ゴマキューさんのクチコミ(4ページ)全1,191件
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投稿日 2023年06月29日
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投稿日 2023年06月29日
総合評価:1.0
スフバートル広場からチンギス通りを南に徒歩8分くらいのところにあり、ナイラムダル公園に入ってすぐのところにあります。モンゴルの民族音楽を公演している劇場だそうですが、2023年5月に訪問した時は開催されていませんでした。ホームページも何年も更新しませんでした。劇場の前に古くなったソファーなどが置かれていて、しばらく整備されず、公演も開催されていないようでした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2023年05月31日
総合評価:3.5
ウランバートルの中心市街地にあるスフバートル広場から西に1km弱のところにあります。社会主義時代に国営デパートだったので、外観は古く感じますが、内部は近年改修されていて、新しく感じました。ウランバートルの高級デパートなので、寄ってみるべきです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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ウランバートル中心部からザイサントルゴイなどに行く時に通る橋
投稿日 2023年05月31日
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投稿日 2023年05月31日
総合評価:3.5
ウランバートルの中心市街地にあるスフバートル広場から南に約300メートル、徒歩5分くらいのところにあります。1908年頃に寺院として建てられましたが、社会主義時代に博物館になったそうです。入館料は1万5000トゥグリグ(約600円)ですが、写真撮影料が5万トゥグリグ(約2,000円)で非常に高いので、写真撮影はしませんでした。奥の建物に仏像などが展示されていました。それほど大きくないので、1時間あればほぼ敷地内の建物を見て回れました。ウランバートルの中心市街地にあり行きやすいので、行くべきです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年05月31日
総合評価:3.5
スフバートル広場の北にあり、東西100メートルくらいある巨大な建物です。モンゴルの国会議事堂などとして使われています。行事などで規制されていて、近づけない時もありました。政府宮殿の正面中央に大きなチンギスハーン像があるので、必ず見るべきです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
仏像や仏画など仏教に関する美術品を展示している美術館で、入館料は約400円で、写真撮影料が約1,800円でした。
投稿日 2023年05月30日
総合評価:3.5
ウランバートルの中心市街地にあるスフバートル広場からモンゴル国立博物館(国立民族歴史博物館)の南を通って西に500メートルくらいのところにあります。仏像や仏画などモンゴルのチベット仏教に関する美術品を展示している美術館で規模はそれほど大きくありません。入館料は1万トゥグリグ(約400円)なのに、写真撮影料が4万5000トゥグリグ(約1,800円)で、合計で5万5000トゥグリグ(約2,200円)で非常に高い美術館でした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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入館料が約800円で、カメラ撮影料も約800円かかりました。
投稿日 2023年05月30日
総合評価:2.5
スフバートル広場の北に面している政府宮殿から西の道路を渡ったところにあります。入館料が2万トゥグリグ(約800円)で、さらにカメラ撮影料が2万トゥグリグ(約800円)で合計で4万トゥグリグ(約1,600円)かかり、かなり高額でした。高額な入館料のためか、入場者は少なかったです。1階が古代のモンゴルに関するものが展示されていて、2階が民族衣装が展示されていて、3階がモンゴル帝国時代から、清朝時代、移動式テントのゲル、社会主義時代、民主化後のモンゴルに関するものが展示されていました。高額な入館料のため、よほどモンゴルの歴史に興味がある方だけ訪れるといいでしょう。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年04月30日
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投稿日 2023年03月31日
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投稿日 2023年03月31日
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投稿日 2023年03月30日
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深谷駅から徒歩1分のところにあり、朝食が無料で付いて1人で泊まって約8300円でした。
投稿日 2023年03月30日
総合評価:3.5
深谷駅北口から徒歩1分のところにあります。郊外にあることが多いルートイングループのホテルとしては珍しく駅前にあります。駐車場はホテルの裏手に20台分あり、無料で停められました。10階に人工成分を加えた温泉のそれほど広くない大浴場があります。、朝食が無料で付いていました。1人で泊まって約8300円だったので、朝食が無料で付いているとはいえ周辺のホテルとしては少し高いです。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年02月28日
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投稿日 2023年02月21日
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貴族院議員をしていた藤田謙一が大正8年(1919年)に建てた別邸
投稿日 2023年02月20日
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東奥義塾という学校が招いた外人教師のための明治33年(1900年)に建てられた洋館
投稿日 2023年02月19日
総合評価:3.5
旧弘前市立図書館すぐ東側にあります。 東奥義塾という学校が招いた外人教師が生活する場所として明治33年(1900年)にこの洋館が建てられたそうです。明治時代に弘前まで外国人を呼ぶことができた学校のレベルの高さと経済力の高さを感じました。1階には喫茶店がありますが、本来なら営業時間の15時過ぎに行ったら、営業していませんでした。2階は住居として使われた部屋が残っていて、見学することが出来ました。
- 旅行時期
- 2022年10月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2023年02月04日

























