2026/07/12 - 2026/07/12
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まみさん
去年2025年7月に作成した年パスが切れる直前に、今年2026年も7月に伊豆シャボテン動物公園への遠征を計画してホテルを確保した段階では、レッサーパンダのライムくんの移動のニュースは発表されていませんでした。
ライムくんが群馬の桐生が岡動物園から伊豆シャボテン動物公園に移動したのは、2026年5月27日。
移動してすぐに展示場にデビューするわけではなく、慣れる必要があったのですが、7月中旬ならもしかしたら伊豆シャボテン動物公園でライムくんに会えるかもしれない!
と淡い期待をしていたら、ビンゴ!
少し前からライムくんが展示場に出る練習をしていて、私とmaoさんが来園することに決めていた7月12日(日)には、ライムくんは常時展示場に出られるようになっていました!
しかも、ずっと待ち望んでいたレッサーパンダの屋外展示場がついに完成していて、ライムくんは、ちょくちょく屋外に出てくれました!
もちろん、外は暑いので、ライムくんはちゃんと涼しい屋内の方で長く過ごしていて、だからこそ屋外との出入口を開放できたようです。
私はライムくんには、最初の移動先の千葉市動物公園でも、次の移動先の桐生が岡動物園でも会っていますが、伊豆シャボテン動物公園では、めいしゃん(梅香)と同居することは想像ついたので、めいしゃんとの関係性や、ライムくんが伊豆シャボテン動物公園に慣れているか、などが気になって、楽しみにしていました。
ライムくん、伊豆シャボテン動物公園の恒例のエサやり体験でも、ちゃんとリンゴを食べに来てくれるのか、というのも気になっていました。
そちらについては、ライムくんはまだまだ慣れていなかったようですが、ライムくんファンの人が実に辛抱強く、そして何度もライムくんにエサやりをしたので、ライムくんはだいぶ学習したように見えました。
ちなみに、今回の伊豆シャボテン動物公園1日目の7月12日(日)は、ライムくんの誕生日の前日でした。そして2日目の7月13日(月)は、ライムくんの誕生日当日でした!
私はなかなかレッサーパンダの誕生日当日にその子に会いに行く、といった予定の入れ方ができないので、今回はその意味でもラッキーでした。
レッサーパンダの誕生日祝いを、伊豆シャボテン動物公園の方で積極的にやっていたかどうかは、これまで私がSNSを見ていた限りでは、あまりなさそうでした。
でも、伊豆シャボテン動物公園にいるめいしゃん、ヨモギくん、コナツちゃんの誕生日に合わせて来園し、飼育員さんを通じて差入れをしているファンはいました!
それに、誕生日の年齢が刻まれたリンゴを、来園者もいる前で特別にあげる、ということは、もともとやっていたと思います。そして飼育員さんもそんなファンたちに応えてくれたようです。
なので、当日はやっぱり、レッサーパンダのちょっとした誕生日祝いはありました!
そして今回は、ライムくんの誕生日前日の本日から、おそらく桐生が岡動物園の常連さんが来園していて、ライムくんだけでなく4頭のレッサーパンダのために差入れをしていたので、本日と翌日の2日続けて、いつものリンゴのエサやりのイベントの後に、飼育員さんが笹の交換と、ファンさんからの差入れをしてくれて、私にとってはレッサーパンダのイベント拡大版の2日間でした!
そのせいもあったと思いますが、これまで夏に訪れるとレッサーパンダたちは冷房が効いたレッサーパンダ館の中にいても、暑さくて食もあまり進まず、寝ている時間が多かったように思ったのですが、今回は夏なのに、4頭とも笹を食べたり活動している時間が長くて、見どころが増しました!
いや、もしかしたらそれまでだって、単に私が他を回っている時に活動していただけかもしれません。
今回は、レッサーパンダのエサやりタイムの後に笹の交換と特別な差入れがあると分かっていたので、レッサーパンダ館に長く残っていたのです。それで、レッサーパンダたちが活発なところを長く見られたのかもしれません。
今回の遠征は、年パスが切れる前にもう1回行っておきたかったのと、伊豆シャボテン動物公園ならレッサーパンダ館はいつも空調が効いていて、レッサーパンダの展示方法は年間変わらないし、レッサーパンダと同じ空間にいて、私自身も涼める、という利点から、7月の遠征先として格好なので、予定を入れた、というだけだったのですが、会える動物の赤ちゃんや子どもがたくさんいて、それもミッションとして楽しみにしていました!
前回の私の伊豆シャボテン動物公園の再訪は3月だったので、動物の赤ちゃんラッシュは始まっていたとはいえ、その後にまだまだ誕生が続いていたのです。
というわけで今回は、ヴァレーブラックノーズシープの双子も、誕生したのが5月29日なので、赤ちゃんというより子羊くらいだと思いましたが、会えるのも楽しみにしていました。
ワオキツネザルの赤ちゃんも毎年誕生していますが、ボートツアーで訪れることができるワオキツネザルの島の子だったので、翌日の夕方にボートツアーに参加して、エサやりを通じた親子とのふれあいや間近で見られて、めちゃくちゃ堪能できました。
クジャクの親子は翌日のハイライト旅行記「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた」の方にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/12071820
他に4月に公表されたベビーラッシュのニュースで、インドタテガミヤマアラシ、ワオキツネザル、ショウガラゴ(ブッシュベイビー)、キンカジュー、プレーリードッグ、エジプトルーセットオオコウモリの赤ちゃんが誕生したことを知りました。
4月生まれの赤ちゃんたちなので、訪れるのが7月だと、もうだいぶ成長しているだろうと思いましたが、それでも大人より一回り小さい子供に会えるのは楽しみでしたし、そのくらい成長していれば、安定して会えると思いました。
この中では、キンカジューとエジプトルーセットオオコウモリの子供は、よく分からず、会えなかったけれど、インドタテガミヤマアラシ、ショウガラゴ(ブッシュベイビー)、プレーリードッグの子供たちには会えました。
前回2026年3月の時に赤ちゃんだったマンクスロフタンという希少種の子羊たちやカピバラの子供たち子たちに会うのも楽しみにしていました!
なので、そういった赤ちゃんや子供たち目当てに、今回は今までと違うルートや順番で回ったと思います。
とはいえ、11時と14時からのレッサーパンダのエサやりタイムが基軸になっていたのには変わりません。
それから今回は2日とも伊豆シャボテン動物公園で過ごすことにしていたので、久しぶりに「バードパラダイス」も回ってみました。
実は、公表がなくても、鳥類の雛がいないか、期待したせいでもありました。
あいにく雛はいませんでした。しかし、シロクジャクは園内放し飼いではなく「バードパラダイス」にいるので、シロクジャクが羽根を拡げたところが見られました。
それから、アネハヅルの美しさに気付きました。他園でよくあるようながっつりした柵の中ではなく、エリア内放し飼いで自然の中にいたので、気付けたのかもれしません。
ちなみにインドクジャクの方は、園内放し飼いの子たちがたくさんいるので、羽根を拡げたところを何度も見られました。
クジャクが羽根を拡げるのは求愛のためなので、そろそろ求愛の季節は終わっているかと思ったのですが、まだまだ見られたのはラッキーでした。むしろ前回3月よりも多く見られた気がします。
7月は求愛の季節が終わって、代わりに雛に会えるのを期待していました。それは2日目の最後の最後にぎりぎり会えて、わたし的にはミッション・コンプリート!
そのクジャクの親子も、次の2日目のハイライト旅行記にまとめます。
というわけで、この旅行記は、主にコンデジで撮影した園内いろいろな写真(展示場も含めて風景として捉えた写真など)に、一眼レフで撮影した動物写真も一部含めて作成した、2026年7月の伊豆シャボテン動物公園2日間のうち1日目のハイライト旅行記です。
<年パスが切れる前に訪れた伊豆シャボテン動物公園2日間でmaoさんと一緒となった2026年7月の伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:ナビが迂回路示して困惑~帰りはいつもの厚木PA
□(2)宿泊編:おしゃれな伊豆高原ペンション「セント」で金目鯛や伊豆の幸のグルメも堪能
■(3)伊豆シャボテンハイライト1:レッサーパンダのライムくんデビュー~バードパラダイスも
□(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた
□(5)伊豆シャボテン(前)アジアの森~ライムくんの誕生日でレッサーパンダのおやつ多め他
□(6)伊豆シャボテン(中)ヴァレーブラックノーズシープの子羊~早めにタッチdeZooへ
□(7)伊豆シャボテン(後)サバンナエリアの新エリア満喫~ワオギツネザル親子にも大接近!
※順不同に作成しています。
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(詳細版)>
【2026年7月11日(土)】
12:10 車で家を出発する
(青梅・相模原IC間と海老名JCTで少し渋滞)
(小田原東ICから二宮ICまで工事で対面通行)
(渋滞と対面通行を回避するためナビは一般道を案内)
(ナビの通りには行かずいつもの経路で)
14:10-14:40 小田原PAで買い物&軽食休憩
16:15-17:00 道の駅・伊東マリンタウン
(国道135号でも全体的に交通量が多かった)
17:30 城ヶ崎海岸駅でmaoさんと合流
(17:20に到着の便)
18:00 ペンション「セント伊豆高原」にチェックイン
(ナビがペンションの近くまで案内してくれず)
18:30-20:35 ペンションのコース料理の夕食
(食後にコーヒーを飲みながらおしゃべり)
21:20-22:00 温泉の内湯
(1時間単位の貸切でmaoさんと2人で2時間確保)
【2026年7月12日(日)】
07:00 起床
08:00-08:35 ペンションの朝食
08:55 ペンションを出発する
(1カ所で道を間違い迂回)
09:05 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:10 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(夏休み開園08:30)
09:10すぎ 露天風呂展示場のカピバラ★
(フタマルくんの後継はルーキーくん)
09:15-09:40 レッサーパンダ館★
(ライム、既に展示場デビュー)
(シベリアンワシミミズクの名前はビッカー)
09:40すぎ 露天風呂展示場のカピバラ★
09:45-10:05 ヴァレーブラックノーズシープ★
(2026.5.29生の双子オスとメス)
(両親はリーくんとシンちゃん)
10:05 ロバ★
(2025.11.3生まれの子ども)
10:05すぎ マンクスロフタン★
(2026.2.11生と2026.2.26生)
10:10 クビワペッカリー・アメリカバク(寝てた)★
(神戸どうぶつ王国から来園した2023.12.17生まれのコウ)
10:10すぎ-10:15 インドタテガミヤマアラシ(寝てた)★
(2025.4.21生の白と黒の双子メス同士)
(2025.8.14生1頭)
(2026.4.7生の白黒双子)
(隣のカナダヤマアラシはいなくなっていた)
10:20-10:45 バードパラダイス★
(アカハネツルに注目)
(シロクジャク、羽を広げた)
10:50 露天風呂展示場のカピバラ
10:55-12:15 レッサーパンダ館★
(11:00-11:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、笹交換)
12:20-13:00 キッチンカーメニューでランチ休憩
13:05 露天風呂展示場のカピバラ★
13:10 コンゴウインコ・リスザル★
(有料の手のりコンゴウインコ・イベント終わったところ)
13:15 ケープペンギン★
13:15すぎ 島のエリマキキツネザル
13:20-13:50 タッチ de Zoo★
(チンチラとリチャードソンジリスから)
(2026.3.10生のキンカジューの赤ちゃん寝てた)
13:50-13:55 モンキーハウスのビントロング★
(ポンちゃんは寝てたがピースは起きてた)
14:00-15:45 レッサーパンダ館★
(&コツメカワウソ・ウッドチャック・猛禽類)
(14:00-14:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、飼育員さんによる差入れの手渡し&笹交換)
15:50-16:30 ドリンク休憩
16:35 露天風呂展示場のカピバラ
16:40 ケープペンギン
16:45 島のコンゴウインコ・エリマキキツネザル★
16:45すぎ 岸辺のモモイロペリカン★
16:50-17:00 モンキーハウスのビントロング★
(ポンちゃんにエサやり)
17:00-17:10 夜行性動物★
(ショウガラコ・ウスイロホソオクモネズミ)
(2026.3.19生のショウガラゴの双子)
17:15-17:20 アメリカビーバー★
(チェコちゃんのみになっていた)
17:20-17:25 ヴァレーブラックノーズシープ★
17:25-17:35 インドタテガミヤマアラシ★
(全員起きてた/エサやり体験)
17:35すぎ フェネック牧場
17:40 クビワペッカリー
17:45-17:50 売店アニマルマートで買い物
17:55 伊豆シャボテン動物公園を出る(夏休み閉園18:30)
18:00 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず)
18:20 ペンションに到着
19:00-21:10 ペンションのコース料理の夕食
(2人だけだったので遅くしてもらえた)
(2階でコーヒーを飲みながらおしゃべり)
21:40-22:40 温泉の内湯
(1時間単位の貸切でmaoさんと2人で2時間確保)
【2026年7月13日(月)】
07:00 起床
08:00-08:50 ペンションの朝食
09:15 ペンションをチェックアウト
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30すぎ 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:35 エリマキキツネザル・露天風呂展示場のカピバラ
09:40-09:55 レッサーパンダ館
10:10-10:15 サバンナエリア
(キリンやエランド・シマウマの混合展示)
(新入りのラクダの1歳のヌビアくんと0歳のニーリちゃん)
(シマスカンクにエサやり)
(パームシベット)
10:20-10:30 電話
10:35 富士山見晴らし台
10:35-10:40 ミーアキャット
10:40-10:50 カピバラ虹の広場
(生後3ヵ月くらいの赤ちゃん)
10:50すぎ 島のチンパンジー
10:55-12:00 レッサーパンダ館
(&コツメカワウソ・ウッドチャック・猛禽類)
(11:00-11:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、笹交換)
12:05-13:05 ギホン亭でランチ休憩
13:05すぎ 富士山見晴らし台
13:10-13:15 カピバラ虹の広場
13:15-13:20 プレーリードッグ
(2026.3.3に3頭、2026.3.11に4頭誕生)
13:30-13:40 カンガルーの丘
13:40すぎ ボートツアーに申し込む
13:45 露天風呂展示場のカピバラ
13:45すぎ-13:50 なかよし牧場
13:50-15:05 レッサーパンダ館
(14:00-14:20 レッサーパンダのエサやり体験)
(その後、飼育員さんによる差入れの手渡し&笹交換)
(ライムの12歳誕生日のリンゴ)
15:05 なかよし牧場(外から)
15:15 新作ガチャにチャレンジ
15:20-15:05 シャボテン館
(逆転開花の月下美人)
15:40すぎ スノーボール・ガチャ
15:50 スタンバイ
16:00-16:30すぎ ボートツアー・ワオキツネザル島上陸
(乗客は私のみの貸切状態)
(2026.5.2生1頭と2026.5.17生の双子)
(双子の赤ちゃん授乳)
(リスザルの島の3日前に生まれた赤ちゃん)
16:40 シャボテンソフト休憩を取ろうとして
16:40-16:45 クジャクの親子(ひな2羽)
(ソフトクリームを食べながら)
16:55 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:00 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず)
17:45-17:50 伊東駅最寄りのコンビニ
(ここでmaoさんとお別れ)
(後部座席の荷物の一部を助手席へ)
18:00 伊東マリンタウン最寄りのENEOSで給油
(セルフ24伊東セントラルSS)
19:35-21:50 厚木パーキングエリアで夕食&買い物休憩
22:40 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の最後の写真コメントにまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年7月12日(日)9時10分に年バスで伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)に入園
伊豆シャボテンの開園時間はたいてい9時30分なのですが、この日は夏休み営業で8時30分から開園していました。
めったにチャンスがない早朝入園をしたかったのは確かですが、ペンションの朝食が8時からだったので、そっちを優先させました。 -
メインゲートから入ると、まずはこの屋根付き通路を行く
入ってすぐ右手にコインロッカーがあります。
車でのアクセスなので荷物は車の中に置いておけば済むのですが、夏は車内気温が高くなるので、予備のカメラ・レンズなどの電子機器を置きっぱなしにするのが気がかりな時はコインロッカーをしています。
だた、今回は本日も翌日も曇天だったので、予備のカメラ・レンズを銀紙に包み、クーラーボックスに入れていることから、ロッカーは利用しませんでした。
もっと気温が高くて、晴天予報だったら、ロッカーに預けるようにします。 -
屋根付き通路を抜けると「太陽の広場」に出る
本日の日付入りのフォトスポットは混雑していたので、あとで撮ることにしました。
ここで早速、羽根を広げたインドクジャクに遭遇しました。
夏はもうクジャクも雛が生まれる時期なので恋の季節は終わっていたかと思ったのですが、まだまだだったようで、いいものが見られました。 -
何度見ても美しくて感動する
クジャクはこれから羽根が抜けて行くはずです。 -
「太陽の広場」からちょっと進んだところからの眺め
左上に大室山が見えます。
紫陽花はもうピークを過ぎていましたが、広角で撮ると、緑の景色に彩りを添えていました。 -
レッサーパンダ館への案内
2026年5月に、群馬の桐生が岡動物園(略して「桐生が岡ズー」)からレッサーパンダのライムくんが伊豆シャボテンに移動してきました。
この日より数日前に、ライムくんは展示場デビューを果たしました!
でも、この案内にはまだライムくんがいないなあ(笑)。 -
リスザルの島(右)・エリマキキツネザルの島(もちろん中央)・コンゴウインコの島(左奥)が見える池の景色
リスザルとコンゴウインコは何頭いるか把握できていませんが、シロクロエリマキキツネザルは前は2頭いましたが、1頭になっていました。
ひょっとしたら1頭いなくなったのではなく、2頭とも亡くなったか別の場所に移動して、別の子がここで過ごすようになったのかも、と思ったりしました。
というのも、島のエリマキキツネザル、2025年12月の再訪時に、これまでと印象が違ってどこか幼さがある子がいて、めちゃくちゃ可愛かったんです。
私は個体判別できないのですが、印象が前と違ったので、そう思ったわけです。 -
池沿いの道を通り過ぎて、カピバラ露天風呂展示場へ
レッサーパンダ館はここをぐるっと回って、坂の上にあります。
カピバラたちは朝ごはん中でした。
カピバラに詳しいカピバラ・ファンさんが、通う先を伊豆シャボテンから伊豆アニマルキングダムに変えてしまったので、私には伊豆シャボテンのカピバラ情報が分からなくなってきてしまいましたが、ここには今年2026年生まれの子どもたちがいたはずです。
2026年2月7日に亡くなったフタマルくんの遺児たち。
フタマルくんは、100頭以上の子供を誕生させてくれました。 -
もぐもぐ朝ごはん中のカピバラたち
しかしここでゆっくりしているわけにはいかなかったので、ちょっとだけ写真を撮ったら、先を急ぎました。 -
9時15分にレッサーパンダ館に到着
ここまでなんも写真を撮らず、足を停めず、大急ぎで行けば、メインゲートからなら5分で到着したと思います。 -
めいしゃんとライムくんのエリア
上がめいしゃんのエリア、下がライムくんのエリアと棲み分けができているようです。
のんたくんがいた時も、めいしゃん(梅香)は上だったったし、のんたくんが亡くなった後でもめいしゃんのお気に入りの場所は上でした。
9時15分に飛び込んだ段階では、めいしゃんはまだ起きて笹を食べていました。
ライムくんは、もうこんな風に寝てたかな。 -
リラックス・ライムくんと、笹を筒から引っぱり上げる勢いで笹を食べていためいしゃん
-
ライムくん来園のお知らせとプロフィール、それから桐生が岡ズーからのメッセージノートとファンさん作成の写真集
写真集はあとでゆっくり見させてもらいました。
メッセージノートは、じーんとくるメッセージとイラストや写真がたくさんでした。
メッセージノートの方はイラストを中心に写真を撮ったので、2日目のハイライト旅行記「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた」の末尾にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/12071820 -
ライムくん来園お知らせとライムくんのプロフィール
ライムくんは、2014年7月13日、九十九島動植物園「森きらら」で、レイくんとみかんちゃんの子。
双子のレモンくんも、神戸どうぶつ王国を経て、現在は茨城県日立市立かみね動物園にいます。
ライムくんとレモンくんの血統の子が求められているのですが、いまのところ成功していなくて、けっこう婚活移動をしているのです。
ちなみに弟のかぼすくんは、熊本市動植物園で、2頭の娘のパパとなりました。
私はライムくんには千葉市動物公園で初めて会いました。当時はみいちゃんとの繁殖をめざして同居していましたが、みいちゃんの方が気が強くて、ライムくんは引き気味だった印象を受けました。
ただ、女の子の方が気が強い方がうまくいくことが多いんじゃないかと勝手に思っていましたが、みいちゃんとの繁殖が3年くらいなかったので、桐生が岡ズーに移動しtました。
桐生が岡ズーでライムくんが女の子と同居しているところは見たことがなかったのですが、飼育員さんによるおやつタイムや常連さんの話で、ライムくんがおっとりマイペースで、のんびりだけど笹以外にも他の子よりもいろんなフルーツを食べるところは見ていました。
レッサーパンダは、絶対おいしいと思うのに知らないものは頑固に食べない子がいる一方で、おいしければいろいろ食べちゃうう食にアグレッシブな子もいます。
ライムくんは、やや後者寄り、って印象です。 -
新しくできたライムくんの紹介
飼育員さんによると、ライムなので緑も考えたようですが、すでにヨモギくんの紹介で緑を使っているので、さわやかな印象から水色にしたようです。
この写真は伊豆シャボテンに来園した後に撮ったものなので、リンゴを介して、早い段階で、ライムくんは飼育員さんになついて、伊豆シャボテンにもなじんだようです。 -
伊豆シャボテンでのライムくんのリラックス・スタイル
これで決まるかも?
なんとなくとろんとしている時のスタイルです。
本格的に寝ちゃっている時は、顔を隠してしまっていた時もあったと思います(その写真がなかったので、確信できず)。 -
めいしゃんは寝顔だけで来園者をとりこにする
めいしゃん(梅香)は、2017年6月29日、福井県鯖江市の西山動物園生まれで、ヤンヤンとキラリちゃんの第5子で末娘。一人っ子として育ちました。
ちょっとびびりさんなのですが、リンゴ大好きで、リンゴのためなら大胆になります(!?)。とても可愛いせっかちさんです。
寝る時や起きる時、スイッチがぱっと切り替わります。 -
壁のこんなキャットワーク!
前回2026年3月にはなかったような?
あれから4ヶ月たっているので、その間に飼育員さんが設置したでしょう。
(それとも前回気づかなかったってこと、あるかな?)
あちらに屋外展示場との出入口があります。
屋外展示場を準備していることに気づいたのは約2年前くらいだったと思います。
ついにオープンしました。
でもまさか夏にオープンするとは思わなかったです。 -
レッサーパンダの屋外展示場の様子
灌木と、水が飲める小さな人工池があります。
ここはもともとコンクリートだったので、緑色の絨毯。
ここにライムくんが来てもガラス越しになってしまうので、できれば灌木に上ってくれるようになると嬉しいね。
といっても、レッサーパンダが長居できそうなほど頑丈そうな灌木ではなかったです。 -
あちらが屋内展示場との出入口
めいしゃんもこちらに来たことがあるのですが、あまりお気に召さなかったらしく、室内のいつもの場所が相変わらず定位置になったようです。
ライムくんは、わりとお外が好きみたい。曇天だったから頻繁に外に出たけど、暑くなったらすぐにお部屋に戻っていました。えらい。
逆にそうでないと、出入口は開放できないでしょう。
おとなしいライムくんにとって、めいしゃんと鉢合わせたりして、居心地が悪い時には、こちらの屋外展示場が逃げ場になるはずです。
もちろん、そういう関係性は、まだライムくんが来園したてということもあって、今後変わるかもしれません。 -
レッサーパンダ展示場の向かって左側は、ウッドチャック展示場
展示場のテイストは似ています。
ウッドチャックのところは、地面は土です。
ウッドチャックの飼育が始まったことは、前回2026年3月に知りました。
ウッドチャックは那須どうぶつ王国で初めて会って、すっかり気に入ったので、伊豆シャボテンでも会えるのはうれしくなりました。 -
おっとりした感じだけど、動きはせかせか素早いウッドチャック
リス科マーモット属。ということは、ボバクマーモットや、最近テレビで知りましたが、マーモットカフェで人気が急上昇している出ているヒマラヤマーモットと同じ仲間です。 -
再びレッサーパンダ館の室内へ~入口の近くの階段付きの台からの眺め
今回はその台の写真は撮り損ねましたが、おかげで、頭上のヨモギくんとコナツちゃんの通路がこのアングルで見られるようになりました。
これを撮った時は、もう2頭ともはじっこ寝ていました。 -
見晴らし台からの眺め~部屋の奥の方
ヨモギくんとコナツちゃんの通路の向こうに、丸太の久美子があります。
これまでの通路側だとヨモギくんやコナツちゃんが背中を向けていても、こちら側だと顔が見えることもあります。 -
おトイレ中のコナツちゃんの脇をヨモギくん(手前)が通る、珍しい(?)ツーショット!
ヨモギくんは、2015年6月27日、とくしま動物園生まれで、ソラくんとミンミンちゃんの第5子で、双子のさくらちゃんとともども末っ子。そして唯一の男の子。
ミンミンちゃんは気が強くちゃきちゃきした子と言われていて、そんなミンミンちゃんに頭が上がらなくても、6頭の子供を設けたソラくんは、優しい顔立ちと雰囲気もあわさって、世界一腰の低い旦那さまと言われたものです。
ヨモギくんは、そういう感じではないですけどね。
コナツちゃんは、2016年7月8日、仙台の八木山動物公園生まれで、ティエンくんとクルミちゃんの第3子。一人っ子で育ちました。
仙台は私の場合は日帰り圏内ですが、赤ちゃんコナツちゃんに会いたくて行った時に初めて仙台に泊まって2日通ったものです。 -
レッサーパンダ館の出口側には猛禽類がいる
前はカラフトフクロウのふとしくんだけですが、前回2025年12月に新しくシベリアワシミミズクのピッカーちゃんが加わったことを知りました。 -
カラフトフクロウのふとしくん
気候がちょうど良いときは、お外展示になるふとしくんですが、夏は暑すぎるので室内です。
午前中は起きていることが多いです。 -
シベリアンワシミミズクのピッカーちゃん
性別は不明だったかな?
ピッカーという名前は、男の子でも女の子でも通じそうですが、なんとなく女の子の名前っぽく思えてしまったので、ピッカーちゃんと呼びましょう。 -
レッサーパンダ館の仲間は他にもいる
去年2025年7月の再訪時に、ここがコツメカワウソ展示場としてリニューアルされました
名前はジェシーちゃんとルーシーちゃん。姉妹ではないですが、仲良しな女の子たちです。
人工池がリニューアルされていて、深くなったのかな。
なので、2頭が水遊びをしているときには、水音がとても響いて、私も他の来園者も、けっこう気になって見に行ったものです。 -
元気いっぱいわちゃわちゃしていたジェシーとルーシー@
こういうのは動画の方が良いんでしょうけど、あくまで写真にこだわる私。
一眼レフの機能に頼って連写したので、その中でなかなか良さげな写真は撮れました。 -
コツメカワウソ展示場の壁際
コツメカワウソたちは、この岩や組み木もよく上り下りもします。
起きている時は、元気いっぱいです。 -
露天風呂展示場のカピバラたちの様子
9時40分、レッサーパンダたちが朝ごはんの笹を食べ終えて、だんだんまったりしてきたので、この間に、目当ての他の動物たちに会いに行くことにしました。
レッサーパンダ館からの坂道を降りたところで、再び露天風呂展示場のカピバラたちを覗きました。
実は少しゆっくりできたこの時に、こちらの展示場の左手に柵が設置されていて、ここのカピバラたちを分けることができるようになっていたことに気付きました。
あとで飼育員さんに確認できたのですが、ここの大家族のパパのフタマルくんの後継者として「ルーキー」くんという男の子が仲間入りすることになっていたのですが、まだ群れに慣れないので、お見合いのために柵を設置したようです。
フタマルくんがここに仲間入りした時はまだ子供だったので、年上の奥さんたちはすんなり迎え入れてくれたようなのですが、すでに大家族ができあがっているところにルーキーくんがうまく仲間入りできるかどうか。
私にそれが分かるのは、おそらく今度の冬のカピバラ温泉のイベントの時の飼育員さんたちの説明からになりそうです。 -
お部屋の前で寝そべっていた大人カピと、赤ちゃんカピのおちり@
こちらのみなさんも朝ごはんを食べてお腹がいっぱいになったので、まったりしている子が多かったです。 -
移動しながら改めて日本庭園っぽい風景を撮影
アジサイやツツジや屋根付き通路が日本庭園っぽさを出している一方で、オレンジ屋根の建物は西洋風? -
本日のレッサーパンダ以外の目当ての1つは、ヴァレーブラックノーズシープの子供たち!
伊豆シャボテンのヴァレーブラックノーズシープは少なくとも4頭いて、リーくんとシンちゃんの間に2026年5月29日に双子の赤ちゃんが誕生しました。
ヒツジの赤ちゃんは成長が早いので、それから約1ヵ月半後の7月中旬の今回の訪問時はだいぶ大きくなっているだろうなと思いましたが、子羊には変わりないので、楽しみにしていました! -
ヴァレーブラックノーズシープの紹介
私がヴァレーブラックノーズシープという種を知り、初めて会ったのは、那須どうぶつ王国です。
その後に伊豆シャボテンでも飼育を始めたことを知って、伊豆シャボテンでの楽しみが増えました。
それに那須どうぶつ王国の場合は、ヴァレーブラックノーズシープがいるのは王国ファーム側で、いつも王国ファーム側まで行くとは限らないので、会える時が限られるのです。 -
子羊ちゃんの可愛いおちり姿!
ヴァレーブラックノーズシーは、足やおちりのところに黒い模様がありますが、その大きさや場所は個体ごとに違います。
耳が全部黒いのと顔の黒い部分はみんな似てるように思います。 -
双子の子羊ちゃんにエサやり@
男の子と女の子で、この時点では名前はまだ決まっていないそうでした。 -
お向かいに移動していたロバさんの展示場
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ロバも2025年11月3日に女の子が誕生
この子の名前は聞きそびれしました。公式ブログとかに掲載されてるかしら。
2025年12月も伊豆シャボテンを再訪しているのに、公式サイトで特にお知らせがなかったから、こんな小さい時の姿を見損ねて残念です。 -
シンクロしてごはんを食べてたロバの親子
子ロバはすっかり大きくなっていましたが、大人と比べると若干小さかったので、かろうじて分かりました。 -
ヴァレーブラックノーズシープやロバの展示場の周辺にこういうおやつ販売あり
このおやつは、これから行くマンクスロフタンにもあげることができたのですが、ヴァレーブラックノーズシープの双子にみんなあげてしまいました。 -
ちょっと奥まったところにあるマンクスロフタンの展示場
前回2026年3月の再訪時に、2026年2月生まれの子ヒツジたちに会うことができました。
マンクスロフタンは絶滅の危険度が高い稀少な家畜だそうです。
イギリスの自治保護領マン島のヒツジです。 -
すくすく成長していたマンクスロフタンの子供たち
2026年2月に双子が2組誕生しました。
左手前が大人。
奥2頭が子供。子供たちの方は毛が伸び揃い始めたという感じで、ふわふわ度は大人と違っていました。 -
一段と低いところにクビワペッカリーたちの展示場
クビワペッカリーたちが上れないくらい深いので、それが自然の柵になっていました。
みんな寝ていました。 -
並んで寝てる姿が可愛い@
クビワペッカリーという種を初めて知って、初めて会ったのは、我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)ですが、公開後、それほどしないうちに、埼玉で豚熱が流行し、クビワペッカリーも豚さんの仲間なので、せっかく来園したのにすぐに非展示になってしまい、その後、飼育が続いているのかどうか分からなくなってしまいました。 -
クビワペッカリー展示場を抜けて、アメリカバク展示場へ
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伊豆シャボテンのアメリカバクの紹介とバクについての解説
コハルちゃんとコバチちゃん母子と、2025年6月に神戸どうぶつ王国から来園したコウくん。
あいにく個体判別はできないのですが、女の子と男の子でエリア分けされていたので、やっとコウくんにまともに会えたかな。
コウくんは、コバチちゃんのお婿さんでしょうか。コウくんは2023年12月17日生まれで、コバチちゃんは2021年4月27日生まれです。 -
はじっこで足を伸ばして寝ていたコウくん
コハルちゃんとコバチちゃんも寝てました。
バクは日中はたいてい寝てますからね。 -
その右隣のアフリカタテガミヤマアラシの展示場
展示場に新しく桟橋のようなものができていて、エサやりができるようになっていました。
アフリカタテガミヤマアラシも、2026年4月に赤ちゃんが誕生していたので楽しみにしていましたが……。 -
向かって左の展示場にいるカップルはいつのまにか大家族に
去年2025年4月生まれの赤ちゃんたちには、ちびっこのうちに会えました。
2組の双子は、どちらも片方が白くて片方が通常の黒い子でした。
両親は黒いのですが、祖先に白い子がいたのかな。 -
タテガミヤマアラシも昼間は寝てる
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家族みんなでくっっいて寝てた@
起きている時に会いたかったら、朝もっと早い段階か、夕方しかチャンスがありません。 今回は本日の夕方に出直した時に、元気いっぱいな親子に会えました。 -
タテガミヤマアラシの左のエリアの一角にあったカナダヤマアラシの展示場が……
「整備中」になっていました。
前回、ここでカナダヤマアラシ1頭、飼育されてましたが、もしかしたらお年寄りかなぁと思った個体でした。
たぶん、亡くなってしまったんだと思います。 -
10時20分、チョー久しぶりに「バードパラダイス」へ
ハシビロコウのビルさんが亡くなった後は、バードパラダイスは足を運ばなくなっていました。時間が足らなかったので、カットしていたのです。
今回は、発表がなくても、もしかしたら鳥類の雛がいるかもしれない、と期待しました。
鳥類の雛、というか、水鳥の雛は、今年2026年6月もここ数年のように旭山動物園に行けていたら、「ととりの村」でカルガモを始めとする水鳥の親子に会えたはずです。
ところが航空券を予約しよとしたのがANAのアプリが更新されてものすごく重くなっていた時で、ANAポイントを使おうと途中でやり直した時に、ちょっとあせっていたので、行き先を間違えてしまったのです。間違えたことに気付かないまま、精算まで済ませてしまいました。
ただ、その行き先は札幌だったので、円山動物園に行くことができました。
なら秋に行くのもいいかもしれない、と考えたこともあったのですが、どうも今年は、レッサーパンダの赤ちゃんの誕生している動物園のことを考えたら、秋に旭山動物園には行けるだけの日程と有給休暇が足りそうにないです。
なので、この時、雛に会えたらいいな、と期待したわけです。
結論から言うと、雛には出会えなかったけれど、他にステキな出会いはありました。 -
「バードパラダイス」の入口から入ると
ここはいろんな展示などがあったり、休憩できるベンチもあります。
エアコン、効いてました。 -
ハシビロコウのビルさんの剥製と思い出写真などが展示されたコーナー
ビルさんはずっと男子だと思われていましたが、亡くなった時に実は女子だと判明しました。 -
ありし日のビルさんの写真
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「バードパラダイス」にて、自らのお部屋の前でたたずむビルさんの写真
「バードパラダイス」に入ってみると、高確率でここにいるビルさんに会えたものです。 -
フラミンゴたちを眺めるビルさんの写真
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ビルさんのご長寿認定証
ビルさんは2020年8月6日に亡くなりました。
推定50歳以上で、日本一のみならず、世界一長寿記録でした。
ハシビロコウの寿命はわかっていないものの、コウノトリ科の鳥類の平均寿命はだいたい35年くらいだそうです。 -
ビルさんを祀った小さなお社
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奥の部屋が動物たちの展示場になっていた@
展示場が2つあって、それぞれメンフクロウとこの子がいました。 -
丸くなって寝ていて
かろうじて顔の位置がわかるだけでした。 -
この子はオマキヤマアラシ
オマキヤマアラシって初めて知りました!
ヤマアラシのしっぽは短いけれど、巻くくらい長いのかしら。
顔も目元がずいぶん可愛らしくて、どのオマキヤマアラシもそうなのか、あるいはこの子の個性か、それともまだ幼い個体なのかはわからないです。
と思って、ネット検索したら、検索できた写真の子たちは鼻先だけでなく目元のまわりまでピンクっぽくて、もっとおとなっぽい顔つきをしていました。 -
バードパラダイスで会える鳥たち
この中でインドクジャクは園内あちこちにいるので、バードパラダイスに限らないですが、シロクジャクはバードパラダイスでしか見たことがないかもしれません。 -
外に出たら、テラスの手すりのところにシロクジャクが!
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純白の神々しさ
羽根を広げてくれたら嬉しいな~。
と、少し待ってみたけれど、11時までにはレッサーパンダ館に戻らなくてはならないので、ずっと待ってはいられませんでした。 -
自然の地形を活かしたバードパラダイス
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その美しさに魅了されて
この自然の中で出会ったから余計だったかもしれません。
今回このアネハヅルがすっかり気に入りました。 -
シロクジャクさんに行く手を遮られてしまった(笑)
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どうぞ~と道を開けてくれた@
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フラミンゴたちがつどう水辺
ここにいるのは紅色が鮮やかなベニフラミンゴと、サーモンピンクが美しい大きなヨーロッパフラミンゴ、そして私にとってはなかなか見るチャンスがないコフラミンゴ。 -
フラミンゴは首の動きが面白い
2羽でハートの形にならないかな~と思ってしばらく見ていましたが、そう簡単にチャンスは訪れませんでした。 -
岩場にふわっと移動したシロクジャク
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また行く手をちょっと阻まれたけど
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出口のところでついに羽根を広げてくれた@
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シロクジャクのお告げじゃ~
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すっと姿勢よく歩き
そして羽根を静かにたたみました。
ありがとう~。 -
出入口のある建物のテラス側に、こんな素敵な像もあった@
ビルさんモデルのハシビロコウと、オオサイチョウ。 -
王冠をかぶった木像のハシビロコウ
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「太陽の広場」で大室山を借景に本日の日付入りのフォトスポットにて
レッサーパンダ館に戻る途中で、人が切れるのをちょっと待って撮影できました。 -
「太陽の広場」側のモンキーハウスの入口
モンキーハウスは太陽の広場の脇の坂に建っているので、こちらの出入口は2階の「タッチ de Zoo」。
この時はこの写真を風景写真として撮っただけ。 -
11時からのレッサーパンダのエサやりタイムの5分前にレッサーパンダ館に戻る
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ちょっと時間があるのでボバクマーモットの展示場を見てみると
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中にいたのはシロフクロウ
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飼育していたサイボのボバクマーモットが2026年6月17日に永眠
ボバクマーモットは、レッサーパンダ館がオープンした2019年当初から飼育されていました。
当初は4頭くらいいた覚えがあります。
ボバクマーモットの寿命が一般に15年前後らしいのですが、この子はけっこうお年寄りだったらしいです。
つぶらな瞳で愛嬌あるこの子にまた会えるのを楽しみにしていましたが、残念です。 -
ボバクマーモットの部屋にいたシロフクロウの女の子
この子は3月に再訪した特は、屋外にいました。
シロフクロウはもともと寒いところに棲息するので、暑いので涼しい屋内で過ごしていたわけです。 -
11時からレッサーパンダのエサやりタイム!
レッサーパンダ館の入口。
二重扉になっていて、手指消毒液があるので、きちんと消毒してから入ります。
レッサーパンダは高山の寒冷地に棲息するので、感染症に弱いのです。 -
「わたしにリンゴをくださ~い!」
めいしゃんが一番、アピール上手です。
レッサーパンダが鋭い爪を持っているのは、木登りするため。攻撃力とかは全然ないです。
でも、その鋭い爪のせいで、レッサーパンダって凶暴なんだと誤解する人がいるのは悲しいです。 -
「あれ、なんのイベントですか?」
って言ってそうな顔で、屋外展示場から中に入ってきたライムくん。
ライムくんは、来園者によるリンゴのエサやりは、この日が初めてということはなかったはずだけど、まだ慣れていないようでした。 -
ライムくんにもリンゴ
桐生ズー時代にずっとライムくんを見守っていたとおぼしきファンさんが、とても辛抱強くライムくんにリンゴをあげていました。
ライムくんはすぐにはリンゴを取りに来なかったし、リンゴがあるってピンと来てなかったのかもしれません。
それにライムくん、私が桐生ズーで会ったときも、リンゴが大好きでも、がつがつはしてなくて、おっとりのんびりだった覚えがあります。 -
「お向かいのめいしゃんたちばっかり、リンゴ、もらえてる」
と、うらやましそうなコナツちゃん。
コナツちゃんが一番、オンとオフの顔、すなわちリンゴがもらえて嬉しい時と、もらそうになくてむすっとした顔の差が大きいかも(笑)。 -
ちょっとお寝坊ヨモギくん
シャッターチャンス!
と思ったら、目覚めのおトイレ中だったかも(笑)。 -
笹を食べるライムくん
リンゴのエサやりタイムが終わった後。
ライムくんに限らず、レッサーパンダたちは、リンゴで食欲を刺激されて主食の笹を食べ始めることが多いです。
よほど眠い場合は、リンゴのエサやりタイムが終わったらすぐ寝てしまうこともありますが、この時はみんな笹を食べ始めました。 -
「ライムくん、きみのファンから差し入れてもらったリンゴ、食べる?」
本日と翌日のライムくん誕生日当日、桐生ズーでライムくんを見守っていたファンさんが数名のグループで来ていて、本日と翌日分の差し入れをたっぷり持参したようです。
なので、エサやりタイムの後、飼育員さんが笹を取り替えて、その後に特別に差し入れをしてくれました。
この日はそのことを知らなくて、レッサーパンダたちが長く活発だったのでしばらく観覧していたら、急に始まったのでびっくりして、ラッキーって思いました。
あとでmaoさんがその方たちと話す機会があったこともあって、事情が分かりました。 -
リンゴが入った赤いボールのフィーダーと、屋外展示場への出口
右手の岩は、レッサーパンダが水分補給できるための小さな人工の池です。
あのフィーダー、これまで伊豆シャボテンで使われているのを、私は見たことがないです。
ライムくんファンさんがライムくんのために寄付したのかも? -
フィーダーの中からリンゴを取り出そうと格闘するライムくん
あの穴が空いたボールのフィーダーは、桐生ズーでもよく使われていたので、ライムくんは慣れていると思っていましたが、ライムくんはリンゴが入っていることに気づくまで時間がかかりました。
そんなところもライムくんらしかったです。
それに、フィーダーからはなかなか取り出せないので、飼育員さんから直接もらいたがっていました。
桐生ズーでは飼育員さんがライムくんたちの直接おやつを食べさせたりしていたから、その方が馴染んでたのかも。
というか、ライムくん、甘えん坊さんなんですよね。 -
めいしゃんは、寝食べ@
めいしゃんは、一番笹を食べていたかも。
主食の笹をたくさん食べているところを見ると、安心します。 -
下から見ためいしゃんの口元とお鼻もかわゆし~!
-
こっちの笹を食べようとやってきたヨモギくん
ぺろっとしているところが撮れました。 -
めいちゃんは笹を食べる時も上で
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笹を食べてるライムくんの後ろ姿
4頭のうちで、ライムくんが一番毛並みがつやつやだったかも。 -
笹食べ後ろ姿がめちゃくちゃ可愛かったライムくん
後足ぴーんと伸ばした姿勢でかがみこんで。
なんかツボにはまる後ろ姿でした。 -
眠くなっちゃったコナツちゃん
コナツちゃんもたくさん笹を食べました。 -
来園者の観察をしながら、眠くなってきちゃったんだね?
-
ヨモギくん、まだもりもり笹を食べてた時
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コツメ女子たちはお客さんがいればいつもおねだりする
この写真の矢印のところにおねだり中のコツメカワウソたちがいます。
コツメカワウソのエサは常時置いてあるので、完売しない限り、いつでもあげられます。 -
「おやつ、買ってくださ~い!」
-
この子はアクリルガラスで小石のジャグリング
ごろごろけっこうな音がしたのでびっくりして見に行ったら、ガラスに小石を押し付けるようにしてジャグリングしていました。
コツメカワウソが小石でジャグリングするのはよく見ますが、こんなのは初めて! -
とっても器用で、落としそうで落とさない
レッサーパンダ館で12時15分まで過ごした後、ランチ休憩を取りました。 -
通るたびに覗いてみたカピバラ露天風呂展示場
めちゃリラックスして寝ていたカピバラに注目。 -
お顔が見えないけど(笑)
-
カピバラ露天風呂展示場の隣にあるコンゴウインコたちの展示場
ここにはミドリコンゴウインコやルリコンゴウインコやアカコンゴウインコなどいろんなコンゴウインコたちがいます。
ちなみにコンゴウインコはものを壊す天才なので、この組み木も、前はもっと台座とか東屋みたいなのがあったのに、だいぶやられてしまっています(苦笑)。 -
アカコンゴウインコは赤いだけじゃない
すばらしい配色です。
この子たちの生息地では、このカラフルさがかえって目立ちにくいようなのです。 -
飼育員さんからエサをもらうリスザル
園内放し飼いのリスザルたちが集まっていました。 -
向かいのケープペンギン展示場
-
陸の上にいたペンギンたち
この子たちにもエサやりができますが、あげるのは生きたドジョウ。 -
13時20分、「タッチ de Zoo」に向かう
ここはこれまでたいてい2日目の閉園近くに行って、時間が足らないと思っていたので、今回は早めに行ってみることにしました。
といっても、14時からのレッサーパンダのエサやりタイムは逃したくなかったので、閉園近くに飛び込むより時間の余裕があったとはいえ、時間が限られていたのは確かでした。 -
「タッチ de Zoo」に今回は2階から入ったので最初に会った動物はチンチラ
2階の出入口のところに廊下っぽいエリアがあって、そこにも小動物が展示されています。
前は別の動物が展示されていましたが、いまはチンチラ。
チンチラ紹介のこのイラストがめっちゃ可愛いです。 -
チンチラの展示場の様子
ま、寝てるだろうと思いましたけど、可愛い姿は見えました。 -
「タッチ de Zoo」での最近の一番目当てはここ!
リチャードソンジリスです!
アクリルガラス越しは写真が撮りにくいけど。
展示場が2つになっていて、2グループに分けられて飼育されています。
今回、リチャードソンジリスにもエサやりができるようになっていることに気づきました。 -
3頭はいたけど、ほぼ寝てた~
その可能性はあると思っていましたけどね。 -
もちもちな寝姿@
あるいは、キューイみたい!? -
お餅じゃないよ、リチャードソンジリスだよ
リチャードソンジリスは、昔、我が地元の埼玉ズーにいて、すごく可愛くてめろめろになったものです。
いまはもう飼育されていないと思うので、他園に行かないと会えない。 -
草の巣穴みたいな中に2頭いた@
ということは少なくとも4頭はいました。 -
なぜか伸びをし始めた子
上の格子の隙間からエサやりができるようなので、私が来たことで、この子はエサがもらえる期待していたのかな? -
「タッチ de Zoo」の室内の様子
ここは毎度いろいろ展示が変わっています。
少し前は混雑していて、入場規制をかけられていたようですが、ちょうど空いたので入れました。 -
こっちも飼育ケージが変わっていて
-
中型犬くらい大きなウサギ(フレミッシュジャイアント)のブランくん
ブランくんは、さわれます。
そーっと、さわりました。 -
おさわりできるテンジクネズミと、壁際のエサやりができるテンジクネズミ
-
キンカジューに2026年3月10日に赤ちゃんが誕生していたけど……
前回3月の再訪時にはもう誕生していました。
ただ、赤ちゃんが生まれたばかりだと母親が神経質になっているので、見られる状況だったかどうかは不明です。
今回は、キンカジューは夜行性なので、赤ちゃん、というか子供に成長していましたが、熟睡していました。 -
ここでの楽しみのテンジクネズミのエサやり
小さな穴からこの草をあげるのですが、おねだりと、綱引きならぬ草引き状態で食べるところが可愛くて、お気に入りなのです。 -
穴から私があげた草をゲット!
隣にいてうらやましそうな顔をしているのは、スキニーギニアピッグです。テンジクネズミの仲間。
今回、このエサやりエリアにいるテンジクネズミは、このスキニーの方が圧倒的に多かったです。ちょっとブタさんに見えるけど、見慣れるとクセのある可愛さの子たちです。 -
白黒模様のパンダマウス
ものすごくちっちゃなマウスです。 -
ヨツユビハリネズミはみんな丸くなって熟睡中
この子たちも夜行性なので、真っ昼間は熟睡中なのは仕方がありません。
これまでのように閉園間際の方が、起きている子がいるはずなので、わかってたけど、やっぱりちょっと残念でした。 -
あっちのすみっこは、グリーンイグアナとムツオビアルマジロのエリアに変身
前は、フレミッシュジャイアントなどがいたエリアでした。
組み木が設置されていたので、グリーンイグアナのためでしょう。
なにやら見学者がちょっと盛り上がっていたので、覗いてみました。 -
組み木の上にいたグリーンイグアナ
床におりているグリーンイグアナもいました。 -
マイペースなアルマジロに、お怒りのイグアナ
アルマジロがなにげにイグアナのところに行くんです。
そのたびにイグアナが怒ってしっぽでアルマジロをぱしっと叩いていましたが、アルマジロはへっちゃらでした(苦笑)。 -
前にハツカネズミがいたところには、ゴールデンハムスターが!
思えば私は、テレビなど映像や写真以外では、ゴールデンハムスターに生で会ったことはありませんでした。 -
なんですか~って顔してこっち見たゴールデンハムスター
めちゃくちゃ可愛いんですね!
ペットとして人気が高いのも、あらためて納得! -
1階に降りてみたら、ビントロングの男の子は絶賛おねだり中
昼間なのでビントロングたちは寝ていると思っていたので、嬉しい誤算でしたが、エサやりをしている時間の余裕がなくなってしまいました。
夕方、また来るからね。
その時はポンちゃんも起きているといいな。 -
池の方では、ボートツアー参加者がリスザルの島に上陸
実は2日前にあの島のリスザルで赤ちゃんが誕生したようです。
私は翌日夕方に、ワオキツネザルの島上陸コースのボートツアーに参加しましたが、ボートからかろうじて、ママにおぶさって寝ているその赤ちゃんが見えました。 -
14時のレッサーパンダのエサやりタイムぎりぎりに戻ってきたレッサーパンダ館
-
ライムくん、お皿からリンゴを食べた@
ライムくんファンの方が辛抱強くあげたら、ライムくんはゆっくり食べ始めました。 -
コナツちゃん、ヨモギくんに向けられたお皿からリンゴをゲット!
口元がもぐもぐしていたので、食べられたと思います。
私が知る限りでは、いつもヨモギくんに横取りされて、しょんぼりしていたコナツちゃんも、学習してたくましくなりましたね! -
仲良く一つのお皿からリンゴを食べる
どちらも性格がおだやかだから成立するシーンだと思います。
もっと気が強い子だったら、相手に怒って、ぺしんと叩いて、追い払おうとするはずです。 -
午後はなかなかやる気が出ていたヨモギくん
ヨモギくんのちょうだいアピール、ちょっとだけ見られました。 -
めいしゃんは、リンゴのエサやりタイムの時は、必ず起きてくる
勤勉な営業部長さんです!
めいしゃんは、手を差し出す時は右手で、お皿をおさえるときは左手です。
となると、利き手はどちらかというと、左手かな。 -
ライムくん、こっちのリンゴは食べる? と、飼育員さん
通常のリンゴのエサやりタイムの後、ライムくんファンさんの差入れがレッサーパンダたちに振る舞われました。
ライムくんは、お客さんのリンゴのエサやりの時にはあまり食べずに、ずっと床を歩き回っていましたが、飼育員さんが差し出すと、すぐに食べました。 -
めいしゃんも、差入れのリンゴをもらって、ご満悦@
エサやりタイムの時のリンゴは一口サイズで小さいので、お皿からワンちゃん食いしますが、今回の特別な差入れのリンゴは大きくカットされていたので、めいしゃんも手で持って食べました。
こうしてみると、めいしゃん、右利き? -
リンゴがあれば、お互い気にしない!?
ライムくんはおっとりさんで、めいしゃんは慎重派でびびりなので、2頭は距離があったのですが、めいしゃんの方がリンゴ命!なので、リンゴに誘われてライムくんのところに近づいてきました。
なかなかレアなツーショット!
なのですが、目線が下なので、1番可愛く撮れたとは言いがたく、表紙に選びませんでした。 -
「わたしには? わたしには差入れ、ないの?」
むちむちなコナツちゃんの全身アピール。 -
「スイカはどう?」
ヨモギくんも来てくれましたが、どちらもスイカは食べず。
なので飼育員さんはリンゴをあげました。 -
リンゴのおやつの後、めいしゃんは主食の笹ももりもり
ライムくんは、早々にまったりしてしまいました。 -
食欲もりもりめいしゃんは、笹を筒から引っ張り上げてもぐもぐ
取り替えてもらったばかりの新鮮な笹なので、なおさら食欲が進んだのかもしれません。 -
リンゴを食べる時と同じくらい嬉しそうなめいしゃん
-
コナツちゃんはお水を補給
口元から発生する波紋まで可愛かったです。 -
コナツちゃんもヨモギくんも笹ごはんもりもり
こちらにも新しい笹が入りました。 -
お腹いっぱいになって早々に眠くなったヨモギくん
手前のしっぽは、もちろん、コナツちゃんのものです。 -
笹の合間から見え隠れする(?)、ヨモギくんとコナツちゃんのしっぽ
-
入口のそばの台の上から見てみると
コナツちゃん(右)もヨモギくん(左奥)も、もうおやすみモードでした。 -
コツメカワウソの女の子たちはロープでトルネードにチャレンジ!
レッサーパンダたちがまったりしても、ジェシーとルーシーは元気いっぱいでした。 -
羽根をふくらませていたアメリカワシミミズクのビッカー
-
通常モードに戻った@
リンゴのエサやりの後に飼育員さんによる差入れと笹交換があったおかげで、4頭が起きている時間が長くて、見どころが多かったので、レッサーパンダ館で14時から15時45分まで過ごしました。 -
ケープペンギンの展示場
レッサーパンダ館の出口のところにある自販機のドリンクを飲みながら一息ついたら、モンキーハウスに向かうためにカピバラ露天風呂展示場への坂道を降りました。
その先のケープペンギン展示場をちょっと覗きました。 -
エリマキキツネザルの島とコンゴウインコの島が見える緑に染まった池を眺めながら
-
島のエリマキキツネザルの男の子が実に可愛らしい
この時ムーくんはこの木造の小屋の回りをぐるぐる回っていました。
その様子も可愛らしかったけど、写真を撮れずにいたら、途中でここに登って一休みしてくれました。
実は1ヶ月半後に急遽、伊豆シャボテン動物公園を再訪したのですが、その時にこの子は男の子で、ムーくんという名前だと教えてもらいました。
ただ、名前はわかったけれど、年齢とか、幼いのか、中堅なのか、お年寄りなのか、というのはわかりませんでした。 -
橋の近くからの眺め
中洲島は、ブラウンキツネザルの島。
奥の橋の欄干下は、ミーアキャットの展示場で、2面に分かれています。
もう一つのミーアキャット展示場は、カピバラ虹の広場の隣にあります。
ミーアキャットは群れで生活をし、縄張り意識は強いので、3グループに分けて飼育されているようです。 -
橋のすぐ脇のこのあたりが、最近の夕方のペリカンたちのお休み場所
-
16時50分、モンキーハウスへ
一番目当てのビントロングは夜行性で夕方の方が起きている確率が高いのですが、ふだんは閉園時間が17時なので、こんな時間に行っては遅すぎですが、本日は夏休み開園だったので、閉園は18時30分。
ただし、前泊ペンションの夕食の都合で18時にはシャボテン動物公園を出なくてはなりません。 -
ポンちゃんがモデルのビントロングのイラスト付きの解説
-
この子はラブちゃん
トロちゃんとタクくんが移動した後、ラブちゃんが正面の広い部屋で過ごすようになりました。
なかなかシャッターチャンスのないラブちゃん、唯一撮れた写真。 -
ポンちゃん、起きてた!
ポンちゃん、ここからエサを買ってあげないと、すぐに奥に引っ込んじゃいそうだったので、大急ぎでエサやりしました。 -
ポンちゃんの旦那さんになった男の子の方が、エサやりのリンゴにアグレッシブ!
この子の名前がピースくんであることは、後日の公式サイト掲載のニュースから知りました。
まだあどけない顔をしていました。
目元が幼くて、下膨れの可愛い顔。
毛の色はポンちゃんと同じくビントロングにしては白っぽいのですが(おそらくラブちゃんタイプの亜種)、ふわっと浮いている毛が少し赤っぽく見えます。 -
くつろいでたポンちゃん、ピースくんが近づくと、しゃーっ!と怒る
ポンちゃんとピースくんの仲はまだまだ微妙なんだなあ、仲良くなって赤ちゃんが誕生したら嬉しいのになあ。
と思っていたら、なんとこの時のポンちゃんはすでに赤ちゃんを妊娠していて、この4日後の2026年7月16日に女の子を出産していたのです!
おめでとう、ポンちゃん!
ところが、初産だったからか、ポンちゃんは赤ちゃんのお世話をしなかったので、人工哺育となりました。
そしてすくすく成長したので、毎日13時から、公開授乳が行われることになりました。
そのニュースを知って、約1ヶ月半後にまた伊豆シャボテン動物公園をまた訪れることになるとほ、この時は全く想像していませんでした。
次回の再訪はイルミネーションの時期のつもりだったからです。 -
モンキーハウス1階の一部の夜行性動物エリアにて
ショーガラコ(ブッシュベイビー)も2026年3月19日に双子の赤ちゃんが誕生していました!
私の前回の再訪の直後です。
なので、もう赤ちゃんというより子供くらいに成長していましたが、たぶん、他の個体より若干小さく見えて、好奇心旺盛そうだったこの子たちがそうではないかしら。 -
夜行性動物のウスイロホソオクモネズミ(薄色細尾雲ネズミ)
この子はあそこからじっとこちらを見ていたので、かろうじて撮れました。 -
モンキーハウス正面前の一段さがったところにあるアメリカビーバー展示場
ちょっと前までプールでぐるぐる泳いでいましたが、ちょうど外に出てきて、毛づくろいを始めました。 -
アメリカビーバーのチェコちゃんの紹介
似顔板絵といっしょにありました。
男の子は、亡くなってしまったんでしょうかねえ。3月の再訪時にはいないことに気付いていました。 -
一生懸命毛づくろいする姿が可愛かったチェコちゃん
-
ヴァレーブラックノーズシープの親子にもう一度会いに
夕方なので、飼育員さんが近くで作業しているため、めえめえ鳴いていました。
この頃の子羊の鳴き声は、めちゃくちゃ可愛いです。
大人になると、女の子も男の子も等しく野太い鳴き声になります。 -
アフリカタテガミヤマアラシ一家がいる向かって左の展示場へ
夕方なら、起きているのではないかと期待したとおりでした!
全員がうろうろ歩き回っていました。
赤ちゃんたちも、ソロ活動。一人で好きなところに歩き回っていました。 -
展示場に張り出した桟橋のようなところへ
エサやりすることにしました。
ところが、はじめなかなか気付いてもらえなくて、誰も近づいて来ませんでした(苦笑)。 -
おねだりヤマアラシ
やがて大人が気付いてくれて、ついてきたちびちゃんにもペレットのエサをあげることができました。 -
白いヤマアラシの赤ちゃん
2026年4月7日生まれのちびちゃんなので、生後約3ヶ月。
私が白いタイプの子を始めて見たのは、千葉の市原ぞうの国です。
野生下では生育は厳しそうですが、飼育下なら、すくすく育つことでしょう。
去年2025年4月生まれの双子も片方が白ちゃんでしたが、すっかり大きくなっていました。 -
もう一頭のちびちゃん
双子でもばらばらに行動していました。
寝る時は固まっていましたけどね。 -
白鳥がいる池の景色
橋を渡りながら撮りました。
中洲島はブラウンキツネザルの島です。 -
流れるように優雅に進む白鳥たち
白鳥は前はいなくなってしまったと思ったことがあるのですが、今回はこの池でわりと見かけました。
多分、白鳥も、ペリカンたちのように園内放し飼いなので、別のエリアにいて、こっちの池に自分たちで移動してきたのかも。 -
ブラウンキツネザルの島の脇を行く白鳥たち
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羽根を広げたインドクジャク
クジャクの雛は生まれているそうなので、繁殖期も終盤だろうし、そろそろ羽根が抜け始める時期ですが、やっぱり美しかったです。 -
吸い込まれるような美しさ
先っちょをカットして画面いっぱいにフレーミングするのが好み。 -
正面よりちょっと横顔の方が好み
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羽根をたたみながら去っていく後ろ姿
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メインゲート近くにあるチンパンジウム
そろそろ出発しなければならない時間だったので、ちょっと離れてこの展示場の外観を撮ったのみ。 -
左脇にある子供のチンパンジーの像
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太陽の広場のゲート寄りにある巨大な温泉カピバラ
ずっと前はペイントがすっかり薄くなっていたものですが、最近、といってももう何ヶ月前ですが、ペイントが塗り直されて、きれいになりました。 -
夏休み営業で閉園時間は18時30分だけど17時55分には伊豆シャボテン動物公園を出る
ペンションの夕食の時間の都合があるので18時30分まではいられなかったので、行きそびれたところが残りましたが、今回は丸2日間、伊豆シャボテン動物公園ですし、なによりもイチオシのレッサーパンダの見どころがいつもより多かったことで、この1日だけでもとても充実していました。
2日目のハイライト編「伊豆レッサーパンダ遠征2026年7月maoさんも一緒(4)伊豆シャボテンハイライト2:ボートツアー貸切状態~最後にクジャクの親子にも会えた」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/12071820
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2026年度1回目:3月14日(前泊)-3月16日(1日半)
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧」
https://4travel.jp/travelogue/12053223
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(2)宿泊編:前回はふられたレイクサイドテラス再び~8人泊まれる3LDKコンドミニアムを一人占め」
https://4travel.jp/travelogue/12053426
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯」
https://4travel.jp/travelogue/12060331
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り」
https://4travel.jp/travelogue/12060336
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(6)伊豆シャボテン(後)赤ちゃんぞろぞろエサやり体験も理想のカンガルーの丘~シャボテン館は遅し」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(8)城ヶ崎桜の夜桜を見たくて第11回シーズンは2度目のぐらんぱる公園のイルミネーションリベンジ」
https://4travel.jp/travelogue/12043749
2025年度3回目:12月6日(前泊)~12月8日(1日半)
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(1)アクセスみやげペンション以外のグルメ編~シャボテン館の植物やぐらんぱる恐竜レストラン」
https://4travel.jp/travelogue/12027629
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(2)ペンション編:おしゃれで可愛い「天使のイルカ」で鮮魚の船盛付きの洋食フルコース夕食も」
https://4travel.jp/travelogue/12028337
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(3)伊豆シャボテンいろいろ:パイナップル露天風呂のカピバラやくっきり富士山の園内景色も」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:マナティのじゅんとやバクまで回りきれず」
https://4travel.jp/travelogue/12038359
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(5)伊豆シャボテン(前)冬でアクティブなレッサーパンダはヨモギくんがリンゴ略奪しまくり他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(6)伊豆シャボテン(後)カピバラベビーまみれと新しいメンバーが増えたタッチde Zoo他」
<作成中>
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:maoさんと一緒で私にとって5回目もテンション上げ上げ」
https://4travel.jp/travelogue/12024064
2025年度2回目:7月12日(前泊)~7月14日(2日)
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(1)アクセス・ホテル以外での食事・みやげの買い物&シャボテン館の植物と食虫植物展」
https://4travel.jp/travelogue/11994478
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(2)ホテル森の泉1泊目:オールインクルーシブなリゾートホテルでミニ噴水ショーも見学」
https://4travel.jp/travelogue/11994603
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(3)ホテル森の泉翌朝~2泊目:朝風呂は中庭散策も兼ねて~バイオリンリサイタルも開催」
https://4travel.jp/travelogue/11994604
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(4)園内いろいろ&ハイライト1:天井仰ぐレッサーパンダのめいしゃんやカピバラベビー」
https://4travel.jp/travelogue/11997135
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(5)園内いろいろ&ハイライト2:白黒ヤマアラシの赤ちゃんや新アフリカサバンナめぐり」
https://4travel.jp/travelogue/11997137
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(6)伊豆シャボテン1:コツメカワウソ加わったレッサーパンダ館やカピバラ虹の広場多め」
<作成中>
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(7)伊豆シャボテン2:朝イチにヤマアラシ親子&孔雀の親子やヴァレーブラックノーズシープ」
<作成中>
2025年度1回目:3月8日(前泊)~3月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11967901
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理」
https://4travel.jp/travelogue/11969053
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン(前)久しぶりのレッサーパンダのツーショット~ビントロングのポンちゃん部屋移動示ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はミルクの湯~ミナミコアリクイの赤ちゃんの授乳を間近で見学ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん」
<作成中>
2024年度4回目:12月7日(前泊)~12 月9日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(1)アクセスみやげ&12月なのにわりと紅葉:伊豆シャボテンからの富士山&イルミ少しとみやげ少なめ」
https://4travel.jp/travelogue/11951024/
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(3)伊豆シャボテンいろいろ~園内に紅葉残るも動物とのコラボ写真は難しい~カピバラ虹の広場も忘れず」
https://4travel.jp/travelogue/11958679
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ~カピバラ湯はあきらめタッチde Zooはぎり入れた」
https://4travel.jp/travelogue/11959633
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(5)伊豆シャボテン(前)レッサーパンダのヨモギくん活発&歩くメイシャン再び~ミミナガヤギベビー他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はもみじの湯~亡くなる前日だったカピパラの赤ちゃん他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(7)熱川バナナワニ園:冬で元気なニシレッサーパンダたちと朝ごはん~ゆったりマナティじゅんとくん」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:日本昔話テーマや絶滅危惧種の動物たちのランタンも加わって」
https://4travel.jp/travelogue/11953223
2024年度3回目:11月16日(前泊)~11月18日(1日)
<伊豆アニマルキングダムとハシゴ>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11945962
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食」
https://4travel.jp/travelogue/11945967
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11946101
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物」
<作成中>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま」
<作成中>
2024年度2回目:6月29日(前泊)~7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11914930
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo」
https://4travel.jp/travelogue/11915928
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸」
<作成中>
2024年度1回目:3月20日(前泊)~4月21日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)~12月4日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーヴェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)~7月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)~3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)~12月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)~6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)~3月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)~12月20日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)~7月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)~3月29日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日(1日)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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