2026/03/16 - 2026/03/16
214位(同エリア570件中)
まみさん
私の中では恒例となっている3月の伊豆レッサーパンダ遠征。
2日目はいつものように午前中、熱川バナナワニ園に行って、ニシ(ネパール)レッサーパンダとマナティのじゅんとくに会いに行きました。
そして午後からは再びシャボテン動物公園に行き、14時からのレッサーパンダのリンゴのエサやりタイムはおさえつつ、きのう回りそびれたところを回るようにしました。
熱川バナナワニ園では、開園時間より10分遅れて到着しましたが、レッサーパンダたちの朝ごはんリンゴタイムにはなんとか間に合いました。
飼育員さんが二手に分かれていたので、どっちの子をゆっくり見ようかいつも悩ましいのですが、今回も、リンゴを食べている時の笑顔が飛びっきり可愛いこだまちゃん、飼育員さんが足腰を鍛えるためも兼ねて立たせたり、私の方に向かせてくれたりしたので、めっちゃフォトジェニックでした!
そんなこだまちゃんも含めて、屋外放飼場のみつばちゃん・よつばちゃん以外は、なんとかみなの朝りんごタイムをおさえることができました。
やっぱりこの時間が1番のハイライトです。
その後も、みつばちゃん・よつばちゃんは、笹を食べているところはなんとか見られました。
春先でまだそれほど気温が高くないので、レッサーパンダたちの元気な姿を見やすい季節であったおかげもあります。
それから今回は、フルーツパーラーでバナナパンケーキを食べたりしていたせいもあって、本園への移動がちょっと遅くなったけれど、マナティのじゅんとくんの朝ごはん、ほぼ終わった最後のニンジンをぱくっと食べるところだけは、おさえることができました。
ちなみに今回、熱川バナナワニ園の分園では、温室の中で君子蘭がとてもステキに咲いていたので、いつもよりも少しだけ花の写真を撮りました。昔に比べると全然少ないですが、やっぱり春だから、周辺に一気に花があふれ、惹かれました。
それから今年はじめての試みだと思うのですが、シャクナゲモドキの花びらで、素敵な花手水もありました。
レッサーパンダのエサやりタイムに間に合うように戻ったシャボテン動物公園では、レッサーパンダのエサやりタイムと、変わり湯でないけれどカピバラ露天風呂をおさえた後、きのう回り損ねた「カンガルーの丘」と「シャボテン館地下展示場」を回りました。
カンガルーの丘では、パルマワラビーの赤ちゃんが何頭も生まれていたので、可愛らしくてしばらく見入ってしまいました。
春はやっぱり動物の赤ちゃんの季節で、それが始まったばかりでした!
そこで思った以上にゆっくりしていたので、シャボテン館地下展示場に回るのはちょっと遅すぎました。
フクロウの森のフクロウたちも、ミナミコアリクイ兄弟の明るいメキシコ館での展示ももう終了していて、思った以上にがっかりしました。
慰めだったのは、飼育員さんがコツメカワウソたちに夕ごはんをあげるタイミングだったこと。
飼育員さんがトレーニングを兼ねて、待てをさせてから上げていたので、コツメカワウソたちのそのひたきな様子は可愛らしかったし、写真を撮りにくい展示場でもシャッターチャンスも得られました。
それから3月は、シャボテン動物公園では恒例のサボテンひな壇の展示の月なので、今回もそれは忘れずに写真を撮ってきました。
必ず行くことにしているシャボテン館のラストのメキシコ館の出口にあるので、まず見逃すことはないです。
ちなみに、シャボテン動物公園では、今回は1日目にマンクスロフタンの赤ちゃんを見に行きたくて、ロバやラマがいるエリアも回れましたが、バードバラダイスの方は、ハシビロコウのビルさんが亡くなって以来、回り損ねています。
ただ、屋根付き廊下からメインゲートに出るところでガラス越しにごく一部だけバードパラダイスが見られる、というか鳥たちの方が来園者を見に来れるところがあるのですが、今回はそこでシロクジャクさんが私を見送ってくれました。
半日ずつのハシゴだと、時間配分が大変で、なかなかに急がしいです。
慣れたはずなのに、むしろ動物たちに会いに行く回数を重ねるほど、ゆっくり見ていたくなって、一通り回ろうとすると、ますます苦労するようになりました。
* * * * *
ちなに、国内の動物園でニシ(ネパール)レッサーパンダを飼育しているのは、熱川バナナワニ園だけです。
昔は、たとえば多摩動物公園も、はじめはニシレッサーパンダを導入して飼育していたようですが、うまく続かず、その後、シセン(四川)レッサーパンダを導入して飼育を開始したりして、いまでは国内ではシセンレッサーパンダが主流です。
世界での飼育状況を見ると、レッサーパンダについて日本の動物園とつながの多い北米やアジアはシセンレッサーパンダの方が飼育されていて、ヨーロッパではニシレッサーパンダが主流のようです。
ニシレッサーパンダは、シセンレッサーパンダの亜種と位置づけられていて、シセンレッサーパンダより小柄で、毛の色が白っぽい子が多いです。
ところがこのたび環境省の絶滅危惧種の動物に関する法律の改正で、なんとレッサーパンダの分類が変わったようです!
いや、学術名も変わっていたので、日本だけでなく世界的に新しい分類がなされていたのを、日本でも取り入れたようです。
ニシレッサーパンダは、ニシレッサーパンダとかネパールレッサーパンダとか呼ばれていましたが、ニシレッサーパンダの方が正式名称として取り入れられました。
そしてシセンレッサーパンダの方は、なんとヒガシレッサーパンダとなったようです。
えええ、ずーっとシセンレッサーパンダか、レッサーパンダとだけ呼んでいたから、ヒガシレッサーパンダという呼称は、当分なじめないよ~。
しかも、ニシレッサーパンダの方が、従来の学術名Ailurus fulgens(輝くレッサーパンダ)(毛色からそう命名されたと思われます)なのは良いのですが、ヒガシレッサーパンダはAilurus styani となったそうです。styaniは、lesserの意味なので、そのまんま。
これは2026年2月16日から適用されていたようです。知らんかった~。
<4ヶ月ぶりの車での遠征解禁の2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征&ぐらんぱる公園のグランイルミ再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ&ホテル以外のグルメ:車の遠征久しぶりで伊東マリンタウンやPAでも買い物三昧
□(2)宿泊編:前回はふられたレイクサイドテラス再び~8人泊まれる3LDKコンドミニアムを一人占め
□(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯
■(4)バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:植物園で花撮影少しと花手水&ウッドチャックも仲間入り
□(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他
□(6)伊豆シャボテン(後)赤ちゃんぞろぞろエサやり体験も理想のカンガルーの丘~シャボテン館は遅し
□(7)バナナワニ園:ニシレッサーパンダの朝リンゴか笹ごはん8頭~クウくん会えず~今回はマナティも
□(8)城ヶ崎桜の夜桜を見たくて第11回シーズンは2度目のぐらんぱる公園のイルミネーションリベンジ
※旅行記は順不同で作成しています。
熱川バナナワニ園の公式サイト
http://bananawani.jp/
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<熱川バナナワニ園と伊豆シャボテン動物公園2日目の詳細版>
【2026年3月14日(土)】
12:20 車で家を出発する
(10時台の故障車渋滞は解消済)
(関越自動車道で雪富士が見えた)
(海老名ジャンクション手前でやや渋滞)
13:40-14:30 小田原PAで買い物&ランチ休憩
(動物園でのランチ用のパンを買う)
(かき揚げうどんのつもりがかき揚げ丼だった)
15:50-16:50 道の駅・伊東マリンタウン
(最初に観光案内所で熱川バナナワニ園とイルミネーションの前売り券を購入)
(動物園でのランチ用のパンを買う)
17:15 ホテル・レイクサイドテラスにチェックイン
18:45-19:30 会席料理の夕食
(二部制/チェックイン時に指定)
22:00-23:00 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月15日(日)】
07:25 起床
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
09:10 ホテルの部屋を出る
09:15すぎ ホテルの駐車場を出発する
09:30 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30すぎ 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30すぎ-17:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(11:55 富士山見晴らし台(富士山見えず))
(12:10-12:35 伊東マリンタウンのパンでランチ休憩)
(14:50-15:10 ドリンク休憩)
(16:50-17:00 売店アニマルマートで買い物)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:10すぎ 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めを撮影してから/富士山見えず)
17:25 ホテルの駐車場に到着
17:30 ホテルの部屋に戻る
18:00-18:45 会席料理の夕食(一部制)
21:50-22:40 スパ棟の温泉大浴場
(スパ棟の営業は23時まで)
【2026年3月16日(月)】
07:00 起床
(夜中から朝まで雨)
08:00-08:25 ホテルの御膳朝食
(08:00/08:30からの二部制)
08:40 ホテルをチェックアウト
08:45 ホテルの駐車場を出発
(やっと雨がやんだ)
09:10 熱川バナナワニ園の分園に到着
09:10すぎ 熱川バナナワニ園の分園から入園(開園09:00)
09:15-09:55 ニシレッサーパンダ★
(かがやきとあかつき、飼育員さんの手からリンゴ、ぎりぎり)
(シナモンはリンゴ待ち)
(ペリー・こだま・あさひ、飼育員さんの手からリンゴ)
(みつば・よつばの朝ごはんは室内で)
(みつばもよつばも時々笹を食べに木から降りてきた)
09:55-10:10 写真チェック休憩)
10:10-10:35 ニシレッサーパンダ★
(まったりした後、笹を食べ始めたペリー他)
10:40-11:00 フルーツパーラーでパンケーキ休憩)
11:00-11:35 ニシレッサーパンダ★
(合間に放飼池のワニ)
11:35-11:45 ビニールハウスの君子蘭など)
11:55 分園を出る
12:00-12:35 本園・植物園★
(マナティ、数分おきに瞬間的に息継ぎ)
(浮いていた白菜は食べず、ニンジンはほぼ完食)
12:40 熱川バナナワニ園を出発する
13:05 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
13:10 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園
13:15-13:40 カフェSTATIONでランチ休憩
13:45-13:50 クジャク・シロクロエリマキザル・ケープペンギン★
13:50-14:00 露天風呂展示場のカピバラ★
(13:30~カピバラ温泉)
(2026.2.4生のトリュフちゃんの三つ子:ゴディバ・ピエール・メゾン)
14:00-14:50 レッサーパンダ館★
(14:00-14:25 レッサーパンダのエサやり体験)
(屋外のウッドチャックやコツメカワウソ)
14:50-15:00 ドリンク休憩
15:00-15:05 露天風呂展示場のカピバラ★
(まだ風呂に入っている子たちもいた)
15:05 ケープペンギン
15:05すぎ-15:30 カンガルーの丘★
(パルマワラビーの赤ちゃん、少なくとも3頭)
(2026.2.11と2.12と2.18に2頭と2.21に3頭)
(パルマワラビーにエサやり体験)
15:30すぎ コンゴウインコ
15:40-16:05 カフェシェリーのシャボテンアイス休憩
16:10-16:55 シャボテン館★
(シャボテン館のフクロウの展示は15:00まで)
(ミナミコアリクイ兄弟のメキシコ館展示もすでに終了)
(フェネック、目がぱっちり)
(コツメカワウソ、トレーニング&夕食)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
(駐車場からの眺めは撮影せず/富士山見えず)
17:20 ぐらんぱる公園の駐車場に到着
(夜間の駐車代は無料/車内で休憩)
18:00-19:50 伊豆高原グランイルミを満喫
(03/01~04/24はまだ毎日営業で18:00?21:30)
(城ヶ崎桜はピーク過ぎで、ライトアップでぎりぎり見頃)
19:50-20:10 ベンチで休憩
20:20 ぐらんぱる公園の駐車場を出発する
22:20-23:00 厚木PAで夕食&買い物休憩
(ラストオーダーは22:30)
00:20 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
(営業01:00まで)
※これまでの熱川バナナワニ園の旅行記(前泊編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
これまでの伊豆シャボテン動物公園(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集の方は、ハイライト前編の旅行記「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダはまだ元気な季節でカピバラの変わり湯は麗しきバラの湯」の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年3月16日(月)伊豆レッサーパンダ遠征2日目:熱川バナナワニ園と伊豆シャボテン動物公園をハシゴ
今回は車で直接分園に向かい、そこで前売り券を入園券に替えて入園手続きを行いました。
ちょっと遅くなったからです。
おかげで開園より10分遅れの9時10分に分園に入園できました。
時間のロスはそんなにないはず。 -
スロープを上がると、花壇と温室
ほんとは温室もコースなのですが、今日も午後はシャボテン動物公園に行きたかったので、ニシレッサーパンダに集中します。
右手の板で目隠しされているケージには非展示のくうくんがいるのですが、朝一だと、金網を登って板の上に出ていて姿が見えることがあるのですが、今回はちょっと遅れたからか、くうくん、登って来そうにありませんでした。残念。 -
ワニ放飼池とビニール温室の間の道を行く
-
あの部分だけ少し屋根があって、ベンチがある
小雨くらいなら、雨はしのげますが、がっつり降った時には、ベンチもぬれてました。
今回の遠征では、幸い、雨の心配はありませんでした。朝方、振っていましたが、ホテルで朝食を取っていた時間帯には止んでいました。 -
2つある屋外大放飼場のうち、向かって語気側
こちらは、よつばちゃんのエリアのはずです。
こちらの枠には前はニシレッサーパンダの解説看板がありました。 -
屋外放飼場のを越えて、奥のケージへ
こちらは温室側から、かがやきくん・あかつきくん、間の空いたケージをを挟んで、シナモン・パパがいます。 -
あかつきくんは、小屋の中で、すでにお皿リンゴを食べている~!
間に合ったと言えるのか?
ぎりぎりか? -
お隣で待ち構えていたかがやきくんに、飼育員さんが柵越しにリンゴをあげたところ
かがやきくんが離れてくれないと、飼育員さんが中に入れないからです。 -
リンゴの朝ごはんでニコニコなあかつきくん
あかつきくんは左利き。 -
シナモン・パパのところにもすでにお皿がある?
ここで、きっとレッサーパンダたちへの朝ごはんの配膳は飼育員さんが2人体制でやっていると思ったので、そのまま急いで上に向かいました。 -
もう1つの屋外放飼場を見ても、みつばちゃんの姿はない
前に、みつばちゃんとよつばちゃんのごはんは部屋であげることにしている、と飼育員さんが言っていたことを思い出しました。
この時期はまだしも、春は特に、カラスなど鳥がねらうので、大変らしいのです。 -
上のゾウガメ展示場前のレッサーパンダ展示場
最大6面に分けられるケージを、2面ずつ3頭のエリアとなっていて、手前からペリーくん・こだまちゃん・あさひくんがいます。 -
向かって左から2部屋はペリーくんのエリア
柵越しとガラス越しの部屋です。 -
こちらは柵越しの部屋
ただし、指など突っ込めないように、一部、ビニールでも覆われています。
飼育員さんは左奥のドアから中に入ります。 -
ペリーくんの紹介
ペリーくんは、2011年7月6日生まれ。
2013年にオリビアちゃん(すでに永眠)と共に、オランダのロッテルダム動物園からやって来ました。
オリビアちゃんの娘たちであるみつばちゃん・よつばちゃんと繁殖を目指していて、少なくとも去年の恋の季節は同居していたはずですが、おめでたニュースはありませんでした。やっぱり残念だなぁ。
ペリーくんも今年2026年に14歳になります。 -
飼育員さんが入ってくる前からおねだりしていたペリーくん
一切れ先にもらったペリーくんの姿を、映り込みはあるものの、ぎりぎり撮ることができました。
大好きなリンゴに対してアグレッシブなのは、元気そうだと思えて安心できます。
ただ、この後のペリーくんは、ガラスに対して後ろ向きで食べ始めてしまいました。 -
真ん中2部屋はこだまちゃんのエリア
こちらはどちらもガラス越し。 -
こだまちゃんの個体紹介
こだまちゃんは、2017年7月8日生まれの三つ子で、シナモンくんとオリビアちゃんの2度目の子供たち。
三つ子兄弟は、かがやきくんと、すでに亡くなっているつばさくん。
こだまちゃんは、小さい時は成長が遅かったので、飼育員さんが育てて、しっかり大きくなるまで非展示でした。
ごはんが大好きな女の子です。リンゴはもちろん、笹もよく食べます。
元気に育って本当によかったです。 -
にこにことお皿ごはんを食べる、こだまちゃん
こだまちゃんは右利き。
お皿に「こだま」と書かれてあるのも、なんか可愛らしいです。 -
こだまちゃーん、がに股も可愛いよ~
飼育員さんが、私が見ているのを意識してくれて、こだまちゃんを立たせるだけでなく、こちらを向くようにしてくれました。
こだまちゃんは、飼育員さんの手につかまりながら、しっかり立っていました。 -
「こだまちゃん、これも食べる?」「食べる~う」
木登りに必要な長い爪が生えた手で飼育員さんの手を押さえていますが、爪を立ててないので、これはそんなに痛くなかったろうと思います。たぶん。 -
お皿の中のリンゴをおさえながら、もぐもぐ@
どのレッサーパンダも大好きなリンゴを食べている時にはいい表情をしていますが、こだまちゃんは飛びっきりです。
その可愛い顔をたくさん披露してくれるところも、飛びっきりです。 -
向かって右の2部屋は、あさひくんのエリア
一面はガラス越しで、一面は柵越し。 -
あさひくんの個体紹介
あさひくんは、あさひくんは、2018年7月25日生まれで、亡きオリビアちゃんの最後の子どもたちで三つ子生まれ。
子どもの時はあさひくんとあけぼのくんがよく一緒に遊んでいて、あかつきくんはマイポースでした。
残念ながらあけぼのくんは、まだ小さいうちに亡くなってしまいました。
あさひくんは、こだまちゃんによく似ていて、今回、撮れた写真だけを見たときは、間違えそうになりました。 -
あさひくんも、りんごを食べている時は、いい笑顔だもんね
こだまちゃんとの明らかな違いは、こだまちゃんは右利きなのに対して、あさひくんは左利きです。
なのでお皿を抑える手も左手。 -
リンゴを食べ終えて、眠そうな顔になったペリーくん
ペリーくんってば、リンゴを食べている時のおいしい顔は、ついに見せてくれませんでした(苦笑)。 -
お皿のペレットを食べている時もご機嫌顔だったこだまちゃん
今回の旅行記の表紙写真も候補がたくさんあって迷ったのですが、こだまちゃんのこの笑顔にしました。 -
リンゴを食べたら、主食の笹を食べようね
こだまちゃんは、笹を食べている時も、とってもいい表情をしています。
そして右手で笹を引き寄せていました。 -
満足したこだまちゃんは、後ろ向きで毛づくろい
こだまちゃんの部屋の様子と、可愛い後ろ姿のシルエット。
高山の寒冷地に生息するため、エアコンがあります。
こちらの展示場は新しいので、設置されていますが、下の展示場は、ミストがあるだけだったと思います。ただ、日陰なのが、まだ幸い。 -
しっぽを枕に可愛く寝ちゃった、こだまちゃん
丸い台が丸まったこだまちゃんにとってはちょうど良い大きさになっていました。 -
寝ているこだまちゃんと、さっきお皿ごはんを食べていたところ
-
こだまちゃんの部屋にはゆりかご(?)がある
-
あさひくんも、大きく口を開けて主食の笹をもりもり
あさひくんは左手で笹を引き寄せていました。 -
あさひくんの部屋にはこんな吊り橋がある
なかなか通らないですけどね。 -
レッサーパンダの展示場(向かって左)の向かいはゾウガメの展示場(右)
ここの通路は屋根があるのですが、赤く囲ったとおり、ガラスのすぐ手前との間には隙間があるので、雨が降っている時、離れてカメラを構えている場合はともかく、映り込みを減らしたくてガラスにカメラを寄せている時は、上から雨がしたたってくるのがネック。 -
アルダブラゾウガメの展示場を除く
昔はケヅメリクガメもいたのですが、今はアルダブラゾウガメだけです。
ここから見て1番奥にはワニガメがいて、されは変わっていませんでした。 -
アルダブラゾウガメの解説
前はケヅメリクガメもいたので、見分け方をネットで調べて、旅行記ではコメントしたものですが、それだとどうしてもにわか勉強なので、なかなか頭に定着しなかったものです。 -
ヒーターの下にいたアルダブラゾウガメめた
なんか足をぴーんと伸ばしているように見えました。 -
お顔があった@
-
ちょっかい出しているみたいに見えるよ?
たしか全部で3頭いたと思います。 -
ワニ放池がある下に降りて、屋外放飼場へ
こちらも通路に屋根があるので、多少の雨ならしのげます。 -
向かって左のみつばちゃんのエリアを見てみると
奥のいつも笹が用意されている台に、みつばちゃんがいました! -
みつばちゃんの個体紹介
みつばちゃんは、2016年6月25日生まれで、よつばちゃんと双子で誕生しました。
シナモンくんとオリビアちゃんの最初の子供たちです。
みつばちゃんは、いたずらっ子みたいな表情がチャーミングです。
弟たちによく似ているのはみつばちゃんの方ですね。 -
笹を食べていたみつばちゃんの、ふわふわむちっとした後ろ姿
腰のシルエットとたるみが、たまりません! -
頭からおちりに向かって、ふくよかな三角~!
なかなか顔が見えなくて、やきもきしつつも、可愛い後ろ姿も堪能。 -
やっとこっち向いた、みつばちゃん!
-
にこにこ顔して食べてた、みつばちゃんは、
-
向かって右のよつばちゃんのエリア
あ、よつばちゃんも、笹を食べてた! -
よつばちゃんの個体紹介
よつばちゃんは、2016年6月25日生まれで、みつばちゃんと双子。
ステキなネーミングだと思います。
ニシレッサーパンダの特徴がよく出た、白っぽい顔をしています。 -
よつばちゃんも笹をもりもり食べていたけれど
でも、もう満足したのか、この後すぐに木に登って行ってしまいました。
今回は、よつばちゃんのシャッターチャンスは少なかったです。
でも、木の中にいて、全然チャンスがない時もあったので、それに比べると、ぎりぎりチャンスがあっただけ、ラッキーでした。 -
よつばちゃんが笹を食べていたエリアを広くとらえて
よつばちゃんは、散歩をさくさんする時は、あの灌木の下をくぐるコースを取ることもありました。
あのくらい枝が張っている灌木なら、その上も歩けたりするんです。 -
よつばちゃんの顔がなかなか見られないなぁと思っているうちに
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あれよあれよと木に登ってしまい
おちりのあたりが少しぬれていたのは、朝方、雨が降ったので、葉っぱに残っていた滴でぬれたのではないかと思います。
でもあのくらいだと、二重の毛は防水効果が高いので、水をはじいて、寒い思いをしたりしていなかったと思います。 -
よつばちゃん、しっぽだけ
この後、私が熱川バナナワニ園を去るまで、よつばちゃんは木から降りてきませんでした。 -
たぶん、毛づくろいしていたよつばちゃん
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改めて、かがやきくんのケージを覗く
-
かがやきくんのケージにところにあったニシレッサーパンダの可愛いイラスト付きの解説
表紙にも書いたとおり、シセンレッサーパンダの方が、新たな分類としてヒガシレシハッサーパンダ(Ailurus styani)になったのですが、ニシレッサーパンダの方は変更はありません。
というか、たぶんこれからはネパールレッサーパンダとは言わなくなるんだと思います。
シセンレッサーパンダをヒガシレッサーパンダと命名したのは、生息域が必ずしも四川だけでなく、そもそも中国だけではないため、らしいです。 -
かがやきくんの部屋
笹を食べている後ろ姿が見えました。
かがやきくんは、あちらの窓辺の縁歩きの行き来をよくするのですが、本日はこの組み木で私がいる柵の近くまで来て、また地上に戻るという散策ルートを取りました。 -
かがやきくんの個体紹介
かがやきくんは、2017年7月8日、シナモンくんとオリビアちゃんの2度目の子供で三つ子として生まれました。
こだまちゃんは赤ちゃんの時は生育が悪くて人工哺育で育ち、赤ちゃんの時はかがやきくんとあさひくんが双子兄弟のようにじゃれていました。
あさひくんは小さなうちに亡くなってしまいましたが、かがやきくんは、ある意味、最初に会える看板レッサーパンダとして頑張っています! -
屋根の上でまったりしていた、かがやきくん
-
本日のかがやきくんの散策ルートにて
まるで私の方に来てくれるみたいな瞬間がありました。 -
かがやきくんの部屋の左隣は、あかつきくんの部屋
昔はここに、こだまちゃんがいたこともありました。
こだまちゃんが新しい部屋に移った後、あかつきくんがこちらの部屋に移動してきました。 -
柵の窓越しで隣のかがやきくんの部屋も見える、あかつきくんの部屋
この時のあかつきくんは、お腹いっぱいになった後で、寝てました。 -
あかつきくんの個体紹介
あかつきくんは、2018年7月25日、シナモンくんとオリビアちゃんの3番目の子で、三つ子として生まれました。
赤ちゃんの時は、あさひくん・あけぼのくんとは別にマイペースで過ごしていたのが印象的でした。当時は、多摩トリオのフーフーくんを連想したものです(ヤンヤンとライライがいつもじゃれあっていた傍らで、フーフーがマイペース)。
リンゴをもらって嬉しいあかつきくんは、もっとシナモン・パパに似てきました。 -
うつむいたあかつきくんしか撮れず
-
面白い寝方をするねえ、あかつきくん
-
空の部屋を2つ挟んで、シナモン・パパの部屋へ
ここは以前、くうくんやペリーくんがいたこともありました。 -
シナモンくんの個体紹介
シナモンくんは、2009年7月12日生まれ。
私はシナモンくんが3歳の時に初めて熱川バナナワニ園を訪れました。
当時、ナッツくんは2歳で、足が不自由ながらよく動き回るけなげな姿にすっかり打たれたものです。
シナモンくんとナッツくんはそっくりな兄弟でした。
当時は名前の公表はなく、誕生日しか掲示されていなかったので、シナモンくんの両親の情報はわかりません。
たぶん複数のカップルがいて、双子も何組かいました。
あの当時はニシレッサーパンダが30頭近くいたものです。
それでもいまは非展示2頭を含めて10頭いるので、いまでも国内屈指の飼育数を誇っています。しかも、ニシレッサーパンダがいるのは、国内では熱川バナナワニ園だけですから。
シナモンくんとオリヴィアちゃんの子供たちは、2016年生まれのみつばちゃん・よつばちゃん、2017年生まれのかがやきくん・つばさくん・こだまちゃん、2018年生まれのあさひくん・あかつきくん・あけぼのくん。
2組の三つ子は、新幹線の名前です。 -
にこにこと笹を食べていたシナモンくん
なんとか全員の写真をゲットすることができたのと、この後、ほとんどの子がまったりしてしまったので、10時、写真が撮れているかチェックした後、小腹が空いたこともあり、フルーツパーラーでパンケーキ休憩を取りました。 -
ワニ放飼池の広いエリアにいるのは
休憩から戻ってきて、レッサーパンダの誰かしら活動を始めるのを待ちながら、ワニたちの様子を見てまわりました。 -
アリゲーター科のクチヒロカイマン
一番飼育数が多いです。
アリゲーターの方がクロコダイルよりも獰猛ではありません。 -
陸と水中で、それぞれのんびり
クチヒロカイマンだけあって、口の先が平べったいです。
おなか、ぽっこり。 -
ナイルワニは獰猛なクロコダイル科
-
口を開けっ放し!?
-
獰猛そうだけど、なんか抜けて見えて可愛いかも??
しぐさが。 -
陸の上で口開けっぱなナイルワニと、池の中のナイルワニ
-
再びみつばちゃんのエリアを見てみると
-
みつばちゃんがまた笹ごはんを食べに降りてきていた!
みつばちゃんがどんどん笹を食べたことで、さっきはこの向きだと顔が見えづらかったのが、よく見えるようになっていました。
よつばちゃんは相変わらず木の中。
なので、時刻は11時半すぎ、そろそろは本園・植物園のマナティのじゅんとくんに会いに行って、シャボテン動物公園に移動することにしました。 -
ほんとはレッサーパンダの足跡が順路になっていつ
ワニ放飼池のあるフロアのビニールハウスに、ちょっとだけ入ることにしました。 -
美しく咲いた君子蘭の鉢が並んでいるところがなかなか壮観
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丸く大きなくす玉みたいな形をつくる君子蘭の花たち
-
同じビニールハウスは、蘭も花盛り
花が私の撮影メインの時は、毎年2月に東京ドームで行われる世界らん展も楽しみにしていたものです。
そして一生懸命、蘭の花の分類を覚える努力をしました。
これはシンビジウムっぽい見た目だけど、シュンランの仲間かな? -
ハートの形が目を引くアンスリウム
この目立つハートの部分は、仏炎苞(ぶつえんほう)という葉っぱの一種。
目立つところの方が花ではなく、真ん中部分がほんとの花、というのは、アジサイやブーゲンビリアなど、わりとよくあります。 -
ガラス展示室側の変わったサボテンにいくつか注目する
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ピンギクラ・ギガンテアというメキシコ原産の花
タヌキモ科とありました。
あまりにサボテンらしくないので調べてみたら、サボテンではなく、シソ科で、食虫植物の仲間のようです。
バナナワニ園の本園・植物園には、食虫植物もあります。
肉厚な葉っぱが、サボテンとひとくくりにされることが多い多肉植物を思わせました。 -
鉢からひょろひょろ~と垂れているのは、サルノシッポという植物
これはサボテンの仲間のようです。
さわっても痛くない、ふわふわのサボテンのようです。
サボテンらしく、赤い華やかな花が咲くようです。
このしっぽみたいなところにぽつぽつと。 -
レモン色の君子蘭もあって
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君子蘭の鉢が並ぶアンスリウム花壇のビニールハウス
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12時、本園・植物園へ
こちらの受付では入園受付はできませんが、私は今回はすでに分園で済ませました。 -
ブーゲンビリアがシャワーのようになった花の道
手前の両側にあるのはハイビスカス。 -
さらに進むと紅色のブーゲンビリアもある
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華やかなハイビスカス
ハイビスカス葉、5枚あって花びらに見えるものは、花びらです。 -
ハイビスカスの中心で恋するおしべとめしべ
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愛の歌を奏でるハイビスカス
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ブーゲンビリアは真ん中の白いところがほんとの花
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ブーゲンビリアのトンネルを抜けると
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パキスタキスの紅色版というか、正式名はメガスケパスマ・エリスロクらミス
どちらもキツネノゴマ科なので、仲間です。
パキスタキスは私が花メインで撮影散策をしていたとき、温室の花として初めて出会って、インパクトがあったので、お気に入りになった花です。 -
ふわっふわな花と、ひものような花が目について
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ブラジル原産のキク科のスティフティア・クリサンタ「ミカン」
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インド原産のベニヒモノキ
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たらーんとした紅色で、鮮やかで美しい
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そしてアマゾンマナティーのじゅんとくんのもとへ
じゅんとくんは、こんな風に手を使って食べないけどね。 -
朝ごはんのレタスが浮かんだじゅんとくんの水槽
じゅんとくんはゆっくりごはんを食べるので、まだ間に合った~と思ったのですが、レタスはなかなか食べませんでした。 -
じゅんとくんの個体紹介
じゅんとくんという名前が紹介されたのもずいぶん後です。
長生きしてね、じゅんとくん。 -
底に残っていたニンジンを、ぱくっ!
ちっちゃな目もしっかり撮れました!
どうやらニンジンの方が好物で、先に食べちゃったみたいです。
レタスも、時間がたって小腹が空いたら、完食すると思います。
時間の制約から、そこまでは見守っていられなかったけれど。 -
ワニのトピアリーがあるフォトスポット
あのベンチに座ると、良い感じに記念写真が撮れそうです。 -
ベンチの横にあった花手水
これは初めてみました!
今回初めての試みでは?
園内で集めた南国の花の花びらで作ったようです。 -
ハイビスカスや蘭でとっても華やか
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紅色一色にオレンジ混じりのこのトーンも素敵!
これはシャクナゲモドキの花手水だそうです。 -
ハイビスカスと蘭の花手水はアングルを変えると印象が変わる
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こちらから見るとどうかな
よく見ると蓮の花もありまた。 -
植物園の出口にあったマナティの魅力紹介のポスター
飼育員さんが撮影したのかな。
今回、じゅんとくんの写真の収穫は少なかったので、こちらも撮りました。 -
ごはんに囲まれ、もぐもぐじゅんとくん
やっぱりニンジンから食べているねぇ。 -
レタスももりもり食べるよ
このあと、12時40分、バナナワニ園を出発しました。 -
13時5分、シャボテン動物公園に到着
午後の14時からのレッサーパンダのエサやりタイムには間に合わせたかったので、よかったです。
途中渋滞などなかったのでスムーズに到着できました。 -
入口の前のインフォメーション
平日なので、カピバラの露天風呂は13時30分からの1回のみ。
アニマルショーも同じ時間で1回のみ。
でも、レッサーパンダのおやつタイムは土日祝日も平日も変わらず、11時からと14時からの2回あります。 -
屋根付き通路を通って
メインゲートのところにあるカフェSTATIONでランチ休憩を取ったので、中に入ったのは13時45分。 -
「太陽の広場」のミニステージ前で記念撮影
今回は敢えてトーテムを片方だけフレーミングして、タテ構図で。 -
ツツジの向こうにオレンジ屋根のおしゃれな建物群と大室山
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松の木に止まったクジャク
放し飼いのクジャクは飛ぶので、木の上にも止まります。
鳴く時は、みやーっ、みやーっ、と、とても甲高く響く声で鳴きます。 -
エリマキキツネザルの島とボートツアーのりばが見える池景色
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ボートツアーがリスザルの島に上陸しているところ
ボートツアーはぐるっと一周するだけのコースと、リスザルの島あるいはワオキツネザルの島に上陸してエサやりができるコースの2種類があります。
私はこれまで何度かボートツアーに参加したことがありますが、いつも最終のワオキツネザル上陸コースばかりです。
時間的な問題と、あとワオキツネザルの赤ちゃんが誕生しているタイミングであることが多かったからです。
今回は伊豆シャボテン動物公園は1日半なので、ボートツアーに参加する時間の余裕はありませんでした。 -
エリマキキツネザルさん、朝ごはん残してるの?
それともランチ? -
平日は1日1回しかないカピバラの露天風呂のイベント
たくさんの人たちが見学していましたが、すでに開始から15分たっていたからか、ちょっと寄って写真を撮るだけの隙間はありました。 -
カピバラ湯はいい湯気が出てた@
13時30分から湯が入り始めたので、15分たったいまはちょうど湯がしっかりたまっていて、みんなまったり入っていました。
ガイドもちょうど終わったところでした。
ちなみに、奥にちっちゃい子たちがいて、2026年2月生まれでまだ生後1ヵ月の赤ちゃんたち(ゴディバ・ピエール・メゾンと、チョコレートーメーカーから命名)であることは、きのうのガイドのときに飼育員さんに教えてもらいました。 -
飼育員さんがそーっと椿を乗せた@
エキストラなサービス。
すぐ落ちちゃって、結局、乗っからなかったので、飼育員さんは湯の縁に置きました。 -
気持ちよくって、あくび~
-
もういいや、と風呂から出た子のまあるいおちり@
カピバラの毛は水はけが良いので、背中からおちりにかけて、お湯がたらーっとお湯が流れていました。 -
大きな子も小さな子もまったり
カピバラたちは湯の温度にはうるさいので、この時はちょうど良い湯加減だったのでしょう。 -
14時からのレッサーパンダのエサやりタイムが始まっちゃう!
いそげ、いそげ! -
レッサーパンダ館の入口と出口は決まっている
入ってすぐのところに手指消毒液が用意されているので、欠かさずそれで手指を消毒します。
レッサーパンダは標高3000mを越える高山の寒冷地に生息するので、感染症に弱いのです。
特にペットの犬猫がもっている可能性のある病気には免疫がないため、とても弱いです。 -
アピール上手なめいしゃん、りんごをもらってにこにこ!
このちっちゃいお玉の方は、あげているレッサーパンダの顔が見える確率が高いけれど、リンゴを落としやすいので要注意。 -
べろっちょコナツちゃんも、リンゴをもらえた@
-
お寝坊ヨモギくんにリンゴをあげようとしていたら
ヨモギくんがまだ寝ぼけていたので、反応がゆっくりだったため、コナツちゃんが近づいてきました。 -
こなっちゃんも、リンゴもらったね!
コナツちゃんにあげようとしているリンゴをヨモギくんが横取りする方が圧倒的に多いので、珍しくコナツちゃんがリベンジできました(笑)。 -
可愛いツーショット!
またまたヨモギくんへのリンゴをねらうコナツちゃん@
この日しか見ていない人は、コナツちゃんの方が常習犯だと思ったかもしれません(笑)。 -
レッサーパンダ館の新メンバーのシロフクロウの女の子
きのう初めて新メンバーのこの子に気付きました。
きのうは屋外にいて、この日は室内にいました。 -
可愛い顔しておねだりするコツメカワウソ
ジェシーかルーシーのどっちか。
見分け方は分かりません。 -
「おやつを買ってちょーだい」
おねだりポーズがチョー可愛いけど、コツメカワウソはこうやって手を合わせて獲物を捕まえこともあるし、小石でジャグリングしたりなど、器用です。 -
買ってもらったおやつ(キャットフード)を、もぐもぐ
よかったね~!
私もあげたけど、自分があげている最中は写真が撮れないので、他の人があげていた後ろからぱちり。 -
コツメカワウソはロープがお好き
がしがしと加えていました。
そうやって遊ぶのが楽しいのかな。
トルネードもやり始めていました。 -
おなかいっぱいになっためいしゃんの可愛い寝顔
リンゴタイムに目を覚まし、リンゴをもらった後、笹を食べて、毛づくろいをしたら、ぱたっとすぐに眠るめいしゃんです。 -
レッサーパンダ館のメンバーのヒョウモントカゲモドキ
ピンクの子は男の子、茶色い子は女の子。
目はいかにも爬虫類のものだけど、目が開いている方が可愛いです。
奥の女の子みたいに、目をつぶっているところも可愛いけどね。 -
レッサーパンダ館の屋外展示場にいるウッドチャック
ごはんを食べていました。
ウッドチャックはお気に入りなので、今回の再訪でレッサーパンダ館の新メンバーとして加わったことを知って、嬉しくなりました。 -
まるまるボディのサイドビュー@
-
15時、カピバラ露天風呂を覗いてみたら
まだ風呂から湯から湯気が出ていたし、ほとんどのカピバラたちはゆったり世湯に浸かっていました。
寒い日などは、1時間くらい入っているようなので、あと30分は誰かしら入っていたろうと思います。 -
床暖房と赤外線暖房がある小屋でまったりしていたカピバラたちもいる
向かって左の子があくびをしているところが撮れました。 -
きのう回れなかった「カンガルーの丘」に向かう
3月ともなると、カンガルーやワラビーの赤ちゃんに会える可能性が高いので、楽しみにしていました。
後日、公式サイトにも、2月5日にベネットワラビーの赤ちゃんが1頭誕生し、2月11日にはパルマワラビーの赤ちゃんが1頭、その後、2月21日までに6頭生まれ、合計7頭の赤ちゃんが誕生したとお知らせが掲載されていました。
この時はそんなにたくさん生まれているとまでは気付かなかったけれど、ベネットワラビーとパルマワラビーの両方の赤ちゃんたちに会えました。 -
岩のトンネルをくぐり抜けると目の前に広がる「カンガルーの丘」エリア
すぐ左にガラス越しですが新しい展示場ができていて、ワライカワセミがいました! -
今回新しく加わっていたことに気付いた、ワライカワセミの展示場の様子
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すまして木に止まっていたワライカワセミ
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カンガルーの丘の様子
ここで放し飼いなのは、クロカンがルーとベネットワラビーとエミューとアヒルなど。
パルマワラビーは放し飼いでなく囲いの中にいます。
ベネットワラビーが加わったから、棲み分けすることになったのではないかな。 -
お乳を飲んでいたパルマワラビーの赤ちゃん
ワラビーの中ではクオッカに次いで2~3番目くらいに小さなパルマワラビー。
とっても可愛いです。
赤ちゃんに会えて、万歳! -
まだ頭でっかちで三角な顔した赤ちゃん
お乳をたくさん飲めた?
と思って、微笑ましく見ていたら……。 -
ママ~って甘えていいたのかな?
ソロ活もできるけど、やっぱりママのそばが安心だよね。
と思って、微笑ましく見ていたら……。 -
あれあれ、おなかの袋の中から別の赤ちゃんが出てきた!
えええっ、双子!?
いやいや、ワラビーやカンガルーは双子で生まれてくることはないです。
つまり、どっちかが、このお母さんの赤ちゃんではないのです。 -
双子の赤ちゃん~! ではなくて!
ワラビーのお母さんはおおらか?
というか、我が子が追い出されて、別の子が自分のお乳を飲んでいても、あんまり気にしない?
この時は、どちらの赤ちゃんも、たぶんこのお母さんからお乳をありつけたのではないかと思いますが……お母さんは負担が大きいのでは?
ここの囲いには何組か親子がいて、最初の子は他の大人のところに移動しました。
そっちがほんとのママだったかもしれません。 -
少し先に進むと
放し飼いのエミューと、カンガルーが歩いていました。
これらの動物たちの放し飼いエリアに、来園者がおじゃまする形になっています。 -
暖房がきいた小屋の中に、おなかの大きなお母さんカンガルー
しばらく見守っていましたが、赤ちゃんは顔を出しませんでした。 -
カンガルーかワラビーにエサやりをしよう
今回はここのエリアで放し飼いのエミューが少なかったけれど(次回の遠征で、アフリカエリアに移動した個体もいたことに気付きました)、エミューはお金を食べちゃうらしいので、お金を出すときはすぐ近くにエミューがいないかどうか、要注意です(苦笑)。 -
誰にあげようかな~って、誰も来ないじゃん!
アヒルがのどかに横切りました。
でも、カンガルーもワラビーも近づいてきてくれません。 -
ベネットワラビーの親子
可愛いなぁ。
ただ、進入禁止エリアにいました。
赤ちゃんがいると、少し用心深くなるのか、それかそんなにお腹が空いていない時間帯だったのかもれません。
15時台だったから、もうすぐお腹が空くころだったと思ったんですけどね。 -
おなかの袋の口が空いてますよ~
おなかの袋の口は、巾着風になっているわけではなく、びよーんと伸びるようです。
赤ちゃんが大きくなってくると、袋の口は大きく伸びるので、しばらく開きっぱなしになった状態の袋の口を見かけたことがあります。 -
子供のベネットワラビーにおやつをあげる
近づいて、リンゴを差し出してみたら、はじめすぐにわからなかったようですが、やがて手を出して食べ始めました。 -
この子はえり好みせず、葉っぱも喜んで食べてくれた@
たまに、葉っぱをぽいして、リンゴの方がいい、とおねだりする子もいるんです(笑)。 -
「もっとちょーだいっ!」
ワラビーのこうやって上を向いたところはなかなか見られないこともあり、チョー可愛くてねらってました!
このアングルの写真が撮りたかったから、エサやりをしたようなものです。だから大成功! -
シャボテン館に向かったのは16時10分
閉園時間は17時なので、まだ時間があるかな、と思ったのですが、一部の動物については遅すぎました。 -
ケツァルコアトルと思われるレリーフがある入口付近
高原竜の由来のウルトラマンの番組の説明がなくなったのは残念。
と、何度コメントしているんだか、私ってば。 -
ケツァルコアトルと思われるレリーフ
これはリニューアルされても残っていて良かったです。 -
最初に会える動物は、シロムネオオハシ
オニオオハシは何園かで会っていますが(最近は私が行く動物園で飼育しているところが減りましたが)、シロムネオオハシはここでしか会ったことがありません。 -
サボテンといえば南アメリカ館
ここで栽培されているのは、南アメリカ大陸原産のサボテンと多肉植物。
3月なので花を咲かせているものが多いため、花が咲いているのを中心に写真を撮りました。 -
鮮やかな花が咲いた雪晃(セッコウ)
-
ぎっしりくっっいて咲いている
-
肉厚の黄金色の花
名前は見つけられなくて、レブチア属であることだけしか確認できませんでした。
雪晃も和名がついていますが、レブチア属じゃないかな。 -
しゃぼおくんと、しゃぼこさん
この子たちが花を咲かせているところはあいにく見たことがないです。
タイミングが悪いだけか、目立つ花が咲かないだけか。 -
Welcomeなサボテンたちの可愛いフレーム
フォトスポットになっていました。
これはいつもあるわけではなかったと思います。 -
すずらんを長細くしたような筒状の花が可愛い
これはサボテンではなく、多肉植物でしょうね。
寄せ植えの一部なので、名前はわかりませんでした。 -
ぎっしりと花を咲かせて伸びた細葉剣山(ホソバケンザン)
ブラジル原産でパイナップル科。
花が咲いていないときの本体は、左のばさばさっとしたやつ。 -
花のタイプは似ていて、肉厚の花びらの中央に、花のように開いたおしべとめしべがある
-
ピンクのサボテンらしい花が咲いたネオボルテリア
本体のころんとしたフォルムも可愛らしいです。 -
美しいピンク色の花にも惹かれて
-
次にアフリカ館へ
アフリカ大陸には、サボテンは生息していなくて、サボテンに似た多肉植物が生息しています。
南アフリカ共和国のケープタウンを中心とするケープ植物区保護地域は世界遺産にも登録されているほど、多種多様な植物が生息しているそうです。 -
アフリカ館らしい仮面の展示もある
-
オレンジ色の花が際立つ黒太刀(クロタチ)
-
アフリカ館に出入るする対面通路の壁には
アフリカの洞窟壁画のレプリカがあります。
具体的にはどこのものか、というところまでは、把握していないのですが。 -
森林性シャボテン館・マダガスカル館で楽しみにしていたフクロウたちは
あらら~残念!
フクロウの展示は16時まででした!
というわけで、森林性シャボテン館・マダガスカル館は、素通り。 -
続く地下展示場では、飛べない鳩であるカンムリバト
飛べないわりには、だいぶ高いところにある台の上にいました。 -
カンムリバトと同居しているエジプトルーセットオオコウモリ
果物などが主食で、採血しないコウモリです。
動物園で飼育されているコウモリの中では、私が知る限りでは1番多いかも。 -
夕方なのでフェネックたちも元気で、おねだり圧が強い
-
寝てた子も置き出した
前に比べると、ここの展示場のフェネックたちの数が増えました。
今回は行きそびれたけれど、フェネック牧場にもたくさんいます。 -
「えっ、おやつを買ってくれないの?」
ごめんねえ。先を急いでいるものだから。 -
「おやつは?」
-
お向かいのアグーチは夕食中
-
仲良く器用に食べる
たぶん母子。前に少し小さな子がいたのを覚えています。 -
飼育員さんがコツメカワウソのトレーニングをしてた!
待てのトレーニング。
それができれば基本的な健康管理の体重測定などにも役に立ちます。 -
安心できる奥に移動してから、ゆっくり味わう
頭から食べました。 -
シャボテン館地下展示場のラストはミナミコアリクイだけど
手前のキタコアリクイ(他の動物園ではミナミコアリクイと紹介されていることがある、チョッキ模様がない方)は寝ていました。 -
ドン・パパとココア・ママの一家の紹介
あれ、六男くんの名前はまだ未定となっていました。
でも後日、公式ブログを見つけました。2026年1月のブログだったので、この時はもう名前は決まっていたけれど、こちらの修正がまだだったようです。
「名前は・・・!! 【睦(ムツ)】です
1月に生まれたことと、六男なので「6つ」ということに掛けて ムツ となりました!
また 睦 という漢字には親しみや仲よくするという意味もあります。」
(公式ブログ「ミナミコアリクイついに命名!」より引用) -
メキシコ館の入口にあるミナミコアリクイ兄弟の展示場
残念!
ここに四兄弟がいるのが見たかったのですが、もう16時過ぎていたからか、さっきの地下展示場の方に戻ってしまっていました。
あちらの展示場は、観覧はできるけれど、写真撮影は難しいので、今回はミナミコアリクイたちの撮影はあきらめました。
フクロウたちといい、ミナミコアリクイ兄弟といい、シャボテン館地下展示場はせめて15時台に見に行かなくてはダメだなぁと痛感しました。 -
キンシャチが見事のメキシコ館のフォトスポット
これまで何頭かのミナミコアリクイの子供たちの授乳シーンをここで見学することができました。
メキシコ館でも、花が咲いているサボテンや多肉植物がありました。 -
花が咲き始めた玉翁
真っ白なトゲからおじいさんを連想して「翁」と名付けられたのだと思いますが、ピンクの花が咲いていると可愛いお嬢ちゃんに見えてきました。 -
ちょこっとだけ花が咲いていたキボウマル(希望丸)
-
花は咲いていないけれどフォルムが面白くて可愛かったギョクオウデン(玉翁殿)
-
月影丸もきれいに花を咲かせ始めていて
玉翁の花に似ていました。
今回は、シャボテン館は急いで回ったせいもあるかもれしませんが、去年の同じ時期よりも咲いている花が少なかった印象です。 -
メキシコ館の出口に、恒例のしゃぼてんひな壇あり!
これも楽しみにしていました。
特にこれまでと変化はないのですが、3月に再訪するなら、このひな壇詣も欠かしたくなかったのです。
というか、シャボテン館地下展示場の動物たちに会いに行くなら、ほぼ必ずここを通りますけどね。 -
お内裏さまとおひなさまと三人官女
登場しているサボテンは、毎年少しずつ違うようです。
お内裏さまは、“サボテンの王様”と呼ばれる「金鯱(キンシャチ)」。
おひなさまは、黄色い花が咲く「黄雪晃(キセッコウ)」。
三人官女は、頂点に花冠のようなピンクの小花が咲く「玉翁(タマオキナ)」。 -
きりっと見える金鯱のお内裏さま
去年も金鯱でした。 -
柔らかい雰囲気を感じる黄雪晃のおひなさま
去年は、雪晃でした。 -
五人囃子も含めて正面から
五人囃子は「豊明丸(ホウメイマル)」「ワラシー」「紫源氏車(ムラサキゲンジグルマ)」「芍薬丸(シャクヤクマル)」「タマウリ鸞鳳」だそうです。
去年と同じのがないです。毎年違うのかな。 -
ななめから眺めたところ
フェルトの衣装や道具も可愛らしいです。
三人官女は去年も玉翁でしたが、同じ鉢の同じ植物が使われているとは限りません。
毎年毎年、丁寧に吟味されるのでしょう。 -
閉園時間が近づいたので、屋根付き廊下を通って正門に向かう
この屋根の上に、放し飼いのクジャクがとんっ!と降りてくることがあります。
慣れるまでは、なんだ? と驚いたものです。 -
池の向こうのモンキーハウスとその周辺
-
モンキーハウスまわりの景色とペリカン
ペリカンたちは園内放し飼いで自由なのですが、ここにいるのを見たのは初めてです。 -
ツツジの中のペリカンたち
-
帰る間際に、「太陽の広場」の本日の日付入りのフォトスポットで撮影
-
バードパラダイスのシロクジャクが窓から見送ってくれた@
2026年3月の伊豆レッサーパンダ遠征2日目の熱川バナナワニ園と伊豆シャボテン動物公園をハシゴした日のハイライト編、おわり。
「春の伊豆レッサーパンダ遠征とイルネミーション(5)伊豆シャボテン(前)ヨモギくんに負けてなかったコナツちゃん~新顔も増えたレッサーパンダ館他」へとつづく。
<これまでの熱川バナナワニ園の旅行記(アクセス編・前泊編を含む)>
※2020年7月の通算10回目以降は車アクセスで伊豆シャボテン動物公園とハシゴ
21回目:2025年度1回目:12月8日(前泊)-12月9日(午前)
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(1)アクセスみやげペンション以外のグルメ編~シャボテン館の植物やぐらんぱる恐竜レストラン」
https://4travel.jp/travelogue/12027629
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(2)ペンション編:おしゃれで可愛い「天使のイルカ」で鮮魚の船盛付きの洋食フルコース夕食も」
https://4travel.jp/travelogue/12028337
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ:マナティのじゅんとやバクまで回りきれず」
https://4travel.jp/travelogue/12038359
「伊豆のレッサーパンダとイルミネーション遠征2025(7)熱川バナナワニ園:全員の朝リンゴには間に合わずが、みつば・よつばにもばっちり会えた」
<作成中>
20回目:2025年度1回目:3月9日(前泊)-3月10日(午前)
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11967901
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理」
https://4travel.jp/travelogue/11969053
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん」
<作成中>
19回目:2024年度2回目:12月8日(前泊)-12月9日(午前)
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(1)アクセスみやげ&12月なのにわりと紅葉:伊豆シャボテンからの富士山&イルミ少しとみやげ少なめ」
https://4travel.jp/travelogue/11951024/
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ~カピバラ湯はあきらめタッチde Zooはぎり入れた」
https://4travel.jp/travelogue/11959633
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(7)熱川バナナワニ園:冬で元気なニシレッサーパンダたちと朝ごはん~ゆったりマナティじゅんとくん」
<作成中>
18回目:2024年度1回目:3月17日(前泊)-3月18日(午前)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(7)熱川バナナワニ園:朝リンゴのニシレッサーパンダたち~よつばちゃんやっと会えた~ごはんマナティ」
<作成中>
17回目:2023年度3回目:12月3日(前泊)-12月4日(午前)
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーズェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(7)熱川バナナワニ園:夏より元気なニシレッサーパンダたち~朝リンゴタイムには遅刻したけど」
<作成中>
16回目:2023年7月8日(前泊)-7月9日(午前)
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(3)熱川バナナワニ園~レッサーパンダとマナティの朝ごはん~小雨で屋外展示は中止でガラスは結露でも」
https://4travel.jp/travelogue/11840178
15回目:2022年12月18日(前泊)-12月19日(午後)
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(6)熱川バナナワニ園:レッサーパンダのみつばちゃんたち新居へ~マナティのじゅんとくんから少しだけ植物」
<作成中>
14回目:2022年3月6日(前泊)-3月7日(午前)
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(7)熱川バナナワニ園:マナティとニシレッサーパンダ~パイロットファイヤーのふくちゃんは虹の橋を渡ってた」
<作成中>
13回目:2021年7月17日(前泊)-7月18日(午前)
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)熱川バナナワニ園:会えたニシレッサーパンダは6頭きりだったけど~マナティのじゅんとくんも」
<作成中>
12回目:2021年3月27土(前泊)-3月29日(午前)
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)熱川バナナワニ園:ペリーくん復活!~植物園のマナティじゅんとくんとパロットイファイヤーふくちゃんも」
<作成中>
11回目:2020年12月20日(前泊)~12月21日(午後)
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(7)熱川バナナワニ園:マナティのじゅんとくんののんびりランチ&レッサーパンダはさらに3頭も非展示」
https://4travel.jp/travelogue/11706224
10回目:2020年7月6日(前泊)~7月7日(午前)
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(6)熱川バナナワニ園:約2時間の滞在で非展示の子を除き総勢11頭のニシレッサーパンダに再会」
https://4travel.jp/travelogue/11640023
9回目:2019年5月1日(前泊)~5月2日(伊豆シャボテン動物公園と1日ずつ)
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(4)伊豆熱川のゲストハウスつくし館の前泊とちょっぴりグルメと大急ぎで選んだ伊豆みやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11493661
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(5)熱川バナナワニ園(前)ニシレッサーパンダ特集:総勢13頭と嬉しそうに食べる朝夕ごはん時」
https://4travel.jp/travelogue/11504937
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(6)熱川バナナワニ園(後)スローライフ・マナティじゅんと君や今回は最後まで回った本園・植物園」
https://4travel.jp/travelogue/11499492
8回目:2017年12月10日
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(1)クリスマス色の熱川バナナワニ園のアクセス・おみやげ・ちょっぴりグルメ編~先々週の北海道遠征でゆっくり買い物できなかった反動!?」
https://4travel.jp/travelogue/11311771
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(2)レッサーパンダ特集:レサパン祭りの「大好き!レッサーパンダ講座」で大活躍なひとなつっこいみつばちゃんほか大人も可愛いニシレッサーパンダ総勢12頭&新幹線名がついた赤ちゃんたち」
https://4travel.jp/travelogue/11313340
「三つ子の赤ちゃんが生まれた熱川バナナワニ園へ(3)迫力あるけどのんびりなワニの食事や水に生きるゾウの仲間のアマゾンマナティーその他の動物&温室植物撮影も楽しむ」
https://4travel.jp/travelogue/11314498
7回目:2017年5月14日
「動物の赤ちゃんたちに会いに春の伊豆の動物園めぐり(4)熱川バナナワニ園:独り立ちしたみつばちゃん・よつばちゃんに会いたい!~楽しいくうちゃん&よたよた歩きでよく動いていたまりもちゃん&お気に入りのナッツくん~総勢14頭に会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11244010
6回目:2016年12月18日
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(1)富士山眺めながらのアクセス編&楽しいレッサーパンダ祭り&ちょっぴりグルメと熱川みやげ」
http://4travel.jp/travelogue/11199419
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(2)オランダと当園出身のペアが活躍する大運動場:シナモンくんとオリビアちゃんと双子の赤ちゃんの親子&ペリーくんとけいちゃんのカップル」
http://4travel.jp/travelogue/11199439
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(3)まりもちゃんとライチくんが激可愛い!&ナッツくん大好き・くうちゃん元気!~意外にカメラ目線をくれたケージのレッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/11199448
「クリスマスのレッサーパンダ祭りの熱川バナナワニ園へ(4)初めて見たアマゾンリリーほか12月の分園の花と温泉の植物&日向ぼっこワニとゾウガメをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11199445
5回目:2015年11月22日
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(1)前泊のホテルカンタベリで個室温泉&韓国家庭料理レストラン「オモニ」で夕食~伊豆熱川グルメとおみやげ編」
http://4travel.jp/travelogue/11079392
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(2)名前が分かってさらに親しみがわいたニシレッサーパンダ特集(前編)オリビアちゃんとペアを組んだシナモンくんと、元気で良かった真っ白けいちゃん~まりもちゃんだけ写真が撮れなかったけど、チャーミングな女子群」
http://4travel.jp/travelogue/11081444
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(3)名前が分かってさらに親しみがわいたニシレッサーパンダ特集(後編)フォトジェニック・ペリーくんと元気いっぱいオランダ血統のくうちゃん~食べ物名前の男子群で私のお気に入りはナッツくん@」
http://4travel.jp/travelogue/11081447
「伊豆熱川温泉ホテルに前泊して今年2度目の熱川バナナワニ園のニシレッサーパンダ詣(4)伝説の人魚アマゾンマナティーはレタスが大好き!~ゾウガメやワニやバナナや温泉の花たち」
http://4travel.jp/travelogue/11079875
4回目:2015年1月19日
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(1)通算4度目のアクセス編&ちょっぴりグルメ編&熱川バナナワニ園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10973793
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(2)ニシレッサーパンダ特集:両親と同居の子パンダちゃん&閉園30分前にやっと会えたオランダ種のオリビアっ子&可愛くて穏やかな女子レッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10973794
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(3)ニシレッサーパンダ特集:食欲旺盛なペリーくんや夕方元気で落ち着きなかった男子レッサーパンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10973796
「今度はニシレッサーパンダの子供たちに会いたくて熱川バナナワニ園へ(4)ワニやゾウガメたち&分園や本園・植物園を彩る花や果実~ロウバイやスイセンがちょうど見頃@」
http://4travel.jp/travelogue/10973797
3回目:2014年9月7日
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(1)アクセス編&分園のワニとゾウガメと植物いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10928057
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(2)レッサーパンダ特集:オリビアちゃん、オランダからようこそ!~子育て中のママさんと子育てしないパパさん&可愛いおばあちゃんや個性的な女子パンダたち」
http://4travel.jp/travelogue/10928066
「オランダから来たニシレッサーパンダのペアに会いたくて熱川バナナワニ園へ(3)レッサーパンダ特集:ペリーくん、オランダからようこそ!~丸顔・キツネ顔の男の子たちは女子群よりもハイテンション!?!?」
http://4travel.jp/travelogue/10928071
2回目:2014年2月11日
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(1)品川前泊とアクセス編のプロローグ&伊豆熱川駅前散策編のエピローグ
http://4travel.jp/travelogue/10859096
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(2)日本ではここにしかいないニシレッサーパンダ特集:大きくなった去年の赤ちゃんたちは男女の双子と判明&2010年生まれのチャーミング王子&大放飼場の元気っ子たち」
http://4travel.jp/travelogue/10859097
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(3)日本ではここにしかいないニシレッサーパンダ特集:うつむくとキツネ顔、顔を上げるととっても可愛い白顔・犬顔・歌舞伎役者顔」
http://4travel.jp/travelogue/10859099
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へニシレッサーパンダ詣で再訪(4)本園のワニたち&温室のバナナやパパイヤやラン&分園のゾウガメたち」
http://4travel.jp/travelogue/10859101
1回目:2013年2月10日
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(1)プロローグ:熱海の青い海を眺めながらのアクセス編」
http://4travel.jp/travelogue/10749640
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(2)レッサーパンダの双子の赤ちゃん&激しい鬼ごっこのパパとママ」
http://4travel.jp/travelogue/10749642/
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(3)小柄で白顔のレッサーパンダ、老若男女勢揃い!」
http://4travel.jp/travelogue/10749643/
「東海道新幹線と伊豆急線で熱川バナナワニ園へネパールレッサーパンダ詣(4)ワニとかバナナとかゾウガメとか熱帯植物・果実とか」
http://4travel.jp/travelogue/10749644
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