2012/11/24 - 2012/11/24
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SUR SHANGHAIさん
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初めてモロッコを訪れたのは、1993年の9月。
あの時は、旦那と二人、スペインから船でタンジェに入り、お次は列車でフェズ、マラケシュと回り、マラケシュからはレンタカーで更に南部へ前進…というちょいとハードな旅だった。
ラバトに寄ったのは旅の終わりだったっけ?
それ以来訪れていなかったけど、機会があれば今度はデジカメを持ってもう一度訪れてみたい国の候補リストにはずっと入っていたモロッコ。
今回は、旦那のほかにも、これまで何回か旅を共にしてきた御年70代の女性同行者Bさんも加わって、出かけてみます。
Bさんは、70代とは言っても来年は80歳で、日本で言えば傘寿のお年頃。
モロッコ到着後は、散策程度の歩行以外は全面的にレンタカーで移動して、脚に故障のあるBさんがあんまり歩かずに済むように段取りはしたけれど、この道中はどうなるやら…。(;^ω^)
最初は、ドイツからマラケシュ到着までをアップします。
表紙の画像は、日が落ちてライトアップが始まった頃のクトゥビア・モスクのミナレット。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回のモロッコ旅の起点はドイツのハンブルク。
とは言っても、ハンブルクからマラケシュへの直行便は無いので、この日はハンブルク→(1h)→デュッセルドルフ→(3h40)→マラケシュの順で飛んで行くSUR SHANGHAI一行。
出だしのハンブルク空港で最初のトラブル発生。(ノω`*)
事前に「荷物は機内持ち込み一つだけにまとめようね。」と決めて、前日の夜はBさんの荷物の中身も点検したのに、セキュリティ・チェックではBさんの荷物が液体物過多でひっかかった。
Σ(・ω・ノ)ノえっ! なんで〜?! 昨夜全部チェックしたのに。
見ると、アンチ・エイジング乳液やらクリームやら、化粧品が続々と。
Bさん、80歳を前にしてきれいにしていたい気持ちは分かるけど、なんでこんなにたくさん? (・・;)
Bさん曰く「え、昨夜の荷物チェックのあと、入れたんだけど、これって液体物?」
で、セキュリティ・チェックの係員さんに「誰もこれを入れちゃいけないって教えてくれなかったんですよ!!」
(;゚д゚)ェ. . . . . . .、Bさん、そりゃないでしょ〜。
これまで何度、飛行機で旅行に行ったのよ〜。
「とにかく、いくつか放棄するか、チェックインに戻って機内預けにしてください。」のご託宣があって、荷物を再チェック。
Bさんは気が動転したのか、「ねえ、ブラシって液体物?」
…こりゃ、ダメだ。(-ω-ll) チェックインにしちゃおう…。
そんなトラブルもどうにか過ぎ去って、ルフトハンザでハンブルク、デュッセルドルフ、と駒を進めた一行。
飛行時間は長くはないからエコノミーにしたけど、デュッセルドルフ→マラケシュの機内で出された鶏肉のクリーム煮の機内食がよかったね。
これはほかのお客さんたちにも好評の一品。
11月下旬と言う半端な時期のせいかマラケシュ行きは機内も混みあわなかったし、そうこうしているうちにマラケシュ到着!!(^◇^) -
モロッコのビザについては、2012年の11月下旬現在では、日本国籍保持者でパスポートの残存有効期間が6ヶ月以上あれば、モロッコ国内3カ月以内の滞在は不要。
マラケシュへ向かう機内で入国カードが配られて記入。
内容はごく簡単で、用紙の上から順に、
姓、名、旧姓、生年月日と出生地、国籍、居住国、職業、パスポート番号、パスポート発行年月日、降機地/乗機地、モロッコでの滞在先、滞在目的。
以上の点だけで、健康について問うカード、税関申告書などは無し。
マラケシュ・メナラ空港のイミグレでは、一応、復路のEチケットのプリント・アウトも一緒に提示。
私たちの場合は、係官はそのプリントは見ずに「滞在は何日間?」だけの質問ですんなり通れてよかったです。
ついでに言うと、出国カードは、空港内ロビーのあちこちに、2枚目の画像のような形で置いてありました。
ペンは置いていなかったので、自前の物を用意して行くのがよし。
搭乗手続き前にでも手に入れて書き込んでおきましょう。
記入すべき内容は、上記と同じ。
出国の際のイミグレでも、特に質問されることも無く通過できました。 -
マラケシュ・メナラ空港内。
ここでこの日2番目のトラブル発生。
レンタカー会社はロビーに出てすぐ目の前に各社のブースが並んでいるんですが、なぜかAVISのブースだけは空。
「すぐに戻ります」のメッセージが置いてあったのに、なかなか戻らず…。(−−〆)
連絡を取ってもらい、やっとスタッフが来たのは30分以上も経ってから。
その後も予約内容とは違った事を言われたり、予約していた4WDが駐車場に来ていなかったり…。
結局、別のスタッフに市内へ向かう途中にあるオフィスまで送ってもらい、車もそこでやっと借りられました。
数日後の返却手続き時にも空港のブースにスタッフの影は見えず。
またまた呼び出してもらいましたが、領収書の発行を渋られたりと散々。
車自体の整備はよく、二度のアトラス越えや未舗装道路走行でも不具合はありませんでしたが、貸し借りの際のごたごたがとても気になりました。
どうした、AVIS!! -
マラケシュ・メナラ空港は、小粒ながらヨーロッパからの直通便も発着する国際空港。
市街地までは6kmほどと近いのがよし。
ホールに出ると、レンタカー各社のブースのほか、両替のブースが並んでいて、周辺にはカフェやお土産屋さんも。
結構広いホールにはインフォメーション・カウンターもありましたが、観光インフォではないようで、地図などの観光資料は一切無し。
出口のほうに置いてあると聞いて行ってみても見つからず。この時だけだったのかな…。
ホテルや街の観光インフォで手に入れましょう。
●注: 街で見つけた観光資料としては、見所説明付きの地図や、≪マラケシュ・ポケット≫という、レストラン・買い物情報、娯楽・観光施設紹介の冊子がありましたが、どちらもフランス語版。
英語版もあるんでしょうが、探して見た限りでは見つけられませんでした。 -
ずいぶん新しく見えるマラケシュ・メナラ空港外観。
近年出来たばかり?
空港前が大きな広場があって、一般やレンタカー会社の駐車場、タクシー乗り場になってました。
空港からマラケシュ市内を往復するバスもあるようですが、それについては未確認。 -
上の方で書いたとおりの経緯で、車も手に入れ、まずはこの日予約しておいたソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルへ。
マラケシュ・メナラ空港からは車で10分かからない距離。
旧市街(メディナ)西側の城壁外側にあって、ジェディド門へ徒歩2分の好立地。
周辺には、別のホテルや高級ブランド品店も並んでいて、ゲートのあたりには観光馬車やタクシーも常に待機してました。
う〜む、1993年にSUR SHANGHAIと旦那が泊まったメディナ内の安宿街とは大違い。
でも、あの頃の旅も忘れ難い想い出なのよね…。 ノスタルジ〜。 -
入口ゲートを背にして見たソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアル(画像左手)とソフィテル・マラケシュ・ラウンジ&スパ(画像右手)。
どちらも同じ敷地内にあって、棟続きになっているんです。
どっちに泊まろうかと思いましたが、到着日の今日はパレ・インペリアルの方に、数日後またマラケシュに戻った時にはラウンジ&スパの方に泊まってみます。
二つのホテルの違いを先に簡単に言うと、パレ・インペリアルの方はモロッカン・テイストのインテリアやデザインが取り入れられたちょっと重々しい造り、ラウンジ&スパの方は明るく爽やかでモダンなインテリアになっていました。
どちらにも共通しているのは、チェックインのカウンター(パレ・インペリアルの方に入ってました。)と、朝食ブッフェの場所(二つのホテルの中間にあり)、中庭のバーやプールなどの施設。 -
ソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルのジュニア・スイート。
豪華なロビーでおしぼりとウェルカム・ドリンクをいただいた後はお部屋へ。
パレ・インペリアルでいただいたこのお部屋は、プールを見下ろす広いベランダ付き。
リヴィング部分が暗めという以外は、浴室も含めて広さも設備も清潔度も高ポイントだったんですが、深夜まで外部からの大音響の音楽や暴走バイクの爆音が響いて来たのが残念。
同行者のBさんはラクシャリー・ルームに泊まりましたが、そちらの方は部屋自体が古くなっていたということと、深夜の騒音の発生源にさらに近かったらしくて不評でした。
選ぶお部屋のタイプと位置によって評価が大きく違ってきそう。
朝食ブッフェは一人250モロッコ・ディルハム。
屋内席もありますが、気候天候がよければ中庭の席でどうぞ。気持ちよく食事できます。
食事の内容は、モロッコ朝食も洋風朝食もあってとても豊富。どれにしようか迷います。
一通り見て回ってから、お皿に取り始めるのがいいですよ。 -
ソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルやソフィテル・マラケシュ・ラウンジ&スパの裏手にあるプール。
これ以外にも屋外温水プールもあり。
夜に入ってからのライトがきれいですよ。
気候・天候がよければ、屋外部分に設置された席でお飲み物を楽しみましょう。 -
ホテルで一息ついた後は、マラケシュのメディナへ。
マラケシュのメディナは、東西約2km、南北約3kmの旧市街で、周辺は城門がいくつもある城壁にぐるりと囲まれています。
マラケシュの見所になっているジャマ・エル・フナ広場、スークや博物館、王宮などの史跡地区があるのもこのメディナ内で、観光客なら必ず訪れる場所。
この画像は、そのメディナを囲む城壁の一部とジェディド門。
メディナ西側にあって、ソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルやソフィテル・マラケシュ・ラウンジ&スパあたりから徒歩でメディナに行く時に便利。
この門からだと、メディナ中心部にあるジャマ・エル・フナ広場まで徒歩10数分程度。 -
メディナというと、全体的に細い小路が迷路のように入り組んだ場所を想像する人が多いと思いますが、西側の城門からだとジャマ・エル・フナ広場近くまで大きい道もあるし、タクシーや馬車もあちこちで待機してます。
これなら、往きは歩きにして、帰りの道でBさんが疲れても大丈夫。
v(`ゝω・´)☆ …と入って行ったジェディド門。
淡いピンク色にも見えるその城壁は、近づいて行ってみると小穴が無数にあってハトの巣になってました。 -
ジェディド門からメディナに入ると、ハウマン・エル・フェトゥーキ通り脇にあるのがこのオテル・ラ・マムーニア。
マラケシュはおろか、アフリカ全体から見ても超高級と言われるお宿で、世界のセレブがマラケシュにお越しの際にはお泊りになる場所なんだそう。
ははは…、SUR SHANGHAI一行だと、その入口をちらりと見ただけで気圧されてしまう雰囲気あり。
いかん、見なかったことにしよう。 (-ω-ll) すごすご…。 -
メディナ西側のジェディド門からジャマ・エル・フナ広場に向かう途中には、ムーア様式の傑作とも言われるクトゥビア・モスクのミナレットあり。
このあたりは旧市街(メディナ)と言っても空が大きく開けていて、高さ77mあるというミナレットは、あちこちから見えるランド・マーク的存在。
せっかくだから、脇を通って行こうか。 -
マラケシュには今日着いたばかりでも、夕暮れはもうすぐ。
今日の散歩はジャマ・エル・フナ広場あたりだけだね。
雰囲気のいい所を見つけたら、そこで夕飯にしよう。
SUR SHANGHAIたちがモロッコを訪れた11月下旬〜12月上旬は、晴れが続いて、秋の服装に風を通さない素材の秋物ジャケットがあればほぼ大丈夫と言った気温。
ただこれだと、日中は歩いている内に暑くなったり、ちょっと雨模様になった時にはもう1枚ほしい位にもなりました。
アトラス山脈越えの峠では、標高2260m。車の外に出るとガチガチの寒さ。
臨機応変に脱ぎ着出来る服装にするとよし。 -
街灯が点り始めた頃のクトゥビア・モスク。
クトゥビア・モスク周辺はぐるりと見て回れます。
外観見学は無料。
脇に何やら基礎部分が残った建物跡が残っていますが、これはかつて建てられたモスクの名残。
メッカに対する位置が正確ではないと取り壊された跡なんだそう。 -
高さ77mのクトゥビア・モスクのミナレット。
ムーア様式の傑作とも言われるそのミナレットの内部にも明かりが点る時間。
ほんのり紅色に染まった空、白い月、窓から漏れるオレンジ色の灯り。
しんみりといい夕暮れだね。 -
さっきまでまだ明るいと思っていたのに、日が落ちると急に暗くなり始めたクトゥビア・モスクあたり。
オレンジ色の街灯が、これからの時間は太陽の代わり。
ミナレットのシルエットがいいよねえ。 -
1993年のジャマ・エル・フナ広場の東側や北側には、広場を見下ろす屋上カフェやレストランがあったよね。
…と来てみると、まだあった。
と言うか、前よりお店自体がこぎれいになって、数も増えていた。
当然か。(;^ω^)
どれにする? と見て回って決めたのは、広場北側にあるレ・テラス・ド・アルハンブラ。
この画像のカフェの2階に入ってます。
広場の眺めがいいテラス席は食事客用になるので、ご注意を。 -
レ・テラス・ド・アルハンブラのテラス席に陣取って見下ろしたジャマ・エル・フナ広場の北側。
夕方からは屋台も出て、一層賑やか。
このレストランには、出来たら暗くなる前から来て、あたりが夕景から夜景に代わっていく様子を楽しみながらお食事するのがお勧めです。
あ、向こうに見える建物の屋上カフェ、1993年にも行ったよね。(*^。^*)
あとで名前を確かめてみたら、カフェ・グラシエでした。 -
これも、レ・テラス・ド・アルハンブラのテラス席に陣取って見下ろしたジャマ・エル・フナ広場の北側。
このレストランはスークへの入口あたりだし新スークに隣接しているせいか、暗くなるほどに行き交う人が増えて行くような気がする。
この広場の活気は、今も昔も同じだね。 -
レ・テラス・ド・アルハンブラで頼んだサラダ2種。
このほか、ミートボールのタジン、野菜のタジン、串焼肉のブロシェットをお試ししてみました。
ミートボールのタジンの内容が少なめだったほかは、見た目も味もよし。
今回のモロッコ旅の中では高得点のお店になりました。
モロッコ料理のほか、ピザなども出しているので、モロッコ料理に飽きた方でも行ってみるといいですよ。 -
イチオシ
レ・テラス・ド・アルハンブラの飼い猫なのか、餌をねだりに出入りしているだけの猫なのか、ずっとSUR SHANGHAIたちのテーブルから離れなかった。
顔付きも物腰もおっとりタイプだから、飼われてる猫ちゃんよね、きっと。 -
今日はもうすっかり暗くなったし、明日は早目にホテルを出てモロッコ南部へ移動するから、メディナをじっくり見るのは旅の終わりにマラケシュに戻って来た時にしよう。
ホテルへの帰り道、新スークをちょいとだけ通ってみると、
Σ(・ω・ノ)ノえっ! この子ども服マネキンのディスプレイ!!
どうにかならないの〜? -
ジャマ・エル・フナ広場北側の新スーク。
うんうん、こういう町角が絵になるのよね。 -
イチオシ
Bさんの脚の調子はいいようで、ホテルへはまた徒歩で帰る事に。
ホテルへの帰り道はすっかり暗くなって、またクトゥビア・モスクの脇を通ってみたらライト・アップが始まっていた。
月が朧に霞む夜空も、ミナレットの下の黒い人影もいい風情。 -
ホテルそばまで戻って来たら、ルイ・ヴィトンのお店からはレーザー光線が飛び交っていた。
マラケシュの新しい顔だね。 -
また戻って来たソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルのロビー。
ゴージャスなインテリアも、夜にはしっとりした雰囲気。 -
ソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルのプール前中庭。
通路にも外にも気持ちいい座席がしつらえてあって、暗くなった後はここで飲み物をいただくとくつろげますよ〜。
…なんちゃって、SUR SHANGHAIはお酒は受け付けない体質なのが悔やまれます。 -
ソフィテル・マラケシュ・パレ・インペリアルでいただいたお部屋から見たマラケシュの夜明け。
ベッドのマットレスの具合もよくて、昨夜はぐっすり、…のはずだったんですが、上の方でも言ったように、夜遅くまで外部からの大音響の音楽や暴走バイクの騒音がひどくてうんざり。
2時か3時頃まで聞こえていたような。(-ω-ll)
この画像は、嵐が過ぎ去ったあとの静けさです。 -
イチオシ
モロッコ再訪の旅の最初の夜が明けた。
ホテルのスタッフが歩いて行くプールサイドのヤシの木の倒影がきれいだね〜。
さあ、今日は、アトラス山脈を越えて、モロッコ南部へ移動する日!
以前にも見た景色は、今どうなっているだろう?
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kioさん 2013/01/22 22:33:21
- モロッコは今も昔も、、、
- モロッコは昔、sur shanghaiさんの初めてのモロッコ行きの時と同様に
スペインのアルへシラスからタンジェまで船で渡った場所、
船内ではモロッコ人の立ち振る舞いに軽いカルチャーショックを
感じた記憶があります。
タンジェに到着したからのガイドのしつこさに、へきへきとした記憶が有りました。今も昔も同じなんでしょうかねえm(__)m
表紙画像のライトアップされたミナレットの美しさと、幻想的な、おぼろ月、とても美しい画像ですね
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2013/01/23 10:43:46
- RE: モロッコは今も昔も、、、
- > タンジェに到着したからのガイドのしつこさに、へきへきとした記憶が有りました。今も昔も同じなんでしょうかねえm(__)m
今回は、自称ガイドさんも売り子さんたちも、昔に比べたらずいぶんクールであっさりになったなあという感想でしたよ。びっくり。
どこまでも食い下がるしぶとさが無くなってました。
昔はしつこいのがイヤだったのに、いざ、クールになられると寂しいような…。
矛盾してますね。
それとも、私が、食い下がる価値無しのボンビー東洋人(しかも若くないぜ〜、フン!( -ω-)y-~)にしか見えなかったから、だったのかも?(。・w・。) ププッ
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