おけいはんさんのクチコミ全4,072件
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- 基本情報
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2015年06月04日
総合評価:3.5
サンフランシスコを代表する観光地。海沿いのジェファーソンストリートを中心に、ショップやレストラン、博物館、お土産物屋さん、ホテルなどが並んでいます。ケーブルカーのパウエル-ハイド線の起点があるハイドストリートか、Fラインのフィッシャーマンズワーフが最寄駅です。カニのシンボルマークの通り、周辺にはカニやシーフードを販売する屋台がたくさんあり、蟹が並んでいる様子に圧倒されます。茹でカニ以外にもシーフードサラダ、シュリンプカクテル、さらにはサンフランシスコ名物のサワーブレッドに入ったクラムチャウダーなどが売られており、どこの屋台でもほぼ価格は同じです。サンフランシスコの気候は真夏でも20℃強で涼しいこともあり、いつでも温かいクラムチャウダーを食べることができます。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.5
サンフランシスコ市交通局が運営するミュニ・メトロは、J~TまでのライトレールとFラインと呼ばれる路面電車があります。中でもFラインは、世界各地のビンテージカーを集めているところから別名「ヒストリック・ストリートカー」とも呼ばれています。カストロ・ストリートとマーケット・ストリートの交差点から、マーケット・ストリートをフェリービルディング方面へ東に進み、トランスベイ・タイミナル経由エンバーカデロ・ストリートを通って、フィッシャーマンズ・ワーフまでを結んでいます。主力の車両は、フィラデルフィアやニューアーク、サンフランシスコなどで活躍した電鉄経営者会専門委員会車両やイタリアのミラノ市電の車両で、このほかにあまり稼働しませんが、日本(広島電鉄578号、阪堺電軌151号)、アメリカ、オーストラリア、ロシア、イギリス、ドイツ、ベルギー、ポルトガルから収集した車輛が在籍しています。車両の中にはそれぞれの歴史や特徴が記されており、車体も社内もできる限りオリジナルを踏襲しています。ほかのミュニメトロと異なり、全区間地上を走るので乗っているだけでも観光ができます。
他のライトレールは、市内中心部は地下を走り、観光向けではなく一般市民用ととらえた方がよいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年07月30日
総合評価:4.0
BARTはサンフランシスコのベイエリアを走る路線で、約110キロ5路線6系統あり、Alameda、Contra Costa、San Francisco、San Mateoの4郡並びにサンフランシスコ国際空港に乗り入れています。2004年には米国公共交通協会から米国の中で一番優秀な輸送システムとして認定されており、車社会の米国としては珍しい存在とも言えます。自動運転ですが、安全確認やドアの開閉、車内アナウンスを行う進行方向前方に乗務員が乗っています。
平日は朝4時から、土曜日は朝6時から、日曜祝日は朝8時から深夜0時まで、だいたい1時間に4本程度運転されています。黄色のラインのヒッツバーグ・サンフランシスコ空港線がサンフランシスコ国際空港にも乗り入れており、サンフランシスコ市内まで所要時間は30~40分くらい。駅は国際線のターミナルの3Fにあり、国内線利用の場合はAirTrainの利用になります。運賃はゾーンが採用されており、空港とサンフランシスコ市内は5.35ドルです。
唯一の欠陥と言うか面倒な点は、チケットの購入方法がわかりづらいこと。券売機にお金を入れ、自分が行きたい駅の金額までチャージ金額を調整し、チケットを発券する方法で、難易度が高いです。また、おつりが全て25セント硬貨で出てくるので、なるべく近い金額を入れないと、とんでもないことになります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:4.0
サンフランシスコの顔とも言うべき乗り物。これに乗らないと、サンフランシスコに来た気がしないような存在。1873年の開業で住宅地を走りますが、1回の運賃が7ドルすることを考えると完全に観光名所。フィッシャーマンズワーフへ行けるのて観光ルートにも組みやすい。たたし、パウエル駅でかからの乗車は、ケーブルカーの向きの回転を見ることができるので楽しいですが、待ち時間か長いこと必至。シーズンは1時間くらいは並びます。ケーブルカーの醍醐味を味わうには、握り棒に掴まって、風を受けながら乗ること。交差するケーブルカーや路駐の車とすれすれの感じを楽しめるのもケーブルカーだからこそ。また、夜遅くまで走っているので、夜に乗るのも面白いです。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2019年02月27日
総合評価:3.5
サワードゥ・ブレッドと呼ばれる特有の酸味と風味を持つパンで有名な1894年創業のベーカリー。この特製のパンをくりぬいてクラムチャウダーを流し込んだ「クラムチャウダーボウル」がサンフランシスコ名物。フィッシャーマンズ・ワーフのマスコット的なお店で、昼時を過ぎても結構混雑します、クラムチャウダーは、海の幸とクリームスープが合わさって濃厚な味に。酸味の効いたパンに染み込んいて美味。しかし、サイズは完全にアメリカンなので、日本人が一人で食べるにはかなりのボリュームありと考えた方がよいかも。2階のビストロでも同じものが食べられますが、作っているところが直接見ることもできるので、こちらの方がよいです。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2026年08月23日
総合評価:4.0
サンフランシスコ中心部から南へ約20kmに位置する大規模な国際空港。国際線ターミナルと国内線中心のターミナル1、2、3があり、UNITEDがハブ空港の一つとしている他、JAL、ANAが羽田、成田、関空、新千歳に乗り入れており、日本からの利便性が高い。ANAの場合UNITED、JALの場合Alaskaとの乗り継ぎの相性が良い。
制限エリアが一箇所のため、同じ西海岸のロサンゼルス空港に比べて、乗り継ぎがしやすくシンプル(それでも歩くが)。また、市内へのアクセスも、BARTで20分程度で結ばれているので、確実かつ便利。- 旅行時期
- 2025年11月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2026年08月23日
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投稿日 2026年08月25日
総合評価:4.0
ケーブルカーのWashington St & Powell St駅から徒歩すぐのところにあるケーブルカーの動力室を兼ねた博物館で。街の地下に通じている本物の鉄製ケーブルを、大車輪がグングン巻き上げているリアルな現場を目の前で見ることができます。また、1870年代に製造された貴重なアンティーク車両が3台展示されています。館内はそれほど広くないため、サクッと見れば30分~45分程度で回りきれます。無料なので、街歩きのルートに組み込むのがよいかもしれません。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年08月25日
ラスベガス ヒルトン アット リゾーツ ワールド ラスベガス (ネバダ州)
総合評価:4.5
ストリップの北端に位置する、2021年に開業したリゾートホテル。2007年に爆破解体されたスターダストホテルの跡地で、サーカスサーカスの隣。場所が北端ということもあり、ガヤガヤ感はありません。目の前にはドラッグストアやデニーズ、人気のタコス店などもあり、個人的にはストリップの中心部に泊まるよりも落ち着いていて良かったです。
リゾートワールドは、ホテル、カジノ、レストランから構成されている施設で、ホテルはHilton、CONRAD、CROCKFORDS の3ブランドによって運営されています。ホテル3ブランドは、それぞれの宿泊料金、コンセプトは異なっており、フロントロビーも別々。客室数は約3,500もありますが、ラスベガスのホテルでありがちのチェックインの待ち時間は、そう長くありませんでした(ただし、夜遅くに行ったこともあると思う)。
ラスベガスの他のホテルと異なる点は、カジノを経由せずに部屋に入ることができること。このためロビーは比較的静か。このあたりはかなり工夫されています。
今回、One King Bedという大きなベッドが一つあるスタンダードルームに宿泊。落ち着いた色調を基調とした客室は、新しいだけあって清潔でキレイ。モダンなアメニティが融合した、洗練された雰囲気があります。インテリアは、豪華さはあまりありませんが、クラシックな要素とモダンなデザインが融合。バスルーム:は、広々としており、シャワー付きのモダンなスタイルですが、最近の流れを汲んで(清掃の手間を省きたいらしい)、バスタブはなし。 ラスベガスのホテルとしては珍しく部屋には冷蔵庫があり、そのうち左半分が有料ドリンクのスペース、右半分が宿泊客が自由に使えるスペースになっています。有料ドリンクは少しでも動かすとセンサーが反応してチャージされるので注意。チェックアウトの際に飲んだかどうか確認されました。Uberの乗り場がホテルの裏に指定されていて少し分かりにくい点の一つ。
Hiltonのサイトから予約しましたが、コスパ的にはありかと思いました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2026年07月29日
総合評価:4.0
オーストラリアの2大スーパーのうちの一つ。基本的な品揃えや価格帯はコールスと変わりませんが、野菜や果物の鮮度に定評がある。タウンホール店は、タウンホール駅に直結しており、雨に濡れることなく、お店に入ることごできます。
シドニー中心部にあるお店なので、観光客向けにばらまき用のお土産になるTim Tam、Pods、Cadbury、Byron Bay Cookieのサイズ等が豊富に揃っている。また、24時まで営業しているので便利。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2026年08月15日
CC's Bar and Grill by Crystalbrook ケアンズ
総合評価:4.5
ケアンズ中心部のホテルCrystalbrook Bailey内にある、落ち着いた雰囲気のレストラン&バー。夜は結構混雑するので、予約がベターかも。クリスタルブルック牧場から直送される牛肉を使用したジューシーで肉厚なステーキが人気で、もちろん焼き方もソースもオーダー。
熟成肉も有名ですが少しクセがあるので、今回は「Riverina Black Angus sirloin MB3」をオーダー。肉質がギュッと詰まったアンガス牛のサーロインは、肉汁が口の中に広がり噛み締めるほどに お肉本来の味を堪能できる味。牧草だけでなく120日間穀物を食べて育っているため、赤身に適度なサシも入っていて、パサつきがなくしっとりしています。お肉の大きさも300グラムと日本人にはかなり大きい。ドリンクや付け合わせを合わせると100ドル以上になることも多く、価格はケアンズの中ではやや高めですが、店員の接客やサービスの評価も高く、雰囲気の良いゆったりとした空間で、本格的なステーキを楽しむことができるお店です。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2026年08月08日
総合評価:4.5
シドニー港のベネロング・ポイントに建つ、約106万枚のタイルが使用された白い貝殻や帆船の帆を思わせる独特の形状の建物。オペラ劇場のほかコンサートホールやドラマシアター、スタジオシアターなどが備えられており、シドニーにおける文化・芸術の中心地ともなっている。また、2007年に世界文化遺産に登録された近代建築のなかで最も新しい建物でもある。
1957年に1973年に完成。建設工事は難航し、予算は当初の700万ドルから最終的に1億200万ドル(約15倍)へと跳ね上がったため、内部は通常のホールの構造に近くなり、しかも当初設計ではオペラ用の大きなホールをコンサート用にしたため音響が悪く、一方でコンサート用の小さなホールをオペラ用に変更したため舞台装置を収めるため窮屈で、それぞれ不評。2022年にリニューアルしたことで少しは改善したが、それでも中に入ると普通のホールに見える。
外から見たときの感動が中に入ると冷めてしまう、といった印象でもある。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2026年08月08日
総合評価:5.0
シドニー湾に架かる全長1,149メートル、高さ134メートルの巨大な鋼製アーチ橋であり、車道、鉄道、自転車道、歩道を備える複合橋。 橋の片側には広々とした歩道があり、歩行者用通路の長さは約1.6キロメートル。歩くと約30分くらいかかかりますが、歩道からの眺めは素晴らしく、シドニー・オペラハウスを綺麗に見渡せます。また、洋上から遮るもののないシドニーフェリーから見るのもオススメ。橋の真下をくぐり抜ける瞬間は、全身でその圧倒的なスケールを体感できます。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年08月08日
総合評価:4.0
ジョージ・ストリートとピット・ストリート・モールに面したシドニー中心部にあるオーストラリア最大手の老舗百貨店。ブリスベンの本店に次ぐフラグシップ店舗ですが、もともとは地元の老舗百貨店だったGrace Brosの建物を1983年にマイヤーがこれを買収。2004年に店名を現在の「マイヤー」へと統一した歴史があります。
建物の中央をダイナミックに貫く巨大なアトリウムは、最上階のガラス天井から自然光が最下層まで差し込む美しいデザインになっており、開放感あふれるモダンな空間を作り出しています、
オーストラリアには日本のではーのように地下に食料品を売るという文化がないので、ファッション、コスメ、生活雑貨などが中心。なお、地下にはフードコートもありますが、こちらはウエストフィールドが経営。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
オーストラリア固有の動物に出会うことができる屋内型の都市型動物園
投稿日 2026年08月08日
総合評価:4.5
ダーリンハーバーにある屋内型都市動物園。コンパクトな施設ながらも、コアラ、カンガルー、ワニ、タスマニアデビル、ウォンバットといったオーストラリア5大動物に出会えます。また屋内型の動物園なので、天候に左右されないのも魅力。歩行路が約1kmとコンパクトにまとまっており、約1.5~2時間で十分に見ることができます。入場券はオンラインで予約することで10ドル程度安くなります。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2020年07月04日
総合評価:3.5
シドニー空港(キングスフォード・スミス空港)は、シドニー市内から南に10キロ程度に位置しており、アクセスは鉄道線が便利。国際線、国内線それぞれ駅にはがあり、国際線の駅は、到着ロビー北端のマクドナルドをすぎたところ、国内線の駅は手荷物受取所近くにあり、どちらもストレスフルで、本数も多いので便利。セントラル駅から10分強、タウンホール駅から25分くらい。空港駅利用の場合、14.3ドル加算される(オパールカードの上限額対象外)点が難。
- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2025年08月18日
Zhang Liang Malatang Haymarket シドニー
総合評価:3.5
タウンホールのウエストフィールドの地下のフードコートにもあります。好きな具材、麺を選びその重さで価格が決まるシステムで、スープは麻辣湯のほかラスクやビーフ、チキンなど7種類から選べます。
シドニーの中華系の女性の方にはかなり人気なお店のようで、昼時は結構並ぶとともに、出来上がるまで少し時間がかかります。
今回は麺はインスタント麺にして、スープはラクサを選びましたが本格的な辛さ(ほかはもっと辛いのだと思う)。具材も日本ではあまり見ないものも結構あって本格的。持ち帰りの人も多いようなので、容器がプラスティック製のタッパーのようなもので少し残念。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.5
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ジッピーズ1号店で食べるハワイでしか食べられない日本のラーメン
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
1966年に沖縄系2世のフランシス&チャールズ・ヒガ兄弟が創業したハワイを代表するローカルファミリーレストラン。ここマッカリー店が第1号店で、ハワイアン、アメリカン、アジア、日本の食文化を融合したメニューが揃っています。
フライドチキン、照り焼きビーフ、白身魚のフライ、スパムがのった、ハワイアン・プレートランチである「Zip Pac」、チリライスやミリモコ、コリアン・フライドチキン、オックステールスープも人気ですが、是非食べたいのが、エビ出汁をベースにした、ハワイ特有のあっさり風ラーメン「Saimin」。干しエビや昆布の出汁が効いた優しいスープに、ハワイ生まれの製麺会社サンヌードルの麺の組み合わせは、ハワイでしか食べられない日本のラーメン(味)は美味。
創業者が沖縄系の方のためか、ビュッフェ・デリがあったり、ベーカリーを併設しているなど、なんとなく沖縄のJimmyを思い出させます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:5.0
オアフ島北部のノースショアのハレイワタウンにある、超老舗かき氷店。初代オーナーの松本守さんが日本から氷削機を持ち込んで始めたお店で、ハワイ伝統のきめ細やかな氷と、40種類以上の圧倒的なフレーバー、そして好みに合わせて自由に選べるトッピングが特徴。イチゴ・レモン・パイナップルを合わせたカラフルな「レインボー」に、マツモトコンボと呼ばれるアイスクリームや小豆、白玉(全部のせ)をトッピングするのが一番人気。甘酸っぱい南国フルーツと和の甘みがフワフワの氷のなかで絶妙にマッチ。作っているところをみるのも楽しい。ワイキキからは少し離れていますが、ハワイに行ったら絶対に食べたい味。行列は長いものの、スタッフの手際が非常に良いため、見た目よりも早く順番が回ってきます。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0













































































































