SUR SHANGHAIさんのクチコミ(309ページ)全7,146件
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投稿日 2006年02月22日
サイパンからグアムに行く時も結構厳しい荷物検査がありましたが、出国便では、米国系の航空会社ではないのに機内預け荷物検査の前に一段と長い行列が。
そのところどころに、≪爆発物に関する冗談や発言は、検査で爆発物の痕跡があった場合と同じように、訴えられる原因になりますよ≫という内容の標識があったので、ご注意。
ライターは没収になりますので、これもご注意。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月22日
空港ビルは小さくても、出国イミグレを出たゲート6方向にマッサージ屋さんとラウンジがあります。
マッサージ屋さんの料金は足裏マッサージ15分15ドル、30分25ドル。高いなあ。
ラウンジはテーブルと椅子があるだけの殺風景なスペース。ラウンジが使用できるチケットを中のカウンターで渡すとソフト・ドリンクがもらえますが、スタッフの応対態度がぶっきらぼう。きれいなサイパンの想い出がちょっと霞んでしまいました。
喫煙コーナーはこのラウンジを抜けた所にあるので、必要な方はどうぞ。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月21日
グアムはアメリカ合衆国の準州なんだから、スターバックスはどこにでもあるだろうと思っていたら街中には無し。
気付いてみたら、自分が泊まっているTHE WESTIN RESORT GUAMのロビー階に、グアムでただ一軒というスターバックスがありました。
カプチーノが5ドル程度でした。タモン地区では食事の場所はいっぱいあっても、喫茶店の類はそれほど見かけなかったので、コーヒーが飲みたくなったら来てみてもいいかも。- 旅行時期
- 2006年02月
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アガニア・ショッピング・センターのマカダミアナッツ・クッキー
投稿日 2006年02月21日
空港やお土産屋さんでも売られていますが、私はタモン地区のお隣のアガニア地区に行った時、スペイン広場近くにあるアガニア・ショッピング・センターで購入。画像のようなKauai Kookieというメーカーの156g入りのものが2.40ドルでした。
マカダミアナッツだけが入っているものや、そのほかにもチョコチップ入り、コナ・コーヒー味などのバリエーションもありました。箱も可愛いし、いいお土産になりました。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月21日
入浴剤を持っていくのを忘れたので、THE WESTIN RESORT GUAMを出てホテル・ロードを渡った所にあるABC STOREでバスソルトを買ってみました。画像のような一回分のパックが90セント程度。ココナッツとパパイヤの甘い香りのお風呂に入れます。このほかにも同じ値段で数種類あったので、お好きな香りのものをどうぞ。
- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月21日
04年の情報ですが、問い合わせがあったので参考として投稿いたします。
私たちのタスマニア滞在は04年1月22日から27日までで、見所をほぼ一周してみました。タスマニアにもオーストラリア本土と同じく、要所要所にはチェーン店のモーテルBEST WESTERNやB&B、ローカルの宿があり、予約無しの飛び込みで大丈夫でした。
ただ、クレイドル/セントクレア湖国立公園のCRADLE MOUNTAIN LODGEは別。私たちはたまたま飛び込みでも空きがありましたが、ここを目指していく方は予約は必須だと思います。
ここでも宿探しのタイミングにはご用心。「次の町で。次の町で。」と思っているうちに、どんどん暗くなってしまうのは避けたほうが無難。焦り始めると、部屋を見せてもらって気に入らなくても、気持ちの余裕が無くなっているので妥協しがち。次の日の朝、ちょっと先にいい感じの宿を見つけたりしてがっかり、ということもありえます。
周辺の雰囲気(治安上の雰囲気も含め)がよくて、食事の場所や見て回れそうな場所が近くにある宿がベスト。
04年の段階では、ここはまずまずと思う宿は、ツインまたはダブルで百数十ドル以上でした。
画像は、タスマニア東岸のスカマンダーという海辺の町のBEST WESTERNモーテルから見た景色- 旅行時期
- 2004年01月
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投稿日 2006年02月21日
04年の情報ですが、問い合わせがあったので参考として投稿いたします。
オーストラリアは95年~04年の間に計4回の訪問で、そのたびに各地で車を借りての1~4週間の旅程。オーストラリアの東岸北部のクックタウン~南東部のアデレード、西海岸エクスマウス~マーガレットリバー、中央部のエアーズロック~北海岸のダーウィン間の主要幹線路沿いの情報になります。
ここはぜひ泊まってみたいと思う有名ホテル(エアーズロックのSAILS IN THE DESERT HOTELなど)や、用事や到着時刻の関係で予約した大型ホテル以外は、行く先々で見つけたモーテルやB&B、ローカルの宿の飛び込み宿泊で問題ありませんでした。
幹線道路上にある、ある程度の大きさの町なら、チェーン店のモーテルBEST WESTERNやCOMFORT INNなどの宿が必ず見つかるので、設備に特にこだわらないのであれば心配は要らないと思います。
ただ、宿探しのタイミングにはご用心。「次の町で。次の町で。」と思っているうちに、どんどん暗くなってしまうのは避けたほうが無難。焦り始めると、部屋を見せてもらって気に入らなくても、気持ちの余裕が無くなっているので妥協しがち。次の日の朝、ちょっと先にいい感じの宿を見つけたりしてがっかりします。
周辺の雰囲気(治安上の雰囲気も含め)がよくて、食事の場所や見て回れそうな場所が近くにある宿がベスト。
04年の段階では、ここはまずまずと思う宿は、ツインまたはダブルで百数十ドル以上でした。百ドル未満の宿もありましたが、設備や立地に難あり。- 旅行時期
- 2004年11月
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投稿日 2005年06月21日
丸一日だけの滞在でしたが、町中から離れたホテルに泊まる予定だったので、AVISのレンタカーを予約していきました。ヴィクトリア・フォールズの小さい空港を出て左手に画像のオフィスがあります。レンタル料金は一番安いクラスの車でも一日45米ドル。それに走行距離1kmに付き0.39米ドルが加算されます。空港からヴィクトリア・フォールズまでは片道20kmほど。
05年5月上旬現在、ジンバブエではガソリンスタンドはあってもガソリンは売っていないという状況だったので、車を返す際には満タンにしなくてもいい代わりに、ガソリン代はその使用量に応じて料金を徴収されたという点にもご留意ください。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年06月21日
05年05月上旬現在の入場料は大人20米ドル。入口から道路を隔てて駐車場があります。値段だけ聞くとちょっと高い気もしますが、広い敷地を歩いて見て回る滝は一つだけではなく、迫力ある景観が楽しめます。ちょっと意外だったのは、滝が落ちる地点は渓谷を挟んで自分が立っている高さとほぼ同じで、上から落ちて来る滝を見るのではなく、下の深い渓谷に落ちて行く滝を見るという点。場所によって、崖の中腹辺りまで降りて行ける所があるので、この画像のような滝の様子も見られます。
メイン・フォールズに近づくに従って、滝からもうもうと上がる水しぶきがひどくなるので、カメラ類の防水にはご注意。私たちは髪から水が垂れるほどびしょぬれになったので、駐車場でレンタルしているカッパや傘を持って行くのが正解かも。
ザンビア側にも展望台がありますが、ジンバブエ側の正面から見る滝がお勧めです。- 旅行時期
- 2005年05月
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SHEARWATER ADVENTURESのヘリコプターでヴィクトリア・フォールズを見る
投稿日 2005年06月21日
町中でも見かけるこの旅行会社のヘリコプターに乗り、ヴィクトリア・フォールズを上空から見てみました。
地上から見る滝とはまた別の迫力。飛行時間20分ほどで料金は一人85米ドルでした。パイロットを含めて5人乗り。10時頃から随時。
乗り込む前に体重測定があり、85kg以上の人はパイロットの隣の見晴らしのいい席には座れません。先客がいたのでいい席は取られてしまうとあきらめていましたが、このおかげで私は狙っていた席を確保できました。
この旅行会社では、このほかにもいろいろなツアーを組んでいるようなので、興味のある方は要チェック。
http://www.shearwateradventures.com- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年06月23日
VICTORIA FALL CENTREの2階に日本語OKのネット・カフェがありました。町は小さいし、メイン・ストリートに面している茶色い建物なので、すぐ分かります。10分で8,000ジンバブエ・ドル。
ごちゃごちゃとしたお店が入っていて、自称両替屋も寄って来ますが、こちらは要注意。- 旅行時期
- 2005年05月
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VICTORIA FALLS BRIDGEを渡ってザンビアへ
投稿日 2005年06月23日
ヴィクトリア・フォールズへの入り口を出て左手に進むと、ジンバブエの国境ゲートがあるので、そこで手続きして徒歩でこの橋を渡れます。橋からの滝や渓谷の景観も見事なので、是非行ってみてください。橋の中間地点には“YOU ARE NOW ENTERING ZAMBIA”と書かれていますが、ザンビア側の国境ゲートがあるのはここからさらに1.5kmほど。ほとんど平坦な道なので、歩いても充分に行けます。ここまで来たついでにちょっとザンビアのリヴィングストンまで行ってみるのもいいかも。パスポートはお忘れなく。ザンビアの24時間入国ビザは10米ドルでした。
05年5月上旬現在、日帰りならジンバブエのビザは入国時にもらった1ENTRYの物で往復可能。- 旅行時期
- 2005年05月
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ヴィクトリア・フォールズのお勧めレストラン≪MAMA AFRICA EATING HOUSE≫
投稿日 2005年06月21日
団体客も御用達の賑やかなレストラン。私たちは彼らから離れた芝生の上に二人用テーブルを出してもらって、落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめました。お勧め料理はワニなどの野生(?)動物肉3種のグリル盛り合わせ。それにゆで野菜とフライド・ポテトが付いて115,000ジンバブエ・ドル(20米ドルほど)。
ジャズ・バンドも出るし、お店の中の雰囲気もよかったので、雨が降った時にもお勧め。
所在地:VICTORIA FALLS ROADと鉄道線路が交差する角近く。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年06月21日
南アフリカのビールは甘口で物足りないと言っていた旦那が、ジンバブエのこのZAM BEZIというビールはうまい!と言っていました。値段は忘れましたが、レストランのクチコミで紹介した≪MAMA AFRICA EATING HOUSE≫で頼めます。お試しください。
- 旅行時期
- 2005年05月
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ヴィクトリア・フォールズの宿≪MERCUR A’ZAMBEZI LODGE≫
投稿日 2005年06月21日
滝よりも数キロ上流の川のほとりにあるロッジ。広い敷地の芝生の中庭にはプールもあります。この辺りの川の流れは、これがあの大迫力の滝になるとは思えないほどゆったり。ボートツアーも催行しています。朝方には敷地の中にまでサルやイノシシ、シカのたぐいがやって来るのでちょっと注意が必要かも。部屋はちょっと狭い気もしますが、この中庭に面した位置を確保すると広々のびのびした雰囲気。朝のブッフェはシンプル。スタッフの中に日本人女性と結婚した人がいて、日本語で話しかけてくるのがご愛嬌。
- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2006年02月20日
ガラパン地区には、食事のお店、お土産店に混じってマッサージ店も多数。客引きのスタッフが外でパンフを配っているのによく出会うので、もらって料金などを比較してから行ってみましょう。全身、足裏、油圧、フェイシャル、などと選べます。
ただ、私は住んでいる中国の方がずっと安いし、ということで試してみるまでにはなりませんでした。
もらったパンフに書かれていた料金を挙げておきますので、ご参考にどうぞ。
全身指圧 40分35ドル、油圧マッサージ 60分50ドル、足裏 90分75ドル
パンフのほか、日本語のフリー地元情報誌≪HAFADAI≫、≪BEACH≫にも料金表付きで紹介が出ています。それらのパンフ、情報誌を持って行くと割引特典も。- 旅行時期
- 2006年02月
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今日はお肉!の時は≪COUNTRY HOUSE RESTAURANT≫
投稿日 2006年02月20日
午後6時から始まる夕食の時間帯には大入り満員だったお店。夜10時まで開いているので、ちょっと時間をずらして行くのがいいかも。
シーフードもありますが、ステーキのほうがお勧めです。それぞれ220gのサーロインが17ドル、テンダーロインが20ドル。これに4ドルプラスすると、スープ、サラダ+パンかご飯も付いてきます。
画像のものはテンダーロイン。上から見ると小さく見えますが、厚みがたっぷり。肉質も柔らかでよかったです。
場所はガラパン地区。FIESTA(元の第一ホテル)前のCOCONUT通りを直進すると、カントリー調のお店がすぐ見つかります。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月20日
アウトリガー向かいのDFS GALLERIAを背にすると、右手方向の交差点を渡った同じ並び。
チキン付きシーザーサラダとフレンチ・フライだけ食べに行きましたが、サイズはやはりアメリカン。メインも頼む人はサラダはシェアしたほうがいいかも。
外の席、中の席もありますが、どちらも音楽のボリュームが大きすぎて、注文を取りに来るスタッフの言葉も聞き取りにくかったのが難。賑やかなのが好きな方には向いていると思います。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月20日
テニアン島はほぼ一周して、サン・ホセの小さい町も見てみましたが、ダイナスティー・ホテルに入っているお店以外にはお店はありませんでした。そのホテルのお店も今ひとつ。お土産はサイパンかグアムなどで買ってしまうのがいいと思います。
島内の見所には飲み物などの売店もないので、ガソリン・スタンド付属の売店などで買っていくのがお勧めです。- 旅行時期
- 2006年02月
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投稿日 2006年02月20日
気づいた限りでは、サン・ホセの小さい町でしか見かけませんでした。ダイナスティー・ホテル近くのブロードウェイ脇にコカ・コーラの広告のビンが立つガソリン・スタンドは、私たちが行った06年2月上旬は売店しか開業していない状態。
民家がまばらに立つサン・ホセにある古いスペイン風鐘楼(?)の後ろに、このMOBILを見つけて一安心。
それぞれの料金は、画像の通り。画像をクリックすると、拡大表示されます。量の単位はガロン。
スタッフが給油してくれ、料金もその場で払えますが、窓などのお掃除はセルフでどうぞ。- 旅行時期
- 2006年02月


















