SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(83ページ)全1,465件
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マカオの街並み
こんばんはつーです。お久しぶりです☆
マカオでのサバイバル興奮しながら拝見させて頂きました。
旅行記の写真どれもとてもセンスの良い写真ばかりで、
パソコンの画面に穴が開く位じっくりと見させて頂きました。
それほど多く海外旅行の経験がありませんが、中国本土や香港なんかに
行ってみたいな、と考えておりましたが、ここへ来てたまたま見かけた
マカオのるるぶでその美しい街並みを見て興味が湧いたところでした。
SUR SHANGHAIさんの旅行記を拝見させて頂き、すぐにでも行きたい国の
候補に急上昇です。私はカメラの腕もイマイチどころかまだまだ初心者
ですので、色々と構図なんかを参考にさせて頂きたいと思います。
素晴らしい写真を沢山ありがとうございます、とても素敵でした!
それではまた☆RE: マカオの街並み
お返事、遅れまして失礼しました。m(__)m
マカオは中国に返還されたあとは行っていないので、今現在の様子は私にはよく分かりませんが、きれいに整備され始めているようです。
この旅行記の表紙に映っている、天主堂脇の古い住居も無くなったとか。
同じ場所でも時の流れで変貌しているマカオの姿、見て来てくださいね。(*^_^*)2006年08月27日09時31分 返信する -
芸術的なお写真ばかり
こんばんわ〜。
高層ビル建築ラッシュの大都会の上海からすぐ側というのに、こんなに古きよき中国の文化が残る楓は本当に素敵なところですね〜(*^_^*)。
いつか中国に行く機会があれば、ここに立ち寄ってみたくなりました。
それに、SUR SHANGHAIさんの写真の構図が素敵で、SUR SHANGHAIさんの腕に見とれます。
これからも素敵なお写真楽しみにしておりま〜すヾ(^▽^)ノ
ぽちぽちRE: 芸術的なお写真ばかり
ありがたいお言葉の書き込み、ありがとうございます。m(__)m
本当に今の上海は新旧入り混じる街並みがダイナミック。
空を突く高層ビルがあるかと思えば、こんな水郷の風景も。
他のトラベラーさんへの返信にも書いたのですが、
楓の水郷は旧人民公社も博物館として公開されている異色の水郷でした。
このほかにも最近行った所では、やはり1日観光バスで行ける錦溪という水郷もお勧めです。
こちらは水郷としての眺めも大合格。民俗資料館的なミニ博物館も多い所。
有名になってしまった周庄から近いのにマイナーなので、平日はのんびり歩けます。
私の旅行記で恐縮ですが、下記から数編アップしてあります。
この水郷へ行くことも検討してみてくださいね。(*^_^*)
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10076415/
2006年08月23日10時44分 返信する -
時計屋さん
SUR SHANGHAIさん、ご訪問ありがとうございます
ウサギや豚の橋の飾りも良いけれど、この時計はいい味を出しています。
今年はじめて行くまでは、上海は大都会のイメージだけを持っていました。
でも、訪れてみると面白そうなものもたくさんあるようです。
私の上海滞在時間は、まだ合計48時間程度です。
SUR SHANGHAIさんの旅行記も参考にさせていただきます。
表通りは苦手なnao0880です。
また、来ます。RE: 時計屋さん
上海が大きく取り上げられているのはモダンな面が多いですから、どうしても、発展最中の大都市のイメージが出来てしまいますよね。
その上海もちょっと裏通りに入れば、まだまだ下町の風情が残っているし、
郊外の方へ行けば、水郷やこんな街並みが主流。
この楓の水郷は、ご覧になったように旧人民公社も博物館として公開されている異色の水郷。
このほかにも、やはり1日観光バスで行ける錦溪という水郷もお勧めです。
こちらは水郷としての眺めも大変いいですし、民俗資料館的なミニ博物館も多いですよ。周庄からも近いのにマイナーなので、平日はのんびり歩けます。
私の旅行記で恐縮ですが、下記から数編アップしてあります。
この水郷へ行くことも検討してみてくださいね。(*^_^*)
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10076415/2006年08月23日10時22分 返信する -
新しいルートですか?
写真が,いつもの通り美しいので,うなるばかり。
体育館からは幾つかのルートを利用しましたが,こんなキレイな行き先はなかったので,驚きました。
かつては,随分豊かな町だったのでしょうね。次回上海に寄ったら,行ってみるつもりです。RE: 新しいルートですか?
長らくご無沙汰しております。m(__)m
この≪楓≫は、これまでに訪れた数ある水郷の内では眺めとしては今ひとつだと思ったのですが、旧人民公社や防空壕が公開されていて異色の水郷だと思いました。
やはり最近、同じく1日観光バスで行った≪錦溪≫の水郷は、眺めがピカ一、民俗資料館も多くてお勧めです。周庄からも近いのにぐっとマイナーな水郷で、平日はお客さんも少ないところです。自分の旅行記で恐縮ですが、下記から数編続くシリーズに仕立ててみました。こちらへ行くこともぜひ検討してみてくださいね。
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10076415/
あと、今月行ったばかりでまだ旅行記にはしていないのですが、浙江省・寧波市・寧海県の前童鎮という古鎮や、同じく象山県の石浦鎮にある石浦古城もよかったです。
行けば行くほど、行き尽くせないと感じる中国の町々…。
これからもどんな場所と出会えるのか楽しみです。2006年08月20日01時41分 返信する -
やっぱり壁の素敵なSUR SHANGHAIさんですなぁ
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
1年以上も前から楽しみにしていた旅行が出発前やっと1ヶ月半ほどになったので、いまはネット時間はほとんどそちらに取られています。でも、そんな合間にSUR SHANGHAIさんの写真を見に来ると目の保養になります。
いいなあと思う写真がたくさんあるので、私もどうしたらこういう写真を撮れるようになるかなぁって、たくさんお手本を見るのがまず近道かなぁと思って@
柿園の白壁、素敵でした〜。食べ物も美味しそうでしたし猫ちゃんも可愛かったですが、やはりこの中では柿園の白壁が一番気に入りました。RE: やっぱり壁の素敵なSUR SHANGHAIさんですなぁ
最近ご無沙汰しております。m(__)m
9月はほとんど留守状態になるので、それに向けてあれやこれや。
4トラでは自分のアップだけしていて、他のトラベラーさんたちのページにもお伺いせず失礼させていただいています。
平にお許しを〜。m(__)m
旅先からお帰りになったら行き先の旅行記もアップしてくださいね。(^_^)v2006年08月20日01時07分 返信する -
バンドも美しくなりましたね。
お久しぶりです。
「新しいことはいいことだ」の掛け声で、かっての日本も古いものが失われていきましたね。
上海の「博覧会」北京の「五輪」と中国の近代化の波に押されて、古き良き時代の面影がなくなるのは悲しいことですね。
また一面では三峡ダムのおかげで大勢が家を捨てなければいけない現実を見るにつけ、現場をこの目で見た者として一縷の寂寞感を禁じえません。
今後とも愛する中国の状況をお伝えください。
RE: バンドも美しくなりましたね。
外灘から見える浦東新区も、一昔前まで建物らしい建物がなかったのを思うと、夢のようですね。
夜の建物の照明も、昔は豆電球で建物の形どおりに縁取るのが精一杯という感じでしたが…。
中国もあちこち行ってみましたが、上海の中でも外灘周辺だけ見ると、発展する中国の側面だけが見えます。
ちょっと裏町に入ると、自分の家にトイレが無くて、夜はおまるを使っている区域もまだありますが…。
このアンバランスな過渡期にある中国。
まだまだ行ってみたいところもありますし、出来る限りご紹介していきたいと思っています。
2006年08月17日21時54分 返信する -
食事処と言うよりキャバレー !!
進化しているんですね 照明が素晴らしいですね !!
中華料理といえば 頭に浮かぶのは 円卓を囲み 大勢の人達がワイワイと騒ぎながらの 会食を思い浮かべますが
雰囲気が違いました 頭で考えていた 想像とは まるでキャバレー
食事できるんだローか 心配になってきた。kokonoRE: 食事処と言うよりキャバレー !!
お久しぶりです。
書き込み、ありがとうございます。m(__)m
このお店は、残念ながら中華料理のお店ではなく、ちょっと気取った西洋料理のお店でした。
私は逆にキャバレーの雰囲気がよく分からないので、その点は(・・?です。
次々に趣向を凝らしたお店が出てくる上海。
次はどんなお店が誕生することやら、です。2006年08月17日21時45分 返信するRE: 食事処と言うよりキャバレー !!
SUR SHANGHAIさん 、おはようございます
やっぱりそうでしたか 安心しました
雰囲気がキャバレー・・ 私だけの感想ですから 誤解の無いように説明しますと
当時、私が23歳の 好青年の頃 ?? 京都 先斗町辺りの キャバレーへ
友人3人にに誘われるがまま 若くて奇麗なレディー大勢が レースの下着1枚の様相で歓待してくれる
場所があったんです お酒・ビール・ワインなどの飲み物に オードブル・オツマミ等が出て参ります
テーブルは食事用ではなく ソファー形式で 友人・女性・私と言った具合に座るんです・・ですから
身体が自然と接触しますし 手なども触れ合います 私などは初心な者で ビールを飲む前から興奮状態です 女性との交際がなかったので・・
いわば会食を名目の社交場ですね お互いのアラが見えないように照明などは出来るだけ控えめです
ミラーボールの照明だけでダンスが出来るのを最大の目的としますね タンゴにワルツなどのクラッシックではなく
ブルースやスローテンポの曲目が多くチークダンスを踊り易くしています
大体において生演奏です なになに銀座 新宿 渋谷 ススキの と全国にありましたよ 九州にも・・
利用料金が お高いです 飲み物もカップでの注文だといいんですが ボトルで注文しようものなら帰れなくなる
ところが その時も同じことが発生したんですね 予想外の請求です バックには暴力団がいることは知っていますから
そのままでは帰れません 結局、私達の雇い主に支払いの殆どの金額を持ってきてもらいました・・後日からの返済に苦労しました
キャバレー全てがそうだとは言いませんが 大体においてこんな感じの ワクワクするような処です
今の時代では形は違っているように見受けられますが 独身時代の良き思い出です。kokono2006年08月18日08時37分 返信する -
外灘のオープン・テラス そして 残る謎
珈琲廳とマンホールの蓋(福州路)でお話した真@tokyoです。
ご無沙汰してます。
上海の裏側を撮影した旅行記も良かったですが、この旅行記 訪問先と写真がすばらしい。こういう企画は貴方しかできないものだと思います。すっかりデッキチェアーで真夏の陽光の下、太陽がいっぱいの気分になりました。不思議と臨場感(と言うのかしら?)を感じます。
外灘3号6Fのレストランの特徴ある窓は、外観写真と同じです。(当たり前!) 路地裏の赤提灯+スノッブ派ですので、このような場所も大好きです。次回是非同じコースを訪ねたいです。
ありがとうございました。
ではRE: 外灘のオープン・テラス そして 残る謎
お久しぶりです。m(__)m
お返事が遅れて申し訳ありません。
上海に住んでいるといっても、いつもいつも外灘に行くわけではないのですが、お客さんが来る前など、散策を兼ねて新しい場所を探してみるのが好きなんですよ。
ですからこの旅行記でご紹介した場所も、何回か行ってみて気に入った場所、気になった場所をアップしてみました。
昼だけではなく、夜も眺めがいい所なので、次回お越しの際にお天気がよければぜひどうぞ。(*^_^*)
2006年08月17日21時41分 返信する -
参考にさせていただきます
はじめまして。
広州で仕事をしているma125といいます。
8月末に1週間の休みが取れたので
念願の新疆に行くことを決め、情報を探して
SUR SHANGHAIさんの旅行記にたどりつきました。
ウルムチ・トルファン・ハミくらいにしようかと
考えていましたが、SUR SHANGHAIさんの写真とコメントを読んで
カシュガルとカラクリ湖には、ぜひ行かなくちゃ!と
決めました。
クチャにもかなり惹かれています。
私も女一人旅で行ってきます。
ウイグルの言葉はさっぱりわからないので
私のつたない中国語が通用しますように・・・。
RE: 参考にさせていただきます
はじめまして。書き込み、ありがとうございます。m(__)m
新疆ウイグル自治区の旅、お気を付けて楽しんで来てください。(*^_^*)
カシュガルは日曜バザールも見られるといいですね。
カラクリ湖も、お天気の運次第では行き帰りの道でも素晴らしい景色が待ってますよ。
庫車は場所が中途半端なのがちょっと難ですが、お時間があれば是非どうぞ。
面積が広いので移動にけっこう時間がかかる所です。
無理をせず、いい旅をしてきてくださいね。(^_^)v
2006年08月07日12時14分 返信する -
他人の不幸
あるトラベラーさんの旅行記でルワンダの虐殺の記念館を見て「そう言えばフツ族とかツチ族とかの虐殺の話、以前聞いたよね・・・」、それがきっかけでほんの2ヶ月ぐらい前に「ジェノサイドの丘」(100%“フツ至上主義者”を虐殺の当事者として糾弾する立場の本です。)という本を取り寄せて読みました。
衝撃的でした。
思うことは多々ありますが、一番の衝撃は“100年前でもなく、50年前でもなく、わずか10年あまり前、あのとき自分がどんな暮らしをしたたか思い出せるそんな頃に、100万人近くの虐殺が行われていたことに国際社会は何一つ有効な対策をとらず、何よりも自分を含め誰もこの事実に関心を持たず、知ろうともせずに暮していた。”ということです。
ZISAMAさんもおっしゃっているように、楽しい旅行にはそぐわない話題ですのでこれ以上は。
ただ、虐殺は大統領暗殺の何年も前からすでに“小規模”な形で散発しており、旅行時期は来るべき“大虐殺”への準備がなされていた頃でしょうから、親戚の方の仕切りというかアドバイスはとても適切なものだったと思います。
それにしても微妙な時期に旅行されましたね。
虐殺に関する本などを参考にされると、当時の街の様子などあらためて思い出されることも多いのではないでしょうか。
とても貴重な経験ですね。
RE: 他人の不幸
何があっても国際社会から相手にされないと言ってはなんですが、小さい国の大きな悲哀を感じさせられた出来事でした。
ニュースなどで報道されても、実感が無いというままに過ぎてしまった人が大部分だったと思います。
私も今回新しく出てきた写真を追加アップした時に、
「あれは一体なんだったのだろう。」と思い返してみました。
私もこの国の歴史について生齧りですし、間違ったことを言っても大変なので、一般的に言われていることしか書けませんが…。
2006年08月07日11時54分 返信する



