったですね。
僕も2024年7月に、同じようなコースで、シムラからスピディ谷・ザンスカールを通ってレーまで行きましたが、その時は道路沿いの崖上にアイベックスの群れがいて、彼らが落石を起こし車の屋根に小石がパラパラ落ちて来て、怖い思いをしました。ドライバーらがアイベックスを追い払ったり、彼らが立ち去るのを待って移動することで、事なきを得ました。
ほいみさんの旅行記、同じシーンでも視点が違うし表現も豊富で懐かしく拝見しています。 BT・・何かあったのですねぇ。次の旅行記も楽しみです。
youRE: 落石事故
youさん、コメントありがとうございます。
シムラからレーへは同じ様なツアーがありますね。2023年にはマナリ経由のツアーに申し込んだのですが、催行となったはずなのにドタキャンされました。代わりにバトゥーラ氷河トレッキングに行けたのでかえって良かったですが。今回はチョモリリとパンゴンツォ経由だったので、迷いなく申し込みました。
ある程度の落石は許容・・・なんて基準で造られている様な道路が続きますね。大きなトラックなんて的が大きいから事故も多いかも。
写真は好きなのですが、人間を入れたスナップ写真が好きなので、ここにアップするのはNG かな・・・なんてものが多く残念です。今回、スマホの調子が悪く、気軽なショットや動画はボケボケが多く残念なことをしました。
BTに関しては、誰もツッコミがなかったので説明しないまま終わってしまうところでした。忘れなかったら次回書きます。
ほいみ
2026年08月14日13時29分 返信する



