SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(47ページ)全1,465件
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気になりますね!!!
今晩は。
表紙の写真とっても素敵ですねぇ。
それにしても、いったい何処なのか気になりますね。
人が火をもって踊り、変わった屋根の建物がある・・・????
そして、この写真の食べ物はもしや!!!
コメント楽しみにしてま〜す。
編集中、フライングですみません。
ishiRE: 気になりますね!!!
お返事が遅れて失礼しました〜。
> そして、この写真の食べ物はもしや!!!
食の文化とは不思議なものですね。
日本人はこれが小魚やエビの串刺しならおいしそうと思うんでしょうが、これだと抵抗を感じてしまう人がほとんどだと思います。私もその一人なわけですが…。
旅の合間に垣間見る文化っておもしろいと思います。
2008年06月17日09時11分 返信する -
借金のかたに丁稚奉公に出されて。
という
てぬぐいが欲しくてドイツに行ってしまいそうです。RE: 借金のかたに丁稚奉公に出されて。
> という
> てぬぐいが欲しくてドイツに行ってしまいそうです。
変な外国語入りの商品って、あちこちにありますね。
笑って済ませる場合はいいけど、知らずに身に着けているのを笑われたらショック…。
ハンブルクには、その≪○○は借金のかたに丁稚奉公に出されたのであった≫をヒラヒラさせて颯爽と歩いている人がいるんだろうなあ。
日本でも、外国語入りの商品には気を付けましょう。2008年06月16日08時00分 返信する -
足元がゾクゾク・・
SUR SHANGHAIさん、こんばんは!
関原の雲海、拝見しました。
台湾は山の国だとは聞いていましたが、
切り立った険しい山が多く、半端じゃないですね!
日本でもあまり見かけない山岳道路からの風景です。
関原のあたりの雲海の眺めが、すばらしいですね。
まるで水墨画に描かれた絵のような眺めです。
ここは四季を通じて雲海の名所でしょうか。感動!
でも、足元がゾクゾクしてきます。
シベックRE: 足元がゾクゾク・・
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
> まるで水墨画に描かれた絵のような眺めです。
> ここは四季を通じて雲海の名所でしょうか。感動!
> でも、足元がゾクゾクしてきます。
この関原は、大昔にも2度ほど通った事があるんですが、その時には天気が悪かったせいなのかどうか、霧が濃くて寒かったと言う方が印象に残っています。
今回は見事な雲海が見られてラッキーでした。(*^。^*)
自分まで中空に浮かんで漂っているかのような感覚が不思議でしたよ。
2008年06月04日21時38分 返信する -
白い民家の壁に細い縞模様の影が落ちる朝
SUR SHANGHAIさん こんにちは!
恋人岬辺りから、のめり込んで見入ってしまいました。
素晴らしい、色彩感あふれる写真、さすがSUR SHANGHAIさんですね。
私は「白い民家の壁に細い縞模様の影が落ちる朝。」の一枚は、SUR SHANGHAIさんならではの感性が撮れないな〜!って思いつつ人様の撮った写真を楽しんでおります。
RE: 白い民家の壁に細い縞模様の影が落ちる朝
お返事が遅れて失礼いたしました〜。
最近、旅行記アップを怠っているので、新作が無くてすみません。m(__)m
そのうちにまた再開しようと思いますので、もうしばらくお待ちくださいまし。
PS
同じ内容の書き込みが二つ入っていたので、一つは削除しました。2008年06月04日00時57分 返信する -
ゲバラ
今晩は!
クラシックカーが、妙に昔のトヨタクラウンをデフォルメした感じで最高ですね。日本人は車の乗り換えのサイクル早いような気がします。
ゲバラって人気ありますね。製作総指揮: ロバート・レッドフォード の映画「モターサイクルダイアリーズ」を見るまで、ゲバラは革命家で若くして死んだって事しか知らなかったのですが!RE: ゲバラ
キューバ編にお越しくださいましてありがとうございます。m(__)m
> クラシックカーが、妙に昔のトヨタクラウンをデフォルメした感じで最高ですね。日本人は車の乗り換えのサイクル早いような気がします。
キューバにはこれらのほかにも60年代からの車が多いのがとても不思議でしたが、目下個人の自動車所有が原則認めらず、以前既に所有していた分については引き続いて個人所有が認められるので、修理を重ねに重ねてここまで乗り継いで来たんだそうです。仕方がないとは言え、部品も手作りなのがすごいです。
> ゲバラって人気ありますね。製作総指揮: ロバート・レッドフォード の映画「モターサイクルダイアリーズ」を見るまで、ゲバラは革命家で若くして死んだって事しか知らなかったのですが!
若くして死んだ革命家と言うだけで人々の心を打つものがありますし、そうやって語り継がれるゲバラはキューバ出身ではない、というのも不思議ですね。
女性の心をくすぐる容貌も人気の理由の一つ(?)かもです。(*^。^*)2008年05月29日20時20分 返信する -
はじめまして
SUR SHANGHAIさま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は小生のページに初訪問を賜りまして誠に有難うございました。
かねがねSUR SHANGHAIさまのお噂は伺っておりました。
台湾のドライブの旅行記を興味深く拝見させて頂きました。
小生、渡台経歴は6回ですが、スクーターも含め、あんな運転マナー最悪の所で自ら車を運転しようなど思いもよりません。
今後とも宜しくお願いします。
先ずは遅ればせながらご挨拶まで。
横浜臨海公園2008年05月28日12時45分返信するRE: はじめまして
> この度は小生のページに初訪問を賜りまして誠に有難うございました。
こちらこそ、はじめまして。
ご訪問と書き込みをしてくださってありがとうございます。m(__)m
> かねがねSUR SHANGHAIさまのお噂は伺っておりました。
そうおっしゃられると、びっくりです。(◎o◎)
内容が気になってしまうんですが…。
台湾には以前住んでいた事があって、最初は怖いと思った交通事情ですが、のちには中型バイクの免許も取りました。小さい事故やトラブルが全く無かったわけではありませんが、大事無く過ごせてよかったと思っています。(*^。^*)
こちらこそ、これからもよろしくお願い申し上げます。
2008年05月28日18時10分 返信する -
スマトラ島の景色
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
スマトラ島トバ湖の旅行記に寄らせてもらっています。
バリ島くらいしか行ったことのないわたしには、同じインドネシアでも
すごく新鮮な景色でした。
何だかSUR SHANGHAIさんの旅行記の写真を見ていると、
その時の状況とか雰囲気が自然と伝わってくるのが不思議です。
やっぱりSUR SHANGHAIの旅行記はものすごく素敵な写真ばかりw
思わず引き込まれてしまいました☆
自然が豊かなのか、南国では本当に色んな花や果物に目を奪われます。
見たことないものばかり。
とても綺麗ですねw
宗教もやはり地域によって違うんですねインドネシアでは。
それにしてもお墓が大きくてびっくりしました。
大きな黒い牛と比較すると分かりやすいですね!
どこか旅したくなるような気分になりました^^♪
続きをまたゆっくりと寄らせて下さい。
YU_KA
RE: スマトラ島の景色
ご訪問、ありがとうございます。(*^。^*)
スマトラ島は、バリ島とは一味も二味も違う雰囲気を持つ島。
同じインドネシアの中でも、バリ島とはこんなにも違うのか、と思わせます。
リゾート地ではないので、誰にでもお勧めできる場所ではありませんが、私たちはそれなりに楽しみました〜。(*^。^*)
2008年05月26日07時41分 返信する -
シティーブサイドのカフェ
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
懐かしいチュニジアにお邪魔してます。
私が行ったのは2月。なのでどこも、かしこも乾いた大地でした。
アフリカって砂のイメージなので緑が無いと思ってましたが
こんなにも草木の溢れるんですね。
このカフェに私も行きましたよ。
松の実のお茶を頂きながらまったりタイム。
階段状の店内から見た地中海はとても綺麗だった。
2月と言えど日差しがとても強く海がキラキラしてましたっけ。
SUR SHANGHAIさんの旅行記を拝見し
懐かしい思いにふける事ができました。
ばーとんRE: シティーブサイドのカフェ
> 私が行ったのは2月。なのでどこも、かしこも乾いた大地でした。
> アフリカって砂のイメージなので緑が無いと思ってましたが
> こんなにも草木の溢れるんですね。
同じ場所でも、季節によって雰囲気がガラリと変わるのは自然の摂理と言えど不思議なものですね。
私もチュニジアのほかの場所では砂と岩だらけの風景を見たので、チュニスあたりは水気がある風景だと気付いて驚きました。
> このカフェに私も行きましたよ。
> 松の実のお茶を頂きながらまったりタイム。
> 階段状の店内から見た地中海はとても綺麗だった。
> 2月と言えど日差しがとても強く海がキラキラしてましたっけ。
ここのカフェ、段々畑のようになっているから、誰でも海の風景が見えていいなあと思いました。(*^。^*)
白い街の中から見る青い青い空と海。今も幻だったような気がします…。2008年05月24日10時57分 返信する



