SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(21ページ)全1,465件
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済南 美しい街ですね
SUR SHANGHAIさん こんにちは。
「★山東省 −省都済南と近郊の春」を拝見いたしました。
先日、済南出身の中国人の友人が震災の影響で仕事が激減して(旅行のガイドをしてました)しばらく故郷へ帰ってしまいました。
私も中国は何度か訪れているのですが、済南には行ったことがなく、以前友人に「済南ってどんなとこ?」と聞くとしばらく考えてから「名古屋みたいなところかな・・・」という返事が返ってきてました。
それと山に緑が少ないとも言ってました。
でも1995年の頃の写真を見るとずいぶんのんびりしてて、桃畑や麦畑が美しく自然も豊かな所のように感じられますね。
友人はこんな土地で生まれ育ち、現在は千佛山を眺めてすごしてるのかと思うととても楽しい気分になりました。
オークン
2011年04月06日21時37分返信するRE: 済南 美しい街ですね
おはようございます。
ご訪問とコメント、ありがとうございます。
今回の大震災は、済南出身のお知り合いの方にもお仕事の上での影響を与えたのですね。
改めてその災害の影響の規模に驚かされます。
その方がお仕事に復帰できる日が、一日でも早く訪れるようにお祈りいたします。
そのうちに、済南周辺も訪れてみてはいかがでしょう。(*^。^*)
孔子の故郷の曲阜や泰山、青島への拠点になる街として寄ってみるといいと思いますよ。
お天気が良ければ、千佛山からの市街地の眺めがお勧めです。
私が一番最近に済南を訪れたのは、2008年です。
市内の開発・整備がずいぶん進んでいて驚きました。
下記の旅行記とも比較してご覧ください。
★山東省 −黄河の洛口浮橋と、市内の[足勺]突泉公園
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10555578/
> SUR SHANGHAIさん こんにちは。
>
> 「★山東省 −省都済南と近郊の春」を拝見いたしました。
>
> 先日、済南出身の中国人の友人が震災の影響で仕事が激減して(旅行のガイドをしてました)しばらく故郷へ帰ってしまいました。
>
> 私も中国は何度か訪れているのですが、済南には行ったことがなく、以前友人に「済南ってどんなとこ?」と聞くとしばらく考えてから「名古屋みたいなところかな・・・」という返事が返ってきてました。
>
> それと山に緑が少ないとも言ってました。
>
> でも1995年の頃の写真を見るとずいぶんのんびりしてて、桃畑や麦畑が美しく自然も豊かな所のように感じられますね。
>
> 友人はこんな土地で生まれ育ち、現在は千佛山を眺めてすごしてるのかと思うととても楽しい気分になりました。
>
>
>
> オークン
>2011年04月07日07時37分 返信する -
トドヶ崎 津波石碑
SUR SHANGHAIさん
はじめまして。
35年ほど前に三陸海岸を旅行しましたが、今回の地震・津波を機に、当時津波の教訓を記した
石碑を見たことを思い出しました。海岸から、ずいぶん離れた所にあり、こんな所まで津波が
押し寄せたのかと信じられない思いで見たことが、改めて思い出されました。
当時の記憶を頼りに、どこで見たのか、いろいろ検索した結果、たどり着いたのがこのページです。
その旅行では、宮古のユースホステルを基点に、1日がかりでトドヶ崎に行きました。お写真を
拝見しましたが、姉吉のバス停は当時も同じような感じで、あまりに本数が少ないので帰りのバスが
本当に来てくれるのか不安に感じたのを覚えています。津波の石碑も記憶通りでした。
灯台も外観は変わりませんが、当時は管理の方が駐在していました。
そのときは宮古以外に、気仙沼、陸前高田、釜石、田老、野田などを訪れましたが、いずれの地も
今回の津波で甚大な被害を受けたことには心が痛みます。三陸海岸は、国内で私が最も好きな観光地で、
いつかもう一度訪れたいと思っていたのですが、こんなことになって残念です。姉吉地区の方が、
石碑の教訓を守って助かったことは唯一救いですが。
いち早い復興を祈るばかりです。
Docker
RE: トドヶ崎 津波石碑
はじめまして。ご訪問とコメント、ありがとうございました。
Dockerさんも、ずっと昔にこの姉吉やトドヶ崎灯台へおいでになったんですね。お疲れ様でした。
この旅行記に出てくる津波記念碑は、姉吉のバス停から海岸へと下りて行く坂道の途中にありますが、「全然海が見えない山の中のような場所なのに!」と驚いたのを覚えています。
その時は、『…此処より下に家を建てるな』という碑文を読んでも、自分とは関係が無い遠い昔のこととしか思えませんでした。
それが、今回の東日本大震災では、実際にその石碑の手前まで大津波が押し寄せたとニュースで知って、自分が生きているこの時代にも起こりえることなんだと思い知らされました。
姉吉の集落にお住みの方々がご無事だったのは、この石碑の教訓のお陰だったのでしょうね。
今回の大震災は、あまりにその規模や影響が大きすぎます。
今後の復興の道が早く開けることを祈っています。
> SUR SHANGHAIさん
>
> はじめまして。
>
> 35年ほど前に三陸海岸を旅行しましたが、今回の地震・津波を機に、当時津波の教訓を記した
> 石碑を見たことを思い出しました。海岸から、ずいぶん離れた所にあり、こんな所まで津波が
> 押し寄せたのかと信じられない思いで見たことが、改めて思い出されました。
>
> 当時の記憶を頼りに、どこで見たのか、いろいろ検索した結果、たどり着いたのがこのページです。
> その旅行では、宮古のユースホステルを基点に、1日がかりでトドヶ崎に行きました。お写真を
> 拝見しましたが、姉吉のバス停は当時も同じような感じで、あまりに本数が少ないので帰りのバスが
> 本当に来てくれるのか不安に感じたのを覚えています。津波の石碑も記憶通りでした。
> 灯台も外観は変わりませんが、当時は管理の方が駐在していました。
>
> そのときは宮古以外に、気仙沼、陸前高田、釜石、田老、野田などを訪れましたが、いずれの地も
> 今回の津波で甚大な被害を受けたことには心が痛みます。三陸海岸は、国内で私が最も好きな観光地で、
> いつかもう一度訪れたいと思っていたのですが、こんなことになって残念です。姉吉地区の方が、
> 石碑の教訓を守って助かったことは唯一救いですが。
> いち早い復興を祈るばかりです。
>
> Docker
>2011年04月02日22時28分 返信する -
笑っちゃいました
SUR SHANGHAIさん
世の中そうはうまくいかないもんんですね(^o^)
どれもこれもため息がでるようなフォトジェニックな写真ばかり。
アングルも切り口も素敵でイチオシだらけです。
豚肉が干してある壁もいい味だし。
最後の石畳もさらなるディープな旅を感じさせて
うなってしまいます。
唐辛子婆RE: 笑っちゃいました
> SUR SHANGHAIさん
>
> 世の中そうはうまくいかないもんんですね(^o^)
一長一短、あちらを立てればこちらが立たず、後悔先に立たず、etc…、どれもこれもそうはうまくいかない世の中を表す言葉。
でも、ポジティブな言葉も見つけて行きたいですね。(^◇^)
写真は、削りに削ってこの安徽省の旅行記も残すところあと一編。
ふう〜、やれやれ。(~_~;)
皆さん、アップがすばやくて羨ましいです。
>
> どれもこれもため息がでるようなフォトジェニックな写真ばかり。
> アングルも切り口も素敵でイチオシだらけです。
>
> 豚肉が干してある壁もいい味だし。
>
> 最後の石畳もさらなるディープな旅を感じさせて
> うなってしまいます。
>
> 唐辛子婆2011年02月28日18時09分 返信する -
なんて魅力的な村!
SUR SHANGHAIさん、おひさしぶりです♪
友人の息子さんが上海勤務になりました。
1年ぐらいしたら押しかけようと企んでます。
上海の喧騒がうそのような静かな村のたたずまいですね。
やっとお日様が出てあたたかくなった菜の花畑は
きっと甘い香りでむせかえるようだったでしょうね。
村ではきっと英語は通じないかと思うと
中国語の堪能なSUR SHANGHAIさんがうらやましいです。
それとも世界遺産の村だから
タクシの運ちゃんには通じるのでしょうか?
つづきを楽しみにしています。
唐辛子婆RE: なんて魅力的な村!
こちらこそご無沙汰しています。m(__)m
一昨年、去年と4トラベルから離れ気味でしたが、ここ数ヶ月は腰を落ち行けてこれまでの画像や記録の整理をしたいなあと思っています、(*^。^*)
ボチボチと更新していくつもりです。
お知り合いの方が上海でお仕事をお始めになられたんですね。
おめでとうございます。
中国の景気が飛躍的によくなった今は、一昔前と違って日常の買い物の場所や商品、食事場所、息抜きの場所、医療関連も充実しましたから、あまり困ったり心配することなく新生活が始められることと思います。
話は変わって、そんな上海から飛行機で一時間もかからない所に、この旅行記に出て来るような村々があるなんてシュールですよね。
上海にお越しの際には、ぜひぜひ、こんな場所も見ていってくださいね。
観光客がたくさん訪れる場所では、思わぬ所でも英語が通じ手びっくりすることもありますが、この村のバイク・タクシーの運転手さんたちだと…、う〜ん、期待しない方がいいかもです。
もう一ついただいた書き込みですが、「大きな鼻のある顔に見えるドア?」と思って確かめてみたところ…、妙に納得しました。
視点を変えると確かにそうですよね。(^◇^)
> SUR SHANGHAIさん、おひさしぶりです♪
>
> 友人の息子さんが上海勤務になりました。
> 1年ぐらいしたら押しかけようと企んでます。
>
> 上海の喧騒がうそのような静かな村のたたずまいですね。
> やっとお日様が出てあたたかくなった菜の花畑は
> きっと甘い香りでむせかえるようだったでしょうね。
>
> 村ではきっと英語は通じないかと思うと
> 中国語の堪能なSUR SHANGHAIさんがうらやましいです。
> それとも世界遺産の村だから
> タクシの運ちゃんには通じるのでしょうか?
>
> つづきを楽しみにしています。
>
> 唐辛子婆2011年02月21日20時59分 返信する -
すごい廃墟を見つけましたね!
SUR SHANGHAIさん いやはや驚き桃の木 山椒の木 田老までお出かけとは驚きです。(ここの跡地 明星大学宿舎で新入社員を教育したことがあります)
小生も縁ありまして かつてこの近くで海や山を探訪したり、山菜や海の産物 を楽しみながら採取?しておりました。
写真こそありませんがすばらしい自然のあるところです。
緑の多い季節にどうぞ オデンセ!(いらっしゃいませ!)RE: すごい廃墟を見つけましたね!
お久しぶりです。ご訪問、ありがとうございます。
よもや、田老をリアルでご存知の方が4トラベルにいらっしゃったとは私も驚きです。(◎o◎)!
この田老鉱山の廃墟は、たまたまその存在を知り、案内してもらえた場所なんです。
宮古の辺りといえば、浄土ヶ浜を代表とするリアス式海岸くらいしか思いつきませんが、かつて−−それもそんなに遠くない時代にそんなに遠くない場所が鉱山で賑わっていただなんて不思議な気がしました。
そういえば、宮古の南にある釜石も鉄で栄えていたんですよね。
栄枯盛衰とはこのことかもしれません。
田老鉱山については、これからボツボツとコメントを入れていく予定ですが、間違いなどにお気付きでしたらご遠慮なくご指摘をお願いいたします。m(__)m
> SUR SHANGHAIさん いやはや驚き桃の木 山椒の木 田老までお出かけとは驚きです。(ここの跡地 明星大学宿舎で新入社員を教育したことがあります)
>
> 小生も縁ありまして かつてこの近くで海や山を探訪したり、山菜や海の産物 を楽しみながら採取?しておりました。
>
> 写真こそありませんがすばらしい自然のあるところです。
>
> 緑の多い季節にどうぞ オデンセ!(いらっしゃいませ!)2011年02月15日08時53分 返信する -
恋、鯉を食べる?
SUR SHANGHAIさん、今日は。4トラに登録して最初のころにご訪問をいただいてたのにシステムがわからず、お礼まいりが今頃になり、申しわけありません。毎度、有難うございます。
文章からたぶん、女性の方だろうな、というのがわかりました。
私もマニュアルカメラからの時代の写真、自分で現像したB&W,コンタクト・シートだけで仕上げたもの、みかん箱にしまってしまったもの、たくさんありすぎて、でも、できはもう1つ。 何百枚も撮っても、気にいるのは1枚とか。食べ物もそうなんですが、昔はこんなん、あかんで、と思ってたのも、今は食べられたり、反対に、嫌いになったり。
ところで日本で鯉をフライでと言うのはありましたか? 結構、ヨーロッパでは食べますよね、鯉。 泥臭いというのも訊いたことがあるのですが。いかがでしたか?
また、写真の話に戻りますが、いいアングルですね。私の好きなアングルが多いです。 また、訪問させていただきますです。はい。 大将RE: 恋、鯉を食べる?
こんにちは、はじめまして。
私も登録して最初の数ヶ月は、訪問者さんを示す足跡機能があるのに気付きませんでした〜。(^^ゞ ほかの皆さんも同じなんじゃないかと思います。
今ではその足跡を見て、訪問してくれたトラベラーさんの所へはお返し訪問をするように心がけているつもりですが、留守などで失礼させていただくこともたびたびです。m(__)m
たまに昔の写真などが出土(笑)すると、「ああ、あの時は…。」なんて感慨に浸れるのがいいですね。
少しずつでも昔の写真もアップして行きたいと思っています。
日本ではあんまり鯉は食べた覚えが無いので、この旅行記の中ではフライにしたものを食べてみました。
泥臭いと表現される鯉ですが、ヨーロッパではその泥臭さもおいしい味の一部と捉えられているような気がします。
別の時にはパプリカ・スープ仕立てでも食べてみましたが、その独特の味は消えていなかったので驚きました。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
> SUR SHANGHAIさん、今日は。4トラに登録して最初のころにご訪問をいただいてたのにシステムがわからず、お礼まいりが今頃になり、申しわけありません。毎度、有難うございます。
> 文章からたぶん、女性の方だろうな、というのがわかりました。
> 私もマニュアルカメラからの時代の写真、自分で現像したB&W,コンタクト・シートだけで仕上げたもの、みかん箱にしまってしまったもの、たくさんありすぎて、でも、できはもう1つ。 何百枚も撮っても、気にいるのは1枚とか。食べ物もそうなんですが、昔はこんなん、あかんで、と思ってたのも、今は食べられたり、反対に、嫌いになったり。
> ところで日本で鯉をフライでと言うのはありましたか? 結構、ヨーロッパでは食べますよね、鯉。 泥臭いというのも訊いたことがあるのですが。いかがでしたか?
> また、写真の話に戻りますが、いいアングルですね。私の好きなアングルが多いです。 また、訪問させていただきますです。はい。 大将2011年02月13日09時36分 返信するRE: RE: 恋、鯉を食べる?
> こんにちは、はじめまして。
>
> 私も登録して最初の数ヶ月は、訪問者さんを示す足跡機能があるのに気付きませんでした〜。(^^ゞ ほかの皆さんも同じなんじゃないかと思います。
> 今ではその足跡を見て、訪問してくれたトラベラーさんの所へはお返し訪問をするように心がけているつもりですが、留守などで失礼させていただくこともたびたびです。m(__)m
>
> たまに昔の写真などが出土(笑)すると、「ああ、あの時は…。」なんて感慨に浸れるのがいいですね。
> 少しずつでも昔の写真もアップして行きたいと思っています。
>
> 日本ではあんまり鯉は食べた覚えが無いので、この旅行記の中ではフライにしたものを食べてみました。
> 泥臭いと表現される鯉ですが、ヨーロッパではその泥臭さもおいしい味の一部と捉えられているような気がします。
> 別の時にはパプリカ・スープ仕立てでも食べてみましたが、その独特の味は消えていなかったので驚きました。
>
> こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
早速のご返信、そしてご投票、恐れ入ります。 私も昔のネガと挌闘なので、日本に帰ってからゆっくりとやりたいと思います。 有難うございました。 大将
>
>
> > SUR SHANGHAIさん、今日は。4トラに登録して最初のころにご訪問をいただいてたのにシステムがわからず、お礼まいりが今頃になり、申しわけありません。毎度、有難うございます。
> > 文章からたぶん、女性の方だろうな、というのがわかりました。
> > 私もマニュアルカメラからの時代の写真、自分で現像したB&W,コンタクト・シートだけで仕上げたもの、みかん箱にしまってしまったもの、たくさんありすぎて、でも、できはもう1つ。 何百枚も撮っても、気にいるのは1枚とか。食べ物もそうなんですが、昔はこんなん、あかんで、と思ってたのも、今は食べられたり、反対に、嫌いになったり。
> > ところで日本で鯉をフライでと言うのはありましたか? 結構、ヨーロッパでは食べますよね、鯉。 泥臭いというのも訊いたことがあるのですが。いかがでしたか?
> > また、写真の話に戻りますが、いいアングルですね。私の好きなアングルが多いです。 また、訪問させていただきますです。はい。 大将2011年02月13日09時50分 返信する -
いつも楽しみにしています。
SUR SHANGHAIさん
こんにちは
いつもお二人夫婦の旅を
いいなぁーと夢見がちに読ませていただいています。
SUR SHANGHAIさんが行かれた場所でベスト5位を選ぶとどこになりますか?
SUR SHANGHAIの旅行スタイルに憧れるので、
すべて個人ですか?
個人かツアーどちらのベスト5位をうかがえたら嬉しいです。
新婚旅行で悩んでいて参考にさせていただきたいです。
よろしくお願いします。2011年02月10日17時32分返信するRE: いつも楽しみにしています。
お久しぶりです。
ずっとご無沙汰していて、失礼しました〜。
もうすぐご結婚なさるんですね。
おめでとうございます。(^◇^)お幸せに。(*^。^*)
私たちはいつも個人旅行ばかりで、どこの旅行社とかツアーがいいとかは全然分からなくてごめんなさい。
現地に行ってから、現地のツアーに参加することはありますけどね。
参考になるかどうかですが、ここ数年の旅行で個人的に気に入ったのはハンガリーのブダペスト、クロアチアのドブロヴニクやプリトヴィッツェ。
どこもロマンチックで、新婚旅行にはピッタリだと思いますよ。(^^♪
それに周辺都市や周辺国を組み合わせてみては?
ちょっとアクティヴに行くなら、ニュージーランド南島のフィヨルドや氷河巡りにマウント・クックあたりも好きですよ。
近場なら、シンガポールのマリーナ・ベイ・サンズ周辺もグー。それにバリ島なんかを組み合わせたらいいかもですよ。
他にも気に入った場所はありますが、今は政治的に混乱している場所なので、これは止めておいたほうがいいですね。
あれこれうれしく迷って、二人で決めてくださいね。
そのうちに新婚旅行記をアップして下さい。楽しみにしています!!(^_^)v
> SUR SHANGHAIさん
>
> こんにちは
>
> いつもお二人夫婦の旅を
> いいなぁーと夢見がちに読ませていただいています。
>
> SUR SHANGHAIさんが行かれた場所でベスト5位を選ぶとどこになりますか?
> SUR SHANGHAIの旅行スタイルに憧れるので、
> すべて個人ですか?
>
> 個人かツアーどちらのベスト5位をうかがえたら嬉しいです。
>
> 新婚旅行で悩んでいて参考にさせていただきたいです。
> よろしくお願いします。2011年02月11日17時44分 返信するRE: RE: いつも楽しみにしています。
こんにちは
SURSHANGHAIさん
個人旅行ばかりなんですね。
とっても魅力的ですね。
想像するだけで楽しいなぁ。
参考にさせていただきますね。
本当に、憧れです。
妄想旅行楽しみにさせていただきますね☆
ありがとうございます。
> お久しぶりです。
> ずっとご無沙汰していて、失礼しました〜。
>
> もうすぐご結婚なさるんですね。
> おめでとうございます。(^◇^)お幸せに。(*^。^*)
>
> 私たちはいつも個人旅行ばかりで、どこの旅行社とかツアーがいいとかは全然分からなくてごめんなさい。
> 現地に行ってから、現地のツアーに参加することはありますけどね。
>
> 参考になるかどうかですが、ここ数年の旅行で個人的に気に入ったのはハンガリーのブダペスト、クロアチアのドブロヴニクやプリトヴィッツェ。
> どこもロマンチックで、新婚旅行にはピッタリだと思いますよ。(^^♪
> それに周辺都市や周辺国を組み合わせてみては?
>
> ちょっとアクティヴに行くなら、ニュージーランド南島のフィヨルドや氷河巡りにマウント・クックあたりも好きですよ。
>
> 近場なら、シンガポールのマリーナ・ベイ・サンズ周辺もグー。それにバリ島なんかを組み合わせたらいいかもですよ。
>
> 他にも気に入った場所はありますが、今は政治的に混乱している場所なので、これは止めておいたほうがいいですね。
>
> あれこれうれしく迷って、二人で決めてくださいね。
> そのうちに新婚旅行記をアップして下さい。楽しみにしています!!(^_^)v
>
>
>
> > SUR SHANGHAIさん
> >
> > こんにちは
> >
> > いつもお二人夫婦の旅を
> > いいなぁーと夢見がちに読ませていただいています。
> >
> > SUR SHANGHAIさんが行かれた場所でベスト5位を選ぶとどこになりますか?
> > SUR SHANGHAIの旅行スタイルに憧れるので、
> > すべて個人ですか?
> >
> > 個人かツアーどちらのベスト5位をうかがえたら嬉しいです。
> >
> > 新婚旅行で悩んでいて参考にさせていただきたいです。
> > よろしくお願いします。2011年02月13日21時44分 返信する -
異次元ワールド?
SUR SHANGHAIさん、ごぶさたしてます。
宏村って聞いたことなかったですが
なんて魅力的なのかしら・・・!
月沼はSUR SHANGHAIさんが再訪したいと思った気持ち
すっごく分かります!
こんなところに数日間滞在されたとは、なんて羨ましいんでしょう!
町の雰囲気も地元民達の生活ぶりも
時間軸の異なる異次元の世界に迷い込んだみたいです。
木々の緑が戻ってきた春から夏も良いのかもしれませんが
少し寒々とした冬から新春にかけての風景もまたいいですね。
マイナーな場所?と思ってましたがカメラマニアの団体さんがくるってことは結構知られているのかしら??
kumRE: 異次元ワールド?
お久しぶりです。
こちらこそ、一昨年、去年と4トラベルは休みがちでご無沙汰してました〜。
この宏村は、安徽省の古村群のうち、世界遺産に登録された村の一つになっています。
日本からのツアーでも、近くにある黄山などを合わせたコースがあると思いますので、一度検索してみてはいかがでしょう。(*^^)v
一泊目は普通の小さいホテルに泊まりましたが、後の数日は素敵なお庭を持った民家を改装した宿を見つけて泊まってみましたよ。
こういう村の雰囲気がお好きなら、そのお宿もkumさん好みかも。
その宿の様子は、これから続く旅行記の中でご紹介しようと思います。
出来上がったかな、という頃にでもご覧くださいませ。m(__)m
> SUR SHANGHAIさん、ごぶさたしてます。
>
> 宏村って聞いたことなかったですが
> なんて魅力的なのかしら・・・!
> 月沼はSUR SHANGHAIさんが再訪したいと思った気持ち
> すっごく分かります!
> こんなところに数日間滞在されたとは、なんて羨ましいんでしょう!
> 町の雰囲気も地元民達の生活ぶりも
> 時間軸の異なる異次元の世界に迷い込んだみたいです。
>
> 木々の緑が戻ってきた春から夏も良いのかもしれませんが
> 少し寒々とした冬から新春にかけての風景もまたいいですね。
>
> マイナーな場所?と思ってましたがカメラマニアの団体さんがくるってことは結構知られているのかしら??
>
> kum2011年01月30日19時40分 返信する -
♪♪♪
世界の終わりとハードボイルドワンダーランドやな
この世の風景とは思えん、
完結してますね
夢読みとかいてるんやろな
RE: ♪♪♪
おはようございます。m(__)m
ここ2年ほど回数が減りましたが、中国の田舎には好んでよく行く私です。
どの写真で「この世の風景とは思えん。」とお思いになりましたか。
私の知り合いは、青い夜景が何か出てきそうで怖いと言ってました。
どこの国でも、田舎にはどこか『遠野物語』的なほの暗い怖さがあるような気がしています。
そこが魅力だったりもするんですけどね。(^◇^)
> 世界の終わりとハードボイルドワンダーランドやな
>
> この世の風景とは思えん、
>
> 完結してますね
>
> 夢読みとかいてるんやろな
>2011年01月28日08時44分 返信するRE: RE: ♪♪♪
おはようございますm
失礼いたしました
もちろんこの場所もありますが、撮られたあなたの感じられた世界、または創られた世界との相乗効果なんでしょね
とっても素敵です♪2011年01月28日09時53分 返信するRE: ♪♪♪
大丈夫ですよ〜。
ただ、どの写真がnakamasananiwaさんのお目に止まったのか聞いてみたかっただけですよん。(^◇^)
こちらこそ、誤解させてしまったようでごめんなさい。m(__)m2011年01月28日10時32分 返信する



