おけいはんさんのクチコミ全4,081件
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- 基本情報
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投稿日 2016年01月01日
総合評価:4.0
長電の主要駅であり、全ての列車が停車します。1番線~5番線までありますが、5番線は通常使われていません。廃止された屋代線(河東線)の始発駅であったことから、現在では代替バスの始発駅でもあり、屋代駅方面へのバスが出ている他、長電バスと共同運行会社の高速バスの停留所もあります。駅構内には車両基地があり、普段使われている車両に加え、廃車になった10系車両や、ビア電に使われた3000系(元営団3000系)が展示(置いてある)されています。また、ホームにはその他使わなくなった信号機なとが展示されています。「蔵の街」のキャッチコピーの通り、周辺には蔵作りの建物が多くあり、駅の隣にはAEONがあります。改札口には、長野駅と同様、名産品なとを販売しており、リンゴジュースも売っています。
- 旅行時期
- 2015年12月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2015年12月12日
総合評価:4.0
長野電鉄の始発駅であり、一番大きな駅で、ホームは三本あります。長野電鉄は地方都市としては珍しく、長野駅から善光寺下まで地下化されており、長野駅も地下にあるので、首都圏の私鉄の始発駅の雰囲気です。しかし、駅のコンコースにキノコや野菜など地元の名産品や缶のリンゴジュースを売っており、ここは東京では味わえないところです。しかも、支払いは改札口で行います。電車も東急のお古や小田急ロマンスカーだったりするので、都会の雰囲気をもつ田舎の駅と言う感じです。
- 旅行時期
- 2015年12月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2020年10月01日
総合評価:5.0
長野駅から徒歩すぐのところにあるお店。「バニクマン」と書くと、ややふざけたように見えますが、店内に入るとその思いはすぐに消える本格的な馬肉専門店。店内はジャズが流れており、雰囲気もおしゃれ。店員さんから馬肉の部位をしっかり説明していただけるなど、さすが熊本に次ぐ馬肉消費量を誇る長野のお店だけある。その日に仕入れたお肉で、三種盛りが六種盛りにしてくれたりとラッキーなことも。もちろん馬肉は厳選されたもので、新鮮で美味。外せないのは馬刺し。そして馬肉のたたき。たたきはポン酢か自家製の醤油タレ(ジュレ)から選択。醤油タレがオススメとのことで、そちらで食べる。馬肉の風味、味を殺さないので美味。お酒も長野県産にこだわったものやお洒落なものが多く、特にリンゴのハイボールは男女ともに楽しめる味。カウンター席もあり、一人でももちろんオーケー。夜遅くまで空いているので、一杯飲んだあとでも行けるお店です。帰りの際は、店員さんが出口まで見送っていただけ、さらに「寒いのでどうぞ」と使い捨てカイロをいただき(カイロには「ありがとうございました」と書いてあった)、お客さんが見えなくなるまで見送ってくれるところもなかなかです。
- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2023年03月11日
総合評価:4.5
JR長野駅善光寺口、長電長野駅から徒歩すぐのところにあるシティホテル。ホテルサンルートからリブランドされたホテルで、2010年に再開発されたビルに移転したとのこと。11階建ての雑居ピルのうち、5階以上がホテルで、1階から4階はコンビニやカラオケ、居酒屋、英会話教室、クリニック、スポーツ店などが入っていて、よるホテルに向かう場合、ホテル以外のお客さんとも一緒にエレベーターになることになるのはマイナス点。5階にフロントがあり、チェックイン、アウトは、機械を使ったもの。アメニティは5階で調達駿河、歯ブラシだけは各階のエレベーターホールにもあった心配りは嬉しい。最近のホテルと同様、カードキーをかざすタイプのエレベーターで、さらに各階の入口にもカードキーをかざさないと入れないようになっていて、三段階のセキュリティとなっています。
サンルートからのリブランド時に、部屋や設備はかなり改装されていており、古さはない。ただ、コンセント類がベッドに設置できなかったようで、コンセントと延長コードが置いてあった(意外と便利)。机がすくし狭く、パソコンを開けて作業するのは少し苦労したが、それ以外は十分の広さがあり、快適でした。水回りも広くはないものの、深い浴槽のバスなのでゆっくりできました。朝食は1100円。種類は豊富ではありませんが、信州名物のメニューが多く並び、コスバは良いと感じた。
駅近で、泊まるだけなら十分な、比較的新しい設備であることを考えるとコスパはかなり良い。リピートありかと思う。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2015年12月27日
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投稿日 2026年09月30日
総合評価:4.0
湯田中駅のかつて使われていたホーム側にある駅舎。1927年(昭和2年)の開業当時に建てられた初代の駅舎で、志賀高原の玄関口にふさわしい山小屋風のおしゃれな洋風建築。当時、アメリカで流行していた最先端の建築様式「スティックスタイル」で建設されています。現在は、観光客や地域住民が自由に利用できる無料の交流・休憩・展示スペースとして利用されており、2005年に国の登録有形文化財に指定されました。
- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年09月20日
総合評価:4.0
韓国の乳業会社、南陽乳業が運営するデザートカフェ。明洞ロッテデパート本店や現代百貨店狎鴎亭本店、汝矣島のThe HYUNDAI、龍山のI Parkなど、ソウルには多くあります。
すべての商品が、100%オーガニックミルクを使用清らかな指定牧場で健康に育てられた牛から搾った、新鮮な有機農牛乳(オーガニックミルク)をベースに作られおり。なかでもソフトクリームは、一般的なソフトクリームに比べて水分量が少なく、テクスチャーがずっしり・もちっと凝縮されているのが特徴。北海道で食べるソフトクリームには敵わないものの、韓国で食べたソフトクリームの中では美味でした。- 旅行時期
- 2026年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2026年09月19日
総合評価:4.5
地下鉄7号線、清潭(チョンダム)駅から徒歩10分弱。ソウル屈指の高級エリア、清潭洞(チョンダムドン)にある焼肉店。このお店で最も有名で多くの人がお目当てにしているのが「ユッケ」で、なかでも韓牛ユッケビビンバ(21000W)はほとんどの日本人客がオーダーする不動のメニュー。新鮮なユッケとたっぷりのネギ、レタスに、コチュジャンではなく自家製のタレとごま油で味付けをしたシンプルながらもお肉の味もしっかり楽しめる。また、セットの熱々のテンジャンチゲ(韓国味噌汁)は濃厚で美味。別の器で提供されるご飯(ライス)を入れて混ぜて食べる。焼肉の評価はマチマチだが、ユッケは人気を裏切らない味。24時間営業で、お一人様でもOKなのも嬉しい。
- 旅行時期
- 2026年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2026年09月17日
総合評価:5.0
シドニーのダンクス・ストリートに位置する、オーストラリア最大手の不動産開発会社である、メリトングループが運営するアパートスタイルホテル。メリトンが手掛けたクラウン・スクエアと呼ばれる、地元のファミリーやプロフェッショナルが暮らすモダンな再開発住宅街にあり、駅コラは少し離れているが、空港からは車で10分くらい、CBDへは徒歩数分のバス停から20分程度で、本数も比較的多い。また、同じ敷地に大手スーパーのColesや酒屋もあるので、食材の調達には困らない。レストランやカフェ、ベーカリーも数軒ある。
ほかのメリトンと同様、コンロ、オーブン、電子レンジなどフルサイズのキッチン、大型冷蔵庫や調理器具、洗濯機と乾燥機などが備え付けてあり、着いたその日から生活ができる。今回宿泊した部屋は、スプリット・レベルと呼ばれるメゾネットタイプ(2階建て)の客室で、2階に玄関と寝室、リビング、バスルームがあり、1階にキッチンともう一つのバスルーム、リビング、ベランダがあった。一人で泊まるには豪華すぎるレベルの設備で、高級マンションにいるような感じだった。
空港にも近く、市内にも近いが、静かなところにあるので、便利さがありつつ落ち着いた滞在ができるホテルだと思う。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブもあった
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2026年09月15日
総合評価:4.0
ザ・バスと高架鉄道スカイラインのカハウイキ駅との乗換拠点。ワイキキ、ダウンタウン、アラモアナなどのホノルル主要エリアはもちろん、オアフ島北部のノースショアや東海岸まで、島中のほぼ全域へアクセスが可能で、ザ・バスすべての手続きやシニア用HOLOカードの発行、忘れ物の引き取りができる総合窓口兼遺失物取扱所が唯一設置されています(窓口はこの他にもある)。窓口では、旅行者でも条件を満たしていれば格安でバスに乗れる「シニア用HOLOカード(65歳以上向け)」やユース用カードの申請・発行、乗車券の購入が可能です。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 5.0
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すすきのにあるが静かなホテル。20時チェックアウトプランはありがたい。
投稿日 2026年09月03日
総合評価:4.5
地下鉄南北線すすきの駅からも徒歩5分くらい、東豊線「豊水すすきの駅」7番出口から徒歩3~4分のところにあるスーパーホテル。札幌から地下鉄利用の場合は、エスカレーターやエレベーターが充実している東豊線利用のほうがよい。歓楽街のど真ん中にありながら、一歩、路地にはいるせいか静か。部屋も自慢の防音設計もあって騒音はほとんどない。
大きくないホテルなのでエレベーターが1基しかないのは致命的な部分はあるが、これまで数回泊まっているが不思議にそう長く待たされた記憶はない。正面エントランスには数段の階段があるのはマイナス点。回避方法はあるようだが、大きな荷物があるときはつらい。
客室の設備やシステムはスーパーホテルの「標準仕様」が導入されており、150cm幅のワイドベッドながらもコンパクト設計。騒音や乾燥が気になりにくいような設計もされている点はプラスポイント。支笏湖空沼岳常盤温泉を運搬している大浴場は、広い訳では無いが、足を伸ばせるお風呂に、深夜でもはいることができるのはありがたい。また、無料朝食もスープカレーがあったりとレベルは低くない。翌日夜まで部屋を使うことができるプラン(20時チェックアウトプラン)が設定されているのは、仕事柄とてもありがたく、当面続けてほしい。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2026年08月30日
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投稿日 2026年08月30日
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投稿日 2026年08月28日
ホリデイ イン ワシントン セントラル ホワイト ハウス バイ IHG ワシントンD.C.
総合評価:4.0
DCA(ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港)から車で20分くらい、IAD(ダレス国際空港)から車で40分、ユニオン駅から車で10分くらいのところにあり、ホワイトハウスから徒歩約15分の場所にあるホリデイイン。メトロの最寄り駅はマクファーソン・スクエア駅で、徒歩10分くらい。ちなみに同駅はブルーライン、シルバーライン両方が乗り入れている駅なので、両空港からダイレクトで結ばれています。
客室は、アメリカの三つ星ホテルの標準的なサイズの約30㎡で、スーツケースもしっかりと広げられる広さ。明るい木目調の家具と白を基調とした機能的なモダンデザインは清潔感があります。ベッドの硬さも丁度良く、よく寝られました。客室内には、冷蔵庫に加えて電子レンジがあるのは結構ありがたいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2015年06月04日
総合評価:3.5
サンフランシスコを代表する観光地。海沿いのジェファーソンストリートを中心に、ショップやレストラン、博物館、お土産物屋さん、ホテルなどが並んでいます。ケーブルカーのパウエル-ハイド線の起点があるハイドストリートか、Fラインのフィッシャーマンズワーフが最寄駅です。カニのシンボルマークの通り、周辺にはカニやシーフードを販売する屋台がたくさんあり、蟹が並んでいる様子に圧倒されます。茹でカニ以外にもシーフードサラダ、シュリンプカクテル、さらにはサンフランシスコ名物のサワーブレッドに入ったクラムチャウダーなどが売られており、どこの屋台でもほぼ価格は同じです。サンフランシスコの気候は真夏でも20℃強で涼しいこともあり、いつでも温かいクラムチャウダーを食べることができます。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.5
サンフランシスコ市交通局が運営するミュニ・メトロは、J~TまでのライトレールとFラインと呼ばれる路面電車があります。中でもFラインは、世界各地のビンテージカーを集めているところから別名「ヒストリック・ストリートカー」とも呼ばれています。カストロ・ストリートとマーケット・ストリートの交差点から、マーケット・ストリートをフェリービルディング方面へ東に進み、トランスベイ・タイミナル経由エンバーカデロ・ストリートを通って、フィッシャーマンズ・ワーフまでを結んでいます。主力の車両は、フィラデルフィアやニューアーク、サンフランシスコなどで活躍した電鉄経営者会専門委員会車両やイタリアのミラノ市電の車両で、このほかにあまり稼働しませんが、日本(広島電鉄578号、阪堺電軌151号)、アメリカ、オーストラリア、ロシア、イギリス、ドイツ、ベルギー、ポルトガルから収集した車輛が在籍しています。車両の中にはそれぞれの歴史や特徴が記されており、車体も社内もできる限りオリジナルを踏襲しています。ほかのミュニメトロと異なり、全区間地上を走るので乗っているだけでも観光ができます。
他のライトレールは、市内中心部は地下を走り、観光向けではなく一般市民用ととらえた方がよいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年07月30日
総合評価:4.0
BARTはサンフランシスコのベイエリアを走る路線で、約110キロ5路線6系統あり、Alameda、Contra Costa、San Francisco、San Mateoの4郡並びにサンフランシスコ国際空港に乗り入れています。2004年には米国公共交通協会から米国の中で一番優秀な輸送システムとして認定されており、車社会の米国としては珍しい存在とも言えます。自動運転ですが、安全確認やドアの開閉、車内アナウンスを行う進行方向前方に乗務員が乗っています。
平日は朝4時から、土曜日は朝6時から、日曜祝日は朝8時から深夜0時まで、だいたい1時間に4本程度運転されています。黄色のラインのヒッツバーグ・サンフランシスコ空港線がサンフランシスコ国際空港にも乗り入れており、サンフランシスコ市内まで所要時間は30~40分くらい。駅は国際線のターミナルの3Fにあり、国内線利用の場合はAirTrainの利用になります。運賃はゾーンが採用されており、空港とサンフランシスコ市内は5.35ドルです。
唯一の欠陥と言うか面倒な点は、チケットの購入方法がわかりづらいこと。券売機にお金を入れ、自分が行きたい駅の金額までチャージ金額を調整し、チケットを発券する方法で、難易度が高いです。また、おつりが全て25セント硬貨で出てくるので、なるべく近い金額を入れないと、とんでもないことになります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:4.0
サンフランシスコの顔とも言うべき乗り物。これに乗らないと、サンフランシスコに来た気がしないような存在。1873年の開業で住宅地を走りますが、1回の運賃が7ドルすることを考えると完全に観光名所。フィッシャーマンズワーフへ行けるのて観光ルートにも組みやすい。たたし、パウエル駅でかからの乗車は、ケーブルカーの向きの回転を見ることができるので楽しいですが、待ち時間か長いこと必至。シーズンは1時間くらいは並びます。ケーブルカーの醍醐味を味わうには、握り棒に掴まって、風を受けながら乗ること。交差するケーブルカーや路駐の車とすれすれの感じを楽しめるのもケーブルカーだからこそ。また、夜遅くまで走っているので、夜に乗るのも面白いです。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2019年02月27日
総合評価:3.5
サワードゥ・ブレッドと呼ばれる特有の酸味と風味を持つパンで有名な1894年創業のベーカリー。この特製のパンをくりぬいてクラムチャウダーを流し込んだ「クラムチャウダーボウル」がサンフランシスコ名物。フィッシャーマンズ・ワーフのマスコット的なお店で、昼時を過ぎても結構混雑します、クラムチャウダーは、海の幸とクリームスープが合わさって濃厚な味に。酸味の効いたパンに染み込んいて美味。しかし、サイズは完全にアメリカンなので、日本人が一人で食べるにはかなりのボリュームありと考えた方がよいかも。2階のビストロでも同じものが食べられますが、作っているところが直接見ることもできるので、こちらの方がよいです。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5





























































































































