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kayoさんへのコメント一覧(14ページ)全2,079件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • 他力本願

    kayoさん、こんばんニャ~

    他力本願の真の意味、知らなかった…
    この時のkayoさんには
    救いとなる言葉だったのでは、と思いました。
    インドに縁が深いkayoさんにとって
    築地本願寺の佇まいは
    心に深く刻まれたことでしょう。

    月島のもんじゃ焼き、時々食べに行きますよ♪
    ベビースタートッピング、結構好きかも(笑)
    あまりお口に合いませんでしたか?
    もんじゃ焼きのお店には
    お好み焼きもあるのに
    大阪のお好み焼き屋さんには
    もんじゃ焼きは絶対ないですよね(笑)
    谷中は昔はちゃんと猫がいたんです。
    あの階段(夕焼だんだん)、谷中墓地にも。
    猫の町をアピールし始めたら
    本物の猫はいなくなってしまうという皮肉…
    国立西洋美術館、涼しくなったら行ってみよう。

    次にこちらにいらっしゃる時は
    楽しい旅でありますように…
    そして横浜へもぜひ♪

    ネコパンチ
    2025年09月11日23時15分返信する 関連旅行記

    Re: 他力本願

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    大阪の中心部に住んでいると、東京って全然興味が沸かなく、
    同じコンクリートジャングルやん、ぐらいの感覚で超久しぶりでした。
    でもやっぱり何かが違うと行ってみて感じました。
    それが言葉のイントネーションだったり、寿司のネタだったり、
    交通機関の複雑さだったり、エスカレーターの立ち位置だったり。
    違いを見つけるのも面白いですよね、旅行では。
    築地本願寺へはついでの観光でしたがあの「他力本願」の意味を知り、
    今までの人生も相棒に任せてきた所が多かった自分を振り返り、
    私を救って~!てな自分にとって都合が良い解釈でお参りしました。

    ネコさんも月島へもんじゃ焼きを食べに行かれるんですね。
    関西人はやっぱりあのこってりソースに毒されているので、
    やっぱりお好み焼きの方が好きかな?
    広島のお好み焼きは大好きなんですが。やっぱりソースが決め手?
    でも関西で食べるもんじゃ焼きよりは数倍美味しかったですよ。

    谷中、昔は猫ちゃんがいたんですか?
    自分もネットで検索したら可愛い猫ちゃんの写真が出てきて、
    これはヨッシャーって臨んだらこの始末。
    猫の街をアピールしたら猫がいなくなったって、それまさに猫の呪い?
    勝手にアピールせんとってて!面白すぎ‼
    国立西洋美術館はスケールが大きく見応えありましたよ。

    横浜は未訪問都市だったので、今回は!っと思っていたら
    弟のドタキャン。いつかネコさんとも会いたいニャ。
    kayo
    2025年09月12日01時31分 返信する
  • With Deepest Sympathy

    kayo様

    ご無沙汰しています。
    どんな言葉を選べば良いか分かりませんが、深い悲しみに寄り添い、心からお祈り申し上げます。過去に行方不明になってフィリピンまで迎えに行かれたエピソードをふと思い出してしまいました。悲しみの中でも旅先で出会う景色が少しずつ心を和らげてくれますように。
    May his memory be a blessing, bringing you strength as you carry him in your heart.
    2025年09月11日22時53分返信する 関連旅行記

    Re: With Deepest Sympathy

    もりねこ様、ありがとうございます。

    あのセブ島旅行記、覚えてくださってたんですね。
    姉が亡くなって直ぐに行方不明の相棒の行方が入院中と分かり、
    中々退院できず9年前の9月と10月にセブ島へ2度行った思い出。
    その10年前にはイスラエルで入院されて迎えに行き、
    セブの後ロシアの聞いたこともない町で入院されて、
    これはビザの問題もあり迎えに行きませんでしたが、無事生還。
    コロナ渦もイスラエルで入院、デルタ株全盛期の頃でしたが、
    一人で空港のホテルで隔離された後、自宅へ戻ってきました。
    何があっても起き上がるだるまさんのような人でしたが、
    日本の病院であっさり逝っちゃいました。

    もりねこさんが暮らされたバンコクで相棒とも延べ5年暮らし、
    もりねこさんのタイの旅行記はいつも楽しみにしていました。
    これからは一人で人生を楽しみますね。

    kayo
    2025年09月12日00時40分 返信する
  • 旅もいろいろ・・・

    kayoさん、おはようニャー!

    悲しい別離と同時に発生する沢山の手続き、、、
    期限もあるので悲しみに暮れる間もなく現実が
    待っていますよね。

    相棒さんをなくされてから過ぎて行ったこの1年半の
    時間を想い返すとさぞかし感慨深かったことと思います。

    哀しい東京来訪でしたが、ご友人や懐かしい方との再会
    下町巡りやお好きな絵画鑑賞等でkayoさんが希望を見出す
    きっかけの一つとなって良かったです。

                      ドロミティ
    2025年09月11日09時33分返信する 関連旅行記

    Re: 旅もいろいろ・・・

    ドロミティさん、こんにちワン!

    日本の自治体への死亡届も期限が過ぎてからの提出で
    裁判所へ遅れた理由の書類を書かされました。
    居住は大阪市なのに神戸市で埋葬したので、
    埋葬許可証も土葬してから受け取った次第で、順番が逆に。

    大使館への死亡届が一つ目の難関で無事クリアできたので、
    この時はホッと安堵な気持ちに。
    でもこれから相続への長い道のりが待っていて、
    相続する前に相続税の申告の期限が来たりとこちらも順番逆で。

    インドにいる日本人の奥様と電話でお話しする機会があり、
    奥様も旦那様が亡くなった時はインドで大変な思いをされ、
    人が生まれるときは出生届を出すだけなのに、
    亡くなったら山ほどの手続きが待っていたと伺い、
    特に国際結婚となると大変なんだと思い知りました。

    kayo
    2025年09月11日15時02分 返信する
  • リラ修道院

    kayoさん、こんばんは~

    私にとってブルガリアは全くの未知の国、しかもバラの谷とリラ修道院は
    個人ではたやすく訪れることが出来そうもない場所だったので、ず~っと
    憧れのような思いを抱きながらウン十年経ってしまいました(笑)
    思いがけずkayoさんの旅行記で拝見することができ、そして何より
    旅を謳歌されてるkayoさんに誌面でまたお目にかかれて嬉しかったです。
    観光名所を巡るだけの旅行とは異なり、旅先での人々(猫ちゃんもね)との
    触れ合いや出逢いが旅を味わい深いものにし、かけがえのない思い出に
    なると思っているので、kayoさんの旅のスタイルにはいつも賛同しながら
    楽しませていただいてます。

    リラ修道院へは現地ツアーをご利用だったそうですけど、たまには
    そういうのも楽ちんでいいですよね。
    内部は写真撮影禁止だそうで拝見できず残念でしたが、敬虔な信者さんたちの
    ことを思えば、これだけ観光客が押し寄せて来てるのだから致し方ないのかも。
    教会の外回廊の極彩色のフレスコ画や縞々の多重アーチも独特で圧巻ですね!

    kayoさんの旅行記を拝見しながら、東欧といえどもブルガリアの
    お食事代(物価)が決して安くはないことを毎回感じましたけど
    インフレに加え、この円安ですものね。ユーロなんて1年前より10円も
    高くなってるし!
    kayoさんはご両親のこともあるので長期の旅行は難しいかもしれませんけど
    これからもリフレッシュできる機会を見つけてお出かけになれるといいですね。
    kayoさんご自身の健康を何よりも優先させてお過ごしくださいね。

    sanabo
    2025年09月06日23時06分返信する 関連旅行記

    Re: リラ修道院

    sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    バラの谷は自分が行ってみての感想、何とかなります。
    リラ修道院もバスで個人で行けますが、
    旅行後半となるとしんどい思いをしたくなかったので、
    楽ちんツアーを選びました。一日ツアー30ユーロは安いと思います。
    sanaboさんはポーランドのバス旅をされているので、
    ブルガリアもバスで普通に廻れるかと思います。
    ブルガリアは旅行者が少なくあまり出会いがなかった前半だったので、
    後半は人恋しくなって誰彼問わずしゃっべていたと思います。
    海外へでると国際交流しなきゃ!って、この時ぞって。
    ブルガリア人とは言葉の壁もあり濃い出会いがなかったのですが、
    旅行者目線で西欧の人とは価値観が一致していて
    英語で普通にお話しできるので一緒にいても居心地良かったです。
    同宿の女性陣との共通の話題は国際情勢、
    普段からニュースで知識を得るよう努力しています。
    この時の話題はトランプ関税やロシアのウクライナ侵攻、
    ガザ情勢が主な話題でした。
    ドイツ人のおじさんはおじさん自体のお話が面白かったので、
    聞き役に徹していました。ウチの相棒がよくしゃべる人だったので、
    聞き役は慣れていました。

    ユーロは依然高止まっていますよね。
    私が行った時は166円~167円を推移していましたが、
    今やそれより5円高の172円とか?
    私は貧乏旅行に慣れているので、
    通貨が高くなったらそれなりの旅行ができますが、
    ある程度の贅沢感を味わいたい人にはきついかと思います。
    うちの親は何歳まで生きるか分からないので、
    親の寿命より自分を優先しようと思っています。
    実際私より元気な91歳の父親ですが、
    旅行中に何かあると飛んで帰るのを覚悟で計画しようと思っています。

    kayo
    2025年09月07日01時22分 返信する
  • 旅は続く( ^ω^)・・・

    kayoさん、こんばんニャ~!

    ブルガリアはkayoさんの旅行記で初めて目にすることばかり
    だったけど、さすがにリラ修道院は聞いたことありました^^
    山の中の修道院というからもう少しこじんまりとしているのかと
    思いきや立派な修道院なので驚きました。
    外回廊のフレスコ画だけでも圧倒されるほど素晴らしいのだから
    内部の装飾はさぞかし荘厳なのでしょうね~
    僧院の内部も気になるけれど、ドイツ人の元外交官とのお話も
    興味津々です^^

    見知らぬ街へのバス移動や路地歩き、猫ちゃんとの触れ合い、
    そして異国の方と臆することのないコミュ力etc、私には真似したく
    ても出来ないタフなkayoさんの旅、ワクワク楽しくかったでーす!
    次回の海外旅はどこを選ぶのか楽しみにしています(^_-)-☆

                           ドロミティ
    2025年09月05日19時41分返信する 関連旅行記

    Re: 旅は続く( ^ω^)・・・

    ドロミティさん、今晩ワン!

    どこへ行っても観光客少な~のブルガリア旅でしたが、
    リラ修道院だけは旅行者多かったです。
    世界遺産となればそれだけ知名度が高いので、
    ここだけは行っとかないと!ってなスポットです。
    でも山間の中にぽつんとこんな大きな修道院が存在し、
    今も人々の祈りの場所になっているって凄いですよね。
    一見の価値はありました。
    ドイツ人のおじさん、今頃どこにいてるのかな?
    一応WhatsAppでつながっていますので、メールしてみようかな。

    行ったことのない国へ行く時のドキドキワクワク感、
    脳が記憶していて、毎回ハラハラで不安ですが、
    何とかなっている自分旅。
    今は外国との繋がりが神戸のシナゴーグと海外旅行だけです。
    実はまだポチッとできないんですが、
    次はヨルダンとキプロス旅を計画しています。
    9/8に2週間前に受けた胃カメラの生検の結果次第で、
    異常がなければポチります!
    一応先生からはガンの疑いはないと言われていますが、
    喉の違和感はまだ残っていて心配です。

    kayo
    2025年09月06日00時08分 返信する
  • 観光スポット見るよりは、人と猫との出会い。素敵だと思います

    kayoさん、こんにちは。台風が近づいていますね。京阪神は直撃は避けられるようですが、今朝すぐ近所の都賀川が増水のため、河岸で孤立して救助された人がいたようです。都賀川と言えば17年前に保育園児などが事故にあった場所。ボーッとしがちなこの頃ですが、気を引き締めたいです。

    ところで、kayoさん、素敵な旅だった事が旅行記から伺えます。ブルガリア、いいですよね。そして、そんなブルガリアだからこそ、不思議なほどいい出会いがあったのではないでしょうか、人と猫さんと。私も旧東欧好き!と言いながらブルガリアを後回しにしていたのを後悔しています。

    ボヤナ教会のフレスコ画見たかった。と思っていたら、リラ修道院のフレスコ画素晴らしい。と思っていたら、これは外回廊だけで内部ではないんですか?信じられませんね。どんだけすごいんでしょうか。外観は、私も黒白縞模様が印象的だと思います。4階建ての外陣は修道士の宿泊施設なんですか。一シマウマに一修道士様。
    尚美
    2025年09月04日14時17分返信する 関連旅行記

    Re: 観光スポット見るよりは、人と猫との出会い。素敵だと思います

    尚美さん、今晩は~☆

    尚美さんのご自宅はあの川のお近くなんですね。
    昨日ニュースで見ましたが、あんなに急に増水するなんて怖~。
    阪神間は素敵な水辺の町が多いですが、
    いざ大雨に遭うと直ぐに増水の危険を伴い、
    何とか対策できないんでしょうかね?

    ずっとしゃべりっぱなしの仕事なので、休日は声帯を休めるため、
    昨日なども誰ともしゃべらず。一人暮らしになって余計に。
    今やスーパーへ買い物へ行ってもセルフレジで、
    一切口を開かずに終わる日々。
    しゃべるのは世話している猫ちゃんだけだったり。
    こう言う生活が続くと人恋しくなり、
    旅行中は色んな人としゃべりたくなります。
    父親と会うとこれ見逃すかと延々とマシンガン・トーク。
    私の将来なのかと思います。

    東欧はさらっと流した国もあり、見逃した町も多数、
    旅行が続けられる限り、再訪したいと思います。
    会社のシステム統合で12月に自分のシフトで5連休。
    これに有給足したら長期で遊びに行けるのですが、
    自身の健康不安やバックに二人の高齢者の存在。
    チケットも高く、中々以前のように簡単にポチれません。

    大雨が降っている大阪ですが、今高知県の宿毛に上陸したとか?
    尚美さん、くれぐれも川の遊歩道には近づかないでくださいね。

    kayo
    2025年09月05日01時23分 返信する
  • 次へ続く旅

    kayoさん、こんばんニャ~!

    リラ修道院、過去に見た写真で
    白黒の縞模様のアーチが印象に残っていました。 
    アーチの内側は極彩色のフレスコ画で
    埋め尽くされていたのですね。
    外回廊でさえあの眩さですから
    内部はどんなにか…
    撮影禁止が残念でなりません。
    山の中、修道士の生活はどんなものなのか…
    興味深いです。

    北朝鮮赴任経験ありのドイツ人のおじさん、
    そりゃそんな人そうそう出会えないでしょう!
    共産圏だし旧東ドイツ出身なのかな?
    語れない経験がいっぱいありそうですね。
    そしてまたおねだり猫に陥落しましたか(笑)

    自らの嗅覚を頼りに歩き回る
    kayoさんの旅と旅行記が帰ってきたこと、
    心より嬉しく思いました。
    今回の旅はこれで終わりですが
    kayoさんはまた絶対旅を実現すると
    信じています。
    自身の健康と世界平和、
    お互い祈り続けましょうね!

    ネコパンチ
    2025年09月03日22時44分返信する 関連旅行記

    Re: 次へ続く旅

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    ブルガリアへ訪れる人は絶対に行くリラ修道院。
    ブルガリアのその他の町へ行かなくても
    ソフィアからツアーが出ていて行きやすいので、
    私も過去何度も4トラで拝見していていました。
    やっぱりあのシロクロの横縞が印象に残りますよね。
    ただ事前に予習し過ぎたら現地での感動も薄れちゃうのも事実。
    修道士さん達の生活ってやっぱり禁欲生活?
    調べてみたら今も厳しい戒律に従って生活されているようです。

    ドイツ人のおじさんは西ドイツ出身者ですが、
    東西が一緒になったドイツなので
    旧東ドイツ時代の北朝鮮ドイツ大使館勤務になったそうです。
    ちょっとジョギングするのにも、北朝鮮の見張りが付いたとか?
    アメリカのCIAがドイツ大使館へ来て情報収集だとか、
    ホントに映画の世界さながらの面白いお話で、
    今はブラジル人の奥さんの元、ブラジルへおられると思いますが、
    一応今もWhatsAppでつながっています。

    ブルガリアへ行った時、4トラへアップするつもりもなく、
    写真が少な~の旅行記ですが、ネコさんを始め、
    暖かいお言葉を一杯頂け、やっぱり旅好きの共通点がこのサイトには
    存在するような気がします。姉と相棒の亡き後、二度人生を
    リスタートさせなければいけなくなった私ですが、
    後二人(超高齢の両親)の送り人にならざるおえず、
    計画立てても実行できるか分からない状況ですが、
    自分の残された人生もお一人様で楽しみたいと思います。

    kayo
    2025年09月04日01時11分 返信する
  • これからも良い旅を

    kayoさん、こんにちは(^o^)

    知らない街を歩いて、予想つかない風景を見て、旅って不思議ですね。

    さらに普段知り合うことない人達に偶然出会い、様々なお話を聞いて。
    kayoさんの語学力が、とてもとても羨ましいわ~

    夫の命日がちょうどバラ祭りの頃なので、いつかブルガリアへ行くとしたら、その前の5月かなと思います。

    ケアマネさんへのお土産をご購入とのこと、珍しいブルガリアのお品を受け取り、どれほど喜ばれたことでしょう(^_-)

    先のことは分からないけど、お互い健康に気をつけて、次の旅へ!
    私は白内障の傾向と診断され、遺伝とはいえガックリしてます。
    町子
    2025年09月02日14時38分返信する 関連旅行記

    Re: これからも良い旅を

    町子さん、今晩は~☆

    いやぁ~本当に旅行のパワーって凄いですよね。
    普段のしょうもない悩み事が一気に消え去り、
    旅行にだけ集中できる贅沢な時間、だからやっぱり中毒になるのかな?
    アドレナリン、出っぱなしって感じで。

    私の周りは普通の人が多くって、
    海外旅行へ行かず万博で満足されている人がほとんど。
    旅行を決めてもあまり人には言わずに長期で休んでばれる事が多いです。
    今の世界的インフレや円安の時代に海外旅行へ行くこと自体が、
    妬みを買いそうで大ぴらげには言えない環境です。

    ご主人の命日は初夏だったんですね。来週私の姉の命日で、
    もう9年が経ちました。相棒とも話ができなくなり、
    唯一英語が話せる環境が海外旅行です。
    家の近所はインバウンドの旅行者がワンサカ来られていますが、
    聞かれたら英語で答えますが、ほぼ聞かれることはありません。
    「日本人=英語が通じない」が旅行者の共通認識かと。

    91歳の父親と85歳の母親はまだ生きています。
    親の介護などできない私なので、母親は認知症なので施設に入所、
    父親は一人暮らしできなくなったら施設へ送るよ~っと脅して、
    今も元気で一人暮らししています。
    父親は実父なので私と同じ遺伝子、施設より自由が好きみたいです。

    白内障って治せるんですか?
    私、色んな症状で直ぐに受診しちゃう人なんですが、
    眼科だけはいまだかつて受診経験なしなんです。
    老眼は随分前からですが、カスミはしょっちゅう。
    今年からサングラスはかけるようになりましたが、
    何でも加齢のせい?って片付けてしまいがちです。
    命に関わるような病気でない限り、後回しにしてしまいますが、
    検査ついでに眼科も行った方が良いのかな?
    なにはともあれ、お大事ね~。

    kayo
    2025年09月03日01時34分 返信する
  • ど迫力の目ヂカラ

    kayoさん、おはようニャ~

    レストランの猫の目ヂカラ、強すぎる~(爆)
    絶対に諦めニャイぞ!って迫力、
    こりゃ負けますわ。
    仰る通り、人間の食べものは…なんですが
    それも人間側の理屈だから
    猫にとってはそんなの知るか!って。

    標高1060mのコプリフシティツァ、
    写真からも清涼感が伝わってきました。
    瓦が乗った石塀や黒い木戸の門が連なる町並みは
    どこか日本の田舎のようにも感じられました。
    大きな門の横に勝手口のような
    小さな潜り扉がついているところとか。
    あてどなく彷徨うのが楽しそうなところですね。
    アハハ、以前の教会疲れに続き
    お屋敷疲れとはなんて贅沢な(笑)

    民家のおじさんたち、いい表情!
    表紙も迷わず決定でしょう。
    お悔やみポスターや掲示板、
    思い思いのデザインなのが心温まります。
    故人が好きだったものなど偲びながら
    作ったんだろうな~と思うと…
    ご家族が忘れることはもちろんないでしょうけど
    村の人々にもその存在を少しでも
    記憶に留めてほしい気持ちの現れなのかな。
    小さな村だけど、民族蜂起の歴史の舞台で
    悲劇の英雄もいたとのこと、
    kayoさんの旅行記でまたひとつ賢くなれました(^^)

    バッテリーピンチの時に限って猫に出くわす、
    私もあるあるです(笑)

    ネコパンチ
    2025年08月27日11時37分返信する 関連旅行記

    Re: ど迫力の目ヂカラ

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    お腹を空かしている猫ちゃんを見ると超弱い私。
    この後リラ修道院のレストランでも猫ちゃんの標的になりました。
    本当に猫ちゃんにとったら美味しい物にありつけるだけで幸せ~、
    私たちが塩分強いとか考えすぎなんでしょうね。
    私が猫だったら短命でもいいから美味しい物、
    毎日満腹食べたい派かも?

    小さな勝手口、やっぱり大きいドアはドアは開けるのも力が要るし、
    よく考えられていますよね。
    この旅で汗をかかなかった唯一の村がコプリフシティツア。
    ブルガリアの避暑地というのもうなづけました。
    暑いのが苦手なのでこの夏はほぼ2キロ圏内での移動。
    飲み会以外はどこへも帰国後は行っていません。
    体温以上の大阪の夏に万博で3万歩も歩く同僚が凄いと感心しています。
    涼しくなったらどこかへ行きたいニャ~。

    旅行って色々勉強になりますよね。
    今まで全く知らない国の歴史の扉が開かれたり。
    行ってみて初めて知る事ばかり。
    この記念碑なんやろね~って検索したら出てくる出てくる。
    お悔やみポスターや掲示板は家族にとったら歴史的な革命より、
    重大事件。形は違えど万国共通の故人への想い。
    また会いたい、忘れないって気持ちがポスターから
    ひしひしと伝わってきて、思わず泣いちゃいました。

    kayo
    2025年08月28日01時23分 返信する
  • コプリフシティツア

    kayoさん、こんばんニャ~

    コプリフシティツアは勿論初めて聞く地名でしたけど
    キリル文字(ですよね?)だからローマ字読みの発音も通じないでしょうし
    チケットを買うときなど、行き先を言うのに苦労しそうだわ~
    ポーランド語もローマ字読みが通じないケースが結構あり戸惑いましたけど
    ブルガリアはさらにハードルが高そうですね。

    コプリフシティツアはプロヴディフの旧市街をさらに長閑にしたようだと
    仰ってましたけど、オスマン帝国支配からの民族解放の起点となった
    村だそうで、歴史的に重要な意味合いを持つ場所なのですね。
    ブルガリアの歴史を全然知らなかったので少しググったところ
    今はNATOにも加盟していることを知り、ウクライナのこともあり
    少し安堵しました。来年1月からユーロも導入だそうですね。

    一般家屋のドアに張られていたポスターのようなものは、
    亡くなったご家族への遺族からのメッセージだそうですね。
    風習の違いとはいえ、kayoさんのような通りがかりの異邦人の目にも
    触れる場所に張り出されていることに少し驚きました。
    身体は天に召されてしまったけど、今も家族の一員として
    彼らの魂がここに宿り、いつも一緒にいますよ、という思いが
    込められているように感じました。

    ペットボトルの水漏れの件は災難でしたね。スマホはセーフで本当に良かった!
    そのボトルのキャップって日本みたいにひねって閉めるタイプじゃなくて
    パカッと上に開くタイプじゃなかったですか?
    私もポーランドでショルダーバッグに入れてたペットボトルが中で倒れ
    バッグの中が水浸しになっていて、コピー類がよれよれになったことがありました。

    次はソフィア、リラ修道院編ですね。また楽しみにしています♪

    sanabo

    2025年08月26日23時14分返信する 関連旅行記

    Re: コプリフシティツア

    sanaboさん、今晩は~☆

    キリル文字、読みは慣れたら何となく分かるのですが、
    長い地名などは発音は絶対無理~。
    ソフィアやプロヴディフぐらいは普通に通じましたが、
    コプリフシティツアへの切符を買う時は
    ガイド本を指さして「ここへ行きたい!」と
    グーグル翻訳の音声に頼りました。
    でもグーグルでブルガリア語が発音されたら、窓口のおばちゃん達、
    みなニッコリになるんですよ。相手が分からない英語で通すより、
    ブルガリア語で伝えようとする努力が微笑ましかったのかも?
    ポーランドもバスやタクシーでは英語が通じなかった記憶がありますが、
    今だったらスマホ片手に何とかなりそうな気がします。

    そうなんです、ブルガリアはNATO加盟国で来年からユーロ圏へ。
    ユーロになったら今より更に物価が上がると思い、
    今年に行っておきました。それでも思ってる以上のインフレでしたが。
    オスマン帝国時代から解放してくれたロシアの皇帝の騎馬像を
    ソフィアで見たとき、何故ロシアの皇帝?っと思いましたが、
    今や悪の代表格のロシアもブルガリア人にとったら助け船だったのかな?
    っと思います。キリル文字も当時の名残だと思います。
    でもNATOにはトルコが加盟しているし、トルコはEUには入れないし、
    複雑ですよね。

    あの門に張り出されている故人のお写真、
    いつまで経ってもあなたを忘れないよ~、また会いたいよ~的な
    内容で私の胸に刺さりました。
    この気持ちは世界共通、私も毎日相棒の遺影とお話しています。
    コプリフシティツアでは多分お家の前を通りがかったご近所さんにも
    思い出してもらいたい一心なのかも?と思います。
    忘れ去られた人には本当の死が訪れると聞いたことがあり、
    忘れられない家族がいる限り、
    sanaboさんが仰るとおり魂は家族と一緒なんだと思います。

    ブルガリアのペットボトル、
    蓋がパカッと開かず一カ所だけペットボトルにくっついて、
    閉めたつもりが空いていたってな水漏れでした。
    ここまでは100均のペットボトル・ホルダーに入れて
    鞄のひもにぶら下げて歩いていましたが、
    この時は大きなリュックを背負っていたので水を鞄に直接入れ、
    まさか蓋が開いていたとは知らずにこの事態に。
    sanaboさんも同じ経験されたとは?
    年をとるごとに注意散漫になるので、今後は気をつけたいと反省。
    今まで雨に打たれてビショビショになったことはありましたが、
    ペットボトルの水漏れは初めてで、以後気をつけたいと思いました。

    kayo
    2025年08月27日00時52分 返信する

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kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

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