SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(108ページ)全1,465件
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RE: あけましていめでとうございます。
「こいつぁ、春から縁起がいい。」ですね。(*^_^*)
お正月+大吉、おめでとうございます。m(__)m
本当にいい事があるといいですね。
明日からのお仕事とは、お正月中から大変、大変。
でも、次の旅行の楽しみがそれだけ増すかも。
お体には気をつけて、忙しい時期を乗り越えてくださいね。
2006年01月02日02時05分返信する -
シシリアン・マフィア(^-^;
ご無沙汰していました〜 本年も宜しく!
そしていつも書き込み頂き有り難うございます
SUR SHANGHAIさん シシリー島に行ったんですか〜
自分が行きそびれた島ですねん(^-^;
なんせ妙にマフィアの巣窟イメージ多々ありで(笑)
マフィア映画の観すぎか〜(爆)
戦前、アメリカの裏社会を牛耳るマフィアの王道を歩むものは
シシリア島出身でなければならぬという不文律があったやに
聞きます。かの禁酒法時代に財をなしたアル・カポネでさえも
ナポリ出身ゆえに地方マフィアの域を出る事は出来なかったそうな
今はシシリアン・レモンのイメージ(笑)
最近の日本のレモン果汁入りのソフトドリンクには
イタリアンレモン果汁使用と明記してるほどイタリアの
イメージが良いという事なんだろうねえ
RE: シシリアン・マフィア(^-^;
kioさんがシシリーに行けなかったのは残念でしたが、「行ったら、ただではすまない何かが起こる。」と言う虫の知らせだったんでしょうか。(^○^)
この世のものではないような、前代未聞のハードボイルド・ノンフィクションができていたかも、ですね。
南欧でよく見られるような小柄なシシリーの人たちですが、鳥打帽をかぶったおじさんたちが群れているのは、その眼光も相まって迫力がありました。
一種得体の知れぬ南欧の光の中の陰の部分を見た思い。
2006年01月02日01時56分 返信するRE: RE: すげぇ〜〜 イメージできますよん
>南欧でよく見られるような小柄なシシリーの人たちですが、鳥打帽をかぶったおじさんたちが群れているのは、その眼光も相まって迫力がありました。
一種得体の知れぬ南欧の光の中の陰の部分を見た思い。
もうイメージがビジュアルに浮かんでくる
いい文章だと思います。
鳥打帽の色は黒、、彼等は石畳の上を少し前かがみに歩いていたりする、、
誰もが赤銅色に焼けた肌に、人を射る様な眼差しを持っている。
得体の知れぬ様は彼等が連綿と背負ってきた歴史のオーラを
彼等が放っているからに他ならない、、、
ってここまで書いて何を云いたいのか 自分で判らなくなってきました(・・;)
まあ そんなイメージということで(*^_^*)
2006年01月04日19時52分 返信するRE: RE: RE: すげぇ〜〜 イメージできますよん
≪シシリーには旅人をハードボイルド作家に仕立て上げる力があるなり。≫
と、拝察いたしました〜。(^○^)
−−目深にかぶった鳥打帽から時折覗く、暗い光を宿した目の男たちは…、
ひゃ〜、映画が一本出来ますね〜。 キャッ!!(*^_^*)2006年01月04日22時03分 返信する -
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=☆SUR SHANGHAIさんへ☆=
☆…☆新年明けましておめでとうございます☆…☆
本年もどうぞよろしくお願い致します☆
昨年はSUR SHANGHAIさんと知り合うことが出来て
とても嬉しく思っております♪
そしてお世話になりありがとうございました☆
SUR SHANGHAIさんにとってすばらしい一年になりますように♪
今年もSUR SHANGHAIさんの旅行記楽しみにしております☆
∞∞∞∞∞∞∞∞平成十八年 元旦∞∞∞∞∞∞∞∞2006年01月01日00時40分返信する -
やっぱりパレルモは素晴らしいですね
SUR SHANGHAI様
こんにちは。極楽蝶です。
パレルモの旅行記を拝見いたしました。
実に素晴らしい所ですね!!!
僕もシチリアには大変興味があり,早いうちに訪れてみたい土地のひとつです。以前に高山博氏の「中世シチリア王国」(講談社現代新書)を読んで,この島に織り込まれた歴史に感動した次第です。
とても素敵な旅行記をありがとうございました。
では,また。これからも楽しみにしています。RE: やっぱりパレルモは素晴らしいですね
はじめまして。& 明けましておめでとうございます。m(__)m
シチリア島は車での移動でしたが、内陸部は思った以上に時間もかかり、日の短い季節だったのが残念。見尽くせずに終わったり、思い描いていたシチリアの青い空の写真が少ないのが悔やまれます。
夏のシーズンまでとはいかなくても、日の長い季節にぜひどうぞ。
シチリア島の旅行記は、明日あたりアップ予定の8冊目タオルミーナ編で完了の予定です。よろしかったらご覧ください。
2006年01月02日00時37分 返信する -



