おけいはんさんのクチコミ(16ページ)全4,027件
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- 基本情報
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投稿日 2025年04月30日
総合評価:3.5
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分くらい。久茂地経由のバスが通る沖縄タイムス前停留所から徒歩2分くらいのところにあるアパホテル。国道58号線沿いにあり、松山の繁華街にも近く、国際通りも徒歩圏内。コンビニも目の前にセブンとファミマがあって、少し歩けばマックスバリューもあるなど、利便性は高い。
部屋はアパホテル標準的なもので、窓はあるが全く眺望のない部屋も多く、机と椅子はあるが椅子に座ることがなかなか難しい配置であったりする。テレビがやたら大きく、水回りも小さめ。2階に大浴場があるのでよいが、シャワーの壁掛けがないブース(壊れたので撤去したのだと思う)が多数だったりと、他のホテルではなかなかないところもある。基本、寝ることがメインで、観光の拠点、ビジネス利用であれば良いかと。ただ、部屋の掃除が徹底されておらず、前の方の飲み物が捨てて無かった(サンダルを入れるところにあったので分かりにくいが)のはかなりのマイナス。しっかりとした掃除をお願いしたい。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2025年04月30日
-
投稿日 2018年12月08日
総合評価:4.0
秋田市唯一の百貨店。もともとは1850年創業の本金という地元の百貨店でしたが、1984年に再開発でににより秋田中央ビルディングに移り「本金西武」としてオープン。その後、西武百貨店本体に吸収されました。札幌の西武の閉店以降、最北端の西武百貨店になります。お向えのフォンテの地下1階にはのザ・ガーデン自由が丘SEIBUがあり、こちらでもクラブオンカードの利用が可能。ビルのうち地下1階、地上3階部分が百貨店ですが、入ると意外と広く、店内は西武百貨店らしく洗練されており、地方百貨店のイメージは薄い。地下1階には、秋田の名産品を扱うお店があるほか、秋田名物の食材もそれなりに揃っています。
- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2024年06月08日
総合評価:5.0
秋田駅から徒歩15分くらい、旭川沿いにある郷土料理店。カウンター席もあるのでお一人様もOK。結構混雑店なので、予約しておいた方が良い。残念ながら焼きハタハタはなかったが、じゅんさい、いぶりがっこ、比内地鶏の焼きといった定番の秋田の郷土料理がリーズナブルに味わえます、また、種類も多い訳では無いがメジャーではない秋田のお酒が楽しめる。嬉しいのは、きりたんぽ鍋が1人前からオーダーが可能なこと。比内地鶏スープのきりたんぽは激ウマでした。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2024年06月17日
総合評価:4.5
JR秋田駅からタクシーで5分くらい、徒歩20分くらい、秋田最大の歓楽街、川反の近くにあるビジネスホテル。秋田中央交通の有楽町停留所前にあるので、本数は多くはないが、路線バスの利用が便利。秋田空港リムジンバス北都銀行前停留所からも徒歩5分くらい。
2023年7月オープンの新しいホテルで、客室は全94室。廊下にはタイル調のカーペットを敷くなどモダンなデザインで、部屋に入ってもそのモダンのイメージで統一。青と白でまとめられた、和をベースに洋も感じるデザインは、落ち着きもある。サータ社製のベッド、マシュマロ枕、43型テレビは、うまく配置されていることもあって狭さを感じさせず、比較的広めのデスクに加え、ポットや金庫など必要なものは揃っていました。
1階にはあまり広くはありませんが大浴場があり、疲れた身体を癒すことができます。朝食は無料ではないものの750円とかなりリーズナブルで、秋田名物はほぼなかったもののカレーは美味でした。
なお、小規模ホテルであるのでエレベーターが1基しかないのは仕方がないが、少し待つ時があるので、時間には余裕を持ったほうが良いかも。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2025年03月17日
総合評価:4.0
秋田市にある中心駅。秋田新幹線の終着駅であり、奥羽本線、羽越本線が乗り入れており、追分を起点とする男鹿線の列車も全列車が乗り入れています。以前はステーションデパートが併設された昭和風の駅でしたが、1997年の秋田新幹線の開通を前に整備されました。
秋田駅の改札口を出ると、まず注目するのがぽぽろーどに展示されている秋田犬の巨大バルーン。可愛らしい顔をしていて、季節ごとに衣装が変わるので飽きない。帽子などは秋田駅の職員の方製の手作りとのこと。秋田犬の隣にあるのが大きななまはげ。秋田と言えばなまはげを想像される方も多いと思いますが、男鹿でのイベントなので飲食店を除けば秋田市内で見かけることは少なく、インスタスポットとしても有効かも。- 旅行時期
- 2024年06月
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2025年03月17日
総合評価:4.5
東京から盛岡まで東北新幹線を走り、盛岡から大曲までは田沢湖線、大曲から秋田までは奥羽本線を走る
。新幹線。東京か秋田まで最速3時間37分で結びます。新在直通運転用のE6系を使用し、東京から盛岡までは東北新幹線を走るので最高速度320km/hで、E5系のはやぶさと連結して運行。盛岡から先秋田までは単独で走り、最高速度130km/hで、田沢湖線は単線、奥羽本線は狭軌と標準軌の線路が並ぶ単線並列のため行き違いの運転停車もあり、新幹線区間と異なりかなり遅く感じます。また、大曲では配線の都合でスイッチバックが行われ、秋田出発のこまちは、座席は進行方向と逆にセットされています。自由席は設定されていませんが、盛岡~秋田間は指定席の空席に座ることが可能な特定特急券を販売しています。
秋田新幹線開通前は、上野直通の特急いなほが7時間43分、盛岡乗換で4時間37分かかっていたものが、3時間代に短縮され、秋田が近くなった。- 旅行時期
- 2024年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2025年04月26日
総合評価:4.5
天文館からすぐのところにあるHISグループが展開するホテル。「変なホテル」というと、変わったホテルのように思えてしまうが、実は「変革を続ける」ことが名称の意味らしく、フロントが無人でチェックイン・アウトも映像から投影された忍者や恐竜、コンシェルジュによるガイド以外は普通。
2階がフロント(1階はレストラン)で、3階~11階か客室で、各11部屋。12階が男女別の大浴場。大浴場は男性はサウナ、水風呂付きで良いが、コストの関係か?化粧水などがないのは残念。部屋はシンプルだが、枕元にエアコンの風が届くように設計されているなど細かい配慮もある。机も十分な広さで仕事もしっかりできました。使い方が少し面倒そうだったので使いませんでしたが、各部屋にLGスタイラー(スチームクローゼット)が置いてあり使用可。部屋にもバスがありますが広くはないです。朝食は、1階の「おにぎり割烹七変化 波美の澄~ka~の」で、種子島の素材をメインに使用した和食メニューから選択。「黒毛和牛イチボ寿司御膳」をいただきましたがかなり良かった。白いご飯のおかわりもあるのでおかずも楽しめました。
フロントに人がいないところだけは少し違和感があるが、それ以外は全く普通のホテルで快適でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 2.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2025年03月30日
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投稿日 2025年03月05日
総合評価:4.5
地下鉄南北線中島公園駅から徒歩5分くらいのところにある東急系のミドルクラスホテル。地下1階、地上20階、381室の大型ホテルで、札幌駅からは少し離れていますが、駅からシャトルバスを運行しており、すすきのからも徒歩圏内、かつ静かな場所にあるのもよい。本数は少ないものの、新千歳空港からの連絡バスのバス停も近くにあります。
吹き抜けで大理石を用いたロビーは、ビジネスホテルにはない豪華さと広さを誇り、ゆったりしています。大きな白熊の像が、北海道を感じさせてくれるかも。チェックインが14時からというのも魅力で、午前便の到着でも、早めにホテルに入ることができるのは嬉しい。客室は15タイプもありますが、シングルルームでも19㎡あるので広々。机もゆったりしていてコンセントの数も十分にありました。
ビジネスホテルにはない設備を誇りながらも、1万円以下で宿泊できることも多くあり、コスパもかなり良いと思います。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2025年02月17日
総合評価:4.5
ゆいレール壺川駅から徒歩3分くらい。ドン・キホーテのあるビルの上にある滞在型のホテル。他の東急ステイと同様、全室にドラム式洗濯機や電子レンジ、キッチンを備えており、長期の滞在にも対応。特に洗濯機は洗剤ももらえるのでかなり便利。
外観はドン・キホーテが目立つその横の入り口からエレベーターへ。ウッド調のベッドボードとブルーの配色がアクセントな部屋は、爽やかさと清潔感があります。新しいホテルだけあってベッドサイドにはUSBポートや読書灯があり機能的。キッチンは蛇口と流し台しかありませんが、IHコンロや調理器具はフロントで貸してもらえるとのこと。電気ケトルはバルミューダ製で豪華。バスルームはユニットバスですが、ダブルルームだったためか広めの湯船は嬉しい。
繁華街の少し手前にあるホテルですが、那覇バスターミナルのある旭橋は徒歩圏内で、国際通りなどの中心部も遠くない。比較的静かな場所であり、かつドン・キホーテが同じ建物にあるのはかなり便利。豪華さはありませんが、設備の充実度を考えると、また泊まりたいと思うホテルの一つ。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.5
地下鉄南北線すすきの駅から徒歩1分、すすきのの月寒通沿いにある東急ホテルズの運営するビジネスホテル。1980年に札幌東急インとして開業したホテルで、部屋数が575室と札幌市内最大級の規模を有する。1階と地下はレストランプラザ札幌で、飲食店が多数あり、宿泊者への割引サービスなともある。空港バスの停留所(すすきの(南4西3))からも近い。
建物は古いものの、リニューアルされており、古さは感じず。チェックインが14時からなのは嬉しい。部屋は少し狭めで、スーツケースを広げるのは少し難がありますが、機能的で必要なものは揃っています。コンセントなどには歴史を感じますが、パソコンを使った作業は十分行える机もあり、不便さは感じず。
利便性を考えるとビジネスにも観光にも良い場所で、リピーターが多いのも頷けるホテルだと思う。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
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投稿日 2025年02月01日
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投稿日 2025年01月31日
総合評価:4.0
沖縄に行ったら、一度は食べたい、沖縄のローカルファストフード「A&W」。石垣島と宮古島にもお店があり、石垣島のお店は730交差点近くにあります。メニューは本島と同じもので、グッズも販売。もちろんルートビアは飲み放題。ついついお代わりしてしまいます。モーニングメニューもあり、新聞を読みながら、モーニングセットを食べているお客さんも結構いて、沖縄時間が流れています。本島で食べなかった時、ありがたい存在。
- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月01日
総合評価:4.5
中洲川端駅から徒歩3分、天神駅からも徒歩10分くらいのところにある西鉄系のビジネスホテル。アクロス福岡の目の前にあり、天神と中洲を分ける那珂川に沿って建つので、リバービューの部屋であれば。昼の中洲、夜の中洲、それぞれ違った様子が見られるなど景観はとても良い(ただし、那珂川と反対側の部屋もある。空いていればリバービューの部屋となる模様)。ロビーも広く、対応はベテランの方もいるようで安心。廊下が少し汚れている(ペンキのあと?)点が気になりましたが、それ以外は問題なし。
シングルルームに宿泊。部屋は少し古めですが、リニューアルは行われているようで、バリアフリーの一定の配慮あり。13.7㎡の部屋は広く感じ、ベッドもセミダブルベッドなのでゆったりしています。水回りもトイレとバスがセパレートではないものの、余裕のある広さでした。清掃は2日1回で、清掃のない日はミネラルウオーターと替えのタオルが配布されます。朝食はとんこつラーメン、明太子、炊き込みご飯のほかは福岡らしいメニューはなかったが、リバービューの会場での食事は悪くなかった。またカレーは美味でした。一泊朝食付きで8000円以下のケースがあり、かなりコスパが良かったです。利便性やコスパを考えるとリピートありです。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月11日
総合評価:3.5
730交差点は、国道390号線と桟橋通り、市役所通りが交わる交差点で、日本の国道網における最西端にになります。「730」と書かれた大きな石碑が目印で、これは沖縄が本土復帰を果たしたあと、1978年7月30日に、沖縄が右側通行から左側通行に一斉に切り替えられたことを記念して名づけられました。今となっては、沖縄だけが右側通行であったことは信じられませんが、戦後占領されていた時代を忘れさせないための記念碑でもあると思います。730交差点近くには離島桟橋やバスターミナル、少し先には郵便局に市役所など数多くの施設が点在しており、石垣島の中心部であるとも言えます。
- 旅行時期
- 2014年08月
-
投稿日 2015年11月11日
総合評価:3.5
日本最南端にあるスターバックスコーヒーのお店です。空港内の売店のようなカウンターしかないお店なので、専用の座席はなく、BGMもありませんが、お店の雰囲気は南国風で、石垣島のお店なんだなって感じさせてくれます。専用のタンブラーも売っています。フードはなくコーヒーオンリー。悪天候で飛行機が飛ばない時などには材料がなくなることもあるようです。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月23日
総合評価:4.0
2013年3月7日に開港した新しい空港で、石垣市内から15キロほど北東に位置しています。市内からは車で30分程度のところにあり、石垣市街から約15 km北東に位置。旧空港への車での所要時間が約10分であったのに対して、新空港へは車で約30分、バスで約45分。市街地までは、タクシーで2700円くらい。東運輸のバス(15分おき、540円)、カリー観光の石垣港行きの連絡バスが発着しています。駐車場は一時間100円です。空港内には、石垣島のお土産屋さんや石垣牛の専門店「いしなぎ屋」や日本最南端にあるスタバ、八重山そばのお店などが入っており、石垣気分を空港から離れるまで堪能することができます。旧石垣空港が滑走路が1500mと短く、着陸の際、急制動が行われて停止していましたが、新空港は滑走路が2000mとなりそうした制約もなくなり、また重量制限がなくなったので東京や大阪便も那覇や宮古を経由することなく飛ぶことになり、飛行時間も大幅に短縮されました。
- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月21日
総合評価:4.5
石垣島を走るバス。フェリーターミナル近くにある東運輸ターミナルを起点に島内全域を結んでいるほか、新石垣空港と市内を結ぶ2路線、さらには島内の定期観光バスも運行しています。島を巡るバスは景色がよいところもあり、乗用車よりも車高が高い分、よく見えます。また、集落を通るので突然、狭い道に入ったりして、地元の生活が垣間見れたりもします。ICカードは導入していないので現金払いですが、空港往復なら空港往復乗車券(片道540円のところが1000円なので80円お得)、観光なら1日フリーパス(1000円)がお得。例えば、市内中心部から川平公園までが740円なので、往復でもとがとれます。5日乗り放題のパスもあります。
空港線を除き、本数がたくさん有るわけではありませんが、時うまくバスを組み合わせれば、日帰りでの島内一周も可能です。空港バスの車内には、時刻表が置いてありました。また、東運輸ターミナル内にはコインロッカーがあり便利。外国人観光客の利用も多いです。- 旅行時期
- 2017年12月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2025年01月31日
The BREAKFAST HOTEL PORTO石垣島 石垣島
総合評価:5.0
離島ターミナルから徒歩10分くらい。空港バス(東運輸)で30分、博物館前下車徒歩1分のところにあるホテル。ホテルの周辺にお店はありませんが、徒歩5分少しでユーグレナモール、コンビニも近くにあります。
朝食にこだわった、いわば「美味しい朝食を食べるためホテル」で、2022年4月に天神・中洲と石垣市に開業しました。大手口コミサイトでも最高レベルの評価点を叩き出しているように朝食はこれまで泊まったホテルの中でもナンバーワンと言っても良いレベル。単なるバイキングではありません。アカマチ、ミーバイなど石垣島の魚介類をふんだんに使った海鮮丼、しかもご飯は釜炊き。石垣牛を使ったローストビーフも食べ放題。これを普通に食べただけでも2000円以上はするのではないかと思ってしまう。お肉が柔らかいことはもちろん、石垣牛が堪能できる味。これだけでも満足できる。八重山そばはもちろん、石垣名物のゲンキクールもシリーズが一挙に並んでいます。ブルーシールアイスクリームももちろんあります。
ホテル棟と小道を挟んでコンド棟があり、朝食会場はホテル棟に、コンド棟には夕方、お酒飲み放題のサービスがあり、ホテル宿泊者は1000円払えば堪能できます。ホテル棟の客室は、コンクリートむき出しのシックな造りで、シンプルながらもスタイリッシュなイメージ。新しいホテルだけあってコンセントほか設備はほぼ揃っています。バスルームはシングルルームなので広くはありませんが、バスタブも深く、水圧も問題ありませんでした。
シーズンによって価格は異なりますが、7000円台から宿泊可能な時も。かなりコスパの良いホテルで、1泊では物足りないホテルでした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0























































































































