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おけいはんさんのトラベラーページ

おけいはんさんのクチコミ全3,933件

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  • 基本情報
  • スパ銭入り放題のスーパーホテル

    投稿日 2026年01月04日

    湯元「花乃井」 スーパーホテル大阪天然温泉 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:5.0

    大阪メトロ阿波座駅から徒歩5分くらい。大阪駅から88系統天保山行の大阪シティバスで10分くらい(この路線、結構、混雑する)、土佐堀三丁目停留所前にあるスーパーホテル。部屋の広さ(狭い)やチェックイン・アウトのシステム、ハッピーアワーなどは他のスーパーホテルと変わりないが、こちらは、天然温泉の「花乃井」というやや小ぶりのスーパー銭湯(外湯もあり)が地下1階にあり、宿泊者は無料で入り放題。地下1000mから湧き出ている天然温泉と最新のオートロウリュウ付きサウナで設備充実。また1階にはととのいテラスがあり、ソフトドリンクも飲み放題なのはかなり嬉しいです。
    部屋の広さは他のスーパーホテル同様狭いですが、寝るだけと割り切れば快適。部屋の中は土足厳禁なのでリわざわざスリッパを履かなくても良いのでリラックスできます。最新のホテルだけあって、USBや電源コンセントは十分にあり困らない。机もパソコンを十分に置けるサイズで、仕事も問題なくできました。
    食事も地元のものもあり、有料ではありますが悪くない。ハッピーアワーサービスも良い。
    大阪のホテル不足からかなりの価格の時もあるが、基本的には1万円以下で泊まることができ、風呂の設備を考えるとかなりお得かと。最近はこちらが大阪の定宿になっています。

    旅行時期
    2025年12月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    10,000円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    4.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0
    食事・ドリンク:
    5.0

  • 地元で頑張っている

    投稿日 2019年11月03日

    中三 (弘前店) 弘前

    総合評価:3.5

    以前は五所川原、二戸、盛岡、秋田にも展開していた中三も、最近までは青森本店と弘前店の二店体制でした。しかし、2019年4月に青森本店が、再開発により営業が休止したため、現在唯一店舗(青森市内にサテライトはありますが)が弘前。弘前駅からは離れていて中心部の土手町にあり、弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅から徒歩5分くらい。一方通行の商店が並んでいる昔ながらの商店街にあります。4階、5階が「マチナカラック」という地方都市のデパートとしては異例のアウトレット売場で、青森にはここ以外には進出していないお店も多く、やや百貨店の雰囲気とは異なりますが、頑張っている印象。ホームページにも「地方からの挑戦」とあるように実験的な店舗かも。地下1階には青森県産品の売場があり、お土産を買うのにも最適。弘前名物「中みそラーメン」の発祥地とのことで、フードコートは結構混雑。冷凍の中みそラーメンも販売しています。

    旅行時期
    2019年11月

  • 駅直結

    投稿日 2019年11月09日

    APPLIESE 弘前

    総合評価:3.5

    弘前駅に直結したJR東日本の主要駅で多く見かける駅 タイプの駅ビル。どちらかというと地元向けのお店の構成ですが、1階にはお土産屋さんや地元のお菓子屋などもあるので!お土産をかうのにもよい。1階にはファミリーマートがあり、外からもビルからも行けるので便利。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0

  • 前乗り・前降り、後払い

    投稿日 2019年11月19日

    路線バス (弘南バス) 弘前

    総合評価:3.5

    津軽地方を走るバス会社。本社のある弘前市内をはじめ青森市内や五所川原などでよく見かけます。また、弘前~品川間を結ぶ高速バス「ノクタウン」を都内で見かけることもあります。路線バスは、雪が降る時期での乗降を考慮してか、前乗り、前降り、後払いを採用しており、他社からの譲渡車両でも後の扉は締め切られています。このため、バスが到着しても、降りる人がいないか確認の上乗車する必要があり、慣れていない観光客は注意が必要。また、このため、混雑時は降りるのに時間がかこることがあります。弘前市内には100円の循環バスが走っており、うまく使えば便利な存在。

    旅行時期
    2019年11月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    4.0
    車窓:
    3.0

  • 寒冷地を走る車歴50年以上の元東急7000系

    投稿日 2019年12月28日

    弘南鉄道 弘南線 弘前

    総合評価:4.0

    弘前から黒石までの16.8キロを結ぶローカル線。1927年9月、弘前~津軽尾上間11.1キロが開通。1950年7月、津軽尾上~黒石間が開通し、全通した。また、1948年7月に電化され、青森県で初めて電車が走った。2019年10月のダイヤ改正から弘前発6時8分の始発から8時38分までは30分ごと。しかし、そのあと9時50分から1時間おきとなり、16時35分から35分おきで21時40分が終電という大鰐線よりはよいものの不便なダイヤになった。とはいえ、沿線には高校が多く、高校生をはじめ地元では欠かせない足となっている。車両は大鰐線と同じく、1962年から生産が開始された元東急7000系が未だ現役で、車歴は50年以上。大きな改造がされていないので、寒冷地とはいえ冷房はなく、つり革には渋谷109の広告が残っている。東急7000系が地方鉄道に多数譲渡された関係で、水間鉄道、北陸鉄道、秩父鉄道、福島交通それぞれの車体カラーになった車両が走っており楽しい。

    旅行時期
    2019年11月

  • 頑張れ大鰐線!

    投稿日 2019年12月27日

    弘南鉄道 大鰐線 大鰐(おおわに)温泉

    総合評価:4.0

    1952年1月に弘前電気鉄道によって中央弘前~大鰐間13.9キロが開通。1970年10月に弘南鉄道に譲渡され、大鰐線となりました。こうした歴史的な経緯があり、弘南線とはつながっていません。始発となる中央弘前駅は、JR・弘南線の弘前駅からは1.3キロ離れた古くからの商店街の外れにあり、近隣に弘前中三をはじめ商店は多いものの、近年、衰退が進んでおり寂しい状況。利用者数もピーク時の14%まで減少。廃止方針が出されるのの、なんもか撤回され、維持されている状況。これまでは弘南線の黒字でなんとかやってきましたが、2018年度に赤字に転落したため、今後、予断を許さない状況てもある。さらに2019年10月のダイヤ改正により、本数か20往復/日から17往復/日に削減。始発か繰り下げられ、夕方のラッシュ時も含めて1時間に1本程度の運転に。こうした厳しい状況であることからか、車両も1962年製の元東急7000系を1988年に譲受以来、ずっと使っており、冷房もなく、座席には穴が空いているなどかなりくたびれている様子。つり革は、リンゴ生産量ナンバーワンの弘前市を走る電車だけあって、リンゴを模した赤いもの、さらには一個だけハートのものがあり、テレビ番組に取り上げられるなど人気。今は、なんとか持ちこたえている状況ですが、夕方でも立ち席のないくらいの混雑なので、まずは数年後には必ずやってくる多額の費用がかかる車両更新が出来るかではないかと思う。頑張れ大鰐線!

    旅行時期
    2019年11月
    コストパフォーマンス:
    3.5

  • 「土手町循環バス」「城東環状バス」は市民向け、「ためのぶ号」は観光客向けの100円バス

    投稿日 2021年02月07日

    弘前市内循環100円バス 弘前

    総合評価:4.0

    弘前市内中心部を巡る100円バスで、通年運行される循環路線の「土手町循環100円バス」「城東環状100円バス(和徳回り)」「城東環状100円バス(大町回り)」と、冬季(12月~3月)運休で、弘前駅前からりんご公園を結ぶ「ためのぶ号」の全4ルートがあります。地元の弘南バスが運行。
    「土手町循環バス」は、市役所、市立病院、大学病院などを通るので観光客向けというよりは市民向けの路線で、弘前バスターミナルを4月~11月は10:00~18:00、12月~3月は10:00~17:00に10分間隔で運行で便利。中型バスでの運航のためか混雑しているバスも多い印象。
    「城東環状バス」は、さくらの百貨店(弘前店)、カブセンター(弘前店)、城東タウンプラザといった商業施設を回る市民向けの路線。弘前バスターミナルを大町回りは8:30~19:30に30~60分に1本、和徳回りは8:00~17:55に30~60分に1本の運行。
    「ためのぶ号」は観光路線で、弘前駅前を9:15、11:00、13:00、15:00、りんご公園を9:55、11:40、13:40、15:30に出発。往路は途中、南瓦ヶ町~市役所前、復路は途中、市役所前~中央通り二丁目での乗下車が100円、全区間乗車は200円。本数は少ないものの、津軽藩ねぷた村やりんご公園など観光施設を回るので、うまく使うと効率よく観光地を回れます。

    旅行時期
    2019年11月
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    5.0
    車窓:
    3.0

  • ドン・キホーテが核店舗ですが、実は独特な商業施設

    投稿日 2021年02月13日

    八戸ショッピングセンター ラピア 八戸

    総合評価:4.0

    八戸港近くにある郊外型複合商業施設。周辺にはピアドウ、シンフォニープラザ等、商業施設が多くありますが、こちらは1990年11月のオープンで一番古い。JR八戸線小中野駅から徒歩10分くらいのところにありますが、駐車場が1200台分あり、また、バスターミナルも併設されており便利。
    開店以来長�屋が核店舗ですが、2010年に全面的な改装が行われ、長崎屋として営業しているのは2階の衣料品のみ。3階がドン・キホーテ、1階がドン・キホーテの新業態「情熱食品」(ドン・キホーテの食品売場)になり、雰囲気が大きく変わり、お客さんの年齢層もかなり幅が大きくなり、外国客も増えた気がします。このほか、カジュアル衣料のマックハウス、アニメイトなど、他のショッピングモールでは見かけないお店や、金券ショップ、動物病院、イオン系の未来屋書店が入っていたりと、テナントにも少し癖があって楽しい。また、レストランも17店と多く、高級店はないものの、なんでもそろっている印象。イオン系のショッピングモールに慣れた私にはかなり独特な商業施設に思えました。
    南部バスのターミナル「八戸ラピアバスターミナル」が併設されており、中心街や八戸駅方面への
    路線バスだけでなく、仙台、東京方面への高速バスも発着しています。

    旅行時期
    2021年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    4.5
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    4.5

  • シャイニーのりんごジュース

    投稿日 2021年02月14日

    青森空港エアポートラウンジ 青森市内

    総合評価:4.0

    青森空港ターミナルビル2階のお土産店の奥にある有料ラウンジ。クレジットカードのゴールドメンバーに加え、JAL便利用ならJALのJMGダイヤモンド、JGCプレミア、JMGサファイア、JALグローバルクラブ会員も利用できるのはありがたい。奥の方に広い配置で、カウンター席、ブースタイプのデスク席、ソファ席があり、どの席にも携帯やパソコンの充電用のコンセント、USB完備。アルコールは有料ですがソフトドリンクやお茶、コーヒーはセルフ。鋭い酸味のあるシャイニー(青森県りんごジュース株式会社)のストレート果汁のりんごジュースがあるのは、青森らしい嬉しいサービスです。
    なお、トイレはラウンジの外、営業時間は、JALの最終便に合わせて設定されているようです。

    旅行時期
    2021年02月
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の充実度:
    3.5
    食事・ドリンク:
    4.0
    アルコールは有料。シャイニーのりんごジュースは嬉しいサービス

  • 高い就航率を維持、リニューアルで広く、きれいに

    投稿日 2021年02月15日

    青森空港 青森市内

    総合評価:4.0

    青森市中心部から南へ約10㎞、バスで約35分のところにある本州最北端の空港。1964年11月開港、長さ3000m、幅60mの滑走路1本、1日平均40本の離発着のある空港で、国内線は東京/羽田、大阪/伊丹、名古屋、札幌/新千歳の4路線、国際線はソウル/仁川、台北/桃園の2路線が就航しています。東京線はANA、SKY撤退後はJALの単独路線。大阪線、札幌線はJAL、ANAのダブルトラック、名古屋線はFDA(JALコードシェア)が担当。東北新幹線青森延伸後も機材が小型化されたものの、便数は削減されていません。
    以前は、春から夏にかけて「やませ」の影響による滑昇霧(濃霧)や、豪雪地帯であることから降雪による欠航が多くありましたが、霧は計器直陸システムの導入、降雪については地元建設会社4社の共同事業体で編成せれた除雪隊によって解消、高い就航率を維持しています。
    2018年5月から19年7月にかけて、旅客ターミナルビルの改修、増築が行われ、国内線の手荷物受け取りのベルトコンベアーが1基増設されたことをはじめ、フードコートの新設、物販店の改修、国内線チケットロビー、国際線の待合室やロビーの拡大などが行われ、きれいな空港に生まれ変わりました。

    旅行時期
    2021年02月
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の充実度:
    3.5

  • 列車の運行は八戸で分かれています

    投稿日 2021年03月14日

    青い森鉄道 青森市内

    総合評価:4.0

    2002年12月に東北新幹線盛岡~八戸間への延伸並びに、2010年12月の八戸~新青森間の開業に伴いJR東日本から分離された東北本線のうち目時から以北の区間を走るローカル線。岩手県側のIGRいわて銀河鉄道との境界駅である目時から青森までの121.9kmの長距離路線で、第三セクターの鉄道の単一路線としては、2019年3月、JR山田線(宮古~釜石間)が三陸鉄道に移管されるまでは日本最長でした。
    ダイヤは八戸で平日運行の上下1本を除き完全に分離されており、八戸での接続も良いとはいえません。また、境界駅の目時を始発着する列車はなく、IGRいわて銀河鉄道線の盛岡、二戸からの直通列車と、目時の手前の三戸から八戸までの列車を運行。八戸からは三戸まで6本、あとは盛岡直通。一方、八戸~青森間は、1時間に1本程度運転されており、このほか八戸~野辺地までは大湊線直通列車が上下3本、青森~浅虫温泉、野辺地間の区間列車が多く設定されており、青森市内では通勤通学列車として混雑することも多い(大湊線からの青森直通は2021年3月のダイヤ改正で廃止)。
    車両はJR東日本から譲渡された701系9編成と新製された1編成、さらに2013年に新製されたJR東日本E723系ベースの703系で運行されており、車内は一部を除きセミクロスシート。701系は水色を基調にしたカラーで、キャラクターのモーリーが大きく配された大胆なラッピングが印象的。703系は青森~八戸間のみの運行で、車両の前面は雪がつきにくいように丸みを帯びた繊維強化プラスチック構造。701系と同様、水色を基調にしたカラーで、キャラクターのモーリーがあしらわれていますが、ピンク色のモーリーが目印で、モーリーそれぞれの口元が「あ」「お」「い」「も」「り」な形になっていて可愛い。
    高規格の東北本線の線路を、2両編成の列車が時速100キロで走る姿は、新幹線開通前の東北本線を彷彿させるものですが、長いプラットフォームに止まる短い列車は時代を感じます。

    旅行時期
    2021年02月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    車窓:
    4.0

  • もともとはこちらが八戸駅

    投稿日 2025年12月28日

    本八戸駅 八戸

    総合評価:4.0

    東北新幹線・青い森鉄道八戸駅から八戸線で2駅、8分、地元では「本八」とも呼ばれる駅。東北新幹線・青い森鉄道八戸駅から八戸市の中心街(三日町)まで6キロ程度(バスで25分くらい)離れているのに対し、本八戸駅は徒歩10分くらいで、三沢空港行きの連絡バスも本八戸駅が始発(八戸駅は通らない)です。
    もともとはこちらが「八戸駅」で、1971年に東北本線の接続駅である尻内駅が現在の八戸駅となりました。これは、東北本線の盛岡以北は、国防上の理由から内陸側に建設された事に伴い、現八戸駅が中心市街地から離れた場所(当時は八戸市ではなかった)に開設され、青森線支線(後の八戸線)の駅として当駅が開設されたためです。
    地方ローカル線の駅としてはかなり都会的な高架駅で、利用客も多いことから、みどりの窓口やNewDays、高架下にはフードコートも設置されており、以前はびゅうプラザもありました。中心街からは少し離れているので、地味なイメージではありますが、市内の中心でもあります。

    旅行時期
    2025年07月
    施設の快適度:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0

  • ここで流れが変わります

    投稿日 2025年12月28日

    八戸駅 八戸

    総合評価:4.0

    東北新幹線とJR八戸線、青い森鉄道が乗り入れる主要駅の一つ。ただ、八戸駅は、近年、駅ビルが完成したものの、市の中心部までは6キロ程度、路線バスで25分くらい離れているので、駅周辺は教育機関や郵便局、金融機関、いくつかのホテル、2020年に完成した多目的アリーナくらいしかなく、郊外に大きな駅があるという雰囲気です。
    また、青森県の地域的な事情から、八戸で人の流れが変わるので、青い森鉄道の列車は八戸で運行系統が分離されており、盛岡方面から青森まで通して乗る場合は、八戸で乗り換えとなります。

    旅行時期
    2023年11月
    施設の快適度:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0

  • 各フライトにほぼ接続

    投稿日 2025年12月29日

    空港バス (弘南バス) 青森市内

    総合評価:4.0

    青森空港から藤崎舟場角、浪岡を経由して弘前駅前、バスターミネルを55分で結ぶ空港バス。かなり余裕のあるダイヤのようで、実際は45分くらいで弘前市内に到着することが多い気がする。青森空港を発着するフライトに接続しており、概ね40~70分前に空港に到着、出発は25分後が基本だが、複数便との接続の場合、95分前(最終便など)に到着するダイヤもある。空港から弘前市内までは、県道27号線、285号線、国道7号線、北大通り通ります。
    全線一般道経由の路線バスですが、乗車時間が1時間程度あり、荷物の搭載などから高速バスと同じタイプの車両が使用されており、乗り心地も良い。また、交通系ICカードの利用可能、途中停留所である藤崎舟場角、浪岡での乗降も可能です。

    旅行時期
    2023年11月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0
    リフト付きバスも0台あり、前日までに営業所に連絡すると、可能な限り対応してもらえる
    乗り場へのアクセス:
    5.0

  • 少し高めだが、納得の味

    投稿日 2025年12月29日

    ハチ 仙台本店 仙台

    総合評価:4.5

    仙台周辺で6店舗を展開する洋食店の仙台本店。仙台駅の新幹線改札口(3階)を出た少し先にあります。14時少し前に行こましたが、30分くらい並びました。あまり回転は良くないようです。

    大人の「お子様ランチ」的な「大人様プレート」と迷いましたが、今回は日本一と称するナポリタンメインの「ハンバーグナポリタン」に。セットの場合、サラダとスープが付き、こちらも2種類のドレッシングから、3種類のスープから選ぶシステム。
    ハンバーグは肉汁たっぷり。札幌のカリー軒のはんばーぐよりはちいさめたが、牛と豚のハンバーグは「黄金比率」と名乗るだけあるちょうどよい組み合わせ。ナポリタンは、アルデンテなんて知りませんという柔らかさ(ただし、ベチャベチャではない)と、酸味の効いたエビ入りのトマトソース、昔の喫茶店のナポリタンそのもの。スープには仙台麩とクレソンのお味噌汁を選択。仙台産にこだわったお味噌汁は、クレソンの歯ごたえがよく、だしも効いていて美味。
    ハンバーグナポリタンが2500円、大人様のプレートが3150円と少し高めだが、並ぶ価値のあるお店だと思う。今回は大人様のプレートにチャレンジしたい。

    旅行時期
    2025年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.5
    観光客向け度:
    4.0
    地元の方が多かった

  • 空港直結

    投稿日 2025年12月26日

    レレパウア駅(ダニエル・K・イノウエ国際空港) ホノルル

    総合評価:4.5

    ハワイの玄関口、ホノルル空港(ダイエル・K・イノウエ空港)駅に直結した、ホノルル高架鉄道「スカイライン」の駅。2025年10月16日の第2期区間開業に伴い開業しました。国際線(第2ターミナル)と国内線の駐車場の間にあり、アラ・アウアナ・ストリート沿いに設置されています。空港ロビーを出ると柱に設置されたオレンジ色の案内板通りに歩くと駅に着きます。
    正式名称はハワイ語の「レレパウア(Lelepaua)」(昔の地名)ですが、英語名の「ダイエル・K・イノウエ(Daniel K. Inouye Airport)」で問題なく通じます。
    カハウイキ駅からアラモアナセンターまでの区間は2031年開業予定なので、まだ空いていまずか、空港直結、渋滞知らずの鉄道線なので、今後はもっと使われる駅になるのではないでしょうか。

    旅行時期
    2025年11月
    利用目的
    市内・近距離
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    施設の充実度:
    4.0

  • 75年の伝統の味テールスープを継承

    投稿日 2025年12月26日

    アサヒグリル (カイムキ店) ホノルル

    総合評価:5.0

    ワイキキから車で10分くらい、カイムキのワイアラエ通り沿いにあるローカルグルメのお店。もともとはケアモクのショッピングセンターにお店がありましたが、閉鎖後、お店のシェフとスタッフが移動して開店。75年の伝統の味を楽しめます。
    アサヒグリルと言えば、ハワイのソールフード「オックステールスープ」の名店として各ガイドブックにも必ず掲載されているお店で、火付け役とも言われます。4~5時間じっくり時間をかけて煮込まれたオックステールは、骨からお肉がほろっと取れる柔らかさ。スープは見た目よりもあっさりしていて肉の旨味が染み出したコクのあるもの。ネギやパクチーがトッピングされており、パクチーは嫌いな方は入れないこともできますが、個人的には入っている方が美味しい。地元の方は、添えられた生姜と醤油をつけて食べます。ライスは一口ずつレンゲに入れて、スープを浸して食べるのが通だとか。
    メニューは、このテールスープを使ったラーメンやハワイのB級グルメの定番メニューであるロコモコ丼
    や炒飯、沖縄の食堂にあるような定食、朝食には卵料理やパンケーキなどもあり、ハワイに行ったら何度も行きたいお店です。

    旅行時期
    2025年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    5.0

  • 人気ナンバーワンのカツカレーは少し甘め

    投稿日 2023年11月11日

    坂本食堂 大船渡

    総合評価:4.0

    三陸鉄道・大船渡線BRT盛駅からすぐのところにある食堂。ラーメン、ざるそば、定食モノ何でも来いのお店だが、人気ナンバーワンは「カツカレー」。普通盛りでも大盛りの御飯の上に、カツカレーにピッタリのカツ(110gとのこと)が乗り、甘めのポークカレーがかかっている。こういうご飯、たまに食べたいんだよなぁと思ってしまう味でした。

    旅行時期
    2023年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    3.5

  • 盛岡市内線は岩手県交通より10円安い

    投稿日 2018年11月29日

    岩手県北バス 盛岡

    総合評価:4.0

    盛岡市内や宮古市などの沿岸部、八幡平市、一戸、久慈などの県北地域を走るバス。2017年3月からは青森県八戸市などの南部地方の南部バスも事業譲渡されています。盛岡と宮古を2時間で結ぶ「106急行」は都市間急行バスとして先駆け的な存在で、JR山田線利用よりも、設備、本数、時間などで優位性があり便利な存在。また、最近では宅急便の荷物を運ぶ「ヒトものバス」はマスコミでも大きく取り上げられています。盛岡市内は、ライバルの岩手県交通との競合区間が多いものの、共同運行されているわけでもありません。イオンモール盛岡南~盛岡駅や、市内中心部までは岩手県交通が運賃200円に対して、岩手県北バスは190円と10円安いなど、独自性を発揮しています。

    旅行時期
    2018年11月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    4.5
    車窓:
    3.0

  • 三陸・宮古名物を堪能

    投稿日 2023年11月11日

    魚彩亭 すみよし 宮古

    総合評価:4.0

    宮古駅前のビルの2階にある居酒屋。昼はランチもやっているほか、名物の瓶ドンもあるようですか、売り切れでした今回は宮古名物のイカ玉子のタラフライが食べたくて訪問。「イカ玉子の至福のタラフライ」と名付けられたフライは、ふわふわサクサクで美味。この他、せっかくなので三陸名物のどんこのタタキや宮古トラウトサーモン(ニジマスを改良したもの)もオーダー。それぞれ三陸名物を堪能。〆には焼うに入りおにぎりで。大きさに驚くとともに、適度な焼うにとご飯が最高のマッチ。地元のお醤油(キボシしょうゆ)を使うなど、地産地消を心がけているのかな。三陸・宮古名物を堪能しました。

    旅行時期
    2023年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    4,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.5
    観光客向け度:
    4.0

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