2025/03/08 - 2025/03/10
596位(同エリア1514件中)
まみさん
3月に入ったらエリアによるけど降雪の心配が減るので、車でのレッサーパンダ遠征解禁!
車で遠征するとなったら、前泊先は、ロケーションが不便な代わりに宿泊代がおさえられるところで、コースとか御膳とか懐石料理の夕食付きの宿泊プランにしたいです!
ここ数年の私の恒例になっていますが、3月の車での遠征は、まず再び伊豆方面へのレッサーパンダ遠征を考えていたので、今回も、職場の福利厚生で安く泊まれるハーヴェスト伊東に2泊しました。
素泊まりで、併設レストランの懐石料理の夕食だけを付けるプランです!
ハーヴェスト伊東に泊まるのは通算6回目、日数にしてすでに9日ほど泊まっています。
はじめは私には有り余る贅沢だと思った、30平米のツインルームに1人で泊まることにも、慣れました。
高級リゾートホテルの部類には入ると思いますが、温泉観光地のホテルなので、カジュアルさもあり、ドレスコードがありそうなほんまもんの高級なところには縁が無くて全く慣れていない私でも、いつもの動物園遠征スタイルで滞在するのに、気兼ねが要りません。
ただ、最近は、懐石料理のレストランでは、たとえ1人でも、ちょっとだけおしゃれして行くようになりました。
動物園に行く時にはすっぴんの私でも、ちょっとだけ化粧して、アクセサリーを身につけて、ジーパン以外のパンツを履いて。
多少荷物が増えても、車での遠征なら、自分で荷物を運ぶ必要があるのは、駐車場と部屋までなので、全然OKです。
今回はアクセス日の土曜日が雨で、箱根や伊豆の山の方は雪でしたが、その周辺は、ドライブ中もホテルのあるところも含めて、雨でした。
ハーヴェスト伊東の場合は、駐車場が館内なので、雨でも車から荷物を下ろして運ぶのに不便はないです。
と思ったら、3月ということもあり、最近はやはり旅行客が増えてきている影響もあってか、駐車場も、満車ではないものの、かなり埋まっているようになりました。
というか、駅チカのビジネスホテルと違って、こういうリゾートホテルとなると、18時頃にチェックインする客は遅いんでしょうね。
雨だけど駐車場は屋根の下だから安心、と思っていたら、駐車場を下のフロアからぐるぐる回っても、なかなか空きがありません。
やっと見つけたのは、雨ざらしの屋上!
荷物が多いのに!
やっぱり雨の中、荷物を下ろすのはイヤだと思ったので、もう一度、下のフロアまで降りてみることにしたら、その間に外出したお客さんがいたらしく、屋根のある6階にめでたく空きを見つけることができました。
今回はホテルの売店での物色やみやげの買い物も、こちらのホテル編の旅行記にまとめました。
実はも、4ヶ月なので、アクセス途中の道の駅「伊東マリンタウン」でテンションが上がり、たくさん買い物をしてしまったので、ホテルの売店散策をしていた時には、買い物熱はだいぶ収まっていました。
というか、伊東マリンタウンで買ったのと、同じもんがあるじゃーん!
と思ったけれど、ホテルの部屋でのウェルカムサービスの和菓子が気に入っていて、伊東マリンタウンでは買っていなかったことを思い出して、それを買い足しました。
また、前回、すごくすごく気になっていたけど、手にとりつつもやめた陶器を、ついに我が家に迎え入れてしまうことにしました!
前回、買うのをやめたのは、狭くて物がごちゃごちゃしている我が家で、それをどこに飾るか、あるいは茶器の方は、それを使って飲む機会がどのくらいあるのか、自分の生活をふりかえって疑わしかったからです。
ただ、花瓶の方は、この日の夕食時のレストランのテーブルで、ああ、花をこんな風に飾れば良いのか、と気付き、ついに我が家に迎え入れてしまったわけです。
そしてハーヴェスト系列ホテルに泊まる1番のお楽しみに懐石料理の夕食!
今回は、1晩目に、愛鷹牛しゃぶしゃぶがメインのコース料理、2晩目に、プリフィックスのコース料理を予約しておきました。
年を取って、安くて美味しいものをたくさん食べるより、美しく盛られたものを少しずつ味わう贅沢を覚えた私なので、今回も本当にすばらしかったです。
ただ、前と違って、最近は、このホテルのそのレストランで、決まったお品書き以外にオプションメニューを提供しなくなったのは、非常に残念でした。
レストランは炭火レストランなので、以前は、近所で取れたての野菜や魚を選んで、炭火焼きで提供してくれたものです。
今回、しゃぶしゃぶの方は、とてもおなかいっぱいになりましたが、プリフィックスの方は、私には少し少なめで、オプションでメニューを増やしたいと期待していました。
でも、確か前回2024年11月に泊まった時も、それはなく、残念に思っていましたが、今回もありませんでした。
とはいえ、すばらしい懐石料理を、私なりにしっかりと、舌だけでなく目でも、味えました。
<約4カ月ぶりの長距離ドライブ解禁の2025年3月伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり
■(2)ホテルハーヴェスト伊東:30平米のツインルームを独り占め&併設レストランでVIP気分の懐石料理
□(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる
□(4)熱川バナナワニ園&シャボテン動物公園いろいろ~熱川でリンゴタイムは独り占め&随所で梅が見頃の園内
□(5)伊豆シャボテン(前)久しぶりのレッサーパンダのツーショット~ビントロングのポンちゃん部屋移動示ほか
□(6)伊豆シャボテン(後)カピバラ露天風呂はミルクの湯~ミナミコアリクイの赤ちゃんの授乳を間近で見学ほか
□(7)熱川バナナワニ園:放飼場組以外6頭のニシレッサーパンダの朝リンゴ~マナティのじゅんとくんの朝ごはん
ホテルハーヴェスト伊東の公式サイト
https://www.resorthotels109.com/ito/
伊豆シャボテン動物公園の公式サイト
https://izushaboten.com/
熱川バナナワニ園の公式サイト
http://bananawani.jp/
<タイムメモ(概要)>
【2025年3月8日(土)】
12:50 車で家を出る
(あまり渋滞せず/みぞれが少し降った)
14:15-14:45 小田原PAで軽食休憩
(石橋インター出口で少し渋滞)
(国道135号と真鶴道路と熱海ビーチラインを経由)
16:05すぎ-17:20 道の駅・伊東マリンタウン
(小雨だったが傘必要なくらい)
(最初に観光案内所で熱川バナナワニ園の前売り券を購入)
17:35 ホテルハーヴェスト伊東の駐車場に到着
(はじめ屋上しか空きがなかったが戻って6階に駐車)
17:40 ホテルハーヴェスト伊東にチェックイン
19:25-19:30 ホテルの売店散策(営業は21:00まで)
19:30-21:15 レストラン「竹のうち」で愛鷹牛しゃぶしゃぶコースの夕食
23:10-23:40 大浴場の温泉(営業は24:00まで)
【2025年3月9日(日)】
08:00 起床
08:50 部屋を出る
08:55 駐車場を出発する
09:25 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
09:30 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30-17:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(12:15-12:20 メキシコ館とシャボテンひな壇)
(12:20-12:25 売店アニマルマート散策)
(12:25-13:05 持参のパンとカフェ・シェリーのコーヒーでランチ休憩)
(15:00-15:15 ドリンク休憩)
(15:30-15:45 ドリンク休憩)
17:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
(駐車場から富士山~雲に隠れていた)
17:05-17:10 駐車場から景色の撮影
17:15 駐車場を出発する
17:45すぎ ホテルの駐車場に到着
17:50-18:05 ホテルの売店で買い物
18:10 部屋に戻る
19:30-20:35 レストラン「竹のうち」でプリフィックスコースの夕食
23:05-23:35 大浴場の温泉(営業は24:00まで)
【2025年3月10日(月)】
07:10 起床
07:55 部屋を出る
08:00-08:05 ホテルをチェックアウト
(&エコ買い物券500円で買い物)
08:05すぎ ホテルの駐車場を出発する
08:50すぎ 熱川バナナワニ園の駐車場に到着
(途中渋滞なし)
09:00 開園と同時に本園で前売り券を入園券に引き換える
09:05-11:40 熱川バナナワニ園を満喫
(分園と本園・植物園はシャトルバスで移動)
(11:05-11:10 ドリンク休憩)
(11:15 分園を出る)
11:45 熱川バナナワニ園を出発する
(国道135号は渋滞/途中で山の方に抜ける)
12:40 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
12:45 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園
12:45-17:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(14:25-14:40すぎ 中華ちゃおでランチ休憩)
(飲食店のラストオーダーは14:30)
(14:45-15:10すぎ カフェ・シェリーのテイクアウトのコーヒー)
(15:15 富士山見晴らし台/富士山うっすら)
17:00 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園17:00)
17:20 駐車場を出発する
(途中渋滞なし/休憩、取らず)
20:20 蔵の湯 鶴ヶ島に到着(営業01:00まで)
(あかすりエステ30分コース)
(温泉に入ってから帰宅)
※これまでの伊豆シャボテン動物公園の旅行記(前泊編・ホテルステイ・買い物や伊豆ぐらんぱる公園のイルミネーション編の旅行記を含む)&熱川バナナワニ園の旅行記(前泊編や植物園編の旅行記を含む)
のURL集は、この旅行記シリーズの最初の旅行記「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11967901
そのうち、これまでの伊豆でのホテル編の旅行記は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年3月8日(土)伊豆アクセス日&1泊目
17時30分過ぎに到着しました。
3月に入り、日照時間が長くなったので、この時間でもまだだいぶ明るかったです。
駐車場はこのままあのロータリーを右に進みます。 -
なんとか屋根のある6階の駐車場を確保
満車ではなかったけれど、けっこう車が入っていて、一度目は7階の屋上まで空きがありませんでした。
だけど結構な雨が降っていて、雨の中、荷物を下ろすのがイヤで、もう一度戻ってみたら、かろうじて6階に空きがありました。
たぶんちょうど誰かが出かけたんでしょう。 -
駐車した場所から見た館内入口はあちらの赤い矢印のところ
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ホテルへの第1歩がこの扉
駐車場から入るので、仕方がありませんが、雨でも屋根の下で車との行き来ができるのはメリットです。
逆に、第1歩がこの味気なさだからこそ、屋根の下というメリットがなきゃなあ、と思ったわけでした。 -
館内への入口から見た私の車の位置
ゆるーいスロープを上がってきました。 -
中に入ってエレベーターで本館への入口とフロントがある2階に向かう
駐車場は2階から始まっていますが、高さとして中2階くらいなので、そこからはエレベーターがなくて、階段になります。
3階以降に駐車した場合は、エレベーターで2階に向かうことができます。 -
2階の館内との駐車場棟連絡口
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館内に入ると、コミュニティルームと売店がある廊下を進み
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ロビーラウンジ前の売店エリア
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ロビーラウンジ
ピアノがあって、ウエルカムの演奏をしていたこともありました。
到着時はこのラウンジにグループがいたので、この写真は後で撮りました。なので、窓の外が真っ暗です。 -
カウンターでチェックイン
17時40分にチェックイン。
自動チェックイン機もありますが、私は職場の福利厚生で割引券を提示する必要があるので、カウンターでチェックインです。
あとハーヴェストカードの提示で、1泊500円の駐車代が無料になりました(ただ、この特典はもしかしたらもうなくなっているかも)。 -
エレベーター前
リゾートホテルらしく、街中にあるのですが、空間使いがめっちゃ贅沢です。
部屋に行く前に、向こうのライブラリーラウンジの写真を撮りましょう。 -
エレベーター前の商品ディスプレイ
ここに泊まるのは少なくとも数ヵ月おきなので、ここに陳列されている商品はいつも入れ替わっています。 -
すてきなキルティングプレート@
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パッケージが可愛い、こねこのクッキー
どうやらネコフェア期間でした。 -
桜と菜の花のガラスカップ
こういうの、大好きです!
量産ではなく、1点ものかしら。 -
ライブラリーラウンジのカフェの前にもショーケースがある
こちらはじっくり見なかったですが、なかなか素敵な和食器がありそうでした。 -
ラウンジカフェ
営業はとっくに終了。 -
カフェ前のラウンジ
こういうところでゆったり過ごす余裕がないのが残念。
というか、まだ18時前なので、夕食の19時30分まで時間がありましたが、若干中途半端な時間だし、へやも快適なので、ひとり旅なら部屋でくつろげばいいです。 -
おしゃれなライブラリーラウンジ
ここでゆっくりくつろぐ時間はなくても、せっかくなので今回も撮影散策はしました。 -
おしゃれなテーブルセット
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快適そうなソファ
まだ外がうっすら明るくて、窓の外の街の景色も、なかなかさまになっていました。 -
ライブラリーラウンジのゆえん
リゾートホテルのライブライーラウンジなるものがあるホテルに初めて泊まったのは新型コロナウィルスでいろいろ制限中で、みんなで閲覧できる図書は撤去されていましたから、なんでライブラリーラウンジなんだろうと思ったものでした(笑)。 -
観光資料はこちら
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ハードカバーメインの書籍があって
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奥にはワークスペースもある
2人ほどいました。
家族で来ていて、ちょっとお仕事していたお父さんかな? -
惹かれた書籍もある
子供向けの絵本もありました。
手にとって読みたい気持ちはありましたが、へやの写真を取り、荷物を出したりしていたら、夕食までそんなに時間の余裕はありませんでした。
平日疲れを取り、渋滞を避けるため、家を出発したのは昼過ぎになってしまいましたからね。 -
客室フロアのエレベーター前
駐車場の様子から満室に近いのでは、と思ったけれど、エレベーターでそんなに待たされ感はありませんでした。
もっとも一番混雑するのは朝食時だろうと思いますが、私は朝食なしなので、自ずと混雑時を避けられただけかもしれません。 -
エレベーター前の様子~自販機コーナーがある方
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7階のフロアマップ
私はいつもツインルームを一人で泊まっているので(このホテルにシングルルームはなさそうです)、ツインルームのフロアの構造は、たぶんどのフロアも全く同じ。
今回の私の部屋は、赤い星印をつけたところです。 -
各フロアにある自販機コーナー
ソフトドリンクとアルコールの自販機と製氷機と電子レンジがあります。 -
エレベーターのソファと客室前の廊下がある方
7001号室はエレベーターの目の前なのですが、あちらの入口は廊下側にあります。 -
ソファとその脇の廊下
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廊下の奥の窓にへやの明かりが映っている様子
反対側の奥の窓とで、鏡を向かい合わせにしたような効果になっていたのかな。 -
こちらが、私が今回2泊した7001号室の入口
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へやの中から見たところ
カードキーを所定の場所に差し込んだら、電源が入るしくみ。
入口のすぐそばに、スライド式ドアのクローゼットがあります。 -
クローゼットの右側を空けると
室内着(作務衣)セットと金庫。 -
温泉ホテルだけど浴衣でなくて作務衣
浴衣の着こなしが下手な私にとって、作務衣タイプの室内楽着はありがたいです。
へやの外では、へやと温泉フロアに行き来だけ、室内着物とスリッパでOKですが、フロントやラウンジのある2階やレストランのある1階はNGです。 -
クローゼットの左側を開けてみると
こちらに消臭セットや靴べら・靴ブラシ、洗濯物掛け、スリッパ。 -
スリッパが前と変わっている!?
前のよりだいぶ履き心地が良かったです。
いいものに変えてくれたのかな。 -
クローゼットを背にへやの方を見たところ
右手のドアの向こうはバスルーム。 -
30平米はある、このホテルのスタンダードなツインルーム
えへへ。1人で泊まるには、とっても贅沢@ -
ツインベッドまわり
間接照明でへやが広いので、ベッドサイドのライトも点けました。
ベッドにクッションがあるので、ソファ代わりにもできます。 -
ベッドの間のサイドテーブル
電源コンセントと時計はあるけど、引き出しのないテーブル。 -
窓際はテーブルセット
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窓を背にへやを眺めたところ
あら、奥のクローゼットを開けっぱなしで撮ってしまいましつぁ。 -
テーブルセットのある窓際
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デスク回り
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引き出しは2つ
引き出しは広いので、収納は十分。 -
冷凍庫のある冷蔵庫とお茶セット台
このへやは食器棚はないけど、なくても不便はありません。 -
お茶セット
マグとガラスコップがあるのはありがたい。
お茶は、伊豆のぐり茶。 -
カーテンをあけて、ベランダに出る
ライトの近くなので外が暗く撮れました。 -
ベランダからの眺め~向かって右手
肉眼よりも明るく撮れました。
伊豆高原はあの山の向こう側かな。 -
ベランダからの眺め~向かって左手
こっちは海側。
海はほーんのちょっとしか見えません。 -
ベランダからへやの方を見たところ
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バスルームはあいにくセパレートではない
広めですけどね。 -
バスタブは大きめ
温泉ホテルなので大浴場に入り、こちらのバスタブを使ったことはないけれど、湯をためたらからだ全体が浸かれるのかな。
それともセパレートでないバスルームなので、やっぱり浅くにしか湯はためられないのかな。 -
備え付けのこれらの中に基礎化粧品はない
そこが残念。
これらは大浴場の更衣室にあります。どちらかというと風呂上がりに使いたくなるものばかりなので、そちらで使っていても、へやのものを使ったことはほとんどないです。 -
アメニティは、歯ブラシセット、ブラシ、かみそり
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ホテルで朝食を取らない代わりに
小田原パーキングエリアと道の駅・伊東マリンタウンで買ったパンです。
これらは2日分の朝食と、明日の日曜日の伊豆シャボテン動物公園でのランチとなりました。
そのお買い物編は、この旅行記シリーズの最初の旅行記「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(1)アクセスみやげ:海岸沿いの国道でちょっぴり河津桜&動物園から富士山~道の駅で春気分の買い物たっぷり」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11967901 -
ぐり茶を入れて、ウエルカムスイーツをいただく
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すっかり気に入った、わさびピーナッツと桜えびせんべい
今回は、ホテルの売店で、桜えびせんべいを買いました。
ホテルの売店には、伊東マリンタウンの店で買ったみやげはあったけれど、これらは伊東マリンタウンなどでは見かけませんでした(ただし、店舗をくまなく回ったわけではありません)。 -
桜えびせんべいと、わさびピーナッツの配合原料
アレルギーのある人には死活問題ですからね。
幸い私はアレルギーは特にありません。 -
夕食の時間より少し前にへやを出る
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夕食前に売店散策
売店は21時まで。
夕食は19時30分からで、懐石料理だと1時間以上かかるので、もしかしたら売店が終わっているかもしれないので。 -
桜があしらわれた陳列
こちらのピクルスは、前回買いました!
ただ、最近は、近所のスーパーで瓶の回収をやめてしまったので、ほいほいと瓶ものを買うづらくなってしまいました(苦笑)。 -
桜えびせんべいのある台を中心に
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桜えびの小さい箱の方を買おう
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店舗スペースは十分あるので、商品はわりと多い
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ねこフェアだからか、可愛いねこちゃんがぐり茶の宣伝中
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ねこちゃんと背景のロビーラウンジ
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ウエルカムスイーツの1つのわさびピーナッツと、伊東マリンタウンで買った花チーズ
ああ、ここにもあったんだ、と思いましたが、伊東マリンタウンの方がもっと種類が多かったし、味見もできました。
とはいえいろんなのを買いたかったわけではないので、味を知っていたら、ここでも十分買えました。 -
あ、伊東マリンタウンで買ったにんじんドレッシング、ここにもあった~@
ま、どこで買おうと同じでしょ。 -
あ、買った覚えのあるものが、ここにもあった~@
どちらかというと私が、いろんな店舗で販売されている定番のものを買ったということかも。 -
牛すじとろ煮は買い足そう
生しらすくき煮は、今回は、伊東マリンタウンで買いましたが、前に、初めて買ったのはここの売店だった気がしてきました。 -
冷蔵物と、アイスクリーム
あさりのふっくら煮もありました~。
ちなみに、このふっくらあさりを初めて買ったのは、紀州煮、すなわち南紀白浜のホテルで、でした。
その後に、紀州煮ではないけれど、同じようなものを、伊豆高原の別のホテルで見つけた覚えがあります。 -
ここでドリンクも販売している
ちなみに、ぱっと値段をチェックしたところ、自販機と同じ値段だったと思います。
コンビニじゃないからね~。 -
雑貨売場の方
駐車場からロビーに出る通路沿い。 -
なかなかステキな雑貨がそろっている
ナツになると、水着とかサンダルまも販売していた覚えがあります。 -
最近はちょっと石鹸に凝っているから
伊豆海塩エステ石鹸は伊東マリンタウンでも販売していましたが、初めて買ったのはここの売店。
また買い足してもいいな、と思ったのですが、連泊の清掃なしにするとチェックアウト時にもらえる買い物券で買うことを考えて、チェックアウト後に買うことにしました。 -
アートなテーブルウェアも販売
おういうおしゃれなテーブルウェアを愛でるのも大好きなのです。
前は、東京ドームで行われるテーブルウェア・フェスティバルも楽しみにしていたものです。
最近は動物園に行くのに忙しくて、そういうフェスティバルも行っていないのですが。 -
前にも気に入って手に取ってみた和食器のうち、湯呑つ
1点ものだと思います。
まだ売れてなかったんだ~。 -
このフォルムも可愛い和食器
もし買うなら、さっきの湯呑みのうち、色採花(むかって右)か、こちらの「紅採花化粧」だなぁ~と思いながら、まじで買おうと思ったので、しばらく悩みました。
そして、この日は買わなかったのですが、翌日、伊豆シャボテン動物公園から戻ってきたときに、ついに買ってしまいました! -
再びフロントの様子
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その前に広がる空間
あちらの階段を降りて、レストランのある1階に向かいました。 -
階段で1階へ向かう
エスカレーターは上りのみでした。
このホテルへの第一歩があのエントランスなら、ものすごく豪華な気分になれたんですけどネ。 -
1階から眺めた2階への階段
車で来ていても、運転手を残して、他の人たちは先にエントランスで車を降りて、あのエレベーターを上がって先にチェックイン手続きをする、ってこともありでしょうね、1人旅でなければ。 -
エントランスにて
エントランス全体を撮りたかったけれど、ほかにも人がいたので。 -
楽しみにしていた懐石料理は、こちらの炭火焼きレストラン「竹のうち」にて
こういう店は、ふだんは敷居が高いですが、宿泊客としてなら、少し気楽に入れることに気付いたので、いまハマっています。
とはいえ、いままで全くカジュアラなかっこうで入っていましたが、最近は、多少は化粧をしたり、アクセサリーをつけたりして、1人でも自分なりにおしゃれをして入るようになりました。 -
レストランの入口前の一角
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窓際のテーブルに案内される
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ナプキンは、竹に見立てた形
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店内の様子
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ドリンクメニュー
私はお酒を飲まないので、追加でドリンクを注文せず、ドリンクの分の代金が加算されないようにしていたものですが、最近は、こういうおしゃれなレストランとかコースや御膳料理をいただく時は、せっかくなので注文しよう、という気分になることが増えました。
今回は、体調を考えて、ノンアルコール・ドリンクから選びました。
今宵は梅スパークリング。明日はレモンジンジャーを注文することにしました。 -
しゃぶしゃぶの鍋を背景に、お品書き
静岡は海に面しているので海産物の方が有名ですが、愛鷹(あしたか)牛というブランド牛もあります。
前に、愛鷹牛のステーキがメインのコース料理を出すペンションに泊まった時に、そのことを知りました。 -
おいしいおいしい海洋深層水からできた「あら塩」と、テーブルに飾られた薔薇
「竹のうち」自慢のこの塩を、私はと中で岩塩と勘違いしていたかもしれないです。
ちなみに、この塩について書かれたスタッフブログ生地を見つけました。
https://www.harvestclub.com/Un/blog/It/122226/
(ハーヴェストクラブのスタッフ現地ブログ「ただいま日和」より) -
梅スパークリングと、花瓶の薔薇
この薔薇の生け方を見た時に、売店にあったあの花瓶も、こんな風に茎を短くすれば、うまく生けられると気付きました。 -
前菜と、「竹のうち」らしいお箸を一緒に
凝った料理が少しずつで、複数の皿で、ステキに盛られてきました。 -
前菜は3品
・伊豆なまこ酢 とろろ
・車海老と菜の花浸し
・あおり烏賊酒盗和え -
あおり烏賊酒盗和えに、桜のつぼみの枝
「酒盗和え」ってなんぞや、と思ったのですが、カツオなどの魚の内臓で作られた塩辛のことらしく、それ自体がどーんとあるわけでなく、あおり烏賊の味付けになっていたと思います。 -
車海老と菜の花浸し
車海老は肉厚でおいしかったです。 -
海老の下に菜の花@
菜の花のお浸しは大好物。
やわらかくて、しっかり味がついていて、苦みはありませんでした。 -
伊豆なまこ酢と、とろろ
茶色いのがなまこ。初めて食べたかも。こりこりでした。 -
前菜の桜の枝は、薔薇の花瓶に添えて
-
お造りと、さきほどの「あら塩」の器
-
あしらいも含めた盛り付けもステキ@
詳しい魚の名前は忘れてしまいましたが、本マグロの他、違う種類の鯛が2種類あったと思います。
赤身魚は、わさび醤油が合うと思いました。
白身魚は、檸檬をかけて、あら塩で食べると、より美味しいと思いました。 -
「お凌ぎ」は、蒸し物
-
フタを開けると……金目鯛道明寺蒸し
-
金目鯛を道明餅のごはんと相楽の葉で包んで、道明餅風
添えられた野菜はフキ。
餡もたっぷり。 -
金目鯛がこんな風に包まれている
包みを解いて食べるのではなく、一緒にぱくっ!
実死骸時間でしたが、幸せな一瞬でした。 -
お魚の炭火焼き
和なデザインの器も愛でながら。 -
鰤(ぶり)の木の芽焼きと焼蕪
炭火焼きつてほんとうに香ばしいです。
ブリも旬の魚、だったはず。 -
しゃぷしゃぶの食材が到着!
愛鷹牛しゃぶしゃぶ、と、芹、大根、牛蒡、人参、アスパラ。 -
薬味と、ぽん酢と、胡麻だれ
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まずは時間がかかる野菜から
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お肉はさっと、やわらかいうちに、ぽん酢だれと
-
胡麻だれでももちろん食べてみた@
-
お野菜もめっゃおいしくて
そして食材を食べおわった後は、うまみがしみこんだ汁を使って、次の「食事」の雑炊かうどん、ということなのですが、あれだけ大きな鍋なので、れんげをもってきてもらって、ぽん酢で少し鰺つけをして、汁もたっぷりいただきました。
私は食事中に汁物がたくさんある方が嬉しいし。
めっちゃおいしかったです。 -
「食事」は、雑炊とうどんの二択で、雑炊を選んでみた@
-
香の物3種
静岡の金山寺味噌と、あおさもありました。 -
玉子とじがしっかり入っていて、やさしい味わいの雑炊
とてもおいしかったです! -
食後のデザートとコーヒーとほうじ茶
-
デザートの器も可愛い
-
デザートは、ぐり茶のプリン
いったいどんな味なんだろう、と、おそるおそる食べてみると。 -
ぐり茶のプリンの上に、あんことぐり茶の粉
お茶の味はほんのりで、とても美味しかったです。 -
食後のコーヒーのカップ&ソーサーもお気に入り@
食事が終わったのは21時15分。
懐石料理は時間がかかりますが、食事が来るまでの時間もゆったりと楽しみました。
と言いつつ、スマフォも見てましたけどネ。 -
23時すぎに最上階の大浴場へ
男湯と女湯は日替わり。
営業は24時までで、いつも遅くに風呂に入る私は、この時間に入りに行ったわけですが、前は23時台だと貸切状態だった時もありますが、今回はわりとお客さんがいました。
といっても数人だったので、十分ゆったり利用できました。 -
大浴場に入るには部屋のカードキーが必要
私のように1人で泊まる場合は、部屋を出る時には必ずカードキーを持参しますが、複数で泊まりに来ていて、戻ったら中にいる人がドアを開けてくれる状態の場合は、要注意でしょう。 -
室内プールは修復中でクローズ
もっとも私は、ホテルの室内プールを利用したことも、利用する予定もないので、支障ありませんでした。
年を取ってからは、ホテルでゆったり過ごすことも覚えましたが、基本的に私のホテルの利用の仕方は、どこかに行くために拠点に過ぎなかったので、ホテルでプールに入るなんてことは……遠い昔、1998年にイスラエルを旅行して、死海沿いのプライベートビーチのあるホテルに泊まった時だけですね。
死海は塩分が濃すぎて顔をつけられないので、それって以外と体勢がきつく(体は浮くけど、ひっくり返らないようにバランスを取っていなければならないから)、併設の真水のプールにも入ったんです。 -
無料のマッサージチェアが2台
最上階は、大浴場の営業が終了した24時以降も要られたので、お風呂の後で、マッサージチェァ区を利用できました。 -
最上階には昭和な(?)プレイルームもある
もっともすでにクローズされていました。 -
2025年3月9日(日)1泊目の翌朝
ベランダからの左手の眺め。良い天気でした。 -
ベランダからの右手の眺め
ここから見える駐車場は、ドラッグストア「ウェルシア」。
前はmaoさんを伊東駅まで迎えに行ってホテルに向かう時に寄ったことがありますが、車でなくても十分、徒歩圏内です。 -
本日の朝食は、道の駅・伊東マリンタウンのパン屋さんで買ったサンドイッチの方
飲み物は、自宅近くのスーパーで買ったパッケージのドリップコーナー。 -
部屋を出て、駐車場に向かう
伊豆シャボテン動物公園の開園時間9時30分よりは前に到着するように、8時50分には部屋を出ました。 -
駐車場への出口
駐車場から車を出す際に必要な磁気カードは、忘れずチェックイン時に2枚ほどもらっておきました。 -
2025年3月9日(日)伊豆2泊目
17時まで伊豆シャボテン動物公園を満喫した後、ゆっくり出発し、寄り道はせずに、17時45分頃にホテルに到着しました。
伊豆シャボテン動物公園からの道なら、途中、国道135号に合流するところは少し渋滞しましたが、時間はたっぷりあったので、あせることはありませんでした。 -
宿泊客用の駐車棟に向かう
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部屋に戻って、ベランダからの眺め~向かって左手
空がきれいだったので。 -
「はとや」の文字がノスタルジック
昭和時代の有名な「はとや」のコマーシャルソングが頭に流れてきました。 -
ベランダからの眺め~向かって右手
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日没直後のドラマチックな空模様
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2拍目も19時30分からの予約で、レストラン「竹のうち」へ
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きのうと同じテーブルに案内される
日曜日泊ということもあって、きのうよりお客さんは少なかったです。
その分、料理が来るのが早かったです。 -
本日のお品書き
本日は、プリフィックスにしました。 -
きのう差した桜の枝の花が咲いている!
食事が始まる前から、ほっこりしました。 -
ドリンクは、今宵はレモンジンジャーを注文
レモンのクエン酸が、1日の疲れを癒やしてくれるのも期待して。 -
先肴(いわば「前菜」)は、可愛らしくカゴ盛り
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カゴ盛りの前菜5品
お品書きによると……。
・蓬豆腐 桜湯葉 天豆蜜煮 鼈甲餡
・蕪とアスパラのバーニャカウダー
・地若布と蛍烏賊 のびる 酢味噌 花びら百合根
・美味鶏の春キャベツサラダ風
・蛤と分葱の潮 -
こうやって盛られると、ほんとに可愛らしい~
・蛤と分葱の潮
・蕪とアスパラのバーニャカウダー
春野菜のアスパラは大好物@
バーニャカウダーはイタリア料理で、潮は潮汁だとすると和食。 -
桜の絵が描かれた敷物
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蛤と分葱(わけぎ)の潮
ネットで検索してみたのですが、潮汁のことかな。
汁物というほど汁はないので、潮なのかもしれませんが、汁もおいしかったです。 -
地若布と蛍烏賊・のびるに酢味噌、花びら百合根添え
蛍烏賊も野菜も、おいしかったなぁ。 -
蓬豆腐に、桜湯葉と天豆蜜煮と鼈甲餡
もっちり濃厚な豆腐は、たくさん食べられないけれど、このくらいの量で、とても凝っているものを少しいただくのは、すごく好みです。 -
美味鶏の春キャベツサラダ風
鶏肉もしっかり味わえて、サラダ風というのも良かったです。 -
お造りと、あら塩
きのう気付いたので、赤身の魚はワサビ醤油、白身の魚はレモンをかけてあら塩でいただくことにしました。 -
季節の刺身地魚2種
なんの魚か忘れてしまいましたが、きのうと違う鯛が入っていました。
あしらいもしっかりいただきました。 -
蓋物の器を愛でながら
-
蓋物、すなわち煮物は、若竹煮・穴子・蕗・木の芽・銀餡
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渦巻きになったのが、穴子
しっかり味がしみついていて、どれもおいしかったです。
餡もきれいに平らげました@ -
強肴(しいざかな)、というか、メインは、お肉を選択
選択肢は、
・国産牛ロース炙りと季節野菜 黒酢と玉葱のソース
・金目鯛炙り 蕗味噌焼き ホタテ唐墨炙り
・蝦夷あわび 山菜餡掛け
・本まぐろと金目鯛の刺身(これのみ3日前までの予約)
でしたが、いつものことながら、お肉料理を選びました。 -
黒酢と玉葱ソースがかかった国産牛ロース炙りと季節の野菜たち
野菜はみんな炭火焼き。 -
じーっくり愛でてから、食べよう!
牛ロースもおいしかったけれど、玉葱がとっても甘くて、すごく美味しかったです。 -
「食事」は、蒸し寿司と赤出汁
なんと、蒸し寿司は、竹の器に、蒸しちらし寿司でした! -
春らしい装いの蒸しちらし寿司
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おしゃれなちらし寿司
竹も海老も入っていて、酢飯も温かくて、すごく美味しかったです。
惜しむらくは、これはもっと量が欲しかった(笑)。 -
はじめて食べた蒸しちらし寿司
ごはん以外の具材もたくさん! -
染み入るおいしさの赤出汁のみそしる
ふだんは、赤出汁だとちょっと濃い感じがしてなかなか飲みつけないことが分かったのですが(あっさりの白味噌に慣れているからでしょう)、お出かけ先のような特別な時に飲むのがちょうど良いです。 -
食後のでデザートは、桜羊羹と果物の盛り合わせ、それとコーヒー
-
桜羊羹と、イチゴの生クリームのせ
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しっかり桜の香りが口の中に広がった桜羊羹
羊羹もいっぺんにたくさん食べられるものではないですが、とってもおいしかったし、初めて食べたので、もう少しほしかったな~。
この後は、昨晩と同じく、23時すぎに大浴場の温泉に入りました。 -
2025年3月10日(月)2泊目の翌朝&チェックアウト日
2拍して清掃不要としたため、500円券をもらいましたが、これはチェックアウト時に渡され、発行日(本日)より3ヶ月しか有効期限がありません。
前は、さすがに3ヶ月以内にもう一度ここに泊まることはないので、使う機会がないではないか、と内心文句たらたらでした。
でも、前にmaoさんと一緒に泊まったとき、チェックアウトして、出発する前に、ささっと売店で買い物をすればいいんじゃない、と言われて、目からウロコ。 -
500円券を津かて、伊豆海塩エステ石鹸を買う
そのため、これはチェックアウト時に券を使って買おうと、目をつけておきました。
値段は611円なので、ちょうど良いです。
ちなみに、30gの伊豆海塩泥石鹸の方は506円だったけど、こちらの方がいいな、と思ったためです。 -
出発~!!
ホテル編、おわり。
「2025年春の伊豆レッサーパンダ遠征(3)シャボテン動物公園いろいろ~恒例のシャボテンひな壇やシャボテンの花&春の動物赤ちゃんラッシュ始まる」へとつづく。
<これまでの伊豆シャボテン動物公園の前泊ホテル編の旅行記一覧>
2024年度4回目:12月7日(前泊)~12 月9日(1日半)
「12月は再び伊豆レッサーパンダ遠征2024(2)ホテル編:8人泊まれるコンドミニアムの伊豆レイクサイドテラス再び&2泊目も御膳料理の夕食を」
https://4travel.jp/travelogue/11951092
2024年度3回目:11月16日(前泊)~11月18日(1日)
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食」
https://4travel.jp/travelogue/11945967
2024年度2回目:6月29日(前泊)~7月1日(2日間)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024梅雨始まり(2)2度目のペンションScent~セントで2泊完全別メニューのコース夕食と朝食&看板犬のとっぽくん」
https://4travel.jp/travelogue/11914959
2024年度1回目:3月20日(前泊)~4月21日(1日半)
「伊豆レッサーパンダ遠征2024寒の戻りの春(2)ホテルハーヴェスト伊東:懐石料理は金目鯛づくしとプリフィックスコース&動物園の軽食ランチ」
https://4travel.jp/travelogue/11894475
2023年度3回目:12月2日(前泊)~12月4日(1日半)
「イルミネーションとレッサーパンダの伊豆遠征2023(2)ホテル・ハーヴェスト伊東泊と「竹のうち」の懐石料理&その他の動物園や帰りのPAグルメ」
https://4travel.jp/travelogue/11872308
2023年度2回目:7月8日(前泊)~7月10日(1日半)
「2023年7月の伊豆遠征はmaoさんと一緒(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」再び~maoさんと味わったコースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11840176
2023年度1回目:3月11日(前泊)~3月13日(2日間)
「2023年春の伊豆遠征は河津桜に遅しソメイヨシノに早し(2)ホテルハーヴェスト伊東とレストラン炭火会席「竹のうち」の贅沢な会席コースの夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11816565
2022年度3回目:12月17日(前泊)~12月19日(1日半)
「クリスマス前週の伊豆レッサーパンダ遠征(2)ペンションScent~セント~伊豆高原はアメニティが多く和洋折衷の創作料理は2泊で完全別メニュー」
https://4travel.jp/travelogue/11799464
2022年度2回目:6月18日(前泊)~6月21日(2日間)
「ベビーラッシュ初夏の伊豆シャボテン動物公園2022(2)伊豆高原ホテル森の泉で贅沢ステイ~元迎賓館の洋館とあじさい咲き始めの中庭や噴水ショー」
https://4travel.jp/travelogue/11763147
2022年度1回目:3月5日(前泊)~3月7日(1日半)
「春の伊豆のレッサーパンダ遠征2022(2)宿泊編:ペンション「ウェーブイン」でほぼ貸切状態~庭に見頃の河津桜&新鮮な食材の自慢の料理に舌鼓」
https://4travel.jp/travelogue/11743014
2021年度3回目:12月18日(前泊)~12月20日(1日半)
「冬の伊豆レッサーパンダ遠征2021(2)伊豆牛ステーキの夕食目当てで泊まったペンション・マリンゾロローズ~バラ園とプールはシーズンオフ」
https://4travel.jp/travelogue/11730620
2021年度2回目:7月17日(前泊)~7月19日(1日半)
「リベンジ再訪の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再びホテルアンビエント伊豆高原で和会席と本格フレンチ夕食付き&朝焼けが見られたホテルの部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11703032
2021年度1回目:3月27日(前泊)~3月29日(1日半)
「春の伊豆レッサーパンダ遠征2泊2日(2)再び伊豆一碧湖レイクサイドテラスの3LDKホテルステイと会席夕食~ホテル周辺の桜散策&日没の一碧湖」
https://4travel.jp/travelogue/11688051
2020年度3回目:12月19日(前泊)~12月20 日(1日)
「12月の伊豆の動物園3園再訪2泊2日半(2)伊豆一碧湖レイクサイドテラスでコンドミニアムタイプの3LDKのホテルステイと冬朝の一碧湖畔の散策」
https://4travel.jp/travelogue/11669983
2020年度2回目:9月13日(前泊)~9月14日(1日)
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
2020年度1回目:7月5日(前泊)~7月7日(1日半)
「車デビューの伊豆のレッサーパンダ遠征(1)大雨と土砂災害警戒しながら向かった伊豆高原&1泊目の日の出屋と2泊目の花の宿・介山の夕食付き宿泊」
https://4travel.jp/travelogue/11634490
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