2023/12/03 - 2023/12/04
694位(同エリア1511件中)
まみさん
動物以外にも園内いろいろ写欲がそそられる伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)。
動物メインの旅行記の作成は滞りがちなので、園内いろいろ写真でまとめたこの旅行記に、ハイライトの動物写真も含めました!
いつものように2日かけた伊豆のレッサーパンダ遠征のうち、伊豆シャボテンでは1日半、当てたのですが、今回は、営業時間が9時半から16時までと短かったこともあり、回り損ねたところが思ったより多くなってしまったのが心残りです。
ただ、それは、気になるところ、お気に入りがいるところにじっくり時間をかけたせいでもあります。
伊豆シャボテン再訪も何度も重ねているので、全部をくまなく、浅く広く見て回るより、たとえ回りきれないところが残っても、次回も同じチャンスがあるか分からない目の前の好機をじっくり味わなくて、どうする!
と思ったからでした。
その最たるものは、もともと楽しみにしていたレッサーパンダが1日目は圧倒的に活動的だったことや、赤ちゃんぞろぞろいたカピバラ湯、それから予想もしていなかったビントロングのニューフェイスの女の子でした!
その中で一番季節を感じさせるカピバラ湯の写真から表紙を選びました。
今回、カピバラ湯の土日限定の変わり湯は、初めてのパイナップルの湯でした。
私も初めてでしたが、伊豆シャボテンでも初めての試みでした。
カピバラたちは甘いパイナップルには食い付きが良くて、たくさん浮いていたパイナップルは10数分分で完食していました。
でも、げっ歯類のカピバラにとってのごちそうは、実よりもへたの葉っぱの方みたいでした。
今回は2日ともいい天気に恵まれたので、園内のちょこっとした風景撮影は、そそられました。
天気が良くて湿気のない冬は、風景がとてもクリアに見えます。
あいにく富士山は、伊豆シャボテン内ではシャッターチャンスに恵まれなかったのですが、駐車場で撮影できました。
駐車場で撮った富士山写真は、この旅行記シリーズの1本目の旅行記「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」のにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11872447
シャボテン館では、今回は全体をさくっと撮ったくらいで、個々のサボテン撮影は、あまりしていません。
花が咲く時期ならもうちょっとそそられたかも知れませんが、クリスマスの時期にたくさん咲いていたシャボテンのは、今回は少し時期が早かったからか、あんまり咲いていませんでした。
クリスマスらしいオーナメントは、売店などにはあったけれど、動物がいる展示場では、ほとんど見かけませんでした。
その売店での買い物の写真も、この旅行記シリーズ1本目の旅行記「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11872447
伊豆シャボテン内のレストランやカフェの内装で、一番写欲がそそられる「森のレストラン・ギボン亭」には、今回は入りませんでした。
ギボン亭も何度も入っているので、撮影のためにぜひ入りたいとまではならなかったせいでした。
ちょっとだけ撮った伊豆シャボテン内で取ったランチの写真は、2本目の旅行記「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーズェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11872308
<ぐらんぱる公園のイルミネーションに惹かれたmaoさんと一緒に行くことを計画した2023年12月の伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で
□(2)ホテル・ハーズェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ
■(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色
□(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い
□(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか
□(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん
□(7)熱川バナナワニ園:夏より元気なニシレッサーパンダたち~朝リンゴタイムには遅刻したけど
□(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(伊豆シャボテン動物公園・詳細版)>
【2023年12月2日(土)】
11:40 車で家を出る
(スマフォのナビは当初海岸沿いの道しか案内してくれず)
(12:40-13:10 圏央厚木・海老名インター間で事故渋滞約4km)
13:40-14:25 小田原PAトイレ&ランチ休憩
(小田原PAでナビ検索し直したら伊豆スカイラインの方を案内してくれた)
(新箱根街道では日当たりが悪いところはぎりぎり紅葉見頃)
(箱根峠で少し渋滞)
15:10-15:20 伊豆スカイラインの滝知山の見晴らしで休憩
15:25-15:30 伊豆スカイラインの池の向駐車場で休憩
(富士山は雲に隠れていて見えず)
16:00-16:50 道の駅 伊東マリンタウンで買い物休憩
(熱川バナナワニ園と伊豆高原グランイルミの前売り券も購入)
(観光案内所の前売り券販売時間は17:00まで/AMEX不可・VisaはOK)
17:05 ハーヴェスト伊東ホテルの駐車場に到着(5F)
17:10 ホテルにチェックイン
18:00-18:10 maoさんを迎えに伊東駅へ
(戻った後の駐車場は7F)
19:00-21:00 併設の炭火焼きレストラン「竹のうち」で夕食
(プリフィックスコースにキノコの天ぷら盛り合わせを追加)
22:00~温泉大浴場&もみほぐしマシーン
【2023年12月3日(日)】
08:00 起床
08:30 部屋を出発する
09:10 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(開園まで見晴らしの撮影や準備)
09:30 伊豆シャボテン動物公園に入園(開園09:30)
09:35-09:40 露天風呂のカピバラ
(ふたまるくんと女子カピ4頭と子カピで全14頭)
09:40-10:20 レッサーパンダ
(ちょうど出勤するところ)
(この日は3頭ともかなり活動的)
10:20 スタンバイ(やっと2列目)
10:30-10:55 露天風呂のカピバラ湯
(変わり湯:パイナップルの湯)
(13:30~カピバラ湯/1時間くらい入っている)
10:55-11:25 レッサーパンダ
(11:00~エサやり体験)
11:25-11:30 なかよし牧場
(寒くて固まっていたマーラ)
(ミミナガヤギ親子は小屋の中)
11:30-11:35 水鳥広場のガチョウ
11:40 富士山見晴らし台
(人が切れないので撮影をあきらめる)
11:45-11:50 カピバラ虹の広場
(団体で急に混雑したのですぐに出た)
11:50 プレーリードッグ
11:55-12:30 中華ちゃおでランチ休憩
12:40-13:15 シャボテン館
(キタコアリクイの親子(2023.7.22生まれ)は熟睡中)
(フクロウは2羽のみでメガネフクロウは幼鳥)
13:20 スタンバイ(はじっこの2列目)
13:30-13:55露天風呂のカピバラ湯
(変わり湯:パイナップルの湯)
14:00-14:30 レッサーパンダ
(14:00~エサやり体験)
(リンゴが売り切れて体験できず)
14:35-14:55 シャボテン館
(キタコアリクイの親子は熟睡中)
14:55-15:00 売店アニマルマート散策
15:00-15:15 カフェ・シェリーで休憩
15:20-16:00 モンキーハウス
(主にビントロング)
(外側の展示室は中止)
(タクくんとトロちゃんは室内へ)
(ラブちゃんはブラウンキツネザルがいた部屋に移動)
(出口側にニューフェースのビントロング)
(飼育員さんによるエサやりとトレーニングを見学)
16:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園16:00)
16:10 駐車場を出発する
16:20 ぐらんぱる公園に到着
(早めの時間で強風の日だからか駐車場にはすんなり入れた)
16:40-20:30 伊豆高原グランイルミを堪能(営業開始16:30)
20:35-20:45 併設の海賊レストラン GRANTEIで夕食
20:45-20:55 出口前のGift Shopクリッパーで買い物
20:55 ぐらんぱる公園を出る(営業終了21:30)
21:00 ぐらんぱる公園の駐車場を出発する
21:20頃 ホテルの駐車場に戻る(7F)
(事前清算をすませる)
22:30~温泉大浴場&もみほぐしマシーン
【2023年12月4日(月)】
07:20 起床
08:00すぎ 部屋を出る&チェックアウト
08:05-08:10 エコサービス券でホテルの売店で買い物
08:15頃 ホテルの駐車場を出発する
09:10 熱川バナナワニ園・本園に到着(開園09:00)
(本園のチケット売り場で前売り券をチケットに交換)
09:20 熱川バナナワニ園・分園に自分の車で移動して入園
09:25-12:20 熱川バナナワニ園を堪能する
(今回は本園のマナティのじゅんとくんに会いに行き損ねる)
(11:40-12:10 カフェ・フルーツパーラーでランチ休憩)
(12:10-12:20 売店で買い物)
12:25 熱川バナナワニ園・分園の駐車場を出発する
12:55 伊豆シャボテン動物公園に到着&入園
13:00-13:05 ラマ
13:05-13:10 フェネック牧場(&エサやり体験)
13:10 ブラジルバク(ごはん中)
(2021.4.24生まれのコバチちゃん)
(2007.5.19生まれのコハル・ママ)
(ルーニー・パパは平川動物公園へ移動)
13:10 クビワペッカリー(ごはん中)
13:15-13:20 ロックガーデン
(パンダヤギ・ヒツジ・ラマ)
(2023年3月生まれの子ヤギ2頭)
13:25 プレーリードッグ
13:25-13:40 カピバラ虹の広場(&エサやり体験)
(午後組の中に2023年7月生まれの子カピ2頭)
13:40すぎ-13:55 露天風呂のカピバラ
(ふたまるくんと女子カピ4頭と子カピで全14頭)
(13:30~カピバラ湯/1時間くらい入っている)
14:00-14:25 レッサーパンダ
(14:00~エサやり体験)
14:25-14:30 露天風呂のカピバラ
14:30-14:45 休憩
14:45 ケープペンギン
14:45-15:05 カンガルーの丘
(&エサやり体験)
(カンガルーもワラビーもエサに食いつかず)
(パルマワラビーの親子)
(まだ成鳥前のエミューたち)
15:05-15:25 露天風呂のカピバラ
(まだ湯に入っていた)
(子カピが湯から出て、授乳タイム)
(赤ちゃんメインに撮影)
(2023.11.22生まれのトリュフちゃんの四つ子)
(2023.11.11生まれのチーニちゃんの双子)
(2023.10.11と2023.4.29生まれの子たちもいる)
(ゆあちゃんとゆげちゃんも妊娠している)
15:25-15:30 なかよし牧場
(ミミナガヤギたちの帰宅/子ヤギがいたことに気付く)
15:30 島のチンパンジー
15:35-15:45 シャボテン館
(フクロウたちが帰るぎりぎり)
(キタコアリクイの親子(2023.7.22生まれ)は熟睡中)
15:50 ペリカン(飼育員さんがエサやり中)
15:50-15:55 欄干下のミーアキャット
(赤ちゃん2頭)
15:55-16:05 ビントロング
(飼育員さんによるエサやりとトレーニングを見学)
16:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園16:00)
16:10 駐車場を出発する
16:55 伊東駅にmaoさんを送る
18:50-20:20 厚木PA(圏央道)で夕食&買い物休憩
21:20 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
21:40~あかすりエステ30分コース
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記シリーズの末尾にまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2023年12月3日(日)伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)1日目~車でアクセスする時のいつものメインゲート
バスでアクセスする歩行者用ゲートはこちらではありません。
この時期の伊豆シャボテンの営業時間は9時30~16時と短め。
そのため意外と忙しくて、翌日も午後から伊豆シャボテンで過ごしましたが、あれれもこれも回れなかった~という心残りが多めに残りました。
とはいえ、こんな好機はそうないかもしれない、というところでじっくり時間を取ったので、そのせいとも言えました。 -
メインゲート前にある伊豆シャボテンのマップとインフォメーション
この写真は帰りに撮りました。
インフォメーションのところを除けば、リーフレットでもらえるマップと同じです。
右下のインフォメーションは、そう頻繁に変化はないし、ある程度公式サイトで確認できますが、入園するときにはやっぱり確認しておきたいです。 -
メインゲート前の園内マップの右下のインフォメーション
土日祝日はアニマルショーはこの時期は2回開催。
でもどちらも、レッサーパンダのおやつタイムやカピバラ湯の時間とかぶるので、割愛しました。
アニマルショーを見学してから、カピバラ湯に駆けつけても、カピバラたちはまだお湯には入っているし、レッサーパンダのおやつタイムは午後についてはかぶらないですが、私にとっての優先順位は1位にレッサーパンダ、2位に今回はカピハラ湯なのです。
カピパラ湯は、週末限定でかわり湯で、今回はパイナップルの湯でした。 -
大室山を背景にした日付入りの看板のあるフォトスポット
ここは「太陽の広場」です。 -
大室山を背景に、温室入り口の「高原竜」まで見渡す
-
「太陽の広場」は、わくわくモンキーハウスの2階「タッチ de Zoo」の入口が近い
今回は、「タッチ de Zoo」に行く時間を取れませんでした。残念。 -
伊豆シャボテンの中央を流れる川の中洲島の1つ、シロクロキツネザルの島
伊豆シャボテンにはああいう島がいくつかあって、島そのものが放飼場になっており、島の中の小屋がバックヤードになっています。
飼育員さんは腰まで届く長靴を履いて、じゃぶじゃぶと川を渡って、あの島までエサやりしたり、お掃除したりしに行きます。 -
カピバラの露天風呂展示場
朝イチなので、まだ湯は入っていない状態です。
カピバラたちは奥で朝ごはん中でした。 -
カピバラの露天風呂が見える側
岩風呂です。かっこいいです。 -
朝ごはんに忙しいカピバラと……クジャク!?
伊豆シャボテン内ではクジャクは完全に放し飼いです。
クジャクは飛行能力がけっこうあるので、園の外に出てしまうこともあります。帰りの道ばたで歩いているのを見つけてびっくりしたこともあります。
でも、ごはんがもらえるのは園内だと分かっているので、ちゃんと戻ってくるようです。 -
カピバラの赤ちゃん!……と、クジャク
2023年12月3日と4日に訪れた時点では、この露天風呂展示場には、フタマル・パパとその家族が総勢14頭いました。
翌日にカピバラに詳しい方から教えてもらったのですが、2023年11月22日生まれの四つ子の他に、11月11日生まれの双子、10月11日生まれと4月29日生まれの子どもたちもいたようです。
このおちびさんは、11月11日生まれの生まれて約3週間齢くらいの子かな~? -
カピバラの露天風呂展示場の上にあるレッサーパンダ館
レッサーパンダ館は、伊豆シャボテン開園60周年を記念して、2019年3月16日にオープンしました。
それまで私は、伊豆シャボテンの存在は知っていたけれど、伊豆レッサーパンダ遠征といえば、行き先は熱川バナナワニ園だけでした。
2019年5月以降、伊豆レッサーパンダ遠征のメインは、伊豆シャボテンになりました。 -
レッサーパンダ館の入口
新型コロナウィルス禍後から、出入口が定まり、こちらは入口、奥が出口になりました。
一応、一方通行ということになっているわけですが、中で行ったり来たりしていても、出入口が定まっている方が、出入口での混雑は防げるので、良いと思います。 -
レッサーパンダ館の入口側
前はメンフクロウの展示があったのですが、いまは展示中止になっていました。
ヒョウモントカゲモドキは2匹いますが、今回は思った以上にレッサーパンダたちが活動的で、ヒョウモントカゲモドキはうっかりスルーしてしまいました。
これまでヒヨウモントカゲモドキはレッサーパンダに動きがなくて待機しているときに見ていたことが多かったからなぁ。 -
この日は9時40分にレッサーパンダ館に駆けつけた時、レッサーパンダたちはこれから出勤するところだった!
私とmaoさん(関西在住のレッサーパンダ・ファンさんで時々一緒に遠征する仲間)が1番乗りだったのですが、これまでたいていレッサーパンダ館に急いで向かっても、レッサーパンダたちは朝ごはんを終えてちょうど眠くなっている時間帯だったらしく、すでに寝ていることが多かったです。
なので、レッサーパンダたちの出勤が見られたのはラッキーでした!
ここの橋は、レッサーパンダのヨモギくんとコナツちゃんの出退勤のときだけこのように下がるのです。 -
まずひょっこり顔を出したのは、ヨモギくん!
すぐに飛び出してくるかと思ったら、いったんここで立ち止まってくれたので、シャッターチャーンス!
もしかしたら出勤時にはまだお客さんがいないことが多いので、私たちが待ち構えていたので、いつもと違うということで、用心深くなっていたのかも!? -
ヨモギくんの個体紹介はよもぎ色
2015年6月27日、とくしま動物園生まれ。
父親は亡きソラくん(長野市茶臼山動物園生まれ)、母親はミンミンちゃん(福井県鯖江市西山動物園生まれ)。双子姉妹はサクラちゃん(在・沖縄こどもの国)。
ここに書かれてあるとおり、とくしま動物園生まれのソラくんとミンミンちゃんの子供たちは、お団子にちなんだ絶妙なネーミングです。
あんこ・きなこの名はレッサーパンダに限らず他の動物でもいましたが、みたらし・しらたまが超絶です! -
次に顔を出したのは、コナツちゃん
コナツちゃんはさらに用心深く、ゆっくりあたりを見回してから、出勤してきました。
なので、こちらもシャッターチャーンス! -
コナツちゃんの個体紹介はニューサマーオレンジ(小夏)色
コナツちゃんは、2016年7月8日、仙台市の八木山動物園生まれ。
父親はティエンくん(東北サファリパーク生まれ)、母親はクルミちゃん(徳山動物園生まれ)。コナツちゃんは一人っ子です。
ティエンくんとクルミちゃんの子供たちは、ここにあるとおり食べられる木の実シリーズで、スモモちゃんの子でコナツちゃんの姪っ子の名前も、アケビちゃんとグミちゃんなのです。 -
飼育員さんと一緒にすでに出勤していた、めいしゃん(梅香)!
めいしゃんは、床をとことこ歩いての出勤だったので、出勤の様子は撮影できませんでしたが、この日のめいしゃんはとても食欲旺盛で活動的で、可愛い姿をこれまで以上にたくさん見られました! -
めいしゃんの個体紹介は梅の花の色
めいしゃんは、2017年6月29日、福井県鯖江市の西山動物園生まれ。
父親は亡きヤンヤン(西山動物園生まれ)、母親はキラリちゃん(姫路セントラルパーク生まれ)。
ヤンヤンとキラリちゃんの間には子供が5頭いますが、めいしゃんは一人っ子でした。
ほんとは、のんたくん(徳山動物園生まれ・岡山の池田動物園を経て、伊豆シャボテンへ)がいたのですが、2022年10月10日にまだ10才で亡くなってしまい、1年以上たっているので、のんたくんの訃報や紹介は、もうありませんでした。 -
レッサーパンダ館の様子
向かって左側にヨモギくんとコナツちゃんの展示場、右のフレームの外にめいしゃんの展示場、右奥にはアカハナグマの展示場があります。 -
アカハナグマの放飼場の様子
前回2023年7月には8頭の子供たちがぞろぞろといたのですが、その子たちも大人になって手狭になったのか、展示移動があったようです。
今回は4頭くらいしかいなくて、子どもはいませんでした。
でも、成りは大人と同じでも、行動がまだ子どもっぽい子たちはいました。 -
イチオシ
おいちーって顔したアカハナグマの子
私が見に行った時には朝ごはんはもうほとんど食べ尽くされていましたが、まだちょっと残っていたのを、この子は見つけたたようです。 -
10時30分から湯が入り出した午前中のカピバラ湯~この日はパイナップルの湯
10分前にスタンバイしたら、もう最前列は埋まっていて、ぎりぎり2列目でした。
湯が入り始めてからたまるまで少し時間がかかりますが、湯が入り出した頃から、気が早い子は早速、待ち構えていました。
この写真は、すでに湯がたまり、パイナップルも豆乳された後のものです。 -
大人の中にまじって赤ちゃんたちも湯を楽しむ
カピバラの赤ちゃんって、完全に大人のミニチュアですが、ちっちゃくても大人と変わらない行動をいっちょまえにするので、そこがとても可愛らしいです。 -
ぷかぷかパイナップルが浮かんでいる中
はじめのうちは、カピバラたちはそんなにパイナップルに食いつかないように見えましたが、少し温まって落ち着いたら、ぱくぱく食べ始めました。 -
パイナップル、おいしい~!
カピバラたちは齧歯類なので、ゆず湯やみかん湯のときなど、柑橘系はあまり食べないですが、パイナップルは甘いので、もりもり食べるようです。 -
イチオシ
11時からは本日1回目のレッサーパンダのおやつタイム(有料のリンゴのエサやり体験)
この時は、めいしゃんが特におねだり上手でした!
手を広げて伸ばすこの姿は絶品でした! -
ぐいっとリンゴ皿を引き寄せるコナツちゃん
ヨモギくんとコナツちゃんのツーショットが撮りたい!
と誘った時の写真。
ヨモギくんの顔が隠れてますが、ぐいぐい行ってたコナツちゃんが可愛いです。 -
リンゴをもらって食欲がわいたヨモギくん、主食の笹をもりもり!
-
レッサーパンダ館の向かいに入口がある「なかよし牧場」
ここには、マーラ、リクガメ、ミミナガヤギ、ポニー、ミニチュアホースなどがいます。
なにげに楽しいエリアです。
有料のエサやり体験もできます。
冬なので、リクガメたちは部屋の中にいました。 -
見事なマーラ団子@
この日は強風だったので、マーラたちは固まっていました。 -
ミミナガヤギたちも風よけのために小屋の中
この時はちょっと分かりにくかったのですが、春頃に生まれたまだ一回り小さな子もいました。 -
レッサーパンダ館となかよし牧場の向かいにあるチンパンジー島
あの島には3頭のチンパンジーが暮らしています。
ちなみに、伊豆シャボテン内でチンパンジーは2グループに分けられていて、メインゲートに近いところに「チンパンジアム」という別のチンパンジー展示場もあります。 -
チンパンジー今の奥に、屋根付き小屋やバックヤードの建物もある
チンパンジー島がある風景も絵になります。 -
チンパンジー島越しに眺めたレッサーパンダ館のある景色
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シャボテン館の入口の高原竜は、ハトたちの格好の休み処
この高原竜をモデルに、ウルトラマンの海獣ヒドラがデザインされました。
その番組の解説などが、シャボテン館の入口の通路にあったのですが、内装がリニューアルされた後は、なくなって残念です。 -
シャボテン館をメインにした周辺マップ
シャボテン館の中にあります。
少し古いマップで、レッサーパンダ館だけでなく、カピバラ露天風呂展示場もありませんが、伊豆シャボテンがシャボテン・メインで動物があまりいなかった頃はこんな感じだったのかもしれないかと、今のマップと見比べると、興味深いものがあります。 -
シャボテン館の順路の1番目は「南アメリカ館」
いわゆるサボテンと多肉植物が展示されているのが南アメリカ館です。 -
まさにサボテンのイメージそのものもある南シャボテン館・その1
今回は個々のサボテンの写真より、全体的な雰囲気をとらえる感じで引きの写真を撮りました。 -
まさにサボテンのイメージそのものもある南シャボテン館・その2
本日は強風だったので、シャボテン館の屋根はがんがんとものすごい音を立てていました。 -
お気に入りの「金晃丸(キンコウマル)」の大小
シャボテン刈り工房でシャボテン鉢を買ったことがありますが、花が咲いているものは翌年咲かなかったり、水やりのタイミングなどを間違えたのか、枯らしてしまったりしてしまいました。
サボテンって、園芸ド素人でマメでない性格の私にはそんなに簡単なものではなかったようです。
でも、はじめの頃に買った小さな金晃丸は、なんとかちゃんと生きています。 -
金色のとんがり頭が可愛い金晃丸
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次に来るのが「アフリカ館」
この看板のデザインも素敵です。 -
すぐそばにアフリカの仮面が飾られている
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アフリカ館の植物は、南アフリカ共和国ケープタウンを中心とするケープ植物区保護地域の多肉植物がメイン
アフリカにはいわゆるサボテンはなく、多肉植物です。
ケープ植物区保護地域は世界遺産にも登録されているそうです。 -
順光側で見たアフリカ館の巨大多肉植物群
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この植物にちょっと注目
ダイシキリン(大歯キリン)という植物です。 -
ダイシキリンの新芽(?)が面白い!
虫みたいに見えました。 -
華やかな黄金色の花
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キク科に似ている花がぎっしり
これはクンビレイ(君美麗)。ベンケイソウ科。
原産地はカナリア諸島なのですが、国はスペインです。 -
森林性シャボテン館とマダガスカル館は1つのテントの中
ここではフクロウにも会えます。 -
森林性シャボテン館とは……
自生でなく、他の植物に寄生する着生タイプのサボテンです。 -
クリスマスの時期に出回るシャコバサボテン
今回はあまり咲いていませんでした。
今回はまだ12月に入ったばかりで、これまで12月の訪問は中旬くらいだったからか。
あるいは、今年は気候がおかしなことになっていて、いろいろな花の開花時期がずれたのも関係あったのか。 -
新たに展示されていた食虫植物
食虫植物はいろんなタイプがありますが、これらはウツボカズラ系のようでした。 -
森林シャボテン館のフクロウさん
ここにはメガネフクロウがいたはずですが、あれ~この子は違う子では?
ひょっとして年をとって頭の毛が白くなったのか、と思ったのですが、翌日、飼育員さんにお会いできて、この子はむしろまだ幼鳥だと教えてもらいました。 -
イチオシ
羽根を広げかけたモリフクロウ
これは翌日撮った写真です。
フクロウの展示は16時までで、飼育員さんが迎えに来た時でした。
森林シャボテン館のフクロウは、以前は5羽いたのですが、いまはフクロウが減ってしまったらくし、会えたのは2羽だけだったし、個体紹介もありませんでした。 -
シャボテン館の通路の展示場で会える動物たちより~オリイオオコウモリ
吸血するコウモリは一部です。
動物園にいるコウモリは、たいてい野菜や果実を食べる種類のコウモリが多いです。
このオリイオオコウモリは、顔の周りの毛が茶色っぽくて、だいぶキツネ顔でした。 -
可愛い顔してごはんを食べていたオリイオオコウモリ
ごはんの時以外はコウモリらしく天井から逆さにぶら下がっていますが、ごはんを食べる時には床に降りてお皿から食べるようです。
ぺろっと舌も見えていて、とても可愛いかったです。
ガラスが曇っているので、ここまでよくぞ撮れたと、自分を褒めちゃいます。 -
シャボテン館の通路の展示場にもいるフェネック
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小屋の上、ランプの舌で寝ていたフェネック
フェネック展示場の右半分。
ここには2頭のフェネックがいて、私は個体判別はできないのですが、いつもあそこでも寝ている子がいて、あそこがお気に入りのようです。 -
左側の窓から覗くと……
もう1頭のフェネックが小屋の上であくびをしているところが撮れました。 -
あくびを終えたら、鼻をぽりぽり
ここの子たちは有料のエサやりができるので、近づくと、この子は、エサがくれるかも、と、いったんはガラスのすぐ近くに来てくれたりします。 -
さらに進むとコツメカワウソもいる
シャボテン館通路の展示場には2頭のコツメカワウソがいます。
前回2023年7月に飼育員さんに、ジュンくんとシズクちゃんという名前だと教えてもらいました。
コツメカワウソの個体判別も私には難しいのですが、なんとなーく、体が大きい方がジュンくんで食いしん坊、小さくて控えめそうな方がシズクちゃんという気がしています。 -
管の前でドジョウが来るのを待っている
この子たちにも有料のエサやり体験ができて、ドジョウを管から流すか、ペレットを差し出すとコツメカワウソの手が触れられたりします。 -
背中の吊りズボン模様が薄い方のコアリクイのキタコアリクイもいる
他の動物園では、このタイプの子たちもミナミコアリクイと紹介していることがありますが、伊豆シャボテンではキタコアリクイと分けています。
今回親子がいたけど顔は見られなくて残念でした。 -
寄り添って熟睡していたキタコアリクイの親子
手前の子、どうみても赤ちゃん。
キタコアリクイの個体紹介はないのですが、7月22日に生まれたことは掲示されていました。 -
キタコアリクイの赤ちゃんが生まれたお知らせ
キタコアリクイの赤ちゃんを見たことがないわけではないけれど、やっぱり起きているところが見たかったです。
翌日も見に行ったのですが、親子ともども熟睡中でした。
ちなみにここには性別は書かれてありませんでした。 -
伊豆シャボテンの名高きミナミコアリクイ一家
ドンくんとココアちゃんと4兄弟。
子どもたちはみんな人工哺育で育ちましたが、兄弟仲良しです。
女の子たちは他園にお嫁に行きました。
アンちゃんは横浜の野毛山動物園へお嫁に行き、今年2023年6月に赤ちゃんも生まれています。
ツム(紬)ちゃんは、愛媛のとべ動物園にお嫁に行き、同じく今年2023年6月に赤ちゃんが生まれています。 -
シャボテン館の通路のミナミコアリクイのドン一家の展示場
左側のフレームの外にも1室あり、全4室。
ミナミコアリクイたちはよく動くこともあり、決して写真が撮りやすい展示場ではないです。
寝ている時は、顔が見えないです。 -
水飲み場で大股広げで立ち上がろうとしていた子
あいにく私はミナミコアリクイの個体判別はできません。
アンちゃんは体が大きく、釣りズボン模様がグレーっぽかったので、見分けがついたのですが。 -
メキシコ館側に新しくできたミナミコアリクイ展示場
こちらはまだ写真が撮りやすいかもしれませんが、よく動いていたので、被写体ぶれ。
でも、見やすいのはありがたいです。
ミナミコアリクイたちは、1番ラッキーなのは外を散歩しているところに遭遇できたときですが、お散歩は不定期で、いつもやっているとも限らないです。 -
最後のシャボテン館のメキシコ館
あの太鼓のような「金鯱(キンシャチ)」の存在感が圧倒的です。
ちなみに過去には、このメキシコ館の看板の後ろで、人工哺育のミナミコアリクイの赤ちゃんたちの授乳シーンやお散歩を見学できたことがありました。
授乳は1日に何回もしなければならないので、あの頃は外にいる赤ちゃんを見るチャンスが高かったです。 -
巨大なキンシャチがごろごろ
これらは30年とか50年ものです。 -
キンシャチとざんばら多肉植物
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巨大な柱サボテンたち
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多様他種な多肉植物
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13時30分から午後のカピバラ湯~パイナップルを背中に乗せたカピバラさんを中心に
午前よりも午後の方がもっと混雑していました。12時近くに団体ツアー客がやってきたせいもあると思います。
でも、最初の方は最前列にはいられなかったけれど、カピバラたちは長く湯に入っているので、だんだんと前の方で見学できました。 -
パイナップルを、食べてる、食べてる~!
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ママさんカピと赤ちゃんカピ
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頭にパイナップルをのせてパイナップルを食べてた子カピ
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イチオシ
カピたちは、パスナップルの実よりもヘタの方が大好き@
でも食べにくかったのか、くわえて振り回すようにして食べていました。 -
14時からのレッサーパンダのおやつタイム
このときはエサやりをする人がたくさんいて、3頭ともやる気満々でした。
ぺろっとしたコナツちゃん、目が輝いていました。 -
嬉しそうに食べるめいしゃん
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ヨモギくん、お得意のリンゴ来い来い手つき
3頭の中でおやつタイムで1番エンジンがかかりにくいヨモギくんですが、この時はやる気満々でした! -
夕方、モンキーハウスに向かう途中の景色
池の中洲島にあるのは、ブラウンキツネザルの島とワオキツネザルの島です。 -
モンキーハウスで1番楽しみにしていたのはビントロング
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がーん! ビントロングたちがいない!?
実は、外側の展示室は、別のビントロングたちの飼育トレーニングのために一時使われていて、そこにいたタクくんとトロちゃんは中の部屋に移動していました。
でも、ここの部屋の方が写真がまだ撮りやすかったのに。 -
室内にいたタクくん
私が来たら、エサを買ってもらえるかと思って、すぐに管の下にやって来ました。
でも買うそぶりがないと、すぐに察して、離れてしまいます。
なので、ついつい買ってあげてしまうのです。 -
お気に入りのトロちゃん
もともとラブちゃんがいた室内展示場に移動になったことで、撮影が困難になりました。
ラブちゃんは、もともとブラウンキツネザルがいた隣の部屋に移動し、さらに撮影が困難でした。
実はかなりショックでした。 -
出口側に新しくできたビントロングの展示場
このとき飼育員さんにお会いできて、外の展示室が使われていなかった理由と、新しい子が来たことを教えてもらいました。
そして飼育員さんは、新しい子にごはんをあげながらトレーニングするところを見学させてくれました! -
新しい子の展示場に新しく作られたビントロングの紹介
手書きです。すごく可愛い!
それに、前にあった紹介よりも詳しいです。 -
新しくやってきたビントロングの女の子
ビントロングといえば全身真っ黒なのですが、この子はだいぶ白っぽい毛色をしていました。珍しいと思います。
飼育員さんとのエサやり&トレーニング、最後まで見学しました。
こんなチャンス、次回もあるとは限りません。
(翌日も見学しましたけど。) -
イチオシ
嬉しそうにごはんを食べる新人ビントロングちゃん
どこか子どもっぽさがあると思ったら、やっぱりまだ少し子どもだそうです。
どんな名前がつくか楽しみです。
伊豆シャボテンでは個体紹介をしている動物としていない動物がいて、ビントロングは一応していたので、この子の名前紹介もぜひして欲しいです。 -
イチオシ
ご機嫌だね~
見られていること、写真を撮られていることに気付いていたかどうか分かりませんが、よく顔を上げてこっちを見てくれました。
この子に会えたことが、今回の伊豆シャボテンでは最大の収穫といえます。 -
イチオシ
にっこり笑顔の新人ビントロングちゃんのエサには、足付きの丸ごとのヒヨコ
食べたものが口からぽろっと落ちた瞬間が撮れました。
足付きの丸ごとのヒヨコは、タクくんやトロちゃんも食べていました。 -
日没の大室山とオレンジ屋根の建物群と橋
いつ見てもこの光景は絵になると思います。
あのオレンジ屋根の建物群がお気に入りです。 -
See You Againの動物たちの旗に見送られて、メインゲートに向かう
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閉園後のメインゲート
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チケット売り場のシャッターのカピバラ湯のイラスト
こちらのチケット売り場は繁忙期にしか使われていないのか、いつでもシャッターが降りています。
私が来園するときはたいてい窓口対応です。 -
チケット売り場のシャッターのレッサーパンダのヨモギくんとコナツちゃん
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2023年12月4日(月)伊豆シャボテン2日目は午後から
午前中は熱川バナナワニ園に行ってました。 -
平日のインフォメーション
入園したのは12時55分なので、レッサーパンダの午後のおやつタイムはもちろん、平日は1回しかないカピバラ湯も間に合いました。 -
鼻と口元が黒い面白顔のラマさんを、紅葉を背景に
この子は以前は子ラマの時に会った気がするけれど、記憶はあやふや。 -
たくさんのフェネックがいる「フェネック牧場」
シャボテン館の通路の展示場には2頭しかいませんが、こちらには10頭以上いると思います。
ちゃんと数えたことがないです。 -
おねだりフェネックが可愛すぎる
エサをくれないと分かるとすぐに去ってしまうので、このポーズのしゃしんを撮りたくて、ペレットがなかなか落ちないように準備して、去ってしまう直前に落としました(苦笑)。 -
古代遺跡ロックガーデン
ここには、岩場の上の方にラマたちが、下の方にヤギとヒツジたちがいます。 -
白黒ヤギ(パンダヤギ)とサフォーク種のヒツジがいるロックガーデン
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ロックガーデンの前の通路
すぐ手の届くヤギやヒツジたちにもエサやりができるし、ジップラインで上にいるラマたちにエサを運ぶこともできます。 -
3月生まれのパンダヤギの子ヤギが2頭
前々回2023年3月の訪問時には会えなかったのですが、前回7月の訪問時には子ヤギたちに会えました。 -
だいぶ成長したパンダヤギの子ヤギたちと、顔が真っ黒なサフォーク種のヒツジたち
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岩がごろごろ急勾配のロックガーデンと、ジップライン
ヤギは岩場を上るのが得意なので、こういう岩場はヤギの展示場に向いているわけです。
家畜種のヒツジはあんまり岩を上らないかな。ヒツジの原種のムフロンは岩上りは得意ですが。 -
古代トルテカ文明のソチカルコ宮殿の柱脚のレプリカ
羽毛が生えたヘビの姿をしている神ケツァルコアトルが描かれています。 -
オルメカの巨石人頭像が中心となったロックガーデン
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オルメカ文明の巨石人頭像のレプリカ
この人頭像は何度見てもインパクトがあります。 -
マヤ文明の鹿狩りの石彫などがあるプレーリードッグ展示場の近く
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マヤ文明の鹿狩りの石彫のレプリカ
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上の方にもマヤ文明の巨大な像のレプリカ
右奥は、丸い目をし、牙をむきだした怪物の像(雨の神トラロック)。
左手前は、ケツァルコアトル神の頭の部分。 -
マヤ文明の巨大像のそばに、ころころなプレーリードッグたち
冬の寒さに耐えるため、冬のプレーリードッグたちは、毛が長くなり、ふわふわころころです。 -
かしこまって立つ姿がキュートすぎる!
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おちりの丸みや、ごはんを食べる口元の丸みもたまらない
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カピバラ虹の広場の入口
歩行者用のゲートに近いです。
こちらのふれあいメインのカピバラたちに会いに来ました。 -
カピバラ虹の広場のロックガーデン
ここにカピバラたちのためのお風呂が置かれることがあるのですが、今回はなかったです。 -
戦士の浮彫のあるレプリカ
どこのなんの文明かは、説明を見つけられなかったので分からず。 -
カピバラのおやつ売り場
ここのカピバラたちはお客さんからエサがもらえるのに慣れていて、エサがあれば来てくれて、なければ去ります。
実に現金、というか、分かりやすいです(笑)。 -
エサやりはミトンをして
カピバラがうっかり噛んでしまうことがあるからでしょう。
しかし、ミトンをしていると、写真は撮りにくいです。
なので、自分があげているときは撮影をあきらめ、他の人があげている時に撮りました。 -
子カピも積極的におねだりする
あの子カピたちは7月生まれ。
飼育員さんがいたので教えてもらいました。 -
シャボテン館の出口近くから眺めたモンキーハウスと大講堂
大講堂はアニマルショーが行われるところです。 -
レッサーパンダ館に向かう途中
まだ間に合うので、まずは13時30分からのカピバラ湯を見に行きました。 -
カピバラ露天風呂展示場の向かいにあるアニマルボートツアーのりば
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イチオシ
いい湯だな~
この時期は平日は変わり湯ではなかったので、湯が入る頃からスタンバイしていなくても大丈夫でした。 -
お湯の水面に太陽が反射し、湯気が立つ
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子カピたちは湯の中でじっとしてない
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大人のカピと子カピ
大人のオスのカピバラは額にモリージョがあるので分かります。
でもこの子はモリージョというほど額が出っ張っていないかな~?
子カピがなんか得意そうな顔に見えるのが、ツボに入りました。 -
レッサーパンダ館にボバクマーモット展示場が隣接しているけど
今回は起きているところは見られませんでした。
でも、外側の赤い矢印をつけたところに……。 -
日向ぼっこのカラフトフクロウのフトシくん
いつもはレッサーパンダ館の出口側にいますが、天気が良いときは、こんな風に日向ぼっこのために外に出ています。 -
14時からのレッサーパンダのおやつタイムで、めいしゃんはやる気満々
この時はお客さんが少なかったので、コナツちゃんはしょぼんとした顔をしていて、ヨモギくんはなかなか起きてきませんでした。 -
ぎゅぎゅっとくっついたコナツちゃんとヨモギくんのツーショット
リンゴで釣って、ヨモギくんを起こして、私自身がエサやりをしながらなんとか撮れたツーショット。 -
おやつの後は食後の笹もしっかり食べる
レッサーパンダは暑さに弱いので、前回7月に訪れたときは、いくら冷房がきいている室内展示だったとはいえ、レッサーパンダたちはあまり活動的ではありませんでした。
でも今回は、特にめいしゃんが生き生きしていたのが見られて、嬉しかったです。毛並みも夏に比べるときれいに生えそろっていました。 -
イチオシ
笑顔のコナツちゃんと、リンゴに未練のヨモギくん
お客さんが少なくて、リンゴをあげる人が少ないからか、私があげた後に、しばらくして飼育員さんが3頭にリンゴをあげてくれました。
しかもこの子たちのツーショットが撮りやすいように誘導してくれました! -
アニマルボートのりばのすぐ近くにあるケープペンギンの展示場
ケープペンギンもエサやり体験ができるようになったのは、わりと最近です。
個体紹介も丁寧です。 -
今年生まれの若鳥が5頭もいる!
まだ毛が生えそろっていなくて、1番可愛い時期です! -
そのうちの3羽の若鳥
これよりもう少し小さい時期だと、怪獣ってかんじですからね。 -
ケープペンギン展示場の隣にある「カンガルーの丘」へ
この丘は、溶岩の山の中のトンネルをくぐって行きます。 -
「カンガルーの丘」の様子
手前の柵のところには、グループ分けするようになったパルマワラビーたちがいました。
今回、放し飼いのパルマワラビーは少なめでした。
エミューの若鳥たちも、囲いの中にいましたが、囲いの外にもぞろぞろ闊歩していて、今回の「カンガルーの丘」は、むしろ「エミューの丘」でした(笑)。
夕方なのでそろそろカンガルーやワラビーたちもおなかが空く頃だと思ったのですが、今回はカンガルーもワラビーも全然エサを食べに来てくれなくて、ちょっとがつかりでした。 -
パルマワラビーの親子
柵の向こうにいたので、柵が完全に消えなくて、あしからず。
ワラビーの中ではパルマワラビーは小柄なので、大人ワラビーも可愛いですが、やっぱり、こんな風にママのおなかの袋から顔を出した赤ちゃんが見られたのは嬉しかったです。 -
顔だけ出した赤ちゃん
この子はもう外に出たりしているかもしれません。
エサを買ったら、カンガルーやワラビーたちがたくさん寄ってくれるのを期待していたのですが、それは期待外れでしたが、ワラビー親子が見られたことで、慰められました。
ちなみにエサを買ったらエミューたちはやたら寄ってきましたが、カンガルー・ワラビー用のエサはエミューにはあげられないのです(エミューには別のエサが販売されています)。 -
「カンガルーの丘」を出て、カピバラ露天風呂を除いてみると
カピバラたちはお湯にはだいたい1時間くらい入っていて、お湯が冷めてくると出てきてしまうのですが、本日は1時間たっても、まだお湯に入っているカピバラたちが何頭もいました。 -
四つ子ちゃんの授乳!
11月22日生まれのトリュフちゃんの四つ子です。
赤ちゃんカピのおちりの丸みがたまりません! -
たっぷりミルクをもらって満足した赤ちゃんカピたち
よくよく見ると、赤ちゃんたちも顔つきが違ったりします。成長度の違いかもしれませんけど。
向かって右のころころとした赤ちゃんがとりわけ気に入りました。 -
「なかよし牧場」ではミミナガヤギたちのお帰り
このときに、子ヤギがいることに気付きました。
今年2023年5月に1頭女の子が生まれていたことを、あとで自分のメモで確認しました。 -
チンパンジー島のチンパンジー
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チンパンジー島にいるチンパンジーの紹介
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夕方になり、余ったエサを飼育員さんからもらっていたペリカンたちがある景色
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橋の欄干下のミーアキャット展示場
特に公式サイトやツィッターなどで情報を得たわけではないのですが、ひょっとしてミーアキャットの赤ちゃんがいないかと思って、見に行きました。 -
ひょっこり姿を現したミーアキャットの親子
赤ちゃんは2頭いました! 見に行って良かった!
近づくと、エサをくれるんじゃないかと思って、上を見てくれるのがとても可愛いです!
大人はすぐに見切りをつけて去ってしまいますが、赤ちゃんはしばらくじっと待っていてくれることが多いです。 -
橋を渡る途中の眺め
中洲島はブラウンキツネザルの島です。
左上に大講堂が見えます。 -
わくわくモンキーハウスの出口側から入る
こちらに、きのう会った新人ビントロングの女の子がいるのです。 -
ちょうど飼育員さんがごはん&トレーニング中
きのうよりも遅い時間にやってきたので、これを見逃すかもしれないと思ってきたのですが、なんと私がこの日も来園することを話していたので、飼育員さんが、私が来るんじゃないかと、少し時間を遅らせて、ごはん&トレーニングを開始してくれたそうです!
感謝、感謝! -
ぺろっとしなちゃう可愛い子ちゃん
-
ワンちゃん顔のピントロングの女の子
ほんとに可愛い顔をしているし、こんなに白いビントロングは珍しいと思います。
次回の私の訪問は数ヶ月後になるでしょう。
そのときにまたこの子のごはん&トレーニングタイムに遭遇できるとは限りません。
また、この子も少し成長していて、雰囲気が変わっていると思います。
なのでいまのこの好機を逃すまいと、閉園時間ぎりぎりまでこの子がごはんを食べているところを見学しました。 -
日没後のまだ明るい大室山を背景にした「太陽の広場」の本日の日付入りのフォトスポット
入園した時には撮り損ねていたので、出る前に撮りました。 -
また来てね、と言われているような旗を最後に
以上、伊豆シャボテン内のいろいろな写真に動物写真も含めた、今回の伊豆シャボテン再訪の1日半分のハイライトでした。
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2023年度2回目:7月8日(前泊)-7月10日
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)-3月13日
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)-12月19日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)-6月21日
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)-3月7日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)-12月20日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)-7月19日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)-3月29日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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