キートンさんへのコメント一覧(2ページ)全376件
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沿岸急行とロフォーテン諸島
キートンさん、お久しぶりです。
ノルウェーの旅、まずはここまで読ませていただきました。
ヨーロッパは各所訪れましたが、「最後にあと一か所行くとしたら何処か?」と問われたら、迷わず「沿岸急行とロフォーテン諸島!」と答えます。
読ませて頂いたら、連絡船を乗り降りしながら、自由なプランが組めることが分かりました。これを参考に早速計画を、と言いたいところですが、家庭の事情により海外旅行が難しくなりました。残りを読ませていただいて、行った気分になります。
ありがとうございました。
万歩計RE: 沿岸急行とロフォーテン諸島
こんにちは、万歩計さん。
書き込みありがとうございます。
ノルウェーの旅、懐かしいです。
フィヨルドを巡るフッティルーティン(沿岸急行船)の旅は、ヨーロッパの中では大自然を堪能できる特別のクルーズでした。
物価が高い国で当時は円安だったこともあり短い旅程だったので、フッティルーティンは2泊3日で、トロンハイムから空路でロフォーテン諸島に移動しました。
有名なソグネフィヨルドやガイランゲルフィヨルドも良かったですが、ロフォーテン諸島は今でもベスト3に入るくらいのお気に入りの場所です。
もし、事情が許せる状況になれば検討してみてください。
お勧めです。
キートン2025年03月09日10時01分 返信する -
お疲れさまでした。
ラメチャップ経由でのカトマンズ入り、お疲れさまでした。予定した日に帰れない方も多いと聞いていたので、ほぼ予定通りにカトマンズに戻れたのは幸い・・・と言っていいのでしょうか? キートンさんのトレッキング日記は緻密で分かり易く、今後ヒマラヤトレッキングを目指す方の参考になると思います。
>動脈血酸素飽和度(SpO2)が低いという理由でゴーキョピーク登頂を断念せざるを得なかったことは、モヤモヤ感が残った。
ほんと不思議な話です。今はSpO2計が安いですから(3000~4000円)自分用のを購入しておくのも手かも。我が家でもコロナ騒ぎで買いましたがネパールには持って行きませんでした。最近の多機能ウォッチはSpO2も測れるので使ってます。精度は期待出来ませんが、高度による変化は確認出来ます。
キリマンジャロ、私もパックツアーで登りましたが大変なのはアタック日だけで、当日までいかに体力を温存しつつ、高所順応出来るかが勝負みたいです。+
そうそう、ターモでのギャルツェン氏のお話動画は、後で私のトレッキング日記の最終回の最後にリンクしておきます。なんてったって、出演?許可を確認してないですし、目立たない様に時間差でアップしました。関係者からクレームが付くことは無いと思いますが、もしものこともあるので、1ヵ月くらいしたら削除するかも。
ほいみRE: お疲れさまでした。
こんばんは、ほいみさん。
書き込みありがとうございます。
旅行記を評価していただき身に余る光栄です。
確かにSpO2計は高山に限らず、自分の特性や傾向を知っておく意味でも、持っていて良いかもしれないですね。
今回のトレッキングでは、往路でもう1日長めの行程だったら、ゴーキョピークに登頂できたんじゃないかと思っています。
キリマンジャロ登山は趣味程度の登山ではひとつの到達点かと思ったので、チャレンジする価値があると思いました。
S社のマチャメルートの日程表では、標高4640mのキャンプまで5日間、アタック日が標高差1250m上り2080m下りと標高5895mを登頂するには私にとってタイトな行程に思えます。
ツアーに一人参加すると総額で今までの旅に比べて高額になるので、ある程度登頂の自信がないと決められないのが実情です。
同じ費用をかけるなら、個人旅行でかなり充実した内容の旅ができるので、そっちの方針で次回の旅を思案中です。
変わり身が早いですよね。
ギャルツェンの動画拝見させていただきました。
私の聴力では聞き取りにくかったですが、最初のマカルーの話は妙子さんのことかな?
そのあとの話は、ギャチュンカンで山野井夫婦が遭難したと判断してエベレストB.Cまで知らせたあと、生還した山野井夫婦のお世話をした話かなと思いました。
貴重なギャルツェン本人の動画、楽しませていただきました。
キートン2025年01月06日19時28分 返信する -
山は逃げない・・・
よく、そう言われました。
頭痛も無いのに高山病予備軍?に認定されてしまい、残念でしたね。10人のツアーでキリマンジャロに登った時に、4800mで休憩した際に、それまで元気だった方が突然変なこと言い始めて倒れちゃったことがありました。10分後にはレスキュー隊のカート(キリマンジャロスペシャル?)で降ろされ病院へ。夜には「治ってご飯食べてる」って連絡がありました。カートで降ろされてる時の記憶はほぼ無かったそうです。
私は10年位前、富士山登って北岳・間ノ岳を縦走して宿泊した勢いで、パキスタンのトレッキングに行ったら、3400mでけっこう酷い高山病に陥りました。夕飯時にSpO2が78位だったと思います。いつもよりちょっと低いかなと心配はしたのですが、翌朝は酷い頭痛と眩暈・下痢の3点セットで歩くのがやっと。幸い、その日は連泊で裏山ハイキングの予定だったので、山小屋で休んでました。
高山病って不思議なことが多いです。
Re: 山は逃げない・・・
こんばんは、ほいみさん。
書き込みありがとうございます。
確かに山は逃げないですが、人は歳を取り体力がなくなりますからね。
前触れなく突然発症する高山病は怖いですよね。
症状が出なくても、どこに過度な負担をかけているかわからないし、万一のことが起こって後の予定が狂うのも避けたいので、今回は安全策を取りました。
おかげで辛い思いもしなかったですが、夜中にトイレに何回も行くのは辛かったです。
次に高山に登る機会があれば、早めに水分を多めに摂って、余裕のある行程でしっかり高度順応させようと思います。
自分は比較的高山病に強いだろうと思ってましたが、今回の挫折といろんな体験談など教えてもらって、勉強になりました。
キートン2024年12月16日23時53分 返信する -
ライフポイント? 動脈血酸素飽和度(SpO2)
1995年10月、ポカラ近くをトレッキングしてましたが、あの年は酷い天候で夜中に猛烈な雷雨で目が覚めたり。トレッキングということで、私もですが比較的軽装で来てるので、悪天候になると事故になっちゃうこともありますね。10年前には、トロンパスで40人以上が死亡するという事故もあったし、気を付けなくっちゃ・・・って異常気象は避けられないけど。
SpO2が60台まで下ったって、初めて聞きました。脈拍も凄い! 日本の旅行会社のツアーだったら、即下山レベルですね。それで症状が出ないのだったら計測器の故障を疑った方が・・・と思ったら、他の方は正常値とか。日本での数値はどうなんでしょう?あれって、深く息を吸って止めるを繰り返しながら、停めた瞬間に測ると消費税分高くなるとかの裏技も・・・意味無いですが。あと手先が冷えてると低めに出るとか。
キートンさん、もしかして「ニュータイプ」?
ほいみ
Re: ライフポイント? 動脈血酸素飽和度(SpO2)
こんにちは、ほいみさん。
書き込みありがとうございます。
実は今回のトレッキングの後、今年の異常気象を実感する場面を目撃しました。
それは後の旅行記で明らかにしますが。
それと、こういう自然相手のツアーは何が起こるかわからないので、できるだけ余裕のあるスケジュールを組む必要があるということも、身に染みて感じました。
SpO2が60台って、即下山レベルなんですか?
それで高山病の症状が出ないのは、良いのか悪いのか?
確かにガイドから、測る時は呼吸を浅くと言われた記憶があります。
脈拍も凄い!って、どう凄いのでしょう。
30年近く前に、趣味でトライアスロンとかやってたので(主に短い距離のやつですが)、心拍数は少ない方だったと思いますが、加齢とともにやや増えて、たぶん今では安静時で毎分60~70くらいだと思います。
平常時のSpO2は測ったことがないのでわかりません。
ひょっとして献血の時に測ったりしてるのかな?
それから、手はとても冷たい方です。
使い捨てカイロを持っていたので、指先を温めてから測ればよかったかな?
「ニュータイプ」なんでしょうかねぇ。
昔、上司から「新人類」とよく言われたましたが・・・
キートン2024年12月14日11時49分 返信するRe: ライフポイント? 動脈血酸素飽和度(SpO2)
私は低酸素に弱くて、自慢じゃありませんが3500m辺りは確実にヤバいです。なので過去には高山病で動けなくなったことも何回かあるので、経験値はかなり高いはず? 2005年のバルトロ氷河で初めてダイアモックスを服用したところ「ヤバい!」ってほど効いて、それ以来そのヤクを愛飲?しながらの高所トレッキングですから、参考にはならないかもしれません。
カラコルムはグループツアーで通ってますが、朝晩は添乗員の前でSpO2を測ります。たま~に70くらいの方がいて「お前は既に死んでいる」なんて冗談を言い合ってました。なので60台っていう数字には驚いちゃいました。で、山小屋のスタッフが80台っていうのも不思議です。4800mくらいなら10日間も仕事で滞在していればしてれば95くらいにはなるんじゃないでしょうか。ということでパルスオキシメーターが壊れていた? 最近はパルスオキシメーターが安いので家庭用に持ってます。普段は98-99かな、ほとんどの方がそうだと思います。平地の普段の生活で90を割ったら病院へ! みたいな。
私は普段の安静時の脈拍が55位で、山を歩いていても120-130位までしか上がりません・・・っていうか、そこまで上がると苦しいので、あとちょっとの「ひとがんばり」が出来ないんだよ~・・・って言われてます、ディーゼルエンジンか? だから脈拍は自分が苦しくなければ気にしなくてもいいのかも。高山病って、いまだに分からないことが多いみたいですね。去年は野口健が高山病で入院してるし…その時のSpO2は53だったということです。
ほいみ
2024年12月14日13時11分 返信するRE: Re: ライフポイント? 動脈血酸素飽和度(SpO2)
実は高山病対策としてダイアモックスを10錠ほど持参していました。
SpO2が低ければダイアモックスを服用すれば良いのでは?とガイドに言いましたが、ダイアモックスに関しては消極的な考えを持っていました。
服用するならタイミングが遅かったとか、利尿作用が強いのでさらに多くの水を飲まないといけないしトイレに行く回数も増えるとのこと。
日中はまだしも、これ以上夜中にトイレに行く回数が増えると寝る暇がなくなるので、結局服用しませんでした。
飲料水代もばかにならないし。
使用したパルスオキシメーターは確かに低めに出る傾向があったのかもしれません。
普段高所で生活しているロッジのスタッフが80台というのは私も意外と高くないなと思いました。
とはいえ私はさらに10くらいは低かったので、正常でなかったのは間違いなさそうです。
熟練の登山家でも高山病になるのですね。
症状が現れればわかりやすいですが、私のように沈黙の高山病はある意味厄介です。
そうそう、ギャルツェンのインタビュー動画、楽しみにしてます。
キートン2024年12月14日15時00分 返信する -
壮大なアドベンチャーにワクワク
キートンさん、こんばんは~
少しばかりご無沙汰している間に、キートンさんのページを拝見すると、なんと「エベレスト街道 トレッキング」の旅行記がたくさん上がっていてびっくり!キートンさん、11月にエベレストに行かれてたんですね!!!すご~い!しかも高い山に慣れるために富士山や御嶽山に登られたとか。なんという壮大なアドベンチャーなんでしょう。
私の最高到達地点は、標高3883m(マッターホルン・グレイシャーパラダイス)ですが、ご存知の通り、ゴンドラなどを乗り継いで行っただけで自力で登ったわけではありません。でも展望台から見た山々はこれ以上ない絶景で、感動という言葉では言い表せないほどでした。
エベレストのトレッキングなんて考えたこともありませんが、タイトルを見ただけでワクワクします。トレッキングでどんなことが起きるんでしょう!これから順を追って見せていただきますね。
富士山登頂の話に戻りますが、私もトライしてみたいなってずっと思っていましたが、まだ実現していません。よくテレビで富士山登頂が紹介されていますが、キートンさんの旅行記を拝見して、関西から夜に出発して3日間で富士山に登るスケジュールが初めて身近なものとして捉えることができました。
山頂まで行かれた時、山中湖の方から、雲の切れ目から太陽が顔を出した光景がとても感動的で、挑戦してみたいなと心が動きますが、やはり無理なような気も...。苦労して山頂まで行けた時はさぞ感動したのでしょうね~!
とにかく、キートンさんのチャレンジ精神と目的に向かってスケジュールを組み準備をする姿は本当に素晴らしくて、私には真似はできませんが、大いなる勇気を与えてもらった気がします。「目指せ、キートン師匠」を胸に刻み、ちょっとばかしまた海外旅行を頑張ってみようと思います。
akikoRe: 壮大なアドベンチャーにワクワク
こんばんは、akikoさん。
書き込みありがとうございます。
「エベレストをトレッキング」したわけではなく、エベレストが見えるところもトレッキングしましたということなので、言うほど大したことはないです。
エベレスト街道は登山道というより村と村を結ぶ生活道のようなものなので、富士山の登山道の方がひたすら急こう配で、登るのが大変です。
ただ9日間連続でのトレッキングだったので、それなりの体力は必要ですが。
私もそれまで標高4000mを超えたことはなかったので、世界の屋根を見ながら初めて体験する標高を歩いたのはそれなりに意義がありました。
関西から富士山のバスツアーは、比較的リーズナブルで利用価値は高かったと思います。
登山用具もいろいろレンタルできて、事前に一式そろえる必要もないので、参加しやすいです。
ただ、午前中に下山するスケジュールは、少しあわただしかった印象もあります。
できれば山小屋で2泊するコースの方が、現地で焦ることもないかなと思いました。
ところで、近々海外旅行の予定があるのでしょうか?
また、楽しみにしてます。
キートン2024年12月11日22時52分 返信する -
eberesutobyu-
お早うございます。
アップが早くて驚いてます。私の方は最近、帰国後に写真を整理したり4トラにアップするのが一段と遅くなって、苦痛ですらあります・・・ヒマな時間は幾らでもあるのに、PCを立ち上げるとyoutubeやアマゾンプライムで映画を見ちゃって気が付くと晩酌の時間とか。
エベレストビュー、私が11月7日に行った時は満員でお茶することも出来ませんでした。毎日天気が良くて羨ましいです。粉ミルクの件、不思議なことに私も美味しいと思ってます。レディーメイドのチャイもほとんどの場合粉ミルクなんですが妙に美味しいですよね。また、スープの類もインスタントで厨房を見学すると、2kgくらいの袋に入った「粉スープ?」が各種並んでいました・・・中国製。だから美味しかったりして!
ところで、キートンさんのこの日記には、クンブーの山や三浦雄一郎の話が詳しく書かれているのでリンクさせて貰ってもいいですか? それと今更ですがフォーローさせて頂きました。
ほいみ
Re: eberesutobyu-
すみません、最近ミスが多いです。
当然、エベレストビューと書きたかったところです。
正確には、エベレストビューと粉ミルク!
ほいみ2024年12月10日09時12分 返信するRe: eberesutobyu-
こんにちは、ほいみさん。
書き込みありがとうございます。
年末でバタバタする前にできるところまでアップしようと思ってますが、そのうちペースダウンします。
インスタントの飲食品って山で食べるとなぜか美味しく感じますよね。
この後日、ロッジで Korean Ramen Soup なるものを食べましたが、どうみてもインスタントラーメンなのになぜかまた食べたくなりました。
三浦雄一郎に関しては、エベレスト登頂最年長記録とかほかにも書きたいことがあったのですが、長くなるので端折りました。
植村直己のことにも触れたいところですが、今のところタイミングを逸してます。
秘境旅の大先輩からフォローしていただき光栄です。
リンクも大歓迎です。
キートン2024年12月10日11時27分 返信する -
「ゴーキョピーク」が懐かしいです
キートンさん
〇「くっさん」と申します。
いつも、ご笑覧頂きありがとうございます。
〇凄いですね。
ゴーキョピークに挑戦されたんですね。
天候はいかがでしたでしょうか?
ゴーキョ村から山頂までの約600mの登りどうでしたかぁ?
《これからの投稿(続報)を本当に楽しみにしています》
〇私事で恐縮ですが・・・
コロナ禍もやや落ち着きだしたころ合いをみて
S旅行社 ゴーキョピーク登頂ツアー
(2023 3/23~4/10)
に参加し、レンジョパス越えをして無事ルクラに帰りました。
〇当時73歳であり、この機会を逃すと5000m越えは到底無理と思い
思い切っての決断でした。今では良き思い出となっています。
〇同じ思いで同コースを歩いており、大変懐かしいです。
くっさん 拝
2024年12月09日18時49分返信するRE: 「ゴーキョピーク」が懐かしいです
こんばんは、くっさんさん。
書き込みありがとうございます。
くっさんさんのゴーキョピーク、レンジョ・パス越えの旅行記は、今回の復習を兼ねて拝見させていただいてます。
73歳での5000m越えとは凄いですね。
S社のツアーに参加できれば良いのですが、予算の都合で現地のツアー会社を利用しました。
ガイドの話ではコロナ前より日本人客が減ったということで、現地で見かけた日本人は2組だけでした。
ロッジでは暇を持て余してたので、こんなに日本人に会えないのは寂しかったです。
そのへんは日本出発のツアーと大きな差が出たなと思いました。
天候には概ね恵まれましたが、問題はいろいろ発生しました。
そこは今後の旅行記で明らかにしますが。
では、また。
キートン2024年12月09日19時36分 返信する -
ヒマラヤトレッキングは楽しい!
お早うございます。
同じ11月に、同じ道を歩いていたんですね・・・私は今回はナムチェまででしたが。
カトマンズ→ルクラ間が無事に飛んだということで、運が良かったですね。私が10月中旬にリクエストした時は、飛行機を使うなら日程にかなり余裕を持って下さい・・・とのことで、実際に当日はラムチャップまで陸路で行って、そこからルクラに飛ぶって方ばかりでした。帰りの便は更に混乱してたような。
ゴーキョへの道、始まったばかり。私はゴーキョへは2回行ってますが、一緒に歩いてる気分でこの先の旅日記を楽しみにしてます。
>その体力があるうちに挑戦しないと、この先達成率は落ちるばかり。
これ分かります! 今が一番若い…ってやつですね。
ところが、60歳を超えた頃から、「山先生」と」一緒に山登りをしながら、歩き方とかペース配分を教えて貰ったら、それまでより山歩きが楽になりました。ただ基本的な体力は確実に落ちているので、迷惑高齢登山者にならない様に気を付けてます。
ほいみRe: ヒマラヤトレッキングは楽しい!
こんにちは、ほいみさん。
早速の書き込みありがとうございます。
後になってわかりましたが、確かにカトマンズ→ルクラ間は搭乗するまで時間がかかったもののまだ運が良かったようですね。
実は復路がかなりヒヤヒヤもので、下手をすればカトマンズから帰国する航空券を取り直さないといけない事態になりかねないピンチでした。
ガイドの話では、10月に担当したエベレスト街道方面のツアーが4日連続ルクラに飛べなくて、アンナプルナ方面に変更したことがあったそうです。
歩き方とペース配分で疲れ方が変わってくるのですね。
今回は自分でも体力的によく持ったと思いますが、リスクは意外なところに潜んでいました。
そこはいずれ明らかにします。
キートン2024年12月06日09時24分 返信する -
エベレスト街道
キートンさん おはようございます。
ネパールの山をトレッキング、羨ましい山歩き、興味を持って拝見しました。
説明が淡々として、分かりやすく、これを参考にすれば私でも行けるかな?
と思わせました。といっても私の歳では無理なのは百も承知ですが・・・。
昔行ったナガルコットの景色は今も記憶に鮮明に残っていて、ああ、あのような場所を歩くのだな、などと想像しました。いよいよこれから山歩きが始まりますね。次を期待しております。
pedaru -
はじめまして!
キートンさん、こんにちは!
来週、アイスランド旅行を予定しているEmmyです。去年の同時期にアイスランドを旅行されたキートンさんの旅行記を熟読させていただいている最中です。
アイスランドに関する日本語ガイドブックが手に入らないので、四苦八苦している中、キートンさんの旅行記は私たちの旅行スタイルとは少し違うもののかなりの部分で参考になっております。
中央アジアの旅行記も大変興味深いです。将来できれば訪れてみたいと思っております。
どうぞよろしくお願いします。
Emmy



