obaqさんへのコメント一覧(201ページ)全2,059件
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パナマの貴重な情報をありがとうございます。
obaqさん
パナマは行きたい国ですが、写真を拝見し、街の様子、運河の様子、人々の表情がよく解りました。パナマの貴重な情報をありがとうございます。 -
治安は良いのですね・・・
こんばんは。ニカラグアの日記を拝見致しました。
私の記憶にはニカラグアやエル・サルバトルは内戦
をしていたイメージしかないのですが、ニカラグア
は治安は良くなっているのですね。人々の笑顔がそ
れを確信させてくれていますね。 -
今回は花の写真が多いですね。
エルサルバドル?名前を聞いたことがあるような、ないような
珍しい国を訪問されて如何でしたか?
今回の旅行記では、花の写真が多く掲載されておられ、おや?と
思いました。
私も花には興味があり、必ず訪問国に咲く花々を写真に撮ります。
花の名前はガイドさんにお聞きしメモします。
これからも珍しい花の写真の掲載もよろしくお願い致します。 〆RE: 今回は花の写真が多いですね。
今回の旅行は、グアテマラのマヤ遺跡、コスタリカのジャングルウォーク、パナマ運河が目的でしたが、どうせならということで中米7カ国を陸路で走るコースを選びました。
従って、ベリーズ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグアは、通過するためのようなものでした。
でもやはりそれなりの感動は、どの国にもあるものですね。
花の写真はチャンスがあれば必ず撮るようにしています。
名前まではなかなか難しく、ところによっては聞いても、不思議そうな顔で「花だよ!」の一言しか帰ってこないところさえあります。
「そんなくだらないこと何で聞くんだ」という雰囲気なんですね。
でもあまり可愛く咲いているんで、写真だけでも撮ってくることにしています。
2005年07月16日16時11分 返信する -
リビア旅行計画中
obaqさん、こんにちは。
素晴らしい写真の数々、拝見致しました!
現地の方との交流もたくさんあって楽しそうですね。
実は、先日愛知万博に行き、リビア館の方と仲良くなりました。
で、ぜひリビアにおいでよ、ということになったので、
早速、10月か11月にリビアに行こうと考えています。
そこで、素朴な疑問ですが、
女性はどのような格好をしていったらよいでしょうか??
ノースリーブ、半袖、短パン、スカート・・
どの辺までOKなのかなというのが、ちょっとわからなかったので。
それにしても、リビアは本当に素晴らしい所のようですね。
今からとても楽しみです!
RE: リビア旅行計画中
mameringさん、リビア旅行記を見て頂き有り難うございました。
リビアの方に誘われて行かれるとか、素晴らしいですね。
ローマ遺跡の宝庫と広大な砂漠も最高ですが、
きっと現地交流など、私たちの知らないリビアもたっぷりと堪能されることと思います。
さて、女性の格好についてですが、
私たちには1月という気候もあって、かなり涼しい・・・というか寒いくらいの季節でしたので、長袖のシャツの上にベストやセーター、その上にジャンパー、それでも寒いときは雨のために用意したゴアテックのウェアを、気温によって着たり脱いだりしました。
従って、よくあるイスラム国における女性の姿問題は、ほとんど意識せずにすみました。
アルバムを見返してみたのですが、同行者では一度だけ遺跡で女性一人が半袖姿で写っていただけでした。
リビアの国としての印象は、以外に開放的で、TVなども400チャンネルほどの番組を全国民が見ることが出来るくらいです。
従って、他のイスラム圏の国と比べると、それほど心配しなくともいいように思われます。
ただ、現地の人たちはやはり、純粋なムスリムですのでそういう姿はしません。
室内や沢山の人たちの中にはいると、かなり違和感と視線を浴びることになるかも知れませんね。
遺跡や砂漠では、半袖やTシャツなら、それに暑ければ袖無しでも、まず問題ないと思います。
室内、町中、人が多いところでは、ノースリーブ、短パン、スカートは避けられた方が無難と思われます。
もし、モスクなど宗教的建物へ行くときは、やはり出来るだけ肌を見せない姿がエチケットでしょうね。
その日の行動によって、案内して頂く方に相談しながら、選ばれたらたらどうでしょうか。
荷物を少なくする方法として、気温で服を替えるのではなく、Tシャツを下着替わりに、寒くなると長袖、セーター、コート(またはジャンパー)と重ね着をすることで、いつも長旅をしています。
下着はだいたい3〜4枚、上着はものによって1〜2枚に絞ります。
ちょっと抽象過ぎたでしょうか。
人に関しては、文句なし! 優しく陽気で明るい人ばかりです。
アルコールは一切ダメでしたが、リビアを離れる前日、酒無しでこんなにバカ騒ぎが出来るのか、と思えるほど楽しいお別れパーティが出来ました。
チュニジアとの国境では、見送りのガイド(男性)が涙を流してくれるほどでしたよ。
目一杯楽しんできてくださいね。2005年07月09日14時23分 返信する -
オーロラが、、、、
旅行記を一つ宛拝見させて頂いておりますが、
どの写真も素晴らしいですね。
特に、空撮が最高に見事です。
ブレないで、本当に綺麗に撮られてます。
それにオーロラ、たまたまトイレに起きて見られたのですね。
幸運としか言いようがありませんね。
物凄く神秘的な光景でしょうね。
写真や画像で見るのと違って、色がとても、、口では
言い現せないでしょうね。
自然の神秘と言うか、凄さと言うか地球の凄さを感じます。
私は、まだ見たことがないので、是非一度は見て見たいものです。
RE: オーロラが、、、、
いつも見て頂き有り難うございます。
マッキンリー空撮のセスナの窓ガラスの質が、他の国での空撮体験のものと比べ、別格なものでした。
ゆがみも傷もほとんど無く、お陰で素晴らしい景色を撮ることが出来ました。
空撮だけで100枚ぐらい撮りましたので、本当に良いものだけで、見られないものもかなりありました。
オーロラの神秘さは、やはり実際に見て、その動きや輝きを体験することが一番ですね。
9月ということで、8日間の現地滞在でやっと二日間だけ見ることが出来ましたが、2回目の時は朝3時40分頃でした。
消えるまで見るつもりでいたら、それ以後寝る事が出来なかったです。
あの感動を求めてもう一度、私も行くつもりです。
オジラーさんにも是非体験して欲しいですね。
色々な方の旅行記を拝見すると、オーロラに関しては、カナダのイエローナイフが、見える確率、間近さ、色彩、スケールなどの面で一番良さそうですね。
2005年07月07日07時57分 返信する -
はじめまして。」
obaqさん、はじめまして。
度々私の旅行記に訪問頂き有難うございます。
お礼のメールがおそくなりましたことをお詫び致します。
私は、この5月よりトラベラーになり、雑用の合間をぬって
せっせと旅行記を作成しております。
なかなか時間が取れず、思うように捗りませんが、アルバムを
紐解きながら、又、色々なエピソードを想いだしながら頑張って
旅行記を増やしてゆこうと思っております。
それにしても、色々な所へ凄い旅行をされておられますね。
それも、あまり人が訪れないような所へ行かれており、
驚きと感嘆が入り混じった気持ちです。
旅行記の世界地図も、ロシア方面を除き黄色く塗りつぶされており
凄いの一言に尽きます。
次に目指すのは、ロシア方面ですか?それとも北極・南極?
でも、あまり危険な目にあう旅行は、程々にして下さいね。
時間を作り、旅行記を拝見させて頂きます。
今後ともよろしくお願い致します。
どうぞ良い旅をお続け下さい。 〆
2005年06月20日22時42分返信する -
はじめまして、obaqさん
はじめまして、obaqさん。マイページを拝見しビックリしました。51ヶ国を訪問されておられるそうですね。何とも素晴らしい・羨ましい限りです。私もまだまだ行きたいところが沢山ありますが、一つ一つ実現出来るようにチャレンジして行きたいと思っています。
Obaqさんは遺跡が好きなのですか? 沢山の遺跡巡りをされているようですが。
南米ペルーのマチュピチュには本当に感動させられました。再度訪れて見たいと思っています。また、訪問させていただきます。
2005年06月03日09時55分返信するRE: はじめまして、obaqさん
あきかやさん はじめまして
旅行記にコメントを戴きまして有り難うございます。
>遺跡が好きなのですか?
初めての海外旅行で、エジプトをまわったときの、現地日本人ガイドが、発掘調査のボランティアをやっている人で、歴史大好き人間。
その説明が、まるで昨日見てきたばかりの話し方。
もう夢中で聞いていました。
それ以来、遺跡、大自然、世界遺産をテーマにして、年に2〜3回旅行を続けています。
>マチュピチュには本当に感動させられました。
インカの遺跡は、中でも上位に値する感動を受けますよね。
、あとから作られたスペインに比べて、器具が無いのに、遙かに優れた土木技術など、魅せられることが大変多いですね。
私も、もう一度行きたいところの一つになっています。
>一つ一つ実現出来るようにチャレンジして行きたいと思っています。
旅行記を見て頂ければおわかりと思いますが、私も、同じやり方でここまで来ました。
是非、実現されてくださいね。
UPされて行くのを楽しみにしています。
2005年06月03日10時50分 返信する



