2026/03/15 - 2026/03/15
646位(同エリア1550件中)
まみさん
2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日のうち、丸1日を伊豆シャボテン動物公園で過ごした1日目の園内いろいろ&ハイライト旅行記です。
前回の再訪は2025年12月なのですが、それを最後に冬は車での遠征は控えていたので、4ヵ月ぶりということもあいまって、テンション上がりました!
それに今回は、私が来園していなかった間に、新しい動物が増えていたこと、春先という季節柄、動物の赤ちゃんも誕生し始めていたこと、それからまだカピバラ露天風呂の季節で、土日祝日の変わり湯はバラの湯であったこと、そしてなによりイチオシのレッサーパンダたちが、春先でまだ暑くなく、笹が美味しい季節で食欲旺盛だからか、活発で可愛い姿がたくさん見られたことも、テンションが上がった要因です!
それからカピバラの赤ちゃんの情報も仕入れていたので、楽しみにしていました。
なので今回も、11時と14時からのレッサーパンダのエサやりタイムと、10時30分と13時30分からのカピバラのバラの湯の時間帯を軸に、まだ生後3~4ヵ月の赤ちゃんがいるカピバラ虹の広場には、展示交代を挟んで昼と午後に見に行きました。
それから、珍しいマンクスロフタンというヒツジの赤ちゃんたち。
そのあたりをぐるぐるのんびり回ったので、モンキーハウスのビントロングやタッチ de Zooに行くのはまたまた夕方ぎりぎりになってしまいました。
そして本日回りきれなかった「カンガルーの丘」や「シャボテン館地下展示場」は翌日の宿題としました。
* * * * *
最近は旅行記の作成が遅れていて、シリーズにした旅行記のうち動物メインの旅行記まで完成できないうちに、次の遠征に出かけているので、途中で思いついて作成するようになった動物園の園内いろいろな旅行記(コンデジ撮影がメインなので写真を選定しやすい)が、動物園をまわった1日のハイライト旅行記を兼ねるようになりました。
今回はちょっとハイライトの動物写真の選定が増えて、1つの旅行記で写真枚数が大幅に増えてしまいました。
実は、後編の2日目もこの量になってしまいましたが、写真を見てまだ記憶がよく思い出せるうちに自分の思い出をまとめたいので、1日分のハイライトをそれぞれ1本ずつでまとめてしまいました。
<4ヶ月ぶりの車での遠征解禁の2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征&ぐらんぱる公園のグランイルミ再訪の旅行記のシリーズ構成>
■(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧
□(2)宿泊編:前回はふられたレイクサイドテラス再び~8人泊まれる3LDKコンドミニアムを一人占め
□(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯
□(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り
□(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他
□(6)伊豆シャボテン(後)赤ちゃんぞろぞろエサやり体験も理想のカンガルーの丘~シャボテン館は遅し
□(7)バナナワニ園:ニシレッサーパンダの朝リンゴか笹ごはん8頭~クウくん会えず~今回はマナティも
□(8)城ヶ崎桜の夜桜を見たくて第11回シーズンは2度目のぐらんぱる公園のイルミネーションリベンジ
※旅行記は順不同で作成しています。
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(伊豆シャボテン動物公園・詳細版)>
【2026年3月14日(土)】
12:20 車で家を出発する
(10時台の故障車渋滞は解消済)
(関越自動車道で雪富士が見えた)
(海老名ジャンクション手前でやや渋滞)
13:40-14:30 小田原PAで買い物&ランチ休憩
(動物園でのランチ用のパンを買う)
(かき揚げうどんのつもりがかき揚げ丼だった)
15:50-16:50 道の駅・伊東マリンタウン
(最初に観光案内所で熱川バナナワニ園とイルミネーションの前売り券を購入)
(動物園でのランチ用のパンを買う)
17:15 ホテル・レイクサイドテラスにチェックイン
18:45-19:30 会席料理の夕食
(二部制/チェックイン時に指定)
22:00-23:00 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月15日(日)】
07:25 起床
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
09:10 ホテルの部屋を出る
09:15すぎ ホテルの駐車場を出発する
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30すぎ 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30すぎ-09:35 太陽の広場のステージでペリカンたち★
09:40 クロシロエリマキキツネザル・ケープペンギン★
09:40-09:45 露天風呂展示場のカピバラ★
09:45-10:20 レッサーパンダ館★
(レッサーパンダたち、朝の笹ごはん中)
(シベリアンワシミミズクのピッカーが仲間入り)
10:20 露天風呂展示場のカピバラ&スタンバイ★
(2026.2.4生のトリュフちゃんの三つ子:ゴディバ・ピエール・メゾン)
10:30-10:50 カピバラ・バラの湯★
10:55 屋外のカラフトフクロウのフトシ★
10:55すぎ ボバクマーモット★
11:00-11:30 レッサーパンダ館★
(11:00-11:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(屋外展示場にシロフクロウ)
11:30 島のチンパンジー★
11:30すぎ-11:50 アフリカサバンナエリア★
(エランド2025.12.15生のクッキーくん)
(両親はビスケットとメープル)
11:55 富士山見晴らし台(富士山見えず)
11:55すぎ-12:00 ミーアキャット★
12:00-12:05 虹の広場のカピバラ★
12:05-12:10 プレーリードッグ★
12:10-12:35 伊東マリンタウンのパンでランチ休憩
12:35 島のシロテテナガザル★
12:40-12:45 パンダヤギとラマ★
(子ヤギが少なくとも2頭)
12:45 ロバ★
(2025.11.3生まれの子どもと両親)
12:45-12:50 マンクスロフタン★
(子ヒツジ2頭、うち1頭はまだ尻尾が長かった)
(2026.2.11生と2026.2.26生)
12:50-13:15 クビワペッカリー~フェネック牧場
(クビワペッカリー、みんな寝たところ)★
(カナダヤマアラシ1頭のみ、よく動いていた)★
(インドタテガミヤマアラシ、みんな固まって寝てた)★
(2025.4.21生の白黒の双子と2025.8.14の子ども)
(両親はケンとハイネ)
13:20 露天風呂展示場のカピバラ&スタンバイ★
13:30-13:55 カピバラ・バラの湯★
14:00-14:50 レッサーパンダ館★
(14:00-14:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(ヨモギはあまり起きてこなかった)
(屋外展示場にウッドチャック3頭がいるのに気付く)
14:50-15:10 ドリンク休憩
15:10-15:15 なかよし牧場★
15:15 島のチンパンジー
15:20-15:25 アフリカサバンナエリア★
15:30-15:35 ミーアキャット★
(みんなでヘリコプターを見上げてた)
15:35-15:55 虹の広場のカピバラ★
(非展示エリアのガラス前を行ったり来たり)
16:00 島のワオキツネザルとクロキツネザル★
16:05-16:25 モンキーハウス★
(表のビントロングと室内のポンちゃん)
(シロガオサキは1頭しか見つけられず)
(ウスイロホソオクモネズミ・ショウガラコ)
16:25-16:50 タッチ de Zoo★
(フレミッシュジャイアントはブランくん)
(エサやりのモルモットはスキニーギニアピッグが多かった)
(リチャードソンジリス)
16:50-17:00 売店アニマルマートで買い物
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:10すぎ 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めを撮影してから/富士山見えず)
17:25 ホテルの駐車場に到着
17:30 ホテルの部屋に戻る
18:00-18:45 会席料理の夕食(一部制)
21:50-22:40 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月16日(月)】
07:00 起床
(夜中から朝まで雨)
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
08:40 ホテルをチェックアウト
08:45 ホテルの駐車場を出発
(やっと雨がやんだ)
09:10 熱川バナナワニ園の分園に到着
09:10すぎ 熱川バナナワニ園の分園から入園(開園09:00)
09:15-12:35 熱川バナナワニ園を満喫
(09:55-10:10 写真チェック休憩)
(10:40-11:00 フルーツパーラーでパンケーキ休憩)
(11:35-11:45 ビニールハウスの君子蘭など)
(11:55 分園を出る)
(12:00-12:35 本園・植物園)
12:40 熱川バナナワニ園を出発する
13:05 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
13:10 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園
13:15-13:40 カフェSTATIONでランチ休憩
13:45-13:50 クジャク・シロクロエリマキザル・ケープペンギン
13:50-14:00 露天風呂展示場のカピバラ
(13:30~カピバラ温泉)
(2026.2.4生のトリュフちゃんの三つ子:ゴディバ・ピエール・メゾン)
14:00-14:50 レッサーパンダ館
(14:00-14:25 レッサーパンダのエサやり体験)
(屋外のウッドチャックやコツメカワウソ)
14:50-15:00 ドリンク休憩
15:00-15:05 露天風呂展示場のカピバラ
(まだ風呂に入っている子たちもいた)
15:05 ケープペンギン
15:05すぎ-15:30 カンガルーの丘
(パルマワラビーの赤ちゃん、少なくとも3頭)
(2026.2.11と2.12と2.18に2頭と2.21に3頭)
(パルマワラビーにエサやり体験)
15:30すぎ コンゴウインコ
15:40-16:05 カフェシェリーのシャボテンアイス休憩
16:10-16:55 シャボテン館
(シャボテン館のフクロウの展示は15:00まで)
(ミナミコアリクイ兄弟のメキシコ館展示もすでに終了)
(フェネック、目がぱっちり)
(コツメカワウソ、トレーニング&夕食)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず/富士山見えず)
17:20 ぐらんぱる公園の駐車場に到着
(夜間の駐車代は無料/車内で休憩)
18:00-19:50 伊豆高原グランイルミを満喫
(03/01~04/24はまだ毎日営業で18:00?21:30)
(城ヶ崎桜はピーク過ぎで、ライトアップでぎりぎり見頃)
19:50-20:10 ベンチで休憩
20:20 ぐらんぱる公園の駐車場を出発する
22:20-23:00 厚木PAで夕食&買い物休憩
(ラストオーダーは22:30)
00:20 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
(営業01:00まで)
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年3月15日(日)伊豆シャボテン動物公園1日目
伊豆シャボテン動物公園から車で15分ほどのところにあるホテルに前泊していたのですが、到着したのは開園時間の9時30分で、開園時間より数分過ぎて入園しました。
ただ、そのおかげで、入園待ちの列はすでに解消されていました。
メインゲートでチケット確認のスタッフがいて、チケット購入のために窓口に並ぶ人たちと分けられていたのも、スムーズな入園につながったのだろうと思います。 -
メインゲートから入る前にインフォメーションをチェック
あらかじめ公式サイトなどで確認済ですが、レッサーパンダのおやつタイムは11時からと14時から、カピバラ露天風呂は嬉しいことにバラの湯で、レッサーパンダのおやつタイムの30分前で、今回はこれら全部、参加/見学できました。
アニマルショーはレッサーパンダのおやつタイムとかぶるので、見学できませんでした。 -
メインゲートから太陽の広場まで続く屋根付き通路
WELCOMEの旗は、カピバラの赤ちゃんたちと、カンガルーとワオキツネザルの親子とフラミンゴ。
この旗は定期的に(?)変わるようです。 -
太陽の広場の日付イルのフォトスポット
大呂山と高原竜とオレンジ屋根が見えているお気に入りのスポット。
両方にメソアメリカ文明の人型トーテムに挟まれたちょっとした舞台のところにペリカンたちがいました。 -
2026年3月15日の来園記念に、ぱちり
-
ミニ舞台の上のペリカンたち
ペリカンたちは園内放し飼いで自由です。
朝の日差しで日光浴をしているようでした。 -
羽ばたきするペリカンたちと、空にはハトの群れ
ハトの群れはぎりぎりフレームインが間に合ったってところ。 -
気持ち良さそうに羽ばたいていたペリカンたち
ペリカンたちはここで朝のお通じも気持ち良くたくさんしたみたいで、ミニステージがだいぶ白くなっていました(苦笑)。 -
大室山と高原竜のある景色
屋根付き通路も風景にいい味を出しています。
園内移動ですべてに屋根があるのではないのですが、雨の日でもある程度、雨をしのげます。 -
オレンジ屋根の建物が並ぶ
左上は売店アニマルマート。
右側はレストランやカフェ。
真ん中から下の橋の下にはミーアキャットの展示場があります。 -
大講堂脇の回廊を通り
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大講堂のショーの案内
私が参加できる時間帯でやっているショーは、たいてい人と動物の力比べの「どうぶつとあそぼうDX」なのですが、見学者参加型だし生のショーというのは毎回違っていて面白いです。
あとはここにはないですが、競馬ならぬハツカネズミのチューチューレースも見学したことがあります。
ドッグショーやバードショーは見学したことがないです。 -
本日のアニマルショーはどちらも「どうぶつとあそぼうDX」
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大講堂前のレッサーパンダ展示場の案内
のんたくんが亡くなった後、ヨモギくん・コナツちゃん・めいしゃん(梅香)の3頭分になりましたが、ライムくんが2026年5月末に来園したので、私の次回の再訪時はここにライムくんが加わっているかどうか、楽しみです。 -
大講堂前を抜けてしばらく行くと、ボートツアーのりばが見えるあたりに出て
このあたりに河津桜があるのですが、3月半ばでももう葉桜だったので、フレームインさせませんでした。 -
まずリスザルの島が見える
ボートツアーでリスザルの島上陸コースはあの板張りのあたりに上陸してリスザルにエサやりができます。
朝1番、島のリスザルたちは、めいめいでごはんを探して食べていました。 -
たぶん虫を探しているところ
リスザルたちにはもちろん飼育員さんからもらえるごはんもありますが、野生の虫なども自部でつかまえて食べたりします。 -
エリマキキツネザルの島と、向こうにボートツアーのりば
まる2日シャボテン動物公園で過ごす場合は、時々ボートツアーにも参加します。
今回は1日半なので、その余裕はありませんでした。 -
朝ごはんを食べていたエリマキキツネザルがこっち見てくれた@
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朝一のケープペンギンたちは、どうしているかな?
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ごはんを食べ終わったところ?
朝一の動物たちは、まだ来園者が珍しい(?)のか、よくこっちを向いてくれる気がします。 -
奥の岩の団地に、去年生まれくらいのヒナもいた@
ペンギンのヒナ、というより若鳥の毛が大人と同じに生えそろうのは2年くらいかかるみたいです。 -
小さな広場を挟んでその向かいにあるのはカピバラ露天風呂展示場
11月半ばから4月第1週目くらいまでの間は、名物のカピバラ露天風呂の季節です。
そして土日祝日は変わり湯の日で、湯にいろいろ入ります。
本日は嬉しいことにバラの湯の日でした。
湯が入り始めるのは10時半と13時半から。 -
朝のカピバラたち
赤ちゃんもいます。
ここは大家族なのですが、個体判別ができないので、常連のカピバラ・ファンさんの情報を頼りにしていたのですが、あいにくその方は拠点を変えたので、年に3回程度しか伊豆シャボテン動物公園に行かない私はますますカピバラの情報や家族構成はわからなくなってしまいました。 -
露天風呂には水が入っているけど、湯ではない
カピバラは水辺に棲息し、身を守るためににおいが消せる水の中で排泄するので、朝一の露天風呂はおトイレ代わりになっているようです。 -
カピバラの前を鳩が飛び去った瞬間
面白い写真が撮れていました。
カピバラは、まだ完全に大人でなくて、たぶん去年2025年の夏前くらいに生まれたちょっと大きな子供くらいだと思います。 -
まだ暖房がきいたところで寝ていた子たちもたくさん
ここは上からの赤外線暖房だけでなく、床暖房も効いているようです。 -
レッサーパンダ館はカピバラ露天風呂展示場の上にある
9時30分ちょいすぎに入園して、レッサーパンダ館に到着したのは9時45分。
これでも私なりに急いだ方。 -
スロープ側のレッサーパンダ館の裏への通路
レッサーパンダ館の裏も整備されて、少なくともコツメカワウソ展示場は完成していてコツメカワウソは屋内外出入りできることは、この時点で知っていました。
前はここは関係者以外立入禁止でしたが、解禁になっていました。
ただしペットの立入りは禁止。
というか、シャボテン動物公園では、一部、立入禁止エリアがありますが、リードをつけたワンちゃんとの入園は可能なのです。 -
レッサーパンダ館のスロープ側に右脇
ここにはボバクマーモットの展示場と、カラフトフクロウのフトシくんの日向ぼっこスポットがあります。
この時は、フトシくんは出ていませんでした。 -
向かって右側が入口専用
入口は二重になっていて、エントランスでは消毒マットをしっかり踏んで、手指を消毒してから中に入ります。
レッサーパンダは標高の高い寒冷な高地に棲息するので、感染症に弱いのです。 -
入口側をふりかえったところ
前回2025年12月の再訪時に、あそこに台が設置されたことに気づきました。
あれは広場にあった恐竜のアトラクションあたりに乗る時の階段だったのでしょう。アトラクションが撤去されたので、階段を再利用したのかな。
台にのぼると、吊り通路にいるヨモギくんとコナツちゃんを見下ろせるアングルになるのが嬉しいです。 -
ドアを背にすぐに目に入るのは、めいしゃん(梅香)のエリア」
まだ暑くなくて笹もおいしいらしい春の食欲旺盛な時期は、このくらいの時間までにレッサーパンダ館に到着できれば、まだ起きていて、朝ごはんの笹を食べているレッサーパンダたちが見られるのが期待できます! -
ふわふわしっぽを垂らして笹を食べていた、めいしゃん
ただ、食べているところの可愛い顔が見えるかどうかは、当のレッサーパンダ次第。 -
めいしゃんのエリアの向かいは、ヨモギくんとコナツちゃんのエリア
こちらのカップルも朝ごはんの笹を食べているところに間に合いました。
こっち側にいたのはコナツちゃん。 -
入口に近い方の笹を食べていたのは、ヨモギくん
-
おにぎり型になったヨモギくんの後ろ姿@
換毛前なので、まだ冬毛でふわふわな時期。
ヨモギくんのこのポーズも、垂れたしっぽもポイント! -
きりっとした顔で笹を食べていたヨモギくん
ヨモギくんは、2015年6月27日、とくしま動物園生まれで、その繁殖実績から東のレッサーパンダの聖地と言われる長野の茶臼山動物園生まれのソラくんと西のレッサーパンダの聖地と言われる福井県鯖江の西山動物園生まれのミンミンの末っ子で唯一の男の子。
双子のサクラちゃんは、ネオパークオキナワにいます。 -
微笑みながら笹を食べていたコナツちゃん
コナツちゃんは、2016年7月8日、仙台の八木山動物園生まれで、東北サファリパーク生まれのティエンくんと徳山動物園生まれのクルミちゃんの2番目の子で三女(姉が双子なので)。
コナツちゃんは一人っ子で育ちました。 -
めいちゃんのエリアの脇、裏側への出口のそば
壁には、ファンさん寄贈のパネル写真やプリントTシャツ、それからたぶん台湾からのレッサーパンダ・ファンさんが寄贈したレッサーパンダの時計。 -
亡きのんたくんの写真のプリントTシャツと、Tシャツの右肩近くに我が姪っ子が作成したオリジナルのイラスト缶バッジ
のんたくんは2022年10月10日に亡くなったので、もうレッサーパンダ館には訃報ものんたくんの個体紹介もありませんが、こうしてのんたくんを偲ぶことができるのは、ほんのちょっと慰めです。 -
出口側の奥にあるのはコツメカワウソ展示場
あそこは以前はアカハナグマの展示場でしたが、いまではコツメカワウソの展示場になっています。
私はコツメカワウソの個体判別はできないのですが、前に飼育員さんに伺った時から変わらず、ジェシーちゃんとルーシーちゃんという女の子たちがいるんだと思っています。 -
コツメカワウソのためにプールがある
アカハナグマの展示場だったときにはなかったのですが、コツメカワウソは水辺に棲息して水に入るのが大好きなので、コツメカワウソ展示場には水場は必須です。 -
「おやつ買ってください」
つぶらな瞳で、手を合わせたようなポーズ。
これは買っちゃいますね。 -
めいしゃんが、ぞうさんになっていた!
あっち側の笹を食べていためいしゃんの面白ポーズ!
足の黒い部分を耳に、しっぽを鼻に見立てると、ぞうさんです。 -
新種のぞうさんになった、めいしゃん(笑)
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太い丸太の下に降りて笹を食べ続けるめいしゃん
こんな風にすっぽり入ってしまうし、見た目よりも体重は少ないので、細い枝はおいそれと折れたりしません。
可愛いお顔は相変わらず見えなかったけれど、食欲旺盛なのは安心できました。 -
ほとんど二つ折りになって笹を食べていた、めいしゃん
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入口近くにあった台に上ってレッサーパンダ館を見渡したところ
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頭上通路を少し見下ろす視線になる
笹を食べ終わったヨモギくんとコナツちゃんは、あそこで休むことが多いです。
その向こうは、めいしゃんのエリア。
右下の台の上には、ヒョウモントカゲモドキのケージ。 -
板の方に行きたいヨモギくんが、コナツちゃんに迫る
ヨモギく~ん。コナツちゃんにやさしくしてあげて~! -
本気のけんかじゃないので、コナツちゃん、なんだか楽しそう!?
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笹を食べ終わって、毛づくろいに入っためいしゃ
毛づくろい中は顔を上下させたり、うずめたりしていたので、これまたシヤッターチャンスはなかなか訪れず。
それにレッサーパンダは毛づくろいが長いのです。 -
毛づくろいを終えると、ぱたんと昼寝に入っためいしゃん
せっかちさんなめいしゃんは、切り替えが早いです。
寝る時も、いきなり、って感じなのです。 -
そして気持ち良さそうに眠りに入っためいしゃん
めいしゃんは、2017年6月29日、西山動物園生まれで、同園生まれのヤンヤンと姫路セントラルパーク生まれのキラリちゃんとの間の末娘。一人っ子で育ちました。 -
めいしゃんのお気に入りの寝場所
この脱力した寝姿はとても可愛らしいし、可愛いお顔も見えるので、レッサーパンダ館に入ってきたお客さんは、起きているめいしゃんの姿を見損ねても、この愛らしさでみんなめいしゃんのとりこになっていました。 -
レッサーパンダ館の仲間のヒョウモントカゲモドキ
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茶色い女の子とピンクの男の子のヒョウモントカゲモドキ
2025年3月の再訪時に教えてもらって、きっと変わっていないと思います。
ただし、2025年3月の再訪時は黄色い女の子もいたのですが、女の子同士でケンカしてしまったらしく、黄色い女の子は別のところに移動しました。 -
トカゲらしい目がぱっちり
この子たちが目を開けているところはなかなか撮れなかったのですが、今回はチャンスがありました。 -
ピンクの男の子のしっぽを枕にして寝ていた茶色い女の子
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出口側に新しい仲間の白いワシミミズク!
カラフトフクロウのフトシくんのところにいました。 -
華麗なる羽ばたき!
-
10時20分にカピバラ露天風呂展示場へ
10時30分からカピバラ湯が始まるのですが、本日の変わりはバラの湯なので楽しみにしていました。
なので最前列を確保すべく、10分前にはスタンバイして、カピバラたちの様子を見ていました。
カピバラたちの方は、湯がまだ入っていないのに、露天風呂で待機している子もいました。 -
おねだりカピ@
露天風呂展示場のカピバラたちもエサやりができるので、カピバラたちは集まったお客さんにおねだり。
露天風呂の時間が始まると、その間はエサやりは中断となるので、あげるなら今のうち。
というのも、カピバラたちはお風呂が好きでも、やはりごはんの方が好きなので、来園者がエサやりしていたらお風呂から出てしまうからです。 -
カピバラのからだは伸びる~!
来園者からおやつの草をもらおうと、必死。
足元には子カピもいました。 -
あーんっ!
-
枝で歯磨きみたいなことをしていた子と、子カピたち
たぶん2025年生まれのまだ0歳児たち。 -
10時30分になったので、湯が出てきた!
みんなどこから湯が出てくるか分かっています。
ちびっこたちは、待ちきれなかったようです。
湯の噴き出し口近くに乗っかっていた子もいました。 -
湯がたまってあふれそうになった頃
飼育員さんによるガイドも一段落して……。 -
本日の変わり湯のバラをお風呂へ!
午前中は、花の形を保ったバラが多かったです。
カピバラたちはバラも食べるのです。 -
バラに飾られた露天風呂
良い感じに頭にバラを乗せている子もいました。
しかし、花の形をたもっていたバラは食べやすかったからか、カピバラたちはみるみる食べてしまいました。 -
赤いバラをぱくっとくわえて
お湯も気持ち良いし、バラもおいしかったかな。 -
あっという間にバラがなくなったバラの湯(笑)
風呂の縁に残った花がちょっとありました。 -
あらかたバラの花を食べてしまったので、あとは湯にまったりこんこん
-
カピバラ露天風呂の看板と、おとなしく湯に浸かっていたカピバラたち
湯がぬるくなってくると、だんだんとカピバラたちも動き出すようです。
この時点ではまだいい湯加減だったゆうです。
バラが早めになくなってしまったので、早めにレッサーパンダ館に戻ることにしました。 -
カラフトフクロウのフトシくんがひなたぼっこポジションに出ていた!
フトシくんはカメラに気付くとすぐに顔をそむけてしまうので、私はしばらくカメラを構えたままじっとしていて、フトシくんが、もうカメラはいなくなったかな、と様子を見るためにふりかえるところを狙うことが多いです。
ただ、この時のフトシくんは、よく羽ばたきしていたので、ちょうど良いタイミングでシャッターを切れました。 -
起きているボバクマーモットに会いたい
始めてボバクマーモットをここで飼育し始めた頃に比べると頭数が減ってしまっているのは寂しいです。
亡くなってしまったのではなく、アニタッチかどこか別の系列の施設にいるのであるならいいのですが。 -
珍しく起きてて、おめめぱっちり!
4頭くらいいた時はガラスに個体紹介があったんですけどねぇ。 -
レッサーパンダのエサやりタイムは外せない!
11時からの午前の部です。
めいしゃんはぎりぎりまで寝ていましたが、飼育員さんが準備できると、これまたぱっと起きて、スタンバイしてくれました。
めいしゃん、それまでうそ寝していたんでしょ?(笑) -
ヨモゴくんも元気に参戦!
めいしゃんはリンゴのエサやりのときに起きてこないことはないのですが、ヨモギくんは時々リンゴタイムでも起きてことがあります。
起きている時は、わりとラッキー! -
ちょっと出遅れたコナツちゃん
-
そんなコナツちゃんに差し出されたリンゴを……
-
ヨモギくんがうばっちゃう!
リンゴのエサやりの道具は2本で、めいしゃんか、あるいはヨモギくん・コナツちゃんか、ということが多いので、ヨモギくんはコナツちゃんにあげようとしたリンゴを横取りしちゃう確率が高めです(苦笑)。 -
コナツちゃんはリンゴを取られても怒らない
ヨモギくんはドヤ顔(苦笑)。 -
コナツちゃんとヨモギくんの可愛いツーショット!
でもこれも、コナツちゃんにあげようとしていたリンゴをヨモギくんが横取りに来た結果でした(苦笑)。
コナツちゃん、がっかりした顔をしていたので、かわいそうなのですが、エサやりタイムの時にレッサーパンダたちがどのくらいリンゴを食べていたかどうかで、飼育員さんは夕食のリンゴを加減するようです。
健康を維持するためにも、1日に食べさせる量はだいたい決まっているからね~。それにリンゴはあくまでおやつ。主食は笹だから。 -
リンゴが来なくなっても、めいしゃんは笹をもりもり食べる
やはり食欲旺盛な季節なのでしょう。
リンゴがもうもらえそうにないとなると寝てしまう時もあるのですが、この時はめいしゃんはリンゴのエサやりタイムの後もしっかり笹を食べていました。 -
ぺろっちょ、めいしゃん
めいしゃんがしっかり完食した笹と一緒に。 -
ヨモギくん、うんうん中にあくび@
展示場の箱はレッサーパンダたちのおトイレになっています。
レッサーパンダたちは本能から、天敵に自分の居場所を知られないように、一定の場所でうんうんするのです。 -
レッサーパンダ館の裏手に出て
こちらはコツメカワウソ展示場。
ジェシーとルーシは屋内外を自由に出入りできます。
コツメカワウソの展示場には、屋内とこちらの屋外の両方でエサを販売しています。 -
この時はくっっいて寝ていたコツメカワウソたち
-
ぴたっとくつっいて寝ていて、とっても仲良し@
微笑ましい寝姿をカメラに収めました。 -
なんと新たにシロフクロウさんも仲間入り!!
こんな風に近くで直に会えるのであれば、そりゃ確かにいくらリードをつけていてもペット同伴禁止エリアになるのは、もっとtもです。 -
シロフクロウの女の子が日向ぼっこ
レッサーパンダ館には前にはメンフクロウもいたので、シャボテン館のフクロウの森とは別に猛禽類も仲間入りしやすいのかもしれません。 -
レッサーパンダ館に向かって左側で準備中なのはレッサーパンダのための屋外展示場
あまり広くないし木も小さいですが、基本、レッサーパンダは室内展示で、時々屋外に出るくらいのスタンスなんだろうと思っています。
でも、実はこちらの展示場の左半分には、新しい仲間がいることに、この時は気づきませんでした。
午後のレッサーパンダのエサやりタイムの後に気づきました。 -
レッサーパンダ館を背に池のチンパンジー島を眺める
あのチンパンジー島には、ビリーくん・ジョアンさん・ピンキーちゃんという3頭のチンパンジーが暮らしています。
チンパンジーは全部で3つのグループに分けられているようで、太陽の広場の近くのチンパンジウムの子たちはあまり写真を撮らないのですが、2グループで交代展示みたいでした。 -
岩の上に座っていた子は、ジョアンさんかな
手に何か紙くずのようなものを持っていました。 -
新聞紙みたい@
飼育員さんにもらったのかしら。
誰か来園者がいたずらしたって感じではなさそうです。池の中洲島なので、拾ったにしても、濡れてないから。
それとも、飛んできたのを拾ったわけでは、ないよね? -
チンパンジー島とレッサーパンダ館
池の水面が青い方が景色の写真としては好みなのですが、こうしてみると緑色なのもそんなに悪くないです。 -
サバンナエリアの混合展示場と、シャボテン館のテント
キリンとエランドがいますが、エランド親子の方はエリア分けした隣にいました。 -
ぬうっと首をのばしたて、来園者からおやつをもらう
このサバンナエリアにいるキリンは、2020年2月5日福岡市動物園生まれのニコくんと、2023年6月3日東武動物公園生まれのユメちゃん。
この子はユメちゃんの方かなあ。 -
草食動物では最大級のエランド
伊豆シャボテン動物公園の動物の種としての説明看板はだいたいこういうタイプ。
座っているのは去年2025年生まれのクッキーくんのはず。 -
2025年12月生まれのクッキーくんの紹介
公式サイトの方では特にニュースを見つけられなくて、今回ここではじめて知りました。
私の前回の再訪は12月第1週末だったので、その後に誕生していました。
現在、生後3ヶ月ほど。
子供のうちに天敵に狙われやすい動物は成長が早いです。 -
こっちはたぶんメープル・ママさん
-
「エサをくれるんでございますか?」
あ、ごめん。
クッキーくんに会いに来ただけ。 -
クッキーくんかな、はじめまして
大人エランドより少しサイズが小さかったので、たぶんそうでしょう。
エランドの子供に会えたのは、たしか円山動物園、天王寺動物園に続いて3園目。
なかなかなくて、貴重でした。 -
シマスカンクは起きてるかな?
前はモンキーハウスの1階の入口近くにいました。
サバンナエリアがオープンしてから移動したようです。 -
がっつり寝てた~
-
スカンクたちの個体紹介
個体紹介がある動物とない動物がいますね。
とはいえ、この子たちを見分けられる自信はないです。
起きている時はそわ動いていて、写真撮れなかったし。
個体判別できるようになるには、もっと観察していなければなりません。 -
初めて知ったパームシベットという動物!
新しい仲間が増えていました。
ジャコウネコ科といえば、私がよく知っているのはハクビシンやビントロングです。
この子たちは雑食性だけど、コーヒーの実も食べるんかい。 -
2頭いたパームシベット
うち1頭は寝ていました。
もう1頭は、私が近づいた瞬間、エサやりの穴に近づいたけど、私がエサをもっていないことをすぐに察して、離れてしまいました。
大きさはハクビシンくらいでした。 -
サバンナエリアの一角にはニホンリスもいる
サバンナエリアは、厳密にはキリンとエランドの混合展示場あたりまでなのでしょう。
でも屋外展示の動物と種類が増えたのは楽しいです。
まあその前はこのあたりは水鳥エリアで、アヒルたちが自由に過ごしていたもんですけど。 -
いた、いた、ニホンリスさん
近づくとすぐに逃げちゃうことが多かったのですが、この子はしばらくじっとしていました。
動物の方も人間観察していますね。 -
富士山見晴らし台の脇の坂道からカピバラ虹の広場に向かう
上から虹の広場を見渡せます。
あのあたりは公共交通機関で入園する場合の歩行者入園ゲートがあるし、カピバラやマーラたちにエサやりできる放し飼いエリアなので、時間帯やタイミングによってはとりわけ混雑します。
混雑するのはたいてい団体客が押し寄せたときなので、出直すこともありまs.
今回はまあまあかな。 -
坂道を降りて、折り返し地点
12時にここを通った時、あちらに徒歩で入園する人たちの列がずらっとできていました。
大室山ロープウエイの駐車場も近いので、大室山とはしごするためにこちらから入園する人たちも多いと思います。
背後の赤茶色が、大室山です。 -
歩行者ゲート
私はシャボテン動物公園にレッサーパンダ館がオープンした年に初めて来園しましたが、当時は車で長距離ドライブはできなかったので(ほぼペーパードライバーだった)、このゲートから入園したものです。 -
歩行者ゲートから入園するとすぐにあるのはミーアキャット展示場
そのちょっと手前の向かいに鳥類のケージもあります。
ここのミーアキャットもエサやりができます。 -
ミーアキャットといえば、立っているところを撮影したいね
ただ、いつもこっち向いているわけではなく、きょろきょろしているので、タイミングを待たなくてはなりません。
でも、立って、手を前にそろえているポーズはたまらなく可愛いです。 -
カピバラ虹の広場にいるピグミーゴート
ヤギは高いところに登るのが得意なので、非放し飼いエリアとの境の壁の上にいました。
大人の目線より上。 -
青空の下でにひひとポーズ
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カピバラ虹の広場にある小屋の前の番人?
たぶんチェーンソーアート。
同じテイストのカピバラの像は、売店アニマルマートの中の入口近くにもいます。 -
仲良くお昼寝カピたち
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虹の広場のカピバラたちのためのたらい湯
たぶん湯が入り始めたくらいなら、カピバラたちも湯に入っていたかもしれません。
でもこの時は誰も入っていなくて、近くでマーラたちがのんびり寝そべっていました。 -
虹の広場を出て、すぐ先のプレーリードッグの展示場へ
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たっちして食べている姿は強烈に可愛い!
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ジリスの仲間比べ
向かって右の1番大きい方から、ボバクマーモット、ウッドチャック、プレーリードッグ、リチャードソンジリス。
ウッドチャックがここにあるということは、新しい仲間として飼育開始していたはずだったことに、この写真を撮った時にはまだ気付いていませんでした。
リチャードソンジリスは「タッチ de Zoo」に前回新しく加わっていたことに気付きました。
リチャードソンジリスは、我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)にいた時にすっかり気に入ったなので(でも2019年にエコハウチューがオープンした時には、もう飼育していませんでした)、ぜひ会いに行かなくてはなりません。 -
ロックガーデンのカラフルな恐竜ベンチ
ロックガーデンに面した屋外の休憩所でランチ休憩を取りました。 -
ロックガーデンから見える池のシロテテナガザルの島
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白い手が目立つシロテテナガザル
綱渡りのブラキシエーションや、甲高い声できーきー鳴くことがよくあるシロテテナガザルですが、この時はおとなしかったです。
この子以外にも、少なくとももう1頭、ベージュ色の子がいます。 -
シロテテナガザルのひみつ解説看板
このクリーム色のシロテテナガザル、木にぶらさがっているだけなのですが、なにげに色っぽいボーズだなぁといつも思っています(笑)。
解説は、ブラキシエーションや、歌うような甲高い鳴き声、食べ物のこと、それから他のワオキツネザルやリスザルとの違いは何か、というのものですが、私はいつも失念してしまうのですが、テナガザルもゴリラやチンパンジーと同じ類人猿で、尾がありません。 -
ロックガーデンのヤギたち
白黒模様があるパンダヤギや、なじみのあるザーネン種のヤギがいます。
3月、子ヤギが生まれていないかな~と思って見に来たのですが、去年生まれくらいの一回り小さな子たちはいましたが、今年生まれの子は特にいないようでした。 -
パンダヤギの子供、エサのおねだり
エサをくれそうにないと、すぐに顔を引っ込めてしまいます。 -
ジップラインで届いた草を食べるラマ
ロックガーデンのラマに子供が生まれたのはいつだったかな。
ラマの赤ちゃんは太陽の広場に面した展示場でも前に誕生した子に会ったことがあいますが、ロックガーデンの子は、たまたまタイミングが合って見られたライブ配信で見たので、印象に残っていました。
やっと会えたのはもうだいぶ大きくなっていたので、ママとの区別がかろうじてついたくらいだった記憶があります。 -
ロバ展示場前で紅梅が見頃
ここに至るまで花が見頃の早春の花木になかなか出会えなかったので、やっと、でした。 -
ロバと紅梅
花の季節は花と動物のコラボ写真を狙うのも楽しみなのですが、今回はこれだけ。 -
2025年11月3日にロバの赤ちゃん誕生
2025年12月の再訪時に気付かなかったのは惜しかったです。
ロバの赤ちゃんは見たことがなかったのに。
公式サイトなどで発表はなかったか、見つけられなかったので、ロバの展示場まで足を運ばなかったのです。 -
母子ロバ、どっちが子供かな?
飼育員さんが来ていたので、寄ってきてくれました。 -
2月と3月に赤ちゃんが誕生したマンクスロフタン
とても貴重なヒツジです。
マンクスロフタンの子ヒツジが誕生したニュースは、今回の再訪前に気付くことができました。
ところが、前はアフリカサバンナ・エリアにいたのに、今回いなかったので、あせってしまって、スタッフさんに教えてもらいました。
ヴァレーブラックノーズシープの展示場の隣にいるよ、と。
それで会いに来てみて、2025年11月にロバの赤ちゃんが誕生していたのを、この時初めて知ったわけでした。 -
マンクスロフタンの親
なんかギリシャ神話に出てきそう~!
子ヒツジたちと同居していたので、きっと母親でしょう。
2組の親子がいたんだと思います。 -
大人のマンクスロフタンと、赤ちゃん!
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赤ちゃん、ちっちゃて、もこもこ~
2026年2月11日に1頭、2月26日に1頭、3月21日に2頭生まれたという詳しい情報は、後日、公式サイトのニュースで知りました。 -
お隣のヴァレーブラックノーズシープ
ヴァレーブラックノーズシープの存在は、那須どうぶつ王国で初めて知りました。
その後、2025年4月の再訪時にシャボテン動物公園でも飼育を開始していたのを知って、驚いたものです。
当時は、まだこちらの展示場が整備されていなくて、「なかよし牧場」にいました。
名前をドムドムとボムボムと教えてもらったのですが、こちらの展示場に来てから4頭になっていました。 -
ヴァレーブラックノーズシープの説明
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大人はどすこいな感じはするけど
可愛らしさはあります。
実は、2026年5月26日に、ヴァレーブラックノーズシープの双子の赤ちゃんも誕生したそうです。両親の名前はリーくんとシンちゃんだそうです。
ちっちゃい子ヒツジの時きに会いたかったなぁ。
遠征予定をしっかり詰めてしまっているので、生まれた~じゃあ会いに行こう~と気軽には予定を立てられなくて、その時点ではすでに決まっていた私の次回のシャボテン動物公園再訪時には、赤ちゃんというよりは、子供くらいには成長しているだろうと思います。 -
わりと広めで一段低いところにあるクビワペッカリーの展示場
クビワペッカリーの存在を知ったのは我が地元の埼玉ズーのなかよしコーナーで飼育を開始したからなのですが、まもなく埼玉では豚熱が流行してしまったため、その子は保護のために非展示となってしまいました。
なかよしコーナーが今後リニューアル・オープンしても、もう飼育していない可能性が高いです。
そういう経緯があるので、私にとってなにげに思い入れのある動物です。 -
みーんなくっっいてお昼寝中
寝ているとわかりにくいですが、クビワペッカリーは思ったより顔が大きくて、見慣れないうちは、えっ、と思ったものです(笑)。 -
日が当たるところでも並んで寝てた@
豚とイノシシを合わせたみたいな顔をしています。 -
アメリカバクたちもみんな昼寝中
12時台だったから、まあ、半ば予測済み。
個体紹介がなかったのですが、コハルちゃんとコバチちゃんの母子と、2025年6月に神戸どうぶつ王国から来園したコウくん。 -
奥の子
一緒にいたので、コハル・ママかコバチちゃん。
コウくんはエリア分けされて単独展示。 -
お隣のインドタテガミヤマアラシの展示場
2025年4月21日にふつうの黒とアルビノと思われる白の双子が誕生して、双子に会うのにねばったことがあります。
その時も、朝一か夕方でなければ飽きていないと分かっていました。
今回も、できればあの時の白黒の双子と8月14日にまた誕生した赤ちゃんに会いたかったのですが、13時近くという時間帯では、寝てるだろうなぁと思いました。
この展示場の奥の方の日陰にいるのが見えました。 -
みんなおちり向けて寝てた@
白い子はだいぶ大きくなりました。
8月生まれの子の姿は分かりませんでした。 -
ヤマアラシの親子はすくすくと成長中
名前がないのは残念。 -
2面に分かれたヤマアラシの展示場
向かって右側にも手前にいるのが見えました。
このエリアは、放し飼いクジャクも我が物顔でいることが多いので、面白いです。 -
そしてタテガミヤマアラシ展示場の左側に新しくできていたカナダヤマアラシの展示場
前にはカナダヤマアラシはいなかったと思うので、新しく仲間入りしたようです。
1頭だけいました。
同じヤマアラシでも大きさも見た目もだいぶ違うので、見比べられるのは興味深いと思います。 -
「太陽の広場」に面した展示場のラマたち
からだが白くて鼻のまわりだけ黒い子は、赤ちゃんの時に会ったことがあります。
その時、ラマの赤ちゃん誕生のニュースは、特に公式には発表していませんでした。
積極的に赤ちゃん情報を発信する場合とそうでない場合があるみたいです。 -
13時20分には、再びカピバラ露天風呂展示場でスタンバイ
今回も湯が入る前からスタンバイしている子がいました。
この写真では、13時30分になって湯が入り始めたところですが、まだまだたまっていませんでした。 -
湯がたまり、バラの花びらがはらはら舞う
おお、求めていたのは、実はこれ。
午前中の花の形を保ったものも良かったけれど、バラの花びらはカラフルになるので、こんな風に舞ってくれる方が理想的でした。 -
バラの花びらがたっぷり浮かんだ湯に
花びらだと食べにくいのかカピバラたちは午前中ほどぱくぱく食べてしまわなかったので、午前中よりも長い時間、バラの湯っぽさを保ちました。 -
バラの湯に気持ちよさそうに浸かるカピバラ
-
もちろん、食べちゃうよ
-
飼育員さんの差し入れの葉っぱの方が食いつきがいい
バラの湯を長引かせるため、飼育員さんが葉っぱの差し入れをしました。 -
カピバラがくわえた白いバラから滴も垂れて
バラを食べている姿も絵になりました。 -
いい湯加減@
カピバラたちは湯の温度にはうるさくて、ちょうどよくないと入っていてくれないのです。 -
そーっとバラを頭に
カピバラの方は、飼育員さんが近づいてきたのでおやつをもらえると期待していたのですが、手が伸びてくると顔をそむけてしまいました。
飼育員さんが何度かチャレンジした後、カピバラの注意を引かないようにそーっと乗せることに成功しました。 -
バラの帽子をちょこんと乗せたカピバラがいるカピバラ露天風呂
これも表紙候補でした。 -
14時からのエサやりタイムのためにレッサーパンダ館へ
めいしゃん、もうすぐエサやりタイムだよ~。
と呼びかけましたが、めいちゃんは、直前まで寝てました。
でも、飼育員さんが来たら、ぱっと起きるはずです。 -
こちらのカップルは起きるかな?
14時というのは、エサやりタイムが決まって行われて、それでレッサーパンダたちの腹時計に刻まれていなかったら、たぶんレッサーパンダにとってお昼寝タイムのはず。
多くの動物園で14時というのは、レッサーパンダが起きているかどうか、微妙な時間帯なので。 -
期待通り、ぱっと起きてスタンバイした、めいしゃん
めいしゃんは、来園者が買ってくれるリンゴ皿が来るまでは、寝起きのかきかきをしていました。 -
「リンゴ、来い、来い、めいしゃんのところに、来い」
めいしゃんの魔法は成功しました~。 -
やっと目覚めたカップルのもとにもリンゴが来たよ~
実はヨモギくんにあげようとしていたリンゴを、コナツちゃんもいただきました。
午前中はコナツちゃんのためのリンゴをヨモギくんに何度も食べられちゃっていましたが、午後はヨモギくんがまだ寝ぼけモードだったのか、コナツちゃんがリベンジに成功していました(笑)。 -
おトイレに入っていても、リンゴを待ち構える表情のカップル
おトイレも一緒に入るんだね~(笑)。 -
リンゴをもらって、素敵な笑顔のコナツちゃん
-
めいしゃんは、真剣な顔でうんうんんする
-
すっきりしたら、ぱたっとお昼寝
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コツメカワウソのエサやりも人気
こっちもおねだり上手でるからねえ。 -
レッサーパンダ館を出てみたら
屋根にぎっしりハトが止まっていました。
ハトは高源竜の背中に止まっているのをいつも見かけるので、珍しいと思いました。 -
ぎっしりハトポッポ
カップルもいるようです。
これから春にかけて、子作りのシーズンだったのかな。 -
放し飼いのクジャクたちが闊歩する
奥のクジャクがいるところから、レッサーパンダ館の裏手に回ることができます。 -
ウッドチャックがいた~!
レッサーパンダ館の裏手の建物に向かって左の新しい展示エリアの左半分にウッドチャックが新たに仲間入りしていたことに、この時初めて気づきました! -
ウッドチャックってどんな動物?
マーモット属ってリスの仲間なんかい!
ウッドチャックを初めて知ったのは那須どうぶつ王国ででした。そこで可愛らしい姿を見て、すっかり好きになったのです。 -
目がくりっとして、ずんぐりむっくりした体型
3頭いました。
個体紹介はなかったけれど、あっても見分けるのは私には難しいです。 -
ごはんを食べ始めて、時々こっちをチラ見@
草食動物らしく、ヤギみたいに視界が広そうです。 -
レッサーパンダ館の向かいの「なかよし牧場」
-
奥にマーラたちがいる
左手のエリアは大型のケヅメリクガメのエリア。
マーラは「なかよし牧場」内での放し飼いです。 -
マーラにもエサやりができる
ほかにミミナガヤギもいて、その子たちにもエサやりができます。 -
「なかよし牧場」にはポニーもいる
-
美しくて可愛いシェットランドポニー
この子たちにもエサやりができます。 -
サバンナエリアのヨーロッパフラミンゴ
日本の動物園ではフラミンゴはチリーやベニフラミンゴを飼育しているところが多く、ヨーロッパフラミンゴはその次かな。
チリーやベニフラミンゴよりも大きくて、薄ピンクの色合いがとっても美しいので、お気に入りです。
昼間、サバンナエリアを通りかかった時は、いいシャッターチャンスがなかったのでスルーしましたが、夕方、フラミンゴたちは水辺に居て、水の映り込みもそんなに悪くなかったので、サバンナエリアを通りがてら、撮影しました。 -
再び歩行者ゲート近くのミーアキャット展示場へ
みんなが一斉に立ち上がり、同じ方向を見ていました。 -
そろって立っているところは格別に可愛い
-
なにが気になっていたの?
たぶん、この時、上空を通り過ぎたヘリコプターではないかと思います。
こっち向いた時には半分の子たちがおすわりになっていましたが、それでもみんなそろって同じ方向を見ている姿は可愛らしかったです。 -
小屋の中で赤外線暖房でぬくぬくしていた子たちもいた
ミーアキャットは寒いのは苦手。 -
カピバラ虹の広場にて
大きさに違うカピバラたちがぞろぞろと。
なかなかいいシーンを捉えることができました。
エサを持っていた来園者を追いかけていたところでした。 -
赤ちゃん同士@
群れでの上下関係を決めるマウントかな。 -
ひょっとして恒例? 夕方のお部屋に帰りたいカピたちのガラスの壁の前のぞろぞろ行進
大人カピは加わっていなくて、どちらかというと子カピたちの行進だったので、ますます可愛かったです。
子カピはおちりのシルエットもたまりません! -
ちょっと大きい子を先頭にこっち来る~
-
非展示エリアへの出入口で待ち構える子カピたち
非展示エリアで飼育員さんがお掃除していたので、余計に向こう側が気になったのでしょう。
それにしても、子カピの多さに、可愛さで悶絶しそうでした。 -
16時、モンキーハウスをめざして移動する
奥の左側の建物です。
手前は、キツネザルたちの島です。
この写真では池はフレームアウトしています。
左下の赤外線暖房がきいた小屋の中にはワオキツネザルたちがいました。 -
暖房と尻尾で暖を取る
-
島のクロキツネザルたちも暖房の小屋の中
-
どこかあどけなさもある
-
橋をわたってモンキーハウスに向かう
左にちらっと見えている組み木のような木があるところは、シロテテナガザルのエリアです。 -
モンキーハウスへ
16時になってしまい、またまた時間がぎりぎりになってしまいました。
なにしろ閉園の16時30分までに10分は買い物に当てたかったし、この建物は1階はモンキーハウスと夜行性動物館になっていて、2階の「タッチ de Zoo」もほんとはもっと時間をかけたかったのです。 -
モンキーハウスの正面側のビントロング展示場の子
ラブちゃんかな?
個体紹介がなくなってしまったのは残念です。
前にここにいたタクくんとトロちゃんは、系列のどこかのアニタッチにお引越ししてしまいました。 -
モンキーハウスの右側の入口から入ってすぐのケージにいるのは
-
シロガオサキのまだ1歳のカップル
ぜんまいくんとわらびちゃん、どちらも2024年6月生まれ。
この子はゼンマイくんの方かなあ。
個体紹介がなくなっていました。
この子たちはたぶん、近々オープンするという新エリア「モンキーハウス」にお引越しすると思います。 -
そこから中に入ると1階は夜行性動物と新世界ザルたちがいて、そして2階の「タッチ de Zoo」への階段がある
「タッチ de Zoo」は、モンキーハウスの横の坂道を上がり、「太陽の広場」側からアクセスするなら、階段を使わなくて済みます。 -
好奇心いっぱいなブッシュベイビー(ショウガラコ)
エサのミルワームを待ち焦がれているのだと思います。
でも、時間がないから、ごめんね。 -
ビントロングのポンちゃんと男の子がいる部屋
この時は部屋の境界の板がもう設置されていて、別々でした。
同居するにも、昼間だけなのかもしれません。もし飼育員さんたちもいない夜間になに大喧嘩でも勃発して怪我したら大変ですから。 -
ポンちゃ~ん!
ビントロングの中では白っぽい顔つきの子です。
亜種かもしれませんが、亜種とまで分類はされていないようです。
隣の男の子の方は全然撮影できませんでした。この部屋はもともと暗いので。 -
2階の「タッチde Zoo」へ
タイムリミットまで残り10分になってしまいました。もっとゆっくりしていたかったのに。 -
部屋の中央にはヨツユビハリネズミやスキニーギニアピッグがいるボックスがあって
ここの子たちは、そーっと背中をさわることができます。 -
夕方なので元気よく動き回っていたヨツユビハリネズミたち
閉園時間ぎりぎりに来てしまったけれど、夕方の方が元気よく動いている子たちが多いのは確か。 -
ヨツユビハリネズミのイラスト解説
夜行性で臆病だから、驚かせちゃだめだよ。 -
モルモットの仲間のスキニーギニアピッグ
毛が薄く肌が見えているので、ピッグと名付けられてしまっていますが、見慣れると、くせになる可愛さがあります。
色はこんな風にピンクと茶色の子もいれば、ピンクだけ、茶色だけの子もいます。 -
壁際のガラスケージを見てみたら
ちっちゃ~い!
指先くらいの大きさ!
アフリカチビネズミだそうです。
大きさは500円玉! -
大きなフレミッシュジャイアントのブランくん
体重が7~10kgもある大きなウサギさんです。
寝そべっているところしか見ていなかったけれど、飼育員さんがいて作業をしていたからか、ブランくんも、なんかスタンバイ状態でした。 -
モルモットのエサやりができるエリア
上の段のケージには、パンダマウスなどのちっちゃなマウスがいます。 -
本日最後のエサやり
モルモットだけでなく、スキニーギニアピッグやウサギさんにもあげられるエサです。
レモングラスなのかな。エッセンシャルオイルでも好みの香りです。 -
モルモットの中にスキニーギニアピッグもいる!
モルモットの方が相対的に数が減っていました。
モルモット以上に臆病な印象があったスキニーギニアピッグですが、モルモットたちにもまれ、ガラスの穴越しにエサをもらえるのに慣れたからか、モルモットたちとしっかり張り合っていました。 -
おねだりモルの鼻の穴と、モミジのようなちっちゃな手
これが見たくて、エサやりをしちゃうのです。 -
ふれあれるモルモットたちはこちら
モルモットのお帰り橋は実現できなかったのかな。
動物たちに新しい習慣を学習してもらうには、時間がかかるし、教える側の忍耐もいるでしょうね。 -
ゆっくり手を伸ばしも、逃げちゃうんだよね
-
奥のガラスのケージには、キンカジューもいる
夕ご飯をもらっていました。 -
「太陽の広場」側の出口前の廊下に、リチャードソンジリスもいる
リチャードソンジリスが新たに仲間入りしたことは、前回2025年12月の再訪で知りました。
会うのを楽しみにしていたのに、時間が足らなくなってしまいました。
写真はなんとかぎりぎり撮れました。 -
売店で買い物してから、閉園時間間際になったので出口のメインゲートに向かう途中
レッサーパンダのヨモゴくんとコナツちゃんが描かれた四輪車に出会いました。
売店での買い物レポートは、シリーズ最初の旅行記「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12053223 -
右側にはちょっと色っぽいヨモギくん
そして閉園時間の17時にシャボテン動物公園を出た後、特に寄り道せずにホテルに戻りました。
2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征1日目の園内いろいろ&ハイライト旅行記、おわり。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2025年度3回目:12月6日(前泊)~12月8日(1日半)
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(1)アクセスみやげペンション以外のグルメ編~シャボテン館の植物やぐらんぱる恐竜レストラン」
https://4travel.jp/travelogue/12027629
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(2)ペンション編:おしゃれで可愛い「天使のイルカ」で鮮魚の船盛付きの洋食フルコース夕食も」
https://4travel.jp/travelogue/12028337
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(3)伊豆シャボテンいろいろ:パイナップル露天風呂のカピバラやくっきり富士山の園内景色も」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:マナティのじゅんとやバクまで回りきれず」
https://4travel.jp/travelogue/12038359
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(5)伊豆シャボテン(前)冬でアクティブなレッサーパンダはヨモギくんがリンゴ略奪しまくり他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(6)伊豆シャボテン(後)カピバラベビーまみれと新しいメンバーが増えたタッチde Zoo他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:maoさんと一緒で私にとって5回目もテンション上げ上げ」
https://4travel.jp/travelogue/12024064
2025年度2回目:7月12日(前泊)~7月14日(2日)
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(1)アクセス・ホテル以外での食事・みやげの買い物&シャボテン館の植物と食虫植物展」
https://4travel.jp/travelogue/11994478
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(2)ホテル森の泉1泊目:オールインクルーシブなリゾートホテルでミニ噴水ショーも見学」
https://4travel.jp/travelogue/11994603
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(3)ホテル森の泉翌朝~2泊目:朝風呂は中庭散策も兼ねて~バイオリンリサイタルも開催」
https://4travel.jp/travelogue/11994604
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(4)園内いろいろ&ハイライト1:天井仰ぐレッサーパンダのめいしゃんやカピバラベビー」
https://4travel.jp/travelogue/11997135
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(5)園内いろいろ&ハイライト2:白黒ヤマアラシの赤ちゃんや新アフリカサバンナめぐり」
https://4travel.jp/travelogue/11997137
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(6)伊豆シャボテン1:コツメカワウソ加わったレッサーパンダ館やカピバラ虹の広場多め」
<作成中>
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(7)伊豆シャボテン2:朝イチにヤマアラシ親子&孔雀の親子やヴァレーブラックノーズシープ」
<作成中>
2025年度1回目:3月8日(前泊)~3月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11967901
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理」
https://4travel.jp/travelogue/11969053
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン(前)久しぶりのレッサーパンダのツーショット~ビントロングのポンちゃん部屋移動示ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はミルクの湯~ミナミコアリクイの赤ちゃんの授乳を間近で見学ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん」
<作成中>
2024年度4回目:12月7日(前泊)~12 月9日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(1)アクセスみやげ&12月なのにわりと紅葉:伊豆シャボテンからの富士山&イルミ少しとみやげ少なめ」
https://4travel.jp/travelogue/11951024/
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(3)伊豆シャボテンいろいろ~園内に紅葉残るも動物とのコラボ写真は難しい~カピバラ虹の広場も忘れず」
https://4travel.jp/travelogue/11958679
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ~カピバラ湯はあきらめタッチde Zooはぎり入れた」
https://4travel.jp/travelogue/11959633
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(5)伊豆シャボテン(前)レッサーパンダのヨモギくん活発&歩くメイシャン再び~ミミナガヤギベビー他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はもみじの湯~亡くなる前日だったカピパラの赤ちゃん他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(7)熱川バナナワニ園:冬で元気なニシレッサーパンダたちと朝ごはん~ゆったりマナティじゅんとくん」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:日本昔話テーマや絶滅危惧種の動物たちのランタンも加わって」
https://4travel.jp/travelogue/11953223
2024年度3回目:11月16日(前泊)~11月18日(1日)
<伊豆アニマルキングダムとハシゴ>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11945962
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食」
https://4travel.jp/travelogue/11945967
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11946101
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物」
<作成中>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま」
<作成中>
2024年度2回目:6月29日(前泊)~7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11914930
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo」
https://4travel.jp/travelogue/11915928
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸」
<作成中>
2024年度1回目:3月20日(前泊)~4月21日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)~12月4日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーヴェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)~7月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)~3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)~12月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)~6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)~3月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)~12月20日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)~7月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)~3月29日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日(1日)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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