obaqさんへのコメント一覧(192ページ)全2,059件
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イランの係官に鼻薬を効かせてくれて・・
obaqさん
シルクロード?
・ガイドがイランの係官に鼻薬を効かせてくれて・・
>良く使うボーダー越えの手段ですね、この場合の鼻薬は何なんでしょうか ??
百台のトラックをさしおいて・・相当の金額ですよね・・
>ほーら言わないことじゃ、ありませんか、鼻薬が効きすぎたんですよ
クルド人知っていますよ、
ほんとの、さすらい人ですよね、
季節に応じて放牧したりして家族一緒に自分の土地??を旅する人たち・・
>スーッケースの中身は日本食で満杯では・・
荷物重そうですね・・砂利道、なんとかしてよー
>荒涼とした山肌の遠景はすばらしい景色ですね、雪質はべた雪みたいですね
トルコとの境、ハッサケ地方でも雪が降りました、ドカ雪でしたが2.3日でなくなりました
楽しい写真と苦労のボーダー越えを楽しみました。kokono
RE: イランの係官に鼻薬を効かせてくれて・・
kokonoさん どうもです。
10年前の頃はまだ鼻薬といってもボールペンのようなもので通用していました。
ただ数が100本ぐらいという話でした。
トルコ側のイミグレは、ちょうど係官の昼食に時間になってしまい、私たちが行くと同時に「ガチャン」と鍵を閉じたところだったのですね。
まる2時間狭くて息苦しいところでまたされてしまったんですよね〜。
東トルコの景色は、全てが感動続きでした。もう一度行きたいところの一つです。
このときのメンバーのうち11人が、今でもこのツァーディレクターに旅程を作ってもらい、時々行きます。
その時は各自で持ち込み。厨房を借りて一回だけ日本食パーティを開くことにしています。
kokonoさんが一時期、間をおいて又旅行に出かけられていますね。
その前期のアルバムがとても好きです。
お孫さんのお話から、多分私と同年代と想像しますが、当時、どのような方法でお仕事をしながら旅行をされていたか、前から知りたいと思っていました。2005年12月21日18時18分 返信するRE: RE: 仕事をしながら旅行する方法??
obaqさん
ご返事するのが大変遅くなりました
最初の海外出張が42歳でした、しかも8ヶ月の契約期間です・・
途中の一時帰国なし・休暇なし・家族呼び寄せなし・英語圏ではない
完成までは帰国できない・・約3ヶ月遅れて帰国できました
次回からの出張は短期と長期が混合しましたが条件は上記と同じです
海外での単身または2.3人のメンバーではとてもやりきれない気分になります、
いつも思っていることは、国内に残した家族の生活が心配になります
特に通信関係の良くない国では・・娯楽施設のない国等では
ストレス解消には近場を観光旅行する・・有意義に遊ぶ・・
長期契約の場合は・・仕事の合間・物資の到着待ち・などは頻繁にありましたので
短期の場合はほとんどがトランジットの1.2泊の観光旅行です
時には、帰国の際に寄り道で海外在住の友人・知人を訪問することがあります
以上のような方法で仕事をしながら観光旅行をしました
帰心矢の如しでほとんどは直行で自宅へ戻っていたのが実情です
今から想いますにもう少し世界を見ていたらなーと。kokono
2005年12月31日11時10分 返信するRE: RE: RE: 仕事をしながら旅行する方法??
kokonoさん、当時の詳しいご説明有り難うございました。
ある程度は私が想像していたことに近かったのですが、仕事をしながら、一番好きなことをその合間に出来るなんて最高で理想的に思えていました。
実際にその立場になれば、単身赴任やら色々な規制が伴って好きなことにどっぷりと浸るというわけにはいかないわけですよね。
あとになって「ああしておけば・・・」なんていうことはkokonoさんでなくても沢山あるわけですねー。
私もその年齢で同じような事が出来ていたらなんて、羨望混じりにお聞きしたりして申し訳なかったです。
身体が動くうちに出来るだけ未知の世界で感動したいですね。
来年の旅行記も楽しみにしております。2005年12月31日14時24分 返信する -
パムッカレきれいです!
obaqさん、おはようございます。red-nontaです。
パムッカレの写真、すごーくいいです。私も2年前にツアーで母とパムッカレに行きましたが、すご〜くパムッカレを楽しみにしていたのに、朝8:00ぐらいに隣の遺跡と一緒にあわただしく観光しただけでした。ちょこと足をつけて満足してましたが、obaqさんのこの写真、うっとりしちゃいます。
これは夕方のパムッカレなのでしょうか? -
おはようございまーーす。(^0_0^)
アナトリア高原、素敵な所ですね。ぜひ行きたいです。でも日本人の団体がうじゃうじゃはいただけません。私もその一人になるのですが・・(-_-;) obaqさんのページで楽しんだ方が、最高かも(^▽^) -
ずいぶんと小さく見えるんですねー
obaqさん、
こんにちは、富士山の朝・夕の遠景を拝見しました
八ヶ岳のホテルからだと、ずいぶんと小さく見えるんですねー
上空の雲が穏やかに浮かんで見えるかと思ったら・・
左手のヤマナミの稜線に異様な閃光・・
まるで水墨画です !!
以前に、三つ峠から冬場の富士山を観たことを思い出しました、
非常に寒かったことを覚えています。kokonoRE: ずいぶんと小さく見えるんですねー
kokonoさん こんばんは
この日は大寒波襲来と鉢合わせしてしまって・・・
ホテルは標高1000m付近のため、ものすごい風が吹き荒れていました。
チェックインからチェックアウトまで、寒くて一歩も外へ出る勇気が出かったんですね〜。
行く度に感じるのですが、あそこから見る富士山は、くっきり見えるときは大きく、モヤっているときは不思議に小さく見えるんです。
そのもやが黄色く染まってくれて、あの色が出たような気がしますね。
>左手のヤマナミの稜線に異様な閃光・・
ホントはあそこ(秩父方面の山だと思いますが)からの強烈なサンライズの光線を期待していたのですが、雲の隙間の閃光になりました。
三つ峠からあのような景色だとすると・・・
想像しただけで震えが来ます!
2005年12月20日23時10分 返信する -
砂漠の夕日
おはようございます。
今朝はアフリカにお邪魔しています。
なつかしい、カイロやアレキサンドリア。
そして、砂漠の夕日。
ここでも、もう涙腺が緩んでしまいました。
風景・人・。
どれをとっても思い出に残る旅だったことでしょう。
いい旅をされてますね。
ご相伴に預かりました。
たくさんの旅行記なので
ゆっくり拝見します。
oneonekukikoRE: 砂漠の夕日
oneonekukiko さんこんばんは。
とても感動家なんですね。
自分が撮った写真で感動して貰えると、うれしいです。
確かにこの旅は、チュニジアを除くと素朴で純粋な人々の街ばかりをまわっていました。
砂漠のサンセットは7年前に、タクラマカン砂漠でテントに泊って以来の念願でした。
その分、思い出や感動が強かったと思います。
そして又そんな旅行がしたくて、身体がうずいてきます。
ルクソールやアスワンはもう10年以上も前の旅行ですので、oneonekukikoさんの旅行記もとても懐かしく感慨深いものがありましたよ。
また拝見しに伺いますね。
2005年12月16日20時25分 返信する



