キートンさんへのコメント一覧全378件
-
アジャンタ・エローラ
キートンさん、ナマステ
アジャンタ・エローラの旅行記、とても素晴らしくて、改めて何度も何度も感動しました。
お写真がとても見事で、自分が忘れていたことを沢山思い出させて頂きました。
展望台からの石窟が並ぶ風景は、ワクワクしますね。
私が夫と訪れたのは、2011年?
アジャンタへは、オーランガーバードで日帰りツアー(10人程度)を見つけて参加。
その日の参加者の半数は、日本人バックパッカーでした。
デカン高原は、社会科で習った通り、綿花を大量に積んだトラックが行き来していました。
エローラはローカルバスで訪れ、思う存分周った記憶です。
私は、初インドで訪れたタージマハルよりも、アジャンタ・エローラの方に感動しました。
岩を掘り下げて造り上げたエローラ、美しいアジャンタの仏様に驚きますよね。
1000年の眠りから覚めた美しい遺跡、トラ狩りの時に偶然見つけてくれなかったら、どうなっていたのでしょうね。
町子Re: アジャンタ・エローラ
お久しぶりです、町子さん。
書き込みありがとうございます。
今回のインド旅はアジャンタとエローラの石窟群を見るのが主目的で、初インドでもあったのでデリー、アグラ、ジャイプルのゴールデントライアングルを加えたプランとしました。
町子さんと同様に、私もアジャンタ・エローラが期待以上に素晴らしいと感じたので、タージマハルよりも印象深く心に残りました。
同じ石窟群でもアジャンタとエローラではそれぞれの特色があったので、飽きずに楽しめました。
特にアジャンタは高温多湿の気候にも関わらず、劣化が壊滅的でなく壁画が保存されていたことに奇跡を感じます。
オーランガーバードからツアーではなく、ローカルバスやオートリクシャで往復したのも、後になって良い経験だったなと思います。
8年前に行ったエジプトと比べて、ウザさが控えめだったのも悪くなかったです。
では、また。
キートン2026年05月31日17時45分 返信する -
すごい体験でしたね!
キートンさん、こんにちは~
アフリカ紀行の中で、ビクトリアの滝編を拝見しました!
ビクトリアの滝の凄さはTVなどで知っていました。でも、旅行記で拝見すると、落差100m以上、幅約1.7kmという、「雷鳴のとどろく水煙」の名にふさわしいビクトリアの滝の圧倒的なダイナミックさに、冒頭から引き込まれました。
特にデビルズプールでの体験は、読み進めるうちにこちらまで手に汗を握るアクティビティでした。100mもの断崖絶壁の縁から流れ落ちる水を間近にのぞき込むなんて、スタッフの方のサポートがあるとはいえ、高所恐怖症でなくても「私なら絶対に無理!」と思ってしまいました。キートンさんが後ほどジンバブエ側からその場所を客観的に眺めて、「えらいとこに行ったもんだと背筋が寒くなる」と感じられたというエピソードからも、その場所の凄まじさがリアルに伝わってきました。
また、滝の迫力だけでなく、ボートから見えたカバや、歴史あるビクトリアフォールズ橋を渡ってのジンバブエへの入国など、実際行って経験した上ならではの臨場感あふれる行程もとても興味深かったです。
akikoRe: すごい体験でしたね!
お久しぶりです、akikoさん。
書き込みありがとうございます。
ビクトリア滝を訪れた9月は乾季で水量が少ない時期に入っていました。
そんな時期ならではの代表的なアクティビティがデビルズプールで、これはマストだなと旅程を計画する時から考えていました。
実際に滝上の縁から下をのぞき込む時は、スタッフが動画や写真を撮り続けているので、それを意識してしまってこのスリリングな体験に没頭することができませんでした。
とはいえ、ここでしかできないことだったので、貴重な体験でした。
その凄さを改めて実感したのが、対岸から見た時で、クレージーとしか見えない光景でした。
みどころは滝だけではなく、日帰りで行けるチョベ国立公園のサファリも楽しめたのでよい滞在でした。
日本から遠いので行くのは大変ですが、ケープタウンなどと合わせて計画するのがお勧めです。
パッケージツアーでもオーソドックスな組み合わせですが。
それでは、また。
キートン2026年03月24日00時51分 返信する -
こんばんは。
キートンさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
タリンチャン・水上マーケットは、格安です。
びっくりしました。
観光の時間も1時間あれば、随分楽しめますね。
私は乗り物が大好きです。
こんなツアーには、是非参加したいです。
タイは、食べ物も安いようで、円安の日本にとって嬉しい観光地ですね。
-
アフリカの「大自然と動物の生態」にお詳しいですね!
キートンさん
こんばんは!
初めまして、いつも貴旅行記へ訪問すると、気になるコメントが多く、
自分もこの分野に興味津々と感じ入っております!
アフリカ全般を周遊されまし様ですが、歌にもあるザンジバル~ザンベジ川や
ケニアの大自然が「アフリカの中心部」と思っていましたが、南アフリカ連邦
にもライオン、ワニなどの猛獣や、ゾウが生息して普通に狩りの様子が観察で
きることは、驚きでした!
アフリカは未踏の地ですが、「いつかは・・」と思いつつ終活期を迎えましたが、
貴旅行記を読み返してヘミングウェイの心境に到りました。
人生とは、「失敗と成功の繰り返し」です!
そんな仮定を想像しつつ、"老人と海"のテーマを考察する。
1954年にノーベル文学賞を受賞したこの作品は、一見シンプルな物語に
見えるかもしれません。
『老人と海』が読者に伝えたいことは、人生にとって大切なことは・・・
☆結果がすべてではない
☆孤独を支えるのは人との絆
☆自然とは対峙しながらも共生する存在
☆敗北にも価値がある
☆希望は根拠のない願望ではない
またの再訪と情報交換を!
風 魔Re: アフリカの「大自然と動物の生態」にお詳しいですね!
こんばんは、風魔さん。
書き込みありがとうございます。
私の旅行記からヘミングウェイの作品にたどり着くとは意外過ぎて驚きです。
ヘミングウェイは学生の頃いくつか読んだ記憶はあって、内容はほとんど覚えていないものの、「老人と海」は印象深くてあらすじはおぼろげに覚えています。
とはいえ、そのテーマについて深く考えたことはなかったと思います。
旅とは非日常を楽しむことだと思っていますが、初めて行く場所で思い通りにいかないこともしばしば。
それも失敗と成功の繰り返しみたいなもので。
アフリカは今まで行った国々に比べて、交通の利便性や治安の問題などで難易度が高かった反面、他ではなかなかできない経験ができたと思います。
旅行記からアフリカならではの旅の雰囲気を感じ取っていただけたなら幸いです。
では、また。
キートン2026年01月05日21時34分 返信する -
こんにちは。
キートンさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
同じアフリカの旅行記でも、私たちには難易度が高い旅行をされていますね。
毎回凄いと思いながら、旅行記を拝見しています。
今回のツアーも、面白そうな場所ばかりでした。
ウミガメへの餌やりやマングローブの森を歩いたり、セノーテと盛りだくさんです。
私たちも、体験してみたい場所ばかりでした。
これからも旅行記を、楽しみにしています。Re: こんにちは。
こんにちは、Tripにこちゃんさん。
書き込みありがとうございます。
この日のツアーはやや高額でしたが、内容が充実していたので正解でした。
メキシコのセノーテみたいな泉があるのは意外でしたが、なかなか面白かったです。
アフリカの旅は公共の交通機関が未整備だったり、治安の問題で利用しにくかったりして、現地ツアーに頼ることが多かったですね。
その分、いつもの海外旅行とは違った楽しみ方ができた気がします。
にこちゃんさんのアフリカの旅行記しかまだ拝見してませんが、そのほかも面白そうな国を訪問されてますね。
また拝見させていただきます。
キートン2025年11月30日19時03分 返信する -
絶景ですね
キートンさん、おはようございます。ボカープ・ウォーキングツアーも凄く良いし、さすが旅の達人ですね。ライオンズヘッドのトレイルも最高ですね。
ライオンズヘッドの山頂で大阪をアピール。
のつもりだったが、グリコのランナーが上げている足は逆だった・・・・ここら辺りが関西人のお茶目なところ。
高所恐怖症には難易度高し。てか無理。・・・・てか?片足でよく立てますね?凄い!!私は高所恐怖症なので、絶対、絶対、絶対無理です。
とっても素晴らしい写真をありがとうございました。マリーRe: 絶景ですね
こんにちは、お黙り!さん。
書き込みありがとうございます。
ケープタウンは治安が良くないイメージがありましたが、行ってみてボカープもライオンズヘッドも危ない雰囲気は感じませんでした。
ツアーを利用しなくても大丈夫だったかなとも思えますが、ライオンズヘッドはツアーだったから夕景や夜景も見れたので良かったです。
ライオンズヘッドは下から見ると上級者コースのように見えましたが、登ってみると意外と子供でも大丈夫レベルでした。
今回訪れたアフリカの訪問地は、いずれも観光客はほとんど欧米人で、日本人だけでなく東洋人はあまり見かけませんでした。
こういうアウェーではなぜか日本や関西をアピールしたくなるのが関西人の習性でしょうか。
片足立ちをしている岩はその前の岩より安全なところだったので、たぶん高所恐怖症でも立てるのではと思います。
ケープタウンではテーブルマウンテンは多くの観光客が上りますが、ライオンズヘッドも凄く面白くてお勧めですよ。
では、また。
キートン2025年11月21日09時09分 返信する -
ペンギンウォーク
キートンさん、こんにちわ。
ペンギン.....凄い景色。
ダニーデンとフィリップ島へ行きましたが.....、
凄いフォクシー・ビーチ。
足跡とペンギンの写真は最高。
面白そうですね、行きたくなりました。
素敵な旅を続けてください。
take_it_easy -
初めましてかな
ザンジバルの見出しにお邪魔してみました。
僕も2度訪れたことが有るのですが、レストラン以外ほとんど知らないザンジバルでした。
そうか、地図を拝見すると東部なんですね。
知らないはずだわ!
セノーテのような綺麗な泉?
知らないザンジバルの紹介、ありがとうございました。
GONTARA -
憧れの風景
キートンさん、こんにちは(*^▽^*)
ご無沙汰してます。
こちらの旅行記を見落としていて、失礼しました…。
いつもながらキートンさんのお写真は、本当に素晴らしいです(*^▽^*)
どのあたりを歩かれて、どうやって憧れの風景にたどり着かれたのか、私も一緒に楽しませて頂きました。
ジグソーパズルにこの風景が使われているのは、全く知らなかったです。
実は私、先月の21日に行ってまいりました。
当日は
ヴェローナ→ボルツアーノ→フィエ・アッロ・シーリアル(この村に宿泊、荷物を置いて)→ブレッサノネ→サンタ・マッダレーナ→宿へ戻る
日没が21時頃なので、一日がとても長い時期でした。
翌日はシウジ、翌々日はセチェーダからクリスチャーノ方面へ下り、その翌日はカレツッア湖
ドロミテに魅了されました!
撮影した写真多くて、まだ全部見ていません(苦笑)
町子 -



