2026/03/14 - 2026/03/16
762位(同エリア1548件中)
まみさん
2020年に伊豆レッサーパンダ遠征も車デビューしてから、伊豆シャボテン動物公園の年パスを購入して年に3回くらいは訪れるようになりましたが、おかげで前泊先は、伊豆高原やもう少し離れた伊東エリアも含めて、駅チカにこだわらずにこれまでいろんなホテルやペンションに泊まることができました。
車でアクセスする場合は、滞在中に夕食のために出かけるのは億劫なので、朝食・夕食付きのプランにしています。
というか、宿泊先での夕食も楽しみにしています。
そんな中で、食事や施設やサービスなどでお気に入りの順番が自然とできますが、伊豆一碧湖のすぐ近くにあるレイクサイドテラスはお気に入りの上位に入ります!
なので年3回のうち1度は泊まりたいと思っていたのですが、残念ながら2025年12月の遠征時は、ふられてしまいました。
クリスマスピークを避けて12月第1週目に狙いを定め、3ヵ月前にレイクサイドテラスを予約しようとしたのですが、そのタイミングで1人で泊まれるプランがなかったので、その時に予約を確保できた他のペンションに泊まりました。
でも、やっぱり残念だったので、今回2026年3月の遠征のために4ヵ月前に予約検索したら、レイクサイドテラスでいつも通りのプランがあったので、早速予約を入れて、楽しみにしていました!
そう、いつも通りのプランとは、4LDKで8人まで泊まれるコンドミニアムタイプの部屋に1人で泊まり、御膳夕食と御膳朝食付きで土日の2泊です!
1人から泊まれるプランで、2食付きで、土曜日泊は16,000円未満、日曜日泊で14,000円未満という、コスパ抜群の価格で予約を確保できました!
もしかしたら3月半ばで春休み前で、河津桜はピークを過ぎている、伊豆全体でホテル需要が谷間の時期だったのかもしれません。
というわけで、今回で伊豆一碧湖レイクサイドテラスに泊まるのは4回目になります。
4回目なので、特に一碧湖までの散策とかはせず、3LDKのコンドミニアムに1人で泊まる贅沢を、ゆっくり味わいました。
3月半ばの伊豆は朝晩はちょっと肌寒かったのですが、事前に暖房が入っていたのはありがたかったです。
今回も部屋はフロント棟のすぐ近くのB棟になったのはありがたかったです。
フロント棟に近いと、夕食・朝食会場への移動が近くて楽です。
代わりに、温泉大浴場があるスパ棟は少し歩きます。
そして最近の傾向にならってか、ここも連泊の場合は2泊くらいなら清掃は入らなくなったので、滞在中にスタッフが部屋に入ることはなく、タオル類などの補充だけしてもらえました。
私はホテルステイ中、収納の引き出しがあれば別ですが、キャリーバッグのものを、すぐに目につくように広げてしまうので、滞在中に原則、スタッフが入室しないのは、気が楽です。
部屋はリビング・ダイニング・キッチンと、3室のうちベッドルームは洋室で、他の2室は和室です。
さすがに1人で3LDKは広すぎて、主に過ごしたのは洋室だし、キッチンは食材を持ち込んで料理するのは可能ですが(炊飯器や鍋や食器はそろっています)、私は湯を沸かすくらいしかしないものの、ホテルというより、まさに家にいるようなアットホームな部屋の滞在を今回もも期待通り楽しみました。
ホテルのスタッフさんも、最近の傾向で配膳係には外国人が増えたけれど、ホテルだけどペンションに泊まっているようなアットホームはありました。
楽しみにしていた食事は、2泊で夕食も朝食もお品書きが違うものを用意してもらえました。
(3泊以上していたら、ひょっとしたらお品書きがかぶったかもしれないけれど、したことがないのでわかりません。)
伊豆はやっぱり海鮮が美味しくて、御造りはもちろん、焼き物や台の物といったメインのおかずも、地元の新鮮な海鮮を使ったメニューが出ました。
1日目は、鮭のタルタル焼きと海鮮鍋、2日目はかさごのアクアパッツァとホタテ貝の陶板焼きで、洋風のメニューも豊富で、和洋両方味わえました。
朝食はバランスの良い和食御膳に、干物の焼魚も美味しかったです。
今回は桜はまだ全然見頃ではなかったものの、B棟のすぐ近くの駐車場ではハクモクレンが見頃でした。
昼よりも、夜間のライトアップで見る方が、幻想的でとてもきれいでした。
<4ヶ月ぶりの車での遠征解禁の2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征&ぐらんぱる公園のグランイルミ再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧
■(2)宿泊編:前回はふられたレイクサイドテラス再び~8人泊まれる3LDKコンドミニアムを一人占め
□(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯
□(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り
□(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他
□(6)伊豆シャボテン(後)赤ちゃんぞろぞろエサやり体験も理想のカンガルーの丘~シャボテン館は遅し
□(7)バナナワニ園:ニシレッサーパンダの朝リンゴか笹ごはん8頭~クウくん会えず~今回はマナティも
□(8)城ヶ崎桜の夜桜を見たくて第11回シーズンは2度目のぐらんぱる公園のイルミネーションリベンジ
※旅行記は順不同で作成しています。
伊豆一碧湖レイクサイドテラスの公式サイト
https://kitetsuhotels.jp/ippekiko/
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
熱川バナナワニ園の公式サイト
http://bananawani.jp/
伊豆ぐらんぱる公園の公式サイト
https://granpal.com/
伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ11th シーズンの特設サイト
(開催期間:2024年11月7日~2026年8月31日)
https://granillumi.com/
<タイムメモ(概要)>
【2026年3月14日(土)】
12:20 車で家を出発する
(10時台の故障車渋滞は解消済)
(関越自動車道で雪富士が見えた)
(海老名ジャンクション手前でやや渋滞)
13:40-14:30 小田原PAで買い物&ランチ休憩
(動物園でのランチ用のパンを買う)
(かき揚げうどんのつもりがかき揚げ丼だった)
15:50-16:50 道の駅・伊東マリンタウン
(最初に観光案内所で熱川バナナワニ園とイルミネーションの前売り券を購入)
(動物園でのランチ用のパンを買う)
17:15 ホテル・レイクサイドテラスにチェックイン
18:45-19:30 会席料理の夕食
(二部制/チェックイン時に指定)
22:00-23:00 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月15日(日)】
07:25 起床
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
09:10 ホテルの部屋を出る
09:15すぎ ホテルの駐車場を出発する
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30すぎ 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30すぎ-17:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(11:55 富士山見晴らし台(富士山見えず))
(12:10-12:35 伊東マリンタウンのパンでランチ休憩)
(14:50-15:10 ドリンク休憩)
(16:50-17:00 売店アニマルマートで買い物)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:10すぎ 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めを撮影してから/富士山見えず)
17:25 ホテルの駐車場に到着
17:30 ホテルの部屋に戻る
18:00-18:45 会席料理の夕食(一部制)
21:50-22:40 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月16日(月)】
07:00 起床
(夜中から朝まで雨)
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
08:40 ホテルをチェックアウト
08:45 ホテルの駐車場を出発
(やっと雨がやんだ)
09:10 熱川バナナワニ園の分園に到着
09:10すぎ 熱川バナナワニ園の分園から入園(開園09:00)
09:15-12:35 熱川バナナワニ園を満喫
(09:55-10:10 写真チェック休憩)
(10:40-11:00 フルーツパーラーでパンケーキ休憩)
(11:35-11:45 ビニールハウスの君子蘭など)
(11:55 分園を出る)
(12:00-12:35 本園・植物園)
12:40 熱川バナナワニ園を出発する
13:05 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
13:10 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園
13:15-13:40 カフェSTATIONでランチ休憩
13:45-16:55 伊豆シャボテン動物公園を満喫する
(14:50-15:00 ドリンク休憩)
(15:40-16:05 カフェシェリーのシャボテンアイス休憩)
(16:10-16:55 シャボテン館)
(シャボテン館のフクロウの展示は15:00まで)
(ミナミコアリクイ兄弟のメキシコ館展示もすでに終了)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず/富士山見えず)
17:20 ぐらんぱる公園の駐車場に到着
(夜間の駐車代は無料/車内で休憩)
18:00-19:50 伊豆高原グランイルミを満喫
(03/01~04/24はまだ毎日営業で18:00?21:30)
(城ヶ崎桜はピーク過ぎで、ライトアップでぎりぎり見頃)
19:50-20:10 ベンチで休憩
20:20 ぐらんぱる公園の駐車場を出発する
22:20-23:00 厚木PAで夕食&買い物休憩
(ラストオーダーは22:30)
00:20 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
(営業01:00まで)
※これまでの伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記シリーズの1本目の旅行記「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」の最後の2つの写真コメントにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12053223
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年3月14日(土)一碧湖レイクサイドテラス1泊目
ここはまだ公道。
ホテルの敷地の入口が見えてきました。
暗いと見逃しそうになるので、明るいうちに到着できるようにしました。
ここまでのアクセス編は、前の旅行記にて。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」
https://4travel.jp/travelogue/12053223 -
ホテルの敷地内の道路(ホテルの私道のはず)
チェックインして部屋の場所を確かめる必要があるので、フロント棟のすぐ脇に駐車しました。
少し先に見える大きな木は桜で、品種は不明ですが、たぶんソメイヨシノ?
3月中旬ではまだ全然咲いていませんでした。 -
向かって右に客室A棟とB棟と宿泊客用の駐車場
ハクモクレンは見頃でした。 -
車から下りて、フロントに向かう
フロントはあちらの建物。 -
フロント棟(メインテラス)へ
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別荘みたいな建物のフロント棟
食事はこちらの建物で提供されます。
お庭でバーベキュープランでない限り。 -
フロント棟に入ってドアの方を見たところ
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フロントのカウンターに向かって左側
ここに無料のドリンクサービスや、2階への階段あり。
エレベーターはないですが、食事が提供されるレストランは1階と2階の両方にあります。 -
フロントのカウンターに向かって右側
あちらに1階のレストランがあって、日曜日泊で人数が少なめな朝食などは、あちらでいただいたこともあります。
左手の方には、カップ麺とかも売っていて、電子レンジがあったはず。
コンドミニアムタイプの部屋には、キッチンはあるけど、電子レンジはないです。 -
チェックインカウンターの様子
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カウンターにあった可愛いらしい飾り
スタッフさんの手作りかな。 -
カウンターに向かって左にあったのは、連泊の際の2日目のタオル類と浴衣
部屋が決まれば鍵をフロントに預けずに出かけられるので、2泊目のために戻ってきたときに夕食の時間までいちいちフロントに寄らずに済むよう、明日の分のタオルと浴衣ももらっておきました。
1泊目の分は部屋に用意してありました。 -
そのさらに左におみやげや温泉風呂グッズの商品が並んでいる
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フリードリンクをもらう
コーヒーはインスタントですが、私は家ではインスタントコーヒーを飲んでいるので、全然OK。
インスタントなら、飲みたい時に部屋で湯を沸かして、いつでも飲めます。
もちろんここに給湯器もあって、ここで注ぐこともできます。 -
チェックインを済ませたので車に戻る
一番近いB棟に決まったので、矢印の方向にある駐車場に移動しました。 -
駐車場の自販機の近くのハクモクレン
さらにその向こうにあるA棟は、庭でバーベキューができるところなので、私は泊まったことはないです。 -
駐車場の入口とB棟
時刻は17時15分で、土曜日なので、もうすでに駐車場はだいぶ埋まっていましたが、ちらほら空きはありました。 -
一番はじっこに駐車
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駐車場から見えるB棟のこちら側の2階が私が2泊する部屋
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駐車場の脇からこの細いレンガの道を通っていく
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2階はバリアフリーではないので、ここは階段を使うしかない
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階段を登っている途中、ふりかえったところ
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2階にたどり着き、あの突き当りのドアが201号室
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コンドミニアムタイプのドア前
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鍵は昔ながらのアナログタイプ
部屋のドアの鍵と、大浴場があるスパ棟(スパテラス)の入口の鍵と金庫の鍵の3つがくっついています。 -
部屋のドアの内側にあったB棟2階の案内
赤く囲まれたのが私の部屋で、これで部屋の見取り図にもなっています。
玄関を入ってすぐのところに洗面所・トイレ・風呂場があり(ふつうにセパレート)、1番広いリビング・キッチン・ダイニング、階段側は洋室のベッドルーム、避難はしごがある部屋とその隣は和室です。
向かって左の和室には押し入れがあります。 -
ドアを開けたら、玄関
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玄関で靴を脱ぐ
靴箱にはサンダル。8人まで泊まれる部屋なので、8足はあったかな。
その上には、アルコール消毒と懐中電灯とくつべら。
雨予報がある時期は傘も備え付けられていましたが、今回は雨予報はなかったからか、傘まではありませんでした。 -
玄関を上がって、廊下へ
足元は絨毯。
左出前のドアは、洗面所・トイレ・バスルームの入口。 -
さらに進むと、広いリビングへ
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入ってきたところと、リビングの入口近くの壁際の食器棚
私はここで食事はしないけれど、湯呑と茶托、ガラスコップ、コーヒーカップと、ソーサー代わりの皿やスプーンは使いました。 -
キッチンとキッチンカウンター
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ふりかって、リビングの様子
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リビングのソファセット
私は部屋にいるときはだいたいこのリビングのソファで過ごしました。 -
リビングに面して和室2部屋
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反対側にはベッドルーム
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リビングへの入口の方をふりかえって
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キッチンの様子
ガスコンロも2つあります。 -
炊飯器や鍋やフライパンがある
電子レンジはないけど、自炊OKでしょう。 -
キッチンカウンターからリビングを見渡したところ
奥にテレビがあって、ソファに座るとちょうど見やすい位置でした。 -
洋室のツインのベッドルーム
ちょっとレトロなおしゃれな感じ。 -
ツインベッドとサイドテーブル
電源コンセントはテーブルの後ろにありました。 -
ベッドルームには化粧台とクローゼットもある
私は化粧しないんですけどね(苦笑)。 -
リビングから見た外の眺め
駐車場が見えて、奥に見えるのはフロント棟(メインテラス)。 -
リビングでベッドルームを背に見たところ
和室との間にはスライド式のドアがあり、複数名で泊まる時にはプライベートも確保できます。 -
駐車場側の和室
右奥に古いタイプの暖房がありますが、いまは使えないとありました。
エアコンで間に合いますが、この部屋にエアコンはなかったかも。
とはいえ3月中旬、そう寒かったわけではありません。
左奥のキャビネットの上にあるのは、非常用のロープです。 -
駐車場側の和室で窓を背にリビングの方を見たところ
座布団も8枚はありました。 -
キャビネットの上にあった非常用のロープ
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もう一部屋の和室
こちらは押入れがある側。 -
押入れがある和室の窓からの眺め
お向かいのA棟が見えます。 -
押入れのある和室のクローゼット
こちらに丹前とタオルセット・歯ブラシセットがありました。
こちらはさすがに宿泊する人数分。
それから金庫。 -
タオルセット
ちょっと昔の温泉ホテルらしく、バスタオルと手ぬぐい、歯ブラシセット、それから足袋風の靴下です。
アメニティは最低限で、ビジネスホテルと違って、くしやかみそり、基礎化粧品はないです。 -
洗面所の様子
奥がトイレ、左手は風呂場。 -
洗面台にハンドソープとドライヤー
手ぬぐいはさっきのタオルセットのものを掛けました。 -
奥のトイレと左の風呂場
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洗い場と大きめなバスタブがある風呂場
2泊とも温泉に入ったので、こちらは使っていません。
床や壁はタイルです。 -
シャワーや水道の蛇口まわり
桶とか、シャンプー・ボディソープ・コンディショナーとかはありませんでした。
こっちが使われることはあまり想定していないのでしょう。 -
リビングのソファに座りながらキッチンの方を見たところ
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夕食の前に一息つきましょう
コーヒーカップはあったけれどソーサーはなかったので、代わりに小皿を使いました。
インスタントコーヒーはフロントでもらってきたもの。
茶筒に入っていたお茶は茶葉ではなくパッケージのものでしたが、急須でいれると2杯以上飲めることに最近気づきました。 -
18時45分、夕食を食べに、フロント棟へ
食事の時間はチェックイン時に指定されました。
1日目はできるだけ遅めな方がいいとお願いしたので、18時45分からになりました。
実は、昼の小田原パーキングでかき揚げうどんと勘違いしてかき揚げ丼を注文してしまい、遅めのランチだったのにがっつり食べちゃいましたから。
でも、18時45分になったら、ほどよい程度にお腹が空きました。
そのアクセス部分の話は、前の旅行記にまとめました。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」
https://4travel.jp/travelogue/12053223 -
明かりが窓からもれたフロント棟はますます童話チック
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3月なのでつるし雛が飾ってあるのに気づいた@
フロント棟1階です。
カウンターに向かって左側。 -
階段を上って2階へ
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2階レストランの最初のエリアにも、つるし雛
伊豆エリアでは、伊豆稲取で、つるし雛まつりがありました。
道の駅・伊東マリンタウンの観光案内所でチラシを見ました。
そのせいもあるのだと思います。 -
2階のレストランの様子
人がいない一角を、食事を終えた帰り際に撮影。
18時開始の人たちもいて、私が来た時は、本日は土曜日ということもあってか、満席に近かったです。
ちなみにレストランへは浴衣でもOKでしたが、私は浴衣は苦手なので、持参した室内着のトレーナーで行きました。 -
こちらのテーブルに案内される
奥のポットはお茶。
食事中に水やお茶をたくさん飲む私にとって、自分で自由に汲めるポットがあるのは助かります。 -
今宵の夕食のお品書きをチェック
メインは海鮮鍋。
着席してすぐに鍋に火が入りました。 -
テーブルシートの漁船の絵ときゅうりの形の箸置き
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前菜やサラダや焼き物などが、次々とやってきた@
テーブルの上が華やかになりました。 -
台の物の海鮮鍋、まだ煮立つ前
地魚のつみれ
帆立 海老 青利いか
白菜 春菊 榎木 大根 人参 -
中皿
三軒豚の香草焼冷製サラダ仕立て
旬菜の織切り プチトマト
オニオンマッシュソース
洋風でおしゃれでした。
もちろん新鮮でおいしかったです。 -
御造里や前菜、焼き物、中皿、お新香など、色とりどり
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焼き物
とき知らず鮭のタルタル焼き
きのこのキッシュ 絹かつぎ
紫キャベツのピクルス
若桃蜜煮 夏柑
これも洋風の創作料理といえるでしょうか。
どれもおいしかったです。 -
飲み物は、梅酒を注文
水割りにしたので、大きなガラスコップでやってきました。 -
おっきな梅が入ってる@
-
お造りと前菜の盆
とびっきり色合いがきれいです。 -
御造里は、川奈沖より地魚盛り合わせ
カンパチ 金目 も鯛
色彩妻 青紫蘇 地のり 山葵
近くに海があるので、刺身はほんとうに新鮮でした。 -
蒸し雲丹
わーい、うに、うに、うに!
生うにではなく蒸しうになのですが、しっかりうにの風味と味わいがしました。 -
強肴
あこう鯛の煎り出し
獅子唐 香り野菜 旨出汁 -
くずして汁にしっかり浸す@
やわらかくて、味がしっかりついて、白身魚なのでさっぱりして、香り野菜といっしょに食べると食感にも変化があって、とてもおいしかったです。 -
海鮮鍋がぐつぐつ食べ頃~
具材の旨味がたっぷり溶け込んだ鍋の汁は、れんげでしっかり最後までいただきました。 -
御食事
五穀米
止め椀 葱 ふのり
自家製糠三種盛
ごはんがお漬物だけでおいしく食べられるって、しあわせ~。 -
葱とふのりがたっぷりの味噌汁
心に染み渡るおいしさでした。 -
季の実(デザート)は、チーズケーキ
濃厚なチーズケーキは生クリームとジャムが合いました。 -
食事を終えて、フロント棟(メインテラス)を出え、ふりかえって撮ったところ
左側の小さな庭もフレームインさせて。 -
夜の駐車場と、ちょうどライトアップされた見頃のハクモクレン
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夜の闇の中から白く輝くハクモクレン
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うっすら黄色味を帯びているのも美しくて
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光に透けて、溶け込みそう
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アイスクリームのよう@
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ハクモクレンの銀河
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私の部屋があるB棟にこちら側からアクセスする
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外階段を登って2階に行くのは同じ
というか、このルートしかありません。 -
22時にスパ棟に向かう
こちらはチェックイン時にもらった敷地内の案内で、それに私が赤で印をつけました。
私が泊まっているのはB棟2階の201号室で、駐車場とフロント棟は目の前。
スパ棟(スパテラス)は少し離れていて、スタッフさんやこの案内図では、下段のところから芝生を突っ切るルートを教えてくれたのですが、そこは街灯以外は暗くて、足元はななめっているので、私は車も通れる道まで出てから、スパ棟に向かいました。
E棟のロータリーより先に行くと、一碧湖がありますが、今回は一碧湖まで散策には行きませんでした。
前に泊まった時に2度ほど行ったことがあるから、この時期の様子が分かるし、途中に桜の木があったことは覚えているけれど、時期的にまだ全然咲いていないだろうと思ったからです。
そのときの関連の旅行記
(2021年3月21日)
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
(2020年12月19日)
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983 -
B棟全貌
部屋の明かりが消えている1番右の2階が私の部屋。
土曜日泊はやはり比較的宿泊者が多かったです。 -
この道を抜ける
途中、街灯があると思って、部屋から懐中電灯を持参しなかったのを、帰りに後悔しました。
スパ棟の営業は23時までなのですが、まさか屋外のこの小道の街灯も23時で消灯されてしまうとは思いませんでした(苦笑)。 -
スパ棟(スパテラス)には正面から入る
芝生を抜けて横から入る道もあるのですが、石畳で足元が暗くておぼつかなかったので、車も通る私道側からアクセスしました。 -
スパテラスの建物
2階建です。
入口はオートロックで、部屋の鍵といっしょになっている鍵を差し込んでひねりながら押すのですが、この時は固くてうまくできなくて、中にいた人がドアを引っ張って開けてくれました。
翌日も開けられなかったら困るので、後でちょっと練習しました。 -
入ってエントランスのところに洗濯機
私はレッサーパンダ遠征の小旅行中は洗濯はしないで済ませているのですが(日程分、着替えを持参できる程度の長さなので)、洗濯をしたい場合でも23時までしか利用できないことになります。 -
1階の右奥に湯上がり処がある
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湯上がり処に自販機と、マッサージチェア(有料)
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マッサージチェアがあるエリア
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足だけのマッサージもある
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更衣室と大浴場は2階
階段を上ります。 -
手前が男湯、奥が女湯
昔ながらの温泉ホテルなので、女湯の更衣室の入口に鍵は特にありません。
まあ、宿泊者人数も圧倒的に少なめですからね、駅チカのチェーンのビジネスホテルに比べると。
更衣室と温泉大浴場は、撮影は禁止。
更衣室は、鍵があるロッカーがあります。化粧水や乳液はありました。
大浴場は露天風呂はないですが、広々としています。
洗い場は6か所くらいあったかな(そこはちょっとうろ覚え)。 -
温泉に入ったあと
入って来た時は人が何人かいたのでエントランスのところを広めに撮れませんでした。
こんな風になっています。
スパテラスの営業終了の23時ぎりぎりに出たのですが、帰り道の途中の街灯も消えていたので、転ばないようにおっかなびっくり歩いてもどりました。
20代くらいのグループも泊まっていて、同じくらいのタイミングでスパテラスを出たので、彼らも真っ暗だ~とわ~わ~言いながらホテルに戻っていきました。
にぎやかだったので、ある意味、心強かったかも(笑)。 -
2026年3月15日(日)1泊目の翌朝~終日、伊豆シャボテン動物公園の日
8時。朝食を食べにメインテラスに向かいました。
チェックイン時は8時30分と言われたのですが、そうなると9時30分の開園時間までにシャボテン動物公園に到着するのがぎりぎりになってしまうので、8時にできないかお願いしたところ、一人なら大丈夫そうだと融通を利かせてもらえました。 -
駐車場に出る小道
丸っこくて赤っぽいのは、ドウダンツツジかな。
3月なので、まだ葉っぱもない時期。 -
駐車場のはじっこからB棟を見たところ
奥にあるのはバーベキューもできるA棟。 -
1日目の土曜日泊の翌朝の駐車場
ほぼ満車。 -
薄曇りの朝に眺めたハクモクレン
ハクモクレンは花期が長い分、木全体で長く楽しめるけれど、花期の終盤になれば傷んだ花も目立ってしまいますが、ちょうど花盛りで、傷んだ花もなく、どれもきれいな状態で花数も多く、この上ない見頃の時期だったと思います。 -
朝のメインテラス
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メインテラスを正面から眺める
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1泊目の朝食は2階で
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きのうの夕食と同じテーブルで
御膳朝食の一部がすでにテーブルに用意されてありました。 -
盆に入った小鉢など
本日の卵は温泉卵。 -
生野菜サラダ
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ごはんと味噌汁がやってきて
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焼き魚と煮物もやってきた@
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とろとろ~
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大きな焼き魚
干物を焼いたのかな。
脂がたっぷりのっていて、おいしかったです。 -
温泉卵は卵かけごはんにしちゃった@
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2階のレストランのつるし雛にフォーカス
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2階から1階のフロントとエントランスを眺めたところ
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メインテラスを背に小さな中庭と、私道の向こうの駐車場とB棟を見たところ
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2026年3月15日(日)2泊目~伊豆シャボテン動物公園を1日満喫した後、ホテルに戻る
伊豆シャボテン動物公園はすぐ近くなので、閉園時間の17時までいても、17時10分すぎにはホテルに到着しました。
特にどこも寄らずにまっすぐ帰ってきました。
こちらは、向かって左側にフロントやレストランがあるメインテラス、右側に駐車場やB棟があるホテルの私道です。 -
B棟の2階段へアクセスする階段
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B棟2階の1号室のドア前
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18時に夕食を食べにメインテラスに向かう
2泊目は、シャボテン動物公園が閉園17時で、ホテルまで15分なので、全然間に合うと思って、夕食は最初の18時のままにしました。 -
2階のレストランで、きのうと違うテーブルに案内される
日曜日泊だったので、宿泊客はきのうの半分以下でした。
テーブルが違うのはそれもあると思います。 -
本日のお品書きをチェック
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着席前にテーブルにあった前菜とお新香と陶板焼きの台
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台の物の陶板焼きは、帆立がメインで、彩り野菜に、バター
こけは少し焼き上がったところ。 -
御造り
川奈沖より地魚盛り合わせ
〆鯛の昆布 富士サーモンの炙り
桜鯛 生しらす 葱 生姜
色彩妻 青紫蘇 地のり 山葵 -
とろとろ@
ニンジンがチューリップみたいな形になっていました。 -
生しらすは、静岡にいるからこそいただける!
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御造里も、うまうま
バラみたいに盛り付けられたのもすてきです。 -
焼き物
かさごのアクアパッツァ
旬菜 浅利
アクアパッツァという料理名は、少し前に日本テレビの「嗚呼! みんなの動物園」で知ったばかりでした。
ネットで検索して調べたところ、イタリア料理の煮込み料理で、魚介類や野菜などを煮込んで作る旨味たっぷりの料理だそうです。 -
今宵も梅酒でひとり乾杯@
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台の物
帆立貝の陶板焼き
彩りの野菜 バター
しっかり味がついていて、美味しかったです。 -
御食事
梅ちりめんじゃこ御飯
止め椀 赤出汁
自家製糠三種盛 -
中皿
翡翠なすの旨煮
とろろ昆布 糸賀喜 笹打葱
これ好物! -
御食事の梅ちりめんじゃこ御飯
梅のほどよい酸味が、ごはんのおいしさを引き立てました。 -
止め椀ま赤出汁、きのこたっぷり@
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季の実(デザート)は、オレンジゼリー寄せとブルーベリー
みかんかオレンジに見えるのはゼリーなのです。 -
こうしてみるとゼリーって分かる@
オレンジに似せて見た目も見事、味もとってもおいしかったです。 -
夕食を終えて、メインテラスの中庭の木で作られたトナカイか鹿のような像に注目
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今宵も夜空に美しく舞っていたハクモクレン
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天女のよう
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赤みを帯びた色合いも良し!
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駐車場で写真を撮る私のシルエットと
駐車場はだいぶ空いていました。
私はきのうと同じ場所の右奥に駐めましたが、そこが一番B棟の自分の部屋に近いからです。 -
2026年3月16日(月)2泊目の翌朝
明け方、雨が降りましたが、朝食を取りにいった8時はぎりぎりやみました。 -
雨上がりの朝のメインテラス
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2泊目の朝食は1階のレストランで
1階のレストランの方が小規模です。 -
お盆のおかず
卵は出汁焼き卵。
お新香はきのうと違っていました。 -
生野菜サラダは本日は生ハム付き
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焼き魚の皿と味噌汁とごはんがそろって
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焼き魚やこちらの小鉢もきのうと違う
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可愛い形の麩が浮かんだ白味噌
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8時45分にチェックアウトしてホテルを出発する
この日は先に熱川バナナワニ園に行くつもりでしたが、この時間だと9時の開園には間に合いません~。
しかし、朝ごはんリンゴはなんとか間に合ったので、セーフでした。
レイクサイドテラス・ステイ編、おわり。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯」へとつづく。
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