キートンさんへのコメント一覧(5ページ)全375件
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景色が違うような感じです。
上越市には友人がいるので、何度か行きました。名立や親不知子不知の地名が懐かしい。道の駅・マリンドリーム能生にも二度ほど行きました。ただ、レンタカーで走ってしまったため、自転車で走る道とは景色が違う様に見えます。
旧国鉄の線路が自転車道になっているとは知りませんでした。トンネルを走る辺りは趣を感じます。今度行ったら走ってみたいものですが、体力の自信がありません。(^^ゞRE: 景色が違うような感じです。
こんにちは、マリオットさん。
書き込みありがとうございます。
久比岐自転車道、走りやすかったですよ。
ほとんど平坦のコースなので、サイクリング初心者向きですね。
一部の市街地と交差点以外は車に気を付ける必要がなく、ストレスなくサイクリングを楽しめました。
概ね国道より少し高いところを走るので、国道のドライブとは若干景色が違うように見えるかもしれませんね。
自転車は輪行するのがベストでしょうが、糸魚川駅やマリンドーム能生にはレンタサイクルがあるようです。
マリンドーム能生で自転車を借りるのが、自転車道にすぐ入れるので最も手軽だと思います。
マリンドーム能生レンタサイクル↓
http://www.marine-dream.net/bicycle.html
機会があれば、ぜひ自転車で走ってみてください。
キートン2022年01月10日14時55分 返信する -
飛騨高山~とひとくくりにされて~
☆飛騨の里はかなり有名だから何度か行きましたが。。。高山の里がこれ程過去の生活を忠実に存続しているの?と驚きます。
☆しかし大富豪❓農家、畳敷きの間が6つ続いて全開すると大宴会¿プライバシーのかけらもなかった時代ですね。
☆これらの財産を守っていくのも大変な努力が必要、呑気に観光だけで忘れてはいけませんね。Re: 飛騨高山~とひとくくりにされて~
こんにちは、salsaladyさん。
書き込みありがとうございます。
飛騨の里は、合掌造りをはじめ飛騨地方のいろいろな伝統的な民家の野外博物館としてなかなか見ごたえがありました。
子供の頃によく行った山陰の田舎にある母の実家が、いとこから曾祖父母まで4世代10人近い家族が住む大きな家で、8畳の和室4部屋くらいが開放できるような造りだったので、大宴会や結婚式が行われたという光景はわりとイメージしやすかったです。
普段は居間、食堂、客間、祖父母の寝室として使用している部屋で、テレビと仏壇とタンス以外の家具はあまり置いてなくて、結構広々としていた気がします。
私物をどこに収納していたのかわかりませんが、私物が今と比べて少なかったのかもしれませんね。
貴重なものは盗まれたり火事で焼けたりしないように蔵に閉まってあったんじゃないかと思います。
子どもの頃は、蔵というと真っ暗で恐い所で、悪さをしたら閉じ込められる所というイメージでしたが。
時代が古ければ古いほどプライバシーがどうのこうのよりも、生きていくのに精一杯だったんじゃないかなと思います。
高山の古い町並にしても白川郷にしても、貴重な文化財を保全していくには観光による収入は不可欠でしょうから、観光による賑わいが早く戻ることを祈りたいです。
キートン2021年12月04日18時09分 返信する -
真似してみたい旅♪
キートンさん、おひさしぶりです!
四国&とびしま海道へ行かれたそうですね!
1日目から拝見しようと思いましたが、
3日目の父母ヶ浜の夕景の写真があまりに魅力的
だったので、そちらから見せてもらいました。
観音寺では「青春デンデケデケデケ」のロケ地
めぐりをされたとのこと。
この映画は知りませんでしたが、予告編を見ると
「そんな時代があった!!!」と懐かしくなりました。
それにしても、よくこれだけいろんな場面の場所
を探して見つけられましたね!すご~~い!!!
夕方の海水浴場の写真もとっても素敵です.:*☆*:.
たまたま数人の人が歩いていたのですか?
「銭形展望台」は以前に紹介されているのを
見たことがあります。これをを見れば健康で長生きし、
お金に不自由しないと言われているんですね~
そうであることを祈りますね!
そして夕刻の干潮の父母ヶ浜!
私もずっと見たいと思っていました。
どの写真も素晴らしいです~~~~~!
でも強いて挙げるならやっぱり表紙の写真かな。
キートンさんの旅程を参考にいつか真似してみたい
と思いました。
akikoRe: 真似してみたい旅♪
こんばんは、akikoさん。
ご無沙汰してます。
書き込みありがとうございます。
この旅では四国のいずれの県でもどこか1箇所は訪問しようと思っていました。
以前からロケ地めぐりをしたいと思っていた観音寺と、近頃注目度が急上昇している父母ヶ浜が、7~8kmとそれほど離れていない距離だったので、迷わず香川県の訪問地はここにしようと決めました。
父母ヶ浜でよく紹介されるような写真を撮るのに、そろわないといけない条件があって、潮位は事前に調べられるものの、晴天で適度に雲があり無風状態というのは運しだいですね。
週間天気予報で天気は安定している予報だったとはいえ、かなり運が良かったのかなと思います。
「青春デンデケデケデケ」は、尾道を舞台にした作品を多く残した大林宣彦が監督し、原作のモデルになった高校や舞台の観音寺でロケを行った作品で、ネットでロケ地マップも見つけました。
https://www.city.kanonji.kagawa.jp/uploaded/attachment/22706.pdf
この映画を見ると、何か夢中になれることがあるってことは幸せなことだなと感じて、歳をとってから見ても元気が出てくるんです。
有明浜海水浴場での写真は、意図的に人を入れたのではなく、たまたま数人の人が歩いていました。
観音寺の市街地と父母ヶ浜の間くらいに、「天空の鳥居」として知られる高屋神社もあるので、観音寺方面に行かれる機会があれば寄ってみるのもいいかもしれません。
今後の旅の参考になれば幸いです。
では、また。
キートン2021年11月05日23時36分 返信する -
わ~!凄い!
キートンさん
度々のお返事ありがとうございます(ペコリ)
時間ごとに耳は良くなってきて、流石キートンさん^^v
スイスのスキー場はそんなに雪質がいいんですね。
国内でも標高が高い場所はいい雪質だなと思っていましたが、
もう国内では滑れないほどだなんて‥
その風景も、想像しただけで、ブルっとします^^
ゲレンデに行くまでに運搬用の車両を繋いだ登山電車と上っていくのも
乗り物大好き人間としては、いいなぁ‥と。
うー、羨ましい!
だからと言ってスキーは私はもう無理無理。
もうすぐ71才なのですもの^^;
そうそう、海外旅行は70才までだろうからと、
他のコメント欄にお書きになっていらっしゃいましたが、
いえいえ、キートンさんならゆうに80才までは行かれるんでは?
と、思ってしまいます。
ご入院中の所、何度も有難うございました。
おやすみなさい。
ニコニコ -
すっごいご意見、拝読させて頂きました。
キートンさん、こんにちわ。
入院されているとの事、どうか、お元気に回復される事を、切に願っております。
私も現在働いているので、お気に入りさん達の旅行記は、さ~~~っとしか、読まないで「良いね」させて頂いていますが、今回の表題に惹かれて、休日の起きがけに、すばらしい長文を拝読させて頂きました。
この状態での「東京オリンピック開催は、」私は反対意見だったのですが、書かれている文章を読むと、考えさせられる意見だなぁ~と実感いたしております。
ただ、都内に住む、80代後半の両親や、弟夫婦、娘家族などは、やって欲しくないとの事、地元ですから、現在、都内でも、過去よりどんどん、外人客が多くみられるらしく、電車が怖いと言っております。
私自身も、コロナ発生から、2年間、東京には行けない状況で、私の住む地元(三重県での選手団の事も無く成ったので、ある意味安心、と隣の名古屋でさえ、これも怖くて2年間行っておりません)などから、開催される東京は、たまったもんではないなぁ~と、常々感じておりました。
今回のコロナ騒動で、私も時々精神不安や、鬱積した精神状態に成り、時々体調に不快さを感じておりますし、周囲でも、不調や、癌が発見など、病気が多く成って居ます。
特に旅行好きにとっては、何処にも行けない鬱積感が強く、ストレスフルに成り、このままでは、おかしくなりそう!!の状態は、身体にも悪影響だと充分感じております。
キートンさんも、ある意味、そういうお気持ちが、体内で鬱積して、今回の病を発症させているのでは?とも、勝手ながら、考えてしまいます。
クリスチャンである私の場合は、神の意向も、今回の疫病蔓延で、色々教えられている部分も有ります。正直、参って居ます・・・
人は生きていくうえで多少なりとも様々なリスクにさらされている。
どうしてもやりたいことやるべきことがあれば、ある程度のリスクは覚悟でやるものである。とのキートンさんのご意見、なるほどと思いました。
私は未だギリギリ50代ですが、旅友などは、70~80代に成りかけており、自分がいつ、出掛けられない身体に成るか心配でと言う話も聞いております。
私自身は、年齢的には大丈夫ですが、持病も有り、人生は70歳で終わりと思って居ますので、あと11年、コロナが収まらないと、何処にも行けなくなる!と不満は同じうように思って居ます。
また、病院入院時に腕に着けるバンドは、過去に何度も経験して居ますが、これは看護師さんや、お医者様、検査の担当者などが、人間違いを起こさない為の物であり、勝手に外出や、病院を抜け出して逃走などの際には、全く役立ちませんので、追跡調査は出来ませんが、外人入国者に、そういう機能付きのバンドが着けられれば、一番良いのだと思います。(まだ開発されていないらしい)
長く成りましたが、普段は海外在住の日本人の友人は、帰国の際、実際はかなりザルだと言っておりますし、まさかのばかやろうの知り合いが、なんと海外観光に行って帰ってきています。その後も、普通にバイトに出てる!と言う、都内の知り合いも居て、知った時から、もう知人でも友人でもない奴だと思っていました。
とにかく、こんな時期ですから、正直、普通病棟に入院されておる方が、ある意味安心だと思いますが、当然お辛さも有ると思いますが、どうか、お元気に成られて、退院できます事を祈っております。
では、また~~~。 夏子RE: すっごいご意見、拝読させて頂きました。
こんにちは、夏子の探検さん。
書き込みありがとうございます。
旅行記でもない長文を読んでいただき感謝します。
東京五輪開催に賛否両論あるのは自然なことだと思います。
五輪を論じる前に、訪日外国人の水際対策が日本は甘すぎますよね。
都内で外国人客が増えているとすれば驚きです。
高齢者は2度のワクチン接種ができれば一安心できるのではないかと思います。アレルギーで接種できない人は心配でしょうが。
自国開催の五輪は今後当分ないでしょうから高齢者の中にも東京五輪を見たいと思っている人は少なからずいると思います。
体の健康も大切ですが精神的な健康も同様に大切だと思いませんか?
楽しめる娯楽が制限されて発散する機会もなくなれば精神も病んで、鬱やDVや最悪自殺者が増えてしまうことになりかねません。(実際昨年女性の自殺者が増えた)
娯楽や飲食も可能な範囲で復活させていかないと精神的に良くないし、過ごしている時間も充実しないように思うのです。
東京五輪はアスリートのためだけでなく、日本のためだけでもなく、娯楽が制限される中で世界中にステイホームで楽しめる娯楽になるということが最も重要で、それを日本が担っているということではないでしょうか。
確かにリスクはあるけど、決して無意味なお祭りではないよということが伝われば幸いです。
私も同年代の58歳ですが、海外旅行は70歳まででそれ以降は行くとしても飛行機でせいぜい5時間以内の範囲かなと思っています。
なのでこの状況下で2年以上海外に行けないのは結構痛手です。
さらに耳の回復が悪いと、今後は海外の一人旅は厳しいかなと思ってます。
まあその場合は、旅仲間を作るか、パッケージツアーを利用するか、いろいろ工夫してでも行く気でいますが。
私の退院日は21日と決まっていて、それ以降は薬と人間の治癒力に頼ることになりそうです。
完治するとしても数か月かかるかもしれないし、どこまで回復するかも不明ですが、昨日あたりから小さいながらも少しずつ聞こえるようになりつつあります。
良い報告ができそうなら旅行記に追記します。
では、また。
キートン2021年06月19日13時34分 返信する -
こちらにお邪魔しています^^
キートンさん
おはようございます!
ビックリしました。突発性難聴で入院中でいらっしゃるのですね。
キートンさんというと、ペトラ行きのアンマン・jettオフィスのことを
つい思い出しちゃうんです。
たった3年の差でオフィスも近代的になり、
あの時泊まっていたインターコンチからもバスが出ていたなんて!!
ペトラ行きのバスのネット予約も未だできなかった頃だったので
本当に行かれるのか不安でした。
キートンさんでさえ不安に思っていらしたんですものね。
今回は来春旅予定のスイス観光でベルン近郊フリブール編にお邪魔しています。
この時はお仲間とスキーにいらしたんですね。
道具はレンタル?それとも担いで??
我が家もスキー大好き家族だったので(既に過去形)気になって^^
会社の山荘が志賀・焼額にあったので毎年行ってました。
阪神淡路大震災のことにも触れていらっしゃいましたが、
我が家もあの前年まで神戸在住でした。
西宮、宝塚あたりの友人たちは被害を被った方も何人かいて心が痛みました。
もう30年以上前のことですが、
堺にあった社宅に、突発性難聴になった方がいて、
その方と話すときは、その耳と反対側の耳の方に座り、
いつもお喋りしていました。
キートンさんがまたいつか、素敵な温かな旅行記をお書きになる日が
来ます様に心から願い祈っております。
ニコニコRE: こちらにお邪魔しています^^
こんにちは、ニコニコさん。
書き込みありがとうございます。
ヨーロッパは今のところ収束に向かっているようなので、このまま落ち着いてくれれば来春の予定も期待できそうですね。
1995年のスイスはスキー道具も持って行きました。
その前年にカナダのウィスラーにもスキーに行きましたが、スイスの方が登山電車で登って滑り降りたり、観光も楽しめたので思い出深いです。
突発性難聴の方は、昨日あたりから小さいながらも少しずつ聞こえるようになりつつあります。
突発性難聴は40%くらいが回復しないということですが、今朝の主治医の話では今の状況から考えるとその40%には当たらないだろうということです。
完治するとしても数か月かかりそうですが、多少なりとも回復の期待はできそうです。
また、良い報告ができそうなら旅行記に追記します。
コロナが収束して来春の旅が実現することを祈っています。
では、また。
キートン2021年06月19日11時55分 返信する(*^▽^*)バンザーイ
キートンさーん
嬉しくなりました!!!!!
かなりいい方向に、ワーイ^^v
頬が緩んじゃっています^^
良かったーー!!
早速のお返事をありがとうございました。
やっぱりスキー道具は持っていらしたのね。
流石に別料金かかるのでしょう?
1996年、ハワイでゴルフするのにハーフセットを持ち込んだのですが、
何と当時の飛行機ではスチュワーデス(懐かしい響き)が
機内で預かって保管しておいてくれました。
今なら、凶器にもなりそうだし、考えられないけれど。
雪質はどうなのでしょう?
海外のゲレンデは日本の様に雪上車を駆使して
朝から整備されているわけではないのでしょう?
ゴロゴロしているとか‥。
それとも山スキーの様にそれが自然との闘いで醍醐味なのかしら?
そちら関西は晴天のようですね、関東は朝から雨降りですよ。
でもキートンさんのハッピーなご報告を伺って
心はウキウキしてきました~!
日課のウオーキング行ってきまーす!
ニコニコ2021年06月19日13時45分 返信するRE: (*^▽^*)バンザーイ
ニコニコさん、再び書き込みありがとうございます。
記憶にはありませんが飛行機の預入荷物にスキー板の追加料金はかかったと思います。
スイスのグリンデルワルドとその周辺で滑りましたが、雪質は日本とあまり変わりなかった印象です。
でも風景はいかにもヨーロッパアルプスといった感じで素晴らしく、日本では味わえない絶景の中でスキーを楽しむことができました。
スキー運搬用の車両をつないだ登山電車で登っていくのも日本ではないユニークな方法で山岳観光とスキーが同時に楽しめ、主要なコースは圧雪され滑りやすかったです。
実はスイスでのスキーがあまりにも満足したので、国内でのスキーはもういいかと思ってしまい、その後スノーボードを始めました。
スイスでスキーをしてしまったら国内でのスキーが物足りなくなるかもしれないのでご注意を。
ただ、天候に恵まれるかどうかで印象はかなり違ってくると思いますが。
耳の調子は今朝と比べても聞こえ方がまた少し良くなった気がします。
この調子で回復すればありがたいのですが・・・
では、また。
キートン2021年06月19日19時51分 返信する -
アルル&ポン・デュ・ガール
キートンさん、こんにちは~
アルルの街はゴッホゆかりの街で、行きたいと思いながらまだ行けていなくて、旅行記を楽しく拝見しました。
サン・トロフィーム教会は初めて見るような気がします。回廊は2列の柱が並び、柱頭彫刻の装飾は見応えがありますね!
そして古代ローマ遺跡の円形闘技場、2枚目の構造体を撮影した写真は圧巻だと感じました。続く1階、2階の写真もとても美しいですね~~。上から闘技場を見下ろした景色も素晴らしいですが、私は内部の写真にとても惹かれました。
アルルではないですが、アヴィニョンからポン・デュ・ガールへバスで短時間訪問も可能だという情報もメモしました。いろんな角度から撮影されたポン・デュ・ガール、とても壮大で素敵です!
水源地から50kmも離れた町までこのような見た目にも芸術的な橋を通し、その土木建築も目を見張るものがあるとのこと。こんなものが紀元前に建設されたなんて、驚き以外のなにものでもありませんね!日本では確か、その頃は弥生時代ですよね?
行きたいところがたくさんありますが、また南フランスへも行きたい気持ちが増しました。ご紹介ありがとうございました。
akikoRE: アルル&ポン・デュ・ガール
こんばんは、akikoさん。
書き込みありがとうございます。
アルルでは雨も降って最低限の観光しかできなかったのですが、一番良かったのはサン・トロフィーム教会だったと思います。
円形闘技場はやはり半分工事中だったのが残念でした。
ローマのコロッセオに比べると規模が小さいですが、アルルの円形闘技場は闘牛など現役で使用されていたのは凄いことです。
動物愛護の観点から闘牛は廃止されたかもしれませんが・・・
ポン・デュ・ガールは、今まで見た古代水道橋の中では最も重厚で見ごたえがありました。
水道橋単体で世界遺産になっただけのことはあります。
バスの時刻表については、もう10年近く前の情報なので、あてにしないでくださいね。
話は変わりますが、つい先日札幌3泊の旅行をしてきました。
特に小樽の観光ではakikoさんの旅行記を大いに参考にさせていただきました。
現地では天候が不順で、行きたかったところを断念したりで少し残念でした。
旅行記は時間がかかるかもしれませんが、また見に来ていただければ幸いです。
では、また。
キートン2020年09月18日19時50分 返信する -
心に響く旅
キートンさん、こんにちは(*^▽^*)
感動しました!!←毎回、キートンさんのお写真は、お見事と思っています(*^▽^*)
今回のマジックアワーの数々、1冊のフォトブックが完成しますね。
あったら、欲しいです~(笑)
大都会、自然、建造物、国内外など、様々なジャンルのお写真が登場するのが、また素晴らしいです!(^^)!
この時間帯の風景に出会うまで、キートンさんは遠い所まで移動なさり、沢山歩かれ、空を見上げながらお待ちになったり。
美しい時間は短く、ほんの一瞬で色が変わる、そんなはかなさも良いですね。
世界をかけまわられたキートンさんが、沢山の中からお選びになった今回の風景。
どれも圧倒されるほどで、心に響く旅が伝わりました。
摩周湖YHが仲間入りも、嬉しかったです(笑)
私は真冬の日の出ツアーに参加し、帽子からはみ出た髪の毛が凍ってました。
町子 -
ワクワクする朝景・夕景・夜景の数々
キートンさん、こんばんは!
朝景・夕景・夜景は普段の生活ではあまり意識はしませんが、
旅に出ると、一番惹かれる時間帯ですね!
普段なら考えられない夜明け前に起き、マジックアワーには
一番のフォトスポットに出かけ、綺麗な夜景を撮るというのが
ルーティン。
こうしてキートンさんの写真を見せてもらうと、
どの朝景・夕景・夜景の写真もワクワクするほど素晴らしく、
こんな光景を見られたら本当に幸せだなと思いました。
キートンさんはいろんな素敵な景色を見てこられたのですね。
まだ見ぬ場所がたくさんあり、今はまだ海外旅行は難しい
ですが、また旅に出たい気持ちが強くなりました。
akiko
RE: ワクワクする朝景・夕景・夜景の数々
こんばんは、akikoさん。
いつもコメントありがとうございます。
きれいな風景写真を撮りたいと思う旅行好きの人にとっては、マジックアワーはまさにゴールデンタイムですよね。
天候に左右されるものなので、期待した光景が見れるかどうかは運しだい。
ハズレの時もあるけど、当たった時は旅の喜びを感じる瞬間です。
特にサンライズは、早起きして鑑賞するポイントまで移動するという行動をしないとなかなか見れないので、その努力が報われて素晴らしい光景を見れた時の感動は、旅の思い出の中でも特別なものになるのだと、この企画で改めて思いました。
akikoさんの旅行記の写真はとても美しく惹かれるものが多いので、どんなふうに旅の美しい光景を切り取るのか、これからも楽しみにしてます。
では、また。
キートン2020年07月21日22時11分 返信する -
映画ロケ地巡りは旅行の王道ですね。
昨年イタリアに行きました。あの時行かなかったら暫く機会はなかったかも知れません。自分の年齢を考えるとラストチャンスだったかも知れませんのでラッキーでした。
早くコロナ禍が終息して皆が旅行できる様になればと願っています。



