おけいはんさんのクチコミ全4,054件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2021年05月29日
総合評価:4.0
大分市の地場百貨店トキハ本店の地下2階にあるお土産店。地方の百貨店には、地域のお土産を扱うコーナーは多数ありますが、こちらはワンフロアをお土産コーナーにしており、商品も充実。大分の代表銘菓「ざびえる」などの和菓子はもちろん、関あじ・関さばの干物やクロメなどの海産物や乾椎茸が揃い、さらにはバラ菓子の詰め合わせも可能。発送も行えるので便利。
- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2021年10月01日
総合評価:4.5
大分駅から徒歩数分、セントポルタ(中央町)にある、昭和47年(1972年)創業の老舗洋食店。3つのボックス席と10人分のカウンター席のみの店内は、壁が黄色で、テーブルは白。どことなく昭和を感じさせる雰囲気。土曜日のランチ時、カップルもいればおじさん一人もいる様々な客層。
壁には大きな写真でメニューが彩られている。メニューは1000円前後でカレーや洋食のセット。カレー店として紹介されることもあるようで、一番人気のメニューは「とんかつカレー」(オーダの際店員さんは厨房の方に「カレー一つ」と言っていた)のようで、カレーとかなり迷ったのですが洋食屋さんのデミグラスソースの味が食べたかて、トンカツとハンバーグの入ったビジネスランチをさらに豪華にした「Aランチ」をオーダー。頼んで正解。カツはお肉は少し薄めですがサクサクな衣で肉は柔らかい。ハンバーグはジューシーで柔らかい。子供の頃に食べた味。デミグラスソースはさすが洋食屋の味。BBQのように串刺しされたソーセージ、ハム、玉ねぎとミートボール、ピーマン、玉ねぎの揚げ物は、簡単そうで簡単ではない家では食べられない味。さらに圧倒されるキャベツは、甘みと酸味のある特製のドレッシングをかけると美味。日本人が食べたい洋食を一つにまとめたようなプレートで、また食べたい。まるで大人向けのお子様ランチ。でもカレーの匂いめちゃくちゃ良くてダウンしそう。次回はカレーを食べたい。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2021年11月01日
総合評価:4.5
博多から小倉を経由して大分までの263.4kmを最速2時間で結ぶJR九州の特急。列車名「ソニック」は英語の「音速(Sonic)」が由来で、その名の通り、最高速度130km/hの速達特急。
鹿児島本線と日豊本線を通り、小倉で進行方向が反対になる。2021年3月に行われた新型コロナウイルス感染拡大の影響によるダイヤ見直しで、博多駅発9時から13時台の6本、大分発11時から16時台の5本が臨時発車化され、昼間は毎時1本となったものの、1日24往復(この他博多~中津、中津~大分、博多~佐伯の列車がそれぞれ1往復あり)運転されており、全線を通じて乗客は多い。博多から先、折尾、黒崎、小倉、行橋、中津、別府のみに停車し大分に向かう速達便と、この6駅に加えて、香椎、戸畑、宇島、柳ヶ浦、宇佐、杵築に停まるタイプがあり、早朝・夜間便は停車駅が増えます。
車両は1995年から新製投入された883系が13往復、2000年から投入された885系が11往復用いられており、後者は長崎特急「かもめ」と共用、白い車体から「白いかソニック」と区別されています。いずれも振り子式の車両であることから、カーブの多い日豊本線内での速達化に貢献しています。スマホの充電などに便利なモバイル用コンセントは、883系運行の列車は1号車の窓側席、885系運行の列車は2号車の全ての座席にコンセントがあり、それぞれの運用はJR九州のホームページでも公開しています。
ライバルは、博多・天神と大分を約2時間30分で結ぶ高速バス「とよのくに号」で、高速道路を使う高速バスは、ソニックのように小倉を経由しないので、所要時間に大差はありません。運賃も通常料金では割高となりますが、「九州ネット早特3」なら博多~大分間が2550円になるので、高速バスの最安値2300円と十分勝負ができ、快適度ではこちらが上です。- 旅行時期
- 2021年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2021年11月16日
総合評価:5.0
JR大分駅中央口から徒歩5分くらい、大分県を代表する百貨店。本館は地上8階、地下2階、隣のトキハ会館は地上6階、地下2階、売場面積約42,564㎡と地方都市の百貨店としては大規模で、品揃えも福岡の百貨店と大差はありません。多くの地方百貨店にある古臭さは全くなく都会的。地方百貨店の優等生と言えるでしょう。
トキハ会館地下2階にはワンフロアー全体に大分県産品を取り扱う「大分銘菓コーナー」があり、観光客にも便利なほか、本館地下1階には大分県内の人気のベーカリーのパンを1箇所に集めた売場があったりと、大分県内の地産品の取り揃えは随一。大分に行ったら必ず寄る百貨店です。- 旅行時期
- 2021年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.5
JR大分駅から徒歩約8~10分の中心部、都町に位置するビジネスホテル。大分駅から大きなアーケード商店街「セントポルタ中央町」をそのまま進み、昭和通りを渡った先の繁華街の入り口近くにあります。1973年開業の大分市のビジネスホテルとしてはかなり歴史がありますが、何度かリニューアルが行われているためか、水回りや壁紙、照明などは新しく清潔に保たれていました。ただ、部屋の広さは昔の平均的なサイズの12㎡なので、最近のホテルに比べるとやや狭く感じるかもしれません。一方で、個別空調を完備で、コンセントはベッド、デスク周りに豊富で、マルチ携帯充電器も部屋に常備されているなど細かい配慮あり。最上階の10階に男女別の大浴場を完備。手足を伸ばして疲れを癒やすことができることは快適に尽きます。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
大分駅のアミュプラザ内にある、大分の郷土料理をリーズナブルに楽しむことごできる大衆居酒屋。ランチでも居酒屋でもOKなお店で、数回利用。
おひとり様用のカウンター席あり、焼き鳥や串カツなどのおつまみが1本・1皿単位でリーズナブルに注文できるので、1人でもたくさんの種類を楽しめます。なかでも、豊後りゅうきゅうは、豊後水道で捕れたアジやブリ、カンパチなどを九州らしい甘めの濃い汁で漬け込まれたもので本格的、かつ単品で頼んでも110円とかなり安い。お寿司は職人が握ったようではないので少し残念な点はありましたが、ランチで食べたアジフライは、フカフカで美味でした。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
平らな場所なら、水上、陸上、湿地、氷の上でも走ることのできる水陸両用の船で、現在、民間船として運航されているのは世界でも大分とイギリスのワイト島の2箇所のみ。1971年から2009年まで運航されていましたが、大分自動車道の開通による乗客の減少、機体の老朽化、部品調達の難しさ、メンテナンス費用の増加から運航会社が2009年に経営破綻。そのまま廃止。2024年11月(大分空港への定期アクセス便は、2025年7月から)、タクシーでおなじみの第一グループと大分県の協力により復活しました。
一般的な船や乗り物とは異なり、船底にある「スカート」と呼ばれるゴム製の囲いの中に大量の空気を吹き込み、船体を浮かせることで、時速約80~90km(約45~50ノット)という、通常の旅客船を大きく上回る超高速航行が可能です。一方で、船体と水面が接触しないため、強風にあおられやすく、海が荒れるとすぐに欠航するという弱点もあります。また、巨大なプロペラで空気をかき回し、エンジンをフル回転させるため、ヘリコプターのような大爆音が発生します。
大分市内から大分空港まで35分と、1時間以上かかる空港特急バスに比べて時間を大幅に短縮しているものの、現在のダイヤは航空機の出発・到着時刻に完全には接続していないため、利用時は乗り継ぎ時間に余裕を持つ必要がある、大分側のホーバーターミナル西大分が大分駅からタクシーで10分くらいかかるなど、なかなか利用しにくい面もある。週末や祝日には純粋に乗り物体験を楽しむための「遊覧・周遊便」が運航されており、観光客に大人気です。- 旅行時期
- 2025年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月26日
アイランド ヴィンテージ シェイブ アイス (ロイヤルハワイアンセンター店) ホノルル
総合評価:4.0
ハワイの定番の「シェイプアイス」の専門店。コナコーヒーの専門店のアイランド・ヴィンテージ・コーヒーが手掛けるお店で、ロイヤルハワイアンセンターB館の1階にあり、シーズンによってはかなりの行列のことも。ただお店の方の手際が良いので思ったほど待ちませんでした。ちなみにタブレットでオーダー、クレジットカードのみ使用可能(現金不可)。
アイスのシロップは保存料や甘味料を使用しないナチュラルにこだわったもので、本物のリリコイ(パッションフルーツ)、ライチ、マンゴーなどを使用。トッピングの求肥も自家製とのこと。一番人気のハワイアンレインボーをオーダー、ストロベリー、マンゴー、ココナッツ(青い部分)のシロップの上に練乳がかかっていて、口当たりはなめらか。
10ドルの超と円安の影響もあって少し高い気もしますが、味は本格的であり、リピ確実かと。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月25日
総合評価:3.5
アラモアナセンターのフードコートの奥の方にあるジョリビー。フィリピン最大のファーストフードチェーンで、世界に1500店、北米にも100店を構え、ホノルルにも数店舗あります。メニューは、アメリカ人に一番人気のフライドチキンやポテト、パイ、バーガー、さらにフィリピンと同様、スパゲティがありますが、ライスメニューはなし。スパゲティはもちろん、茹で過ぎと思うくらいの柔らかさで、バナナケチャップと言われる甘いソースはフィリピンで食べた味と変わらす。この味、アジア人にはぴったしなのがなぜか癖になる。アラモアナセンターのフードコートで一番並んでいるだけに人気店の一つのようです。ただフィリピンで食べたことと異なるのは価格。スパゲティが11ドルもしてしまう。円安とアメリカの物価の高さをここでも感じてしまいます。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2025年12月26日
総合評価:4.5
ハワイの玄関口、ホノルル空港(ダイエル・K・イノウエ空港)駅に直結した、ホノルル高架鉄道「スカイライン」の駅。2025年10月16日の第2期区間開業に伴い開業しました。国際線(第2ターミナル)と国内線の駐車場の間にあり、アラ・アウアナ・ストリート沿いに設置されています。空港ロビーを出ると柱に設置されたオレンジ色の案内板通りに歩くと駅に着きます。
正式名称はハワイ語の「レレパウア(Lelepaua)」(昔の地名)ですが、英語名の「ダイエル・K・イノウエ(Daniel K. Inouye Airport)」で問題なく通じます。
カハウイキ駅からアラモアナセンターまでの区間は2031年開業予定なので、まだ空いていまずか、空港直結、渋滞知らずの鉄道線なので、今後はもっと使われる駅になるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2025年11月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月26日
ダニエル K イノウエ国際空港 / ホノルル国際空港 (HNL) ホノルル
総合評価:4.0
ワイキキ中心部から北西へ約15kmのところにあるハワイ諸島の空の玄関口。壁や窓ガラスがなくハワイの風を肌で感じられるオープンエア構造を採用していることが特徴で、到着するとすぐに南国の雰囲気が味わえます。軍用機は旅客ターミナルから少し離れた駐機場に停まっていることが多いためか、あまりそう言ったイメージは強くないが、アメリカ軍と滑走路などの設備を完全に共有した空港でもある。
一日商業フライトだけでも300~450便が運航される巨大空港で24時間運航。滑走路は4本あり、ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトルなど、米国本土の主要都市、日本(羽田・成田、関西、中部、福岡など)をはじめ、カナダ、オーストラリア、韓国、ニュージーランドなどから直行便が毎日運航されています。
アメリカ合衆国の入国管理基準が適用されているので、セキュリティや不法就労・不法滞在へのチェックは非常に厳格で、近年は特に質問が細かくなった気がする。簡単な日本語を話す審査官もいないわけではないが、いつ帰国するか、どのホテルに泊まるのか、といった簡単な質問に対する回答は準備しておきたい。- 旅行時期
- 2025年11月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:5.0
Halawa駅(アロハ・スタジアム駅)からKahauiki駅(カリヒ・トランジットセンター駅)までの約8kmを結ぶ高架鉄道。アロハ・スタジアム駅近くにある運用管制センターから遠隔で制御する完全無人運転が採用されています。渋滞緩和と環境負荷の軽減を目的に開業、ハワイでの鉄道の運行は76年ぶりの復活になります。2025年10月にLelepaua駅(ダニエル・K・イノウエ国際空港駅)を含む第二期区間が開業し、ワイキキへの直行バスが発着するザバスとの乗換駅であるカリヒ・トランジット・センター駅ができたことで、一応、観光客も使える路線にはなリました。とは言え、ダウンタウン方面のカカアコ地区までの延伸は2031年となっていますが、アラモアナ方面への延伸は建設費高騰と資金難から手前のカカアコ(シビックセンター)までに短縮された上、計画も事実上、凍結状態であるので、観光客が使うにはまだまだハードルが高いかもしれません。
しかし、高架の高い位置を走るため、パールハーバーの海やハワイの風景を一望できること、片道3ドルでかなり安く、2時間以内であればバスとの接続は無料、本数も10分に1本と多く、完全冷房なので、一度乗ってみるのもよいかもしれません。ちなみに日立製の車両やシステムが用いられています。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
南のホノルルから、東海岸の美しいビーチ、北のノースショア、西側のローカルタウンまで、オアフ島全体を網羅
投稿日 2026年07月26日
総合評価:5.0
スカイラインがはアラモアナやワイキキといった中心部に乗り入れていないことから、ホノルルにおける公共機関で一番便利な存在。スカイラインの延伸(第2区間開業)に合わせて大規模なバス路線の再編が行われており、島全体、特に観光客が行きたいワイキキ、アラモアナ、カイルア、ノースショアなどを網羅しています。中でもスカイライン第2区間の開通に合わせて2025年10月16日に運行を開始したWラインは、空港とワイキキを結ぶ急行路線で、標準的なスーツケース1個+機内持ち込み手荷物1個まで公式に持ち込み可能となったことで、本格的な空港アクセスとなりました。
地元密着の交通機関でもあることから、生活路線も多く、レンタカーや観光バスでは見ることのできない、ハワイのリアルな日常と生活が広がるので、ハワイ通の方でも新たな発見があるかもしれません。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
アラモアナショッピングセンターにはABCストアは2店あり、1階センターステージ横と山側にあります。ばらまき土産のパッケージ売り、南国コスメやリゾートウェア、ハワイ限定のキティちゃん、ドラえもんのぬいぐるみなど、ハワイ限定グッズの宝庫。ただ、お土産品は大型スーパーのほうが安く買えるケースもある。ただ、ハワイらしいお店なので、見ているだけでも楽しい。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
世界最大級の規模を誇る屋外型のショッピングセンター。店舗数350店舗以上、レストラン・カフェ:160店以上、敷地面積約22万平方メートルあり、 高級ブランドのブティックから、ハワイのロコに愛されるローカルショップ、大型デパート、高級スーパー、巨大なフードコートなど、ハワイを訪れる観光客にとって定番のショッピングスポットであり、地元住民の生活拠点。日本人観光客が必ず訪問する場所の一つと言っても過言ではない。約11,000台分という膨大な無料駐車スペースが用意されていますが、金曜の夜、土日、クリスマスなどのホリデーシーズンなどはかなりの混雑することもあります。
ゲストサービスセンターは、日本語を話せるスタッフが常駐しているほか、JCBなどはラウンジを持っているほか、レストランやフードコートは、写真メニューや日本語メニューを揃えているお店が多く、日本人へのサービスレベルも高い。ハワイ限定品を買えることも多く、到着日の時差ボケ解消に訪問するのもよいと思う。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
ローカル感満載の高級スーパー。1階のエヴァ・ウィング(西側)にあり、デリも充実。お土産探しの名所ともいえます。
量り売りのポケをスーパーの惣菜コーナーで売るスタイルを確立し、ポケをハワイの国民的ソウルフードに押し上げたともされており、常時20種類以上が並ぶ新鮮なポケが並びます。また、ローカルファーストに力を入れており、ハワイ産の新鮮な農産物や、ここにしかないローカルなお土産も多数。旅行者に嬉しいカットフルーツ&搾りたてジュースもあるので、キッチンなしのホテルに宿泊する場合でも楽しめます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.5
ワイキキ最大のショッピングセンター。カラカウア通り沿いの3ブロックにわたって広がり、100以上のショップや30以上のレストランが集まっています。高級店はもちろん、手頃な価格で多国籍な味やロコフードを楽しむことができるフードコート、本格レストランもあるので、飽きない。
毎週 火・水・金・土曜日の17:30~18:30には、ハワイのトップクラスのパフォーマーやカマアイナによる、美しいフラとハワイアンミュージックのステージを無料で鑑賞することができるのも魅力。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月26日
総合評価:4.0
ダニエル・K・イノウエ国際空港にあるJALのラウンジのうちの一つ。ハワイ伝統の調度品と、静かで落ち着いた空間で、同じワンワールド連盟のアメリカン航空のラウンジ「アドミラルズ・クラブ」との共同運営のラウンジ(ただし、見た目は完全にサクララウンジ)。
ハワイ現地でしか食べられない隠れた名物も言える定番のマウイオニオンチキンカレーやスパムむすび、自動パンケーキマシンなどが人気ですが、ANAに比べるとフードの品数がややコンパクトでさみしい気もする(カレーはANAよりも美味しい)。
機材の関係もあってANAのラウンジよりもゆったりしており、出発前にくつろげるのは嬉しい。- 旅行時期
- 2025年11月
-
投稿日 2026年07月25日
総合評価:4.5
定禅寺通のすぐ南側、国分町通(広瀬通方面)に入ってすぐの右手のところにあるスーパーホテル。最寄り駅は地下鉄南北線の勾当台公園駅もしくは広瀬通駅で、東北随一の繁華街・歓楽街である国分町にあり、週末の夜などは周辺が非常に賑やかな地域でもあります。
仙台駅周辺にあるスーパーホテルのうち唯一のPremierブランドで朝食が有料。プレミアだけあって他店舗より広めで快適なラウンジが用意されており、ウェルカムバーのドリンクのラインナップは日本酒も含めて豊富。温泉は、仙台駅東口にあるスーパーホテルと同じ那須塩原温泉から運ばれたものでした。
部屋の内装は仙台のほかの店舗に比べて若干異なるものの、広さや設備仕様は変わらず。落ち着いたインテリアでプレミアらしさがある気もする。繁華街のど真ん中にあるが、防音はしっかりされているようで、特に騒音は感じなかった。
場所柄、飲んだあとホテルに戻るには一番良い場所にある。近くにはコンビニやドンキなどもあって便利。比較的コスパは良いので、リピありだと思います。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
-
投稿日 2026年07月20日
サファイアプラザ プレミアムラウンジ (スカルノ ハッタ国際空港ターミナル3) ジャカルタ
総合評価:3.5
スカルノ・ハッタ国際空港(CGK)第3ターミナルにある、プライオリティ・パスと各航空会社上級ステータスが利用できる24時間営業の国際線出発ラウンジ。JALのダイヤモンド会員の場合、こちらかガルーダラウンジから選択できますが、ガルーダラウンジよりは食事が充実していて豪華とのこと。ヌードルバーやバーカウンターがあり、内装も豪華。しかし、そのほかの料理は普通。また、時間帯にもよるのかもしれませんが、JALもANAも上級クラス会員の指定ラウンジであるほか、有料エアラインもこちらを利用するので、結構混雑することもある。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5



















































































































