キートンさんへのコメント一覧全375件
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アフリカの「大自然と動物の生態」にお詳しいですね!
キートンさん
こんばんは!
初めまして、いつも貴旅行記へ訪問すると、気になるコメントが多く、
自分もこの分野に興味津々と感じ入っております!
アフリカ全般を周遊されまし様ですが、歌にもあるザンジバル~ザンベジ川や
ケニアの大自然が「アフリカの中心部」と思っていましたが、南アフリカ連邦
にもライオン、ワニなどの猛獣や、ゾウが生息して普通に狩りの様子が観察で
きることは、驚きでした!
アフリカは未踏の地ですが、「いつかは・・」と思いつつ終活期を迎えましたが、
貴旅行記を読み返してヘミングウェイの心境に到りました。
人生とは、「失敗と成功の繰り返し」です!
そんな仮定を想像しつつ、"老人と海"のテーマを考察する。
1954年にノーベル文学賞を受賞したこの作品は、一見シンプルな物語に
見えるかもしれません。
『老人と海』が読者に伝えたいことは、人生にとって大切なことは・・・
☆結果がすべてではない
☆孤独を支えるのは人との絆
☆自然とは対峙しながらも共生する存在
☆敗北にも価値がある
☆希望は根拠のない願望ではない
またの再訪と情報交換を!
風 魔Re: アフリカの「大自然と動物の生態」にお詳しいですね!
こんばんは、風魔さん。
書き込みありがとうございます。
私の旅行記からヘミングウェイの作品にたどり着くとは意外過ぎて驚きです。
ヘミングウェイは学生の頃いくつか読んだ記憶はあって、内容はほとんど覚えていないものの、「老人と海」は印象深くてあらすじはおぼろげに覚えています。
とはいえ、そのテーマについて深く考えたことはなかったと思います。
旅とは非日常を楽しむことだと思っていますが、初めて行く場所で思い通りにいかないこともしばしば。
それも失敗と成功の繰り返しみたいなもので。
アフリカは今まで行った国々に比べて、交通の利便性や治安の問題などで難易度が高かった反面、他ではなかなかできない経験ができたと思います。
旅行記からアフリカならではの旅の雰囲気を感じ取っていただけたなら幸いです。
では、また。
キートン2026年01月05日21時34分 返信する -
こんにちは。
キートンさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
同じアフリカの旅行記でも、私たちには難易度が高い旅行をされていますね。
毎回凄いと思いながら、旅行記を拝見しています。
今回のツアーも、面白そうな場所ばかりでした。
ウミガメへの餌やりやマングローブの森を歩いたり、セノーテと盛りだくさんです。
私たちも、体験してみたい場所ばかりでした。
これからも旅行記を、楽しみにしています。Re: こんにちは。
こんにちは、Tripにこちゃんさん。
書き込みありがとうございます。
この日のツアーはやや高額でしたが、内容が充実していたので正解でした。
メキシコのセノーテみたいな泉があるのは意外でしたが、なかなか面白かったです。
アフリカの旅は公共の交通機関が未整備だったり、治安の問題で利用しにくかったりして、現地ツアーに頼ることが多かったですね。
その分、いつもの海外旅行とは違った楽しみ方ができた気がします。
にこちゃんさんのアフリカの旅行記しかまだ拝見してませんが、そのほかも面白そうな国を訪問されてますね。
また拝見させていただきます。
キートン2025年11月30日19時03分 返信する -
絶景ですね
キートンさん、おはようございます。ボカープ・ウォーキングツアーも凄く良いし、さすが旅の達人ですね。ライオンズヘッドのトレイルも最高ですね。
ライオンズヘッドの山頂で大阪をアピール。
のつもりだったが、グリコのランナーが上げている足は逆だった・・・・ここら辺りが関西人のお茶目なところ。
高所恐怖症には難易度高し。てか無理。・・・・てか?片足でよく立てますね?凄い!!私は高所恐怖症なので、絶対、絶対、絶対無理です。
とっても素晴らしい写真をありがとうございました。マリーRe: 絶景ですね
こんにちは、お黙り!さん。
書き込みありがとうございます。
ケープタウンは治安が良くないイメージがありましたが、行ってみてボカープもライオンズヘッドも危ない雰囲気は感じませんでした。
ツアーを利用しなくても大丈夫だったかなとも思えますが、ライオンズヘッドはツアーだったから夕景や夜景も見れたので良かったです。
ライオンズヘッドは下から見ると上級者コースのように見えましたが、登ってみると意外と子供でも大丈夫レベルでした。
今回訪れたアフリカの訪問地は、いずれも観光客はほとんど欧米人で、日本人だけでなく東洋人はあまり見かけませんでした。
こういうアウェーではなぜか日本や関西をアピールしたくなるのが関西人の習性でしょうか。
片足立ちをしている岩はその前の岩より安全なところだったので、たぶん高所恐怖症でも立てるのではと思います。
ケープタウンではテーブルマウンテンは多くの観光客が上りますが、ライオンズヘッドも凄く面白くてお勧めですよ。
では、また。
キートン2025年11月21日09時09分 返信する -
ペンギンウォーク
キートンさん、こんにちわ。
ペンギン.....凄い景色。
ダニーデンとフィリップ島へ行きましたが.....、
凄いフォクシー・ビーチ。
足跡とペンギンの写真は最高。
面白そうですね、行きたくなりました。
素敵な旅を続けてください。
take_it_easy -
初めましてかな
ザンジバルの見出しにお邪魔してみました。
僕も2度訪れたことが有るのですが、レストラン以外ほとんど知らないザンジバルでした。
そうか、地図を拝見すると東部なんですね。
知らないはずだわ!
セノーテのような綺麗な泉?
知らないザンジバルの紹介、ありがとうございました。
GONTARA -
憧れの風景
キートンさん、こんにちは(*^▽^*)
ご無沙汰してます。
こちらの旅行記を見落としていて、失礼しました…。
いつもながらキートンさんのお写真は、本当に素晴らしいです(*^▽^*)
どのあたりを歩かれて、どうやって憧れの風景にたどり着かれたのか、私も一緒に楽しませて頂きました。
ジグソーパズルにこの風景が使われているのは、全く知らなかったです。
実は私、先月の21日に行ってまいりました。
当日は
ヴェローナ→ボルツアーノ→フィエ・アッロ・シーリアル(この村に宿泊、荷物を置いて)→ブレッサノネ→サンタ・マッダレーナ→宿へ戻る
日没が21時頃なので、一日がとても長い時期でした。
翌日はシウジ、翌々日はセチェーダからクリスチャーノ方面へ下り、その翌日はカレツッア湖
ドロミテに魅了されました!
撮影した写真多くて、まだ全部見ていません(苦笑)
町子 -
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おはようございます。Mollyと申します。
おはようございます。
箱根の紀行文を拝見させていただきました。
彫刻の森美術館は子供たちが小さなとき、
数十年前にに出かけましたので
ゆっくり見ることができませんでした。
またじっくりと見学したいです。
ポーラ美術館も数年前に初めて行きました。
印象派があのようにたくさんあるとは思いませんでした。
それにしても絵画に対する的確なコメントで
すばらしいです。
私の駄文の投稿は以下です。
https://4travel.jp/travelogue/11903085
また他の紀行文もいろいろ読ませていただきます。
Mollyより
Re: おはようございます。Mollyと申します。
こんにちは、Mollyさん。
書き込みありがとうございます。
彫刻の森美術館は美術鑑賞というだけでなく、屋外展示が主で子供が遊んで楽しめるので、家族連れで行くのも良いところですよね。
絵画作品に関するコメントはその美術館のHPの解説をコピペしたもので、私の知識や見解という訳ではないです。
Mollyさんの昨年5月の旅行記は以前に拝見しており、今回の旅の参考にさせて頂きました。
山のホテルのつつじ・しゃくなげフェアや成川美術館もとても良いですね。
富士山を背景とした景色が素晴らしいです。
では、また。
キートン2025年05月04日10時05分 返信するRE: Re: おはようございます。Mollyと申します。
返信をありがとうございます。
私のこの箱根行きは3日前に決めました。
天気予報を見たら快晴のマーク。
まだ行ったことがなく訪れてみたかった
ポーラ美術館、成川美術館へ快晴の富士山と
組み合わせて観光をしようと出かけました。
退職してフリーな人間の強みですよね。
最近はお出かけの日はみんな直前決定です。
こんな体が自由が利く日々がいつまで
続くでしょう。
楽しみたいと思います。
Mollyより
> こんにちは、Mollyさん。
> 書き込みありがとうございます。
>
> 彫刻の森美術館は美術鑑賞というだけでなく、屋外展示が主で子供が遊んで楽しめるので、家族連れで行くのも良いところですよね。
> 絵画作品に関するコメントはその美術館のHPの解説をコピペしたもので、私の知識や見解という訳ではないです。
> Mollyさんの昨年5月の旅行記は以前に拝見しており、今回の旅の参考にさせて頂きました。
> 山のホテルのつつじ・しゃくなげフェアや成川美術館もとても良いですね。
> 富士山を背景とした景色が素晴らしいです。
> では、また。
>
> キートン2025年05月04日18時34分 返信する -
フィッツロイが微笑んでくれた?
以前に表紙の写真を拝見して、暫く忘れていた「パタゴニアの誘惑」を思い出してしまいました。2月にパタゴニアに行って来たのは、この表紙写真に原因の半分があるかも!
以前からフィッツロイが焼ける写真は何回も見ていましたが、それは写真家?登山家?が何日も狙って撮った写真だと思ってました。我々がちょっと行ってそんな景色が見れるなんてことは奇蹟? というか普通の朝焼けはもっと淡い? だからキートンさんのフィッツロイの写真を見てしまったのはヤバかったです。
私はツアーのプラン上、間が抜けたトレッキングになってしまいましたが、確かに早朝発カプリ湖経由が正解ですね!
今回も?最終回編でリンクさせて貰っていいですか?
ほいみRe: フィッツロイが微笑んでくれた?
こんにちは、ほいみさん。
書き込みありがとうございます。
この表紙写真がパタゴニアの誘惑になったとすれば、良かったのか悪かったのか・・・
そもそも暗いうちにトレッキングを始めてモルゲンロートを見ようというつもりはなかったのですが、カラファテの宿で一緒だった日本人から、ライトがあれば暗くても歩けるコースだと聞いたのでチャレンジしてみました。
前日の夕景で、パタゴニアの山々のシルエットがきれいだったので、この朝は晴れる予感はありました。
できれば夜明け前にロス・トレス湖まで行くつもりでしたが、目覚ましのセットを間違えてカプリ湖で夜明けを迎えました。
カプリ湖では心行くまでフィッツロイのモルゲンロートを見ることができたので、怪我の功名でした。
今まで生きてきた中で一度でも奇跡があったとすれば、まさにこの時だったと思います。
モルゲンロートという現象を見れたのも、後にも先にもこれ一度だったし。
ほいみさんの経歴からすると、行動が制限されるパッケージツアーは物足りないかもしれませんね。
私もパッケージツアーに頼る日が近いかもしれませんが・・・
リンクの件は問題ありません。
むしろ歓迎です。
キートン2025年04月05日15時44分 返信する -
沿岸急行とロフォーテン諸島
キートンさん、お久しぶりです。
ノルウェーの旅、まずはここまで読ませていただきました。
ヨーロッパは各所訪れましたが、「最後にあと一か所行くとしたら何処か?」と問われたら、迷わず「沿岸急行とロフォーテン諸島!」と答えます。
読ませて頂いたら、連絡船を乗り降りしながら、自由なプランが組めることが分かりました。これを参考に早速計画を、と言いたいところですが、家庭の事情により海外旅行が難しくなりました。残りを読ませていただいて、行った気分になります。
ありがとうございました。
万歩計RE: 沿岸急行とロフォーテン諸島
こんにちは、万歩計さん。
書き込みありがとうございます。
ノルウェーの旅、懐かしいです。
フィヨルドを巡るフッティルーティン(沿岸急行船)の旅は、ヨーロッパの中では大自然を堪能できる特別のクルーズでした。
物価が高い国で当時は円安だったこともあり短い旅程だったので、フッティルーティンは2泊3日で、トロンハイムから空路でロフォーテン諸島に移動しました。
有名なソグネフィヨルドやガイランゲルフィヨルドも良かったですが、ロフォーテン諸島は今でもベスト3に入るくらいのお気に入りの場所です。
もし、事情が許せる状況になれば検討してみてください。
お勧めです。
キートン2025年03月09日10時01分 返信する



