obaqさんへのコメント一覧(203ページ)全2,059件
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Obaqさん、はじめまして?かな???
はじめまして。目の覚めるような青い海のマルタ島を拝見しました。
私も2回マルタに行きましたけど、こんなにキレイな海は見れませんでした。
Obaqさんの旅行記で、もう一度いかなきゃなーと思いましたよ。
さてさて、マルタ騎士団について、おせっかいにもウィキペディアに書いてある記述をペーストします。
なんだか壮大なる歴史を背負った団体ですよね。
ヨーロッパでは、よく救急車にマルタの十字が記されています。
これも聖ヨハネの教えなんでしょうね。
またお邪魔しまーす。
魔女ランダ
マルタ騎士団(マルタきしだん―Sovereign Military Order of Malta)は、カトリックの騎士修道会であり、国際連合にオブザーバーとして参加する主権実体(sovereign entity)である。十字軍時代のパレスチナに発祥した聖ヨハネ騎士団が現在まで存続したもので、正式名称はロードスおよびマルタにおけるエルサレムの聖ヨハネ病院独立騎士修道会(伊:Sovrano Militare Ordine Ospedaliero di San Giovanni di Gerusalemme di Rhodi e di Malta, 英:Sovereign Military Hospitaller Order of St. John of Jerusalem of Rhodes and of Malta)という。
十字軍勢力がパレスチナから追われた後はロードス島を根拠とし、聖地巡礼をするキリスト教徒の重要な経由地の守護者、ムスリム(イスラム教徒)に対する聖戦の実行者として活躍したが、1522年、オスマン帝国のスレイマン1世によりロードス島は陥落。本拠をマルタ島に移して、マルタ騎士団と呼ばれるようになった。しかし1798年、ナポレオン・ボナパルトの侵攻によりマルタ島を奪われ、領土を失う。
領土を失った後も、マルタ騎士団は伝統的に独立国家と同様の主権を有しているとされるが、正確な性質は不明瞭である。本部として、ローマに建物一棟を保有し、バチカンのようにイタリアから独立領土として承認されてはいないものの、建物内はイタリアから治外法権を認められた領域である。従って、これを一種の大使館と見なすこともできるし、領土と見なしてバチカンよりも小さな国家であると見ることもありうる(国家と見なして、マルタ騎士団国と日本語で呼ばれることもある)。
国連は、マルタ騎士団を「非加盟国」としてではなく、「オブザーバーとして参加するために招待を受ける実体(entity)あるいは国際組織」のひとつとして扱っており、国としては認めていない。マルタ騎士団は世界の約75か国と外交関係を持ち、在外公館を保有しているが、2003年現在、日本はマルタ騎士団を国として承認しておらず、外交関係も持たない。
医療などの慈善活動を行っており、独自のコインや切手を発行している。また、イタリア入国とは別に入境に際して許可の取得が必要である。
アマチュア無線の世界では、一部の領有権紛争対象地と同様の“帰属地未定区域”を表す国籍符号が特別に割り当てられている。
RE: Obaqさん、はじめまして?かな???
魔女ランダさん 初めまして?でしょ??
何度かお伺いして、何度か訪問頂いたとは思いますが。
今まで旅行した写真を載せるのにあくせくしてまして、書き込んで頂いた方にご返事させて頂くのがここまでのところ精一杯でした。
やっと2004年までたどり着きまして、もう少しで皆さんのところへも、精力的(体力的には無理な年頃なので・・)に拝見させて頂けるのではと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。
マルタ島、私は初めも始め、南イタリア、シシリー島の旅行に付属的にくっついていたこの国のことを、そこへたどり着くまで、それこそ共和国だなんて、全く知りませんでした。
イタリアのリゾート地の一つぐらいにしか思っていなかったのでした。
ガイドの説明を聞きかじって、そのまま載せていましたので、マルタ騎士団の詳しい資料、うれしかったです。
知りたいと思っていながら、次の旅行や写真を撮りに行くことに気が移ってしまって、いつの間にか調べることを忘れてしまっていましたね。
有り難うございました。
私より2ヶ月ほど前に行ってきた友人から、
え!?そんなに青かったの?
そんなの知らない!
って言われてしまったのですが、嘘ではなくホントに素晴らしい青さでした。
こちらこそ信じられないと言ったくらいでしたよ。
あそこまで青い海は、私もまだ他で経験してません。
ぜひ行かれて体験して欲しいですねー。
2005年05月20日21時11分 返信する -
北欧のヴェニス
こんにちは。
ストックホルムにも行かれたのですね。
時期も初夏だけに、良い天候に恵まれま
したね。
私が訪問した時期は3月でしたので、お
写真に見られるような清々しさはまだ遠かっ
たです。 -
旅行に安く行く方法
突然のメールで恐縮です。
私は、旅行専門オークションサイト『旅オク.com』を運営しているものです。近畿日本ツーリストの海外旅行パックツアー・ホリデイや国内のホテル・旅館が1円でスタートしています。
ご意見や感想など聞かせていただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。http://www.tabioku.com/
2005年05月18日10時58分返信する -
2005.03.28にこのホッパーへの路走りましたよ。
obaqさん初めまして、ここの写真見て懐かしくなりました。今年2005年春に、フンザに行ってきました。obaqさんは6年ほど前ですね、この路は北杜夫の『白きたおやかな峰』にも書かれてましたね、今も変わらず肝を冷やさせてくれます。まだ会員登録したばかりで旅行記上げていません。写真沢山
撮ってきたので、出来るだけ早くアップします。 -
市内公園
こんにちは。
オスロのお写真拝見致しました。
市内公園の力強い彫像等とコント
ラストを成したベルリン・ブルー
色の空が程よい均衡が取れていて
印象的です。
郊外のお写真ものどかさが伝わっ
てきますね。こういうところで飲む
牛乳は美味しそうだなあ、と一人で
想像してしまいました。RE: 市内公園
きゃんさんさん こんにちは
フログネル公園を最初に見たときは「ギョッ!」
という感じでした。
でも、見ているうちに、「ゆりかごから墓場まで」の物語を読みながら体験しているような感じで、それに沢山の人たちがその公園を愛し、ゆったりとそこで過ごすのを見て、最後には自分もうち解けて散歩を楽しんでいました。
青景色の中でのんびり牛乳を・・・・・
なるほど・・全く気が付きませんでしたね。
そういえば、北欧全体を通して、2〜3回、ホテルの朝食で飲んだだけでした。
日本と同じ味と香りがしたら、そう思ったのかも知れません。
コクも香りも薄かったような気がしました。2005年05月15日18時46分 返信する -
帰ってきました・・noriさん
obaqさん こんにちは!
返事遅れて済みませんでした。
中央アジアの後すぐにケニアに行って来ました。
昨夜帰ってきたところです。
中央アジアの旅のHPアップしましたが、まだアップしていない写真もありこちらも追加でアップしようと思っています。帰ってきてからウズベキスタンで暴動が報道されており・・キルギスといいあまりこの付近は治安が良くないですね・・
ケニアの野生動物はいいですね!
生き生きしている姿に感動しますよ!食うか食われるかの環境の中で生活している緊張感は凄いですね・・
でもケニアの大平原で360度動物たちが見渡せるのも此処ならではですね。写真もこれからボツボツせいりしてアップします。
取りあえず帰国のご挨拶です。
では、また・・・noriさん
2005年05月15日11時15分返信するnoriさん お帰りなさい
中央アジアに続いてすぐにケニア、タンザニアでしたね。
しかもケニアは遠くて、トランジットも長時間じゃなかったですか?
クアラルンプール?それともパリ経由でしたか?
それにしてもものすごいペース・・・
noriさんの体力と気力には敬服の一語です。
ウズベキスタンは、本当にいいタイミングでしたね。
キルギスにしても、民衆一人ひとりは、素朴で素晴らしい人たちばかりなのに・・・
どの国も幸せを望んでいながら思うように行かない現実を、感じますね。
年々、訪れる国が少なくなってしまっていて残念です。
自然界の大型の動物、素晴らしいですよね。
ライオンやレオパードを見てきましたか?
私はチョベも含めると7回ぐらい、サファリを体験しましたが、まだ一度もお目にかかっていないのです。(涙
他の方々の旅行記ではよく見かけるので、猫科の動物には見放されたのかなと、ちょっと落ち込んでいる状態です。
それにしても、生であのクレーターや平原に身を置くという素晴らしい体験。
必ずもう一度リベンジするつもりでいます。
孫と一緒に・・・・・
更新を楽しみにしています。
2005年05月15日18時21分 返信する -
青い海
こんにちは。はじめまして。
お写真拝見致しました。青い海の印象的な
土地ですね。
マルタ騎士団のお話は耳にはしていまし
たが、詳細は知りませんでした。40:9での
数での不利な点をどのようにカバーして勝
ち抜いたのかが知りたくなりました。RE: 青い海 マルタを見ていただき有り難うございます
きゃんさんさん、初めまして
何度も来ていただいていたのに、コメントも出さずに失礼しました。
修正しながらの旅行記アップに明け暮れた感じで、余裕もなく、やっと最近の旅行記に近づいてきました。
これからは皆さんの旅行記を少しずつ拝見していこうと思っています。
マルタへの旅行は、天候にも恵まれて、素晴らしい「青」の世界を満喫することが出来ました。
もう1〜2日のんびり出来たら、と後ろ髪を引かれる思いで帰国したことを思い出しました。
そういわれると、私もマルタ騎士団の詳細、聞きたかったのですが、現地ガイド氏に「時間がありません」とバッサリと言われてしまいました。
自分で調べればいいやと思いながら、帰国と同時に忘れてしまって・・・σ(^_^;)?
年をとるとメモをしておかないと、忘れることが多くてダメですね
2005年05月15日17時59分 返信する -
素晴らしい砂漠のお写真に思わず書き込みさせて頂きましたm(__)m
obaqさん♪素晴らしい砂漠のお写真を拝見させて頂きました(o^∇^o)ノ
感動的なシーンに思わず見とれてしまいました♪
時々拝見させて頂いておりましたがコメントも残さずゴメンナサイm(__)m
沢山の旅行記!興味深いものばかりで。。。。
アフリカへは一度も行ったことがなく色んな方の旅行記で
楽しませて頂いています(*^^)v
ライオンはいないかなぁ〜と(笑)探してます(*^_^*)
猫科の動物が大好きでアフリカをUPされていらっしゃる方の
旅行記を探し当てると〜嬉しくて。。。
今回ライオンはまだ発見していませんが
あの砂漠の波打つシーンがあまりに素敵で
写真を大きくして見てしまいました(o^∇^o)
また時々お邪魔させて下さいねm(__)m
心に残るシーンを('-'*)アリガトウゴザイマシタ♪RE: 素晴らしい砂漠のお写真に思わず書き込みさせて頂きましたm(__)m
チビケイさん,
おはようございます。
こちらこそ、 何度か来ていただき、又お伺いしているのに、なしのつぶてのような感じで申し訳ありません。
今までの旅行のUPを早く終らせたい、ということが頭にあって、なかなかこちらのほうからコメントできずにいます。
写真が増えるに従って、どうもスペースが足りないことに気づき、ソフトで、1ページに2〜3枚の写真を入れる形にしているため、UPを終える予定が遅れてしまいました。
今年の旅行までUP出来たら、皆さんのサイトへおじゃましようと思っているのですが、とりあえずは疲れた頭を休めるために、 チビケイさんの所などへおじゃましてます。
強行軍ばかりの旅行をしてきたので、 チビケイさんのような滞在型の旅行にあこがれているのですが、年齢のこともあってやはり焦っているのかも知れませんね。
私も、伺わせていただきます。
宜しくお願いします。2005年05月11日11時05分 返信する -
(# ̄ー ̄#) うっとり
チベット旅行経験者は、一様に「空の青さが半端じゃない!」と言うんですが、
空だけじゃない、舌を巻くような景色の連続で、絵葉書を見ているようです。
5月中旬、季節的に良さそうですね。参考になりました。
それにしても納木錯の温泉、激しく気になってしかたありません。笑RE: (# ̄ー ̄#) うっとり
有り難うございます。
チベットへ行く計画があるのですね。
パミール高原のクンジュラブ峠とともに、あの青い空は今でも目に浮かんできます。
もう一度あの空の下に我が身を置きたいという、願望はズーッと持ち続けています。
昨年12月にネパールへ行ったのですが、一般のツァーで行ったのでは、遠くから見る今年か出来ず、期待はずれでした。
やはり標高4000m近くへ、自分が行かないとだめなようですね。
あの感動を是非味わっていただきたいです。
温泉
納木錯からの帰路、車窓から撮っただけで、現地ガイドから聞いたもので、実際にはどんなものかは、皆目分らないんです。
入れたらいいですね。2005年05月03日00時29分 返信する



