ほいみさんへのコメント一覧(32ページ)全3,258件
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ここの氷河ってしょっぱいの?
ほいみさん
重厚なBGMの感動的な動画でしたね。
>今回の参加者は9人。
>自己紹介などしたが、普通の方たちばかりで安心した・・・
>もちろん私が一番普通だった。
???ということはみなさんとっても変人だったのかしらん?
ところで氷河のオンザロックですが、ここの氷河は塩分含んでるのでせうか?
それともフツー?
って、フツーの氷河を味わったことのない者がうかがう質問ではありませんでした。
羨ましさマックスの唐辛子婆RE: ここの氷河ってしょっぱいの?
こんにちは、コメントありがとうございます。
旅行動画には各国の国歌を使いたいのですが、なかなか難しいです。モンゴル・キルギス・コンゴの国歌はアレンジされてましたが、とっても素敵でしたよ。
パキスタントレッキングや、アフリカキャンプ旅で一緒になる連中と比べたら、いたって良識ある普通の紳士淑女です。私はどちらグループにも悟られない様に溶け込めます。まぁ、終わってみれば「変態チーム」の方が面白いですけどね。
氷河は高所に降った雪が解けることなく、新雪の圧力で下方に押し出され続けてるモノですから完全に真水です。南極も板には大陸があるので同じ仕組みで海に流れて?いると思います・・・だから南極の氷も淡水。
海の水が氷る時も塩分は徐々に排除されていくから、基本的に北極の氷も塩味はしないと思いますが、どうなんでしょうね? 北海道の流氷はアムール川の氷だと聞いたことがりますが、だとしたら淡水が凍ったもの?
そう言えば、塩味の氷って聞いたことないかも。
ほいみ2025年04月01日13時54分 返信するRE: RE: ここの氷河ってしょっぱいの?
ほいみさん
> 海の水が氷る時も塩分は徐々に排除されていくから
そうなんですか!
またひとつお利口になりました。
唐辛子婆
2025年04月02日17時11分 返信する -
モレノ氷河
ほいみさん、こんばんは
モレノ氷河のスケールは半端ないですね~!
お写真で拝見するより、実際にその場で目にする光景の方が
ずっとずっと雄大なのでしょうね。
2時間の滞在で2度も氷柱が轟音と共に崩落する様子を
ご覧になれたとは何とラッキーな!
やはり普段の行い(←誰の?)は大事だわ~
その連続写真もナイスショットですね☆彡
モレノ氷河の一眼とスマホ写真の対比、面白いですね。
って、どこかで見たことあるような…?(笑)
ポスター採用は明らかにスマホに軍配ですね(^_-)
sanaboRE: モレノ氷河
sanaboさん、こんばんは。 今日は夜更かししてます。
モレノ氷河は素晴らしいです。もっと大きな氷河を見たり、歩いて横断したこともありますが、ビジュアル的にはモレノ氷河が一番! 末端が湖に流れ込んでるとか、それを正面から間近に見られると、歩かなくていい・・・とか完璧ですね
氷の崩落は何処で起るか分からないでの、広角レンズで全体を捉えました。sanaboさんくらい普段の行いが良ければ、目の前の巨大な氷柱が崩れると思うので、ぜひ行って下さい!
スマホのハデハデ映像に慣れちゃうと、見た目通りの忠実な?写真って物足りないですね。でも、どんどん派手映像になって、最後はどんな風に落ち着くんだろ?
ほいみ2025年03月29日23時14分 返信する -
私もアルアル、脳内変換
ほいみさん、こんばんは~
私も最近、目にしたものや記憶が自分に都合良くも悪くも
脳内変換されてしまうことが多々あります(´艸`*)
だけど今回のほいみさんの勘違いはスケールが違う~(笑)
私だったらチャルテンの裏山からフィッツロイの絶景を
眺められただけでもう大満足しそうです^^
赤毛の女性の後ろ姿が写っているお写真、いいですね~☆彡
フィッツロイのギザギザの山並みはドロミテとも異なり、
独特な景観が本当に素晴らしいですね。
何十時間もかけてやって来たと思うと尚更でしょう?
今日はこれから標高差1000m以上の23キロを9時間以上かけて
歩くと聞いた時点で私なら卒倒しそうですけど、実際、
目的地に到達したのは9人中6人(+遅れて1名)だけだったのですね。
朝食前に裏山を往復してらしたにもかかわらず、その6人の中に
ほいみさんが入ってらしたのはさすが👏
トレッキングで46200歩は驚異的ですね!
そもそも旅先の平らな街なかでさえ、そんなに歩いたことないかも?
sanaboRE: 私もアルアル、脳内変換
私もアルアル…アルコール依存症? アルツハイマー? 両方ともありそうで怖いこの頃。そうなんですよね~、最近なんでも自分の都合で脳内変換されちゃうんで助かります。オージービーフ買ったって、焼いてるうちに国産牛に、食べる時には和牛にバージョンアップ!
フィッツロイも南米を貫くアンデス山脈の一部だと思うんですが、長大なアンデスの端っこに、こんな人気の山塊があるのが面白いです。ヒマラヤやアルプスだって、端っこは何となく終わってるのに。
9人中のひとりはホテル待機、遅れた方がひとり、記念写真中にどこかに行っちゃってた方がひとりで、結果6人でした。書き方が悪かったので補正しておきました。他は誤字脱字も無く完璧です。
普段はこんなに歩けないけど、トレッキングで夕飯までに帰らなくっちゃ…となると気合が違うのかも。日本でも12時間は何回か歩いたことがあるけど、それは単独マイペースですからね。sanaboさんも、いざとなれば歩けますよ! 翌日どうなるか面白い!
ヒトが入った写真が好きな、ほいみ
2025年03月29日23時00分 返信する -
岩手山(-_-;)
ほいみさん、こんにちは~
岩手山登頂おめでとうございました。
早池峰山、岩手山、安達太良山と連ちゃんで頑張りましたね。
私も早池峰山、安達太良山と快調でしたが、思い出すと悔しい(-_-;)
岩手山に登った頃、個人ガイドで5人くらいのパーティ組んで、案内されてる方がいて、随分この方にお世話になりました。
岩手山、標高差1400Mですか。
私は、標高差の大きい山に登るときは、鈴鹿の藤原岳標高差1000Mをトレーニングしてたものでした。 岩手山の前にも、トレーニングして、快調そのものでしたが、パーティの一人の男性が山頂直下で、もう登れないと座りこんでしまいました。 もうてこでも動かないぞがありありだったので、隊長が置いて行くわけにはいかないから、ここを山頂としますに、え~~っ! ここまで頑張ってきたのに、なんてこと! もう山頂は、すぐだそうでした。
山頂はあんなふうになってたのね、ありがとうございました。
自衛隊がドンパチしてたのも、見ました。 岩手山、あれからリベンジもしてないですが、あの悔しい想いは、忘れようとしても忘れられないです。
Re: 岩手山(-_-;)
こんばんは・・・コメントありがとうございます。
果たして登頂したことにしていいのか・・・岩手山。
富士山だって、火口壁まで登れば登頂したことになるし・・・とも思ったけど、今イチすっきりしませんね。でも、そこで無理をしてyohooニュースになっちゃっても恥ずかしいし。
ツアー登山?はなかなか難しいですね。先日のフィッツロイでも一人のペースが落ちてしまったのですが、ガイドが「後からひとりで登って来て下さい」と、日本では考えられない解決策で、結果的には全員が登れました。キリマンジャロの時は現地ガイドのひと声で、二人が途中で強制下山。これから山もますます高齢化するので、ガイドにはもっと強制力を与えてもいいかもね・・・って、ますます責任重大になっちゃうか。
八甲田山や鳥海山も「あとちょっと・・」ってところで降りちゃったので、リベンジするなら今年が最後かな…って思ってます。
ほいみ
2025年03月29日20時25分 返信する -
パタゴニア3点セット その2 フィッツロイ・トレッキング
ほいみさん
フィツロイのお膝元のロストレス湖迄のトレッキング拝見しました。
懐かしいです、素晴らしいです!
フィッツロイは、年間を通して雲が掛かる事が多く、
なかなか全景が見れないと言われていますね。
又、行きたくなりました。
私が最後に訪れたのは2018年10月でしたが、
ロストレス湖に言ったのは、未だその前でした。
旅行会社の勘違いか?スケジュールが間違っていたのか?
ほいみさんと同じように、
早朝、希望者は裏山で日の出を見て(私は早起き苦手でパス)
その日は、エル・チャルテンから西の方向の
セロ・トーレ展望台に行きました。
そして、添乗員さんがロストレス湖迄行く人は、
此処から北の方へ向かい、エル・チャルテンに帰る迄、
往復22、3km位で、ガイドが同行します。
エルチャルテンに帰る人は、添乗員と3時間位ですと言われ
当然、ロストレス湖を選びました。
通常と違うトレッキングコースから本来のコースに入りました。
中級トレッキングの皆さんは1時間弱程短縮してホテル迄戻りました。
私もそのペースで何とか着いて行けました。
きつかったですが、あの景色が見れて本当に良かったです。
次の旅行記が楽しみです。
ニースのミモザ
Re: パタゴニア3点セット その2 フィッツロイ・トレッキング
お早うございます。
そうなんですよね~‥‥後からこのツアーのHPを見たら、トレッキングレベル3って書いてありました。ネパールだったらアンナプルナBC辺りがレベル3ですから油断してました。昨年のコンデトレッキングはレベル2.5? 日帰りだから比較は出来ないけど。単独ならともかく、あれをグループで10時間を切るのはけっこう大変ですね、それに着いて行くニースのミモザさんも凄いです。
他のトレッカーも日本やネパールのペースよりも早くて「お前ら素人だな・・・途中でくたばるぜ」と思ってたら、特に地元民「アルゼンチン・チリ人」は、そのままの勢いで登って行ってました。やっぱ毎日肉を食ってるやつらはスッゲ~な…って負け惜しみを言いながら歩いてました。
パタゴニア、やや血気盛んな?30年くらい前に来てたら、毎日歩き回って、毎日ステーキ食べて、毎日セニョリータとワイン飲んで・・・楽しかっただろうなぁ。
そうそう、全体的に天気は今イチだったけど、雨に降られなかっただけでも良かったとしてます・・・
ほいみ
2025年03月28日09時00分 返信するRe: パタゴニア3点セット その2 フィッツロイ・トレッキング
ほいみさん
こんにちは!
お肉とワイン、ビールが美味しかったようですねー
このトレッキングは、エル・チャルテンからバスで移動されて、エル・ピラールからトレッキングを始められ、ロス・トレス湖からカプリ湖展望台を経てチャルテンに戻られたのですね?
普通のトレッキングは、
エル・チャルテンからロストレス湖往復が多いですが・・・
エル・ピラールからの方が距離は少し長くなるかと思いますが、見所も沢山有りますねー
私もこのコースも体験しましたが(トレッキングでないツアー)で、パタゴニアの春のお花を見るハイキングと言われてましたので、
皆さん、内容も知らずに参加したようで
此処でも半分は脱落しました。
その為、ガイドさんが2人いてガイドさんが最初に
そして次は添乗員さんが途中で戻る人をサポートしていました。
トレッキングでも無いのに
毎日かなりハードなスケジュールでした。
ニースのミモザ
2025年03月28日12時43分 返信するRE: Re: パタゴニア3点セット その2 フィッツロイ・トレッキング
今日は昼から同級生と飲み会でした・・・我が家で。
そうです、チャルテンからバスでエルピラール。そこからロストレス湖に登って、カプリ湖経由でチャルテンに戻る…という王道でした。日帰り限界ですね…朝がもっと早ければ余裕があったのに、とは思いました。
数年前は30㎞くらいは余裕で歩けたのに、やっぱ老化現象か? と現実と突き付けられた思いです。カプリ湖往復でも十分楽しめそうな感じでした。ルートの選択肢が少ないせいか、地の果てまで来ても混んでる! が実感でした。
ほいみ
2025年03月28日21時47分 返信する -
踊りたくなる
ほいみさん、こんばんは。
娘とともに楽しく読みました。
昼ビールのくだり・・・ほいみさんは今回のグループで一番おとな(年齢のことです)ではなかったのですか?
にしてもみんなすごいなあ。ハイペースで完走。。
2時間の休憩って我々の感覚だと長いじゃん!と思いますが、雲が切れるのを狙うためにも余裕もったほうがいいのですね。
だったら朝早く、日の出と同時くらいに出発すればいいのに~。
だから今日は楽勝コースだと思ってHP先に削っておいちゃいますよね。
YouTubeも音楽のセンスがまたすごい。
1人ずつの小さな橋を渡る歩調にぴったり合ってたし、娘はノリノリで踊ってましたヨ♪
らびたんRE: 踊りたくなる
こんばんは。
このツアーは年齢制限があったのです! な~んと18歳から74歳までの健康な男女!!
実際に集まったのは、40代ひとり、60代3人、70代が私を含め5人・・・だと思います。いや~・・みんな元気。そしてよく肉を食べる。
みんな私が知ってる同級生や近所の70代とは全然違う。前向きというか前屈みというか後ろは見ないというか。2回戦目のパイネでは、あのハイペースで全員が歩き通しました。フィッツロイコースの2時間の休息時間は正確ではありませんが、フィッツロイの展望台で1時間、他は1時間に1回は休息時間があったので、合計でそんなものかな?と。
動画のBGMは「スーパー登山部」の「頂き」という曲です。出発前からこの曲がし合う動画が撮れたらいいなぁ・・・と狙ってました。この後も彼らの楽曲が登場しますのでお楽しみに・・・もちろんチリの国歌も。
明日は同級生と「引き籠り部屋」でBBQ です。
ほいみ2025年03月27日22時19分 返信する -
パタゴニア
ほいみさん イグアス滝に返信ありがとうございます。
動画、拝見しました。良いものを見せてもらいました、ありがとうございます。
私も、パタゴニアを歩いてみたいと思います。さっさとせねば!✌️
このツアー、旅行社はどこなんですか? 差し支えなければ教えてください。RE: パタゴニア
今回は動画に力を入れたので、良い写真が少ないのが残念です。その動画もスマホの設定を間違えてボロボロだし・・・ほんとボケた感じ、自分も画像も。
悪口を書くことも多いので旅行会社は何時も明記しないのですが
「風の旅行社」です。1990年代には家族や友人とネパールトレッキングでお世話になっていました。2023年のネパールで社長さんと偶然会って、そこで話を聞いた「モンゴル・トナカイ旅」に参加したら 「こんな旅を一般募集していいのか?」って程、厳しくも面白かったので、興味を持ちました。
そしたらこのパタゴニア旅はいたせり尽くせりで、食事も過去最高で本当に楽しかったです。参加者に恵まれたことも幸運?でした。
ほいみ2025年03月27日16時12分 返信する -
気になるのは地元の山ガール
良い雰囲気の山ガール、マテ茶をご馳走になったって、良いなぁ~
美人に入れてもらったお茶、美味しいだろうなぁ
でも、フィッツロイが付いてるとヤダなぁ
このコースはヤクとか乗り物は無いんですか?
有る訳ないわな・・・
それにしても厳しいガイドですね。
山は見るもの!
GONTARA -
いいな~~いいな~~
フィッツロイに行かれていたんですね!
ここ大好きなので、ありがたく拝見しました
さすがの体力!恐れ入ります
雲がかかったフィッツロイがこう神々しいですね -
自然の力が織りなす奇跡
旅行記が始まりましたね♪
まずは参加者が普通の方で本当に良かったですね( ´艸`)
そしてほいみさんが自身で「自分が一番普通」だとちゃっかり
言っちゃっている所に笑ってしまいました。
普通の基準が気になりますね。
朝から飲み放題を我慢することや
彩雲が見れたり
珍しいことが立て続けにあってラッキーな旅のはじまり。
氷河を見たことがないので写真が見れて感動しましたが
それが崩壊するシーンは大規模で劇的な自然現象で
とってもレアなことなのですね?
氷河の光の屈折で見える青い部分の美しい事
神秘的な力を秘めていそうです。
今回のテーマは自然の力が織りなす奇跡ですね
子羊の丸焼き「パリーシャ」
食べればおいしいでしょうけど姿焼きは...。
いかやお魚など姿焼きなのになぜか四つ足動物が
それだとリアルです。
なにより.....子豚でなくてよかったです (´▽`) ホッ。RE: 自然の力が織りなす奇跡
あれ~・・・どなたでしたっけ?
もしかして、あの伝説の4トラベラーの!
長い旅に出てるという噂は聞いてました。
実は「朝から飲み放題ホテル」 最終日にも泊まったのですが、ホテル側の気合に負けてしまいスパークリングワインを「朝から」飲んでしまいました。つまみがハムとか卵しか無かったのが残念。
氷河歩きはカラコルムやキルギスで「イヤになる」ほど経験してますが、モレノ氷河は奇麗なので歩いてみたかったです。氷河って、たいてい末端は「何となく終わっちゃう」感じで、モレノ氷河の様に湖までせり出して、しかも直ぐ傍までクルマで行ける…っていうのは珍しいと思います。
氷河の崩落は数時間に1回は起きてると思うけど、氷河自体が幅数㎞とデカいので、誰もが見れる・・・ていうものでもないみたいです。チーママさんも日々正しい行いをして、モレノ氷河見学のために精進して下さい。
羊って日本では「あまり美味しくない」イメージですが、日本以外ではたいてい美味しいです・・・っていうか、日本の牛と豚は美味し過ぎる! ということを考慮しても「パリーシャ」は美味い!
ほいみ
2025年03月27日15時40分 返信する



