2024/07/01 - 2024/07/01
790位(同エリア1521件中)
まみさん
2024年6月末~7月にかけて2日訪れた、約3ヶ月半ぶりの伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)再訪のうち、2日目の7月1日(月)の園内いろいろ&ハイライト旅行記です。
2日目は午前中から昼前までは、かなりの雨に降られました。
でも、雨の中での施設間の移動はあったものの、雨が強い間は、室内のレッサーパンダ館とシャボテン館で過ごすことができたので、カメラをかばって撮影する、という不便はせずに済みました。
そして幸い、午後からは雨は降らなかったので、施設間も、スムーズに動けました。
今回は丸2日とも伊豆シャボテンで過ごしましたが、伊豆シャボテンでは春から動物の赤ちゃんのラッシュだったので、いつものイチ推しのレッサーパンダやビントロング以外にも、赤ちゃん目当てに回りました。
公式サイトですでに発表が赤ちゃんたちは、だいたい1日目で会うことができましたが、もっと良いシャッターチャンスが欲しかった子や、ほかの動物園ではなかなか会うチャンスのない動物の赤ちゃんということもあって、今のうちにしっかり会っておきたいと思った子などは、2日目もまた会いに行ったりしました。
実は、特に公式サイトなどで公表されていなかった赤ちゃんにも出会えました。
それは、シャボテン館のアカハナグマの4つ子と、タッチ de Zooのチンチラの赤ちゃんたちです。
アカハナグマの赤ちゃんは、なかなか他の動物園で会うチャンスがないので、1日目だけでなく、2日目も会いに行きました。
というか、雨を気にしないですむ心配シャボテン館はもともと2日目に時間をかけるつもりだったのですが、赤ちゃんがいるとなれば我慢ができなかったので、1日目も2日目も会いに行ったわけです。
それに行った時の起きているとは限らず、展示場が暗いので、あとで落ち着いて写真をチェックした時、うまく撮れていなかったらがっかりすると思ったからです。
タッチ de Zooのチンチラの赤ちゃんも、行ってみて掲示されていたおかげで気付きました。
逆に、公式ブログで知ったハダカデバネズミの赤ちゃんは、よく分かりませんでした。
ネズミの仲間はとりわけ赤ちゃんの成長が早いので、見分けがつかなかったか、巣の中で赤ちゃんがいる育児室を見つけられなかっただけかもしれません。
2日目は雨予報で、実際午前中は雨に降られたので、完全屋外施設で、レッサーパンダ館に近くないエリア、たとえばカピバラ虹の広場やロックガーデン周辺、そしてカンガルーの丘は、1日目に回っておきました。
また、アニマルボートで上陸できるワオキツネザルの島も、1日目に回っておきました。
関連の旅行記
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
2日目は、シャボテン館では、1日目にスルーしたシャボテン・多肉植物にも足を留めました。
ただし、写真を撮ったのは、主に花が咲いているシャボテンに限定しました。
もっともメキシコ館では、好みの植物が多くて、その中で花が咲いているのもあったので、1日目にも撮影しましたが、その写真もこの旅行記にまとめました。
また、せっかく丸2日、伊豆シャボテンで過ごして時間に少しだけ余裕があったので、2日目は、アニマルショーにも見学しました。
実は、私がこれまで見学したアニマルショーは、いつも「どうぶつとあそぼうDX」で、見学者の中の有志と動物たちの能力比べでした。
それはそれで毎回違った結果になるので楽しかったのですが、今回は初めて「チューチューダービー」となりました。
はじめ、特にダービーに参加するつもりはなく、見るだけのつもりでした。
でも、賭け金(参加費)は100円で、引き換えにオリジナルのキーホルダーがもらえるというので、参加してみました。
もし1位ハツカネズミを当てることができたら、さらに記念品がもらえるとのことでした。
参加者全員に、出走ネズミの特徴や実績が書かれた説明書きがあり、それを読みながら、1位の予想を立てるのです。
いざ参加してみると、ふだん賭けの要素があるものに興味がない私でも、予想したり、応援するのは、やっぱり結構、楽しめました。
悔しいことに、最初に賭けようと思っていたニコちゃんが1位でした。
最終的に私が予想したヨッちゃんは、ビリの4位でした(苦笑)。
いやはや、土壇場で心変わりをしなかったらなぁ。
イチ推しとニ推しのレッサーパンダとビントロングについては、1日目にタイミングを逃したチャンスを、2日目にリベンジできました!
まずレッサーパンダは、2日とも担当飼育員さんがエサやり体験の受付をやっていて、実は、その方が当番の時は、エサやり体験が終わった後、撤収する時に、めいしゃんと少し遊びながら、直接リンゴをあげていたのです。
ゆくゆくめいしゃんにブラッシングができるに、慣れてもらうことが目的ですが、飼育員さん自身もめいしゃんが可愛いので、やりたくてやっているとのこと。
めいしゃんをトングで優しく頭を突いたり、立って歩くように誘導したり、思いがけない垂涎もののシーンが炸裂で、めちゃくちゃ嬉しかったです!
実はそれを1日目もやっていたようなのですが、私は全然知らなくて、さっさとレッサーパンダ館を出てしまって、見逃してしまいました。
そのことを2日目に飼育員さんに教えてもらいました。
というのも、雨の月曜日で、エサやり体験中にお客さんが少なくて、外は雨で、私はすぐにレッサーパンダ館を出なかったので、見ることができたのですが、そのときに教えてもらったのです。
1日目に逃したのは残念ですが、この2日目に、午前と午後のエサやり体験の後でリベンジできたので、大満足です。
なにしろ、やはり1回では、なかなかうまく写真を撮れるものでもないので、何回でも見て、撮影チャレンジしたいくらいでしたから。
ビントロングについては、あいにくトロちゃんとタクくんは、園の都合でこの日は非展示でしたが、ポンちゃんの夕ごはんタイムは、最初から最後まで逃さずに済みました!
1日目に夕ごはんタイムに間に合わなかったので、早めに会いに行ったおかげです。
ただお皿ごはんが与えられるだけでは、ポンちゃんはワンちゃん食いして、食べている時の顔がほとんど見られなかった可能性がありますが、飼育員さんが最初に手ずからポンちゃんにごはんをあげたので、おねだりするポンちゃんや、あーんして食べるペンちゃんがはしっかり見られたのです。
そして2日目のラストは、時間が足らなくなってしまったけれど、ポンちゃんがいるモンキーハウスの2階の「タッチ de Zoo」となりました。
あいにく、行った時間が遅すぎたせいで、ここで楽しみにしていたモルモットのエサやりはできませんでしたが、公表されていなかったチンチラの赤ちゃんには、訪れて初めて気付きました。
ちなみに、赤ちゃんでは1番楽しみにしていたミナミコアリクイのドン・ファミリーの五男は、シャボテン館にいて、撮影しづらい展示場にいることもあって、2日とも会いに行きました。
ただ、五男くんは、私たち側からは見えにくい奥の柵のところで遊ぶのがマイブームになってしまったらしく、起きていても見えづらくて、当然、写真はさらに撮りづらくて。
2日目、ポンちゃんの夕ごはんの後に、最後のチャンスと思って見に行った時も、良いシャッターチャンスには恵まれず、去りづらかったです。
「タッチ de Zoo」に行くのが遅くなったのは、そのためでした。
でも次回は、「タッチ de Zoo」にはもう少し時間をかけたいです。
もちろん、また次回、行く気、満々ですから。
<遅い梅雨の始まりでも大雨には降られずに済んだ2024年6月末から7月にかけての伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ
□(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん
□(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート
■(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo
□(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~
□(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか
□(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(詳細版)>
【2024年6月29日(土)】
12:45 車で家を出る
(小田原経由のルートをナビが示してくれず)
(仕方が無く茅ヶ崎海岸へ出る)
(茅ヶ崎インター料金所で運転席の窓が壊れる)
14:10-14:25 西湘パーキングエリアでトイレ休憩
(トイレと自販機しかない)
15:10 伊豆スカイラインへ
(アネスト岩田 ターンパイク箱根経由で)
(ナビが箱根新道を示さず)
15:25-15:35 多賀展望台で休憩
16:00-16:35 道の駅 伊豆マリンタウンで買い物
17:10すぎ ペンションに駐車場に到着
17:20 ペンション「scent~セント」にチェックイン
18:00-19:05 ペンションのフルコース夕食
21:30-22:00 温泉(内風呂)
(時間を決めての1時間単位の貸切制)
(ほんとは21:00~22:00で予約していたが寝こけてしまった)
【2024年6月30日(日)】
07:30 起床
08:00-08:30 ペンションの朝食
(08:00と08:30開始で選択)
08:40-08:55 朝風呂(露天風呂)
09:10 部屋を出る
09:15 ペンションの駐車場を出発する
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(駐車場代は土日祝は900円)
09:30すぎ 動物公園に年パスで入園する(開園09:30)
09:35 チンパンジウムのチンパンジー
09:40 池のペリカン
09:40すぎ ケープペンギン
09:45 露天風呂のカピバラ(朝ごはん)
(ゆげちゃんの四つ子が2024.4.1に誕生)
(チーニちゃんの赤ちゃん2024.4.20に誕生)
(ゆやちゃんの三つ子が2024.6.3に誕生)
09:45すぎ-10:20 レッサーパンダ館
(10:15すぎ レッサーパンダたち全員寝た)
10:25-10:35 なかよし牧場
(子マーラがいた)
(ミミナガヤギ:マールとメール姉妹に2024.4.15にオス1頭ずつ誕生)
(羽根を広げたクジャク)
10:40 アフリカハゲコウ
10:40-11:10 シャボテン館
(コキンメフクロウのところから)
(2024.4.4生まれのミナミコアリクイの五男)
11:00すぎ-11:35 レッサーパンダ館
(レッサーパンダのエサやり体験11:00-11:20頃まで)
(もしかしたらその後めいしゃんに差入れがあったかも!?)
11:35 なかよし牧場のマーラ(外から)
11:35 チンパンジー島のチンパンジー
11:40-11:45 露天風呂のカピバラ
11:45-11:50 15:00からのボートツアーを予約
(天候不順なので運行決定と支払は後で)
12:00-12:05 欄干下のミーアキャット
12:05すぎ 島のリスザル
12:05すぎ-12:40 モンキーハウス&夜行性動物館
(ビントロングのポンちゃん、ほぼ寝てた)
(ウスイロホソオクマネズミ、クロミミマーモセット)
(ビントロングのラブちゃん、寝てた)
(ビントロングのタクくん、おねだり)
(ビントロングのトロちゃん、寝てた)
12:45-13:05 BELL STATIONでランチ休憩
13:05-13:10 ラマとマーラ
(ちょうどランチの草の差入れ)
13:10すぎ フェネック牧場
13:10-13:15 アメリカバク
(コハル・コバチ母娘)
13:20 クビワペッカリー
13:20-13:30 ロックガーデン
(パンダヤギの子ヤギ2024.4.1生まれ1頭、4.7生まれ2頭)
(サフォーク種の2024.4.22生まれの子ヒツジは分からず)
13:30-13:35 プレーリードッグ
(2024.3.12生まれの赤ちゃん分からず)
13:40-13:55 カピバラ虹の広場
(13:05 午後組と交代)
(午後組にシリシリちゃん)
(2024.2.1生まれのぎんたくん・なんたくん)
14:00すぎ-14:20 レッサーパンダ館
(14:00~レッサーパンダのエサやり体験)
(もしかしたらその後めいしゃんに差入れがあったかも!?)
14:20 チンパンジー島のチンパンジー
14:25 なかよし牧場のマーラ(外から)
14:30-14:50 シャボテン館
(アカハナグマの今年生まれの四つ子)
(ミナミコアリクイの五男)
14:50 アニマルボートツアーの会計&スタンバイ
15:00-15:40 アニマルボートツアーでワオキツネ島に上陸
(ワオキツネザルの赤ちゃん計4頭)
(島のボスはレイシーちゃん)
(2024.2.18に双子、2024.3.3に1頭、2024.3.8に1頭)
15:45-16:05 カンガルーの丘
(パルマワラビーの子供たち)
16:10-16:45 モンキーハウスのビントロング
(ポンちゃん、食い散らかして寝てた)
(ラブちゃん・トロちゃん・タクくんにエサやり)
16:50-16:55 シャボテン館のミナミコアリクイ親子
(五男、ぶらさがって遊んでた)
16:55すぎ チンパンジウムのチンパンジー
17:00すぎ 動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 動物公園の駐車場を出発する
17:30 ペンションに戻る
17:40-18:25 温泉(内風呂)
(宿泊客は私1人のみ)
18:30-9:02 ペンションのフルコース夕食
(18:00からのところを遅くしてもらえた)
【2024年7月1日(月)】
07:00 起床
08:05-08:30 ペンションの朝食
09:10すぎ 部屋を出る
09:20 チェックアウト&出発
09:35 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(駐車場代は平日800円)
09:45 動物公園に念パスで入園する(開園09:30)
09:45 チンパンジウムのチンパンジー
09:45すぎ 池のほとりのペリカン
(雨がちだからか、池に入りたがらない)
09:50 露天風呂のカピバラ
(ゆげちゃんの四つ子が2024.4.1に誕生)
(チーニちゃんの赤ちゃん2024.4.20に誕生)
(ゆやちゃんの三つ子が2024.6.3に誕生)
09:55-10:25 レッサーパンダ館★
(コナツ、すでにまったり)
(めいしゃん、毛づくろいの後、笹ごはん)
(めいしゃん、10:10頃にまったり)
(10時過ぎ頃、雨が強まった)
10:30すぎ-10:55 シャボテン館のミナミコアリクイ★
11:00-11:45 レッサーパンダ★
(11:00~リンゴのエサやり体験)
(その後、めいしゃんにリンゴをあげながらトレーニング)
11:45-11:55 レッサーパンダ館のアカハナグマとカラフトフクロウ★
(11:40頃から雨がやんだ)
11:55-12:10 ドリンク&写真チェック休憩
12:10-12:30 露天風呂のカピバラ★
12:30-12:40 なかよし牧場★
(ちょうどランチの差入れ)
12:40すぎ-13:20 シャボテン館★
(花が咲いているシャボテン・多肉植物の撮影)
(シロムネオオハシ、よく鳴いていた)
(アカハナグマの今年生まれの四つ子)
13:20-13:25 アニマルマートでウィンドウショッピング
13:30-13:50 カフェシェリーでランチ休憩
14:00-14:30 レッサーパンダ★
(14:00~リンゴのエサやり体験)
(その後、めいしゃんにリンゴをあげながらトレーニング)
14:30-14:35 レッサーパンダ館のアカハナグマとカラフトフクロウ★
14:35-14:45 写真チェック休憩
14:50 池のほとりのペリカン★
14:55 会場でスタンバイ
15:00-15:20 アニマルショー「チューチューダービー」★
15:25-15:55 ビントロングのポンちゃん★
(15:40~ポンちゃんに夕食)
(タクちゃん・トロちゃん展示中止)
15:55すぎ-16:05 欄干のミーアキャット★
(子供も合流?)
16:05すぎ-16:35 シャボテン館★
(ナマケモノのハンサムくんには会えず)
(主にミナミコアリクイの五男)
16:40-16:55 タッチ de Zoo★
(チンチラの赤ちゃん)
(モルモットのエサやりはすでに終了)
16:55すぎ チンパンジウムのチンパンジー★
17:00 動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 動物公園の駐車場を出発する
19:15-20:15 厚木パーキングエリアで夕食&買い物
21:10 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年7月1日(月)、伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)~シャボテンのしゃばおくんが迎えてくれる車専用ゲート
今回の遠征の伊豆シャボテン1日目のきのう撮ったのとあまり変わりませんが、後続車がずっといなかったので、撮れる時には撮っておこうと、記念のぱちり。
この日は午前中はかなりの雨に降られました。
平日だったから、来園者は少なかったけれど、いわば観光地先の動物園ということもあってか、雨でも来園者はふつうの動物園よりもけっこう多かったと思います。
雨でも傘要らずで楽しめるところが多いですしね。 -
9時30分の開園時間に対して、少し遅れて9時45分に入園する
朝、ペンションを出るのが少し遅くなってしまったのと、駐車場に到着した後、運転席の窓側の雨対策をする必要があったので、入園がちょっと遅くなりました。
入園時間から15分もたっていれば、雨がちの平日ということもあって、受付窓口で並んでいる人はいなく、すぐに入園できました。 -
入って屋根付き回廊を抜けると最初に見えてくる「太陽の広場」のフォトスポット
雨予報の平日だったので、本日は入園時にフォトスポットで撮影ができました。 -
本日の日付入りのフォトスポット
-
入園してできるだけ早めにレッサーパンダ館に向かう
前は入園後にすぐに向かっても、レッサーパンダたちは、出勤前にバックヤードで朝ごはんを食べてくるからか、ずに寝ていることが多かったのですが、きのうの様子から、そうでもないと分かったので。
しかし、午前中の昼寝(?)に入る前に間に合うか?
ちなみにこの写真は後で撮りました。 -
もふもふしっぽを大事に毛づくろい中のヨモギくん
間に合いました!
大事にしっぽをぺろぺろ。
ヨモギくんは、2015年6月27日、とくやま動物園生まれ。
今年2024年に9才になりました。早いなぁ。 -
ちろ舌を出して、可愛く笹を食べ始めたヨモギくん
ヨモギくんは、朝の方が活動的です
リンゴタイムも、平日でエサやりするお客さんが少ないと、起きてこないこともあるのです。 -
めいしゃんは、ふさふさしっぽをだらりんさせて、笹ごはん!
めいしゃん(梅香)は、はじめまったりしていて、間に合わなかったか、と思いましたが、しばらくしたら、少し起きて、ごはんを食べ始めました。
めいしゃんは、2017年6月29日、西山動物園生まれ。
今年2024年に7才になりました。早いなぁ。
福井県鯖江市にある西山動物園にはそんなに頻繁に行けなかったけれど、赤ちゃんめいしゃんには会いに行きました。
伊豆シャボテンに移動してからの方が会いやすくなりました。 -
大あくびのコナっちゃん!
舌が長くて、平べったいです。
ゆっくりあくびしてくれたので、シャッターチャンスに間に合いました。
コナツちゃんは、2016年7月8日、仙台の八木山動物園生まれ。
ヨモギくんより1つ年下で、今年2024年に8才になりました。
レッサーパンダの生涯サイクルを考えると、もう中年のおばさんと言ってよいので、出産するとしたら、来年の冬がたぶんラストチャンスなんだろうと思います。 -
特別出演:Tシャツの写真で登場、のんたくん
のんたくんは、2012年6月27日徳山動物園生まれですが、2022年10月10日に10才で永眠してしまいました。
もっと長生きして欲しかったな。
レッサーパンダ・ファンさんの寄贈のこのTシャツのおかげで、こうしてのんたくんを偲ぶことができます。 -
シャボテン館の地下通路のミナミコアリクイ親子は……
たぶん、少し前にごはんの差入れがあったようで、みんなお皿ごはんを食べていました。
ドン・パパと、ココア・ママも、熱心に食べてました。ココア・ママの方が熱心に食べていました。
五男くんは、遊んでました。
ママの向こうに、少し小さな後ろ姿が入っているのが、親子のぎりぎりスリーショット。 -
お隣のお兄ちゃんたちがいる気になるのか、あるいは、金網に上るのが楽しくなったのか
もしかしたらこれが五男くんが1番良く撮れた写真かも。
ベビーなむちっとしたボディがたまらなく可愛いです。
こんなお子さまの時に会いに行くチャンスがあつたのはほんとに良かったです。
この子の名前は何になるのかな。 -
五男くん、お隣のお兄ちゃんがよく見えたかな?
お子ちゃまにとっては、いろんな物が遊び場。
しっぽも上手に使っていました。 -
運動神経がどんどん良くなっている
逆さにぶら下がって、するすると移動できたりしました。 -
11時と14時のレッサーパンダのエサやり体験の時にはもれなくレッサーパンダのところへ
こちらは11時の時。
まだそんなに深いお昼寝に入っていなかったヨモギくんも、ちゃんと参加してくれました! -
リンゴの入ったフライパンをがっっりつかんで
コナツちゃんは、顔をフライパンに突っ込むようにして食べることが多いので、せっかくのおいしい顔をなかなか見ることができないのですが、めいしゃんよりゆっくり食べるので、顔を上げてくれた時は、シャッターチャンスが多めでした。 -
1つのお皿から仲良く(?)リンゴをむさぼるヨモギくんとコナツちゃん
これを仕掛けたのは私でしたが、今回は、食べているところのツーショットはうまく撮れませんでした。
しかも、リンゴを落としてしまいました。 -
落ちたリンゴを探すヨモキくんとコナツちゃん
ヨモギくんの方がすぐにリンゴを見つけてゲットしました。
他にエサやり体験をする人がいなかったので、飼育員さんが、2頭に、特にコナツちゃんに運動してもらうために、床にリンゴを落としてあげました。 -
イチオシ
「おかわりちょーだい!」
コナっちゃんが顔を上げたのはほんの一瞬。
こんな可愛く舌を出していたとは、肉眼では分かりませんでした。
しかも、とりあえずシャッターを切ったので、まともに撮れている写真があって、驚喜しました。
これも表紙候補でした。 -
めいしゃんには、飼育員さんがトングでリンゴをあげる
この時にお客さんがリンゴのエサやりをする人が少なくて、あんまりもらえなかったから、あげたのかと思いましたが、トレーニングも兼ねていたことを、すぐに知ることになります。 -
飼育員さんは中に入って、めいしゃんとふれあい&馴らしのトレーニング
めいしゃんにブラッシングができたら、換毛後もきれいに生えそろうお手伝いができるはずなので、飼育員さんはそれをめざしているそうです。
でも、めいしゃんが可愛くて、こんな風に遊ぶのも個人的に楽しいせいもあると、うれしそうにおっしゃっていました。 -
イチオシ
リンゴを待ち構えるめいしゃんの、どすこい立ち姿が可愛い!
ガラスの映り込みを自分の影で隠して、なんとか~。
ほかに人がいなくて、私の独占状態だったおかげで、私も一緒に移動しながら、めいしゃんを追うことが出来ました!
このトレーニングをきのうもやっていたそうですが、私がいなかったので、あれ、と思ったそうです。
知らなかったんだもん~!
私は欲張りだから、レッサーパンダがイチ推しでも、他の動物たちも見に行きたくて(苦笑)。 -
ガラスに手をついて、あーん!
飼育員さんはめいしゃんをリンゴで気をそらし、さわられるのに慣れてもらうトレーニングをしていました。
寒冷地に棲むレッサーパンダは、手のひらも毛で覆われているので、肉球は見えませんが、もふもふおてても可愛いです! -
ガラスをぺろっと、おねだり中のアカハナグマ
飼育員さんから名前を聞いたところ、両親と子供もいて、パパはベンくん、母はマリーさん。
娘は双子のはずですが、1頭、たしかソフィアちゃんは動物病院に入院中で、レナちゃんだったはずと。
たぶん、この子はレナちゃんでは? -
アリアを歌うカラフトフクロウ
ではなくて、あくびです。
名前は、フトシくん。 -
「わしは、フトシじゃよ、あくびなんか、しとらんよ」
フトシくんは、この時、たくさんあくびをしていました。
眠かったのかな。
12時近かったもんね。 -
レッサーパンダ館の坂の下にある露天風呂のカピバラ展示場では
この時はレッサーパンダのエサやり体験が終わった後の12時過ぎで、その前にざーっとツク雨が降ったのですが、この時間には止んだので、にぎわいが戻っていました。
カピバラたちが、エサをくれるお客さんにおねだり中。
子カピも負けていないところ、いや食べ盛りの子カピほどおねだり熱心なので、楽しいです。 -
おねだり子カピに、しれっとおさわり@
子カピは、全然物怖じしてません。
それがまた、私らには嬉しいわけです。 -
笹の茎で遊びながら、前歯研ぎ@
大人カピ。
この広場のパパさんかな。
たしか2020年生まれのフタマルくん。
奥さんは、トリュフちゃん、ゆげちゃん、ゆやちゃん、チーニちゃん。
私が訪問したこの時は、4月1日生まれのゆげちゃんの四つ子、4月20日生まれのチーニちゃんの赤ちゃん、6月3日生まれのゆやちゃんの三つ子がいました。
常連のカピバラ・ファンさんから教えてもらいました。 -
三者三様のおねだり後ろ姿
子カピの丸いおちりがたまりません!
背伸びしている子カピも可愛いです。
腰が半分下りてる大人カピの座り方も可愛いです。 -
期待に鼻の穴を膨らませたような子カピたち
1番小さかったので、6月3日生まれで生後3週間くらいの子たちかな。 -
フタマル・パパの大家族
さっきのおチビたちゃんたちは手前の子。 -
「なかよし牧場」にて、ランチ時、ごはんに群がるマーラたち
頭数も多いので、迫力がありました。 -
ゾウガメさんが、マーラたちの勢いから、そそくさと逃げる?
-
ミミナガヤギの親子もランチに夢中
こういうときは、来園者が差し出す有料のエサには食いつかないでしょうね。 -
2日目は、シャボテン館に高原竜の入口から入る
1日目は、シャボテン館の地下通路展示場にいる子たちに早く会いたくて、水鳥の広場の入口とか、売店側からとか、ショートカットしたのです。 -
白い胸がやわらかそうなシロムネオオハシ
私が回る動物園では、オニオオハシを飼育しているところは時々あるけれど、シロムネオオハシは珍しくて、伊豆シャボテンくらいしか覚えがないです。
すんっとしていて、可愛いの! -
実は2羽で同居していたシロムネオオハシ
違う時間帯に撮りました。
向かって左の子が、右の子をつんつんしていました。
仲良くしてね。 -
本来のサボテンが生息している南アメリカの南アメリカ館
春ではないので、花が咲いているサボテンは少なかったけれど、咲いている花があるサボテンの撮影をねらいました。 -
レブチア属のシャボテンがまだ花をつけている!
花盛りは、おそらく春。
遅咲きの花が少しだけ咲いていました。 -
白い針がきれいで、鮮やかなオレンジの花が咲いていたレプチア属の子
-
サクラのような花びらのオレンジの花
サボテンは、もとの姿とがらっと違う花が咲くので面白いです。 -
食用にもなるウチワサボテン
サボテンの種類は多いけれど、食べられるサボテンはそう多くないと思います。
その数少ない食べられるサボテンが、ウチワサボテン。 -
花は咲いていないけれどお気に入りの金晃丸(キンコウマル)
針がうっすら金色なのです。 -
でっかい金晃丸と、ちびっ子な金晃丸
-
しゃばおくんと、しゃぼこさんがいるエリア
-
アフリカ館に向かう通路には、アフリカの壁絵のレプリカがある
入口側はこんなアングルでしか撮れませんが。 -
アフリカ館の素敵な額縁の説明看板
南アメリカ館の説明看板の写真も撮影しましたが、白くテカってしまって、うまく撮れなかったので。
テカらずに撮れたアフリカ館の看板はアップしました。
この額のデザインがとてもステキで。 -
アフリカに生息するのは、サボテンによく似た多肉植物
サボテンとの違いはよくわからないけれど、素人として見た限りでは、幹や枝ががっしりしているところがサボテンと違うかな? -
アフリカ館のハナキリンは一年中咲いている
-
地味だけど、群生していて、よく見ると可愛らしいハナキリンの花
-
黄色いハナキリンもある
トゲがスゴイです。
眠れる森の美女の森ができそうです。 -
楚々としつつも、たくましさが見られる黄色いハナキリン
-
ツルがたくさんの中に、花を見つけた@
-
キクみたいなステキな花@
名前の札がありました。
ハナミズキ科のハナツルソウ(ベビーサンローズ)。別名がとても可愛らしいです。 -
アフリカ館の出口側の通路から、レプリカの壁画がよく見える@
こういうプリミティブな絵は昔から好きです。 -
アフリカ館の出口の近くにコキンメフクロウがいる
ほんとはアフリカ館の入口手前に、フタユビナマケモノがいるのですが、残念ながら通りかかるたびに覗いてみても、姿を見つけられませんでした。
レッサーパンダの飼育員さんお気に入りのハンサムくんの顔が見たかったのにな。 -
1羽しかいなくなってしまったコキンメフクロウ
1羽しかいなくなってしまったことには、きのうの1日目から気づいていました。
この子よりも小さくて、もっと濃い茶色い子がいたのですが、どうしているのかな。 -
少し眠そうだったコキンメフクロウ
ねぇ、相棒はどうしたの? -
森林性シャボテン館はマダガスカル館と共通
こちらは多肉植物ではなく、サボテンの仲間だけど、熱帯・亜熱帯の森林(シングル)の中で、樹木や岩に着生するタイプ。 -
Welcomeボードのそばにいるメガネフクロウの若鳥
1日目にも会いましたが、大人の毛に生えそろっても、まだあどけなさがあって、可愛いです。
次回会う時は、威厳ある大人になっているのかな。 -
上目使いも可愛い
おなかの羽毛は、ふわふわ。
風に揺れます。 -
ちょっと翼を広げて
なにか気になるもの、獲物と思ったものが、あったのかな。 -
じーっとなにかを注目
このポーズも可愛い@ -
おめめをぱっちり開けてくれたアフリカワシミミズク
-
片目だけすがめて、いい表情@
この後、すぐに目を細めてしまったので、ぎりぎり捉えられた瞬間です。 -
マイケルがいた!
森林シャボテン館のフクロウの森のフクロウは、3羽。
6羽いたときもあるので、ちょっとさびしかったです。 -
地下通路展示場のアカハナグマの子供たち
今年2024年生まれの4つ子です。特に公式サイトでお知らせがなかったので、詳しい誕生日までは確認できていません。
4つ子のうち、2頭は起きていて、元気に動き回っていました。 -
子供たちは私に気付くと……
-
全身全力でエサのおねだり!
これが可愛くて、まあ。
またエサやりをしました。
エサは、ペレットです。たぶんコツメカワウソと同じやつ。 -
コツメカワウソも全身全霊でエサのおねだり
ガラスをかきかきしていました。
私が調べた限りでは、ここのコツメカワウソはペアで、ジュンくんとしずくちゃん。
この子はなんかきりっとした顔よりは可愛らしい顔をした子なので、しずくちゃんかな?
もちろん、女の子の方がきりっとした顔のペアもいるので、そしたらジュンくんかも? -
筒からどじょうが出てくるのを待っている
もう1頭の子の背中に手をついていました(笑)。 -
すいーっと泳いで来た@
たぶん、写真が撮れた子と同じ子。 -
ミナミコアリクイの親子はお昼寝中
ママに寄り添って寝ている可愛い五男くんの姿が見られただけでも、良しとしましょう。
この日も何度か足を運びました。 -
地下通路展示場を出ると、最後はメキシコ館
五男くんの上のお兄ちゃんお姉ちゃんは人工哺育だったので、ここで飼育員さんがミナミコアリクイの赤ちゃん授乳しているところや、お散歩させているところを見学できたこともあります。
それはすばらしい体験だったけど、本人、というか、動物の赤ちゃん自身にとっては、親に育ててもらう自然哺育の方がよいに決まっています。 -
太鼓のようなサボテンが見事な、メキシコ館
メキシコ館は、サボテンの宝庫。
いわゆるサボテンのイメージの子たちがたくさんです。 -
1種だけ花が咲いているのを見つけた!
メキシコ原産で、和名はダイブツデン(大仏殿)。 -
太陽のように明るくて、さわやかレモン色のダイブツデン
最近の猛暑を思うと、太陽のように、と、さわやか、は並び立たないけど(苦笑)。 -
マーラがごろん、圧巻の景色
「なかよし牧場」はこのとき人が少なかったので、マーラたちも遠慮無く広がって寝ていました。 -
タテで撮ると、さらに圧巻@
-
「そのフライパンのリンゴはわたしのもの~」
14時からのエサやり体験の時のめいしゃんです。
本日2度目で今回の遠征ラストのエサやり体験。 -
「おいし~い!」
でも、めいしゃんは食べるのが速いです。
食べ終わると、フライパンには興味なく、すっ、と手を離して、次に誰がわたしにリンゴをくれるかしら、と辺りを見回します。 -
ヨモギくんが寝てたので、リンゴで吊って起こす
コナツちゃんもついてきてくれたので、ツーショットを狙ったのてずが、この時はうまくいかず。 -
「わたし、もっとリンゴが欲しいの」
めいしゃんがおねだり上手なので、私のところにはリンゴが来ない~とさびしそうなコナツちゃんです。
ただ、レッサーパンダたちが1日に食べるリンゴの量は決まっているので、お客さんからたくさんもらえたら、その分、夕食のリンゴが減るのです(苦笑)。 -
トングでめいしゃんにリンゴをあげる飼育員さん
午前中にトレーニングをやったので、午後はどうかな、と思って待っていましたが、午後もやってくれました!
ただ、はじめ、お客さんがとても少なくて、めいしゃんは早々に昼寝に入るところで、呼んでもなかなか来なかったのです。
飼育員さんがトングでリンゴを目の前に差し出して、やっとめいしゃんのスイッチが入りました! -
リンゴのためなら、きれいな立ち姿を見せてくれるめいしゃん!
-
二足歩行で飼育員さん=リンゴを追いかける、めいしゃん!
-
「リンゴ、ちょーだい!」
おねだりめいしゃんが手をついているところが、なんかあやしい(笑)。 -
そんなにあわてなくても、もらえるよ!
レッサーパンダは木登りするために爪が鋭いので、爪が当たるとやはり痛いそうですが、それ以上に、めいしゃんの鼻息がすごくて、ちょっと圧倒されてしまうくらいだそうです(笑)。 -
つかまり立ちでリンゴを食べるめいしゃん!
-
箱入り娘のめいしゃん!
おトイレ中です@ -
向かいのエリアにいるアカハナグマが大ハッスル!
たぶんよく動き、よくおねだりするのは、娘のレナちゃん。 -
登頂!?
-
雨はやんだけど、ペリカンたちは池に戻らない
久しぶりにアニマルショーを見学しようと会場へ移動中に目撃。
夕方のペリカンたちは、夕方近くになると、確かに休んでいる姿をよく見かけましたが、それはあの池のポールのところでした。
逆にこんなところで休んでいるのを見たのは、ほぼ初めてかも。 -
陸に上がって休んでいたペリカンたち
-
また雨が降るかもしれないから、ぬれにくいところに避難していたのかな
-
大講堂のアニマルショーを見に行く
7月に入ったからか、平日でも1日3回も開催していました。
私がアニマルショーを見に行ける時間帯となると、たいてい15時です。
その時間はいつも「どうぶつとあそぼうDX」だったのですが、今回は初めて「チューチューダービー」になりました。 -
初めて見学/参加する「チューチューダービー」
チューチューということは、ネズミ系が選手。 -
大講堂の様子
手前に、ダービーのコースが設置されていました。
これを見るのは初めてです。 -
コースのゴール側から注目
-
会場の全員に配られた「ダービーCHUニュース」
出走ネズミは4頭。
参加賞は100円のみで、選んだ色のオリジナルキーホルダーが札としてもらえます。
コースは5つの障害物があります。
私は、出走ネズミの特徴を読んで、「安定型」で手堅そうなニコちゃんをはじめ選んでいました。
でも、解説者の話を聞いているうちに、コースアウトの可能性があるけれど、誰よりも速く進むヨッちゃんに賭けることにしました。 -
チューチューダービーのコースの紹介
私が賭けることにしたヨッちゃんは1番客席側のアカのコースでした。
実際に1位だったのは、最初に選んだニコちゃんで、1番奥の緑のコースでした。 -
ヨッちゃんに賭けたので、赤い旗を持ったネズミがいるキーホルダーをもらう
-
コース最初の壁が2つあるところまで
-
次の障害物はトンネル
-
次のアミアミ橋と1本橋
これらをスムーズに登って進めるか!?
橋は落ちたらコースアウトしちゃう可能性もあるし、橋の上に乗らない場合もコースアウト。 -
ラストの障害はジグザグコースをスラロームできるか?
どれもネズミさんたちは通り抜けるのをイヤがりそうだと思ったのですが、おそらく、ゴールにはおやつが待っていることをきちんと学習して、障害物をクリアしていくよう、トレーニングはされていたのだと思います。 -
あとでコースを上から見たところ
2つのトンネルは可愛く絵が描かれてありました。 -
スタートラインに立った選手たち、そわそわ
スタートの後でも、実はみんな、すぐに走り出したわけではなくて、トレーナーさんがちょいちょい促しました。
ヨッちゃんはスタートから出遅れました(苦笑)。 -
スラロームも上手に走り抜けた、青のコースのムツキと、黄色のコースのAサクちゃん
あっという間でした。
写真はほとんど撮れず(苦笑)。
私は競馬はやったことがないのですが、ずーっと昔にイギリスに語学短期留学した時に参加したドッグレースでも、走っている時間はあっという間だったことを思い出しました。 -
結果は、ニコちゃんが1位!
前回の首位のAサクくんは2位、次にムツキ。
ヨッちゃんは、出遅れて、途中も戸惑ったりしていたので、ビリでした(苦笑)。
1位を当てた人が記念になにをもらっていたかは、見えませんでした。 -
大講堂の入口のケージにらいたヨウムのオハナちゃん
-
オハナちゃんの紹介
あいにく、この時はしゃべりませんでした。 -
池のほとりで休むペリカンたち
このままここで夜を明かしたかもしれません。
放し飼いの鳥類のペリカンやクジャクたちには、バックヤードはないんだと思います。 -
美しい尾羽根を畳んで
クジャクも雨の日だと羽根を広げないでしょう。
早ければ、ひなを連れた様子も見られるかもしれない、とありましたが、そういう気配はなく、たぶんまだ早かったと思います。
7月半ばくらいになれば、園内あちこちでクジャクのひなも見られたかなぁ。 -
夕ごはんが待ちきれなくて、そわそわするビントロングのポンちゃん
本日は、ポンちゃんの夕ごはんに間に合いました!
飼育員さんが来たので、スタンバイするポンちゃん。
でも、飼育員さん、私と少しお話してたの。
待たせちゃってごめんね、ポンちゃん。 -
ポンちゃんの好物かな?
-
お皿ごと、くださ~い、なポンちゃん
-
飼育員さんに食べさせてもらって、あむあむ
ポンちゃん、お皿ごはんだと、ワンちゃん食いになるので、飼育員さんがシャッターチャンスを作ってくれたのです。 -
ポンちゃんのお口の中に蒸かし芋
-
お皿をもらったら、ポンちゃん、ワンちゃん食い
-
ポンちゃんの夕ごはんのお皿を覗いてみると
フルーツが多いですが、左下に、まるごとのヒヨコ。
ビントロングは雑食性なのです。
もっと小さい頃は、真っ先にヒヨコに食いついたものですが、いまは食べる順番が変わったようです。 -
途中でのおなかいっぱいになったポンちゃんは、ひとやすみ
からだは大きくなりました。
おなかぽんぽん。
残りの夕食は、後で食べるはずです。 -
だらんとなってても、可愛いポンちゃん
あれ、ポンちゃんってば、お客さんが買ったリンゴを、食べなかったね。
ポンちゃん、ちょっと選り好みするようになっていました(笑)。 -
欄干下のミーアキャット展示場を覗いてみたら
-
あれ、あそこでまだ群れに慣らし中だた親子がいない!
群れにデビューしたのかな? -
きゅっきゅっしてたミーアキャットが私に気付いた@
-
まだあどけなさが残る子どもが、エサを期待して見上げてくる
来園者がみんなエサをくれるわけではないので、大人ミーアキャットは、ちょっとこちらの様子をうかがって、すぐに関心をなくすのですが、子供は、しばらく期待して、見上げていてくれます@
それが可愛くて、エサを買ってあげたくなるんです。 -
隣にいる子供が、こっちにもちょーだい、とアクリルガラスをかきかきする
あっちの子にもあげたくなるけど、300円のエサで、ペレットがちょっとしか入ってないので、すぐに終わってしまいました(苦笑) -
閉園20分前にやっと「タッチde Zoo」へ
時間ぎりぎりになってしまいました。
外からスロープを上がり、こちらからアクセスしました。 -
2階から「タッチ de Zoo」にアクセス
-
2階の「タッチ de Zoo」の入口
-
最初の展示場はチンチラ
なんと、赤ちゃんが生まれた、とありました!
公式サイトでは特に発表がなかったと思います。 -
上にいるのはチンチラの親
下の方に、子供らしき子が見られました。 -
パパかママは白っぽい子
-
よく見ると、少し小さな子たちがいる
左の大の上にいる、ちんまり可愛い後ろ姿と、巣箱の下で、大人のすぐそばにも少し小さな子がいました。 -
大人もいる
こちらの大人は黒っぽかったです。 -
ハダカデバネズミにも赤ちゃんが生まれたはずだけど
-
赤ちゃんが、いたような、よくわからん
-
こちらのケージにはフェレットがいる
-
中から覗いていたフェレット
-
フレミッシュジャイアントは、ふれあいできるエリアと衝立の奥とに1頭ずつ
-
ふれあいできるエリアにいたのは、シフォンちゃん
それとも、シフォンくん? -
衝立の中にいたのは、ミランダちゃん
-
にぎやかデグーたち
デグーで白っぽい子は初めて。
その上に、別の子がよりかかるようにしている、面白い瞬間が撮れました。 -
スキニーギニアピッグは3頭以上いた!
前に1頭しかいなくなっていたことがあったので、少し気がかりでした。
とはいえ、前にいた3頭と同じ個体かは分かりません。
スキニービニアビッグは、とても臆病で、すぐにびっくりするので、展示場所が変わったようです。 -
4頭はいたスキニーギニアピッグ
静かに近づいたつもりなのに、私の気配だけで驚かれてしまいました。ごめんね。 -
奥のモルモットたちがいるエリア
モルモットたちのエサやりは、もう終了となっていました。
モルモットたちは、飼育員さんが用意した夕食を食べていました。 -
夕食をもぐもぐ、でもこっちも気になる
-
おねだりが可愛い@
これが可愛くて、ぜひエサやりがしたかったのです。
ペレットを食べていたので、おねだりしに来ないかとおもったら、来てくれました! -
ちっちゃなちっちゃなパンダマウス
白黒柄なので、パンダマウスと呼ばれています。 -
箱の中で休んでいたパンダマウスたち
動いている子は、まず、まともに写真は撮れませんでした。 -
ちっちゃなちっちゃなスナネズミも可愛くて
-
たっちしてた子
-
フクロモモンガはケージの中
-
この子たちもフクロモモンガにしては白い
-
再びチンチラ
子供たちが2頭は確認できました。 -
太陽の広場のマーラ展示場
石造りのとんがり屋根の小屋が味があります。 -
たくさん集まっていたマーラたち
-
太陽の広場の大室山を背景にした記念撮影スポットにて
クジャクは自由。 -
正門に1番近いところにある「チンパンジウム」
帰り際に覗いてみました。 -
バナナを掲げたチンパンジーの像
-
チンパンジウムにいるメンバーの紹介
チンパンジーは顔つきが違うので、じっくり観察できれば、ちゃんと個体判別ができると思うのですが、なかなかじっくり時間が取れません(苦笑)。 -
1日目も2日目も、チンパンジウムのチンパンジーたちは屋根の上を散策
あそこに夕食が用意されていたのかな。 -
たっちミナミコアリクイのSee You Againの旗を眺めながら、正門ゲートに向かう
-
今回も2日満喫した伊豆シャボテン動物公園の正門ゲートを後にする
2日目ハイライト編、おわり。
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2024年度1回目:3月20日(前泊)-4月21日(1日半)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(7)熱川バナナワニ園:朝リンゴのニシレッサーパンダたち~よつばちゃんやっと会えた~ごはんマナティ」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)-12月4日
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーズェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)-7月10日
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)-3月13日
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)-12月19日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)-6月21日
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)-3月7日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)-12月20日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)-7月19日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)-3月29日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
まみさんの関連旅行記
伊豆高原(静岡) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
166