SUR SHANGHAIさんのクチコミ(305ページ)全7,146件
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投稿日 2005年01月05日
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投稿日 2005年01月06日
レンタカー会社のカウンターで『沖縄BBcom』というクーポン付きのフリー雑誌を発見。ローカルのレストラン、ファッションなどのお店の紹介とクーポンが付いています。沖縄本島以外の島情報も載っているので、目を通すだけでもいろいろ学べます。
- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月06日
言わずと知れた首里城ですが、復元されたのが平成4年だったとは初めて知りました。内部には王朝時代の品々が展示されています。
守礼門付近では沖縄伝統衣装を着けて記念写真も撮ってもらえます。(入場料とは別料金)
所在地:那覇市 首里金城町1−2
入場料:大人800円
年中無休ということですが、維持管理のため、年2回(各3日)の臨時休館日があるようです。
玉陵(たまうどぅん)は王統歴代の陵墓で世界遺産。中には入れませんが、入り口横の資料館で中の様子の模型が見られます。
玉陵(たまうどぅん)から首里城までは同じ首里金城町で徒歩圏内ですが、通り抜けは出来ないので注意。
入場料:大人200円
画像はどちらも観覧券から取ったもの。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月08日
これはレストランのカウンターで見つけました。毎回内容は変わるのかもしれませんが、この号には沖縄各地の物産やお店、レストラン、テーマパークの詳しい情報が満載で、大変役に立ちました。
- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月20日
『e-まち知ろう』という情報誌を、市内のレストランでゲット。
レストラン、エステの情報がクーポン付き。写真を見るだけでも楽しめます。
そのほかには、土地の紹介も載っており、この号には壺屋やむちん通りの地図もあったので、役立ちました。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月20日
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投稿日 2005年02月27日
お祈りのためだとか言って、マリーゴールドなどの花を手渡そうと近寄ってくる人が多いですが、絶対に受け取らないこと。
受け取らないと脅しめいたことを言ってきますが、受け取ってしまうと今度はお金を強要されます。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年06月02日
ホウェール・ウォッチングの町HERMANUS。HARBOUR RD.の2番地にある≪GREAT WHITE SHARK SHOP≫というビストロ兼ネット・カフェのコンピューターは、スピードも速く日本語表示も最初から大丈夫でお勧め。自分のPCにも接続させてもらい、大変助かりました。1分R1という値段設定ですが、一時間ではR40。
- 旅行時期
- 2005年05月
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CAPE OF GOOD HOPE アフリカ大陸の最南西地点
投稿日 2005年06月06日
CAPE POINTの灯台の手前数キロ地点にある分岐点からこの画像の浜辺へ行けます。未舗装の道路になりますが、普通の車でも大丈夫。突端まで車で数分。こちらはCAPE POINTとはまた違う、低い岩山が海に落ち込む岬。
最南西地点を示すこの標識の前で記念撮影してみるのもいいかも。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年06月06日
駐車場からこんな電車で登ります。普通の体力がある人なら充分歩いて行けると思いますが、私たちが行った時には雨が降ったり止んだりのお天気だったので利用してみました。数分おきに出発。往復でR31と言う半端な値段。片道ならこれも半端なR21と言う値段設定です。
上の駅にはお土産屋やメールが送れるブースがありました。同一のテキスト・メールを6つのアドレスに送るサービスがR20。CAPE POINTに来た記念メールを送ってみては?
灯台は見学出来ませんが、断崖絶壁の遊歩道からの眺めは最高です。- 旅行時期
- 2005年05月
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レソトと国境を接する風光明媚なUKHAHLAMBA DRAKENSBERG PARK
投稿日 2005年06月07日
ヨハネスブルクとダーバンを結ぶ3号線を出て、レソトとの国境沿いに広がるこの一帯はリゾート地として開発されているようでした。私たちが行ったのはCHAMPAGNE CASTLE付近でしたが、ゴルフ場や高級ホテルも完備されていて、ただ通り過ぎるのはもったいないという感じ。山々の風景も美しいので、ドライブするのも楽しい所。ヨハネスブルクからダーバンに向かう途中、お時間があったら是非寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年09月23日
快晴で≪青の洞窟≫日和、と思われるような日でも、洞窟への小舟が出る辺りの波風が強いと舟が出ないのでご注意。
個人で行く方は、「風が強いかな。」と思う日は、ダメだった時のあとの段取りも考えて行った方がいいかも。
ヴァレッタのシティー・ゲートそばのバス・ターミナルから38番や138番の公共のバスで行くと、0・5LMで30分ほど。舟が出る所までは、バスから降りて10分ほど丘を降りて行かなくてはなりません。≪青の洞窟≫へ行く舟の料金は一人2.5LM。
下の船乗り場近くの一般駐車場には、帰りの客を当て込んだタクシーも客待ちしています。マルタのタクシー料金は交渉制なので、ご注意。
画像は、上の車道から見た船着き場の辺り- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月26日
ここは毎日午前中、市場が立ち賑わう漁港。お土産屋も立ち並ぶので、是非どうぞ。日曜は特に賑やかになるそうです。
色鮮やかな漁船が港に停泊していますが、どの船にも魔除けの目がへさきに一対付いているのが特徴。
岸壁に沿ってカフェやレストランが並んでいるので、のんびりシーフードを楽しむのもいいと思います。
ヴァレッタのシティー・ゲートそばのバス・ターミナルから27番のバスが出ています。20分ほどの乗車時間で0.2LM。- 旅行時期
- 2005年09月
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タルシーンの遺跡は港町マルサシュロックへの行き帰りに寄るだけで充分
投稿日 2005年09月26日
この遺跡は規模も小さくて、発掘品もレプリカ(オリジナルはヴァレッタの国立考古学博物館にあります)。ここだけを目指していくと、すぐに見終わってしまい、周りは住宅地で何も無いのでがっかり。
ヴァレッタからの27番のバスだと、港町マルサシュロックへも行けるので、行きか帰りに途中下車して寄るのがいいかも。
タルシーンの遺跡の入口は画像のような素っ気無さ。見落としにご注意。入場料1LM。
余談ですが、ハル・サフリエニ・ハイポジュームの遺跡もこの近く。(この遺跡はヴァレッタの国立考古学博物館で事前予約が必要。予約はお早めに)- 旅行時期
- 2005年09月
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≪青の洞窟≫から≪ハガール・キム神殿≫と≪ムナイドラ神殿≫への移動
投稿日 2005年09月26日
個人で行くと移動がちょっと大変ですが、≪青の洞窟≫へ行く船着き場からも歩いて行けます。
≪青の洞窟≫へ行くために降りた38番や138番の公共バスのバス停がある通りまで、十数分ほど丘を登って戻り、左手へ道なりに行くと、≪ハガール・キム神殿≫と≪ムナイドラ神殿≫の標識が出ています。ここまで歩くと、船着き場から全部で40分位の道のり。(バス停で神殿方向へのバスを待ってもいいのですが、いつ来るか当てにならなかったりします。)
≪ハガール・キム神殿≫から≪ムナイドラ神殿≫の間は離れていて、坂を5分位歩いて降りて行かなければなりません。
そんなに歩きたくない方は、≪青の洞窟≫の船着き場近くで客待ちしているタクシーで神殿入口まで行ってもいいかも。マルタのタクシーは料金交渉制なので、ご注意ください。
画像は神殿へ向かう途中の車道から見た景色。沖合いにFILFLA島が見える。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月26日
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投稿日 2005年09月26日
ここもマルタ政府管轄なので、祝日はお休みです。入場料は各1LM。≪ハガール・キム神殿≫入口近くにカフェあり。
≪ムナイドラ神殿≫へは≪ハガール・キム神殿≫の敷地を通っていく事になります。
どちらも規模はさして大きくありませんが、二つの神殿を結ぶ坂から見える海の景色がいいので、お時間がある方は、海側に見えるHAMRIJA TOWER辺りまで歩いてみるのもいいと思います。
画像はHAMRIJA TOWER付近から見た海岸線。- 旅行時期
- 2005年09月
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ラバトの≪聖パウロ教会+聖パウロの洞窟≫と≪聖パウロの地下墓地≫は別々の見所
投稿日 2005年09月26日
どちらも≪聖パウロ…≫と名が付いているので、一つの場所にまとまってあるのかと思うのですが、距離的にはさほど離れていなくても、この二つは別々の場所にあります。特に≪聖パウロの地下墓地≫見学を目指していく場合はご注意。
≪聖パウロ教会+聖パウロの洞窟≫は入場料1LM。ここの地下にも小規模の地下墓地あり。日曜は休み。
≪聖パウロの地下墓地≫はオーディオ・ガイド付き(日本語は無し)で2LM。ここでは人骨などは見られませんが、内部は迷路のようになっていて照明も薄暗いので、一人で行くとちょっと怖いかも。他のお客さんのあとについて回るのがお勧め。祝日は休み。
画像は≪聖パウロの地下墓地≫入口- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月26日
ここの地下墓地は入った所にある祭壇周囲に美しいフレスコ画もあり、奥の地下墓地では人骨が横たわる様子も見られます。内部の写真撮影は禁止なのでご注意。
ここも内部が迷路のようになっていて薄暗い照明。一人で怖い方は他の見学者のあとについて回るのがいいかも。
入場料1LM。日曜は休み。≪聖パウロの地下墓地≫からも徒歩で数分。
画像は地下墓地への入口- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月27日
イムディーナではメイン・ゲートを入った保塁内に、マルタの歴史を紹介していると言う≪THE KNIGHTS OF MALTA≫と≪THE MDINA DUNGEONS≫というロウ人形館を見かけます。
イムディーナと隣接した町のラバトにある数箇所の地下墓地は歴史的遺構だから、と恐々行ってきた私も、ここは残虐シーンを再現した展示が多そうなのでパス。
怖い物好きの方はまずパンフレットをもらって検討してみては?
≪THE KNIGHTS OF MALTA≫の方は保塁内で客引きを見かけます。「入場料2LMだけど安くしてあげる。」などと声をかけてきます。
≪THE MDINA DUNGEONS≫はメイン・ゲートをくぐってすぐ右手裏。こちらは入場料1.6LM。- 旅行時期
- 2005年09月




















