おけいはんさんのクチコミ全4,095件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年11月02日
総合評価:5.0
熊本電鉄北熊本駅改札口の隣にある熊本電鉄の公式ショップ。以前は下通1丁目の銀座通り沿いにも分店がありましたが、閉店してしまったので、現在の公式ショップはここだけ。くまモンと熊本電鉄との限定コラボグッズや鉄道関連グッズ、記念乗車券、熊本電鉄カレーなど、ここでしか取り扱っていない商品も多い。藤崎宮前駅でもグッズを買うことはできますが、一部商品の取り扱いのみなので、時間があればこちらにいきたい。
台湾でもくまモンが大人気で、くまモンのラッピング電車に乗るツアーがあるようで、台湾からの旅行客もよく見かけます。- 旅行時期
- 2026年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年10月31日
総合評価:4.5
大分駅アミュプラザ4階のレストラン街にある寿司店。九州を中心に展開する回転寿司チェーンで、大分ならではの地魚や関あじ・関さばも、比較的リーズナブルに(とはいえ、全国チェーンに比べると高いが)食べられる。また、贅沢な「大分三昧」などの地物メニューも提供しています。基本的に回転レーンはありますが、お寿司は回っておらず、専用の用紙でオーダーをする形です。
- 旅行時期
- 2026年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2025年11月28日
総合評価:5.0
ハワイのB級グルメで紹介されること多数のローカルレストラン。以前はケアウモクにお店がありましたが、都市開発によりショッピングセンターが閉鎖されたことから2022年にカイムキのワイアラエ通りに移転しました。
ハワイおなじみのプレートランチやロコモコ、キムチ炒飯、チキンカツ、ラーメン、ハンバーガーなど、日本人も大好きなメニューが並ぶ中、外せないのは1950年の創業の味を守り続ける「オックステールスープ」。レギュラーサイズは28.95ドル(ライス付き、Taxを加えると30ドルを超える)と、高級料理に引けを取らない価格ではありますが、長時間ホロホロになるまで柔らかく煮込んだ牛テール肉と旨みが溶け込んだ味わい深い透明スープにネギとパクチーがトッピングされ、サイドの生姜と醤油で食べるスープは他では味わえない、じんわり染みる優しい味。一度食べたら、ハワイを訪れるたびに通うことになること間違いなし。どことなく沖縄の食堂とメニューや雰囲気が似ており、懐かしさを感じるのはなぜだろう。必ずリピしたいお店の一つ。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月29日
総合評価:4.0
ワイキキから車で15分くらい、緑あふれるマノアのマノアマーケットプレイス(マクドナルドやスーパーがある)のお向いにおるポケ専門店。その日に仕入れた新鮮なマグロを使った、かつインスタ映えのするポケが食べられます。ポケは数種類ありますが、人気はスパイシーアヒとゴールドジンジャーアヒの組み合わせ。ピリ辛なスパイシーなアヒと、生姜と万能ネギがたっぷりのアヒ、どちらも新鮮なマグロを使っているだけに臭みがなく、トッピングの天かすが良い味を出しています。ご飯は酢飯がオススメ。ちらしずし感覚で食べられます。持ち帰りの方が多いですが、店舗前にはイートインスペースもあるので、すぐに食べることも可能。少し高めですが、満足の味です。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月01日
総合評価:4.0
ハワイ州に約80店舗展開するマクドナルドでは、朝マックにも独特のメニューがあります。その一つが「ローカルデラックスブレックファスト」。ホカホカのライス(比較的軟らかい)、スクランブルエッグ(少し硬め)、スパム、ソーセージと、まるで沖縄で食べるポークエッグのよう。アロハ醤油をご飯につけて食べるのがハワイ風で、ハワイの食らしさを一気に楽しめるメニューで、もちろん美味でした。ハワイに行ったら一度は食べたいメニューです。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月16日
総合評価:3.5
アメリカ創業の世界最大のレンタカー会社。ホノルル空港のHartzは、空港直結の一般駐車場隣の建物CAR RENTAL CENTERにあり、各レンタカー各レンタカー会社の中で最も目立つ、大きな場所にあるのですぐわかります。
トヨタカードの会員なので、10%の事前割引があった点は有利。前日までに事前チェックインをしようとしましたが、日本の免許書がうまく読み取れないのか断念。カウンターで15分くらい並びました。
Large Sedanを3日間予約しており、5ドアセダンの日産アルティマが貸し出され初日は問題なかったのですが、翌朝、運転していると右前輪の空気圧が異常に低くなっている表示がされ、センターに問い合わせる(日本語も可能)と、ガソリンスタンドで空気圧を入れるか、レンタカー屋に戻り車を変えてもらうかして欲しいとのこと。空港店で事情を説明すると、すぐに別の車(シボレーマリブ)が用意(ただし、清掃途中だったようで、車体は汚れていましたか)。その際、ガソリンが満タンになっていなかったので指摘すると数分で給油されてきました。世界的なレンタカー会社でも、日本のような完全な車が提供されないのだと認識。注意が必要です。
車にカーナビは付いていませんでしたか、Appleマップとすぐ連携したナビゲーションか行えたので、特に不便を感じず。
給油不要サービス(FPO)を勧められますが、ハワイの広さであれば、燃費の良い車であれはガス欠になる可能性も少ないので、FPOは不要だと思います。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月18日
総合評価:5.0
ホノルル市内のローカルな住宅エリアリリハ地区の近くにあるお店。リリハベーカリーは、1950年創業のホノルル発祥の日系老舗ベーカリー兼ダイナーで、現在、ホノルルのほかワイキキ、アラモアナ、バールシティにお店がありますが、こちらが本店。
朝食からランチ、ディナーまでメニューは豊富で、メニューを見るとかなり迷います。今回は、ハワイの定番「ロコモコ丼」を注文。こちらのお店のロコモコ丼は、昔ながらのハワイアンスタイルで、鉄板で焼かれたハンバーグは肉汁が閉じ込められていて、ビーフベースで濃厚なグレービーソースとの相性も抜群。目玉焼きも日本人好みの半熟スタイルで、ライスはソースを吸って一体感があります。
また、ロコモコ丼と一緒に提供される特製のグアバジャムを付けて食べるフレンチトースト(甘くない)も美味。外はカリカリ中はフワフワのトーストと、ハワイならではの甘酸っぱい風味の組み合わせは美味でした。
他のメニューにもかなり目移りしそうで、また、行きたいお店です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月18日
総合評価:4.0
ワイキキから車で1時間くらい。オアフ島のノースショア、ハレイワにあるPEANUT公式のサーフショップ。ハワイ初の公式ショップで、サーフィンの聖地にあるお店なので、テーマはスヌーピーがサーフィンを楽しむ「JOE SURFER」。スヌーピーとサーフボードのアートが人気で、ハレイワ店限定のTシャツやトートバッグ、ステッカー、リップクリームなどがあり、お土産にもぴったりなグッズも多い。日焼けしたスヌーピーはこちらでなかったのは残念でしたが、ノースショアらしいサーフカルチャーとスヌーピーの世界観が融合したお店で、PEANUTファンには必須のお店かと。マツモトシェーブアイスと同じハレイワ・ストアロッツにあります。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月26日
総合評価:5.0
ワイキキから車で10分くらい、カイムキのワイアラエ通り沿いにあるローカルグルメのお店。もともとはケアモクのショッピングセンターにお店がありましたが、閉鎖後、お店のシェフとスタッフが移動して開店。75年の伝統の味を楽しめます。
アサヒグリルと言えば、ハワイのソールフード「オックステールスープ」の名店として各ガイドブックにも必ず掲載されているお店で、火付け役とも言われます。4~5時間じっくり時間をかけて煮込まれたオックステールは、骨からお肉がほろっと取れる柔らかさ。スープは見た目よりもあっさりしていて肉の旨味が染み出したコクのあるもの。ネギやパクチーがトッピングされており、パクチーは嫌いな方は入れないこともできますが、個人的には入っている方が美味しい。地元の方は、添えられた生姜と醤油をつけて食べます。ライスは一口ずつレンゲに入れて、スープを浸して食べるのが通だとか。
メニューは、このテールスープを使ったラーメンやハワイのB級グルメの定番メニューであるロコモコ丼
や炒飯、沖縄の食堂にあるような定食、朝食には卵料理やパンケーキなどもあり、ハワイに行ったら何度も行きたいお店です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
ハレイワの中心を走るメインストリート、カメハメハ・ハイウェイ沿いにある、プランテーション時代の雰囲気を再現した人気のショッピングモール。シンボルマークの大きな木を中心に、マツモトシェイブアイスや、テディーズビガーバーガー、グアバショップ、スヌーピーショップなど人気店が多く集まっており、週末は95台収容の駐車場も混雑します。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.5
ロイヤル・ハワイアン・センターや免税店(Tギャラリア ハワイ by DFS)等の近くにあるブティックホテル。2015年に独立系のホテルを星野リゾートが買収したホテルをそのまま生かしているので、和のホスピタリティや、洗練された高級感は全くありませんが、ハワイのローカルカルチャーが楽しめます。
館内や客室は、温かみのあるヴィンテージ調のハンドメイド家具、ノスタルジックな壁紙、デニム素材のクッションなどで彩られており、まるでハワイのローカルサーファーの自宅のような雰囲気があります。
ハワイ・ワイキキのほとんどのホテルでは、宿泊料金とは別に1泊あたり30~50ドルほどのリゾートフィーが徴収されますが、こちらは設定がなく、一方で淹れたてオリジナルコーヒーやWi-Fi、プールサイドでのイベントの参加料金なども宿泊代金に含まれています。また、提携駐車場の料金も比較的低く、他のホテルと比べてトータルの旅費をかなり抑えられるのも嬉しいところ。日系ホテルだけあって、日本語もある程度通じるほか、日本語のテレビを見ることもできました。リゾート気分はあまりないですが、観光でハワイを訪れるならリピありです。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
オアフ島西部にあるハワイ唯一の大型アウトレットモール。ワイキキ中心部から車で40分くらい、あまり大きくはありませんが、コーチやケイトスペード、ポロ ラルフ ローレン、カルバン・クライン、トリーバーチ、アルマーニといった有名ブランドが揃っています。ワイケレ店限定のTシャツやデザインの商品を揃えているお店も多く、アラモアナセンターなどの通常のお店よりも安く買えることも多い。
特に11月の第4木曜日の翌日の金曜日の「ブラックフライデー」は、早朝5:00オープンし、通常のアウトレット価格(定価の20%~50%オフ)から、さらにそこから25%~50%オフになるなど、かなりお得になります。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月02日
総合評価:5.0
オアフ島北部のノースショアのハレイワタウンにある、超老舗かき氷店。初代オーナーの松本守さんが日本から氷削機を持ち込んで始めたお店で、ハワイ伝統のきめ細やかな氷と、40種類以上の圧倒的なフレーバー、そして好みに合わせて自由に選べるトッピングが特徴。イチゴ・レモン・パイナップルを合わせたカラフルな「レインボー」に、マツモトコンボと呼ばれるアイスクリームや小豆、白玉(全部のせ)をトッピングするのが一番人気。甘酸っぱい南国フルーツと和の甘みがフワフワの氷のなかで絶妙にマッチ。作っているところをみるのも楽しい。ワイキキからは少し離れていますが、ハワイに行ったら絶対に食べたい味。行列は長いものの、スタッフの手際が非常に良いため、見た目よりも早く順番が回ってきます。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ジッピーズ1号店で食べるハワイでしか食べられない日本のラーメン
投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
1966年に沖縄系2世のフランシス&チャールズ・ヒガ兄弟が創業したハワイを代表するローカルファミリーレストラン。ここマッカリー店が第1号店で、ハワイアン、アメリカン、アジア、日本の食文化を融合したメニューが揃っています。
フライドチキン、照り焼きビーフ、白身魚のフライ、スパムがのった、ハワイアン・プレートランチである「Zip Pac」、チリライスやミリモコ、コリアン・フライドチキン、オックステールスープも人気ですが、是非食べたいのが、エビ出汁をベースにした、ハワイ特有のあっさり風ラーメン「Saimin」。干しエビや昆布の出汁が効いた優しいスープに、ハワイ生まれの製麺会社サンヌードルの麺の組み合わせは、ハワイでしか食べられない日本のラーメン(味)は美味。
創業者が沖縄系の方のためか、ビュッフェ・デリがあったり、ベーカリーを併設しているなど、なんとなく沖縄のJimmyを思い出させます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2026年10月25日
総合評価:5.0
JR四国予讃線(愛ある伊予灘線)の無人駅。ホームの目の前に伊予灘(瀬戸内海)が広がる絶景スポットとして知られており、古くはフランキー堺さん主演の『よさこい旅行』(1969年)、渥美清さん主演の『男はつらいよ 寅次郎と殿様』(1977年)、最近では木村拓哉さん主演の『HERO 特別編』(2006年)、藤原竜也さん主演の『リバース』(2017年)など、さまざまな映画やドラマのロケ地としても小れています。
ホームに屋根と青いベンチがぽつんと佇むノスタルジックな景観は、背景が一面海になるロケーションであり、何とも言えない風情を感じます。無人駅で入場料がかからないため、かつては車や観光バスで乗り付けた見学・撮影目的の観光客がホームを埋め尽くし、列車の遅延が多発したりしたため、現在は「伊予灘ものがたり」など観光列車運行時の制限をはじめ、列車がホームに入線してきたら、カメラを構えるのを一度止め、乗客の降車・乗車が完全に終わるまで安全な場所(待合室側など)へ退くことが求められています。- 旅行時期
- 2026年09月
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2026年10月25日
総合評価:4.0
八幡浜駅から徒歩で約15分くらい、フェリーターミナルから徒歩5分くらいのところにある天然温泉施設。四国では珍しい独特の茶褐色(モール泉)の黒湯で、サウナ、露天風呂も完備。街の公衆浴場スタイルのため、お食事処や広大な大広間などはないが、無料の休憩スペースはある。地元利用が多い。
- 旅行時期
- 2026年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2026年10月25日
-
投稿日 2026年10月25日
総合評価:5.0
JR四国が愛媛県の予讃線(松山駅~伊予大洲駅・八幡浜駅間)で運行している、絶景と美食が楽しめる大人気の本格的な観光列車。車両は、2022年にリニューアルされた現在の2代目車両の3両編成で、JR四国ではおなじみのキハ185系を改造したもの。3両それぞれコンセプトが異なり、それぞれは愛媛の美しい自然や文化を投影した個性豊かな空間と言えます。
1日に時間帯や区間の異なる4つの便が運行されており、それぞれの時間帯に合わせた事前予約制のこだわりメニューが提供。海の見える駅「下灘駅」すべての便が停車、ホームのすぐ目の前に海が広がる有名な駅のホームに降りて、記念撮影や潮風を感じることができます。また、沿線の住民や駅のスタッフ、時には愛媛のゆるキャラたちが、列車に向かって手を振るなど熱烈な歓迎・見送りをしてくれます。
景色と料理はもちろん、地元の人々の『圧倒的な温かさ』に心から感動する旅が味わえます。- 旅行時期
- 2026年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2020年08月16日
総合評価:4.5
予讃線と内子線を通る松山~宇和島間、96.9キロを結ぶJR四国の特急列車。上り16本、下り17本、概ね1時間に1本運転。全車普通席のみで、グリーン車の設定はなし。松山で岡山~松山間の特急しおかぜ、�松~松山間の特急いしづちと全て列車が接続しており、松山駅では原則、同じホームの0番線を宇和海が、1番線をしおかぜ・いしづちが発着するので、スムーズな乗り換えが可能。また、両列車の特急料金は通し計算されます。電化せれている伊予市までは安定した走りですが、その先は急勾配をかなりのスピードで、振り子列車が走るので結構揺れます。
- 旅行時期
- 2020年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2019年09月02日
総合評価:4.5
松山空港と市内を結ぶ伊予鉄道が運行するリムジンバス。平行して走る同じ伊予鉄バスの路線バスよりも運賃は高いものの、松山市内までノンストップ、国内線のフライトにあわせて運行、スーツケースなどの置き場かある、速達性、観光型のバスを使用するので快適等の理由から断然有利。空港からJR松山駅まで15分、松山市駅まで24分、大街道まで30分、道後温泉まで40分と速達。往路(松山空港発)は、道後温泉行きと松山市駅行きと2系統で松山市駅までの停留所は同じ。松山空港をほぼ同時に出発。復路(松山空港行き)は3系統あり、道後温泉発は松山市駅を通らず、松山市駅発、JR松山駅発のそれぞれノンストップで空港まで結んでいます。以前は青いバスでしたが、現在は伊予鉄の市内電車、郊外電車、バスと共通のオレンジ色のバスで目立ちますが、松山観光港行きのリムジンバスと同じ車体(こちらのバスの側面には「ISHIZAKI」と船(石崎汽船)がデザインされています)なので間違わないように注意。運賃は後払いです。
- 旅行時期
- 2019年08月

















































































































