2026/07/13 - 2026/07/13
1536位(同エリア1553件中)
まみさん
伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた
2026/07/13月
【表紙:5766】双子の赤ちゃん連れのワオキツネザルの親子
7月13日は、伊豆シャボテン動物公園どうぶつ王国に来園したばかりのレッサーパンダのライムくんの誕生日でした!
私はイベントに合わせてレッサーパンダ遠征の予定を入れることはあまりないので、ライムくんの誕生日当日に相澤亮/RA家できたのは偶然でした。
そもそも今回の伊豆シャボテン動物公園再訪を決めた時、ライムくんの移動の発表はなかったのですから。
本日は、ライムくんの誕生日にあわせて、ちょっとだけ特別な差入れがあることを、前日、知りました。
というのも、ライムくんがいた桐生が岡動物園の時からライムくんを見守っていたファンさんたちが、本日のために差入れを用意していて、きのうのうちに飼育員さんに渡していたようなのです。
ライムくんは、本日2026年7月13日に12歳になりました。
飼育員さんは、12と数字をカットした半リンゴを、ライムくんにプレゼントしました。
ただ、その時のライムくん、目線が下向きだったので、写真を1番可愛く撮ってあげられたとはいえず。
その後も、ライムくんだけでなく、他のレッサーパンダたちにも差入れのお裾分けがあったのですが(リンゴだけでなく、タケノコ、スイカ、シャインマスカットなど)、どれも1番可愛い表情でレッサーパンダたちを撮ってあげられず。
なので、この旅行記の表紙写真は、本日の夕方に参加したボートツアーで会えたワオキツネザルの親子にしました。
ただ、今回は、めいしゃんとコナツちゃんがたっちして飼育員さんに差入れのおかわりのおねだりをするところが見られました。それはすごく可愛くて、嬉しかったです。
めいしゃんの方は、前の飼育員さん以来なので、チョー久しぶり、コナツちゃんの方は、初めて見ました。
実は、桐生が岡動物園からのライムくんファンさんたちとは、1日目はあんまり打ち解けず、互いに少し遠巻きにしていた感じでした。
それに私はレッサーパンダ以外も園内いろいろ回っていて、お気に入りの子たちに会いに行っていたから。
今回一緒だったレッサーパンダ・ファンの友人のmaoさんは、ほぼレッサーパンダ館にいたようです。
同じファン同士でずっと一緒なら、おのずと話をするチャンスもあり、maoさんを通じて私もなんとなく知り合いのような気分でいつのまにか話をしていて、きのうに比べるとずっと和気藹々した雰囲気でライムくんの誕生日を祝うことができたのは、すごく良かったです。
というわけで、この旅行記はライムくん誕生日当日の今回の伊豆シャボテン動物公園2日目のハイライト編です。
今回は、レッサーパンダたちがリンゴのエサやりタイムのあとでも、飼育員さんが主食の笹を交換したり、おやつの差入れをしたせいもあってか、レッサーパンダたちが起きていて、活発な時間が長かったので、これまで以上にレッサーパンダ館で長く杉島下。
でもその他は、きのう回りきれなかったところを回るようにしました。
カピバラの虹の広場やサバンナエリア、ロックガーデン、カンガルーの丘、シャボテン館の方は、前日に取りこぼしたので、今回、ぜひ回ろうと思っていました。
今回、レッサーパンダ以外の動物で、目当ての赤ちゃんや子供は、1日目に大半会いに行けました。
ヴァレーブラックノーズシープやマンクスロフタン、アフリカタテガミヤマアラシがそうです。
でも他のワオキツネザルの赤ちゃんは2日目の本日の最終のボートツアーで会うつもりでしたし、クジャクの雛は、今回は見損ねてしまうかな、と思ったら、最後の最後、シャボテンソフトクリームで一息つこうと思って買った直後に見つけて、ソフトクリームを片手に後を付けるハメなりましたが、これでミッション・ほぼコンプリート!
動物以外では、7月でも青い富士山が見たので、富士山見晴らし台からの景色もチャレンジしたし、シャボテン館では、なんと夜に咲く月下美人が、人工的に昼夜逆転させて咲かせることに成功したとのことで、開花中にぎりぎり見られたようです。
それから、桐生が岡動物園からのライムくんへのメッセージノートやファンさんが作成した写真集がライムくんの展示エリアのそばに備え付けられていたのですが、メッセージノートにはたくさんイラストが描かれていて、それがとても素敵で心にしみたので、イラストの部分を中心に写真を撮りました。
その写真を、この旅行記の末尾にまとめました。
<年パスが切れる前に訪れた伊豆シャボテン動物公園2日間でmaoさんと一緒となった2026年7月の伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:ナビが迂回路示して困惑~帰りはいつもの厚木PA
□(2)宿泊編:おしゃれな伊豆高原ペンション「セント」で金目鯛や伊豆の幸のグルメも堪能
□(3)伊豆シャボテンハイライト1:レッサーパンダのライムくんデビュー~バードパラダイスも
■(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた
□(5)伊豆シャボテン(前)アジアの森~ライムくんの誕生日でレッサーパンダのおやつ多め他
□(6)伊豆シャボテン(中)ヴァレーブラックノーズシープの子羊~早めにタッチdeZooへ
□(7)伊豆シャボテン(後)サバンナエリアの新エリア満喫~ワオギツネザル親子にも大接近!
※順不同に作成しています。
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(詳細版)>
【2026年7月11日(土)】
12:10 車で家を出発する
(青梅・相模原IC間と海老名JCTで少し渋滞)
(小田原東ICから二宮ICまで工事で対面通行)
(渋滞と対面通行を回避するためナビは一般道を案内)
(ナビの通りには行かずいつもの経路で)
14:10-14:40 小田原PAで買い物&軽食休憩
16:15-17:00 道の駅・伊東マリンタウン
(国道135号でも全体的に交通量が多かった)
17:30 城ヶ崎海岸駅でmaoさんと合流
(17:20に到着の便)
18:00 ペンション「セント伊豆高原」にチェックイン
(ナビがペンションの近くまで案内してくれず)
18:30-20:35 ペンションのコース料理の夕食
(食後にコーヒーを飲みながらおしゃべり)
21:20-22:00 温泉の内湯
(1時間単位の貸切でmaoさんと2人で2時間確保)
【2026年7月12日(日)】
07:00 起床
08:00-08:35 ペンションの朝食
08:55 ペンションを出発する
(1カ所で道を間違い迂回)
09:05 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:10 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(夏休み開園08:30)
09:10すぎ 露天風呂展示場のカピバラ
(フタマルくんの後継はルーキーくん)
09:15-09:40 レッサーパンダ館
(ライム、既に展示場デビュー)
(シベリアンワシミミズクの名前はビッカー)
09:40すぎ 露天風呂展示場のカピバラ
09:45-10:05 ヴァレーブラックノーズシープ
(2026.5.29生の双子オスとメス)
(両親はリーくんとシンちゃん)
10:05 ロバ
(2025.11.3生まれの子ども)
10:05すぎ マンクスロフタン
(2026.2.11生と2026.2.26生)
10:10 クビワペッカリー・アメリカバク(寝てた)
(神戸どうぶつ王国から来園した2023.12.17生まれのコウ)
10:10すぎ-10:15 インドタテガミヤマアラシ(寝てた)
(2025.4.21生の白と黒の双子メス同士)
(2025.8.14生1頭)
(2026.4.7生の白黒双子)
(隣のカナダヤマアラシはいなくなっていた)
10:20-10:45 バードパラダイス
(アカハネツルに注目)
(シロクジャク、羽を広げた)
10:50 露天風呂展示場のカピバラ
10:55-12:15 レッサーパンダ館
(11:00-11:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、笹交換)
12:20-13:00 キッチンカーメニューでランチ休憩
13:05 露天風呂展示場のカピバラ
13:10 コンゴウインコ・リスザル
(有料の手のりコンゴウインコ・イベント終わったところ)
13:15 ケープペンギン
13:15すぎ 島のエリマキキツネザル
13:20-13:50 タッチ de Zoo
(チンチラとリチャードソンジリスから)
(2026.3.10生のキンカジューの赤ちゃん寝てた)
13:50-13:55 モンキーハウスのビントロング
(ポンちゃんは寝てたがピースは起きてた)
14:00-15:45 レッサーパンダ館
(&コツメカワウソ・ウッドチャック・猛禽類)
(14:00-14:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、飼育員さんによる差入れの手渡し&笹交換)
15:50-16:30 ドリンク休憩
16:35 露天風呂展示場のカピバラ
16:40 ケープペンギン
16:45 島のコンゴウインコ・エリマキキツネザル
16:45すぎ 岸辺のモモイロペリカン
16:50-17:00 モンキーハウスのビントロング
(ポンちゃんにエサやり)
17:00-17:10 夜行性動物
(ショウガラコ・ウスイロホソオクモネズミ)
(2026.3.19生のショウガラゴの双子)
17:15-17:20 アメリカビーバー
(チェコちゃんのみになっていた)
17:20-17:25 ヴァレーブラックノーズシープ
17:25-17:35 インドタテガミヤマアラシ
(全員起きてた/エサやり体験)
17:35すぎ フェネック牧場
17:40 クビワペッカリー
17:45-17:50 売店アニマルマートで買い物
17:55 伊豆シャボテン動物公園を出る(夏休み閉園18:30)
18:00 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず)
18:20 ペンションに到着
19:00-21:10 ペンションのコース料理の夕食
(2人だけだったので遅くしてもらえた)
(2階でコーヒーを飲みながらおしゃべり)
21:40-22:40 温泉の内湯
(1時間単位の貸切でmaoさんと2人で2時間確保)
【2026年7月13日(月)】
07:00 起床
08:00-08:50 ペンションの朝食
09:15 ペンションをチェックアウト
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30すぎ 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:35 エリマキキツネザル・露天風呂展示場のカピバラ★
09:40-09:55 レッサーパンダ館★
10:10-10:15 サバンナエリア
(キリンやエランド・シマウマの混合展示)
(新入りのラクダの1歳の男の子と0歳の女の子)
(シマスカンクにエサやり)
(パームシベット)
10:20-10:30 電話
10:35 富士山見晴らし台
10:35-10:40 ミーアキャット★
10:40-10:50 カピバラ虹の広場★
(生後3ヵ月くらいの赤ちゃん)
10:55-12:00 レッサーパンダ館★
(&コツメカワウソ・ウッドチャック・猛禽類)
(11:00-11:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、笹交換)
12:05-13:05 ギホン亭でランチ休憩
13:05すぎ 富士山見晴らし台★
13:10-13:15 カピバラ虹の広場★
13:15-13:20 プレーリードッグ★
(2026.3.3に3頭、2026.3.11に4頭誕生)
13:30-13:40 カンガルーの丘★
13:40すぎ ボートツアーに申し込む★
13:45 露天風呂展示場のカピバラ★
13:45すぎ-13:50 なかよし牧場★
13:50-15:05 レッサーパンダ館★
(14:00-14:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、飼育員さんによる差入れの手渡し&笹交換)
(ライムの12歳誕生日のリンゴ)
15:05 なかよし牧場(外から)
15:15 新作ガチャにチャレンジ
15:20-15:05 シャボテン館★
(逆転開花の月下美人)
15:40すぎ スノーボール・ガチャ
15:50 スタンバイ
16:00-16:30すぎ ボートツアー・ワオキツネザル島上陸★
(乗客は私のみの貸切状態)
(2026.5.2生1頭と2026.5.17生の双子)
(双子の赤ちゃん授乳)
(リスザルの島の3日前に生まれた赤ちゃん)
16:40 シャボテンソフト休憩を取ろうとして★
16:40-16:45 クジャクの親子(ひな2羽)★
(ソフトクリームを食べながら)
16:55 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:00 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず)
17:45-17:50 伊東駅最寄りのコンビニ
(ここでmaoさんとお別れ)
(後部座席の荷物の一部を助手席へ)
18:00 伊東マリンタウン最寄りのENEOSで給油
(セルフ24伊東セントラルSS)
19:35-21:50 厚木パーキングエリアで夕食&買い物休憩
22:40 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の最後の写真コメントにまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年7月13日(月)きのう更新した年バスで9時30分の開園時間のちょっと過ぎに伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)に入園
本日は夏休み営業ではなかったので、開園時間は通常の9時30分でした。
まずは「太陽の広場」で本日の日付け入りのフォトスポットで撮影。
大室山を敢えて左に寄せて、アングルを変えてみました。
1日目の旅行記は、こちら。
「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(3)伊豆シャボテンハイライト1:レッサーパンダのライムくんデビュー~バードパラダイスも」
https://4travel.jp/travelogue/12070714 -
フォトスポットのミニステージのはじっこに、放し飼いのペリカンとクジャクがいる
-
レッサーパンダ館に向かう途中のシロクロエリマキキツネザルの島とボートのりばが見えるアングルの池の景色
-
シロクロエリマキキツネザルのムーくん
名前は、次回の2026年8月末の再訪時に飼育員さんに教えてもらいました。
ムーくんはいまは一人暮らし。
前にいたお友達はどうしたのかな?
ムーくんは、なにげに可愛いです。
まだ若い個体か、それともお年寄りかな?
ヒトもそうですが、動物も、お年寄りになって、どんどん可愛くなることがあります。 -
カピバラ露天風呂展示場に侵入しようとしていた放し飼いクジャク
クジャクやリスザルは、ほんとに園内自由ですが、クジャクの方が羽根がある分、徘徊エリアが広いです。 -
朝ごはん中だったカピバラたち
ここの一家のパパだったフタマルくんが亡くなった後、ルーキーくんがやつてきて、今回、ついに群れの仲間入りしているのが見られました。
次回の2026年8月末に飼育員さん(レッサーパンダ担当と同じ人)にルーキーくんの見分け方を教えてもらいました。
飼育員さんによると、まだ子供の大きさで、男子カピバラの特徴のモリージョは目立たず、毛色がいまいち悪くて白っぽくて、すぐに分かる、と言われたので、たぶんここに写っている左の子かも。 -
レッサーパンダ館へ
手前の看板、昔は立ち入り禁止の看板だったので、スルーしていましたが、あのスロープの向こう、レッサーパンダ館の外にコツメカワウソ展示場ができてから、立ち入り禁止ではなくなっていました。
看板の禁止マークは、ペットを連れて入るのは禁止というマークでした(伊豆シャボテンは、ペットと一緒に入園することができます)。 -
9時55分にレッサーパンダ館に到着
-
床でまったりしていたライムくん
-
かきかきライムくんのにこにこ笑顔@
-
めいしゃん(梅香)は主食の笹の朝ごはん中
-
コナツちゃんはエアコンのそばで朝寝坊
二度寝だね。
ヨモギくんはもっと奥にいて、顔が見えませんでした。 -
コツメカワウソのジェシーとルーシーは屋外展示場でまったり
熟睡はしていなかったので、私の気配で起きたり、かきかきしたりしました。 -
屋外展示場のウッドチャックは朝レタスをもりもり
ウッドチャックは3頭いて、男の子1頭、女の子2頭です。
群れで生活する動物は、たいてい男の子同士は、女の子がいるとなおさら、けんかしてしまうので。 -
本日は早めに他のエリアも回ることにして
レッサーパンダ館の出口の向かいにある「なかよし牧場」は、外から覗いたのみ。
外からでもリクガメやマーラの姿が見えました。 -
チンパンジー島とレッサーパンダ館
曇天の比較的涼しい夏だったので、池の水はすっかり緑。 -
「なかよし牧場」を通り過ぎると、サバンナ・エリアが広がる
-
サバンナ・エリアの中で一番広いキリンとシロオリックスとシマウマの混合展示エリア
サバンナ・エリアがオープンしたのは2025年5月。
グラントシマウマは2026年4月にやってきました。 -
仲良しなニコくんとユメちゃん
ニコくんは、2020年2月5日、福岡市動物園生まれ。
ユメちゃんは、2023年6月3日、東武動物公園生まれ。 -
動きがシンクロしてる@
-
キリンたちとシロオリックスたち
シロオリックスたちは、柵を超えてあっちのエリアにも行けます。 -
最大級の草食動物エランドの展示エリア
キリンやシロオリックスとは分けられていましたた、一家で一緒に過ごしていました。 -
別のエリアにいるエミューと、この子のエサを激食いしているハトたち(苦笑)
座ってるのは、ちょっと珍しいかも、って思ったのですが、もしかしたら脚を怪我していた個体かもしれません。
次回の2026年8月末の再訪で、そういう個体がいたことが書かれてあったから。 -
あら、サバンナ・エリアにケープペンギンのエリアが新設されている!
というか、こっちのエリアは前回2026年3月の再訪時にはこんなに広がっていなかったです。 -
とてとてケープペンギンたち
-
元気よくプールで泳ぐケープペンギンたち
とはいえ、前回2026年3月の再訪時、ここはヨーロッパフラミンゴたちのエリアでした。
ケープペンギンのエリアができたことで、フラミンゴたちのエリアは半分以下に狭まっていました(苦笑)。 -
若いヒトコブラクダのカップルもいる!
新しくやってきた子たちでした!
向かって右の男の子は1歳、左奥の女の子はまだ0歳! -
ひとなつっこいラクダの子供たち
次回の再訪時に飼育員さんに名前を教えてもらいました。
アフリカの砂漠の名前から取って、ヌビアくんとニーリちゃんだそうです。 -
「なかよし牧場」にいたミミナガヤギたちがこっちに引っ越している!
ミミナガヤギは順調に赤ちゃんが誕生していたので、「なかよし牧場」は手狭になったのかもしれません。
「なかよし牧場」には、パパさんだけが残ったようです。
こちらのエリアもエサやりができることを売りにしているので、ヤギたちは格好の相手です。
他にケヅメリクガメも引っ越していました。 -
高原竜の後ろにあるシマスカンクの展示場
シマスカンクたちへのエサやりは、起きているときをねらいましょう。
熟睡していると起きてこないから、食べてくれないことがあります。 -
シマスカンクたちはモンキーハウスにいた時と同じメンバー
この個体紹介もその時からのものです。 -
シマスカンクたち、起きてる、動いてる!
-
見上げた顔の可愛いこと!
-
シマスカンクの屋外展示場の裏にある2部屋の小屋
シマスカンクの室内展示場であり、夜間のおうちは、向かって左の部屋。
右の部屋には、これまで会ったことがない動物がいました! -
初めて会ったパームシベット
パームシベットという動物の存在自体、それまで知りませんでした!
ジャコウネコ科といえば、真っ先に思い浮かぶのはビントロング。それからハクビシン。
この子はハクビシンに見た目は近いかな。 -
シュガーちゃん、ビターくん、ミルクちゃん!
白黒の模様からチョコレートを連想したのかな。 -
後ろ見パームシベット
起きてたのはこの子だけ。
エサやりができるので、もらえるのかと思って近づいて、私がカメラを構えたらすぐに去ってしまいました(苦笑)。
他の子たちと比べられないので確信は持てませんが、からだ全体が白っぽい気がするのでシュガーちゃんかな。 -
毛づくろい中のインドクジャクの男の子
羽根を全開したところの美しさは言うまでもありませんが、羽根を折りたたみ中だったけど、こういうポーズも素敵だと思いました。 -
富士山見晴らし台から青いシルエットの富士山が見える
このアングルで取るのはかなり後ろに下がっているので、来園者が多い土日はなかなかむずかしく、月曜日なのでチャンスがありました。 -
富士山見晴し台から眺めた、白い綿帽子を被った青い富士山
私はこういう富士山も大好きです。
とにかく富士山は形がすばらしいです。連峰も魅力的だけど、独立してそびえている姿も素敵です。
夏は湿度が高くてあまり富士山は見られないと思っていましたが、今回の遠征ではこういう、雲がかかっていてもシルエットはくっきり見える素敵な富士山にたくさん出会えました。 -
富士山見晴らし台から見下ろせるミーアキャット展示場とカピバラ虹の広場
徒歩で伊豆シャボテンに入園した時は、あそこが最初のエリアです。
大室山の無料の駐車場を利用して駐車場代1,000円うかせられるのはいいけれど、急な坂道を登らなくてはならないし、レッサーパンダ展示場までますます遠くなるからなあ。
私の思考はすっかり車族!? -
見晴らし台からミーアキャット展示場をズーム
-
お見合い中のミーキャットがいる!?
ミーアキャットは群れで暮らすので、なわばり意識や仲間意識が強いです。
新しい個体を加えようとしているところでしょうか。
先住のミーアキャットたちは、かごの中の子に興味津々でした。 -
カピバラ虹の広場へ
-
生後3ヵ月くらいの赤ちゃんたちがいる!
前回2026年3月の私の再訪より後に生まれてきた子たちだと思います。 -
元気いっぱいわちゃわちゃ子カピたち
私はどうにもカピバラたちが生後どのくらいかというのがなかなか分からないので、飼育員さんにお聞きしました。 -
ちびちゃんも、来園者からエサをもらう
ここで10時50分になってしまいました。
11時からのレッサーパンダのエサやり体験の時間には、レッサーパンダ館に戻らねばなりません。
このあと、隣のプレーリードッグ展示場を寄っている暇はなく、急いでレッサーパンダ館に戻りました。 -
通りがかりのチンパンジー島にて
ここまで来れば、レッサーパンダ館は近いです。 -
なんかおやつをもらっていたねぇ
ニンジンかな?
チンパンジー島にはピンキーちやん、ビリーくん、ジョアンさんという3頭のチンパンジーがいるのですが、個体紹介と照らし合わせると、1番若いピンキーちゃんかな? -
11時からのレッサーパンダのエサやりタイム
今回も、ライムくんの誕生日ということで、ライムくんが前にいた桐生が岡動物園(略して「桐生が岡ズー」)からライムくんを見守っていたファンさんたちが、まだお客さんが差し出すお皿からリンゴを食べるのに慣れていないライムくんに、辛抱強くあげていました。
おかげでライムくん、ちゃんとお皿から食べました。 -
レッサーパンダのエサやりタイムの時、めいしゃん(梅香)は皆勤賞!
直前まで寝ていても、飼育員さんが準備をしている時に、ぱっと目覚めます。
そしておねだりが上手です。 -
「ライムく~ん、りんごどうぞ~」
ライムくんはまだリンゴタイムが終わっていないのに、もうリラックスしてしまいました。
めいしゃんは、そのリンゴが欲しくて、そわそわです。 -
「あ、おリンゴですね、ありがとうございます」
寝食べライムくん、マイペース。 -
お向かいのコナツちゃんとヨモギくん
こちらのカップルも目覚めたので、来園者がリンゴをあげましたが、今回はコナツちゃんがとてもやる気満々で、まだ少し寝起きでぼんやりしていた(?)ヨモギくんからリンゴを奪う気満々でした。
コナツちゃん、ヨモギくんのこと、噛んでた?
でも、ヨモギくんは怒りませんでした。お皿のリンゴに夢中@ -
イチオシ
リンゴをもらって満足気なヨモギくんと、あたしも欲しい~と身を乗り出したコナツちゃんのツーショット!
今回はこのカップルのツーショットを狙えるチャンスが何度もありました。 -
イチオシ
ヨモギくんと仲良くリンゴを食べたコナツちゃん@
ヨモギくんとしては、全部自分1人で食べたかったかもれしませんが、コナツちゃんが後ろからお皿の側に回って、リンゴをゲットしたようです。
なにしろ、この笑顔ですから@ -
リンゴタイムの後は、めいしゃん(右上)もライムくん(左下)も主食の笹タイム
今回の再訪時では、レッサーパンダたちはたくさん笹を食べました。
飼育員さんが、リンゴタイムの後に毎回、新しい笹と交換してくれたおかげでもあります。
その前にレッサーパンダたちがしっかり笹を食べていたおかげでもあります。 -
笹を食べるめいしゃんのふわふわ後ろ姿@
めいしゃん、換毛期を過ぎても毛並みが悪かった時もあって心配したのですが、このふわふわな後ろ姿は二重の毛皮の上の部分がちゃんと生えそろっているので、これはこれで魅力的です。 -
笹もおいしそうに食べるめいしゃん
おやつのリンゴばかりではなく、主食はしっかり食べているので、安心できます。 -
ライムくん、フィーダーのリンゴを取ろうと格闘する
このフィーダーは、色は違うけど、桐生が岡ズーでも使われていたものです。
ファンさんが寄付したのかな?
ライムくんはフィーダーと格闘して、なんとかリンゴを月としていました。
フィーダーは2つあったけれど、めいしゃんはめったに床に降りないので、たぶんライムくんがゲットするでしょう。 -
べっちゃー寝のコナツちゃん
入口の台のおかげでこんなアングルからコナツちゃんが見られるようになりました。 -
レストラン「ギホン亭」でランチ休憩の後、さきほどの続きでプレーリードッグ展示場から回る
ランチ・レポートは、シリーズ1本目の旅行記「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:ナビが迂回路示して困惑~帰りはいつもの厚木PA」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12070235 -
仲良くおっちゃんこ@
公式サイトのニュースで、プレーリードッグにも2026年3月3日に3頭、3月11日に4頭の赤ちゃんが誕生したことを知りました。
生後4ヵ月なので、少し小さいサイズの子供たちがぞろぞろいました。
この子たちは大人かな。 -
ロックガーデンにて
-
上のデッキにいたパンダヤギたち
-
ぐるっと回って、ヴァレーブラックノーズシープの双子たちにもう1度会いいく
2026年5月29日生まれなので、2026年7月のこの時の再訪時は、生後約1ヵ月半。
まだまだ大人よりも小さくて、鳴き声が可愛い子羊でした。 -
クビワペッカリーたちは固まってぺったんこで寝ている
昼間は寝ていることが多いです。 -
幸せな光景
-
気持ち良さそう@
-
13時30分、カンガルーの丘へ
この時間だと、カンガルーやワラビーたちがエサを食べにきてくれるかどうか、微妙だと思いましたが、14時からレッサーパンダの午後のエサやり体験の時にはレッサーパンダ館に戻りたかったので、あと30分のうちに回るには、ロケーション的に近くてまだ回っていなかった「カンガルーの丘」がちょうどよかったのです。 -
最初のガラスのケージにいるのはワライカワセミ
前回2026年3月の再訪時に新しく仲間に加わっていたことを知りました。 -
真っ正面の顔のワライカワセミ
羽根に点在する青い模様がとてもきれいです。 -
前2パルマワラビーがいた柵のあるエリアには、アヒルたちが移動!?
我が物顔にこのエリア内で自由に過ごしていたアヒルたちの姿は笑いをそそられたのですが、こっちに集められちゃいました。 -
カンガルーの丘を進む
昼頃は動物たちもまったりしている可能性が高いと思ったので、来園者の通路に出てきたり、すぐ近くに来ていたりする動物たちがあまりいませんでした。 -
休んでいたエミューと、パルマワラビーのエリア
このすぐ隣にエサの自動販売機があります。
葉っぱとリンゴが3切れほど入っていて200円。
これをおねだりにワラビーやカンガルーたちが寄ってくるのが楽しいんですけどね。 -
みんなお昼寝モード
来園者は立ち入り禁止のエリアでリラックスしていました。 -
あの子はきっと今年生まれの子供
-
親子かな?
左のちびちゃんはパルマワラビーだと思いますが、親の方がベネットアカクビワラビーみたいな顔をしています。
でも、おなかの袋がべろーんと伸びていて、子供が直前までそこにいて、出たところです。 -
カンガルーの丘を出た後、アニマルボートツアーの予約をしにいく
今回は2日とも伊豆シャボテンで過ごすので、アニマルボートツアーに参加する時間が取れます。
それに、アニマルボートツアーで上陸できるワオキツネザルの島には、2026年5月2日生まれの子と5月17日生まれの双子がいるので、その子たちに会えるのも楽しにしていたし、ミッションにしていました。 -
アニマルボートツアーの受付カウンターにて
ここにあるとおり、現金精算オンリー。
予約枠はまだまだありましたが、14時からのレッサーパンダのエサやり体験の後に、ライムくんの誕生日の特別な差入れがあるはずなので、それらも全部終わって時間の余裕がある16時からのワオキツネザル上陸子コースを選びました。 -
アニマルボートツアーの受付を済ませて、チケットと一緒に記念撮影
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カピバラ露天風呂展示場を覗く
飼育員さんがお掃除をした後なのか、池の水は澄んでいました。
でも、カピバラたちは天敵から自分の気配を消すたに水の中で排泄をするので、すぐにうんうんまみれになるでしょう(笑)。
ちょうど2頭のカピバラたちが、風呂でうんうんやちっちをしていました。 -
レッサーパンダ館の向かいの「なかよし牧場」を外から覗く
今回、「なかよし牧場」は外から覗いたのみ。
こちらは主にマーラたちが放し飼い。
リクガメのうち、ケヅメリクガメはサバンナエリアに移動しましたが、大きなリクガメはまだいました。
それから、ミミナガヤギのパパさんと、ポニーたち。 -
ケヅメリクガメたちもいるじゃーん
同じくらい大きなアルダブラゾウガメ、じゃないよね? -
まったりマーラたち
ウサギに似ているけどテンジクネズミの仲間の齧歯類のマーラたちは、ぴょんぴょん飛ばないので、「なかよし牧場」の柵が低くても、エリアの外には出ないです。 -
1人暮らしになったミミナガヤギのパパさん
ちょっと足をびっこ引いてました。
パパさん1人で寂しいけど、繁殖制限の意味もあるのかなぁ? -
14時より10分前にはレッサーパンダ館へ
月曜日なので午後でもそんなに混雑しませんでしたが、桐生が岡ズーを地元とする(?)ライムくんファンさんたちが5人ほどいて、そこへ私とmaoさんも加わったわけなので、コアのレッサーパンダ・ファンでなかなか賑わいました。 -
お皿を手で支えながら食べるめいしゃんが可愛すぎる
口元ぷっくり@ -
おたまのフィーダーからリンゴを食べるライムくん
辛抱強く繰り返したファンさんのおかげで、ライムくんはだいぶリンゴのエサやりを覚えたろうと思います。
とはいえ、次回の再訪時、ライムくんは必ずしもリンゴを食べにきてくれなかったです。ライムくんの気分次第のようで(笑)。 -
おいしーっ!
と、コナツちゃん。 -
「これはリンゴが入っているんですね、ほくにですか? では遠慮なくいただきます」
床に降りちゃったライムくんへのリンゴのエサやりをチャレンジ。
このアングルなので、お皿のリンゴは少し床に落ちてしまいましたが、ライムくんは無事に食べてくれました。 -
あたしももっとリンゴがほしい~
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毛並みがとってもきれいなライムくんの三角な後ろ姿
ライムくんは、リンゴのおやつの後、笹ごはんを食べ始めました。 -
立ち上がったライムくん、おなかがぽっこり@
桐生が岡ズーでライムくんを見守っていたファンさんたちが、伊豆シャボテンに来て、ライムくんが少し太ったかも、と言ってました。
枝にのばしたあんよが短く見えるところこも可愛い@ -
からだをひるようにして笹を食べるライムくん
後ろ姿もほんとなんて可愛いんでしょう。
しっぽもふもふ@ -
リンゴのエサやりタイムが終わったかと思って、めいしゃんはおねむに入る
めいしゃんは、寝入りばなは、可愛く顔を見せてくれて、眠りが深まるにつれて、だんだんと顔をかくしていくことがあります。 -
お待ちかね、ライムくん13歳の誕生日のおやつ!
桐生が岡ズーからライムくんを見守っていたファンさんたちからの差入れです。
桐生が岡ズーではいろんな果実なども与えていたからか、リンゴの他に、シャインマスカット、スイカ、タケノコ、桃など、おいしそうなものがたくさん準備されました。 -
ライムくん、13歳の誕生日、おめでとう!
これからも元気で長生きしてね!
この写真を表紙にしたかったけれど、ライムくんにキャッチアイが入らず、にっこり笑う前だったので、うまくシャッターチャンスを捉えられなかったので、写真としてはちょっと残念になりました。 -
シャインマスカットを差し出されても、ぷいっと顔を背けためいしゃん
えええ、めいしゃん、シャインマスカットは、甘くておいしいと思うよ~。
レッサーパンダたちも食の好みはそれぞれ。
おいしそうなら何でも食べる子もいれば、少し用心しながら食べる子、しらないものはほとんど食べない子など、それぞれ。 -
「あっ、ぼく、これ知ってます」
ライムくんは、少しぺろぺろしてみて、ぱくっと食べました。 -
カットリンゴをもらっためいしゃん
リンゴのエサやりの時は小さな一口サイズなので、お皿に対してわんちゃん食いで食べることになるのですが、カットリンゴだと、めいしゃんもしっかり手で持って食べていました。
めいしゃんは左手でお皿をおさえることが多いけれど、こうしてみると右利きでしょう。 -
おねだりめいしゃんに、リンゴ
前の飼育員さんがめいしゃんとのハズバンダリートレーニング(ブラッシングができるのをめざして)の一環として、こんな風にリンゴをあげていたことがありました。
だからめいしゃんも、遠慮なく、いまの飼育員さんにおねだりしていました! -
おかわり~!
こんな風にたっちめいしゃんがおねだりするところ、久しぶりに見られました! -
スイカをもらったライムくん
桐生が岡ズーではスイカも食べていたようです。
でも、この時ライムくんは、スイカは少ししか食べませんでした。 -
「めいに、りんご、ちょーだい!」
飼育員さんの足に手をかけてたっちするめいしゃん!
可愛かったです~!
またこのシャッターチャンスが訪れて、嬉しかったです。
伊豆シャボテンでは、ライムくんの誕生日にような特別な時にしか、ないと思います。 -
タケノコをくんくん
コナツちゃんとヨモギくんにもちゃんと差入れがありました。
でも、コナツちゃんは、タケノコは食べませんでした。 -
コナツちゃん、シャインマスカットは食べた@
-
スイカをくわえたコナツちゃん
コナツちゃん、スイカを食べるかな、と期待して見ていたら、くわえて移動しかけたけど、ぽいっと捨ててしまいました。惜しい~! -
「これはおいしかったから、おかわり、うれし~」
とコナツちゃん。 -
頭上の通路で寝ようとしていたヨモギくんにも差入れ
飼育員さんがヨモギくんのところに行って、リンゴをあげました。 -
「ぼく、目が覚めたから、おかわりちょーだい!」
ヨモギくンは、リンゴしか食べませんでした。 -
床に降りておねだりするコナツちゃん
コナツちゃんのこんなおねだり、ここで見たのは初めてかも。 -
ヨモギくんはシャインマスカットは食べず~
まあ、わかるよ~。味の冒険って、勇気がいるよね。 -
レッサーパンダ館の仲間
ヒョウモントカゲモドキのケージは出口側に移動していました。
去年2025年7月に、男の子と女の子のペアだけになりました。
たぶんその時と同じ個体。 -
起きて動いていた男の子
ピンクが男の子。茶色が女の子。
女の子は写真撮りづらいところにいました。寝てたかも。 -
サバンナ・エリアのエランド親子
大満足なレッサーパンダのライムくん生誕祭の後、ボートツアー開始まで、回り損ねていたシャボテン館の地下展示場を回ることにしました。
入口に向かう途中、サバンナ・エリアのエランドたち。 -
たぶんの子が2025年12月15日産まれのクッキーくん
まだ両親より少し小さかったです。
ちなみに両親の名前は、ビスケットくんとメープルちゃん。 -
繁殖期最後、精一杯羽根を拡げてくれたインドクジャクの男の子
繁殖期最後というのは、7月ともなれば、もう雛も誕生していて、お母さんになった女の子は子育ての方に力を入れている時期じゃないかと思ったからです。
今回は、クジャクの雛にも会いたかったし、ミッションにしていましたが、なかなか会えませんでした。
飼育員さんやスタッフは、生まれてるよ、見かけるよ、と言ってくれたんですが……。 -
シャボテン館の入口の草原竜
本来ならここが入口なのですが、ボートツアーは16時開始で10分前にはスタンバイしていなければならないので、ショートカットのため、出口側から入りました。 -
メキシコ館の手前にあるミナミコアリクイ一家の室内展示場
-
ミナミコアリクイの紹介とドンくん一家の紹介
2025年1月8日生まれの六男くんは、やっと名前がつきました。ムツ(睦)くんです。
伊豆シャボテンにいるのは、ドン・パパとココア・ママと男鳴こたちです。
長女のアンちゃんは2022年3月に横浜の野毛山動物園にお嫁入り、次女のツムちゃんは2023年4月に愛媛のとべ動物園にお嫁入りし、それぞれ子宝にも恵まれました。 -
メキシコ館の方にある明るい展示場の方
こちらには4兄弟がわらわら。
長男のコンくん、次男のトトくん、三男のケイ(繋)くん、四男のイク(育)くんだと思うのですが、個体判別ができないので確信はもてず。
五男のユイ(結)くんは、室内展示場の方かな。
閉園時間近くになると、ここの兄弟たちも室内展示場に移動してしまうと思うので、ここにいる間に会えて良かったです。
明るい分、まだシャッターチャンスがあります。
とはいえ、時間がないのであまり粘れず、台の上でじっとしていた子しか撮影できませんでした。 -
下で歩き回っている兄ちゃんたちに対して、台の上でゆっくりしていた弟たち
逆かもれしません、兄と弟。
もっとも左の立っている子は、下から上ってきて、なにやら壁の方を探り、やがてまた降りて、兄ちゃんたちと歩き回っていました。
右の子はおとなしくて、ここでじっとしていました。 -
きみはおとなしいね
誰かなぁ。
正面の可愛い顔が撮れました@ -
吊りズボンを着たようなミナミコアリクイの亜種ともいえるキタコアリクイ
我が地元の埼玉こども動物自然公園をはじめ、こちらのタイプもミナミコアリクイと紹介している動物園の方が多いと思います。 -
キタコアリクイは寝てた~
パパさんが亡くなったので、母と娘だったはず? -
地下展示場にはコツメカワウソのカップルがいる
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ファンさんが手描きしてくれたコツメカワウソたちの紹介
すいかくんと、いろはちゃんです。
すいかくんの方が小さいです。年下なのかな。
コツメカワウソが絶滅危惧されている状況について、分かりやすく書かれています。 -
偽木の洞穴の中に姿が見える!
あの中で2頭仲良く寝ていました。 -
ひょっこり顔を見せてくれた@
鼻が茶色いように見えるので、すいかくん? -
おねだりにり来てくれたいろはちゃん
いろはちゃんは、鼻ピンク@
ここの子たちには、ペレットや生きたドジョウの2種類のエサが用意されています。もちろん有料。 -
向かいにいるアカハナグマ
2024年に子供がわらわら誕生したはず。 -
よく動き回っていたアカハナグマたち
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隣のアグーチ
齧歯目なので広くネズミの仲間ですが、アグーチ科と独立しています。
モルモットより少し大きくて、ほっそりしているくらいの大きさ。
お耳が薄くて血管が透けているせいか、耳の内側が赤いのもチャーミングです。 -
手前でじっとしてたアグーチ
個体紹介はないけれど、親子2頭がいたんじゃないかな~? -
地下展示場にはフェネックもいる
砂漠で生息しやすいように、大きな耳には砂が入らないように毛がびっしり生えていて、耳の穴を塞いでいます。
可愛らしいけれど、野生なのでペットに向かないし、飼い主を覚えないらしいです。 -
みんなでくつっいて寝てた@
地上のヤマアラシの展示場の前には「フェネック牧場」があって、あちらにもたくさんいます。
こちらにいたのは前は2頭っきりだったような気がするのですが、いつのまにかぞろぞろ仲間が増えていました。 -
地下展示場にはオウギバトもいる
飛べないハトだと思っていましたが、全く飛べないわけでもないようで、樹上に飛び移るくらいはできるみたいです。
からだが大きいので、長距離飛行が苦手らしいです。 -
岩の上にいたオウギバト
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オウギバトと同居しているオリイオオコウモリ
血を吸わず、果物などを主食としているコウモリです。
伊豆シャボテンのオリイオオコウモリは、お年寄りになった個体が増えたのか、だいぶ数が減った印象です。 -
天井からぶら下がってた@
鼻とお口が見えるけれど、目がちょっと分からない……。
コウモリって、可愛い顔をしているんですよ。 -
マダガスカル館の猛禽類たちのところまで
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マダガスカル館の猛禽類たちの紹介
アカアシモリフクロウが2羽いるので、見分けはちょっと分かりづらいです。
この写真では左したのアカアシモリフクロウの名前が見えなくなっていましたが、マイケルです。 -
アカアシモリフクロウのマイケルの方かな
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緑の中にいたメガネフクロウのハリーくん
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オウギバトがこっちにもいる!
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オオフクロウのロンくん
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ロンくん、写真と印象が違う
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ちっちゃなアフリカオオコノハズクのファービー
コノハズクの中では大きいのでしょう。 -
アカアシモリフクロウのジャクソンかな~
展示の様子を撮りたくて、広めにフレーミング。 -
メキシコ館の出口側の展示スペースに、昼夜逆光して咲かせた月下美人!
咲いたニュースは少し前だったのですが、間に合いました! -
人工的に昼夜逆転開花させた月下美人
いやはや、そうでもなければ、なかなか拝めることができません。 -
白くて清楚な月下美人
たしかに月夜に合いそう。 -
おしべとめしべが受粉中
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16時より10分前にはなんとかスタンバイ
他のお客さんが来ないな~と思ったら、16時からのラストのボートツアーは、私1人だけの参加で貸切状態でした!
その前の15時30分からのリスザル島上陸コースのボートツアーは満員でした。 -
ワオキツネザルたちにエサやりする時に使う手袋とタオル
ワオキツネザルたちは遠慮なく肩に乗ってくるので、タオルは肩にかけるものです。
キツネたちはポケットの中を探って取ってしまうので、荷物だけでなくポケットも空っぽにして、鍵付きのボックスに預けて、出発です。
カメラも、コンデジの方は預けて、一眼レフ1本で臨みました。 -
ボートツアーのボート
池自体は大人なら腰くらいまでの高さだし、波はないので、救命道具とかつけたりは特にしません。 -
コンゴウインコの島は、破壊魔のテナントたちのためにぼろぼろ(笑)
立派な東屋があったのにねえ。 -
シロクロエリマキキツネザルのムーくんが暮らしている島のすぐそばを通る
-
「ぼくはクロシロエリマキキツネザルですっ」
あ、ごめん、ムーくん。
私はずっと、シロクロエリマキキツネザルってコメントしてたね。 -
テナガザルの島にて、柱にぶらさがっているテナガザルをシエット気味に撮影
逆光になってしまったせいですが、これはこれで気に入ったので。 -
橋が近づいてくる
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橋を抜けると、ブラウンキツネザルの島と次の橋
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こっちを見ていた女の子
ブラウンキツネザルは女の子は薄茶色、男の子はこげ茶色。
一方、テナガザルは色の違いは性別でなく個体差らしいです。 -
欄干下のミーアキャット展示場
ミーアキャットはグループで生活するけど、その分、縄張り意識と仲間意識が強いので、あちらでは展示場が2面に分かれていて、2グループいます。 -
手をそろえてたっちして、見張りの最中
ボートで通り過ぎながら撮影しているので、あの子がこっち見るまでは待てませんでした。 -
優雅にすれ違う白鳥と、バリケンの島
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バリケンの女の子たち
こちらは女の子で男女顔つきが違うということは、この時はじめて教えてもらいました。
ボートツアーでは漕ぎ手の飼育員さんが解説してくれます。 -
バリケンの男の子の顔つきは精悍
男の子の方が少ないです。その方がけんかしないね。 -
ワオキツネザルの島に到着すると
早速、お子さまが熱烈歓迎してくれました。
きっとこの子は2026年5月2日生まれ、月齢約2ヶ月半の子。
もう元気よくソロ活をしていました。 -
飼育員さんがエサやりの見本を見せてくれた時
容器は絶対離さないようにすることや、ワオキツネザルが肩に乗ったときは、下ろすように促すように肩を下げると降りる、など、いろいろ説明や注意を話してくれました。 -
双子を連れた岡三が来た@
この双子はさっきの子より半月後に生まれた2026年5月17日生まれ、月齢約2ヶ月の子たち。
まだまだママにしっかりしがみついていました。 -
「その箱ごと、私にごはんをよこしなさい!」
背中から赤ちゃんがママの行動をしっかり観察して学んでいました。 -
背中の赤ちゃんは私に興味津々!?
-
赤ちゃん、目線たくさんくれる@
この時の私はエサを持っていたから、あっちの子もこっち向いていました。
ツアー参加者は私だけだったので、ワオキツネザルたちがたくさん寄ってきました。 -
双子に授乳中のママさん
ワオキツネザル島からボートに戻った時に見られました。 -
一人遊びが上手な一人っ子
ボートから撮りました。
私が撮影する間、出発をちょっと待ってもらえました。 -
近くにママがいるから安心だね
-
再びテナガザルの島へ
帰りはテナガザルやリスザルの島のそばをゆっくり移動しながら、飼育員さんが話をしてくれました。 -
飼育員さんが口笛を吹いて名前を呼んだら、来てくれた@
この子は人工哺育の子なので、ひとなつっこいのです。
でも、ちゃんとテナガザルの仲間たちと一緒に過ごしていました。 -
リスザルの島の近くを通りかかると
なんと3日前に赤ちゃんが誕生したばかりということで、赤ちゃんを探すためにボートを停めてくれました。
赤ちゃん、いました!
ママの背中にしがみついたまま、寝てました。 -
おさるの赤ちゃんはママにしがみつくのがお仕事
しがみつきながら動くママの背中で寝られるんだ、とちょっと驚いたけど、逆にママにしがみついている方が赤ちゃんは安心できるそうです。
赤ちゃんが完全に寝ていたので顔は拝められなかったけど、会えてよかったです。 -
最後の最後にクジャクの親子に会えた!
サボテンソフトクリームを注文して一息つこうと思っていた時にやっと遭遇しました!
なので、ソフトクリームを片手にそっと追いかけることになりました(苦笑)。
このお母さんは2羽の雛を連れていました。 -
クジャクの雛
ダチョウやエミューの雛のようなうり坊模様というよりは、羽根の模様が縞々でした。
とっても可愛くかったです!
これで、動物の赤ちゃんミッションは、コンプリート! -
橋から眺めたブラウンキツネザルの島とモンキーハウスがある景色
景色を愛でながら、メインゲートに向かっています。 -
池のほとりで休むモモイロペリカンたち
背景に見える島は、シロテテナガザルがいます。
そして閉園17時には伊豆シャボテンを出ました。 -
桐生が岡ズーから、レッサーパンダのライムくんへのメッセージノートより
すてきなイラストもたくさん描かれていたので、主にイラスト中心に写真を撮ってきました。 -
飼育員さんの愛がたくさん詰まったページ
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「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(5)伊豆シャボテン(前)アジアの森~ライムくんの誕生日でレッサーパンダのおやつ多め他」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2026年度1回目:3月14日(前泊)-3月16日(1日半)
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」
https://4travel.jp/travelogue/12053223
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(2)宿泊編:前回はふられたレイクサイドテラス再び~8人泊まれる3LDKコンドミニアムを一人占め」
https://4travel.jp/travelogue/12053426
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯」
https://4travel.jp/travelogue/12060331
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り」
https://4travel.jp/travelogue/12060336
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(6)伊豆シャボテン(後)赤ちゃんぞろぞろエサやり体験も理想のカンガルーの丘~シャボテン館は遅し」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(8)城ヶ崎桜の夜桜を見たくて第11回シーズンは2度目のぐらんぱる公園のイルミネーションリベンジ」
https://4travel.jp/travelogue/12043749
2025年度3回目:12月6日(前泊)~12月8日(1日半)
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(1)アクセスみやげペンション以外のグルメ編~シャボテン館の植物やぐらんぱる恐竜レストラン」
https://4travel.jp/travelogue/12027629
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(2)ペンション編:おしゃれで可愛い「天使のイルカ」で鮮魚の船盛付きの洋食フルコース夕食も」
https://4travel.jp/travelogue/12028337
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(3)伊豆シャボテンいろいろ:パイナップル露天風呂のカピバラやくっきり富士山の園内景色も」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:マナティのじゅんとやバクまで回りきれず」
https://4travel.jp/travelogue/12038359
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(5)伊豆シャボテン(前)冬でアクティブなレッサーパンダはヨモギくんがリンゴ略奪しまくり他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(6)伊豆シャボテン(後)カピバラベビーまみれと新しいメンバーが増えたタッチde Zoo他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:maoさんと一緒で私にとって5回目もテンション上げ上げ」
https://4travel.jp/travelogue/12024064
2025年度2回目:7月12日(前泊)~7月14日(2日)
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(1)アクセス・ホテル以外での食事・みやげの買い物&シャボテン館の植物と食虫植物展」
https://4travel.jp/travelogue/11994478
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(2)ホテル森の泉1泊目:オールインクルーシブなリゾートホテルでミニ噴水ショーも見学」
https://4travel.jp/travelogue/11994603
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(3)ホテル森の泉翌朝~2泊目:朝風呂は中庭散策も兼ねて~バイオリンリサイタルも開催」
https://4travel.jp/travelogue/11994604
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(4)園内いろいろ&ハイライト1:天井仰ぐレッサーパンダのめいしゃんやカピバラベビー」
https://4travel.jp/travelogue/11997135
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(5)園内いろいろ&ハイライト2:白黒ヤマアラシの赤ちゃんや新アフリカサバンナめぐり」
https://4travel.jp/travelogue/11997137
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(6)伊豆シャボテン1:コツメカワウソ加わったレッサーパンダ館やカピバラ虹の広場多め」
<作成中>
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(7)伊豆シャボテン2:朝イチにヤマアラシ親子&孔雀の親子やヴァレーブラックノーズシープ」
<作成中>
2025年度1回目:3月8日(前泊)~3月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11967901
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理」
https://4travel.jp/travelogue/11969053
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン(前)久しぶりのレッサーパンダのツーショット~ビントロングのポンちゃん部屋移動示ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はミルクの湯~ミナミコアリクイの赤ちゃんの授乳を間近で見学ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん」
<作成中>
2024年度4回目:12月7日(前泊)~12 月9日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(1)アクセスみやげ&12月なのにわりと紅葉:伊豆シャボテンからの富士山&イルミ少しとみやげ少なめ」
https://4travel.jp/travelogue/11951024/
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(3)伊豆シャボテンいろいろ~園内に紅葉残るも動物とのコラボ写真は難しい~カピバラ虹の広場も忘れず」
https://4travel.jp/travelogue/11958679
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ~カピバラ湯はあきらめタッチde Zooはぎり入れた」
https://4travel.jp/travelogue/11959633
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(5)伊豆シャボテン(前)レッサーパンダのヨモギくん活発&歩くメイシャン再び~ミミナガヤギベビー他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はもみじの湯~亡くなる前日だったカピパラの赤ちゃん他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(7)熱川バナナワニ園:冬で元気なニシレッサーパンダたちと朝ごはん~ゆったりマナティじゅんとくん」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:日本昔話テーマや絶滅危惧種の動物たちのランタンも加わって」
https://4travel.jp/travelogue/11953223
2024年度3回目:11月16日(前泊)~11月18日(1日)
<伊豆アニマルキングダムとハシゴ>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11945962
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食」
https://4travel.jp/travelogue/11945967
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11946101
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物」
<作成中>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま」
<作成中>
2024年度2回目:6月29日(前泊)~7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11914930
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo」
https://4travel.jp/travelogue/11915928
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸」
<作成中>
2024年度1回目:3月20日(前泊)~4月21日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)~12月4日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーヴェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)~7月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)~3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)~12月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)~6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)~3月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)~12月20日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)~7月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)~3月29日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日(1日)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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