SUR SHANGHAIさんのクチコミ(308ページ)全7,146件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2005年10月23日
ゲート24番、41番の近くにあります。7:30~19:30の間は、まずカウンターで1時間3000ウォンのプリペイド・カードを買うシステム。
それ以降の時間は10分で500ウォン。500ウォンのコインだけが使えるPCになります。両替機もありますが、500ウォンのコインを取っておくと便利です。- 旅行時期
- 2005年10月
-
投稿日 2005年10月22日
仁川国際空港内のインフォメーションでパンフレットが手に入ります。
乗り換え時間が5時間以上ある時のスパツアー、空港周辺ツアー、乗り換え時間が7時間以上ある時の仁川市内ツアー、富川市内ツアー、乗り換え時間が8時間以上ある時のソウル市内ツアーが2種類。全部で6種類紹介されています。それぞれ有料ですが、乗り換え時間を有効に使えると思います。
乗り継ぎで仁川国際空港を利用予定の方へのお土産にしても喜ばれます。- 旅行時期
- 2005年10月
-
バロック建築の街ラグーザ スーペリオーレ地区にある≪Hotel Montreal≫
投稿日 2005年12月20日
スーペリオーレ地区の繁華街や大聖堂などの見所に行くにも、イブラ地区の古い町並みを見に行くのにも便利な立地の三ツ星。
部屋は特徴のないシンプルな部屋でしたが、この立地+ツインが朝食付き100ユーロしなかった点で合格。90ユーロでした。
車で行く方は、ホテル前のイタリア通り向かいにある郵便局前の駐車場が使えます。
所在地:Via San Giuseppe 8 (イタリア通りとの角), Ragusa
http:/www.montrealhotel.it イタリア語版- 旅行時期
- 2005年12月
-
トランジットに最適 ≪HYATT REGENCY INCHEON≫
投稿日 2004年12月07日
仁川空港から車で数分。一晩泊まって次の日に出るだけのトランジットなら絶好の立地。空港からはシャトルバスも13B乗り場から出ていますが、タクシーなら近距離用16番の乗り場から3000ウォン。
随所に韓国趣味の小物を取り入れたインテリア。
空港が目の前に見える部屋からは飛行機が離着陸する様子も見られます。
ホテルからのシャトルバスは15分ごと。
http://www.hyattregencyincheon.com- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2005年06月02日
HOUT BAYはケープタウンから海沿いに喜望峰へ向かう6号線上にある小さな港町。途中にあるCAMPS BAYより静かでくつろげます。波止場にはアシカの群れも泳いでいたり、海に面した山には昔の砦跡も残っていました。車で行く方はこの辺に宿を取ってあちこち回ってみるのもいいと思います。
私たちは4つ星の≪SEACLIFFE LODGE≫に泊まりました。家族用の部屋で広さも充分。浴室も大きくてゆったり。これに朝食が付いて一泊二人でR500。朝夕には近くの波止場や浜辺を歩くのも気持ちよかったです。
所在地:2 SEACLIFFE RD.,HOUT BAY
http://www.seacliffelodge.com- 旅行時期
- 2005年05月
-
投稿日 2005年07月31日
どの路線でもチケット発売は当日のみで、北京時間午後9時を中心とした発車が多いという印象です。バスターミナルには一応時刻表も出ていますが、流動的。その日の状況で変わったりします。
行き先が同じでも、バスの種類(普通臥鋪、豪華臥鋪、半臥)によって値段も異なります。(臥鋪とは寝台席、半臥とはリクライニング・シート)更に同じバスの中でも、上鋪か下鋪(上のベッドか下のベッド)によってもお値段が異なります。チケット状況でバスの種類を選べる時とあてがわれたバスに乗るしかない時が有るのでご注意。
豪華臥鋪だと車体も新しく、DVDやVCD、エアコン付きで、通路にはカーペットが敷いてあり土足禁止。脱いだ靴は袋をくれるので、座席の下のスペースに入れます。小さなバッグ程度なら入れられるスペースが足元に有り。座席や毛布も比較的清潔。画像はコルラからウルムチへのバスの内部です。
普通臥鋪だと車自体も古く、床や座席、毛布も清潔とは言い難い状況になります。
共通しているのは2段ベッドが3列に並び、1列5~6のベッドがある点。バックパックなどの荷物は車体脇の荷物入れに預けなければならないので、ロックを付けておいた方が安心できます。
真ん中のベッドだと両脇を人が通るので、ちょっと落ち着きません。転落防止の手すりが小さめなので、値段はちょっと高くなりますが上よりも下のベッドがお勧めです。ただし貴重品はしっかりと自己責任で保管を。
気を付けなければいけない点として、事前に目的地まで何時間位かかるかと聞いても、その日の道路状況や運転手次第で大きく変わる点。
もう一つは発車時刻になっても満員になっていないと、他のバスへの乗換えをさせられたり、すぐには発車しない点。今回は計4回異なる路線の長距離夜行寝台バスを利用しましたが、乗換えをさせられたのが1回、1時間半ほど待たされたことが2回ありました。次の日の○時までには必ず目的地に着きたいという方には長距離夜行寝台バスはあまりお勧めできません。
発車時刻が北京時間ではなく新疆時間で記載される所もあるので、(私の場合カシュガルで買ったクチャ行きのバスがそうでした)確認することが大切になります。
乗車距離によって食事休憩は1回、トイレ休憩は数度ありますが、個人の要求も聞いてくれるので、切羽詰る状況になりそうなら運転手さんに停車を頼めます。ただしトイレとは名ばかりの所か青空トイレが大多数になります。
ペットボトル入りの水(夏は凍らせてあるものがいい)、ティッシュ、濡れティッシュを持ち込むと重宝します。- 旅行時期
- 2005年07月
-
仁川国際空港 ≪iviver≫は広告を兼ねたミュージック・スペース
投稿日 2006年03月06日
20番ゲート脇の≪iviver≫は製品の広告を兼ねたミュージック・スペース。
表のガラスの壁にはファースト・クラスと書いてあるので、一瞬ファースト・クラス客用かなと思うのですが、席が空いていれば自由に座って無料で製品を試してみることが出来ます。
カウンターにはスタッフもいるので、製品に興味を持った方は質問してみるのもいいと思います。
余談ですが、このそばにはネット・コーナーもあり。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年03月06日
ゲート12~24番方向の通路にあります。向かいはWELLYというフード・コート。
入るとカウンターがあるので、そこでチェック・インの際にもらったラウンジ使用カードを提示してエスカレーターで上の階へ。
落ち着いたベージュ系の色彩のラウンジでスナックは随時あります。韓国のカップ麺もあり。
人参茶、麦茶など、多種のティー・バッグがあるのでお試しを。
朝食は7時半頃から並び始めます。サラダ数種、おかゆ、卵料理が出るので、飛行機の中では寝て行きたい方はここで済ませるのもいいと思います。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年03月06日
去年ご紹介した、瓢箪製、陶製の虫入れのほか、最近は画像のようなプラスチック製のものが増えています。
このほかには金属製・木製の煙草入れや名刺入れのようなタイプ、細い竹の一節を使ったもの、鳥籠を小型にしたようなタイプも多種多様出ています。
お値段は、プラスチック製のものが数十元~。そのほかのものは大きさ、材質、細工の細かさなどで数百元するものもあります。
画像の花鳥市場は以前にもご紹介した西蔵南路405号の「上海万商花鳥魚虫交易市場」。豫園からも歩いていけます。東台路の骨董街からは西蔵南路を渡ってすぐそこ。
市場の中にはお店が多数あるので、じっくり見て回ってくださいね。お値段交渉も必須です。- 旅行時期
- 2006年03月
-
投稿日 2006年03月01日
東台路の骨董街に30年代~の玩具、絵模様付き空き缶を専門に扱うブースのお店≪小小古董店≫が立ちました。(中国語では≪骨董≫ではなく、≪古董≫といいます。)
画像のものは掌に乗る程度の大きさですが、もっと大きいものもあります。
マニアの方には説明は要らないと思いますが、同じ年代で同じような保存状態・サイズのものなら、文字ではなく絵付きのほうがお値段が高くなります。また、絵付きなら女性の絵のもの、女性の絵なら民族衣装を着たもの…という風にお値段が高くなります。
言い値で買うのではなく、交渉をお忘れなく。このお店だけではなく、東台路の骨董街では思い切った値段交渉をしてくださいね。
このお店は最近ここに出たばかりですが、今後の状況によっては移転もありえますので、いなくなっていたらごめんなさい。
場所は東台路の枝道の瀏河口路の4号。西蔵南路405号の「上海万商花鳥魚虫交易市場」を渡ってすぐの所です。ブースの外からも玩具や空き缶が積まれてあるのが見えるので、すぐ分かります。豫園からも歩いていけますよ。- 旅行時期
- 2006年02月
-
バンガロール⇔マイソールの車チャーター料金は? 運転手さんとの付き合い方は?
投稿日 2006年03月01日
04年8月上旬時点での情報ですが、問い合わせがあったので参考として投稿いたします。
地元の人に紹介してもらったバンガロール市内の旅行社で、バンガロール⇔マイソールを丸三日間、運転手さん付きの車をチャーターしました。
料金的には、当時4,700ルピー。(ガソリン代はどうだったかは記憶が曖昧です)
車種は忘れてしまいましたが、年季は入っていてもメンテがよかったらしくて、問題はありませんでした。
私たちの車付きの運転手さんは、淡々と運転するのが勤め、といった感じで物静か。自分の知り合いの店に私たちを連れて行く、ということもありませんでした。
バンガロールを朝の7時半発。各地の観光、食事休憩時間なども含めてマイソール着は夜の8時。(観光に要する料金、食事料金は自分持ち。以下同じ)
観光地で車を離れる時には待ち合わせの場所、大体の時間の確認をお忘れなく。貴重品は自己管理でしっかりと。私たちはあらかじめ大きなバッグに分散して入れ、それぞれにロックをかけておきました。(これは人を疑ってかかる、という意味ではなく、自己管理と安心感のためという意味で重要だと思います。)
運転手さんもお昼の食事に誘ったのですが、外国人とテーブルを共にするのが気まずそうで、席を替えてしまいました。気を使わない方があちらも気楽そうです。
運転手さんは自分たち用の宿に泊まって食事もそこで済ませるようなので、特に気を使わない方がいいかも。最終日にチップをあげる方が喜ばれました。
二日目のマイソールでは一日中市内・郊外の観光地を回ってくれ、三日目には別行動となった旦那をバンガロールまで送り届けてくれました。
観光地が分散していて、それぞれに向う公共の交通機関の便が悪い所では、車をチャーターしてみるのもいいと思います。
画像は、マイソールへの途中で寄ってもらったシュラヴァナベルゴーラのゴーマテーシュワラ像- 旅行時期
- 2004年08月
-
投稿日 2006年03月01日
生煎包子とは、簡単に言うと小型の肉まんを蒸す代わりに、油を引いた丸い鉄板にずらりと並べて蒸し焼きにしたもの。
底は油で焼かれてカリカリ、中には肉まんのような餡と熱いスープが入っています。
皮を破かないようにちょっとかじって穴を開け、中のスープをレンゲで受けて先に飲むのがいいですよ。
いきなりガブリ!は火傷の元。スープもこぼれて服を汚したりします。
お店はあちこちで見かけますが、この≪小楊生煎館≫は、上海市内の石門一路と交差する呉江路の食堂街に2軒あります。
このお店では3元で4個。出来立ての熱々が一番おいしいので、お店の中で食べるのがお勧め。- 旅行時期
- 2006年03月
-
投稿日 2006年03月01日
内容更新のため、以前のクチコミを削除して再投稿いたします。
上海市内の石門一路と交差する呉江路は庶民派食堂がしのぎを削りあう所。市街地も開発が進んでいますが、目下健在です。
寒い時期はお店の中の席しかありませんが、気候のいい時期は路上にまでテーブルがはみ出して大賑わいです。
上海市民の生の姿が見られる屋台や食堂街。
お店の見てくれを気にせず、普段と違う物を食べてもお腹に多少自信のある方、上海市民の素顔を見たい方にお勧めです。- 旅行時期
- 2006年03月
-
投稿日 2006年02月23日
家常菜とは普段の料理と言った意味合い。豪華な飾り付けや色合いはありませんが、しみじみした味わいがあります。
高級レストランで出す所もありますが、機会があれば家常菜のお店を紹介してもらって行ってみるのもいいと思います。
≪鹹蛋南瓜条≫は、一見するとフレンチ・フライ?
でも、これは南瓜(カボチャ)に鹹蛋(塩卵)の卵黄の衣をつけて揚げたもの。簡体字だと、鹹の字の左側の部首はなくなります。うす甘いカボチャに塩卵の濃厚なうまみがミックスされておいしい。これのジャガイモ・バージョンの鹹蛋土豆条もありますが、個人的にはカボチャの方がお勧めです。
この画像のものは、先に家常菜のお店として紹介した≪小白樺酒家≫のもの。- 旅行時期
- 2006年02月
-
地味だけどおいしい家常菜のご紹介 ≪苔菜鯧魚≫
投稿日 2006年02月23日
家常菜とは普段の料理と言った意味合い。豪華な飾り付けや色合いはありませんが、しみじみした味わいがあります。
高級レストランで出す所もありますが、機会があれば家常菜のお店を紹介してもらって行ってみるのもいいと思います。
苔菜は海苔のような感じ。鯧魚はマナガツオ。どちらも塩味をつけてカラッと揚げただけのシンプルな料理。油のゴテゴテ感はありません。苔菜のサクサク感と香り、マナガツオの味わいがおいしい取り合わせです。
この画像のものは、先に家常菜のお店として紹介した≪小白樺酒家≫のもの。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年02月23日
家常菜とは普段の料理と言った意味合い。豪華な飾り付けや色合いはありませんが、しみじみした味わいがあります。
高級レストランで出す所もありますが、機会があれば家常菜のお店を紹介してもらって行ってみるのもいいと思います。
≪荷叶粽香扣肉≫の叶は、葉の簡体字。簡単に言うと、ハスの葉っぱに包んだ肉入り粽。
醤油味をつけたもち米と、これも醤油味で煮込んだ豚肉をハスの葉でくるんで蒸し上げてあります。
テーブルの上で葉っぱを広げると、立ち上る湯気と蒸し上がったもち米の香りが広がる一品。数人で分けるだけの分量があります。
この画像のものは、先に家常菜のお店として紹介した≪小白樺酒家≫のもの。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年02月23日
中国のどこの料理、というわけではなく、家常菜(普段の料理、と言う意味合い)が売り物の小さい食堂。
おしゃれなお店ではなく、自分の家の一角でお客さんにも料理を出しています、と言った感じの、ごく庶民的雰囲気のお店です。
お値段も庶民的な一品10元台が中心。高くても40元台程度。ただ、海鮮は時価の物もあるので、ご確認ください。
メニューには中国語でしか書いていないので、分からない時には料理の名の後に≪招牌≫と書かれたお勧め品を試してみるのもいいと思います。
場所は、宛平路299弄3号
コンピューター関連店やデパートが並ぶ徐家匯から行くと、肇嘉浜路を徒歩で十数分程度。宛平路との交差点を左折して数十m。この画像の看板が出ています。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年02月22日
このSaipanと書かれた袋のドライ・マンゴーは、ただ甘いだけでなくちゃんとマンゴーの味がして、ほかのメーカーのものよりおいしい。100g入りのちょっとしたお土産にいい大きさで2ドルくらい。
製造は?と思って裏を見たら、フィリピンのセブ島と書いてありましたが…。- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2006年02月22日
-
投稿日 2006年02月22日
前にご紹介したスーパーのPRICE COSTCOでは、お菓子などのパックのほかに、アメリカをはじめフィリピンや中国などの調味料、スパイスなどのパックが結構ありました。一回分のパックのお値段は50セントくらいから。
いろいろな国の珍しい調味料を買って試してみるのもいいと思いますよ。私は今回、フィリピン料理の酸っぱい煮物用の調味料を買いました。- 旅行時期
- 2006年02月




















