2022/12/17 - 2022/12/19
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まみさん
2022年10月10日に伊豆シャボテン動物公園のレッサーパンダの「のんた」が亡くなりました。10才でした。
まだまだ寿命ではなく、同居しているメイシャン(梅花)と、今度こそ赤ちゃんも期待していたのに。
今年2022年は、いや、2022年も、動物たちの突然すぎる訃報にショックを受けました。
来年はできればそういう年ではあってほしくないです。
伊豆シャボテン動物公園には、7月に年パスが切れる前の6月に訪れた後、しばらくご無沙汰でした。
真冬は、いくら冬タイヤにしたとはいえ、車での遠征にはあまり向かないので、12月のうちに伊豆遠レッサーパンダをしておきたいと思っていました。
そう思っていた最中ののんたくんの訃報にはへこみました。
でも、車での伊豆遠征は、車でしかアクセスできないようなところに泊まり、贅沢な夕食も楽しみでしたし、ドライブも楽しみでしたし、全開は熱川バナナワニ園には行ってなかったので、3月以来となり、年内にもう一度行っておきたかったです。
それになにより、伊豆シャボテン動物公園は、レッサーパンダのエサやり体験など、レッサーパンダたちと距離が近くて、リンゴをねだる可愛い姿は魅力的です。
レッサーパンダ以外にもビントロングやミナミコアリクイをはじめ、他園ではなかなか姿をおがめられない子や、お気に入りの特定の個体もいます。
それに、春や初夏と違って赤ちゃん誕生情報はあまりありませんでしたが、それでも行ってみると、なにかしら新しいことが待っています。
実際、生まれて10日のラマの赤ちゃんにも会えました。
その子を含めた最近の動物の赤ちゃん誕生のニュースは、私が訪れた2日目の12月19日の閉園後に公式フェースブック/公式サイトに掲載されていました。
また、伊豆シャボテン動物公園が元祖だというカピバラ温泉もすでに開始されています。
そういった楽しみがいろいろあったので、前から考えていたとおり出かけ、2022年度内の車での遠征納めとなりました。
この旅行記は伊豆シャボテン動物公園のいろいろな写真でまとめました。
伊豆シャボテン動物公園の動物メインの旅行記はここのところ未作成分がたまっていて、今回の再訪分も、動物メインの旅行記の方はなかなか着手できないだろうと思ったので、この旅行記では、動物以外のいろいろな写真がメインですが、動物写真も一部、含めました。
表紙は、伊豆シャボテン動物公園のメインゲートを入ってすぐのところです。
ウェルカムの垂れ幕のモデルは、亡くなったのんたくんです。
レッサーパンダ館への案内看板などからは、いまはいないのんたくんの写真はなくなっていました。
レッサーパンダ館には、のんたくんの紹介は訃報と共にまだ残っていましたが、いつまで残っているか分かりません。
ただ、メインゲートのウェルカムの垂れ幕ののんたくんは、このあたりが全体的にリニューアルされない限り当分このままで、今後ものんたくんが笑顔で迎えてくれることでしょう。
<2022年度のクリスマス前週末に再訪した7月以来5ヶ月ぶりの伊豆シャボテン動物公園と3月以来9ヶ月ぶりの熱川バナナワニ園と2度目の伊豆ぐらんぱる公園グランイルミと盛りだくさんの伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで
□(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー
■(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア
□(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他
□(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他
□(6)熱川バナナワニ園:レッサーパンダのみつばちゃんたち新居へ~マナティのじゅんとくんから少しだけ植物
□(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(概要)>
【2022年12月17日(土)】
12:45 車で家を出る
(平均110km/hで走行・時々120km/h)
14:05-14:35 小田原PAで休憩
(小雨降り出す)
15:20 伊豆スカイラインに入る
(箱根新道ではぎりぎり紅葉風景)
(スカイラインでは半分は景色が見えた)
(雨なのでビューポイントなどで停車せず)
15:55-16:45 道の駅伊東マリンタウン
(観光案内所で前売り券を購入)
(前売券販売は17:00まで)
17:30 ペンションscentに到着
17:35-17:40 ペンションにチェックイン
19:30-20:40 ペンションのフルコース夕食
【2022年12月18日(日)】
07:30 起床
08:00-08:30 ペンションの朝食
09:20 ペンションを出発する
09:35 伊豆シャボテン動物公園の正門前駐車場に到着
09:40 伊豆シャボテン動物公園に年パスを作って入園(開園09:30)
09:45-16:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(13:05-13:30 持参のおにぎりでランチ休憩)
(15:50-16:00 売店アニマルマートで買い物)
16:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園16:00)
16:20 駐車場から出発する
16:30-16:50 旅の駅伊豆高原で買い物
17:00 ペンションに戻る
17:05 ペンションの部屋に戻る
18:00-19:10 ペンションのフルコース夕食
【2022年12月19 日(月)】
07:30 起床
08:00-08:30 ペンションの朝食
09:10 チェックアウト
09:15 ペンションを出発する
09:25 伊豆シャボテン動物公園の正門前駐車場に到着
09:25-09:30 駐車場から富士山ほか風景撮影
09:35 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:40-12:50 伊豆シャボテン動物公園を満喫
12:55-13:40 森のレストラン「ギホン亭」でランチ休憩
13:50 伊豆シャボテン動物公園の駐車場から出発する
14:20 熱川バナナワニ園・本園の駐車場に到着
14:25-16:45 熱川バナナワニ園を満喫
16:45-16:50 熱川バナナワニ園・分園の売店で買い物
16:50 熱川バナナワニ園を出る(閉園17:00)
16:55 熱川バナナワニ園の分園の駐車場から出発する
17:20 ぐらんぱる公園の駐車場に到着
17:25 ぐらんぱる公園に入園
(グランイルミ営業開始16:30/季節変動あり)
17:25-18:50 ぐらんぱる公園グランイルミを満喫
18:50-20:00 海賊レストランで夕食休憩
20:00-20:20 グランイルミの遊園地エリアを散策
20:20 ぐらんぱる公園の有料エリアを出る
20:20-20:25 ぐらんぱる公園の売店(買い物せず)
(営業終了21:30/季節変動あり)
20:35 ぐらんぱる公園の駐車場を出発する
22:30-23:15 厚木PAでドリンク休憩
(圏央道の一部で工事渋滞あり)
00:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの伊豆シャボテン動物公園と前泊編/周辺エリアでの買い物などの旅行記のURL集は、この旅行記シリーズの最初の旅行記「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11799058
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2022年12月18日(日)伊豆シャボテン動物公園1日目
自動車専用の入口の前では、シャボテンのシャバオくんが案内してくれます。
伊豆シャボテン動物公園は開園が9時30分になっていましたが、朝のんびりな私はこの段階で9時半になってしまいました。 -
はじっこの1番前の軽自動車用の駐車場に車を停めて、メインゲーに向かう
クリスマス前週の日曜日だったので、車はもうけっこう駐車していましたが、軽自動車用の駐車場が1番前にまだ1ヶ所あったので、そこに案内してもらえました。 -
窓口で年パスの申込みをした後、メインゲートへ
-
メインゲート前のマップ下のインフォメーションをチェック
事前にチェック済みですが、ここでも念のためにチェック。
本日は1日伊豆シャボテン動物公園で過ごす日なので、レッサーパンダのおやつタイムは11時と14時のどちらも欠かせません。
それからカピバラの温泉の湯が入る時間も要チェックです。
1回目は10時30分から、2回目は13時30分から。それぞれレッサーパンダのおやつタイムの30分前で、レッサーパンダ館に近いのはありがたいです。
湯が入り始めてから1時間くらいならカピバラたちも湯に入っていますが、そのあとはだいたい出てしまうようです。
この週末はゆず湯でした。
ただ、アニマルショーは時間がかぶるので、あきらめました。 -
レッサーパンダの「のんた」くんの垂れ幕が迎えてくれるメインゲート
のんたくんは、残念ながら2022年10月10日に10才で亡くなってしまいました。
今回の伊豆シャボテン動物公園再訪では、のんたくんを含めた4頭のレッサーパンダに会うのを楽しみにしていたのに。
この垂れ幕は、のんたくんが亡くなった後でも、ごっそりリニューアルしようということでもない限り、当分あると思います。
のんたくんは、私たちの記憶や写真の中はもちろん、伊豆シャボテン動物公園のここかしこにも、まだ残っていました。 -
大室山とトーテムとラマさんがいるフォトスポット
本日2022年12月18日の日付とともに、記念撮影。 -
最初にカピバラ虹の広場をめざす途中で、フェネック牧場を覗く
これまで伊豆シャボテン動物公園では真っ先にレッサーパンダ館をめざしていたものですが、朝イチに向かっても10時近くで、レッサーパンダたちはまったりしていることが多いです。
なので、レッサーパンダ館にはエサやりタイムの時間帯に行くことにして、カピバラの赤ちゃんに会うために、まずはカピバラ虹の広場に向かったわけでした。
ここのフェネックちゃんたちにもエサやりができます。 -
ラマに赤ちゃんがいる!
赤ちゃん誕生のニュースはこのときまだ発表されていませんでした。
翌日、ちょうど飼育員さんがいたので尋ねたところ、ちょうど一週間前の12月8日に生まれたばかりでした。 -
特徴的なお顔の赤ちゃんは女の子
翌日12月19日の段階では、公開はこれからです、とおっしゃっていて、12月19日の夕方に、公式サイトとフェースブックで赤ちゃん誕生のニュースが掲載されていました。
https://shaboten.co.jp/press/4914/
それによると、お父さんは「じゅうぞう」くん、一緒にいたお母さんは「はるひ」ちゃんでした。 -
新しくなったロックガーデン
前回2022年6月の再訪時は、ここは工事中でしたが、2022年12月の再訪時にはもう完成していることを知っていました。
2022年7月オープンで「ラマのジップラインおやつあげ体験」 「ラマのマジックハンドおやつあげ体験」ができるスポットになっていました。 -
こちらに新しくヤギやラマのバックヤードが完成
工事中は、ここに休憩所かトイレができるかと思っていました(笑)。 -
ロックガーデンの間に新たな通路ができていて
ヤギたちは岩登りが得意なので、ちょうど良い場所です。 -
丘の上のラマにはマジックハンドやジップラインのエサやりができる
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丘の上のラマにエサを運べるジップライン
この白いクリップに買ったエサを挟んでラマのところに運ぶわけです。
ただしこの時は、ラマはジップラインの先にはいませんでした。 -
オルメカの頭像をメインに、さまざまなシャボテンが生えたロックガーデン
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オルメカの巨石人頭像
私の中でこの像はすっかり伊豆シャボテン動物公園のシンボルになってしまっています。 -
ロックガーデンに違うアングルで入れたので近づくことができたテナンゴ・デル・バーイの浮彫
心臓をむさぼるジャガーの模様は日食を象徴しているそうです。 -
ほんのり紅葉とアステカのカレンダー
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何度見てもかっこいいアステカのカレンダー
これはロックガーデンではなく、その少し先のプレーリードッグ展示場の向かいにあります。 -
アステカのカレンダーの解説
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カピバラやマーラとふれあいができる「カピバラ虹の広場」
これは歩行者ゲートの近くにあります。
日曜日は少しにぎやかでしたが、まだ10時前だったので、数人いたくらいでした。
カピバラたちは家族グループに分かれ、ふれあいエリアに出てくる子たちは午前と午後とで入替えがあるようです。 -
カピバラにおやつをあげよう
カピバラは噛むことがゼロではないので、ミトンをつけてくださいとありました。 -
カピバラのエサとミトンの手袋と両替機
伊豆シャボテン動物公園はいろんな動物にエサやりができるのですが、エサの販売機のそばにはたいてい両替機があります。
なので小銭がないからというのはあきらめる理由にはなりません(笑)。 -
ふれあいができる側の広場にいたのはカピバラの親子たち
カピバラ・ファンさんの情報によると、虹の広場の午前中のふれあいチームは、たいてい、だいだいくんと、ヨツバちゃん・フリルちゃん・オハナちゃんとのことでした。
女の子たちの中ではオハナちゃんがまだ小さいです。
ヨツバちゃんは私と誕生日が同じで去年2021年1月28日生まれで、チビっ子の時に会っています。 -
なんて可愛い三角な体型!
オハナちゃんだと思います。
アヒル口も、たまらんです。 -
オハナちゃーん、食べる?
エサで釣ると、やっぱりいい顔を見せてくれます。
それに動物は上を向いているところがなかなか見られないだけに、上を向いた時の顔もとびっきり可愛いです。赤ちゃんであればなおさら。
すぐ近くに来てくれて、うまく誘導できれば、膝に手を乗せてくれたりします。 -
富士山見晴らし台へ
冬は空気が澄んでいて、富士山を見るのに向いています。 -
1日目の日曜日の午前中は残念ながら富士山の一部は雲に隠れて
ただ、この週末は強風の日だったので、この雲は午後には晴れました。 -
10時35分にカピバラの露天風呂展示場へ
これは違う時間帯に湯が入っていない時に撮りました。
日曜日なので事前にスタンバイしていないと最前列は難しいだろうと思いましたが、思った以上の混雑でした。 -
カピバラ露天風呂展示場の奥の方
あちらには床暖簿の部屋とバックヤードがあります。 -
カピバラたちは1時間ほどお風呂に入っている
午前は10時30分から、午後は13時30分から湯が入り始め、10分くらいしたら湯がたまります。
本日はゆず湯なので、そのくらいからゆずが入りました。
なので15分くらいは混雑していますが、その後から少しずつ最前列の人も満足して立ち去るので、見やすくなりました。
でもレッサーパンダのエサやり体験が午前は11時から、午後は14時から開始し、その少し前からレッサーパンダたちが目を覚まし始めるので、5分前くらいにはレッサーパンダ館に向かいました。 -
ゆずが入ったカピバラ露天風呂
ここには15頭のカピバラがいて、今年2022年生まれの赤ちゃんが10頭もいました!
8月生まれの三つ子とも、10月生まれの三つ子と双子が2組。 -
湯気に注目して
はしゃぐ赤ちゃんやらいろんなアングルで撮れました。 -
11時/14時からのレッサーパンダのエサやり体験に間に合うようにレッサーパンダ館へ
エサやり体験の時はレッサーパンダたちが目を覚まして、おねだりする可愛い姿が見られるので、やはり狙い目です。 -
壁には伊豆シャボテン動物公園の4頭のレッサーパンダの紹介がある
のんたくんの紹介の下に、2022年10月10日に亡くなったのんたくんの訃報が掲げられていました。
のんたくんのこの紹介が、このまま残っているといいのですが、取り外されてしまったら寂しいです。 -
のんたくんがいなくなって1人になってしまったメイシャン(梅花)
のんたくんとメイシャンの間に赤ちゃんが生まれることを期待していましたが、そんな風にラブラブになる前にのんたくんは逝ってしまいました。
メイシャン、さびしいかな、と思うのですが、レッサーパンダは単独生活者なので、さびしがってはいないだろうと思います。 -
出口側の壁のレッサーパンダの紹介には、のんたくんはいない……
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のんたくんのTシャツ
非売品と書かれてありましたが、おそらく来園したファンの方が作って進呈したんだと思います。
こんな風な後脚かいかいが可愛かったのんたくんです。 -
エサやり体験の時のおねだりヨモギくん
ヨモギくんは、とくしま動物園生まれ。
今回は少しコナツちゃんに対して強きなところを見せたので、驚きました。 -
おねだりコナツちゃん
コナツちゃんは、仙台の八木山動物園生まれ。期せずして伊豆の名物のニューサマーの意味です。
ヨモギくんと仲良しなのですが、今回はじゃれじゃれは見られませんでした。
やっていなかったというよりは、私がそのタイミングで居合わせなかっただけかもしれません。 -
おねだりメイシャン
メイシャンは、福井県鯖江市の西山動物園生まれ。
メイシャンとのんたくんは、エサやり体験タイムでおねだりする位置が決まっていました。
のんたくんがいたところの方が来園者に近くて、りんごをもらいやすかったろうと思うのですが、のんたくんがいなくても、メイシャンはのんたくんの定位置ではなく、のんたくんがいたときと同じ定位置で、おねだりをしていました。 -
レッサーパンダ館のニューフェースのメンフクロウのまこちゃんとてんくん
シャボテン館にいた子かと思ったら、違うとのことでした。 -
昼間だから目が細い
時々うっすら目が開いていました。
ほんものか~? と一瞬、疑ってしまう来園者もいましたが、よく見ると、ほんのり動いていました。
メンフクロウは羽根にある水玉模様がとってもきれいで、近くで見なければ気付かなかったと思います。 -
下から撮ろうとしたら、ほんのり目を開けてくれた@
もっと目がぱっちり開くともっともっと可愛くなるのを知っているよ。 -
レッサーパンダ館でなにげに楽しみにしているヒョウモントカゲモドキのピンクちゃん
ヒョウモントカゲモドキたちも寝ていることが多いので、今回、2日かけて3回訪れた中で起きている姿が見られてよかったです。 -
ヒュウモントカゲモドキのクロちゃん
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ボート乗り場の近くにあったレッサーパンダ館への案内看板からのんたくんの姿が消えている
レッサーパンダ館で実際に会える子たちの写真が掲げられているのは丁寧だと思うし、仕方がないことですが、やはり寂しかったです。 -
ガチョウ広場は鳥インフルエンザ対策で立入禁止に
鳥たちもいない~と寂しく思いましたが、実はこのときは、ここにいるガチョウたちは奥の方で休んでいただけでした。 -
ほんとならこのエリアに入って鳥たちにエサやりもできた
でも、この冬は鳥インフルエンザが猛威を振るい、動物園の鳥たちも犠牲になっているので、対策は重要だと思いますし、そのために我慢します。 -
シャボテン温室に入れる高原竜温室入口
いつもはこの高原竜の頭や背中にたくさんのハトが休んでいたりするのですが……。 -
強風の日だったので、ハトたちは高原竜の翼の下
高原竜の巨大な翼を風よけに休んでいました。 -
高原竜入口の様子
あれも中南米文明の出土品のレプリカだと思います。
ケツァルコアトルかな。 -
こんなマップが温室の通路にあった!
古いマップのようです。
レッサーパンダ館はないし(チンパンジー島の右の「藤棚」というところにあります)、その坂の下のカピバラ露天風呂やカンガルーの丘なども書かれてありません。
昔のマップだったかもしれませんし、シャボテン温室をメインにした省略版ってことかもしれません。 -
シャボテン温室で見られる動物のうち、珍しく起きていて活動的だったフタユビナマケモノたち
お母さんの脇に赤ちゃんが見えました! -
2022年6月2日生まれのフタユビナマケモノの赤ちゃん
2022年12月現在、生まれて半年なので、だいぶ顔は茶色なっていて、大人のミニチュアに近づいていました(もっと小さい赤ちゃんは黒っぽいです)が、まだまだ可愛らしいベビー顔でした。
この赤ちゃんの誕生のニュースは把握はしていましたが、どうせ会えないだろうと思っていたので、これも私にとって嬉しいサプライズでした。 -
最初のシャボテン温室は、南アメリカ館
いわばサボテンと多肉植物が展示されています。
枠も中南米文明のイメージです。 -
南アメリカ館の中央にそびえる巨大なサボテンをメインに
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大小の大きさの違いがびっくりな?金晃丸(キンコウマル)
観葉植物としてはメジャーらしく、シャボテン工房ではまだちっちゃな金晃丸も販売されていて、私も買って我が家で育てています。 -
頭の金色のつんつんが可愛い
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ムーミン村のにょろの変形みたい?
小さい方が頭のつんつんが目立つ気がします。 -
サボテンのシャバオくんとシャバコちゃんのところにクリスマスツリー
シャバオくんとシャバコちゃんの間には座れるフォトスポットがありましたが、そこは他の人がいたので写真は撮れませんでした。 -
次の温室はアフリカ館
アフリカにはサボテンはなくて、サボテンに見えるのは多肉植物です。
枠もアフリカのどこかの部族の美術のイメージです。 -
アフリカ館の中央にそびえ立つサボテンのような多肉植物
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いつ訪れても花を咲かせているハナキリン
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とげとげが芸術的なキリン冠
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小さな花が咲いている!
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キミたち、花だよね?
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アフリカ館の巨大な多肉植物たちを違うアングルから
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きれいな花が咲いている
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小さな菊のような花が集まっている
クンビレイ(君美麗)。
スペインのカナリア諸島原産。 -
アフリカ館の通路には、洞窟壁画の模造
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シャボテン温室でいつも楽しみなコキンメフクロウたち
可愛らしいちっちゃなフクロウです。
赤っぽい子と黒っぽい子がいます。
今回も会えてよかったです。 -
森林性シャボテン館ではフクロウにも会える
サボテンの中には、熱帯・亜熱帯気候の樹木や岩に着生するものもあるのです。
ここで伊豆シャボテン動物公園で初めて月下美人の花を見たものです。 -
クリスマスの時期に咲くというシャコバサボテン
確かに去年もこれがきれいに咲いているのを鑑賞したものです。 -
花の色は赤からピンクのグラデーションする
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よく見ると不思議な形をしている
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樹木に着生している
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森のシャボテン館では、フクロウたちが出迎えてくれる
この子は、ファラオワシミミズクのパトラちゃん。 -
メガネフクロウのベンツくんがいるあたり
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以前はメンフクロウがいたところに、アフリカワシミミスグのウーパーくん
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森のシャボテン館の後は動物展示が続く~夜の砂漠のフェネック
ここには2頭います。
フェネック牧場とこことグループ分けされているわけです。 -
箱の中にちょこんと並んですわっていたヒメマーラたち
グループ分けされているのか、柵の向こうにもいます。 -
キタコアリクイは寝ていたが
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天井からぶらさがっていた子ども
前に見た赤ちゃんが成長していました。
シャボテン館の動物のごく一部でした。 -
ミナミコアリクイの展示場の様子
左手前は赤ちゃんの部屋の奥に角っこでつながっている広い部屋と、右端に狭い部屋かあります。
ガラスがくもっているところがあるので(ミナミコアリクイたち自身が汚して~)、けっして写真は撮りやすくないです。
今回は、ミナミコアリクイはあまりいいシャッターチャンスはありませんでした。 -
メキシコ館のところに新しくできていたミナミコアリクイ展示場
こちらの方が新しい展示場だからガラスもだいぶきれいで、明るくて、ここにミナミコアリクイがいたら写真が撮りやすかったと思いますが、2日間のうちに見に行った時には、誰も出ていませんでした。
しかし、ここは3月にはシャボテンひな壇が飾られていた場所なのですが、今後、シャボテンひな壇は展示されなくなってしまうのか、違う場所に展示されるのか。 -
メキシコ館の説明ボードの枠は中南米文明らしさがある
メキシコこそはサボテン王国といえるでしょう。 -
太鼓のような金鯱(キンシャチ)が出迎えてくれるメキシコ館
ここのエリアで、ミナミコアリクイのコンくんやトトくんやケイくんが赤ちゃんの時にミルクタイムやお散歩を何度か見る幸運に恵まれたことがありました。 -
巨大な金鯱ごろごろ、見事!
この大きさに育つまで50年とかかるはずです。 -
メキシコ館の巨大なサボテンたち
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白神丸(ハクジンマル)はちょっとだけ花が咲き初めている
春になったらもっと咲きますが、早咲きの花もちょっとだけありました。 -
ぽつぽつと咲いたピンクの花が鮮やかに
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ちっちゃくて可愛らしくて、それでいて艶やかで
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メキシコ館にあったシャボテンの寄せ植え
この金鯱も10年くらいのものではないでしょうか。
赤い猩々丸(ショウジョウマル)も素敵です。 -
可愛いトラのあみぐるみのシャボテンポット
2022年は寅年だったこともあるでしょう。
2023年はウサギさんのものが出現するかな。でもこの子たちも干支の動物が代わっても捨てがたい。 -
カピバラポットにぎっしりシャボテン
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メキシコ館内にもマヤ文明の出土品のレプリカ「エセルチェンカンの石柱」
メキシコ館なので、ある意味、飾る場所として合っています。 -
シャボテン温室のおわりはシャボテン工房
たしかにここはわくわくします。
ここでまた買いたいと思ってしまいました。
だけど、ここで買ったサボテンを枯らした私なので、もう買い足すわけにはいきませんでした。 -
サボテンの育て方とさまざまなポット
サボテンは簡単なようでいて、意外ときちんと育てるのはむずかしい植物です。 -
カピバラ・ポットが増えている!
以前はずいぶん数が少なくなっていましたが、新たに入荷したようです。 -
すでに寄せ植えができているポットもある
ここは好きなサボテンを選ぶ楽しみもありますが、既成の寄せ植えを買うこともできます。
ポットだけ買うこともできます。
逆はできないのかな。 -
インスタ用のディプレイかな
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可愛い動物たちのディスプレイ
伊豆シャボテン動物公園にいない動物たちもいます。 -
シャボテン工房のシャバオくん
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シャボテン工房の様子
サボテンを枯らすような「黒い手」の私ですが、やっぱりここではわくわくしました。
でも、買うのはあきらめました。 -
午後の富士山見晴らし台から見た富士山
思ったとおり、強風のため、午前中は富士山にかかっていた雲が晴れました。 -
冬は富士山がいっそう美しく見える
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富士山見晴らし台からカピバラ虹の広場を見下ろせる
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午後、暖かくなってきた頃に、ガチョウたちが出て来た!
野生のハトもいっぱい下りていました。
誰ももうこれ以上、鳥インフルエンザにならないでほしいです。 -
ケープペンギン展示場にも新たにエサやり場が設置
ここから魚を入れることができるようになりました。
ただし、ペンギンたちが泳いでいるときでないと、食べないかもしれない、とあったので、今回はあきらめました。 -
ペンギンたちのエサ
伊豆シャボテン動物公園のエサやり体験はいろんなところでできるのでしたくなってしまいますが、1回200~300円なので、けっこうな出費になってしまうのがつらいところ。
でもまあ、寄付だと思えば。 -
ここから魚を流し込む仕組み
これは、前はなかったです。 -
新たに設置されていたペンギン家系図
ペンギンの個体紹介は以前からありました。
写真付きで型取りされたボードで、めくると個体紹介があるという力作です。
でも、全員分をいっぺんにめくれないので、なかなか把握できませんでした。
なので、まずこういう相関図から入らないと。 -
夕方のモンキーハウス
ここにはあの大きな看板の日よけの向こうに、私のお気に入りのビントロングたちがいます。
ただ、午前中はあの日よけがあってもガラスへの反射が厳しいことは前回学習したため、夕方、やって来ました。 -
3頭いるビントロングの中でも1番のお気に入りのトロちゃん
ビントロングはけっこう顔つきが違うので、同じ園内で飼育されている子は見分けがつきやすいです。
トロちゃんは、1番の食いしんぼうさんかもしれません。
人の姿を見ると、ごはんをくれるかな~とすぐに来てくれることが多いです。 -
この人、ご飯をくれるかな~?
こんな風に期待されてしまうと、買ってあげないわけにはいきません。
同居しているタクくんは、そんなにすぐに近寄ってきてくれません。 -
モンキーハウスの新しい住人の部屋
シマスカンクが新たにやってきました。
でも、寝ていて姿を見られませんでした。 -
シマスカンクの説明
スカンクの悪臭は「ムスク」!?
ムスクって私が好きな香水の名前なんだけど? -
シマスカンクたちがやってきたのは長崎バイオパークから
今度はぜひ見たいです。
しかし、男の子なんだけど、アンくん? -
2階の「タッチ de Zoo」にも新しいコーナーが出現
「ぴょんるーむ」とありました。 -
小さなフクロウのオオスズメフクロウとメンフクロウと、黒い大型のウサギがいる
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ウサギはウレミッシュジャイアント
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中型犬くらいの大きさがあったフレミッシュジャイアント
1日目は夕方に訪れ、ハイテンションだったのか、運動靴のひもをくわえようとしたりして、いたずらっこでした。
2日目は昼に訪れたのですが、眠たかったのか、あまり動きはなかったです。 -
夕方訪れたので、フクロモモンガもおめめはっちり!
すっごい可愛いです。
ごはんを食べているところを撮ることができました。
頭のてっぺんに特徴的な模様がありますが、この写真ではそれは撮れませんでした。 -
ここにデビューしたばかりの子がいる「モルモット保育園」
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モルモットたちの部屋の穴から、エサやりができる
ほんとはここでエサやりをやりたかったのですが、1日目は時間切れになってしまいました。
売店で買い物がしたかったためですが、2日目に出直すことにしました。 -
池にかかる橋の途中から眺めた赤い屋根の売店やレストランエリア
売店で目をつけた商品や買ったものの写真は、シリーズ最初の旅行記「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11799058 -
見送ってくれるメインゲートの垂れ幕は、たっちしているミナミコアリクイ
あいにくミナミコアリクイは見分けがつかないので、この子のモデルは誰かわかりません。
でも旗が出きた時に、長男のコンくんがまだ赤ちゃんだったことを思うと、ドン・パパか、ココア・ママかもしれません。 -
メインゲートの券売機のシャッターのレッサーパンダたち
伊豆シャボテン動物公園に最初にやってきた2頭、ヨモギくんとコナツちゃんがモデルなのはすぐに分かりました。 -
メインゲートの券売機のシャッターのゆず湯のカピバラたち
子カピバラもちゃんといます。 -
駐車場から見えた夕日に彩られた富士山・その1
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駐車場から見えた夕日に彩られた富士山・その2
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駐車場から見えた伊東市と伊東湾方面
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夕日に縁取られた美しい湾岸景色
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伊東市と海景色
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幻想的に浮かぶ伊豆大島
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閉園後のメインゲート
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2022年12月19日(月)伊豆シャボテン動物公園2日目
この日は午前中だけ伊豆シャボテン動物公園で過ごし、午後からは熱川バナナワニ園に行きました。
今回もまた後続車が以内のを確認して、出迎えのシャバオくんがいる景色を車内から撮ることができました。 -
駐車場から見えた朝の富士山
少し雲がかかっていたのが残念でしたが、熱川バナナワニ園では富士山は見えないので、写真を撮っておきました。 -
雲がかかった富士山
朝といっても開園時間が9時半で、それよりちょい前だったので、もうだいぶ日が高くなっていました。 -
朝の光を浴びた伊豆大島方面
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伊東市方面は順光向きでくっきりと
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湾岸景色まで見渡して
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改めて、メインゲートの様子
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この日も入園前にインフォメーションを確認する
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どの時間帯も土日祝日と同じ?
アニマルショーは平日は1回のみだったと思いましたが、いずれにせよ、時間がかぶるので、今回の再訪では見学はあきらめていました。
レッサーパンダのおやつタイムとカピバラの温泉は、午前中は見逃しませんでした。
午後は熱川バナナワニ園に行ったので、見られませんでした。 -
のんたくんの垂れ幕に迎えられて入園
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大室山とトーテムに挟まれたフォトスポット
日付入りの伊豆シャボテン動物公園の看板がありませんでした!
きのう強風だったので、片付けられてしまったのかな。 -
売店とレストランの赤い屋根の建物にズーム
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今回も午前のカピバラ温泉の前に、カピバラ虹の広場へ
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カピバラ虹の広場の一角
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ガラスの柵の向こうのカピバラ放飼場
奥の方で日向ぼっこしているカピバラたちが見えました。 -
ガラスの柵の向こうの放飼場の一角の分けられたエリア
こちらにはきのうはギンナンちゃんと2022年10月16日生まれの双子がいました。
カピバラ・ファンさんの投稿で、ギンナンちゃんの双子のうちの小さな子は、少し前に下痢をしていて体調が優れなかったからか、ずいぶんやせていたとのことで、私も心配していました。
動物の赤ちゃんは体調を悪くすると、あっという間に亡くなってしまうことが多いからです。
でも、その子は無事に回復したようです。 -
この日はギンナンちゃんの小さな子だけ、分けられたエリアにいて
寝ていただけだと思うのですが、動く姿を見るまで心配でしたが……。 -
ちょこっと起きた@
少し安心できました。
その後のカピバラ・ファンの常連さんの投稿でも、だいぶまるまるになってきた様子がうかがえました。ほんとうに良かったです。 -
カピバラのオスとメスは成獣なら見分けがわかりやすい
ただ、オスにある鼻の上のモリージョも、個体差があるようです。 -
カピバラの鳴き声
ふれあいなどで近づけると、キュルキュルやクククッはよく聞くことが出来ます。
近くないと聞こえないです。 -
カピバラの歯は一生伸び続ける
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カピバラの赤ちゃんの身体能力はすごい
カピバラのママさんが同じ群れ内であれば、まとめて子育てをするというのも、すばらしいです。
それができる生息環境でもあるのだと思います。
肉食獣の母親はいつもエサに飢えているので、よその子まで育てられず、親になにかあつたときは、子どもは生きていけないし、親も生き続けられる強さがないと見抜いたら、子育てをすぐに放棄してしまう、というのはよく聞きます。 -
カピバラの名前の由来は
草原の覇者というイメージはないのですが、生息地ではぞろぞろ群生している様がそう見えたのでしょう。
日本名の「オニテンジクネズミ」の「オニ」は、ジャイアントの意味です。
植物でもよくあります。 -
池の中洲島のキツネザルとコンゴウインコの島
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アニマルボートツアーのボートと共に
前回2022年6月の再訪時は、2泊2日のうち丸2日間、伊豆シャボテン動物公園で過ごしたので、久しぶりにボートツアーにも参加できましたが、今回はその時間はありませんでした。
関連の旅行記
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいととトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187 -
ボートツアーの受付のところで、リスザルたちが日向ぼっこ
12月上旬のこの時期はまだ日差しがあって、暖かい時間帯もあったからか、リスザルの放し飼いもしていました。
リスザルたちは寒さが苦手なので、もっと寒くなると放し飼いは中止になるだろうと思います。 -
2日目の昼に富士山見晴らし台から眺めた富士山
再びこのトーテムと看板をフレームにして撮ることができました。 -
少しだけ雲をまとった富士山
これはこれで、なかなか味わいがあるかもれません。 -
冬の青空の下のモンキーハウスと青い池
平日なので比較的空いていた森のレストランでランチ休憩を取った後、熱川バナナワニ園に向かうべく、メインゲートに戻る途中。 -
つつじの山と大講堂(アニマルショー会場)
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たっちするミナミコアリクイの垂れ幕に見送られて
私は年パスで入園していますが、ふつうに入場券を持っていたら、大室山のリフトが割引になるようです。 -
駐車場から富士山見納め
さきほどより雲が晴れていました。 -
富士山に見送られて伊豆シャボテン動物公園を後にする
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」へとつづく。
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