ほいみさんへのコメント一覧(26ページ)全3,257件
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新たな役者
こんにちは ほいみさん
星空が綺麗だけど 夜ちょっと出て
撮影してくるわ~とは行かない
自然の怖さ...わかります。
私は身近な所で栃木の熊の話ですが(〃ω〃)
まだ言う...^ ^
ほいみさんはライオン チーター バブーン?
その他色々な新しい出演者に囲まれて
楽しいるのですからね。
何に襲われてもイチコロ物ばかり
(・・;)ギトギト。
中でも小さな体なのにバブーンって
凄いんですね。
先日先輩の旅行記でボノボを知って
可愛い猿がいるのね♪
会いたいなあ♪と思ったけれど
猿も色々ですね。
バブーンは怖いな。
皆食うか食われるかの必死な世界。
いざとなれば子を守り強くもなり
ますよね。
二台のカメラをセットして挑んだシーン。
バブーンの荒さと強さが伝わってきました。
いつ始まるか、タイムラプスも?
気合いを感じます^o^
チーターの夫婦が動物を狩る作戦会議。
同じくチーターを見るために
ほいみさんご夫妻がロレンスへバックで
静かに圧をかける作戦。
どちらも素晴らしい!( *´艸`)
仲良く携帯とカメラを構えるYOU夫婦の
写真にほいみさんご夫妻を重ねて楽しく
サファリー拝見しました 笑
トイレの細かい設定
爆笑させて頂きました!
Re: 新たな役者
サバンナに点在するロッジだと、周辺を電気柵で囲ったりしてるので安全ですが、山の中腹にある今回のロッジは柵が全く無く、動物入り放題…それもウリみたいだけど。しかも森の中なので視界が利かないし、頭上から襲われる?のはともかく、夜中は動物の声も途切れません。まぁヤフーニュースになっちゃわない様に外出は自粛しました。
サバンナのライオンより、日本の熊の方が怖いと思いますよ。人間の方の意識が違いますから。サファリでは「ちゃんとした」ガイドが付くし、決まったエリアでしかクルマから下りないし、恐らく観光客が犠牲になる・・・な~んてことは有り得ないと思います。その点、日本では毎年、何人かがクマに襲われてます。正しく意識の差だと思います。
あのさ~・・タイムラプスは最速でも1秒に1枚じゃん、間が抜けてるんだよね。でね、連写モードにすると低速でも毎秒5コマとか、なに急いでんだよ…って思うわけ。待ち伏せで理想的な毎秒2コマの連写って、手で押すしか無いんだで~ でね、連写モードでチビチビ撮るわけ。
今回は、ほんとガイド(ロレンス)に恵まれた。ネパールのパサンと比べたら、サファリコンピューター搭載のペッパー君みたいだ・・・スーパーアナログのパサンの方が楽しい!?
ほいみ
2025年06月26日18時14分 返信するRe: 新たな役者
連写ですか.......ってよく読めば書いてあるわ。
ごめんなさい(;^ω^)
とっても器用ですね。
使ったことがなかったけれど
それなら私でも鳥もいける?
どれか1枚くらいまぐれで写せそう。
やってみたいけど 私鳥も怖いんだったっけ。
最近4トラで鳥も少しづつ慣れてきたけれど。
怖いものだらけで人生半分損している気がする( ´艸`)
すっかり遅れましたがお誕生日おめでとうございます。2025年06月26日21時32分 返信する -
バブーン
チターよりバブーンの方が強いってのが、どうも信じがたい。
たかがサルのくせに!
人間様からすると、箕面のサル(大阪では質の悪い奴の代名詞)の様に悪戯するイメージが有るけど、意外です。
確かにガイドと言うか、ドライバー次第で、そこに居たとしても見れない可能性もある訳だし。
今回のガイドは当たりでしたね、きっと。
ライオンは逃げも隠れもしないから、あちこちに落っこちてるから、見られるけど。
高級テントロッジの全景が見たいなぁ
奥様のサファリの感想は如何でしたか?
それは最終回で発表かな?
GONTARARe: バブーン
こんばんは。
バブーンは強いです、牙なんてチータよりデカいんじゃないかな。憎らしいことに頭は良さそうだし。バブーンの子供はチータの大好物らしいんだけど、親父が怖い・・・みたいな。以前、バブーンにテントを荒らされたこともあるし、個人的には「やなヤツ」です。
そういえばテントロッジの全景は撮り忘れたかも。このキャンプでは一番安いロッジでしたが、我が家より広くて快適でした。妻の感想は「これなら、アフリカいけるわ~・・」と大きな誤解をしてました。
ガイドのロレンスは若いのにマジ優秀でした。ヒョウもサイもチータも一番乗りだし、写真のポイントも心得てました。出しゃばらず、知識をひけらかさず、礼儀正しく・・・こっちが恥ずかしくなっちゃう。
食事がね~・・・カレーと牛丼のヒートパックでいいんだけどね、あ、ご飯は日本米でお願いします。
ほいみ2025年06月25日21時20分 返信する -
バルーンサファリの最後のゴロン!
着陸で緊張していたのが、一気に笑いに変わりませんでした?
9年前でも結構なお値段だったのに(確か450ドル)
今のお値段では。。。あ、年齢制限、、、
旅行って 行ける時に行っておかないと
後悔先に立たず うーむ
早朝のシャンパン 美味しいけど
その後の お花摘みが心配で 呑めなかった
チャーターのサファリなら心配ないのかしら?
小高いところでモデル立ちのチーター なるほどね!RE: バルーンサファリの最後のゴロン!
そ~なんですよ。
今回は500$になってました。2010年に行った時は450ドルでした。
『熱気球に乗りませんかセールスマン]が登場。明日の予約を取りに来た。
450ドル!? そんなの誰が乗るか・・・と思ったら、私以外の3人が手を上げた。で、気が付いたら私も手を挙げていた。日本人!!』
当時の日記にはそうありました。
でも2010年の時は1ドルが100円!それが今回は160円近かくで500ドル。 で、予約はして行かなかったのだけど、現場であの雰囲気に飲まれました…妻が! まぁ、乗らなかったら一生後悔しただろうことも確かです。他所のバルーンの2倍以上するんですよね。
ただ、71歳になったので次回は無いです・・・安心してサファリに行けます!
シャンペン会場、簡易トイレが幾つもありましたよ・・・次回はご心配なく。
ほいみ
2025年06月22日10時53分 返信する -
ミニチュアな世界
おはようございます。ほいみさん。
空からのサファリですか。
ブロッコリーのような森をながめ
ミニチュアの像や麒麟を見下ろす。
気球も楽しめて1度に2つも体験できる
欲張りツアーですね。
楽しそうです♪
ヒッポーの沼に不時着しないで良かったです。
着地はかなりコツがいるようですね。
コテンと横倒し。
ケガしないよう体勢を保つのが大切そう(笑)
私もランドクルーザーなしで
「鹿 猿 時々熊」のある意味サファリー
(そんないいものではないけど)
を楽しんできました。
完全に危険は自己責任。
何度鹿をひきそうになった事でしょうか。
登らない山歩き。
草丈があってわかりづらいから
こんな時はロレンスがいてくれたら。。
と思いました。(๑˃̵ᴗ˂̵)
水をまきながらのホースサファリ。
やってみたいなあ。
RE: ミニチュアな世界
水をまきながらの「ホースサファリ」絶対流行ると思いますよ。このアイディア、3000円で売ります・・・おはようございます、cocoroさん。
バルーンの着陸は、パイロットにとって一番緊張す瞬間だと思いますが、静かに着陸しちゃったんじゃぁ、期待してたお客さんは、がっかりかも。怪我しない程度の勢いも必要なんでしょう。そろそろ着陸です、カメラを仕舞ってバスケット内に座って下さい・・・って言われるんだけど、それだと一番楽しい瞬間が撮れないじゃんね。バルーン会社によっては、気球に取り付けたGoProのデータサービスがありそう。
将来、人間がハイテクキリン目線で散歩出来る様になったら、毎日が都市型サファリで楽しいね。このアイディア、cocoroさんに限り4000円で売ります・・・って、他に誰も騙されないよね。
エアコンと二人で引き籠り中の、ほいみ
2025年06月22日09時06分 返信する -
素晴らしいケニアですね
そろそろケニア旅行記がアップロードされている頃かと思って訪問させていただきました。一か所拠点で楽しむサファリは私も次回、ぜひやってみたいです。
金に糸目をつけないでバルーンにも乗ってみたくなりました。
鳥もたくさん撮れていますね。
ご結婚四十周年(+2,3?)もおめでとうございます。ご夫婦での楽しい旅でしたね。 -
バルーンサファリ
ほいみさん、こんにちは
うわあ、バルーンに乗ってアフリカの大地を俯瞰する醍醐味は
やはり体験した人にしかわからないものなのでしょうね~☆彡
想像しただけでもワクワクしますけど、奥様、怖がられませんでしたか?
私、ずっと地面が見えてるプロペラ機が怖いのですけど
バルーンには乗ってみたい♪
着地はドスンと降りるのだとばかり思ってましたけど
『ドンドン、ズルズル、ザザー・・・ゴロン』とは想定外でした(笑)
シートベルトとかはないのでしょう?
外に投げ出されてライオンにパクリは嫌だ~!
バルーンサファリの締めくくりがシャンペンパーティーとは
これまたお洒落ですね^^
今まで抱いていたアフリカのイメージが覆されました~
そうそう、あのBGMはすぐに頭に浮かばれたのですか?
ぴったりのご選択でしたね(^_-)-☆
sanaboRE: バルーンサファリ
え~・・・あのBGM、気に入りました?
私が中学生の時に初めて買ったボサリオのLP(知ってる?)に入っていた曲で「Up,Up And Away」です。同じく「サンホセへの道」は世界的なヒットになって、70年の大阪万博でコンサートをやったんですよ。2曲目はハイファイセットの「夢に見たジャマイカ」で1970年代の曲です。
横倒しになるので、簡単な腰だけのハーネスを装着して、着陸2分前にそのカラビナをバスケット内のフックに引っ掛けます。バルーンは怖くないですよ、ボーボー喧しくなければ、ほんと「風と一体」だと思います。妻は小型飛行機もバルーンも平気だった様です。
ヨーロッパからだと飛行機でひとっ飛びですから、彼らの好きなように?アレンジされてます。イギリスの植民地でもあったしね。朝からシャンペン飲まなくてもいいと思うんだけど、バルーン搭乗証明書とかも。
サファリは楽しいですよ。安上がりなキャンプサファリから、今回の様なロッジ泊のサファリでもピンキリだし。今回のは「やや高級なロッジ泊サファリ」だそうです。私はアフリカの大地を感じて眠るキャンプサファリが好きです。
ほいみ2025年06月21日15時41分 返信する -
野生のライオン
ほいみさん、こんばんは。
シュモクドリの鋭いクチバシ等、バッチリ綺麗に野生生物を撮っておられた模様ですが
ライオンさん、望遠レンズとはいえ怖くなかったでしょうか
ピントが合うのはイイけれど目が合ってしまったらと思うと、一種スリルを感じました。
まぁでもロレンスさんのアシスト、慣れていらっしゃるので大丈夫なのですね♪
インパラの群れを拝見して、お陰様で随分前に父と行った南アフリカを思い出しました(^_^)
ふわっくま
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気球の着地
ほいみさん、こんにちは。
気球着陸の衝撃ってあれは乗ったことないとわかりませんよね。
ふわっておりる・・・わけがないのですがどうもイメージが。
衝撃に備える体勢をちゃんとできないといけないのでそれなりの年齢でないと乗れなかった記憶です。
(あれ?ケアンズで働いてて気球も売ってたけど当時は子どもの客なんて来なかったからわかりません)
両親が遊びにきたときに一緒に気球付き合ったんですけど、シャンパンは我が家だけたくさん飲んだ挙句に箱買いして帰国しましたね。
ほかの家は1本だけなのに!
早朝からシャンパンなんて父がはしゃいでましたよ。
まあ男性陣は気球の片づけなど手伝わされるのにおいしさも2倍だったことでしょう。
にしても雨季だと泥の中に着地しそうです。。
にしても猫科が昼間っからいとも簡単に見れるとは「すっげ~ら」
インパラの群れには笑いました。
ほいみさんて目いいんだなと思ったら、ツノの有無でわかるってことですね。
前から思ってたんですが、ほいみさんたちは危なくないんですか?放牧牛はもちろん、原付2人乗りのマサイもライオンに出くわしたら・・・って考えちゃってます。
らびたん
RE: 気球の着地
コメント、ありがとうございます。
え~…私は今でも、ふわっと降りるイメージなんですが。もしかしたら、こいつらワザとやってる?みたいな。
年齢制限、ありますよ!
今回の場合、70歳までとのことで、69.95歳の私はセーフでした。次回はどうやってゴマかそうか? そういえばシャンペン会場には子供がいたけど、気球に乗っていたかは分かりません。
朝からシャンペン、そんなもの飲めるかよ~・・・とか思いつつ、ガンガン行っちゃいますね、つまみも豊富だし。運転の心配は無いし・・・飲まなきゃ損的な?
ライオンとチータは写真を撮って貰いたいのか、昼間から目立つところに居ます。特にチータは小高いところ(蟻塚の成れの果て)で、夫婦でポーズ取ってるので分かり易いです。インパラの雄雌の区別は人間と同じくらい簡単です。
そうなんですよね~・・・国立公園の外、って言ってもフェンスがあるわけではないので、どうなんでしょうね。実はバイクマサイを撮った道路、翌日直ぐ近くで(もちろん公園外)で狩り中のチータと出くわしました。鹿系はロッジの部屋の周辺にも来てたし、それを追いかけて猫系も来るそうだし。
ほいみ
2025年06月20日15時48分 返信する -
別の星から来た人達ですか?
こんにちは~
ほいみさんがパワフル漲ってるのは存じ上げていましたが、参加されたメンバーさん強者揃いですね
添乗員さんもその場の機転で予算内でスケジューリングされるんですね
ほんとどこの星が来られたんですか?(笑)の強者揃い
あのヤギさん、、、まさかの結末でした
人懐っこいのは懇願してたのかも^^;
昨年2024夏頃に宮本輝さんの本を読んで「フンザ行ってみたいな」って調べたら、それより「チトラル」ってとこが面白そうで調べたらほいみさんの旅行記に辿りつきました
民族衣装が極彩色で、ひと針ひと針刺されているんでしょうね
ただ民族衣装を見たいな~って軽さとは大違い!
ジープ来たら私も乗っちゃいます(笑)
トレッキングじゃなくノーマルな(笑)村歩きは年に2回催行されてるみたいなので、参加したいです
きなこRE: 別の星から来た人達ですか?
コメント、ありがとうございます。
S社の山旅には時々「これってやばくない」的なのがありますから、間違って参加すると痛い目にあいます。チトラルはその昔? バックパッカーに人気だった時代もありました。フンザからチトラルへのシャンドゥール峠越えは、カラコルムのトレッキングが一般的でなかった時代に人気でした。いつの頃からか道路が開通して、歩かないでフンザ・チトラル両方に行くツアーもあったかも。
この時、唯一の女性参加者のおば様とは、翌年にカラコルムでお会いしましたが酷い高山病で倒れてました。山も人間も分からないものですね。
カラーシャは本当に興味深い民族です。周辺も「いかにもパキスタン」な景色が広がっていました。あれから20年、カラーシャの女の子もスマホに夢中なんだろうなぁ。
ほいみ2025年06月19日11時36分 返信する -
最短距離
ほいみさん
素敵な旅行記、うらやましく拝見しております。さらに鳥の日だなんて・・。
オリンパスでいかれたんですね。最短距離って意外と重要です。今愛用はシグマ500/5.6+α6700ですが、これが3.2m。実感では5mあるんじゃね?で合わなくて機会を逃すこともしばしばです。ライラックニシブッポウソウの頭見下ろしカットなんて、その反応もすごいです。
私も鳥でもういちどセレンゲティに行くのが目標ですが、いつになるやら・・・。
willyRe: 最短距離
こんにちは、willyさん
羨ましいでしょ~…実は鳥を撮ってる時には、でっかいレンズを振り回してるwillyさんを想像しましたよ。シグマの500㎜って1400g近いんですね。私のタムロンは1700g以上ですから、私の勝です!
静止画なら大丈夫だけど、あれで動画を30秒も撮ってると、腕がプルプルします。今回のオリンパスは400gちょっとでした。今回もソニーを持って行くつもりで、いろいろ作戦を練っていたのですが、直前でオリンパスになっちゃいました。
そうそう、サファリだと突然動物や鳥が目の前に現れることがあるので、カメラは2台欲しいですね。以前、寝てるヒョウのすぐ横をサファリカーが通過して焦ったことがあります・・・結果はピンボケ!
もう一回くらい行けるかなぁ・・・サファリ!
ほいみ2025年06月17日13時54分 返信するRE: Re: 最短距離
私もソニーの2㎏のレンズが無理で手放してシグマに替えて、軽くてびっくりです。なのに来月はそれでは焦点距離が足りないので2.5㎏のレンズをレンタルして出かけてくる予定です。が、中東落ち着いてくれないとほんとに困ります・・。2025年06月17日14時10分 返信する



