2021/03/27 - 2021/03/29
597位(同エリア1514件中)
まみさん
世間が春休みが始まる前、私の担当の仕事が本格的なピークに入る前の3月最終週末。
ドライブと、豪華な夕食付きのホテルステイや買い物もできるレッサーパンダ小旅行に行きたいと思いましたが、当初は、土曜に前泊し、日曜だけ動物園に行くつもりでした。
でも、その行先に選んだ伊豆シャボテン動物公園のある伊豆は、当初の帰宅予定の日曜日の夜は大雨予報。
海岸沿いのアップダウンのあるくねくねな国道135号を雨の中運転するのは避けたかったのと、伊豆に行くならレッサーパンダがいるもう1園、熱川バナナワニ園を訪れないのは残念だったので、急遽、2泊2日2園に計画を変更しました。
ただし、伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園を1日ずつ訪れるのではなく、伊豆シャボテン動物公園を1日半、熱川バナナワニ園を半日としました。
というのも、伊豆シャボテン動物公園の方は、レッサーパンダ以外にも会いたい動物がたくさんいるし、お気に入りの動物が目を覚ましているタイミングや不定期の食事タイムをねらうには、時間をかけて張っていなければならないこともあって、たいてい1日では全部回り切れないのです。
それにランチを取るレストランは、伊豆シャボテン動物公園の方が選択肢がありました@
一方、熱川バナナワニ園は、本園ワニ園、本園植物園、分園と施設が分かれていて、レッサーパンダがいる分園は必須です。
ただ、植物園は、ほとんど温室ということもあって、一年中花が咲いているのですが、以前の私なら一日かけて滞在したいと思ったところですが、いまの私は、花より動物なので、温室の花や植物園はスルーしてもいいやと思ったし、動物でもワニにはそれほど関心は高くないのです。
なので、レッサーパンダの朝食か夕食タイムをおさえることができれば、あとは本園植物園にいるマナティのじゅんとくんに会えればよいのです。
それに、あいにくこの時期、熱川バナナワニ園は営業を縮小していました。閉園時間が早まっていた上、レッサーパンダ・グッズの品揃えが多い分園の売店も、分園で食事ができる唯一の場所であるカフェも、訪れようと思っていた平日は休業でした。
であれば、2日目の月曜日の午前中に熱川バナナワニ園に行き、午後、ランチからは伊豆シャボテン動物公園で過ごすならちょうどよいと思いました。
伊豆シャボテン動物公園は、入園料2,400円+500円の駐車代がかかりますが、私は年パスを購入しているので入園料はかからないため、半日でも気軽に訪れやすいのです。
この3月末、ニュースで見た限り、静岡全体でソメイヨシノの満開宣言がなされていました。
あいにく今回泊まった一碧湖畔のホテルでは、葉桜が多かった一方で、まだつぼみの木もあり、タイミング的には微妙でしたが、伊豆シャボテン動物公園内では、ソメイヨシノはそんなに多くなかったものの、別の可愛らしい桜は見ごろでした。
それにシャボテンも春は花がよく咲くので、シャボテン館のシャボテンや多肉植物たちも、これまで訪れた中では一番華やかに感じられました。
また、公式サイトのニュースで知ったシャボテンひな壇は3月いっぱい展示しているというので、それも楽しみにしていました。
熱川バナナワニ園では、半日のみのつもりだったので、はじめは植物はスルーするつもりでした。
レッサーパンダやマナティに会いに行く途中で出会える花くらいは鑑賞するつもりでしたが、写真を撮るとなると、さくっと撮るつもりでも、なんだかんだ時間がかかってしまうからです。
でも、いつもならゴールデンウィーク少し前ま4月下旬あたりに見ごろを迎えていたジェードバインが、この3月末に早くも開花し、一部は見ごろになっているようだったので、それはしっかり見に行き、ちゃんと写真を撮ることにしました。
それに、ジェードバインがある温室だけでも、ジェードバイン以外にも息をのむようなすばらしい花もあったので、それらもしっかり鑑賞し、写真もめざしました。
美しいエメラルドグリーンのジェードバイン。花だけでなく、その樹木の様子や、開花する前のの様子も見ることができたのは、私にとってはなかなかレア体験でした。
ちなみに、ジェードバインのことを、ずっとジェードパインと勘違いしていて、過去の旅行記ではジェードパインと書いてしまっています(苦笑)。
<1泊1日のつもりが2泊2日の遠征となった伊豆のレッサーパンダ動物園再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!
□(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖
■(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン
□(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他
□(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす
□(6)熱川バナナワニ園:ペリーくん復活!~植物園のマナティじゅんとくんとパロットイファイヤーふくちゃんも
□(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
熱川バナナワニ園の公式サイト
http://bananawani.jp/
<タイムメモ(概要)>
【2021年3月27日(土)】
12:30 ランチをすませてから自宅を出発
16:10-17:05 道の駅・伊東マリンタウンで買い物休憩
17:30 伊豆一碧湖レイクサイドテラスに到着
17:35 チェックイン
17:35-18:10 一碧湖まで散策
18:45-19:50 ホテルの会席夕食
(開始時間指定)
【2021年3月28日(日)】
07:00 起床
08:30-08:50 ホテルの朝食
(開始時間指定)
08:55 車でホテルを出発する
09:10 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:15 年パスで伊豆シャボテン動物公園に入園(開園09:00)
09:15-16:40 伊豆シャボテン動物公園の動物たちを満喫
16:45-17:00 アニマルマート・シャボテン工房で買い物
(このときはシャボテンは買わず)
17:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:10 駐車場を出発する
17:20 ホテルに戻る
18:00-19:15 ホテルの会席夕食
(開始時間指定)
【2021年3月29日(月)】
07:15 起床
08:00-08:20 ホテルの朝食
(開始時間指定)
09:00 ホテルをチェックアウト
09:05 ホテルの駐車場を出発
09:30 熱川バナナワニ園分園に到着
09:35 熱川バナナワニ園を分園から入園(開園09:00)
09:35-11:40 熱川バナナワニ園の分園と植物園を満喫
11:45 熱川バナナワニ園を出発する
12:20すぎ 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(途中少し渋滞あり)
(第一駐車場はまだ空飽きり)
12:25 年パスで伊豆シャボテン動物公園に入園
12:25-16:45 伊豆シャボテン動物公園の動物たちを満喫
16:45-16:55 シャボテン工房でシャボテン狩り
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:05 駐車場を出発する
19:00-20:45 湘南の大磯PAで夕食と買い物休憩
(途中やや渋滞/大渋滞は回避)
22:10頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの伊豆シャボテン動物公園・熱川バナナワニ園と前泊編/周辺エリアでの買い物などの旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2021年3月28日(日)伊豆シャボテン動物公園のメインゲート
伊豆1日目の日曜日は曇天がちで、午前中は一時、大雨も降りましたが、その間はレッサーパンダ館の中にいました。 -
ゲート前にある案内図とイベント案内
アニマルショーは今回もタイミングが合いそうにありませんでしたが、レッサーパンダのおやつタイム(11時からと14時から)はきちんと確認しました。
なにしろ前回2020年12月の再訪時は、午後のおやつタイムを14時30分からと勘違いして見逃したのですから。 -
大室山が見える道筋
ツツジがたくさんあるので、その見頃の5月頃はとても華やかになりそうです。 -
キツネザルの島が中州にある池の景色
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カピバラの露天風呂展示場の近くの満開のツバキ
放し飼いのリスザルさんたちは、このツバキの蜜をおいしそうになめていました。
動物写真はつづきの旅行記にて。 -
ピンクの桜が咲いた木と大室山
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アニマルマートやカフェがあるオレンジ屋根とけぶる大室山
背後ではソメイヨシノと思われる桜が見頃でした。 -
イチオシ
桜を背後に従えたオレンジ屋根の建物
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オレンジの桜が咲く小径
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愛らしい桃色の花
桜というよりは、ハナカイドウかもしれないとも思いました。 -
葉と花が咲くタイプの桜と、シロテテナガザルの島
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オルメカ像のインパクトがあるロックガーデン
今回はカピバラ虹の広場にいるカピバラの赤ちゃんにも会いたくて、ロックガーデンの前を何度も通りました。 -
マヤ文明の鹿狩りの石像もある
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鹿狩りの石像にフォーカス
苔むした感じまでしっかり再現されていました。 -
ロックガーデンの反対側にもステキな像がある
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アステカ文明のエル・マトランテペックにある神の立像
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どこかでこういう顔の人を見たことがあるような
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すばらしいアステカのカレンダー(太陽石)
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カピバラ虹の広場の入口
はじめて伊豆シャボテン動物公園を訪れた時はバスでアクセスしたので歩行者ゲートから入園したので、カピバラ虹の広場はすぐ近くなのですが、車でアクセスするようになってからメインゲートから入園しているので、カピバラ虹の広場は縁遠くなってしまい、今回久しぶりに訪れました。 -
カピバラ虹の広場にはこんなステキな立像付きのベンチがある
これはカピバラをアステカ文明の像風にアレンジしたものでしょうか。 -
木彫りのカピバラ像
もしかしたらチェーンソーアートかな。 -
ちんまり可愛いポーズ@
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シャボテン温室入口の高原竜
シャボテン温室では、シャボテンや多肉植物だけでなく動物たちに会えますが、動物写真はつづきの旅行記にまとめます。 -
入口入ってすぐの通路ががらっと変わっている!
以前はここに、高原竜が出てきたウルトラマンの放映写真が掲げられていたものです。
それがなくなって、こんなにカラフルになっていました! -
中南米文明風のステキなレリーフあり
あれは前からあったかどうか忘れました。 -
最初のシャボテン温室は南アメリカ館
こちらにあるのは、南アメリカ大陸原産のサボテンと多肉植物。 -
南アメリカ館の大型シャボテンたち
気になるシャボテンはたくさんあって、みんな写真を撮っているときりがないので、今回は花が咲いているシャボテンを中心に写真を撮りました。 -
かわいいフォルムにオレンジの花が咲いている!
セッコウは、花がこんなに咲いていなくても注目していたシャボテンです。
可愛い~! -
雪の上に花が咲いて見えるセッコウ(雪晃)
春はシャボテンもたくさん花をつけますね! -
イチオシ
セッコウの花を上から眺める
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シャボテン動物公園のキャラクターのしゃばこちゃん
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シャボテン動物公園のキャラクターのしゃばおくん
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花が咲き始めていたギンオウギョク(銀翁玉)
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ギンオウギョクの花はピンクできりっとしている
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次はアフリカ館
この看板の模様も、アフリカンアート的で、とてもステキです。 -
アフリカ館の巨大なシャボテンたち
アフリカにはサボテンは棲息していなくて、サボテンによく似た多肉植物が棲息しているそうです。 -
花のように見えるアデスガタ(艶姿)
原産地はカナリア諸島。 -
ぱーっと開いた緑の花のよう
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こちらもその姿が花のようなクロボウシ(黒法師)
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ほんのり赤くおしゃれして
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次は森林性シャボテン館
ここはフクロウの森でもあります。 -
ここでもはいつも植物よりフクロウたちに目を奪われる
フクロウたちの写真もつづきの旅行記にまとめます。 -
続くマダガスカル館の様子
コツメカワウソもいるので、ここにいる動物のすべてがマダガスカルに生息する湯沸というわけではないです。
フェネックやヒメマーラやミナミコアリクイもいます。
動物写真はつづきの旅行記にて。 -
イチオシ
メキシコ館の入口に、シャボテン雛壇
公式サイトのニュースでこれを知り、3月末まで展示されてあると気付いて、楽しみにしていました! -
イチオシ
シャボテン女雛さま
着物の先にフェルトの手がついています。
ちょこっとお花が咲いているのが可愛いです。お花が満開だった時もあるでしょう。 -
イチオシ
シャボテン男雛さま
なにげに勇ましいシャボテンに見えてきました。 -
イチオシ
雛壇にもう少し迫って
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三人官女のうち、提子(ひさげ)を持っている官女
「提子とは、注ぎ口が付いた小鍋のような形をした金属製の容器のこと。中にはお酒を入れ、向かって右端の官女が持つ長柄銚子(ながえちょうし)に移すための道具とされています。」
(ふらここコラム「ひな壇二段目の「三人官女」とは?意味や役割、並び順を解説」より引用)
https://www.furacoco.ne.jp/column/2020/3363 -
三人官女のうち、三方(さんぽう)を持っている官女
「三方とは盃を乗せる台のことで、ここでご紹介する3つの道具のなかで最も格が高いものです。そのため最も年上のリーダー的存在である官女が持ち、ひな壇ではこの女性のみ座っているケースが多く見られます。」
(ふらここコラム「ひな壇二段目の「三人官女」とは?意味や役割、並び順を解説」より引用)
https://www.furacoco.ne.jp/column/2020/3363 -
三人官女のうち、長柄銚子を持っている官女
「長柄銚子は、提子によって移されたお酒を盃に注ぐための道具です。官女に持たせる際には、注ぎ口が付いているほうを内側にして両手に持たせるスタイルが一般的となっています。」
(ふらここコラム「ひな壇二段目の「三人官女」とは?意味や役割、並び順を解説」より引用)
https://www.furacoco.ne.jp/column/2020/3363 -
五人囃子のうち、地謡(じうたい)と、笛を持つシャボテン
私は能も観ていましたが、地謡は扇子を持っています。
笛を持つ子はちょこんと花が咲いていました。 -
五人囃子のうち、小鼓と大鼓持ち
小鼓は、肩にかついで奏でるけれど、このシャボテンは下向きに持っていますね。 -
五人囃子を太鼓側から見たところ
これをきっかけに、三人官女や五人囃子について改めて調べました。
五人囃子については、こちらょ参照しながらコメントしました。
「雛人形の「五人囃子」ってどんな人?役割や楽器の並び順を解説」
ふらここコラムより
https://www.furacoco.ne.jp/column/2020/3349 -
シャボテン音質の最後のメキシコ館の入口近く
ここで人工哺育のミナミコアリクイの赤ちゃんのミルクタイムや散歩を見る幸運に恵まれたことがあります。
今回も期待していたのですが、アンちゃんはもう離乳が進んでいたようで、見られませんでした。 -
ここではいつもキンシャチ(金鯱)に目を奪われる
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太鼓のように大きなキンシャチ
ここまで大きくなるのには何年もたっています。
いや、何十年単位だったかな。 -
もこもこもこもこ可愛いハクジンマル(白神丸)
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円錐形がぽこぽこ、キボウマル(希望丸)
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似たタイプだけどキボウマルよりずんぐりむっくり、タマオキナ(玉翁)
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花が丸く並んで咲いているタマオキナ
たまたま私が目をつけたシャボテンだけかもしれませんが、和明に「翁」とあるシャボテンがけっこうある気がします。
白いトゲが白髪に見えるからかな。 -
洋風な花が咲いているピコ
ピコは和明ではなく、スペイン語でUn Picoと名付けられているようです。
学術名はMammillaria spinosissimaと難しいです。 -
トゲが赤くて淡い光をまとっているようなホウメイマル(豊明丸)たち
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可愛い花の髪飾りをつけているよう
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食用のウチワサボテンに似ているコウブセン(紅武扇)
近所に植えられているサボテンに似ているので、親しみがわくタイプです。
前にも写真を撮っているかも。
たくさんくっっいている緑色のものは、はじめは実かと思ったのですが、これでも花のような気がしてきました。 -
いつも目をつけるショウジョウマル(猩々丸)
こんなに花が咲いているのは見たことがなかったかも。 -
花を咲かせたショウジョウマル
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ツキカゲマル(月影丸)も花輪をつけたよう
ツキカゲマルもよく写真を撮ります。
私はこのタイプのサボテンがけっこう好みのようです。 -
輪になって花が咲いたツキカゲマル
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2021年3月29日(月)午前中は熱川バナナワニ園へ
熱川バナナワニ園は、レッサーパンダの展示場前には雨よけができるところが少ないので、月曜日は一日雨予報でなくなったため、午前中に行くことにしました。
車で分園に直接行き、分園の入口でチケットを購入しました。 -
チケット売り場の張り紙
公式サイトやフェースブックをチェックした時は、ジェードバインは咲き始めでまだ見頃ではないのかなと思っていたのですが、これを見て、本園・植物園でマナティのじゅんとくんだけでなく、ジェードバインも見に行くことにしました。 -
熱川バナナワニ園のチケットのモデルはペリーくん
入園量は大人1,800円ですが、スマフォで公式サイトの100円割引券を提示して、1,700円になりました。
チケットは3枚つづりになっていて1枚ははじめから切り離されていましたが、あとで本園に行ったとき、残りは切り離されませんでした。
つまりこれさえあれば、3回と言わず、何度でも再入園可となっていたわけです。 -
分園の入口
ここにも植物がいろいろあります。 -
白い花でまとめられた花鉢
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1番最初の温室にて、君子蘭がとても見事
今回アンスリウムの方は特に撮りませんでした。 -
丸くボールのように咲いて
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分園のレッサーパンダ展示場の隣の温室でもランが見られる
ランのコレクションは本園・植物園の方がたくさんあり、原生ランも含めて種類も多いですけど、こちらでも私の好きなパフィオペディラムが見られます。 -
イチオシ
パフィオペディラムの中でも変わったタイプ
とってもおしゃれです~! -
11時すぎに本園ワニ園の駐車場に移動する
分園の駐車場に車を駐めたままシャトルバスを利用することも考えましたが(どうせまた坂を上がらなくてはならないので)、平日なので駐車場に困らないだろうと思ったし、予備のカメラとレンズは車の中に置いておくので(去年から撮影中にカメラ本体やレンズが不調になったことは何度かありました)、やっぱり車で移動しました。 -
熱川バナナワニ園の本園・植物園へ
現在、こちらではチケットを販売していないので、分園か、本園・ワニ園で購入する必要があります。 -
第1温室はブーゲンビリアが見事
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朱色のハイビスカス
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ブーゲンビリアとハイビスカス
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ハイビスカスのおしべに注目しながら
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ブーゲンビリアのアーチをくぐって
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植物で作られたワニが横たわるフォトスポット
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エスカレーターと階段で第6号温室へ
ジェードバインが見頃でなければ、ここまで来るつもりはありませんでした。
少なくともジェードバインがある第6号温室までは見学することにしました。 -
エメラルドの豪華なネックレスのようなジェードバイン!
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イチオシ
たしかにこれなら十分見頃!
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一方で、まだ花が咲いていないジェードパインはこんな感じ
こんな姿を見るのも初めてです。
ある意味、いいタイミングだったかしもれません。 -
ジェードバインはつる性植物
棚から吊り下がるように咲いているジェードバインですが、その天井はあんな感じ~! -
まだ初々しいジェードバインの花をじっくり眺める
もっと花はピークを過ぎると、花はそのままに落ちてしまうようです。
なので、枯れて変色した花が混じることなく、ポリュームダウンします。
というのも、見頃ピーク過ぎてぎりぎりのボリュームダウンしたジェードバインも見たことがあるのです。 -
アーチにぎっしり咲いたテコマンテ・ヒリー
原産地ニューギニア。
ノウゼンカズラ科。 -
アーチの内側から見たところ
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イチオシ
すばらしい房咲きで、インパクト強烈!
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一部は開花はまだだけど、もうこの状態でボリューミー!
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花束のようになった満開も
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テコマンテ・ヒリーのツル
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エアプランツの仲間、南米では夏のクリスマスツリーに使われるというサルオガセモドキ(スパニッシュ・モス)
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自然が奏でるカーテンのよう
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神秘的なカーテン越しに眺める
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天女が忘れた羽衣のようとも言えるか
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伊豆シャボテン動物公園の駐車場前からの見晴らし
11時45分に熱川バナナワニ園を出発し、途中少しだけ工事渋滞があったものの、12時20分過ぎに伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着しました。 -
メインゲートから入園
第1駐車場は思ったより埋まっていましたが、それでも駐めることができました。 -
2日目なので、前日はやれなかったアニマルボートツアーに参加することにする
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ボートツアーの受付に回る
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月曜日なのに、12時30分の段階で、受付はもうすぐ満員御免!
もともと私はできるだけ遅い時間帯で、できればワオギツネザル島上陸コースにしたかったのですが、もうこんなに予約が埋まっていました。
ただ、以前はこんなに本数がなかった気がするので、1回の乗車人数を減らして、ツアーの本数を増やしたのかも、と思いました。 -
イチオシ
あたかも大室山のふもとにあるように見えるシャボテン温室と水鳥たちの広場
ガチョウさんも絵になります。 -
天気が良いので、桜の小径を再び撮影
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桃色の愛おしい花たち
桜というより、やっぱりハナカイドウかな。
でも、ハナカイドウはもっと葉っぱと一緒に咲いていたと思います。 -
富士山見晴らし台が気になって
この見晴らし台は歩行者ゲートの近くにあり、売店前からカピバラ虹の広場に向かうと、その途中にあります。
天気がいいので、富士山が見えるかな~と期待したのです。
ちょこっと寄るくらいなら、たいして時間はかかりません。 -
見晴らし台からすぐ下に見えるのはカピバラ虹の広場
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彼方にうっすら見えた富士山
天気はよかったのですが、富士山がくっきりというわけにはいきませんでした。 -
夢の彼方に浮かんだような富士山
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オルメカ像のあるロックガーデン
きのうも撮影しましたが、天気が良いと、植物は写欲がそそられるものです。
一方、動物撮影の場合は、天気が良すぎると、顔の陰影が強くなりすぎて、撮るのが難しくなります。 -
光が透ける大島桜とシロテテナガザルの島
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光が透ける大島桜
この日は夕方になるにつれて、ほんとに天気がよくなりました。 -
ミケランジェロのダビデ像(?)ではなくて、シロテテナガザル~!
そう思って見ると、本物のシロテテナガザルも、こうやって木を伝っているときの姿が、なんだか色っぽく見えてきたものです~! -
メインゲート近くの太陽の広場のフォトスポット
日付とシャボテン動物公園の名前入りの看板があり、南米メキシコ文明風のトーテムがあって、背後に大室山があります。 -
「太陽の広場」にある巨大なカピバラ温泉
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17時、閉園後に駐車場前からの見晴らし
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かすかに見える伊豆半島の伊東市方面
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緑と家屋が良い感じにパッチワーク@
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風に揺れる桜
このあとは、大磯パーキングエリアでちょっと夕食&買い物をした後は、まっすぐ帰宅したわけですが、動物写真については続きの旅行記にまとめます。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編を含む旅行記>
4回目:2020年12月19日(前泊)~12月20 日
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
3回目:2020年9月13日(前泊)~9月14日
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2回目:2020年7月5日(前泊)~7月7日
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
1回目:2019年4月30日(前泊)~5月2日
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
<これまでの熱川バナナワニ園を訪れた時のアクセス編・前泊編を含む旅行記>
11回目:2020年12月20日(前泊)~12月21日
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(7)熱川バナナワニ園:マナティのじゅんとくんののんびりランチ&レッサーパンダはさらに3頭も非展示」
https://4travel.jp/travelogue/11706224
10回目:2020年7月6日(前泊)~7月7日
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(6)熱川バナナワニ園:約2時間の滞在で非展示の子を除き総勢11頭のニシレッサーパンダに再会」
https://4travel.jp/travelogue/11640023
9回目:2019年5月1日(前泊)~5月2日
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(4)伊豆熱川のゲストハウスつくし館の前泊とちょっぴりグルメと大急ぎで選んだ伊豆みやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11493661
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(5)熱川バナナワニ園(前)ニシレッサーパンダ特集:総勢13頭と嬉しそうに食べる朝夕ごはん時」
https://4travel.jp/travelogue/11504937
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(6)熱川バナナワニ園(後)スローライフ・マナティじゅんと君や今回は最後まで回った本園・植物園」
https://4travel.jp/travelogue/11499492
8回目:2017年12月10日
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(1)クリスマス色の熱川バナナワニ園のアクセス・おみやげ・ちょっぴりグルメ編~先々週の北海道遠征でゆっくり買い物できなかった反動!?」
https://4travel.jp/travelogue/11311771
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(2)レッサーパンダ特集:レサパン祭りの「大好き!レッサーパンダ講座」で大活躍なひとなつっこいみつばちゃんほか大人も可愛いニシレッサーパンダ総勢12頭&新幹線名がついた赤ちゃんたち」
https://4travel.jp/travelogue/11313340
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(3)迫力あるけどのんびりなワニの食事や水に生きるゾウの仲間のアマゾンマナティーその他の動物&温室植物撮影も楽しむ」
https://4travel.jp/travelogue/11314498
7回目:2017年5月14日
「動物の赤ちゃんたちに会いに春の伊豆の動物園めぐり(4)熱川バナナワニ園:独り立ちしたみつばちゃん・よつばちゃんに会いたい!~楽しいくうちゃん&よたよた歩きでよく動いていたまりもちゃん&お気に入りのナッツくん~総勢14頭に会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11244010
6回目:2016年12月18日
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(1)富士山眺めながらのアクセス編&楽しいレッサーパンダ祭り&ちょっぴりグルメと熱川みやげ」
http://4travel.jp/travelogue/11199419
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(2)オランダと当園出身のペアが活躍する大運動場:シナモンくんとオリビアちゃんと双子の赤ちゃんの親子&ペリーくんとけいちゃんのカップル」
http://4travel.jp/travelogue/11199439
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(3)まりもちゃんとライチくんが激可愛い!&ナッツくん大好き・くうちゃん元気!~意外にカメラ目線をくれたケージのレッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/11199448
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(4)初めて見たアマゾンリリーほか12月の分園の花と温泉の植物&日向ぼっこワニとゾウガメをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11199445
5回目:2015年11月22日
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(1)前泊のホテルカンタベリで個室温泉&韓国家庭料理レストラン「オモニ」で夕食~伊豆熱川グルメとおみやげ編」
http://4travel.jp/travelogue/11079392
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(2)名前が分かってさらに親しみがわいたニシレッサーパンダ特集(前編)オリビアちゃんとペアを組んだシナモンくんと、元気で良かった真っ白けいちゃん~まりもちゃんだけ写真が撮れなかったけど、チャーミングな女子群」
http://4travel.jp/travelogue/11081444
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(3)名前が分かってさらに親しみがわいたニシレッサーパンダ特集(後編)フォトジェニック・ペリーくんと元気いっぱいオランダ血統のくうちゃん~食べ物名前の男子群で私のお気に入りはナッツくん@」
http://4travel.jp/travelogue/11081447
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(4)伝説の人魚アマゾンマナティーはレタスが大好き!~ゾウガメやワニやバナナや温泉の花たち」
http://4travel.jp/travelogue/11079875
4回目:2015年1月19日
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(1)通算4度目のアクセス編&ちょっぴりグルメ編&熱川バナナワニ園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10973793
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(2)ニシレッサーパンダ特集:両親と同居の子パンダちゃん&閉園30分前にやっと会えたオランダ種のオリビアっ子&可愛くて穏やかな女子レッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10973794
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(3)ニシレッサーパンダ特集:食欲旺盛なペリーくんや夕方元気で落ち着きなかった男子レッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10973796
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(4)ワニやゾウガメたち&分園や本園・植物園を彩る花や果実~ロウバイやスイセンがちょうど見頃@」
http://4travel.jp/travelogue/10973797
3回目:2014年9月7日
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(1)アクセス編&分園のワニとゾウガメと植物いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10928057
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(2)レッサーパンダ特集:オリビアちゃん、オランダからようこそ!~子育て中のママさんと子育てしないパパさん&可愛いおばあちゃんや個性的な女子パンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10928066
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(3)レッサーパンダ特集:ペリーくん、オランダからようこそ!~丸顔・キツネ顔の男の子たちは女子群よりもハイテンション!?!?」
http://4travel.jp/travelogue/10928071
2回目:2014年2月11日
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(1)品川前泊とアクセス編のプロローグ&伊豆熱川駅前散策編のエピローグ
http://4travel.jp/travelogue/10859096
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(2)日本ではここにしかいないニシレッサーパンダ特集:大きくなった去年の赤ちゃんたちは男女の双子と判明&2010年生まれのチャーミング王子&大放飼場の元気っ子たち」
http://4travel.jp/travelogue/10859097
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(3)日本ではここにしかいないニシレッサーパンダ特集:うつむくとキツネ顔、顔を上げるととっても可愛い白顔・犬顔・歌舞伎役者顔」
http://4travel.jp/travelogue/10859099
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(4)本園のワニたち&温室のバナナやパパイヤやラン&分園のゾウガメたち」
http://4travel.jp/travelogue/10859101
1回目:2013年2月10日
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(1)プロローグ:熱海の青い海を眺めながらのアクセス編」
http://4travel.jp/travelogue/10749640
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(2)レッサーパンダの双子の赤ちゃん&激しい鬼ごっこのパパとママ」
http://4travel.jp/travelogue/10749642/
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(3)小柄で白顔のレッサーパンダ、老若男女勢揃い!」
http://4travel.jp/travelogue/10749643/
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(4)ワニとかバナナとかゾウガメとか熱帯植物・果実とか」
http://4travel.jp/travelogue/10749644
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