2025/07/14 - 2025/07/14
629位(同エリア1514件中)
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まみさん
動物園で過ごす日を連続2日間、予定していれば、2日目があるとなれば、1日目もある程度、余裕をもって回れるし、なにより2日目に1日目のリベンジができます!
それに動物は、朝と夕方に活発な子が多いけれど、1日しかなければ、そんな活発な時間帯に会いにいけるところは、それぞれ1ヶ所か、せいぜい2ヶ所しかないのですから。
おかげで、2025年7月の伊豆シャボテン動物公園(
略して「伊豆シャボテン」)再訪では、今回、ぜひ会いたいと思っていた、2025年4月21日生まれの生後約3ヶ月のインドタテガミヤマアラシの双子の赤ちゃんに、2日目の朝、リベンジすることができました!
この双子は、1日目の夕方にねらったときは、ほんの瞬間しか見られませんでした。
でも、2日目は、イチオシのレッサーパンダを差し置いて、朝イチに行ったので、ちょうどバックヤードの小屋から出勤してきて、すぐには朝ごはんを食べなかったのですが、親子4頭、うろうろ動き回っているところが見られました!
このヤマアラシの双子は、片方がアルビノで真っ白で、とても目を引きました。
双子で仲良しで、ちびっこが一緒に行動bしているところも、一人で歩き回っているところも、なにもかも可愛かったです@
その他にも、1日目に回れなかったところで、シャボテン館の地下通路の動物たちと「タッチ de Zoo」と、前回2025年3月の再訪時にニューフェイスだったヴァレーブラックノーズシープのカップルは、2日目にリベンジできました。
5月にオープンした「アフリカ・サバンナエリア」も、じっくり回れました。
また、夕方、思いがけず、放し飼いクジャクの親子(特にヒナ@)に、2組も会えました!
ちょうど夕ごはんのエサがあちこちに用意されていて、そのうちの1ヶ所にやってきた親子に遭遇できたのです。
去年、なんとかクジャクの親子を見かけることができた時は、真っ昼間で、親子が植え込みから園路を横切ったときだったので、かろうじてでした。
でも今回は、親子とも熱心にごはんを食べていて、間近でじっくり眺めることができました@
丸2日あるので、アニマルボートツアーかアニマルショーのどれかができるといいな、と思っていたのですが、残念ながらこの日は、アニマルショーは休止でした。
代わりに13時30分から「わんわんイベント」をやっていたのですが、ショーに出演するワンちゃんたちに近くでふれあいるイベントでした。
ショーに比べると私にとってはちょっと物足りなかったけれど、日本固有種の甲斐犬のかなでちゃんとおとちゃん、すごく可愛かったです。
ラブラドールとボクサーの混合のレオニくんは、ひとなつっこくて可愛かったです。
レッサーパンダは1日目の方が時間をかけたけど、午前と午後の2度のリンゴのエサやりタイムには居合わせました。
私自身もエサやりをしましたが、お客さんがさらに少なかったこともあり、レッサーパンダたちの動きは少なく、可愛いおねだりシーンはあんまり見られませんでした。
というのも、レッサーパンダたちも来園者の様子をよく見ていて、めいしゃん(梅香)は、もらえそうにないと思うと、さっさと毛づくろいに入ったり、笹の方に戻ったのです。
コナツちゃんも、見極めが早くなりました。ヨモギくんは、2度とも起きてこなかったので、きのうに続いて本日も、3頭のうちで写真の撮れ高が1番少なくなってしまいました。
でも、朝イチは、ヤマアラシ親子を優先させ、駆けつけるのが遅くなったけれど、3頭とも笹を食べている姿が見られたし、昼頃は、コナツちゃんがとても活発でした。
きのうも会えたけどもう少し時間をかけられたのは、カピバラ虹の広場のまだ生後3週間のカピバラの赤ちゃんたちや、ビントロングのポンちゃんです。
「タッチ de Zoo」は、ほんとはもっとゆっくり見ていたかったのに、今回もまた閉園時間30分を切った時に駆けつけました。
まだ微妙な時間だったからか、閉園の準備をする飼育員さんはバックヤードの方にいたので、前回練習中だった「モルモットのお帰り橋」が成功したのか、やめたのか、聞きそびれました。
それに、今回の伊豆遠征では、気温が高くて車内に買ったみやげを置きっぱなしにできないため、伊豆みやげの買い物は、伊豆シャボテン2日目のラストに売店でするつもりでした。
なので、閉園時間まで「タッチ de Zoo」にとどまれず、「モルモットのお帰り橋」の有無も確認できなかったのが残念でした。
でも、欲張ればきりがないです。
2日ゆっくり過ごせたおかげで、見どころはたくさんあったし、心ゆくまでゆっくり見られたところもちゃんとありました。
<台風が接近しても日中は雨に降られずに済んだ約4ヶ月ぶりの伊豆シャボテン動物公園のみの伊豆レッサーパンダ遠征2日間の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス・ホテル以外での食事・みやげの買い物&シャボテン館の植物と食虫植物展
□(2)ホテル森の泉1泊目:オールインクルーシブなリゾートホテルでミニ噴水ショーも見学
□(3)ホテル森の泉翌朝~2泊目:朝風呂は中庭散策も兼ねて~バイオリンリサイタルも開催
□(4)園内いろいろ&ハイライト1:天井仰ぐレッサーパンダのめいしゃんやカピバラベビー
■(5)園内いろいろ&ハイライト2:白黒ヤマアラシの赤ちゃんや新アフリカサバンナめぐり
□(6)伊豆シャボテン1:コツメカワウソ加わったレッサーパンダ館やカピバラ虹の広場多め
□(7)伊豆シャボテン2:朝イチにヤマアラシ親子&孔雀の親子やヴァレーブラックノーズシープ
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
<タイムメモ(詳細版)>
【2025年7月12日(土)】
12:40 車で家を出る
(13:10~ 青梅IC~相模原ICまで渋滞1時間半)
(小田原東IC~二宮ICで工事規制・対面走行)
15:00-15:25 小田原PAで軽食休憩
16:40-17:05 道の駅・伊東マリンタウンで休憩
(買い物は動物園で食べるパンのみ)
17:30 伊豆高原ホテル 森の泉に到着
(別荘地エリアに入った段階でナビが案内を終了)
(その後は標識を頼りに向かう)
17:35 ホテルにチェックイン
18:30-19:40 ホテルの懐石料理の夕食
(1番遅い開始時間)
19:40-19:55 ラウンジでドリンク
21:00-21:10 噴水ショー
23:00-23:55 大浴場の温泉
(湯上がりアイスとマッサージチェア)
(大浴場の営業は24:00まで)
【2025年7月13日(日)】
07:15 起床
07:45-08:00すぎ 大浴場の朝風呂
08:00すぎ-08:35 和御膳朝食
(朝食開始は3択で08:00に指定)
09:15すぎ 部屋を出る
09:20 ホテルの駐車場を出発する
09:35 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(土日祝日の駐車代は1,000円)
09:40 年パスを更新して伊豆シャボテン動物公園に入園(開園09:30)
09:40すぎ 池のペリカン・エリマキキツネザル
09:45 ケープペンギン
(飼育員さんから朝ごはんをもらっていた)
09:45すぎ 露天風呂のカピバラ
(赤ちゃんに授乳中のカピバラがいた)
(2025.4.1に4頭/4.20に3頭/6.4に3頭誕生)
09:50-11:30 レッサーパンダ館
(めいしゃん、毛づくろい、その後、笹)
(ヨモギ、コナツ、笹ごはん)
(飼育員さんがいたから?)
(コツメカワウソの女の子ジェシー&ルーシー)
(10:30~ヨモギとコナツ、寝た)
(11:00~約20分 エサやり体験)
(ヨモギ起きず、めいしゃんのほぼ独壇場)
(11:30にはみんな寝た)
11:30-11:35 ドリンク休憩
11:35 島のチンパンジー
11:40-11:50 なかよし牧場
(ミミナガヤギの双子2025.3.25生:母メール)
(ミミナガヤギにエサやり)
(羽根を広げたクジャク1羽に遭遇)
11:50-12:00 アフリカ・サバンナエリア(途中まで)
(キリンのニコくんとユメちゃん)
12:05 島のチンパンジー
12:05すぎ-12:10 ボバクマーモット
(起きていたので、エサやり体験)
12:10-12:20 レッサーパンダ館
(コナツだけ起きて、床を歩いていた)
12:20-12:25 露天風呂のカピバラ
(2025.4.1に4頭/4.20に3頭/6.4に3頭誕生)
12:30-12:35 露天風呂のカピバラ
12:40-13:00 持参のパンでランチ休憩
13:00すぎ 富士山見晴台(富士山見えず)
13:05 ミーアキャット
(歩行者ゲート側)
13:05すぎ-13:50 カピバラ虹の広場
(2025.6.29生まれのサニーちゃんの双子)
(2025.6.23生まれのエンダちゃんの三つ子は午前組)
13:50-13:55 プレーリードッグ
(2025.3.11生まれの赤ちゃん3頭)
14:00-15:10 レッサーパンダ館
(14:00~約20分 エサやり体験)
15:15-15:45 カフェ・シェリーのソフトクリーム&ドリンク休憩
15:45すぎ 富士山見晴台(富士山見えず)
15:50すぎ ビントロングのポンちゃん
(寝てた/夕ごはんはまだ)
15:55 モンキーハウスのシロガオサキ
(2024.6.27生まれのぜんまいくん)
(2024.6.1生まれのわらびちゃん)
16:00 フェネック牧場
16:05-16:15 インドタテガミヤマアラシ
(白黒のオス双子2025.4.21生まれ)
(ケンくんとハイネちゃんの子)
(奥の方で寝ていたのでちょっとしか見られず)
16:15すぎ ケープペンギン
16:20-16:40 カンガルーの丘
(カンガルーの子どもにエサやり体験)
(授乳中のワラビーの子ども)
16:45-17:00 ビントロングのポンちゃん
(起きたので、エサやり体験)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
17:35 ホテルに戻る
17:40-17:55 ラウンジでドリンク
(夕食前に部屋でシャワーを浴びる)
18:30-19:40 ホテルの懐石料理の夕食
(1番遅い開始時間)
19:40-20:00 ラウンジでドリンク
20:00-20:45 ヴァイオリンとピアノのコンサート
23:10-23:55 大浴場の温泉
(湯上がりアイスとマッサージチェア)
(大浴場の営業は24:00まで)
【2025年7月14日(月)】
07:45 起床
08:05-08:45 和御膳朝食
(朝食開始は3択で08:00に指定)
09:10すぎ 部屋を出る
09:15 ホテルをチェックアウト
09:20 ホテルの駐車場を出発する
09:35 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(平日の駐車代は800円)
09:40 駐車場から富士山他の景色を撮影
09:40すぎ 年パスで伊豆シャボテン動物公園に入園(開園09:30)
09:45 求愛中のインドクジャク★
09:45すぎ-10:05 インドタテガミヤマアラシの親子★
(ちょうど展示場から出てきたところ)
(白黒のオス双子2025.4.21生まれ)
(ケンくんとハイネちゃんの子)
(朝ごはん中の親子はよく見えた)
10:10 池のペリカン★
10:10すぎ ケープペンギン・露天風呂のカピバラ★
10:15-10:30 レッサーパンダ館★
(3頭ともまだ朝ごはん)
(10:30~全員寝た)
(コツメカワウソの展示場は整備中)
10:30 なかよし牧場(外から)★
10:35すぎ-10:50 アフリカ・サバンナエリア★
(キリン・シタツンガ)
(マンクスロフタンヒツジ)
(エランド・ヨーロッパフラミンゴ)
(スカンク・ニホンリス)
(ダチョウ等一部、撮影できず)
(エランドにエサやり体験)
10:55すぎ-11:25 レッサーパンダ館★
(11:00~約20分 エサやり体験)
(エサやり体験で、ほぼめいしゃんの独壇場)
11:25-11:30 屋外展示場のコツメカワウソ
(ジェシー&ルーシー/エサやり)
11:30-11:35 レッサーパンダ館
(めいしゃん、毛づくろい)
11:35-11:55 ドリンク&持参のパンで休憩
11:55-12:00 アフリカ・サバンナエリア★
12:00-12:55 シャボテン館★
(ミナミコアリクイのドン・ココア・6男、起きず)
(各館のシャボテンも撮影)
(メキシコ館の出口の食虫植物展)
12:55-13:15 シャボテン工房でドリンク休憩
13:20-13:30 イベント開始まで休憩
13:30-13:45 太陽の広場でわんわんイベント★
(アニマルショーの代わり)
(ラブラドールとボクサーの混合:レオニくん)
(甲斐犬:かなでちゃん&おとちゃん)
13:50-14:25 レッサーパンダ館★
(14:00~約20分 エサやり体験)
(エサやり体験で、ほぼめいしゃんの独壇場)
14:30-14:50 中華ちゃおで冷やし担々麺/14:30ラストオーダー
14:50-15:15 カフェ・シェリーのソフトクリーム&ドリンク休憩
15:15すぎ 富士山見晴台(富士山見えず)
15:20 ミーアキャット★
(歩行者ゲート側)
15:30-15:50 カピバラ虹の広場★
(2025.6.29生まれのサニーちゃんの双子)
(2025.6.23生まれのエンダちゃんの三つ子は午前組)
15:50すぎ クビワペッカリー★
15:55-16:00 ヴァレーブラックノーズシープ★
16:00-16:05 ラマのお帰り★
16:05 アメリカバクのコハルとコバチ母子★
(2頭とも池に浸かっていた)
16:10 ロバ★
(2024.9.29生まれの女の子と両親)
16:10すぎ-16:15 放し飼いクジャクの親子(2組)
(ちょうどエサの時間)
16:20-16:35 ビントロングのポンちゃん★
(起きたので、エサやり体験)
16:35-16:45 タッチ de Zoo★
(モルモットにエサやり体験)
(モルモットのお帰り橋があったか確認できず)
16:50-16:55すぎ 売店で買い物
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:20 駐車場を出発する
19:20-20:35 厚木PAで夕食&買い物休憩
(20:00すぎに出ようとしたら大雨だったので雨宿り)
(雨雲を追いかけるように大雨で視界も見えづらかった)
(鶴ヶ島インターを出た後は小雨)
21:35 蔵の湯温泉 鶴ヶ島に到着
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年7月14日(月)伊豆シャボテン動物公園(略して「伊豆シャボテン」)2日目
正門前の園内マップとイベント案内のインフォメーション。
インフォメーションは、土日祝日と平日とで内容が違います。
カピバラの露天風呂の季節であれば、インフォメーションのところに露天風呂の開始時間の案内もありますが、夏はありません。 -
本日は、アニマルショーは休演!
残念。
もしレッサーパンダのおやつタイムとかぶらなければ、ショーを1つくらい観覧したかったのに。
その代わり、13時30分からの「わんわんイベント」には参加しました。 -
メインゲートから続く屋根付き通廊
右手にちらっと見えているのは、ロッカー。
今回もぎりぎり大丈夫ではなかろうかと思って、ロッカーに予備のカメラ・レンズやタブレットを車から避難させてロッカーに預けませんでした。 -
平日で朝イチは空いていたので、太陽の広場で日付のあるこのフォトスポットで記念撮影
本日は、レッサーパンダ館に真っ先に向かうのではなく、きのうちゃんと会えなかったインドタテガミヤマアラシの赤ちゃんに会うために、先にそちらに行くことにしました。
きのうのハイライト旅行記はこちら。
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(4)園内いろいろ&ハイライト1:天井仰ぐレッサーパンダのめいしゃんやカピバラベビー」
https://4travel.jp/travelogue/11997135 -
羽根を広げてクジャクの女の子に求愛アピールしていた男の子
本来の目的で羽根を広げていました!
女の子がいないところでも羽根を広げていたのは、練習だったかも。 -
ちょっとだけ注目してもらえたけど
女の子はすぐに去ってしまいました。
やっぱり交尾まで行くことが、恋の成就だよね。
いや、この子は恋が実るまで、きっとあきらめないでしょう。
というか、恋が実っても、すぐに次の恋を探しに行くのかな(笑)。 -
そっぽ向いた2羽(笑)
私はその間の道を進ませてもらいました。 -
インドタテガミヤマアラシのお向かって左の展示場
ちょうど飼育員さんが朝ごはんを準備し終えたところでしたが、ここにいる若い男の子たちは、すぐにはおうちから出てきませんでした。 -
インドタテガミヤマアラシの向かって左の広い方の展示場
朝イチに来たのに、見当たらない、と思ったら。 -
今日はぜひ白黒のタテガミヤマアラシの赤ちゃんたちに合いたい!
ちょうど来ていた飼育員さんに聞いてみたところ、準備ができたので親子はこれから外に出す、とのことで、タイミングよかったです! -
パパさんかママさんが出てきて、きのうのように奥の日陰に隠れてしまったけど
赤ちゃんたちは、黒い子が先に出てきて、パパママがいる方に走って向かって、姿が見えにくくなってしまいました。
白い子は最後にゆっくりと用心深く出てきました。 -
しばらくするご、ちょこちょこ歩き回り始めたヤマアラシの白黒の赤ちゃん!
やったーっ!
朝イチのレッサーパンダをあきらめて、先にこっちに来た甲斐がありました!
赤ちゃんは、どちらも男の子。
黒い子の方が少し大きかったです。 -
白ちゃんはとにかく目を引く!
暗い日陰でも、その可愛い姿はくっきり見えました!
ウサギさんみたいに目も赤く見えるのは、色素がないせいで、血の色が見えているはずだろうと思います。 -
こんにちは~とヤマアラシさんのお宅にやってきたクジャク
パパさんorママさんはごはんを食べていたので、やってきたクジャクにちょっとだけ警戒しましたが、ちょっとだけ。
慣れているのでしょう。
野生下だったら、他の動物に会わない、ってことはないでしょうからね。 -
パパかママと並んだ黒いちびっ子
写真では、大人と一緒に撮ると、ちびっ子のちびっ子ぶりが分かりやすくなります。
私が初めてヤマアラシの赤ちゃんに会ったのは、長野の茶臼山動物園だったと思います。
大人のミニチュアなんだけど、それだけに余計に可愛くて、ちょこまかした動きもすごく可愛くて、すっかり夢中になったものです。
だから今回もすっごく楽しみにしていたのです。
ちなみに、最近では、今年2025年1月の鹿児島の平川動物公園で会っていますが、もう半年以上前になります。
そう簡単にヤマアラシの赤ちゃんには会えないから。 -
トレイのごはんをちょっと食べた白ちゃん
-
白黒兄弟、とっても仲良し
最初にあのくぼみの中を黒ちゃんが探っていたところへ、白ちゃんが、なになに?
と、やってきました。
針だらけのボディから伸びたちっちゃいあんよが、たまりません! -
ママ(or パパ)、だーいちゅき!
親子もとってもむつまじく。 -
そろそろレッサーパンダ館に向かわねばならない
太陽の広場を横切る時に見えるモンキーハウスの2階からの出入口。
2階はモルモットやウサギたちとふれあえる「タッチ de Zoo」があって、きのうは行けなかったので、この日はリベンジしましたが、それは夕方ぎりぎりの話。 -
雲が晴れてきた青空に生える緑豊かな伊豆シャボテンの見張らし
オレンジ屋根の建物と高原竜と大室山が見られるこのアングルは私のお気に入り。
ツツジの季節だと、あのまるっこくカットされた木々はピンクになるのかな。 -
ちょいとアングルを変えて、終盤のアジサイもフレームインして
空の色や雲のかんじも気に入ったので。
しかし、どんどん晴れてきて、この日はだいぶ暑くなりました(でもこの日はまだ過ごしやすくて、同じ時期の我が地元の埼玉とか、この後のお7月のもっと下旬や8月よりは暑くなかったと思います)。 -
ジェフロイクモザルの島とペリカンがいる池のある景色
-
水鳥のペリカンたちは羽根はぬらしたくない
水面に浮いて移動している時も、羽根はぬらさないように浮かしています。 -
エリマキキツネザルの島とボート乗り場が見えるアングルで
差し込んできた日の光で緑がとてもきれいだったので、ちょっと立ち止まって、ぱちり。 -
ケープペンギンの展示場をちょっと覗いて
きのうはちょうど飼育員さんがごはんをあげていましたが、本日はそのタイミングではありませんでした。 -
その向かいにあるコンゴウインコたちの広場
-
コンゴウインコたちは破壊魔@
-
露天風呂のあるカピバラの展示場の様子
こちらの群れのパパはフタマルくん(2020年生まれだから)で、奥さんが3頭。
4月1日生まれが4頭、4月20馬生まれが3頭、6月4日生まれが3頭いるという情報は、カピバラ・ファンで伊豆シャボテン常連さんのSNS投稿から得たものです。
ただ、今日は遅くなったので、ここもさっと見ただけで、先を急ぎました。 -
本日最初にレッサーパンダ館に到着したのは10時15分
-
レッサーパンダ館の入口側
-
あれ~、おそかったね、と迎えてくれた(?)、めいしゃん(梅香)
めいしゃんは、2017年6月29日、福井県鯖江市の西山動物園(略して「西山ズー」)生まれで、ヤンヤンとキラリちゃんの末っ子(両親はすでに永眠。キラリちゃんはこの日より約1週間ほど前)。
めいしゃんは一人っ子でしたが、兄姉が4頭いて、ライト兄ちゃんとモッチー兄ちゃんは西山ズーでそれぞれ子どもたちも誕生していて、咲弥ちゃんは大阪の天王寺動物園にいますが、ひかりちゃんは若くして亡くなってしまいました。
今回、めいしゃんが、笹ごはんしているところにぎりぎり間に合いましたが、このあとすぐに寝てしまいました。 -
きりっと可愛いヨモギくんも、ぎりぎり朝ごはん中
ヨモギくんは、2015年6月27日、とくやま動物園生まれで、ほんわか可愛かった亡きソラくんと、きりっとした美人のミンミンちゃんの末っ子で唯一の男の子。
双子姉妹のサクラちゃんは、オキナワネオパークにいます。
ソラくんとミンミンちゃんも子だくさんで、しらたまちゃんは京都の福知山動物園にいて息子がいます、みたらしちゃんは高知ののいち動物公園にいて(マロンちゃゃんは早逝)、あんこちゃんはとくやま動物園に残りましたが、きなこちゃんは岡山の池田動物園にいます。
もしかしたらヨモギくんは、いったんはちょっと昼寝(朝寝?)して、小腹が空いたのでまたちょっと起きたタイミングだったかもしれません。 -
笹の中からひょっこり出てきた、コナツちゃん
コナツちゃんは、2016年7月8日、仙台の八木山動物園(略して「八木山ズー」)生まれで、ティエンくんとクルミちゃんの子で、一人っ子として育ちました。
お姉ちゃんのスモモちゃんは八木山ズーにいて子どもも誕生し、コウメちゃんは愛媛のとべ動物園へ、妹のナツメちゃんは八木山ズーにして、弟のユズくんはのいち動物園にいます。
夏の笹は丸まってしまっていますが、3頭ともしっかり朝ごはんは食べていたようでした。 -
寝る時のスイッチの切り替えも早いめいしゃん
めいしゃんは、それまでせかせかと毛づくろいしていたのに、ぱたっ、スイッチが切れたように、ではなく、スイッチが入ったみたいにこのポーズになるのです(笑)。 -
めい、もう寝るからね
午前のリンゴタイムまでまだあるもんねえ。 -
ふくよかな後ろ姿が可愛いコナツちゃん
しっかり笹を食べていました。
前に回ってコナツちゃんの顔が見える方にも移動しましょう。 -
笹を食べるコナツちゃんと、なにか考え込むようなポーズになっていたヨモギくん
ヨモギくんの垂れたしっぽもポイントです! -
実はこんなに高さがある
-
そしてあの橋の定位置でいっしょに眠りに入ってしまったヨモギくんとコナツちゃん
2頭はあそこでいちゃいちゃと毛づくろいをしあっていることもあるのですが、アクリルガラスがくもっていて、写真は無理でした。 -
カラフトフクロウのフトシくんの目は賢者の目のよう
-
あれれ、コツメカワウソ姉妹がいなーい!
実は、コツメカワウソたちが、この偽岩に一部をかみきって、食べてはいないようだったけど口に入れていたので、飼育員さんがそれを修繕するため、本日は外の展示場に出したそうなのです。
このあとの11時からのレッサーパンダのエサやりタイムの時に教えてもらいました。
コツメカワウソたちは外にいます、という案内も準備してきて、その時に付けられました。 -
薄雲に覆われた青空とシャボテン館と緑のコントラスト
レッサーパンダたちが全員昼寝に入ってしまったし、きのうと違ってその間は元気いっぱいなコツメカワウソを見ているってことができなかったのと、2日目の本日はきのう回れなかったところを回りたかったので、11時まで他を回ることにしました。 -
「なかよし牧場」を外から眺める
中に入ってふれあいをしたいのはやまやまでしたが、今日はきのう回れなかったところのリベンジもしたいので、「なかよし牧場」の中には入りませんでした。 -
来園者が誰もいないと、マーラたちは気兼ねなく通路でも横たわる
-
10時半すぎ、新しいアフリカ・サバンナエリアをじっくり回ることにする
まずは、キリン・カップルがいるところから。
向かって左は、ニコくん、2020年2月5日、福岡市動物園生まれの5才。
右は、ユメちゃん、2023年6月3日、東武動物公園生まれの、まだ2才。 -
仲良しこよしのキリンたち
ユメちゃんはまだ幼いので、ニコくんを頼りにしているのかもしれません。 -
ただのヒツジと思うなかれ、マンクスロフタン・ヒツジ
絶滅危惧種で、稀少家畜とあります。
マン島のヒツジだそうで、ん、マン島って、イギリスとアイルランドの間にある島だから、アフリカではないね。 -
おそらくサマーカットのマンクスロフタン・ヒツジ
この子は角が何本かは、数えられず。 -
シタツンガはシカっぽいけどウシの仲間
はじめて会ったのは東武動物公園。
ほかは、私が行く動物園では飼育されているのは少ないかも。 -
お水を飲もうとしていたところ
1頭だけだとさびしいね。
と思ったけれど、シタツンガは群れは作らず、単独生活者のようです。
でもペアでは過ごすみたい。 -
目元の白い模様がおしゃれ
この子が男の子か女の子かはわかりませんでしたが、お相手がくるといいね。 -
草食動物の中では最大級のエランド
アドベンチャーワールドのサファリエリアではエランドとチーターが混合展示ですが、エランドは大きくて、チーターがちょっかい出すと致命傷を追いかねないし、動物園ではごはんがしっかりもらえるので、チーターはエランドを襲わないそうです。
本で読んだしガイドでも聞きました。
いまでもエランドとチーター、同居しているエリアがあるかな。肉食動物エリアはサファリバスか有料のガイドツアーでなければ入れないので、最近ご無沙汰。 -
2頭いたエランドは、きっとカップル
エランドの子供も可愛いから、期待したいね。 -
けっこう小顔美人
エランドもウシの仲間。 -
近寄ってきてくれたのは、エサのおねだりだね
それで、ここにも有料のエサの販売があることに気付きました。 -
ちょっと待っててね、いまあげるから
エサやりって、やっぱり楽しいです。
伊豆シャボテンでは、自制しないと、きりがなくなります。
ま、ネットゲームの課金みたいなものかもしれないし(私はゲームは興味ないのでやらないですが)、寄付にもなるしね。 -
ヨーロッパフラミンゴもいる
ヨーロッパフラミンゴはアフリカに生息していないし、水辺の動物なので、アフリカ・サバンナエリアはエランドのところでおわりということかな。
でもこのあたりも新しいエリアであることには変わりありません。 -
大室山を背景にしたヨーロッパフラミンゴのエリア
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薄ピンクで美しいフラミンゴたちが緑に染まったプールに映える
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背後の岩場もどきもフラミンゴたちの背景として映える
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高原竜の裏手に続く
高原竜をこのアングルで見たのははじめてだったので新鮮でした。
このあたりは前は水鳥の広場で、来園者は入り込めなかったところだったと思います。
それが動物の展示場以外は芝生がきれいに生えていました。 -
シマスカンクの展示場がある
シマスカンクは北アメリカに生息している動物です。
以前はモンキーハウスにいた子たちがいるかな。
ここのスカンクたちにはエサやりもできるようになっていました。 -
シマスカンクたちよ~、おやつあげるから、こっちおいで~
展示場はこんな感じ。 -
ほんとにくれるの?
うんうん、あげるよ。 -
さらに進むと、いまは絶滅危惧種のニホンリスの展示場
展示場は2つに分かれていて、通路で行き来できるようです。
リスの展示場はあのように通路があるところが多い気がします。
限られた空間でもリスの行動に向いているってことかな。 -
通路の中で寝てる子がいる~
暑くないかい、と心配になりましたが。 -
中の木の上で休んでいたらしい
でも日向だからね。
熱中超にならないように、日陰に行くんだよ? -
ぺたんと寝てた子もいる
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ニホンリスの展示場とシャボテン館と大室山
あのシャボテン館は出口に一番近いメキシコ館だと思います。 -
売店アニマルマートの脇に出た
ここは高原竜広場というそうです。いまさら気付きました。
恐竜の乗り物があって、なかなかカラフル。 -
キリン・エリアまで戻ると、キリンたちが軽くランニングしてた@
11時からレッサーパンダのエサやり体験の時間なので、今度は池沿いのいつもの道をたどって戻っていた最中でした。 -
ユメちゃんの方が主導的?
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並んで立つキリンたち
どちらもまだまだ子供なので、これからまだどんどん大きくなるでしょう。
どんどん大きくなって、ゆくゆくは大家族を築いてね! -
緑あふれるチンパンジー暇の周辺
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その向こうにレッサーパンダ館
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11時からのリンゴのエサやり体験では、ほぼめいしゃんの独壇場!
リンゴを食べて、可愛いどや顔@ -
今日は珍しく手でもって食べるところを何度も見せてくれた、めいしゃん
飼育員さんが、少し大きめなカットだったからかも、と言ってました。
そうかもしれないけど、私があげた時には、いつものワンちゃん食いだった~(苦笑)。 -
めいしゃんばかりじゃなくて、あたしもほしい~
途中からコナツちゃんも起きてきました。 -
リンゴ、リンゴ!
コナツちゃんもぎりぎりもらえました。
というか、やっとおきてきたので、私があげました。 -
ヨモギくんがやっと起きてきたけど
遅かった~!
もうリンゴのえさやりタイムは終わってしまいました。
飼育員さん、残ったリンゴと一緒に、帰っちゃったよ。 -
コツメカワウソたちは外の展示場にいると教えてもらったので
レッサーパンダ館の出口の自販機のそばの狭い通路を通って裏手に行かなくてはならないので、気付かないでスルーする人が多そうでした。 -
はじめ、すみっこで寝ていたジェシーとルーシー
へそ天は、どっちだ~? -
エサやり体験もできるようになっていて
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私がエサのところの立つと、ジェシーとルーシーがすぐに気付いた!
まだ完全に熟睡していたわけでなかったようで、気配に敏感でした。 -
ちょーだい、ちょーだい!
おやつがもらえるかも、となると、とってもアクティブ!
でも可愛いから、買ってあげずにはいられないのです。 -
しかもこちらでは、握手体験もできちゃうから@
コツメカワウソの手のひらはぷにぷにで、ひんやりと気持ちがいいです。
もともとコツメカワウソは、川などで岩のすきまに隠れている獲物を手をつっこんで探ってつかまえる習性があるので、それをうまく利用しているしくみなのです。 -
さらに奥には作りかけの屋外展示場
あそこはレッサーパンダの屋外展示場を作る予定だったと前の飼育員さんに聞いたことがありますが、諸事情でそのプランは進んでいないようです。
残念だなあ。 -
レッサーパンダ館を背に見た大室山とチンパンジー島のある景色
少しランチ休憩を取った後、きのう回れなかったシャボテン館の地下通路展示場の動物たちに会いにいくことにしました。 -
シャボテン館の入口となっている高原竜
この高原竜は、初代ウルトラマンに出てきた怪獣です。
でもその解説のパネルは、いまはもうなくなってしまいました。 -
最初に会えるのは、シロムネオオハシ
オニオオハシは、私が行く動物園で比較的よく飼育されていますが、シロムネオオハシはなかなか珍しいです。 -
紹介写真と同じポーズで、きりっ!
この子は来園者からもらえるペレットのようなエサにあまり食いつかないです。 -
私のお気に入りのちっちゃなフクロウのコキンメフクロウ
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きりっとポージング
まえは2羽いたのですが、ちっちゃくて濃い茶の方の子はいなくなってしまいました。
たぶん、移動したとかでなくて、天国に行ってしまったのではないかと思っています。 -
しばらくシャボテンや多肉食植物が続いた後、最後のマダガスカル館で、フクロウたちに会える
そのため、マダガスカル館はフクロウの森とも名付けられています。
前は一時期、数を減らし、この紹介もなくなっていたのですが、また復活しました。
メンバーは一部変わりましたが、名前から判断すると、ウーバーやマイケルやファビーは前からいた子だと思います。 -
メガネフクロウのハリーくん
この子はまだ幼さがあります。
でもすっかり大人の姿になりました。 -
アフリカオオコノハズクのファービーくん
名前からして男の子ではと思ったのですが。
昼間なので、目が細くなっていました。
紹介写真と、違う個体みたい@ -
アフリカワシミミズクのウーバーくんは、ちょっとななめで失礼
おなかの毛が、すこぐふわふわそうでした。
もちろん、おさわりは、禁止! -
オオフクロウのロンくん、じっとこちらを見る
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アカアシモリフクロウは2羽いるけど、キミはどっち?
胸元にちょっと黄色いところがあるのと、くちばしの上の模様からすると、マイケルくんかな。 -
マダガスカル館を出た後の地下通路展示場で最初に見られるのは、オウギバトとオリイオオコウモリの混合展示
コウモリはだいぶ少なくなっていた気がします。それとも見つけられなかっただけかな。 -
ここのオウギバトは岩の上がお気に入り
天井と床はコウモリたちのなわばりかな。
棲み分けてはいるようです。 -
シャボテン館の地下通路にはフェネックのカップルがいる
個体紹介はないので、名前は分かりません。 -
1頭目はあの小屋の後ろで寝てた~
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気持ちよさそうに寝てた~
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2頭目は小屋の中にいた~
小屋は2つありました。 -
小屋のふちからちょっと顔が見えた~
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マーラに似て非なるアグーチ
アグーチたちも、さすらいの子でした。
地下通路展示場の中でも、前はナマケモノと同居していました。
その後は、ヒメマーラと同じ部屋をエリア分けして同居していました。
ヒメマーラ母子は我が地元の埼玉こども動物自然公園にやってきて、アグーチだけの部屋で過ごしていますが、グループ分けはされていました。
それとも繁殖管理かどうかまでは分かりませんでしたけど。 -
なんかくっついてたたずんでいた@
去年2027年7月12日にニジちゃんが誕生しています。
1才になって、すっかり大きくなったでしょう。
なので、どちらかがニジちゃんでどちらかがお母さんかも? -
隣にはアカハナグマたちがいる
前回2023年7月には子どもたちが8頭わらわらいたものですが、2才になればみんなほぼ大人で、グループ分けされて、他に移動している子もいたろうと思います。
伊豆シャボテンは、アクセスしやすい都市部にアニタッチという施設もいくつもあって、伊豆シャボテンからそちらに移動している動物もいるはずなので。 -
みんな元気いっぱい動き回っていた@
いやはや、地下通路展示場は暗い上に、よく動くから、写真を撮るのが激むずでした。 -
すとんと着地したところ
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ファンさんが書いてくれたとおぼしき、コツメカワウソたちの個体紹介と現状
おかげで、すいかくんといろはちゃんという名前も分かりました。 -
ぴったりくっついて寝てたコツメカワウソ・カップル
ガラス越しだと、後ろ姿とおなかしか見えません。
熟睡しているようだったので、エサで釣っても、起きそうにありませんでした。 -
柵側から見ると……
あらまあ、気持ちよさそう。
鼻がピンクのすいかくんが下になって、ちょっと大きいいろはちゃんが、すいかくんを枕に寝ていました。 -
伊豆シャボテンでは、チョッキ模様がない全体的に白っぽいコアリクイを、キタコアリクイと分類
我が地元の埼玉こども動物自然公園を含め、多くの動物園では、どちらもミナミコアリクイとしていることがあります。
伊豆シャボテンは両方いるからかな。
と思って調べてみたら……。
模様の違いではなく、その名のとおり生息地の違いで、キタコアリクイは、メキシコの南部から南アメリカ大陸の北部、ミナミコアリクイは南アメリカの北部から中部に生息しているようです。 -
台の上で背中を見せて寝てた~
親子2頭がくっっいて寝ていたように見えました。 -
ミナミコアリクイの六男くんと両親が過ごしていた部屋
ミナミコアリクイのココアちゃんは、これまで8頭の子どもを出産していますが、7番目の子である御難のユイくんあたりから育児ができるようになり、飼育員さんの介添え飼育となりました。
2025年1月8日生まれの六男くんは、私の前回2025年3月の訪問時は、ココア・ママとドン・パパとこの部屋で同居していて、タイミング良く、飼育員さんによる授乳も見られました!
そのときのハイライト旅行記はこちら。
2025年3月10日
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959 -
ドン・ファミリーの四男までの紹介部分
常連らしきファンさんに、過去に、四男の見分け方までは教えてもらったんです。
長男のコンくんは、目のところに筋模様があり、次男のトトくんは全体的にほっそりしていて、三男のケイ(繋)くんは頭にうっすら黒い毛があって、四男のイク(育)くんは1番大きくて白っぽい。
ただ、教えてもらったのは1年前になります。 -
ドン・ファミリーの五男のユイ(結)くんと、まだ名前が決まっていない六男くん
ちなみに、娘たちは遅延にお嫁入りして、お子様にも恵まれています。
長女が2020年12月1日生まれのアンちゃんで、野毛山動物園にお嫁入りしました。
次女が2022年2月22日生まれのツム(紬)ちゃんで、とべ動物園にお嫁入りしました。 -
ドン・パパもココア・ママも六男くんも寝てた~
ドン・パパもよく子育てしてくれたそうです。
いまは大きくなったので少し手狭になってきたようです。
前回2025年3月の再訪時は、まだ人工授乳をしていることを知っていましたが、今回はしているかどうか分からなかったので、前回ほどミナミコアリクイたちに時間を割きませんでした。 -
ミナミコアリクイの地下通路の展示場はこんな感じ
左手前が、ドン・パパとココア・ママと六男くんがいた部屋。
他に3部屋あります。
うち1部屋には、1頭いました。 -
通路を出て、メキシコ館の天と側にあるミナミコアリクイ兄弟のための展示場
地下通路よりは、写真が撮りやすいです。
今回も4頭いたので、おそらく長男のコンくん、次男のトトくん、三男のケイくん、四男のイクくんだったと思います。 -
台の上でぐっすり寝ている子もいる
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奥の方で木を抱き枕のようにして寝ていた子がいて
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んーっ、なになに、どうしたの?
と顔を見せてくれた子。
近くを兄ちゃんたちがどたばた歩いたので、目を覚ましたようです。 -
むっくりと起きてきて
動いていた兄弟はとてもとても撮影は難しかったけれど、この子はこのときゆっくりと起き上がったので、シャッターチャンスになりました。 -
と思ったら、またころんとヨコになる@
可愛かった~!
けれど、兄弟のうち、誰なのか、判別がつかず。
もっと長い時間、観察していないと、見分けるまでにはいかないのだと思います。 -
「太陽の広場」に行くために、再び川を渡る
中州島は、ブラウンキツネザルの島。
何年か前にボートツアーに参加した時、そのときの漕ぎ手のスタッフさんは飼育員さんでもあって、お気に入りのブラウンキツネザル(美人のなつめさん)がいることを教えててくれましたが、いまはメンバーは変わっているかもしれません。
右手にモンキーハウス。 -
すっかり青空がもどった空の下の景色
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「太陽の広場」に面したチンパンジウム
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ぎんぎらぎんに太陽が降り注ぐ真昼の「太陽の広場」
ここで13時30分から「わんわんイベント」があるのですが、ワンちゃんにとっても、来園者にとっても、暑すぎない?
と思っていたら……。 -
わんわんイベントのためにテントが準備された@
私はてっきりここでショーが行われるのかと思っていましたが、ショーに登場する
スター・ワンちゃんとのふれあいイベントでした。
そして、このとき限定の特別な缶バッジも販売していました。 -
ひとなつっこいレオニくん
ラブラドールとボクサーの混合なので、けっこう大きめですが、スタイルが良かったです。 -
胸元の白い模様もステキなレオニくん
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小柄な甲斐犬のかなでちゃん
日本固有種の貴重な甲斐犬は、かなでちゃんととちゃんがいて、たしかおとちゃんの方がとってもシャイで、写真が撮れなかったような。
缶バッジは飼育員さんによるオリジナルのイラストで、甲斐犬バージョンが可愛かったので1つ買いました。
その写真は、シリーズ最初のこちらの旅行記にて。
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(1)アクセス・ホテル以外での食事・みやげの買い物&シャボテン館の植物と食虫植物展」
https://4travel.jp/travelogue/11994478 -
本日の14時からのレッサーパンダのエサやり体験は、めいしゃんの独壇場!
ヨモギくんだけでなく、コナツちゃんも起きてこなかったのです。 -
めいしゃん、またリンゴを手でもって食べている!
もしかしたら生まれ故郷の西山動物園では、ふつうに手で持って食べている姿が見られたかもしれないですが、伊豆シャボテンでは、なかなか見られなかったのです。 -
えへっとキュートな笑顔をふりまいて@
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もうリンゴはおしまい? きょうはめいにおりんごくれるおきゃさんが、すくなかったわ
って思っていたかもね。 -
ヒョウモントカゲモドキの女の子が、いままさに脱皮地中
こういう状態、初めて見ました! -
口も使って一生懸命、皮を引っ張っている
以前にぽろっと剥がれるものでもないようでした。 -
はがれかけた皮が三角巾みたいになってるよ
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雲がだいぶ晴れたので、富士山が見えるかな、と思って、富士山見晴らし台に寄る
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あのあたりに富士山があったはず
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歩行者ゲートに近いミーアキャット展示場の様子
時刻は15時20分。 -
おやつ、くれないかな~って待ってたの?
この後、飼育員さんがやってきて、ミーアキャットたちにごはんをたくさん蒔いたので、みんな一斉に食べに行きました。 -
カピバラ虹の広場へ
きのう生後2週間のカピバラの赤ちゃんにちゃんと会えましたが、やっぱりまた会いたくなったのです。 -
あの子はきょうもたらいの中にぎゅぎゅっと入っている!
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双子のちびっ子たちとサニー・ママ
先に来ていた子は、もうママからお乳をもらいはじめしまた。
もう1頭の子(かわいいおちりが見えてる子)は、ちょうどよい場所を探して、うろうろ。 -
双子ちゃんとも無事におっぱいもらえた@
-
こちらはクビワペッカリーの展示場
ヴァレーブラックノーズシープたちに会うために、ヤマアラシ展示場やフェネック牧場があったエリアに再びやって来ました。 -
小屋の外でまったりしていた子たちにフォーカス
-
ごろんとなった@
-
2025年3月に新たに飼育されるようになったヴァレーブラックノーズシープ
おや、こちらの紹介では、ヴァレーズ・ブラックノーズシープとなっています。
実は私はてっきりアフリカ・サバンナエリアにいるかと思っていたら、いなかったので、近くにいた飼育員さんに教えてもらったのです。
「太陽の広場」のラマ展示場の一角をこの子たちの展示場にしたと教えてもらいました。 -
めちゃくちゃそわそわしていたヴァレーブラックノーズシープのカップル
飼育員さんが、隣のラマたちを収容するためにいたからか、この子たちはメーメーさわいでいました。
そんなところも可愛くて面白かったです。 -
右へ左へと落ち着かない
-
可愛く、んべっ、してたところが撮れた@
-
この子たちのおめめは、ここにある
赤い矢印を付けたところです。
そうと気付くと、だいぶ印象が変わります(笑)。 -
飼育員さんに呼ばれて次々と帰ってきたラマたち
太陽の広場の方の展示場のラマたちです。
この子たちは16時には展示終了のようです。 -
次々とお部屋に入るけど
また出ちゃった子もいて、飼育員さんが中へうながしていました。 -
アメリカバクのコハルちゃんとコバチちゃんの母娘は池で涼んでいたところ
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仲良し母子のむつまじや~
池には、うんうんが浮かんでいました(笑)。
バクもカピバラみたいに水の中で排泄するんだったかな。
2925年6月に神戸どうぶつ王国からコウくんがお婿入りしているのですが、この時はまだ非公開でした。 -
近くなので2024年9月29日生まれのロバの女の子の様子を見に行く
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もはやどっちが娘さんかわからない(笑)
娘さんの方がすこーし小さかったかな。
たぶん真ん中の子。
この時、パパさんだけ先に収容されるところでした。 -
娘さんはママにぴったりくっついていく
まだ1才ですからねえ。 -
モンキーハウスに向かっていたら、その近くでクジャクの母子に遭遇!
わああ、ひなです!
去年2024年7月はクジャクの母子が横切るところをちょこっとだけ見られたけど、すぐに姿を消してしまいました。
この子たちは臆することなく、うろうろしていました。
どうやらそろそろこのあたりで夕食をもらえることを、母クジャクは知っていたのかもしれません。 -
こちらはひなは2羽
ひなのうちから、派手ではないけれど、とってもすてきな模様がついていました。
しかし、親がそばにいなかったら、なんのひなかわからなかったと思います。 -
ひなたちは、ママについていきながら、一生懸命、ごはんを探す
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飼育員さんが撒いたごはんをつつく母子
クジャクは男の子の華やかさが目立つけれど、女の子も実はこんなに美しいのです。 -
ママといっしょにお散歩も楽しむひなたち
近くにいた男の子は、父親かどうかはわかりませんでした。
クジャクは群れで過ごす鳥ですが、子育ての時は母だけが単独行動を取って育児に励むようです。
なので、あちらの男の子が父親かどうかは、関係なかったと思います。 -
ひなの羽根の模様もほんとに美しくて、可愛らしい
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最後にモンキーハウスに行けたのはやっと16時20分
ここもきのうはゆっくり回れなかったので今日はリベンジしたかったのに、こんなに時間がおしてしまいました! -
モンキーハウスの1階の新世界サルたちがいる展示場はこんな感じ
その一部が、ビントロングのポンちゃんとニューフェイスの男の子の展示場なのです。
表側の広い方にはビントロングのラブちゃんがいるのですが、ラブちゃんは天井近くのバックヤードとの出入口あたりのくぼみにいることが多くて、前にいたタクくんやトロちゃん(おそらくどこかのアニタッチに移動)ほど写真は撮りやすくないのが残念です。 -
可愛くおねだりポンちゃん!
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にこにこリンゴを食べるポンちゃん
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おかわり、くれるの? くれないの?
あげないと、奥に行っちゃうんだよね~。
そんなゲンキンなところも可愛いよ。 -
2階の「タッチ de Zoo」
時間がなかったので、1階の夜行性動物たちは割愛。
ブッシュベイビーとか、可愛いんですけどね。
こちらは、前回の私の2025年3月の再訪時から、ずいぶん様変わりしていました。
ふれあいエリアをいろいろ配置換えさせたようです。 -
ふわふわウサギさん、背中ならそっとタッチできる
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パンダマウスはガラス部屋に戻っていた
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ちまちまたくさんいたパンダマウスたち
パンダに似ているかというと、全然ですが、白黒がやっぱりパンダ模様に見えるのてす。
そしてほんとにちっちゃいネズミさんです。 -
ごはんを食べている子と、こっちにおちりを向けている子にフォーカス!
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モルモットたちへ、ちっちゃな穴からのエサやりかチョーたのしい!
アクリルガラスは内側からモルモットたちがかりかりするせいもあってくもっているですが、穴からちっちゃな鼻と口が見えるのがとっても可愛いで。 -
スキニーギニアピッグたちにもエサやりを
ピッグと名前がついていますが、マウスです。 -
ちっちゃな鼻の穴とお口~!
がっつく子、他の子からとっちゃうのがうまい子、とられちゃう子。
さまざまな動きも見ていて飽きないです。
ここはやっぱり時間をかけたいところです。 -
ふれあいのモルモットたちの展示場にあるピラミッドのような階段
前回は、ここからあちらのおうちの入口まで橋をかけて、モルモットたちが自分で帰れるように練習をしていました。
それがうまくいったのか、やめたのか、確認できないうちに、今回は撤収しなければなりませんでした。 -
ベニヤ板の下に隠れたモルモットたち
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ああ、へそ天で寝てる@
よく見ると2頭いました。 -
黒いサングラスをかけたような顔してるフェレット
気持ち良さそうでした。 -
ふれあいエリアのスキニーギニアピッグ
初めて見た時は3頭でした。
よそから来た子もいるかもしれませんが、順調に繁殖が成功したのかしもれません。 -
つぶらな瞳が可愛い@
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モンキーハウスと池と木橋がある伊豆シャボテンの夕景
橋を渡って売店アニマルマートに向かう途中、別の橋の上から撮りました。 -
あそこはペリカンたちのお休み場所の一つ
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池に浮かんだペリカンたちと
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ペリカンたちは羽がぬれないように水上を移動する
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ミナミコアリクイがメインのSee You Againの動物の旗を眺めながら、メインゲートに向かう
ハイライト2日目、おわり。
「2025年夏の伊豆シャボテン動物公園はまだベビーラッシュ(6)伊豆シャボテン1:コツメカワウソ加わったレッサーパンダ館やカピバラ虹の広場多め」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園を訪れた時のアクセス・前泊編や周辺/イルミネーションを含む旅行記一覧>
2025年度1回目:3月8日(前泊)~3月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11967901
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理」
https://4travel.jp/travelogue/11969053
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる」
https://4travel.jp/travelogue/11976525
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内」
https://4travel.jp/travelogue/11986959
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン(前)久しぶりのレッサーパンダのツーショット~ビントロングのポンちゃん部屋移動示ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はミルクの湯~ミナミコアリクイの赤ちゃんの授乳を間近で見学ほか」
<作成中>
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん」
<作成中>
2024年度4回目:12月7日(前泊)~12 月9日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(1)アクセスみやげ&12月なのにわりと紅葉:伊豆シャボテンからの富士山&イルミ少しとみやげ少なめ」
https://4travel.jp/travelogue/11951024/
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(3)伊豆シャボテンいろいろ~園内に紅葉残るも動物とのコラボ写真は難しい~カピバラ虹の広場も忘れず」
https://4travel.jp/travelogue/11958679
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(4)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテンいろいろ~カピバラ湯はあきらめタッチde Zooはぎり入れた」
https://4travel.jp/travelogue/11959633
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(5)伊豆シャボテン(前)レッサーパンダのヨモギくん活発&歩くメイシャン再び~ミミナガヤギベビー他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はもみじの湯~亡くなる前日だったカピパラの赤ちゃん他」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(7)熱川バナナワニ園:冬で元気なニシレッサーパンダたちと朝ごはん~ゆったりマナティじゅんとくん」
<作成中>
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(8)ぐらんぱる公園のグランイルミ:日本昔話テーマや絶滅危惧種の動物たちのランタンも加わって」
https://4travel.jp/travelogue/11953223
2024年度3回目:11月16日(前泊)~11月18日(1日)
<伊豆アニマルキングダムとハシゴ>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11945962
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食」
https://4travel.jp/travelogue/11945967
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11946101
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物」
<作成中>
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま」
<作成中>
2024年度2回目:6月29日(前泊)~7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(1)アクセスみやげ:運転席のドアが壊れてもめげずに続行!~伊豆みやげの買い物は伊東マリンタウンのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11914930
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(3)伊豆シャボテン1日目ハイライト~アジサイが残る緑の園内&求愛クジャクや久しぶりのアニマルボート」
https://4travel.jp/travelogue/11916478
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(4)伊豆シャボテン2日目ハイライト~シャボテン館花めぐり&チューチューダービーやタッチde Zoo」
https://4travel.jp/travelogue/11915928
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(5)2大目当て:レッサーパンダとヒントロング~二足歩行のめいしゃんや名前が決まったぽんちゃん~」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(6)赤ちゃん求めてカピバラ露天風呂展示場や虹の広場や地下通路のミナミコアリクイやアカハナグマほか」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(7)動物の赤ちゃん求めてロックガーデンやカンガルーの丘やなかよし牧場やワオキツネザルの島にも上陸」
<作成中>
2024年度1回目:3月20日(前泊)~4月21日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(1)アクセスみやげ:富士山かすか~メルローズマーケット伊豆高原店でも買い物&バナナワニ園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11894467
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(3)シャボテン動物公園いろいろ~シャボテン雛壇や園内景色とアニマルショーやハイライト動物写真」
https://4travel.jp/travelogue/11894724
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(4)伊豆シャボテン:カメラ故障にめげずレッサーパンダのツーショットも成功~シャボテン館は少しだけ」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(5)伊豆シャボテン:カピバラみかん湯と虹の広場のカピバラベビー&ベビーラッシュはカンガルーの丘も」
<作成中>
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(6)伊豆シャボテン:ビントロングのシロちゃん!~モンキーハウスの夜行性動物やタッチde Zoo他」
<作成中>
2023年度3回目:12月2日(前泊)~12月4日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(1)伊豆アクセスみやげ:所々クリスマス気分~スカイラインで残念な富士山をシャボテン公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11872447
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーヴェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ&動物写真ピックアップ~晴れた日はそそられる園内景色」
https://4travel.jp/travelogue/11872503
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(4)伊豆シャボテン:出勤時も見られたハイテンションなレッサーパンダたち&ツーショット狙い」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(5)伊豆シャボテン:赤ちゃんラッシュのカピバラ~露天風呂の変わり湯はパイナッフルの湯ほか」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(6)伊豆シャボテン:新しい仲間の白きビントロング~冬はころころな子が多い&他にも赤ちゃん」
<作成中>
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(8)ぐらんぱる公園グランイルミ:maoさんと一緒でテンション上がったイルミネーション散策」
https://4travel.jp/travelogue/11873595
2023年度2回目:7月8日(前泊)~7月10日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(1)アクセス&ホテル以外の食事とみやげ~スマフォのナビの不調と暑さで買い物少なめ帰路に寄り道せず」
https://4travel.jp/travelogue/11840175
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(4)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~何度も撮ってもそそられる景色や施設を主な動物や赤ちゃんと共に」
https://4travel.jp/travelogue/11840179
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館:リンゴで釣ったツーショット&アカハナグマは子どもが8頭他」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(6)伊豆シャボテンにカピバラベビーぞろぞろ~露天風呂&虹の広場からロックガーデンやフェネック牧場」
<作成中>
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(7)伊豆シャボテンのカンガルーの丘やシャボテン温室やモンキーハウス・タッチde Zooの動物たち」
<作成中>
2023年度1回目:3月11日(前泊)~3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(1)アクセス&ホテル以外のグルメとみやげ~伊東マリンタウンと旅の駅ぐらんぱるぽーと他」
https://4travel.jp/travelogue/11816562
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~春の兆しとシャボテンの花や雨上がりの雲上の富士山」
https://4travel.jp/travelogue/11816594
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(4)伊豆シャボテン1日目は屋外中心に~カンガルーやエミューやヤギなど赤ちゃんラッシュ」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(5)伊豆シャボテンのレッサーパンダ館と3ヶ所にいるカピバラ~カピバラベビーとバラの湯」
<作成中>
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(6)伊豆シャボテン2日目は屋内中心に~温室の動物たちやアニマルショーやモンキーハウス」
<作成中>
2022年度3回目:12月17日(前泊)~12月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセス&ペンション以外のグルメとみやげ編:恒例の道の駅伊東マリンタウンの買い物から厚木PAまで」
https://4travel.jp/travelogue/11799058
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(3)伊豆シャボテン動物公園いろいろ~朝昼夕の富士山やシャボテン温室の植物から一部の動物と展示エリア」
https://4travel.jp/travelogue/11799467
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園:のんたくん追悼~リンゴに夢中なレッサーパンダやんおねだりビントロング他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:虹の広場とゆず湯の露天風呂はカピバラの赤ちゃんぞろぞろ他」
<作成中>
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:海の世界とトロピカルと宝島の宝石と薔薇のランタンの光あふれる世界」
https://4travel.jp/travelogue/11798955
2022年度2回目:6月18日(前泊)~6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(1)アクセス・グルメ・みやげ~伊豆スカイラインは濃霧で真っ白&ホテルの会席料理2食分」
https://4travel.jp/travelogue/11763126
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(3)あじさいとトリトマ咲く動物公園色々~サボテン花盛り&アニマルショーとボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11763187
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(4)1日目はビントロング詣から始まり~水風呂カピバラやエサやりタイムのレッサーパンダ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(5)1日目から動物の赤ちゃんぞくぞく~ミナミコアリクイだけでなくキタコアリクイにも」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(6)1日目の夕方も2日目も動物の赤ちゃんぞくぞく~かわゆすぎるプレーリードッグ他」
<作成中>
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(7)レッサーパンダのエサやりは4回目とも狙う~時間が足りなかった最後のタッチde Zoo」
<作成中>
2022年度1回目:3月5日(前泊)~3月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・ランチ・みやげ編:初の伊豆スカイライン挑戦~道の駅・伊東マリンタウンと花のシャボテン狩り」
https://4travel.jp/travelogue/11743009
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ:富士山の見晴らしや花咲くシャボテンとシャボテンひな壇&ワニを含む爬虫類両性類」
https://4travel.jp/travelogue/11743016
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダで兄妹のようなわちゃわちゃ~ビントロングにタッチde Zoo」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラ温泉はいちご湯&虹の広場の赤ちゃんカピバラたち~ロックガーデン周辺」
<作成中>
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(6)伊豆シャボテン動物公園:シャボテン館のミナミコアリクイ兄弟わちゃわちゃ~カンガルーの丘は昼寝モード」
<作成中>
2021年度3回目:12月18日(前泊)~12月20日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(1)アクセス&みやげ&ランチ編:久しぶりの長距離ドライブと道の駅伊東マリンタウンや旅の駅ぐらんぱるぽーと」
https://4travel.jp/travelogue/11730619
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(3)植物や風景や両生類爬虫類など伊豆シャボテン動物公園と熱川バナナワニ園いろいろ&レッサーパンダについて」
https://4travel.jp/travelogue/11730621
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(4)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイムとカピバラゆず湯3回~ミナミコアリクイの育くん他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(5)伊豆シャボテン動物公園:カピバラBaby生後1週間~可愛いビントロングカップルがいるモンキーハウス他」
<作成中>
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(7)伊豆ぐらんぱる公園グランイルミ:華やかなランタンの世界を超広角レンズで捉える&アカハナグマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11730132
2021年度2回目:7月17日(前泊)~7月19日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:箱根の山越え避けられたアクセス~フードコートで食べ損ねた帰りの厚木PA」
https://4travel.jp/travelogue/11703024
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)熱川バナナワニ園&伊豆シャボテン動物公園いろいろ~昼咲き月下美人や戻ったハシビロコウのビル」
https://4travel.jp/travelogue/11703036
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:レッサーパンダのリンゴタイム3回~ブラジルバクとクジャクの赤ちゃん」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(6)伊豆シャボテン動物公園:念願のミナミコアリクイ兄妹の散歩!~2日目にゆっくり地下通路の動物」
<作成中>
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ボートツアーでリスザル島に初上陸~ジェフロイクモザル・ベビー!」
<作成中>
2021年度1回目:3月27日(前泊)~3月29日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(1)アクセス&みやげ編:伊東マリンタウンや伊豆シャボテン動物公園で買い物&ついにシャボテン狩り!」
https://4travel.jp/travelogue/11688018
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(3)伊豆シャボテン動物公園&熱川バナナワニ園いろいろ~園内桜景色や温室の花~早くも見頃のジェードバイン」
https://4travel.jp/travelogue/11688055
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(4)伊豆シャボテン動物公園:リンゴタイムのレッサーパンダと一人遊びのミナミコアリクイベビーのアンちゃん他」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(5)伊豆シャボテン動物公園:エミューからカピバラまでSPRING 2021の5種類の赤ちゃん制覇をめざす」
<作成中>
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(7)伊豆シャボテン動物公園:ミミナガヤギの赤ちゃんで赤ちゃん制覇&アニマルボートツアーでワオキツネザルと」
<作成中>
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
<伊豆アニマルキングダム&熱川バナナワニ園とハシゴ>
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(1)アクセス&おみやげ編:やっと伊東マリンタウン&シャボテン館や動物と相席レストランや動物園内の景色」
https://4travel.jp/travelogue/11669982
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(3)伊豆シャボテン動物公園:楽しいカピバラ温泉やリンゴタイム観覧を1回逃したレッサーパンダほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701602
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(4)伊豆シャボテン動物公園:生誕1ヶ月未満のミナミコアリクイの赤ちゃんアンちゃんの授乳タイム!ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11701607
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
<富士サファリパークとハシゴ>
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園:リベンジできたレッサーパンダのリンゴのエサやりタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663315
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(6)伊豆シャボテン動物公園:ケイくん授乳タイム優先でショーあきらめる&リベンジできたボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11663316
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(2)道の駅ぐらんぱるぽーとと伊豆シャボテン動物公園でおみやげとグルメといろいろ~シャボテンは買わず」
https://4travel.jp/travelogue/11634495
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(4)伊豆シャボテン動物公園(1)レッサーパンダ4頭とアカハナグマの三つ子の赤ちゃんにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637923
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(5)伊豆シャボテン動物公園(2)エサをねだるひとなつっこい子たちにメロメロ」
https://4travel.jp/travelogue/11637934
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(7)伊豆シャボテン動物公園(3)念願のコアリクイのケイくんのミルクタイムも見られた2日目」
https://4travel.jp/travelogue/11640132
初訪問:2019年4月30日(前泊)~5月2日(1日)
<熱川バナナワニ園とハシゴ>
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(1)伊豆シャボテン動物公園に伊豆高原駅からアクセス&魅力的な形のサボテンにも魅せられて」
https://4travel.jp/travelogue/11491308
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(2)伊豆シャボテン動物公園(前)レッサーパンダ愛が足らなかった私だけど2番目当ては大ラッキー」
https://4travel.jp/travelogue/11501522
「令和最初のレッサーパンダ動物園GWの伊豆めぐり(3)伊豆シャボテン動物公園(後)令和の札持ちカンガルーやアニマルショーとアニマルボートツアー」
https://4travel.jp/travelogue/11501525
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