2007/10/04 - 2007/10/04
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SUR SHANGHAIさん
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昨日、元陽新街鎮に到着して、町の様子を垣間見た後はこの日の計画の見直し。
棚田見学には天候が重要。
聞くところによると、同じ元陽の中でも猛品の棚田のあたりは高度が低いので、霧がかからずに見える確率が高いのだそう。
じゃ、朝になってからの天気を見てから先にどこに行くか出方を決めよう、で決まり。
元陽一帯の棚田(中国語では梯田)は、起源が千年前にも遡ると言うもので、その棚田を今の規模にまで造り上げたのは哈尼(ハニ)族の人々。
哈尼(ハニ)族というのは、元々は中国北西部から南下してきた羌(チャン)族の一派が今の中国南西部の原住民と融合して出来た民族のうち、元江(紅河)流域に居を構えたのがそうなのだとか。
その棚田を見る日がついに来た!
さて、この日の棚田の景観は?
表紙の画像は、猛品の展望台のひとつで出会った彝(イ)族らしきおばあさんとお孫さん。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
これは、この日から2泊した雲梯大酒店のロビーに出ていた元陽周辺の地図で、主な棚田への道と、元陽新街鎮からの距離が示されています。
ガイドブックには出ていない棚田景観スポットも出ているので、お天気がよくてお時間がある方はあちこち行ってみるといいと思います。
画像をクリックして元画像で見てみても文字や数字がはっきりしない時には、一旦コピーで保存してさらに拡大してみてください。
注: この地図は、右側が北になります。
注: 棚田は、中国語では梯田と言います。
注: 棚田の見所の一つの猛品の猛の字が、この地図のように(孟力)で表記されたりしますが、この旅行記では猛で統一します。
画像右寄りにピンクの○を付けた場所が元陽新街鎮です。
元陽南沙鎮はその下側の方に出ています。 -
昨日の午後に元陽新街鎮に着いたSUR SHANGHAIとその旦那は、元陽の棚田を見に行くのは今日が初めて。
早朝は霧が深くて朝日見物はパス。
梯田公寓から雲梯大酒店に宿を替えたあと、10時前に車で出発。
新街鎮からさらに山の上に続く道は舗装されていて、曲りくねって狭いながら走りは悪くはない感じ。
でも、う〜ん、お天気が悪い。
こんなに霧が出て棚田は見えるんだろうか…。(^^ゞ
上に出した地図によると、元陽新街鎮から10km足らず行った所に、下の画像に出ているゲートがあります。
右側のゲートは、棚田の見所の一つの猛品方面行きの入口で、この先も舗装された道が続きます。
左側のゲートは棚田のうちでも最も有名な壩達や多依樹、宿もある勝村の集落方面への入口。
こちらへの道はゲートのあとはすぐに未舗装になります。
このゲートで通行料金を取られるのかな?と思いましたがフリーパスでした。 -
上の方に出した元陽周辺の地図によると、元陽新街鎮から18km地点に猛品の棚田を見下ろす展望台があります。
その手前でちょっと車を降りてみたら、わ〜! 棚田で覆い尽される山の斜面! …なんですが、ご覧のような曇って暗い風景。
う〜ん、これじゃ展望台に今行ってもつまらないね。
最初にもう少し先にある攀枝花の方まで下って行ってみようか。
…と、さらに車を進めるSUR SHANGHAIとその旦那。 -
猛品の道脇にある展望台を通り過ぎて、攀枝花へと下りて行く道も舗装されていた。
ところどころで車を降りて、山の香りと田んぼの香りが入り混じった空気を味わう。
すれ違ったのは彝(イ)族のおばさんたち。
蓑も着て手に鎌を持っている人もいるから、草刈か稲刈り作業へ向かう途中?
元陽の彝(イ)族の女性たちは、この画像だと左に見えている女性のように、腰に手の込んだ刺繍入りの四角い布を下げているのですぐ分かります。
注: 同じ彝(イ)族でも、分派や居住地区などによってその衣装が全然違う物になるようなので、これはあくまでも元陽での目安です。 -
水牛が草を食む民家脇の道端。
水牛は、棚田の労働力として欠かせない使役動物。
この後あちこちで、田んぼに出て働く姿も見られました。 -
攀枝花手前まで来たら、空がだんだん明るくなる気配。
そろそろまた猛品に戻ってみようか。
ここもちょっと降りてみようよ。
…と眺める、山のある風景。
う〜ん、気持ちいい!
谷間に向かってなだらかに落ち込む手前の斜面は全部棚田。 -
道の脇にポツリと一軒あった石造りの民家。
ちょっとそばに行ってみます。 -
石造り2階建てのその民家。
もう住人はこの日の仕事に出かけたらしくて、シンと静か。
画像左手は、水牛を囲っておくらしい場所。
あれ?2階の丸い窓は、自転車の車輪をはめ込んである。すごいアイディアだあ。 -
さ、猛品へ戻ろう。
攀枝花から坂を上って振り返る、山の中腹の今来た道。 -
攀枝花のあたりから猛品へ戻る道筋の斜面もご覧のような棚田。
このあたりは、フィリピンの世界遺産のバナウェの棚田とも似通った雰囲気。
ただ、バナウェの棚田は耕作放棄され始めた地域が多くて危機遺産にも指定されていますが、元陽一帯の棚田はどこも生きている棚田です。
フィリピン、ルソン島にあるバナウェの棚田と比較してみたい方は下記もご覧ください。
★ルソン島の旅 ? −バナウェの棚田 BAGAANの集落へ
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10134159/
★ルソン島の旅 ? −バナウェの棚田と町
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10134852/ -
あ、雲の切れ目から日の光が差してきた。
一条の光がスポットライトのように当たる攀枝花あたりの山。
神々しくすら見えるその景色。 -
山肌に沿って棚田が連なる。
斜面の形どおりに曲りくねったこの形の棚田は、中国広西壮(チワン)族自治区の龍勝で見た棚田の雰囲気と似ている。
これも比較してみたい方は下記をご覧ください。
★夏の広西壮族自治区 ? −龍勝の棚田
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10131495/ -
向こうに見える木立と民家は、新街鎮の観光パンフレットのモデルになって、春夏秋冬の4枚が写っていたっけ。
う〜ん、この元陽が春夏秋冬それぞれの季節の様子が撮れるくらい近い場所だといいのになあ…。 -
いい具合に霞んでいく元陽の山々。
不思議に懐かしいこの風景。 -
攀枝花方面から坂を上って猛品まで戻って来ると、まず駐車場があって、その脇には上の画像でも見えている有料トイレ完備。…と言っても、ペーパーとウェット・ティッシュは必携のトイレなので、衛生度や設備は推して知るべし。
駐車料金は5元。
降りると途端に「絵葉書買って!」「下の方にある展望台に連れて行ってあげる!」と取り囲まれます。
SUR SHANGHAIたちは「先にご飯食べるから。(^^ゞ」と逃げの一手。
下の画像の赤い旗の下あたりが、駐車場からまた少し坂を上った先にある展望台。ここは無料ですが、お土産売りや案内人に取り囲まれるのは覚悟した方がいい所。
この道筋に、本当に小さい食堂やお土産屋さんが数軒。
不思議な事に、取り囲みに来るのは棚田を作った哈尼(ハニ)族の人たちではなく、老いも若きも彝(イ)族の女性ばかりだったような気がします。 -
前編の元陽新街鎮編でも紹介したのと同じような炭火焼の小さいお店が猛品の展望台近くににもあった。
簡単な小屋掛けした店先で、炭火焼にしたジャガイモ、一口豆腐、卵、それにスープに入った米綫も出していました。
そのお店の妙齢の女性が、小皿に混ぜ合わせているのは山椒、唐辛子、塩。
これを付けて焼きあがったジャガイモなどを食べます。シンプルですが、食材の持つ味が良くて結構いけます。
本当は化学調味料もこの時に混ぜるのですが、SUR SHANGHAIたちはパス。山椒も入れすぎると口中が痺れてしまうので少なめにしてもらうといいと思います。 -
SUR SHANGHAIたちを前にして、炭火をパタパタ扇ぐお店の女性。
彼女もやけに若く見えたり老けて見えたりで年齢不詳。
おねえさんと言うべきか、おばさんと言うべきか…。
う〜ん、彼女も彝(イ)族?
気軽に聞けば気軽に答えてくれるのかもしれないのに、なぜかためらってしまう。
網の中央に乗っているのは一口豆腐。臭豆腐程ではなくても、ある程度発酵させてあるので、独特の風味。
ジャガイモは一旦硬めにゆでた物の皮をむいて乱切りにしてあります。
手前の卵はやはり一旦ゆでてあるとのこと。 -
表面がこんがり焦げて火が通った物から勧めてくれたお店の女性。
おやつ代わりに二人でおいしく食べて数元のお値段。
SUR SHANGHAIはこの時は彼女の正面に座っていたので分かりませんでしたが、この画像だと左側の角に座っていた旦那があとで「面白い事に気付いた。」
「何?」
「おれたちが食べた分、どうやって計算してたと思う?」
「え、気を付けていなかった…。」
「お前の方からは見えなかったかもしれないけど、おばさんの手元に小さい皿があって、おれたちが箸を伸ばすたびにそこに豆を入れてたぞ。」
「へえ、そうだったんだ。」
これはまた翌日に猛品に来た時にもここで休憩して、SUR SHANGHAIも確認しました。
さりげない方法で明朗会計してくれてたんだ〜。感心。 -
さて、おやつを食べた後は猛品の棚田の展望台へ。
そこから見下ろした棚田は…、う〜ん、また曇ってちょっと冴えない。
手前の山の斜面の半ばに、別の展望台がちょっと写っています。
この右手の風景にカメラを向けると…、 -
…同じように斜面が棚田に埋め尽くされた山。
こんなに曇ってると棚田ものっぺりして見える…。
そこに差して来た日の光が不思議な印象。 -
山の斜面にある別の展望台を別の角度から。
何人かそこに立っているのが今度は見える。
雲の切れ間から差す光も増えてきたし、SUR SHANGHAIもあの展望台に行ってみよう。
さっきから「展望台まで連れて行ってあげる。20元!」という彝(イ)族の女性がついて来ているし。
でも、20元は高いなあ。行ってみたい方はお値段交渉するといいですよ。
旦那も行くんだろうと思ったら、「おれはここで待ってる。」だって。
せっかくここまで来たのに…。(ーー;) -
結局、彝(イ)族のおねえさんの案内で下の展望台に行ったのはSUR SHANGHAIだけ。
最初に着いた駐車場脇を通って、坂を下りて行くと、建築途中の民家が多数。
棚田観光で収入が増えて、家が建ち始めたのかな?
この坂も簡単だけど舗装されてあるし。 -
坂の途中で見かけた小学校の名は≪攀枝花猛品小学≫。
校舎は新しいみたい。
ここでも猛品の猛の字が(孟力)になっている。
二つ入り乱れて使われているからどちらが正しいのか分からなくなるんですが…。 (^^ゞ
この小学校は、今日猛品の前に行った攀枝花あたりの子も通ってくるんだな。
あの坂は舗装されてあったけど、低学年の子にはずいぶん遠い道のりになりそう。
経済状況も気になるし、実際に就学している子はどのくらいいるんだろう。 -
下の展望台へと下りて行く坂から見た猛品の集落は、民家が全部新しく見える。
ちょっとびっくり。 -
民家や小学校があった集落の舗装された坂から、今度は棚田の間の畦道を縫うように下の展望台へ。
この時は畦道がぬかるんでいたので、滑って転ぶんじゃないかとちょっとビクビク。
スニーカーより滑りにくい靴で足元を固めて行った方がいいですよ。
駐車場から10分ほどで下の展望台に着くと、今度はこのおばあさんが待っていて撮影料5元を徴収しに来ました。
小銭をお忘れなく。
ここよりさらに下にも行ってみたい方は、飲み物やスナックなどはあらかじめ用意して行くのがいいと思います。 -
おばあさんと並んで展望台に立ち、猛品の棚田を見下ろす。
画像中央からちょっと右寄りに、棚田が二つの丸い半島状に突き出した部分が老虎嘴と呼ばれる部分。
ちょっと見えにくいですが…。
う〜ん、霧は出ていないからまだいいけど、ちょっとガッカリのお天気。
今ひとつこの棚田の迫力が感じられない…。
明日、また出直そう! -
そうは言ってもせっかく来たんだから、もう少しこの猛品の棚田を見下ろす展望台に立っていよう。
すぐ下の段の岩の上に集まって来たのは子どもたち。
みんな頭をくっつけ合って何事か相談中。 -
男の子が一人後から来て、岩の下を覗き込む。
何かいるのかな? -
子どもたち同士、話し込んでいた事も解決したのかどうか、立ち上がる姿。
手にはノートらしき物があったから宿題を解いていたのかも? -
SUR SHANGHAIの隣に立っていたおばあさん。
彝(イ)族、なのかな。
さっきまで背負われていた子が起きて元気に遊び始めた。
お孫さんですか? (*^。^*) -
ちょっと人見知りして照れる子。
その子が可愛くて仕方ないといった感じのおばあさん。
二人とも幸せに暮らしているに違いない笑顔。
明日も来るけど、また会えるといいね。 -
う〜ん、今日の猛品はちょっと残念なお天気だった。
明日は晴れるといいなあ、と思いつつ、さっきは下った坂道を今度は上る。
途中の≪攀枝花猛品小学≫のフェンスが開いていたのでちょっと失礼。
何年生の教室なのか、細く開いていた一つの窓から中を見ると、漢字の読み方が黒板に書かれていた。
中国全体で通用する簡体字の中国語を教えているのがこれではっきり。
ちなみに哈尼(ハニ)族には独自の文字は無いので1957年にローマ字を基にした表音文字が作られたのだそう。
彝(イ)族には彝(イ)文字と呼ばれる表音文字があるんだそうですが、SUR SHANGHAIは気を付けていなかったせいか見たことがありません。 -
国旗掲揚のポールと小さい校庭。
片隅には小さな倉庫風の図書室もあった。
今日は木曜日だけど、もう国慶節のお休み?
誰もいなかった≪攀枝花猛品小学≫。
あとは駐車場まで戻って、案内してくれた彝(イ)族のおねえさんに別れを告げたSUR SHANGHAI。 -
猛品は元陽県の中では高度が低くて棚田がきれいに見える確率が高いって言われていたのに惜しかったねえ。
明日も時間があるんだし、また来てみよう。
と、猛品を去るSUR SHANGHAIとその旦那。
その道筋で見たのは、この周辺が棚田の灌漑の保護重点地区であることを示す大きな碑。
壩達や多依樹の棚田に行っても何も見えなかったりして?
行ってみるしかないね〜。
道の状態だけでも知りたいSUR SHANGHAIとその旦那は、お次は壩達や多依樹の棚田、それに勝村の集落へと向かいます。
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この旅行記へのコメント (4)
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- しゅんはさん 2008/07/07 18:13:16
- 今まさに物語が‥‥
- 雲の切れ目からの日の光。
壮大な舞台で、今まさに物語が始まるような‥
スケールの大きさを感じました。
しゅんは(*^_^*)
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/07/08 08:19:39
- RE: 今まさに物語が‥‥
- ご訪問とお心遣い、ありがとうございます。m(__)m
> 雲の切れ目からの日の光。
>
> 壮大な舞台で、今まさに物語が始まるような‥
> スケールの大きさを感じました。
旅先では、見えるのを期待して行く風景と、たまたま偶然目にする風景がありますね。しゅんはさんの朧月のような朝日もそうですが、この一条の太陽の光もそうだったと思います。
これからも、そんな風景にあちこちで出会えるといいですね。(*^。^*)
-
- 影千代さん 2008/06/28 18:45:23
- はじめまして
- こんにちは、先日はつたないブログにご訪問いただき
ありがとうございます。
海外は、半世紀以上生きていますが、行ったことがありません。
人間感が変わりそうな、写真ですね。
海外は、気をつけていってください。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/06/29 16:01:06
- RE: はじめまして
- はじめまして。ご訪問くださって、ありがとうございます。m(__)m
小さかった時には一生に一度でいいから海外へ行ってみたいと思っていましたが、いつの間にか日本を出て暮らすようになっていました。
海外では日本国内とはまた違う楽しみもありますが、注意しなければならないことももちろんあります。
これまで大きな事故などには遭わずに過ごしていますが、これからも気を付けたいと思っています。お気遣い、ありがとうございます。(*^。^*)
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