SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(45ページ)全1,465件
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いつも素晴らしい写真と記事有難う
いつも素晴らしい写真集と又こんな所まで・・・・遠征、感服します。
所で質問ですが、レンタカーはどれくらいの費用で借りれられるのですか。
私が2001年から2004年に江蘇省無錫で社用車が車検で車を2日借りた事がありますが、サンタナのポンコツで、確か1日1000元ていどだったと想います。そのときに保証金として8000元か10000元預けさせられた記憶
がありました。私も現地駐在の時は現地の免許書Cを取り自分で運転していましたが、長距離は上海(120km)か南京(200km)程度でした。そその当時無錫でも、日本人で運転をしている人は2〜3人ていどした。
やはり自分で運転できるといろんな面で便利ですよね。
又旅行記楽しみにしています。RE: いつも素晴らしい写真と記事有難う
ご訪問とお心遣い、ありがとうございます。m(__)m
最近、旅行記アップがなかなか進まず、やっと去年の秋の雲南省を書いてます。
> 所で質問ですが、レンタカーはどれくらいの費用で借りれられるのですか。
この時は、昆明にいる知人にローカルのレンタカー会社に連絡してもらい、パジェロを借りました。
そのパジェロの1日レンタル料金は500元。走行距離制限があって、これは1日に200km。
古びていましたが、走行には問題なし。ただ、クラクションが壊れて鳴らないのに後で気付きました。(^^ゞ
中国は事故が多いのが怖いですが、交通網も信じられない速度で整備が進んでいるのに驚きます。
2008年07月08日08時08分 返信する -
プロフの写真素敵ですね。
こんにちは。
新しいプロフの写真、とっても素敵ですね。
やわらかい葉と水面から、
くっきり花が浮き立つようなピント。
最高です。
色合いもしっとりと落ち着いていて、
雨が続く今の季節が、ちょっと好きになれそうな、
素敵な写真ですね。
癒されました。
ishi2008年07月06日15時06分返信するRE: プロフの写真素敵ですね。
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
春先には生命の復活を表わすかのような明るい色の花、
夏には強烈な暑さを表わすかのような強い色の花、
そしてその合間の梅雨の季節には、水との縁を思わせる青色系の花が多いですね。咲く場所も水気の多い池のほとりとか…。
この日は曇って暗すぎる感じでしたが、ひっそりと咲く睡蓮の風情がよかったように思います。
場所は中国山西省に数多い、昔の豪商の邸宅の庭。
かつての繁栄の残り火のような花だと思いました。
2008年07月08日07時37分 返信する -
こんにちは
こんにちは。すばらしい棚田です。棚の巾の狭さはそれだけ斜面の勾配がきついということなんでしょうね。これだけ山深いところにも生活している人がいるという中国の深さに驚きました。
交通事故があったようですが警察が来るまで半日ぐらいかかりそうですね。けが人がいなかったようでよかったです。RE: こんにちは
> こんにちは。すばらしい棚田です。棚の巾の狭さはそれだけ斜面の勾配がきついということなんでしょうね。これだけ山深いところにも生活している人がいるという中国の深さに驚きました。
>
> 交通事故があったようですが警察が来るまで半日ぐらいかかりそうですね。けが人がいなかったようでよかったです。
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
今ではこのように作り上げられた棚田が広がる元陽周辺でも、人々が移り住み始めた頃は本当に山深い土地だったんだろうと思います。
これらの棚田の起源は千年前に遡ると言うのですから驚きます。
ぶうちゃんさんも一度訪れてみては如何でしょう。
車道も舗装されている部分もあってびっくりですが、この旅行記にも出したように事故も見かけました。
旅先では知っている病院も無いわけですから、「楽しい反面、気をつけて行動しよう。」という教訓になりました。2008年07月08日07時10分 返信する -
猛品の棚田
SUR SHANGHAIさん、こんにちは
北海道の爽やかな気候体験から、何時もの梅雨のじめじめ感に戻ってます。
棚田、いつまでも元陽の文化的景観として残って欲しいですね。Rocky
RE: 猛品の棚田
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
上海は7月に入って、サウナ風呂の如しの季節になりました。
暑い〜…。
> 棚田、いつまでも元陽の文化的景観として残って欲しいですね。
そうですね。
フィリピン、ルソン島のバナウェの棚田は世界遺産ですが、耕作放棄が進んで危機遺産にも指定されているのを見ると、この元陽の棚田の将来もどうなるのだろうかと思います。
元陽の棚田はまだ世界遺産登録申請中ですが、この景観を未来に残していく方法を考えるのは大切な事ですね。2008年07月04日16時32分 返信する -
棚田の景色に圧倒されます
SUR SHANGHAI様
はじめまして。
編集中にお邪魔して、すみません。
シリーズの、棚田のお写真を拝見しながら「すごーい」と、思わず声が出ます。
また、SUR SHANGHAIさんのお写真に登場する人々の表情が素晴らしいですねえ。
6/28朝、NHK-FM放送のDJ ピーター・バラカンが、「アジアの少数民族の人達は、カメラを向けられることに慣れていないから、表情を作らない。だから、生き生きしている」 と言っていましたが、その通りだと納得するお写真ですね。
静止しているのに、今にも、動き出すんじゃないかしらって錯覚すらします。
素晴らしく見飽きることがありません。
中国にはまって、まだ2年半なので、あちこち行きたい所だらけです。
音楽をやっているので、少数民族の歌や楽器にも興味があります。
たくさんの旅行記を少しずつ読ませて頂きます。
またお邪魔させてくださいね。
aricRE: 棚田の景色に圧倒されます
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。(*^。^*)
> 中国にはまって、まだ2年半なので、あちこち行きたい所だらけです。
> 音楽をやっているので、少数民族の歌や楽器にも興味があります。
>
中国は広さも広いですが、地域によってその人々や文化が多様で、行っても行っても飽きると言う事がありません。
aricさんもこれからが楽しみですね。ぜひ、あちこち行ってみてください。(*^。^*)
元陽の棚田は、お天気は決してよくなかったのですが、その凄まじいほどの棚田の景観には本当に圧倒されましたよ。
2008年07月01日09時38分 返信する -
はじめまして
こんにちは、先日はつたないブログにご訪問いただき
ありがとうございます。
海外は、半世紀以上生きていますが、行ったことがありません。
人間感が変わりそうな、写真ですね。
海外は、気をつけていってください。RE: はじめまして
はじめまして。ご訪問くださって、ありがとうございます。m(__)m
小さかった時には一生に一度でいいから海外へ行ってみたいと思っていましたが、いつの間にか日本を出て暮らすようになっていました。
海外では日本国内とはまた違う楽しみもありますが、注意しなければならないことももちろんあります。
これまで大きな事故などには遭わずに過ごしていますが、これからも気を付けたいと思っています。お気遣い、ありがとうございます。(*^。^*)2008年06月29日16時01分 返信する -
しばらく
お馴染みの東南アジア片隅巡礼の旅に出かけてきます…探さないで下さい。(言わなくったって誰も探してくれないだろうなー,ねえねえ,誰か探してよー。)
今回はボルネオ島の東にあるマブール島と言うところへ出没します。
実のところ,マブール島何ぞつい最近まで存在すら知りませんでした,えっへん!(おいおい,そこは自慢するとこじゃねーだろ…。)
調べてみると,1周30分と言うかなり小さな島で,そこに4つのリゾートホテルが存在します。
それ以外には,小さな村と大きな村が昔話のように並んでます,小さな村は高床式住居で子供達は裸で走り回ってます,スゲー,大きな村には学校とモスクがありますが,リゾートとは100万光年ほどかけ離れた存在のようです。
で,ここではウルトラマンが流行っていて,大きな村を訪ねるとウルトラマンのお面を被った裸の子供達に囲まれるという,何とも素晴らしい体験が出来るそうです,ちなみに私はバルタン星人のファンです,フォッフォッフォッ…。(我ながら阿呆だと思います…。)
で,今回のお楽しみはシバダン島でのダイブですー,エヘヘヘ,何か書いてる端から笑いが込み上げてきます,ダイブ9本ですよー,んー,殆ど半魚人状態?何が私を待ち受けているか今から楽しみですー,エヘヘヘヘ…。(本当に不気味なやっちゃなー。)
で,7月2日には日本に帰ってくる予定ですが,気に入ればそのまま永住しちゃうかもしれません,マブール島へお越しの際は,ウルトラマンのお面を被った変なおっさんがいたらPianoですので手を振ってやってください,決して噛みつきはしませんから…。
ではでは,ご自愛下さいね。
では,良い旅を。2008年06月26日10時57分返信するRE: しばらく
ダイビングがお好きなんですね。(*^。^*)
私はダイビングは嗜まないのでその醍醐味は分かりませんが、青い海の中に自分を解き放つ楽しさは想像できるような気がします。
お気をつけて心ゆくまで楽しんできてください。
私ももうすぐ留守がちになると思います。
2008年06月27日17時03分 返信する -
スコットランドの澄み切った天空
SUR SHANGHAIさん
素晴らしい写真を、見せていただきました。
bsフジで欧州鉄道の旅という番組で、
スコットランドを収録していました。
それで、興味をもって、見ていたのですが、
SURさんのブログを見て、なおさら
荒涼た景色、空気の冷涼感が伝わってきました。
いつも、素敵な写真をありがとうございます。
1票投じて失礼します。
こざくら
RE: スコットランドの澄み切った天空
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
訪れる先々の土地の空気感って、結構印象に残りますよね。
たとえば湿っぽいとか、透明感があるとか…。そして写真にもそれが現われているとうれしいですね。
スコットランドでは、どこに行っても何だかやけに寂しいような雰囲気が常に空気に漂っていたような気がします。秋の初めだったからかな。
空気の持つ雰囲気って不思議だな〜と思います。2008年06月27日16時56分 返信する -
続けて失礼します
続けて失礼します。フィリピンの棚田からやってきました。
こちらはまたもう一つ雰囲気の違う棚田ですね。
ほかの方も仰っていますが等高線みたいですね。棚田も文化ですね。
独特な棚田に1票です。RE: 続けて失礼します
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
アジアを歩いているうちに色々な棚田と出会い、それぞれの規模とその美しさに目を見張りました。斜面を埋め尽くす一段一段が人間+水牛などの使役動物が造りあげたものなのだと思うと、一層胸に迫る風景でした。
今回行った元陽では天候がよくありませんでしたが、幸運に恵まれたらどれだけの感動があるかと思うと鳥肌が立ちます。
機会があれば行ってみては如何でしょう。(*^。^*)2008年06月27日16時42分 返信する



