(≧∇≦)さんのクチコミ(118ページ)全3,227件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年11月14日
-
投稿日 2016年11月14日
総合評価:4.0
ダッカにある外国人観光客に人気のエキゾチックな建物です。
どことなくタージマハルのパクリのような建築様式ですが、建物の色と大きさが全然違います。
庭園の配置もどことなく似ており、両者を見比べるのも旅の楽しみです。- 旅行時期
- 2007年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月14日
総合評価:3.5
アイルランド・ダブリン観光で外せないのが、ギネスブックで有名なギネスビールの施設です。
ギネスビールに関することを学べるアミューズメント施設です。
併設のギフトショップでは、お馴染みのギネスマークの入ったグッズを買うことができます。- 旅行時期
- 2011年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月14日
総合評価:4.0
日本人にとってロンドンの空港と言えば、直行便が就航しているヒースロー空港が一番馴染みがありますが、ロンドンの中心部に小さなシティ空港があり、近隣の国に行くならこのコンパクトなシティ空港が便利な空港です。
滑走路が短い為、小さな機体ばかりが並ぶ面白い空港です。
国内線感覚で飛行機に乗れるので、ビジネスマンの利用が多いのもこの空港の特徴です。- 旅行時期
- 2011年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.0
北欧でオーロラを見るならノルウェー・トロムソがお勧めです。
暖流の影響で、緯度の割りには暖かく、氷点下少し下回ったくらいの気温でオーロラウォッチが出来ます。
個人でオーロラウォッチなら、ホテルの敷地からオーロラが見えるスカンディックホテル・トロムソがお勧めです。
駐車場に三脚立てて、オーロラ撮影が可能です。- 旅行時期
- 2007年01月
- 利用目的
- 観光
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:3.0
インドといえばガンジス川での沐浴が有名ですが、普通の日本人観光客が地元民に混じって沐浴するのはハードルが高いです。
無理すると傷口や耳鼻から菌が入り病気になります。
日本人向けのツアーでは、地元の方とは違う、少し水が澄んでいる場所で沐浴しました。- 旅行時期
- 2005年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.0
フィジの玄関口であるナンディはイメージと違い、リゾート周辺の海は綺麗ではありません。
オプショナルツアーで、近くの島に出かけるのが一般的です。
リゾート島へは、現地発のツアーで行くしかなく、個人で定期船に乗って行く感覚ではないです。
知らずにオフシーズンのナンディ空港近くのホテルステイの格安ツアーでフィジーに到着してから、このカラクリを知って呆然とする日本人観光客がいますので注意です。
ビーチコンバットート島は、比較的ナンディから近いので滞在時間が取れ日帰りでも十分楽しめる島です。- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:3.5
サイパンと言えばビーチリゾートやダイビングを主目的に渡航する観光客が殆どかと思いますが、日本人として太平洋戦争と太平洋の島々の統治は忘れてはいけない歴史です。
日本がサイパンを統治し、製糖工場で使われた蒸気機関車が砂糖王公園に野ざらしで展示されています。
屋根などつけず、そのままに置かれている年々風化が進む蒸気機関車が心配です。- 旅行時期
- 2010年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
チュークでは唯一と言っていい程の歴史あるリゾートホテルです。ただしサービスは期待できず。
投稿日 2016年11月13日
総合評価:3.0
ミクロネシア・チュークにある唯一と言っていい程の歴史あるリゾートホテルです。
空港からは距離があり送迎車がマストです。ガタガタ穴の空いた道路を揺られていきます。
一応リゾートホテルですが、現地従業員にサービス精神は乏しく、値段に見合うサービスは期待できません。自然を満喫るすしかないです。ホテルの敷地内には戦争の遺品が色々展示されています。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.0
ケニアでの観光といえば、野生動物を見るゲームドライブが一番メジャーです。
しかし、余程の動物好きか、定期的にレアな動物ビック5が出てこないと飽きてしまいます。
そんな時、お願いすれば野生動物以外にもマサイ族の村を訪問したり出来ます。
完全な観光目的で入場料を取られますが、気軽に記念撮影が出来ます。- 旅行時期
- 2014年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.0
日本の東京駅の駅舎のモデルとなったアムステルダム中央駅です。
一国の首都の中央駅ですが、アムステルダム中央駅の目の前には運河があるという凄いロケーションです。
埋め立てで国土を広げてきたオランダらしい光景です。
駅前から運河クルーズに参加できます。- 旅行時期
- 2012年04月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月13日
-
投稿日 2016年11月12日
-
投稿日 2016年11月12日
総合評価:4.0
鉄道のないマルタ観光ではバスが重要な移動手段です。
バレッタを基点に島内のあちこちに路線が張り巡らされています。
ただ、多くの路線がバレッタ基点なので、島内のスポット同士の移動となると一度バレッタに戻ってくるようなルートとなり、時間がかかるのが難点です。観光客としては、帰りのバスは殆どバレッタに戻るので、とんでもない場所に行くリスクは少ないので安心です。
マルタのバス車両といえばレトロな丸みを帯びたマルチーズバスが可愛くて人気ですが、エアコンなしの旧型なので今は減少の一途です。観光客向けに、何とか今後も残して欲しいものです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月11日
-
投稿日 2016年11月11日
-
投稿日 2016年11月11日
-
投稿日 2016年11月11日
-
投稿日 2016年11月09日
-
投稿日 2016年11月09日
総合評価:3.0
米ソの冷戦時代は、気軽に訪問する事が出来なかった軍港の街であるウラジオストクですが、ソ連崩壊後、ビザ取得は今でもマストですが、気軽に観光できるようになりました。
外国資本の流入もあり、かつてのソ連らしさが失われていってますが、博物館であるこの潜水艦は、かつてウラジオストクが極東の軍事拠点であった事を思い出させる数少ないスポットです。
潜水艦内部は狭いので、ツアーで行った場合、順番に中に入ります。
今は気軽に記念撮影も出来ます。- 旅行時期
- 2011年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0




































