マイル名人さんのクチコミ(16ページ)全5,991件
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投稿日 2023年12月02日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:3.5
小樽芸術村の施設のひとつ。石造りの倉庫を改造した美術館。2022年にオープンしたとあり、この芸術村の施設では一番最近できたもの。小樽芸術村は、家具で業容拡大が著しい、ニトリホールディングスが運営している。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
2023年11月に小樽から札幌までJR線を利用した際、昔よく利用したこの快速列車を掲示板で探したが、表示がされていない。快速は全て千歳線方面に行くエアポートのみ。調べてみると途中の駅での乗降客の増加に対応して、快速運転は2020年3月で終了して、今は全列車が普通列車となった。
- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
経営破綻した北海道で唯一の都市銀行だった北海道拓殖銀行(拓銀)の昔の小樽支店の建物。今はニトリホールディングスの運営する小樽芸術村の美術館のひとつ似鳥美術館として利用されています。 丸みを帯びた入口に特徴があります。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:3.5
アールヌーヴォーとはフランス語で「新しい芸術」を意味しますが、これが転じて花や植物などの有機的なモチーフや自由曲線の組み合わせによる装飾性の高い造形を指し、それを取り入れた美術品は日本でもとても人気があり珍重されています。ここはそのアールヌーヴォーのグラス類を専ら収集した美術館です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.5
元の日本銀行の支店施設を使った博物館。地方にこのような日本銀行の公開施設は大変めずらしい。多分ここだけだと思う。入場無料であるが、展示物は大変充実しており、小樽観光では是非立ち寄り勧めたい。休館日は水曜日で、このほか臨時休館日があることに注意したい。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月23日
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投稿日 2023年11月23日
総合評価:3.0
小樽観光の中心エリアは小樽運河の周辺であるが、小樽駅から歩いてくることも可能だが、ちょっとしんどい方には、近くまで市内バスでも来ることができる。ここはその運河地区のバスターミナルで、元都市銀行の支店であったビルを使っている。、
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年11月23日
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投稿日 2023年11月23日























