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昨日のアルベロベッロ行きはお天気がちょっと悪かったけど、石造り三角屋根のトゥルッリの可愛い町並みが楽しめた場所。<br /><br />今日は同じ世界遺産の町並みでも、ガラリと雰囲気の違いそうなマテーラへ。<br />荒涼たる岩山に造られた洞窟住居(サッシ)が密集する町らしい。<br /><br />マテーラ方面行き私鉄FERROVIE APPULO-LUCANE線の下調べもバッチリ。(^_^)v<br /><br />ホテルから外に出ると、曇ってはいても昨日ほど寒くない。<br />よかった〜!!<br /><br />勇んでマテーラの町を探検に出発するSUR SHANGHAI。<br /><br />表紙の画像は、ドゥオーモを望むサッソ・バリサーノ地区からの眺め<br />

★春のチュニジア+イタリア(16) −バーリから私鉄に乗ってマテーラへ。サッソ・バリサーノ地区

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2006/03/23 - 2006/03/23

257位(同エリア424件中)

SUR SHANGHAI

SUR SHANGHAIさん

昨日のアルベロベッロ行きはお天気がちょっと悪かったけど、石造り三角屋根のトゥルッリの可愛い町並みが楽しめた場所。

今日は同じ世界遺産の町並みでも、ガラリと雰囲気の違いそうなマテーラへ。
荒涼たる岩山に造られた洞窟住居(サッシ)が密集する町らしい。

マテーラ方面行き私鉄FERROVIE APPULO-LUCANE線の下調べもバッチリ。(^_^)v

ホテルから外に出ると、曇ってはいても昨日ほど寒くない。
よかった〜!!

勇んでマテーラの町を探検に出発するSUR SHANGHAI。

表紙の画像は、ドゥオーモを望むサッソ・バリサーノ地区からの眺め

同行者
一人旅
交通手段
鉄道
  • バーリ中央駅を背にすると、左前方に見える黄色い建物が私鉄FERROVIE APPULO-LUCANE線の駅。<br /><br />切符売り場の窓口で列車の時刻表を頼むと、行き先別にプリントされたものをもらえました。<br /><br />マテーラ方面行きの列車の時刻表は画像の通り。<br />注:これは06年3月下旬現在の時刻表です。<br /><br />時刻表右のDA BARIがバーリ発マテーラ行き。<br />左のPER BARIがマテーラ発バーリ行き。<br /><br />スト、急行、季節限定の運行に関する注意書きがしてあるので、事前に確認を。

    バーリ中央駅を背にすると、左前方に見える黄色い建物が私鉄FERROVIE APPULO-LUCANE線の駅。

    切符売り場の窓口で列車の時刻表を頼むと、行き先別にプリントされたものをもらえました。

    マテーラ方面行きの列車の時刻表は画像の通り。
    注:これは06年3月下旬現在の時刻表です。

    時刻表右のDA BARIがバーリ発マテーラ行き。
    左のPER BARIがマテーラ発バーリ行き。

    スト、急行、季節限定の運行に関する注意書きがしてあるので、事前に確認を。

  • 当時の所要時間1時間半ほど。運賃は片道券4ユーロ、往復券8ユーロ。<br /><br />バーリを出る時に駅員さんに駅構内で写真を撮っちゃだめ!と言われたので写真は無し。<br />昨日別の私鉄FERROVIE SUD-EST線でアルベロベッロに行った時は、駅構内や電車の写真を撮っても何も言われなかったけどなあ。<br /><br />電車に乗り込む時、改札代わりの機械に切符を通して刻印するのをお忘れなく。<br /><br />それに、行き先が違う車両が連結されているので要注意。<br /><br />事前に「この車両はマテーラ行き?」と尋ねてから乗りましたが、途中のALTAMURAという駅で「マテーラ行きはあっちのホームの電車に乗り換え!」と車掌さんが回ってきましたよ。<br /><br />マテーラ行きであることを周りにアピールしていてよかったあ。居眠りしない方がいい路線。<br /><br />マテーラには三つの駅があるのでこれもご注意。バーリから行くと、MATERA VILLALONGO、MATERA CENTRALE、MATERA SUDと続きます。世界遺産に登録されている洞窟住居を見に行くのであれば、MATERA CENTRALEで降りるのが正解です。<br />

    当時の所要時間1時間半ほど。運賃は片道券4ユーロ、往復券8ユーロ。

    バーリを出る時に駅員さんに駅構内で写真を撮っちゃだめ!と言われたので写真は無し。
    昨日別の私鉄FERROVIE SUD-EST線でアルベロベッロに行った時は、駅構内や電車の写真を撮っても何も言われなかったけどなあ。

    電車に乗り込む時、改札代わりの機械に切符を通して刻印するのをお忘れなく。

    それに、行き先が違う車両が連結されているので要注意。

    事前に「この車両はマテーラ行き?」と尋ねてから乗りましたが、途中のALTAMURAという駅で「マテーラ行きはあっちのホームの電車に乗り換え!」と車掌さんが回ってきましたよ。

    マテーラ行きであることを周りにアピールしていてよかったあ。居眠りしない方がいい路線。

    マテーラには三つの駅があるのでこれもご注意。バーリから行くと、MATERA VILLALONGO、MATERA CENTRALE、MATERA SUDと続きます。世界遺産に登録されている洞窟住居を見に行くのであれば、MATERA CENTRALEで降りるのが正解です。

  • マテーラのMATERA CENTRALE駅周辺は新市街。<br /><br />本当にここに洞窟住居があるの(・・?という雰囲気。<br /><br /><br />洞窟住居が密集する地区への出発点はヴィットリオ・ヴェネト広場。<br />駅から歩いて行けますよ。<br /><br />そこへ行くまでの道筋には生鮮食品の朝市が。

    マテーラのMATERA CENTRALE駅周辺は新市街。

    本当にここに洞窟住居があるの(・・?という雰囲気。


    洞窟住居が密集する地区への出発点はヴィットリオ・ヴェネト広場。
    駅から歩いて行けますよ。

    そこへ行くまでの道筋には生鮮食品の朝市が。

  • 駅から歩いて10分足らず。<br /><br />ここがヴィットリオ・ヴェネト広場。<br />この下にも地下へと続く空間が続いています。<br /><br /><br />まずはこの画像で見えている教会右手にあるテラスに行くと…、<br /><br />

    駅から歩いて10分足らず。

    ここがヴィットリオ・ヴェネト広場。
    この下にも地下へと続く空間が続いています。


    まずはこの画像で見えている教会右手にあるテラスに行くと…、

  • …お、ドゥオーモの塔がテラス先の遠方に見えてきた!

    …お、ドゥオーモの塔がテラス先の遠方に見えてきた!

  • そして、テラスからのサッソ・バリサーノ地区、洞窟住居群の眺め!<br /><br />向こうの丘に見えるドゥオーモのこちら側(北側)がサッソ・バリサーノ地区、ドゥオーモの向こう側(南側)がサッソ・カヴェオーソ地区で、二つ合わせてサッシという地名で呼ばれているんだそうです。<br /><br /><br />わ〜、まずはこのサッソ・バリサーノ地区を探検してやるぞ〜!<br /><br /><br />あとは、上の画像のヴィットリオ・ヴェネト広場から下りて行く道を通ってもよし、左右に延びる道を行くもよし。<br /><br /><br />

    そして、テラスからのサッソ・バリサーノ地区、洞窟住居群の眺め!

    向こうの丘に見えるドゥオーモのこちら側(北側)がサッソ・バリサーノ地区、ドゥオーモの向こう側(南側)がサッソ・カヴェオーソ地区で、二つ合わせてサッシという地名で呼ばれているんだそうです。


    わ〜、まずはこのサッソ・バリサーノ地区を探検してやるぞ〜!


    あとは、上の画像のヴィットリオ・ヴェネト広場から下りて行く道を通ってもよし、左右に延びる道を行くもよし。


  • SUR SHANGHAIは左に回りこむ道から探検開始。<br /><br /><br />途中にあった小さい教会の内部。<br /><br /><br />教会の中って、いつも心にシンと来る雰囲気があるなあ。

    SUR SHANGHAIは左に回りこむ道から探検開始。


    途中にあった小さい教会の内部。


    教会の中って、いつも心にシンと来る雰囲気があるなあ。

  • 後は迷路のようなサッソ・バリサーノ地区を足の向くまま、気の向くまま。

    後は迷路のようなサッソ・バリサーノ地区を足の向くまま、気の向くまま。

  • このお天気も、岩山と廃墟も多いマテーラの洞窟住居の佇まいに似つかわしい。<br /><br />マテーラの洞窟住居は、暑く乾燥した夏を乗り越えるために生まれた居住スタイル。<br /><br />表に見える部分は普通の家のように装飾がされている家も多いので、パッと見ると、洞窟という言葉からイメージされる雰囲気とはちょっと違います。

    このお天気も、岩山と廃墟も多いマテーラの洞窟住居の佇まいに似つかわしい。

    マテーラの洞窟住居は、暑く乾燥した夏を乗り越えるために生まれた居住スタイル。

    表に見える部分は普通の家のように装飾がされている家も多いので、パッと見ると、洞窟という言葉からイメージされる雰囲気とはちょっと違います。

  • 岩山の斜面に沿って、何段にも折り重なっているサッソ・バリサーノ地区の洞窟住居群。<br /><br />斜面下の方のこんなシンプルな入口の住居は、紀元前に古代ギリシア植民地だった当時のものだそうです。<br />

    岩山の斜面に沿って、何段にも折り重なっているサッソ・バリサーノ地区の洞窟住居群。

    斜面下の方のこんなシンプルな入口の住居は、紀元前に古代ギリシア植民地だった当時のものだそうです。

  • 人が住んでいる洞窟住居もあるのに、誰も通らない道。<br /><br /><br />自分の足音だけがコツコツと響くサッソ・バリサーノ地区の石畳。<br /><br /><br />不思議な町に彷徨い込んだ気分。<br /><br />

    人が住んでいる洞窟住居もあるのに、誰も通らない道。


    自分の足音だけがコツコツと響くサッソ・バリサーノ地区の石畳。


    不思議な町に彷徨い込んだ気分。

  • 車と洞窟住居の取り合わせが奇妙。<br /><br />一体どの道からここまで来たのか不思議。

    車と洞窟住居の取り合わせが奇妙。

    一体どの道からここまで来たのか不思議。

  • ん〜、また雨が降らなきゃいいけど…。

    ん〜、また雨が降らなきゃいいけど…。

  • サッソ・バリサーノ地区の洞窟住居群の中の道は迷路のよう。<br /><br />気が付くと、同じ所をぐるぐる回っていたりします。<br /><br />時々こんな地図で自分の現在位置を確認したり、INITINERARIO TURISTICOと書かれた見所への道を辿ってみるのもいいですよ。

    サッソ・バリサーノ地区の洞窟住居群の中の道は迷路のよう。

    気が付くと、同じ所をぐるぐる回っていたりします。

    時々こんな地図で自分の現在位置を確認したり、INITINERARIO TURISTICOと書かれた見所への道を辿ってみるのもいいですよ。

  • サッソ・バリサーノ地区にはB&amp;Bやホテルの標識も多数。<br /><br />マテーラに泊まればよかったなあ。

    サッソ・バリサーノ地区にはB&Bやホテルの標識も多数。

    マテーラに泊まればよかったなあ。

  • あれ? この車は石段を上ってきたのかな?

    あれ? この車は石段を上ってきたのかな?

  • また行き止まりの道。<br /><br /><br />灰色の町並みの中の赤い扉がパッと目に付く。

    また行き止まりの道。


    灰色の町並みの中の赤い扉がパッと目に付く。

  • 中には何が?<br /><br /><br />覗き込んでも暗くて分からないのでありました。

    中には何が?


    覗き込んでも暗くて分からないのでありました。

  • 洞窟住居の下と上を結ぶ階段も苔むして。

    洞窟住居の下と上を結ぶ階段も苔むして。

  • あ、ここからのドゥオーモの眺めよし!<br /><br /><br />

    あ、ここからのドゥオーモの眺めよし!


  • こんなサッソ・バリサーノ地区の荒涼とした眺めを楽しめそうなホテル発見!<br /><br />右下に入口が見えているのがそのホテル、≪HOTEL SASSI≫。<br /><br /><br />後学のために内部を見せてもらおうっと。

    こんなサッソ・バリサーノ地区の荒涼とした眺めを楽しめそうなホテル発見!

    右下に入口が見えているのがそのホテル、≪HOTEL SASSI≫。


    後学のために内部を見せてもらおうっと。

  • 残念ながらお部屋の内部は見学させてもらえませんでした〜。<br /><br />この≪HOTEL SASSI≫三つ星は、ドゥオーモが正面に見えるサッソ・バリサーノ地区の斜面の中ほどにあります。<br /><br />ドゥオーモが見える部屋に泊まってみたかったなあ。<br /><br /><br />部屋の様子、お値段、行き方は下記をご参照ください。<br />http://www.hotelsassi.it/ 英語版、イタリア語版<br />

    残念ながらお部屋の内部は見学させてもらえませんでした〜。

    この≪HOTEL SASSI≫三つ星は、ドゥオーモが正面に見えるサッソ・バリサーノ地区の斜面の中ほどにあります。

    ドゥオーモが見える部屋に泊まってみたかったなあ。


    部屋の様子、お値段、行き方は下記をご参照ください。
    http://www.hotelsassi.it/ 英語版、イタリア語版

  • 塀の上からSUR SHANGHAIを見下ろす猫ちゃん。

    塀の上からSUR SHANGHAIを見下ろす猫ちゃん。

  • 洞窟住居のあるサッソ・バリサーノ地区の岩山の基部を取り囲む車道。<br /><br />岩山は渓谷となって、下に見える川へと続きます。

    洞窟住居のあるサッソ・バリサーノ地区の岩山の基部を取り囲む車道。

    岩山は渓谷となって、下に見える川へと続きます。

  • 向こうの岩山にポツポツと口を開けているのは自然の洞窟?それとも廃墟になった洞窟住居?<br /><br />ビザンチン帝国時代には、トルコのカッパドキアからも修道僧が移り住んだというから、その名残のあとかも。<br /><br />そう言えば、このマテーラの荒涼とした雰囲気は、カッパドキアの奇岩群とも通じる雰囲気がある。

    向こうの岩山にポツポツと口を開けているのは自然の洞窟?それとも廃墟になった洞窟住居?

    ビザンチン帝国時代には、トルコのカッパドキアからも修道僧が移り住んだというから、その名残のあとかも。

    そう言えば、このマテーラの荒涼とした雰囲気は、カッパドキアの奇岩群とも通じる雰囲気がある。

  • 一旦、サッソ・バリサーノ地区とドゥオーモがある岩山との合間に下りて見上げるマテーラの町並み。<br /><br /><br />このあたり、B&amp;B多し。

    一旦、サッソ・バリサーノ地区とドゥオーモがある岩山との合間に下りて見上げるマテーラの町並み。


    このあたり、B&B多し。

  • あんな崖っぷちに教会が。<br /><br /><br />その下の崖にも洞窟住居があるのがこの写真で見えるかな?

    あんな崖っぷちに教会が。


    その下の崖にも洞窟住居があるのがこの写真で見えるかな?

  • どこを見回しても石だらけのマテーラの町並みに佇むSUR SHANGHAIがミラーに映る。

    どこを見回しても石だらけのマテーラの町並みに佇むSUR SHANGHAIがミラーに映る。

  • 石造りの教会も古びて。

    石造りの教会も古びて。

  • 小粋な看板がこの色の無い風景の中では不思議。

    小粋な看板がこの色の無い風景の中では不思議。

  • 民家の階段脇にワンちゃん発見。

    民家の階段脇にワンちゃん発見。

  • 看板との取り合わせがいい絵になるね。

    看板との取り合わせがいい絵になるね。

  • ミモザの花が彩りを添える廃墟の戸口。

    ミモザの花が彩りを添える廃墟の戸口。

  • マテーラの洞窟住居は、集団移転で廃墟化した時期もあったのだそう。<br /><br />今は世界遺産として再生も進んでいるんだそうですが、まだこの画像のように無人のまま崩壊が進んでいる場所もありました。

    マテーラの洞窟住居は、集団移転で廃墟化した時期もあったのだそう。

    今は世界遺産として再生も進んでいるんだそうですが、まだこの画像のように無人のまま崩壊が進んでいる場所もありました。

  • さっきまで、行く方向にそびえていたドゥオーモの辺りからサッソ・カヴェオーソ地区に向かう道で見た、壁に祭壇のある家。<br /><br />

    さっきまで、行く方向にそびえていたドゥオーモの辺りからサッソ・カヴェオーソ地区に向かう道で見た、壁に祭壇のある家。

  • 渓谷向かいの崖にあるのは自然の洞窟?<br /><br />ここも見捨てられた昔の洞窟住居かも。<br /><br />この岩だらけの土地で、洞窟住居に住んでいた昔の人々が何を日々の糧としていたのか想像も出来ない。<br /><br />

    渓谷向かいの崖にあるのは自然の洞窟?

    ここも見捨てられた昔の洞窟住居かも。

    この岩だらけの土地で、洞窟住居に住んでいた昔の人々が何を日々の糧としていたのか想像も出来ない。

  • 洞窟教会≪サンタ・マリア・デ・イドリス教会≫もあるサッソ・カヴェオーソ地区が見えてきた。<br /><br /><br />そこではどんな出会いが?<br />このあとはサッソ・カヴェオーソ地区の旅行記へと続きます。

    洞窟教会≪サンタ・マリア・デ・イドリス教会≫もあるサッソ・カヴェオーソ地区が見えてきた。


    そこではどんな出会いが?
    このあとはサッソ・カヴェオーソ地区の旅行記へと続きます。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • tabinakanotaekoさん 2010/03/31 23:24:00
    初めまして。
    Sur Shanghai さん、

     マテーラの旅行記、大変興味深く拝見しました。私も今、書きあげたところでSur Shanghaiさんの旅行記に出会いました。3月23日って?スゴイ偶然です。同じ日に同じような時間帯に行かれた方がいるんだわって詳しく見たら2006年でした。私は2010年の3月23日です。前日の22日にはアルベロベッロへ行きました。文面から察するとそれも同じですね。


     お邪魔しました。

            tabinakanotaeko     
              

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2010/04/03 06:55:19
    RE: 初めまして。
    はじめまして。ご訪問ありがとうございます。(*^。^*)
    お返事が遅れまして失礼しました〜。m(__)m

    年は違っても同じ日付にアルベロベッロやマテーラを訪問してらっしゃったんですね。
    私が訪れたのはもう数年前になってしまったのかと思うと、不思議な気持ち。
    のちほどtabinakanotaekoさんの旅行記にもお邪魔させていただきますね。


    > Sur Shanghai さん、
    >
    >  マテーラの旅行記、大変興味深く拝見しました。私も今、書きあげたところでSur Shanghaiさんの旅行記に出会いました。3月23日って?スゴイ偶然です。同じ日に同じような時間帯に行かれた方がいるんだわって詳しく見たら2006年でした。私は2010年の3月23日です。前日の22日にはアルベロベッロへ行きました。文面から察するとそれも同じですね。
    >
    >
    >  お邪魔しました。
    >
    >         tabinakanotaeko     
    >           
  • りすのヒロさん 2006/05/08 23:42:06
    この写真いいなぁ
    こんにちは。
    GWはいかがお過ごしでしたか?

    いつもすてきな、美しい写真・・・SUR SHANGHAIさんの旅行記は・・私の画廊です!!(失礼かなぁ・・・「私の」なんて。すみません)

    行ってないのに、実際に滞在したようにカンジます。
    階段にある車やデザインが凝ったドア・・・とか!
    いつも構図がいい♡

    これからも楽しみにしています・・・ワクワクしてます、SUR SHANGHAIさんの旅行記!!

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2006/05/10 20:35:41
    RE: この写真いいなぁ
    お久しぶりです。m(__)m
    GWは帰国したついでに、まだ春の来ない日本の北国を見てきました。

    私の撮る写真は、見たままの物をそのまま撮っているだけですよん。
    それでも、お気に召していただけたらうれしいです。\(^o^)/

    直感的に「あ、この町や風景は好き!」と思うと、自然といい構図が見つかるみたい。
    逆に、いくら有名な所でも、波長が合わないと全然ダメ。

    マテーラは気に入った町なので、撮れた枚数も多かったです。(*^_^*)

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