2024/11/16 - 2024/11/18
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まみさん
2024年11月の2度目の宿泊付のレッサーパンダ遠征は、9月下旬以来、久しぶりの車での遠征なので、もちろん宿泊は、車でなければアクセスが不便な場所で全然OKです!
今回も2泊2日(アクセス日の土曜日は日数に勘定していません)の遠征とし、そのうち1泊は、職場の福利厚生で安く泊まれるハーヴェストクラブのホテルのうち、9月に引き続きハーヴェスト那須に泊まり、会席料理の夕食を味わいたいと思いましたが、やや時期が近づいていた時に予約の確認をしたので、すでに満室でした。
なので、ハーヴェスト伊東に問い合わせたら、まだ部屋を確保できたので、それで行き先を伊豆にしました。
今にして思えば、11月は紅葉シーズンだったので、車の渋滞を考えたら、那須にしなくて良かったかもしれません。
しれにちょうどその頃、伊豆アニマルキングダム(略して「伊豆アニキン」)でホワイトタイガーの赤ちゃんの誕生と成長の様子をInstagramで見守っていて、ぜひ会いたいと思っていたのでちょうど良かったです。
それに実は、この3週間後の12月にも、今度はイルミネーション目当てでレッサーパンダ・ファン友達ののmaoさんと伊豆レッサーパンダ遠征を計画していたので、いまのうちにレッサーパンダがいない伊豆アニキンに行っておきたいと思いました。
というわけで、2日目は、1日か半日は、伊豆アニキンに行くことにしました。
伊豆アニキンがある伊豆稲取エリアで泊まるのは初めてだったので、どんなホテル/ペンションがあるだろうとわくわくして検索してみたら。
ちょうど伊豆アニキンのすぐ近くに、夕食に、伊豆の食材を使ったフレンチのフルコース料理を出すプチホテルがあったので、そこに飛びつきました!
というわけで、先週の公共交通機関での遠征の駅チカのビジネスホテル泊とがらっと代わって、今回は、温泉リゾートホテルのハーヴェスト伊東と、プチホテルの稲取リゾートに泊まることになり、ハーヴェストでは令によって併設の炭火焼きのレストラン「竹のうち」で晩秋会席料理、稲取リゾートでは、伊勢海老や金目鯛をたくさん使ったフルコース料理を堪能することができました!
ハーヴェスト伊東に泊まるのはもう何回目かですが、人間、贅沢には慣れるものなのか、はじめて泊まった時には自分には広すぎると思った広々としたツインルームも、心地良いとすら思えました。
とりわけ今回は、前の週に3泊したのが、コンパクトな駅チカのビジネスホテルだったので、なおさら。
そしてここでのハイライトはやっぱり晩秋会席料理で、いつもながら非常に手が凝っていて、味だけでなく見た目も美しく、料理も器も彩り豊かで、写真映えもして、じっくり味わうことができました。
ちなみに朝はそんなにたくさん食べられないので、今回も朝食無しにしました。
レストラン「竹のうち」でも期間限定の御膳朝食を提供していて、ちょっと惹かれましたが、やはりいい値段になるので、その分、他に回して、朝食は来る途中に寄った道の駅「伊東マリンタウン」のパン屋さんで買ったもので軽く済ませました。
稲取リゾートは初めての場所であり、崖のような斜面に展開する住宅地の中にあったので、日照時間の短いこの時期、ぎりぎり明るいうちに到着できたのは幸いでした。
なにしろ行く前に改めてホテルの基本情報を確認したところ、アクセス情報のところに、
「 車 ? カーナビゲーションを当館に設定して案内に従い、国道135号線を伊豆東部総合病院に入るように曲がりますと、道が狭くて通行困難な山道に入りますので、お電話いただければ正しいルートをご案内いたします。」
と書かれてあるのに初めて気付いて、ギョッとしました。
幸い、私のスマフォの無料のナビは、伊豆東部総合病院側ではなく、その手前の稲取霊園のところを入る道を示してくれました。
そちらは、Googleマップの航空写真で見たところ、病院に入る道よりは広い舗装道路に見えました。
実際には、車1台がやっとの道幅で、対向車が来た場合は途中でスペースがあるところで待ち合わせをしなければならないような道幅で、急勾配の霊園の間の道だったので、暗くなる前に到着できて本当に良かったです。
それに、幸い、行きも帰りも、対向車と出会うことはありませんでした。
でもそのような場所にあるだけあって、部屋は海の見える側で、部屋からの眺望はすばらしかったし、朝食時のレストランや階段の踊り場から見られる景色も、天気がよかったので、いい雰囲気で、ホテルのおしゃれ度を高めていました。
私が泊まったのは日曜でしたが、この日の稲取リゾートは、夕食レストランにいたのが全宿泊者だとすれば、私を含めて女性1人旅が3組、女性2人旅が2組、ワンちゃんとお子さま1人の家族が1組でした。
ワンちゃんOKの部屋があるプチホテルで、あらかじめ連絡するといった条件付きですが、送迎サービスもあるところでした。
なので、少なくとも女性1人旅と2人旅のそれぞれ1組は、翌朝、送迎サービスを利用していました。
朝はオーナーのワンオペだったので、ちょうどチェックアウトしようとした時にオーナーが送迎中で席外しだったのはタイミング悪いと思いましたが、ホテルから伊豆アニキンまで車で5分程度の近さだったので、開園時間よりも前に十分間に合いました。
それに女性1人旅の方は、バッグにホワイトタイガーのアクリルキーホルダーを付けていたので、きっと私と同じく、伊豆アニキンにホワイトタイガーの赤ちゃんに会いに来たのだろうな、と思ったら、勝手に親近感がわきました。
ここでもハイライトはやはりフレンチのフルコース料理でしたが、金目鯛のカルパッチョの前菜はものすごくおいしかったです。
魚料理の伊勢海老1尾まるまるも、食べ応えがありました。
肉料理の深い放し飼いの雛鳥のオーブン焼きも、めちゃくちゃおいしかったです。
このホテルでは、牧草牛フィレステーキコースも提供しているので、いつかまた泊まって、今度はぜひそちらも味わってみたいです。
このホテルに泊まるのを楽しみに、また伊豆アニキン行きを計画してもいいくらいです。
<遅い梅雨の始まりでも大雨には降られずに済んだ2024年6月末から7月にかけての伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん
■(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食
□(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す
□(4)伊豆アニキンいろいろ:遠くのホワイトタイガー母子~新施設が増えて楽しさが増した
□(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物
□(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま
□(7)伊豆アニキン(前)ホワイトタイガーのシロップ・ママとツキちゃん・シグレちゃん特集
□(8)伊豆アニキン(後)カピバラベビーがぞろぞろでアニマルパラダイスはパラダイス!
ホテルハーヴェスト伊東の公式サイト
https://www.resorthotels109.com/ito/
プチホテル稲取リゾートの公式サイト
https://inatoriresort.com/wp/
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
伊豆アニマルキングダムの公式サイト
https://izu-animal-kingdom.com/
<タイムメモ(概要)>
【2024年11月16日(土)】
12:50 車で家を出る
(渋滞は特になし)
14:15-14:45 小田原PAで軽食&買い物休憩
(久しぶりに海岸沿いのコース)
(紅葉の季節なので箱根新道は渋滞)
15:00 石橋ICで5分ほど渋滞
16:10-16:55 道の駅・伊東マリンタウン
(最初に観光案内所で伊豆アニマルキングダムの前売り券を購入)
17:15 ホテルハーヴェスト伊東にチェックイン
19:00-20:25 レストラン「竹のうち」で晩秋会席の夕食
23:25-23:55 温泉大浴場
(大浴場の営業は24:00まで)
【2024年11月17日(日)】
07:40 起床
(朝食は伊東マリンタウンのパン屋さんのパン)
08:45 部屋を出る
08:50 ホテルをチェックアウト
(カウンターはやや混んでいた)
09:00 駐車場を出る
09:20 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(駐車場からの眺めを撮影/富士山見えず)
09:30 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30-16:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(11:30-11:50 ドリンク休憩)
(12:10-12:30 持参のパンでランチ休憩)
(13:15-13:20 おもしろサボテン品評会2024.10.12~11.24)
(14:35-14:55 ドリンク休憩)
(15:55-16:00 アニマルマートで買い物)
16:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園16:00)
16:20 伊豆シャボテン動物公園の駐車場を出発する
(駐車場から雲の上の富士山が見えた)
17:00 プチホテル稲取リゾートに到着
17:05 プチホテル稲取リゾートにチェックイン
18:30-20:00 フルコース料理の夕食
(大浴場は貸切で24時間営業)
【2024年11月18日(月)】
07:30 起床
08:00-08:30 プチホテルの朝食
09:00 部屋を出る
09:10 ホテルをチェックアウト
(現金精算で3%引)
09:20 伊豆アニマルキングダムの駐車場に到着
09:30 伊豆アニマルキングダムに入園(開園09:30)
09:40-15:55伊豆アニマルキングダムを満喫
(13:00-13:15 レストランでテーブル確保&注文)
(13:15-13:45親子を観覧しながらランチ休憩)
(~15:30 コーヒーを追加注文し観覧を続ける)
(15:50 オリジナルクリアフォルダを購入)
(15:55-16:00 ショップを散策のみ)
16:00すぎ 伊豆アニマルキングダムを出る(閉園16:00)
16:20 伊豆アニマルキングダムの駐車場を出発する
(熱海あたりで少しだけ渋滞)
18:35-20:10 大磯PAで夕食&買い物休憩
21:25 蔵の湯 鶴ヶ島に到着(営業01:00まで)
(温泉に入ってから帰宅)
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年11月16日(土)ホテルハーヴェスト伊東で前泊
のんびり家を出たので渋滞は5分ほどでスコ見ましたが、道の駅・伊東マリンタウンに寄り道し、ハーヴェスト伊東に到着したのは17時過ぎとなりました。
日照時間が短い季節なので、この時間ですでに空は群青色。
でも、ライトアップされた建物が絵になりました。
車でのアクセスだと、正門から入るのではなく、このまま館内の立体駐車場に移動するので、ホテルに入る第一歩は駐車場からになります。 -
ホテルのすぐ脇に、宿泊者専門の駐車場がある
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6階に空きを見つけて駐車する
駐車場は7階までありますが、7階は屋上で、その1つ下に駐めることができました。
私の車は水色のホンダのN-WGN。2024年8月に乗り換えたばかりです。
前回の私の伊豆遠征は7月で、あのときはまだホンダのZestをこんなにすぐに乗り換えるとは思っていませんでしたが、あのときの遠征で、往路の料金所で運転席の窓を開けた時、全開になったまま閉まらなくなったトラブルのまま、遠征を最後まで終わらせたんでした。
窓は帰宅後にすぐにディーラーさんのところで修理してもらえましたが、そういう経年劣化のことと、どうせ新車に乗り換えるなら、ドライブが楽しい今のうち、と思ったので、新車を購入してしまいました。 -
車でアクセスするとホテルの館内に入る第一歩がこのドア
とはいえ、駐車場が建物に隣接しているので、荷物の持ち運びや、雨などの日には支障が少なくて、便利ではあります。 -
エレベーターでフロントがある2階に向かう
駐車場から直接客室フロアには行けません。
ちなみに、2階の駐車場に駐めると、フロントに向かうのにエレベーターはなくて階段なので、もし2階の駐車場が空いていても、3階以上に駐めるようにしています。
今回はいずれにしても、5階まで駐車場は満車でした。 -
2階の館内への入口
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はじめは廊下があって
奥の売店コーナーが見えています。 -
売店コーナーに入り
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売店コーナーに向こうにロビーの応接エリアがあって
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売店コーナーのすぐ脇にフロントがある
売店はフロントに向かって左側。 -
フロントに向かって右側にエレベーターとカフェやラウンジがある
この広々とした空間は、いかにもリゾートホテルらしくて、駅チカのビジネスホテルではありえません。 -
エレベーターのさらに向こうにライブラリー・ラウンジがある
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広々と快適なライブラリー・ラウンジ
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とってもおしゃれ
1人だと利用しないんですけどね。 -
ラウンジのカフェコーナー
まだカフェが営業を終了したばかりだったので、少し前にこちらで1人でお茶していたお客さんがいました。 -
ライブラリーラウンジのカフェコーナー
ドリンクとスイーツとフードが少しだけあって、スイーツしはあんみつとぜんざい、フードは牛筋カレー、提供時館は10時~17時。
つまり、フリードリンクのサービスはないです。
私はコーヒーをよく飲むので、近所のスーパーで買ったドリップコーヒーのパッケージを、いつも自宅から持参しています。 -
カフェコーナーと反対側は
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ライブラリーラウンジの名にふさわしく、書籍がある
ハード版の豪華そうな本が多いですが、子供向けの絵本もありました。 -
その手前に周辺観光資料
ここでは伊豆シャボテン動物迂遠いか行かないのですが、そのリーフレットがなかったのは残念。
川奈ステンドグラス美術館のリーフレットもありました。早めに到着できれば、行ってみてもいいな、と思っているところの1つですが、いつも昼近くというのんびり出発で、伊豆エリアではほとんど一般道路を走ることになるので、けっこう時間がかかり、動物園以外はなかなか行けないです。 -
ライブラリーラウンジの一角にワークスペースもある
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ライブラリーの本棚の様子
本棚にも書籍がぎっしりあるのではなく、やっぱりおしゃれな陳列です。 -
こちらのソファ・テーブルも快適そう
1人だと利用しませんけどね。 -
パーソナルブースとあるのが、ワークスペース
-
エレベーター前に戻る
あのガラスの展示場には、職人やアーティストの手による実用品の販売品が陳列されています。 -
エレベーターは2機
駐車場の様子から、宿泊者は満室でないにしても多いと思いましたが、エレベーターではそんなに待つことはありませんでした。 -
客室フロアのエレベーター前
全客室フロアが同じ感じかも。 -
エレベーター前も広々
エレベータを背に左側にベンダーコーナーがあって、ソフトドリンクとアルコールの自販機と製氷機と電子レンジがあります。 -
7階のフロアマップ
公式サイトによると部屋のタイプはツインルーム(29平米で定員2名)とスタンダード(36~42平米で、定員4~6名)があって、私がいつも1人で泊まるので(レッサーパンダ・ファン友達のmaoさんと一緒の時も、それぞれ1人で泊まっています)、泊まるのはツインルームです。
このフロアは全部ツインルームだと思います。 -
客室フロアの廊下
廊下の突き当たりのガラス窓に、廊下の明かりが映っているのが面白くて。 -
こちらも客室フロアの廊下
各部屋の前に明かりとインターフォンがあります。 -
今宵の私の部屋は7013号室
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部屋の中のエントランスエリアからドアの方を見たところ
このアングルで右手にあるのがドア、左手の方はバスルームのドア。
入ってすぐに左手にクローゼットがあるわけです。 -
クローゼットはたっぷりで、右側に金庫と、トレイの上に作務衣タイプの室内着
ハーヴェスト伊東では、浴衣ではなく、作務衣になりました。
浴衣をすぐ着崩してしまう私にとっては、作務衣の方がありがたいです。 -
クローゼットの左側
消臭剤、靴ブラシ、靴べら、洗濯物掛け、スリッパ。 -
クローゼットを背に部屋の中の方を見たところ
このアングルで、右手にバスルームのドア。 -
広々としたツインルーム
先週の名古屋・秋吉台・徳山の前泊ホテルがみんな駅前のビジネスホテルで、昭和なホテルの方はやや広めでしたが、全体的にはコンパクトでした。
そのくらいの方が私の身の丈に合っているのですが(なにしろここは職場の福利厚生で安く泊まれるのですから)、こんな広々とした部屋に再び泊まれることになり、なんかほっとしました。
人間、贅沢には慣れるものなんですねぇ。と自覚して、ふだんはちゃんと自制せねば(苦笑)。 -
入ってくず左手に、冷凍庫もある2段の冷蔵庫とお茶セットの棚
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窓を背に見たところ
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ベッドの間から窓側のエリアまで見渡したところ
ソファセットもある贅沢な空間。
照明は間接照明なのですが、窓際のルームランプを点けると、だいぶ明るくなりました。 -
ツインのベッドは微妙に幅が違って
向かって右側の方が広いように見えたので、寝る時は右側のベッドで寝ました。 -
ベッドの間のサイドテーブルまわり
こちらに電源コンセントの差し込みが1つありました。
部屋は間接照明なので、ベッドのそばのライトもしっかり点けました。 -
デスクまわりと、奥のエントランスエリアまで見渡して
エントランスエリアと部屋の間にドアはないです。 -
冷凍庫もある冷蔵庫と、お茶セットのある棚
食器棚がない~!
でも、ウォーターピッチャーはありました。
部屋での飲み物は、部屋にあるお茶のティーバッグや持参のコーヒー以外は、ふつうに水道の水を汲んで、ピッチャーに入れて冷蔵庫で冷やした水です。 -
お茶セットと、お部屋のサービスの菓子
マグとガラスコップが2客ずつ。
お茶は、ティーバッグで、地元の「ぐり茶」。 -
ウェルカムスイーツの和菓子は、桜えびせんべいと、わさびピーナッツ
私はふだん煎餅やピーナッツのお菓子は食べないのですが、ここで試食できたことで、とても気に入り、売店でみやげとして買って帰るようになりました。
今回も買って帰りました。
今回の遠征みやげの買い物は、この旅行記シリーズの1本目の旅行記「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11945962 -
引出しは大きくて収納はたっぷり
1泊しかしないけど、収納がたっぷりあるのは助かります。
私は基本的に、宿泊中は、キャリーバッグの中身はほとんど出してしまいたいのです。 -
応接エリアのテーブルとイス
こちら側に座ってもテレビが見られので、テーブルでコーヒーを飲みながらテレビを見たりもしました。 -
バスルームの様子
残念ながらバスルームはセパレートではなく、洗い場はないです。
でも、大浴場の温泉に入るし、夏ではないのですぐに汗をかいたりしないから、今回はこちらを利用しませんでした。 -
洗面第にあるのは、基礎化粧品ではなく、ヘアトリートメントと角質クリアジェルとかかとクリーム
基礎化粧品でないのが残念ですが、洗い流さないヘアトリートメントは、整髪用のヘアクリーム代わりに使わせてもらいました。 -
洗面第側
ツインルームなのでタオルセットやアメニティは2つずつ。 -
アメニティは、歯ブラシセット、ヘアブラシ、かみそりの標準セット
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洗い場はないけど、バスタブはゆったり
寄りかかれるように左側がスロープになっているので、これはこれで快適そうです。 -
ベランダに出て、伊東の夜景をちょっと眺める
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隣の部屋とのベランダの境の衝立
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部屋から見た夜景
今回は駐車場側でした。 -
ベランダにあのはエアコン室外機くらい
ハーヴェスト那須のように、テーブル&イスはないです。
といっても、ハーヴェスト那須はベランダは緑地の中庭に面していましたが、ここはそんなにベランダに長居はしないでしょう。 -
作務衣タイプの室内着
車でのアクセスの場合は室内着が浴衣の場合に備えて自宅から室内着用のトレーナー上下を持参していましたが、せっかくなのでこちらを着ました。
公共交通機関でのアクセスの場合は荷物を極力減らしたいため室内着用のトレーナーは持参しませんが、駅チカのホテルの場合は浴衣よりもガウンタイプや作務衣タイプの室内着が多いので、そんなに不自由はしていません。
ちなみに、温泉ホテルではよくありますが、室内着とスリッパでの移動がOKなのは、客室フロアから大浴場フロアの行き来のみです。 -
お茶菓子とお茶を頂きながら、ほっと一息つく
チェックインしたのは17時15分で、夕食は19時に予約していたので、室内の写真を撮り、荷物を解いた後でも、少しのんびりできました。 -
売店で買い物&夕食を取りに行くために2階のロビーへ
エレベーター前の様子です。
売店の営業は21時までなのですが、懐石料理だと夕食時間がかかるので、さすがに21時を過ぎることはないと思ったけれど、買い物は夕食前にしました。
その買い物レポートも、この旅行記シリーズの1本目の旅行記「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11945962 -
ラウンジの応接エリアで、奥にピアノがある
チェックイン時はここに人がいたので、こういうアングルでは撮影できませんでした。
ここのホテルでは時々ウェルカムのピアノの演奏がありまする
私も弾いてみたいな~とか思っちゃうけど、最近全然練習していないし、人様に聴かせるレベルではないです(友達に聴いてもらいたいプライベートなレベル)。 -
階段で1階に向かう
エレベーターでもエスカレーターでも行けます。 -
広々としたエントランスロビー
ホテルへの第1歩がここからの方が、高級感が味わえるんですが、今回はわざわざ外に直したりしませんでした(つまり、出直して気分を盛り上げたことがあるのです、ふふふ)。 -
炭火会席レストラン「竹のうち」
もう1つあるレストラン「tsu・ba・ki」は、ビュッフェ専用です。 -
窓際のテーブルに着く
私は1番遅い時間帯に予約しましたが、この時、他にいたお客さんは2組でした。 -
テーブルナプキンが竹の形に見立てたフォルムになっていて
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テーブルの上の菊は盛花
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晩秋会席のお品書き
せっかくなので1番豪華な会席を選びました。
「食事」が白米でなく、「むかごご飯」というのも良さそうと思ったのですが、実際に食べ始めるまで、「むかごご飯」とは何か、分かっていませんでした。 -
ドリンクは、ノンアルコール・カクテルのレモンジンジャーを注文する
ミネラルウォーターだけにしても良いのですが、最近はカクテルがあると飲んでみたくなりました。
向かって左にあるのは、駿河湾の岩塩の容器。おすすめの料理にかけたら、すごくおいしくなりました。 -
先付:揚げ胡麻豆腐、桜海老餡がけ
外側が朱色で内側が金色の器に盛られて、それだけでもテンションが上がりました。 -
揚げたレンコンが笠のようにかぶさっていて
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レンコンの笠の下に、揚げ胡麻豆腐
伊豆らしく桜海老が入った餡がかかっていました。
その上にちょっと生姜もかかっていました。
一口サイズですが、いっぺんで食べてしまわずに、大事に味わいました。 -
前菜はまずはこの形で提供され
紅葉越しの障子窓からお料理が覗いている風情です。 -
前菜:さば河豚の炙り/富有柿とほうれん草の白和えとクコの実/鶏のバロンティーヌにチーズソースとピンクペッパー
会席料理はとりわけ小鉢で盛られた前菜が絵になるので、ワンパターンですが毎度、前菜の写真を旅行記の表紙にしてしまいます。 -
前菜その1:さば河豚の炙り
完全に焼くのでなく、炙りは、風味が増して、刺身の新鮮さもあって、とてもいいです。 -
前菜その2:鶏のバロンティーヌにチーズソースとピンクペッパー
これは洋食の前菜。
バロンティーヌとは、後で調べたのですが、「バロティーヌは鶏肉や鴨肉で具材を包んだフランス料理で、低温で茹でられて柔らかい食感」とのことです。
前菜なのでちょこっとでしたが、チーズソースとの味わいも抜群でした。 -
前菜その3:富有柿とほうれん草の白和えとクコの実
富有柿のちょこっとした甘みが合う一品。 -
食べ終えた後の器もステキ@
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御造里:油かます焼き霜 地魚 烏賊からすみまぶし
岩塩と一緒にいただくのをお勧めされて、かぼすと岩塩をかけて食べてみたら、わさび醤油で食べるのもおいしかったけれど、それ以上に気に入りました。 -
盛り付けも、なんて美しい
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合肴の器、ふたを開ける前に愛でる
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合肴:寒鰆(かんさわら)の煮付 静岡玉葱 春菊 糸唐辛子
上品な味わいで、味付けが魚のうまさを引き立てていました。
魚の下に敷かれた静岡玉葱もおいしかったです。 -
強肴:国産牛のみぞれ鍋に、笹葱、豆腐、水菜、占地、人参、大根おろし、ぽん酢
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煮立ったら食べ頃
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肉は煮過ぎない方が好み
もう少し煮てから食べました。
スープが、野菜のうまみがたっぷりで、ものすごくおいしくて、残さずきれいに飲みました。 -
食事:むかごご飯(釜炊き)と、赤出汁、香の物
1杯目のごはんは、配膳スタッフさんがよそってくれました。 -
むかごご飯
うっすら味がついていて、釜炊きでめちゃくちゃおいしかったです。 -
赤出汁
この器もお気に入り。
なめこもぎっしり。 -
食後のデザートは、栗のエスプーマと渋皮栗、それから柿
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栗のエスプーマに渋皮栗のせ
エスプーマはスペイン語で「泡」で、ほんとに泡のようにやさしいムースでした。 -
コーヒーはおかわりできる
このカップ&ソーサーもとても気に入っています。 -
1階のもう1つのレストラン「tsu・ba・ki」の入口が見えるあたり
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売店で買ったものを、先に車のトランクに運んでしまう
チェックアウト時に部屋から駐車場に向かうのに荷物を全部持っていっぺんで移動したいため、買ったものは先に運んでおきました。
夏ではないので車内が高温になる心配はないため、買った食べ物のみやげをトランクに置いておくのも気になりません。 -
エレベーターの中に掲示されてあった朝食案内
「竹のうち」で和御膳を提供するのは、日曜日と繁忙日だけなのですが、話のために食べて見たいと思う朝食にしてはいい値段してしまうので、やはり朝食は、道の駅・伊東マリンタウンのパン屋さんで買ったもので済ませました。 -
最上階の10階の温泉大浴場があるフロアのエレベーター前
大浴場の営業は24時までなので、23時25分に入りに行きました。
ちょっとぎりぎりですが、そんなに長湯できないし、このくらいの時間なら空いていると思ったからです。
エレベーターを出たところに、アイスクリームの自販機、奥のプールの手前には牛乳の自販機があります。 -
大浴場の女湯
今回は1泊しかしませんが、男湯と女湯は日替わりです。 -
女湯の更衣室は部屋のカードキーで解錠して入る
入った時にはほ他に人がいましたが、風呂場に入った時は、私の独占状態でした。
露天風呂もありますが、室内の方が温度が低めで、私にちょうどよかったです。
室内ももちろん、しっかり温泉で、PH8くらいだったかな、お肌すべすべ感を味わえました。 -
無料のマッサージチェア2台
大浴場の営業は24時までですが、このフロアはふつうに24時間OKで、お風呂尾に入った後、マッサージチェアを利用しました。
ちなみに左の窓の向こうにあるのは、室内プール。 -
反対側に男湯がある
翌日はあちら側が女湯になったはずです。
左のスペースは、ゲームセンター。この時間はすでにクローズしていました。 -
2024年11月17日(日)ホテルハーヴェスト伊東に泊まった翌朝&伊豆シャボテン動物公園で1日過ごした後、伊豆稲取で前泊する日
へやのベランダからのみはらしです。 -
道の駅・伊東マリンタウンのパン屋さんで買ったパン
これ全部を朝食に食べたわけでなく、特上ヒレカツサンドとシフォンケーキは、伊豆シャボテン動物公園でのランチにしました。
今回のハーヴェスト伊東レポートはここまで。
翌日の伊豆シャボテン動物公園での写真は、次の旅行記「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」と、つづきの動物メインの旅行記にて。
https://4travel.jp/travelogue/11946101 -
2024年11月17日(日)伊豆シャボテン動物公園で1日過ごした後、プチホテル稲取リゾートに移動
国道135号から稲取霊園の間の道を通って、閑静な住宅地の中にありました。
17時に到着。
日没後のまだうっすら明るい時に到着できてよかったです。
ここに写っている車は、オーナーさんのもの。 -
駐車場からの眺め
うっすら色付いた水平線が見えました。
アメジストセージの群生のすぐ下は崖になっていました。 -
プチホテルの駐車場に駐めた私の車(手前の水色のホンダのN-WGN)と、他の宿泊者の車
あと1台ありました。
夕食のテーブルから、私を含めて6組宿泊していて、うち2組はホテルの送迎サービスを利用していたようなので、駐車していたのが4台で勘定はあってると思います。 -
少し離れたところから見た駐車場の様子
お隣さんは、ふつうの民家です。 -
こちらの生け垣の間に入口があって
初めてで、真っ暗だったら、入口はちょっと分かりづらかったかもしれません。 -
入口前の様子
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玄関の前へ
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ガラスドアの入口の看板
室内が明るかったので看板は見えづらかったけれど、INADORI RESORTと書かれてありました。
施錠されていなかったので、そのままドアを開けました。 -
玄関の様子
そのままロビーまで続いていました。
右側に、靴箱がありました。 -
靴箱がある当たり
プチホテルやペンションでは、靴を脱いでスリッパで居られるのがやっぱり快適です。 -
ドアを背に左側にカウンター
不在の場合はベルを鳴らしてください、とあったので、鳴らしました。 -
靴を脱いで上がって、ドアの方を見たところ
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ロビーに向かう
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ロビーのパブリックエリアの様子
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アングルを変えて
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クリスマスの飾りあり
ぬいぐるみなどがあるのも、子供歓迎の様子がうかがえます。 -
カウンターにネコちゃんのTシャツとトートバッグ
どちらも稲取リゾートと書かれてあるので、オリジナルデザインのようです。
特に確認しなかったけれど、販売しているのかな?
自販機はふつうにソフトドリンクのもの。 -
奥の壁沿いのディスプレイも可愛い
-
その右手に給水器
この左手の階段を降りると貸切の形で利用する温泉風呂があるので、風呂の前後の水分補給のためでもあるだと思います。
給水器の右側は、レストランへの入口。 -
階段で2階の客室に向かう
向かって左側の半地下は、貸切風呂が2部屋あります。 -
2階の廊下の吹き抜けからロビーを見下ろしたところ
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2階の廊下
真ん中が吹き抜け。 -
私の部屋は205号室
鍵はアナログですが、ドアは外ノブが回せず、自動的に鍵がかかる仕組みになっていたので、部屋を出る時は鍵を忘れないようにしなくてはなりません。 -
部屋の中から入口のそばを見たところ
洗濯物掛けがありました。
右手に見える茶色いのは洋服タンス。 -
ドアを背に部屋の中を見たところ
エントランスのところは洋服ダンスがあるのでちょっと狭いです。
突き当たりはバスルームのドア。 -
ツインルームの可愛い部屋
間接照明でしたが、明かりはいくつもあったので十分明るくできました。 -
ベッド側を見たところ
ハーヴェストのように広くはないけれど、十分快適でした。 -
窓を背に、ベッドと、洋服ダンスの方を見たところ
-
タンス濃中に浴衣やドライヤーあり
温泉の風呂の更衣室にドライヤーがなかったので、髪はこちらで乾かしました。 -
窓際にはテーブルセットとデスクがある
-
テーブルセットのまわり
-
デスクの右脇に見に冷蔵庫あり
-
デスクの上に、ポットやお茶セットや加湿器
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ベッドの間にサイドデスク
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サイドデスクの電源差し込み口に増設タップとUSBコードあり
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ベッドに座って窓の方を見たところ
-
入室時の窓の外からの景色
とても見晴らしがきれいでした。
あっという間に暗くなったので、部屋の写真を撮っている時は、窓の外は真っ暗でしたが、海岸沿いの建物の明かりで、ほんのりきれいな夜景が見えました。。 -
バスルームの様子
バスタブはありましたが、温泉浴場は24時間入れるので、こちらの風呂には入りませんでした。 -
洗面台とバスタブ
-
プチオテル(ペンション)なのでアメニティは歯ブラシセットくらい
-
タオルセットはこちら
温泉に行く時は、部屋のタオルを持参。 -
夕食の時間になったのでレストランに向かう
レストランへの入口は2つありました。
私はこちらから入るように案内されましたが、私のテーブルがこちらに近かったからでした。 -
レストランの一角
夕食は18時30分からで、たぶん宿泊者全員同じ時間に取ったと思います。
1人旅の女性が私を含めて3組、2人連れの女性客が2組、ワンちゃんと子連れの家族が1組でした。 -
カウンターの方
ずらっといろんな銘柄のアルコールがありましたが、私はアルコールは飲まないようにしました。
体調は良かったけれど、万が一、効き過ぎたらイヤなので。 -
用意されたテーブルに着く
宿泊プランで食事のコースはいくつかありましたが、フレンチフルコースで伊勢海老1本にしました。
他にも、牧草牛フィレステーキコースとか、デザートバーコースなどがありましたが、まずはホテル自慢のスタンダードプラン(メインが雛鳥のオーブン焼きで、魚料理の伊勢海老を半身でなく1本のグレードアップ)をいただいてみたいと思ったのです。 -
ドリンクはオレンジジュースを注文
それとミネラルウォーターも。 -
前菜:金目鯛のカルパッチョ
一人前がたっぷり。
カルパッチョは大好きなので、嬉しいです。 -
めちゃくちゃおいしかった金目鯛のカルパッチョ
-
フランスパンとバター
パンはおかわりできます。
バターたっぷり! -
かぼちゃのスープ
なめらかでおいしかったです。 -
魚料理は、伊勢海老のトマトとニンニクの風味が効いたプロバンス風を丸々一本
伊勢海老まるまる一本という贅沢! -
伊勢海老が帆立をつかまえている図
伊勢海老ってめちゃくちゃ身がたっぷりあって、おいしかったです。
トマトベースのソースもすごく合いました。 -
肉料理は、スペイン産の放し飼い雛鳥のオーブン焼き
-
肉がとてもやわらかいので、手でちぎって食べられる
さくっとして、とてもおいしかったです。
ただ、手でちがるのは、はじめのうちは熱かったです。 -
デザートは、ニューサマーゼリーとレアチーズケーキとプリン
-
かなり種類が豊富@
-
夜中をうんと過ぎた時に、風呂に入りに行く
風呂は基本的に各組の貸切で、他の人が入っている時には入れないので、時間をずらす必要があります。
私はもともと夜遅くに入るので、他のお客さんはすでに寝静まっていました。 -
私が入ったのは露天風呂がある方
更衣室はこんなかんじ。
鍵をかけて入りました。 -
こちらには化粧水・乳液がある
だけどドライヤーはありませんでした。
まあ、次に風路を待っている人がいるとしたら、部屋で乾かした方が、時間短縮になります。 -
内湯の様子
稲取温泉なので、湯は温泉です。 -
洗い場は2ヶ所
-
露天風呂の様子
露天風呂の方がなかなか広かったです。
めがねをかけて、星を眺めながら浸かりました。 -
2024年11月18日(月)プチホテル稲取リゾートに泊まった翌朝&伊豆アニマルキングダムで1日過ごした後、帰宅につく日
夜明け直前くらいの部屋の窓からの景色です。 -
水平線の向こうが明るくなって
-
朝食を取りに1階のレストランへ
-
カウンターの方にドリンクコーナーがあり、パンにつけるジャムなどもこちら
-
食後のコーヒーもここから
部屋へのテイクアウトは想定されていませんでした。 -
海が見えるレストラン
朝食は、海を眺めながらいただくことができました。 -
窓辺のシャボテンの鉢と、窓の外の海
-
調子よくはパン中心の洋食だけど、そこに金目鯛の粗汁が加わる
おしゃれな朝食でわくわく。
テーブルに着いてから料理が運ばれたので、温かいうちに食べることができました。 -
金目鯛の出汁がよくきいて、とてもおいしかった粗汁
たぶん夕食に使った金目鯛を余すところなく使っているのだと思います。 -
半地下にある風呂場の入口
朝風呂には入る余裕はなかったけれど、朝、風呂の前の写真を撮り足しました。 -
向かって左が「海の湯」、右が「星の湯」
たしか「星の湯」の方に露天風呂がありました。 -
2階の廊下の窓から見えた海
-
靴箱とエントランスの方
女性2人グループとおひとりさまの2組は、送迎を依頼していたようで、チェックアウトしようとしたら、送迎のため10分ほどお待ちくださいとあったので、ロビーで待つことにしました。 -
カウンターでチェックアウト
私はいつもなるべく現地精算で予約していて、ここはクレジットカードでも精算できるのですが、この時は、現金払いなら3%値引きしてもらえる、というので、それでお願いしました。 -
エントランスを外から見たところ
オーナーさんは、私の精算を済ませた後、ロビーで待っていたおとりさまを送って行きました。 -
生け垣の近くからエントランスの方を見たところ
昨夜、到着したときは暗かったけれど、日中の明るさの中で見ると、とてもさわやかなエントランスでした。
手前にある大きな木は、なんの木か私には分かりませんでしたが、もっとしたら黄色く色付いて落葉しそうです。 -
駐車場の自分の車の近くから眺めたプチホテル稲取リゾートの様子
-
向かって左側は崖で、海が見える
私の部屋は左側だったのでしょう。 -
オーナーさんの車が生け垣の入口のところにある
-
車で伊豆アニマルキングダムに向かう
伊豆アニマルキングダムまで車で5分の近さとありましたが、実際、車に乗り込んでから、確かに5分で到着しました。
伊豆アニマルキングダムの写真は、この旅行記シリーズの4本目の旅行記「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(4)伊豆アニキンいろいろ:遠くのホワイトタイガー母子~新施設が増えて楽しさが増した」と、つづきの動物メインの旅行記にて。
https://4travel.jp/travelogue/11946328
ホテル編おわり。
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11946101
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2024年度2回目:6月29日(前泊)-7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11914930
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo」
https://4travel.jp/travelogue/11915928
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸」
<作成中>
2024年度1回目:3月20日(前泊)-4月21日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)-12月4日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーズェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)-7月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)-3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)-12月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)-6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)-3月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)-12月20日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)-7月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)-3月29日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日(1日)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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