2024/01/19 - 2024/01/20
5位(同エリア152件中)
kayoさん
この旅行記のスケジュール
2024/01/19
-
ホテルで朝食
-
コックスバザールのフィッシュマーケットへ
-
徒歩での移動
モヘシュカリ島への桟橋まで歩いて移動
-
船での移動
スピードボートでモヘシュカリ島へ
-
自転車での移動
リキシャをチャーターし島内観光
-
仏教僧院「ゴールデン・テンプル」
-
塩田で塩の採取を見学
-
造船所
-
アディナート寺院
-
Rakhine Buddhist Temple
-
船での移動
モヘシュカリ島の港からコックスバザールへ戻ります。
-
コックスバザールのビーチ
-
ビーチ沿いのシーフード・レストランで夕食
2024/01/20
-
車での移動
トムトムで空港へ
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
旅行8日目、まずはコックスバザールのフィッシュマーケットへ。
水揚げされた新鮮な魚が船から市場へ運ばれる光景が圧巻!
その後はコックスバザールから船に乗ってモヘシュカリ島へデイトリップ!
島ではリキシャをチャーターし、
ヤカイン人のミャンマー風仏教寺院やヒンドゥー教寺院、
塩田では塩の採取や手作りで造船作業中の職人さんの姿、
中々見ることが出来ない人々の暮らしを垣間見れ、充実の一日でした。
1/12 関空7:15-----成田8:40 成田12:00-----ダッカ17:00(ダッカ泊)
1/13 ダッカ一日ツアー、専用車で移動(ダッカ泊)
1/14 ダッカ---列車で移動---スリモンゴル(スリモンゴル泊)
1/15 スリモンゴル一日ツアー、CNGで移動(スリモンゴル泊)
1/16 スリモンゴル---列車で移動---チッタゴン(チッタゴン泊)
1/17 チッタゴン---バスで移動---コックスバザール(コックスバザール泊)
1/18 コックスバザール、トムトム半日チャーター(コックスバザール泊)
1/19 モヘシュカリ島、リキシャ半日チャーター(コックスバザール泊)
1/20 コックスバザール9:45-----ダッカ11:00(ダッカ泊)
1/21 ダッカ---ショナルガオ日帰り、バスで移動---ダッカ
1/22 ダッカ00:45-----成田9:40 成田12:30-----関空14:20
人物写真は全て掲載了承済
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行8日目、朝9時にホテルで朝食を頂きます。
昔はこのダール(豆カレー)があまり好きではなかったのですが、
今は普通に食べれるようになりました。体にいいしね。 -
10時にホテルを出発、
トムトム(オート三輪)でやって来たのはフィッシュ・マーケット。
空港の近くで、コックスバザールの町の北側にあります。
トムトムは150タカ(200円ほど)でした。 -
とれたての魚が地べたに所狭しと積まれています。
-
私がコックスバザール初日に食べたマナガツオの姿も。
-
市場内には氷を砕く一角もありました。
大きな氷を奥にある機械に入れると小さな氷が出来上がるシステム。
新鮮なまま出荷しようとする意気込みが感じ取れます。 -
漁船から魚を運ぶ男性達。籠一杯に詰め込まれた魚、
機械を導入するより人力の方が安いんだろうな。 -
大きな漁船から小舟に積み替えて浅瀬へと。
男性ばかりかと思っていましたが、女性の姿も。
おこぼれの魚を集めているのかな? -
こちらがフィッシュ・マーケットの建物。
お商売の邪魔をしたくないので直ぐに離れました。 -
小舟から籠に積み替えられて、市場へと人力で運ばれます。
圧巻の光景でした。 -
フィッシュ・マーケットからモヘシュカリ島行きの
ボートが出ている桟橋を探しに行きます。
野良牛が多いコックスバザール。その辺にウンチが。 -
途中にあった食堂ではシンガラ(インドのサモサ)を手作り中。
揚げたては中のジャガイモがホクホクで美味しいスナックです。 -
一人の少年が現れ、ボート乗り場へ連れて行ってくれるとか。
近道されたのがこんな裏路地。 -
可愛い少年でした。
親切しても何も求めないベンガル人のおもてなし。
インドではバクシーシ(喜捨)とかを要求されていたのに。 -
この道を真っ直ぐに行けばたどり着くそうです。
バングラで初めてブーゲンビリアを見たかも? -
桟橋の手前で切符を売られている高齢者から
外国人ターミナル入場料100タカ(140円ほど)を買わされました。
てっきり船のチケット代だと思っていたら、
この桟橋に入る料金だとか。トイレ借りれたから良しとします。 -
スピードボートは直ぐに満席になり出発!
写真と同じようなボートに乗っています。
モヘシュカリ島までのボート代は110タカ(150円ほど) -
先ほど見学したフィッシュマーケットを海側から眺めます。
-
結構スピードを出すので風が強い強い。
でもマングローブの林を眺めながらの船旅、超気持ちよかった~。 -
20分ほどでモヘシュカリ島へ到着!
桟橋で一人のリキシャマンからお声がかかり、
500タカ(690円ほど)で半日見所を周ってもらうことに決定。
リキシャは電動で
リキシャマンはほとんど漕がずにスイスイ前進しました。 -
モヘシュカリ島はマングローブに囲まれた島。
桟橋からは長閑な風景が広がっています。 -
桟橋を出た直ぐ近くには魚が天日干しされています。
大きな魚はこんなに開いて干されるんですね。 -
綺麗に並べられたパーン(かみタバコ)の葉っぱ。
お兄さん、マジシャンみたいな手さばきです。 -
オートリキシャもありましたが、
自転車の方が降りたい所で降ろしてもらえるので、
サイクルリキシャでゆっくり島内を周ります。
リキシャマンは英語が通じませんでしたが、
「任せとけ~」的なゼスチャーで全てをお任せしました。 -
まずやって来たのは仏教僧院「ゴールデン・テンプル」
建物の屋根の形状はやはりビルマ系です。 -
境内は広く沢山のお堂があります。
本堂にはゴールデン・ブッダ。耳が長いですね。
巨大なタマリンドの木が神木でしょうか?
お堂にはミャンマー語の表記もありました。 -
黄金の仏塔も。まるでミャンマーです。
お寺の境内は静かで数人のベンガル人観光客の姿だけでした。 -
何度も手を合わせて世界の平和を祈りました。
やっぱり仏教寺院は落ち着きます。 -
リキシャに戻ると、お店を覗いてって~とお声がかかり、
お店のお姉さんの顔にはミャンマーの「タナカ」
ベンガル人と共存しているヤカイン人ですが、
自分たちの伝統や文化を守り続けているように見えました。 -
リキシャマンに連れて来られたのは塩田です。
海水から塩を作られている行程がもしかして見れる?
おじさんがいきなり現れ、ポーズを取ってくれました。
ターバン姿が格好いい。 -
するともう一人助っ人が現れ、
塩の採取方法を見せて下さいました。
海水を塩田に引き込み、太陽の力で水分を蒸発させて塩を採取。
昔ながらの方法ですが、見学できて嬉しかった~。 -
その後連れてこられたのは浅い川沿いに大量の竹が。
よく見ると造船所? -
造船所へ行くのかと思っていると、なんと乾物の臭いが…。
-
大量の魚が天日干しされている光景に直面します。
新鮮な魚はコックスバザールでしか食べなかったんですが、
干物としてカレーの具材で食されているのかな?または輸出用? -
造船所では職人さん達がお仕事されていました。
手作り感で良いですね。 -
造船所と魚の天日干しが隣り合わせって面白い。
ベンガル人は皆写真撮ってオーラが凄まじい。 -
その後前を通ったのはため池のような貯水池。
皆さん、暑い日中に沐浴中です。昔のインドを思い出す~。 -
子供達は水遊びから出てきては、このはしゃぎよう。
外国人の少ないバングラではどこへ行っても、
私の周りは人だかりになってしまいます。
相棒が初めて日本へ来た35年ぐらい前は、
日本人の子供が「ガイジン、ガイジン」と近寄ってきた時と同じ。 -
メチャクチャ痩せこけた猫ちゃんズ。多分兄弟かと?
普段太った猫ちゃんしか見ていないので、ちょっと悲しい。 -
お次に連れてこられたのはアディナート寺院。
シヴァ神を祀るヒンドゥ教の寺院です。 -
ヒンドゥ教の神様、牛さんがご神木の近くに。
-
入口からは緩やかな階段を上り詰めると、
寺院のお姿が。途中お墓などもあったりして。
本堂はお香がモクモクと焚かれていてスモーキー。
ちょっとむせるぐらいでした。 -
熱心なヒンズー教徒が数多く参拝されていました。
異教徒で申し訳なく思います。 -
高台からの眺め、一面マングローブの林が続いています。
-
男性ばかりが目立ったバングラでしたが、
ヒンドゥー教寺院では女性が多く、何故かホッとします。 -
サドゥー(ヒンドゥー教の修行者)のお姿も拝見できました。
-
左上の写真の女性は私の靴の番をしてくださった女性。
靴を脱いで入らなければいけない寺院。
過去に靴が無くなりスリッパで帰った経験もあり、
靴番は重要です。チップももちろん。
もうスリッパで帰りたくないもん。
右上の女性はアディナート寺院近くにあった仏教寺院でお参り中、
写真撮って~っとせがまれました。
島の高台からは農村風景や海へと続く道の絶景。
イスラム教のバングラですが仏教にヒンズー教と
多様な一面を見ることができました。 -
上の写真から見えた長い橋をリキシャで渡っています。
バングラ映画の撮影スポットで一躍有名になった橋だとか? -
海岸まで到達。リキシャ乗車でなんの苦労もしておりませんが。
マングローブの林から砂浜へ。 -
昔からの漁船に今風の風力発電の風車のギャップ。
ダッカの空気はマスクしないとヤバいくらいでしたが、
ここでは大気汚染は一切感じませんでした。 -
凄く素朴な桟橋があり、
ここからてっきりコックスバザール行きの船でも
出ているのかと思っていると、
ここはビュースポットに過ぎないらしい。 -
先ほど皆さんが沐浴されているため池へ戻ってきました。
-
先ほどのヒンドゥー寺院が最後のスポットだと思っていたら、
またまた連れてこられたのは別の仏教寺院、
Rakhine Buddhist Temple
バングラデシュにいることを忘れる一日でした。 -
サービス満点のリキシャマン。言葉は通じませんでしたが、
私が見たいものを見透かされている感じがしました。
何があるのか全く予習もせずやって来たモヘシュカリ島、
なんの苦労もせず楽しい時間が過ごせました。 -
デコリキシャを眺めながら、港へ戻ります。
-
写真のボートは普通ボート。
私はスピードボートでコックスバザールへ戻りました。 -
コックスバザールのホテルへ戻り、ホテル横の路地を散策。
開発途上のコックスバザールではビーチ沿いは建設ラッシュ。
でも一歩内陸へ入るとそこはスラムのような掘っ立て小屋が。 -
リゾートホテルとは無縁の地元民だと思いますが、
皆さんの笑顔から幸せ感をお裾分けしてもらいました。 -
コックスバザールの夕陽の時間にビーチにやって来ました。
海の向こうはインドのビハール州辺りかな? -
漁師さん達が網を繕っておられ、今日の一日も終わり。
お疲れ様でした! -
初めて見たムーンボート。見納めです。
-
日没まではビーチチェアを借りて一人でマッタリ。
ただ物売りが次から次へとやって来て、
一人にさせてくれないコックスバザールのビーチでした。 -
昨晩目をつけていたビーチにほど近いシーフード・レストランへ。
イカのフライと昨晩も食べたマナガツオを注文。
おいおいイカの量が少ないよ~。
小ぶりなイカを私が指さしたんで私が悪い。
2匹注文すれば良かったんだっと後の祭り。
マナガツオは昨晩と味付けは異なりますが、これはこれでグー!
マナガツオとカラマリ、パラタで570タカ(800円ほど) -
私が一人で食事中、一人のベンガル人が近づいてきて、
その後ビールが飲めるバーへご一緒することに。
おじさん、ロヒンギャ難民キャンプで仕事をされているとか。
明日一緒にキャンプを視察しないかと誘われましたが、
あいにく明日はコックスバザールを経つ日のためお断りすると、
今度は難民キャンプへの寄付を求めてきた。
私は難民キャンプの悲惨な状況を行く前から知っていたため、
寄付は全然許容範囲でしたが、おじさんに現金を手渡すことは拒否。
同じ寄付するんだったら国連UNHCRへ寄付すると言い、
お別れしました。当たり前やろ。
その後ホテルへ戻り就寝・・・。
旅行8日目終了。Sayeman Beach Resort ホテル
-
旅行9日目スタート!
ホテルからは身を乗り出すと日の出が見れました。 -
早朝、朝食も食べずに、
ホテルで手配してもらったトムトムで空港へ。 -
9:05発のUSバングラ航空でダッカへひとっ飛び。
国内線は格安の6,760円なり。一応簡素な機内食もありました。
1時間ほどのフライトでした。コックスバザール空港 (CXB) 空港
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅
-
前の旅行記
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【5】ヤカイン人の面影が残るコックスバザール前編
2024/01/17~
その他の都市
-
次の旅行記
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【7】オールドダッカを一人で彷徨うダッカ後編
2024/01/20~
ダッカ
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【1】オールドダッカ一日ツアー/ダッカ前編
2024/01/12~
ダッカ
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【2】緑の絨毯が広がるスリモンゴル茶畑編
2024/01/14~
その他の都市
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【3】少数民族の村を巡るスリモンゴル一日ツアー編
2024/01/15~
その他の都市
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【4】チッタゴンへの楽しい鉄道旅編
2024/01/16~
チッタゴン
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【5】ヤカイン人の面影が残るコックスバザール前編
2024/01/17~
その他の都市
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【6】モヘシュカリ島へデイトリップ!
2024/01/19~
その他の都市
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【7】オールドダッカを一人で彷徨うダッカ後編
2024/01/20~
ダッカ
-
親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【8】ショナルガオへデイトリップ!
2024/01/21~
その他の都市
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (6)
-
- 尚美さん 2025/10/24 10:30:41
- ダイナミック&エネルギッシュ
- ですねぇ、kayoさん。バングラデシュの人々のエネルギーを表紙写真から感じました。小舟から市場へ魚を運んでいる光景なんですね。市井の営みを切り取られるのがとても上手です。私なんかは、あのエネルギーの中に少し長くいると疲れてくる事も。子どもと過ごしていても似ていて、昨日なんかは7人で「街中おにご」をやり始め、知っているビルの階段に逃げ込んだり、よそのマンションの駐輪場に隠れたり。全速力で。お姉ちゃんたちに混じって小さい子もいるので、私はお婆さん1人追いかけてました。
リキシャマンは正直で働き者ですね。ヒンドゥ・仏教寺院に塩作り、船造りの見学新鮮です。
男性ばかりの前を歩く時、ジロジロ見られるので居心地悪くなりませんか?私はなるので、いつも睨んでしまいます。
夕日のムーンボートカッコいいです。
そうだ、当たり前田のクラ...。では。
尚美
- kayoさん からの返信 2025/10/24 20:27:59
- Re: ダイナミック&エネルギッシュ
- 尚美さん、今晩は~☆
いわゆる孫守りですよね。若い人から一杯元気を貰えそうですが、
体力的にはきついかも?でも将来のある子供の世話の方が良いですよ。
私の周りは年寄りばかりで。その後も父親とは会っていませんが。
フィッシュマーケッでは皆さん真剣にお仕事されているので、
邪魔になってはいけないと少しだけの滞在、疲れるほどでもありません。
それより万博会場の映像をテレビで見るだけで疲れてしまった私。
尚美さん、よく行かれましたね。
インドでもそうでしたがバングラでもジロジロ見られましたよ。
やっぱり珍しいんでしょうね。旅行後半では慣れました。
尚美さんの欧州の続き、まだですかね←催促してる訳ではないです。
今週の月曜にインドでホームスティさせて頂いた奥様と
20年以上ぶりに大阪で再会できました。
82歳になられましたが、一人でインドから日本へ、
息子さんのおられる東京から親戚のいる関西まで一人で移動。
凄くバイタリティのある奥様で安心しました。
今度は私がインドへ行きますねっと再会を誓いました。
昨年私が東京へ相棒の死亡届を大使館へ提出する際に会ったのが、
彼女の息子さんです。
日本で住む気はないんですかっと聞くと、
一人でも住み慣れたインドが良いと仰ってたのが印象的でした。
kayo
-
- ネコパンチさん 2025/10/23 09:48:38
- 素朴な島のひととき
- kayoさん、おはようニャ~
マナガツオ、バンコク在住時に食べました。
レストランだと香草蒸しが多かったような。
バングラでは揚げ焼きが一般的なのかな?
フィッシュマーケットでも丸っこい形が目立ちますね。
モヘシュカリ島でも良いリキシャマンと出会えて。
お任せしたらkayoさんの見たいものばかりだった
なんて嬉しいですよね。
塩田や造船所、魚の天日干しなど
島の日常が垣間見られて興味深かったです。
ネコや牛の痩せすぎ問題は気になりましたが(・・;)
牛さんなんて脚だけ見たらヤギか馬みたい!
自称難民キャンプで働いてるおじさん、
怪しいにおいがプンプン…
国連へ寄付すると言われて
あっさり引き下がりましたか?
ダッカに戻り旅も終盤ですね。
来月にはヨルダンとキプロスですか、
こちらも全く未知の世界なので楽しみです。
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2025/10/24 00:12:25
- Re: 素朴な島のひととき
- ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ネコさんはマナガツオ、タイで召し上がれましたか。
そうそうタイの魚料理って香草蒸しが多かったですよね。
レモングラスなど入っていてあっさりして美味しかったですよね。
日本では高級魚のため、スーパーなどでは見たことないような。
こういうどこへ連れて行かれるか分からないミステリーツアー、
中々面白かったです。ミャンマー風のお寺があるくらいの知識で行って、
思っている以上に楽しめたのもリキシャマンのお陰です。
お寺だけではない島の文化や生活風景、自然を感じてほしい
リキシャマンの気持ちが伝わってきました。
牛も猫ちゃんもバングラではゴミ箱を一緒にあさっていたので、
生きるのが必死だと思いますが、あの細い牛はつながれていたので、
寺の所有?ヒンズー教では牛は神聖な動物なのに扱いがひどい!
お金を寄付する旅行者もいると思うので、
味をしめているのではないかと。とりあえず旅行者見かけたら、
声をかけるみたいな。ダメ元でアタックしてみる?
過去に何度も騙された経験があるので、すぐ胡散臭いと思いました。
個人へは寄付しないと言ったら、すんなり引いてくれました。
しつこくなかったので良かった~。
ネコさんは旅行の準備進んでいますか?
来月の今頃はヨルダンのアンマンに到着してる頃かな?
飛行機とホテルを予約しただけで、そのまま放置していて、
これから詰めていくことになりますが、
いつもギリギリにならないと行動できない私です。
高市さんが首相になって円安がまた進んでいて、辛いニャ~。
kayo
-
- ドロミティさん 2025/10/22 09:49:46
- ワクワク面白かった~
- kayoさん、おはようニャー!
フィッシュ・マーケットのお写真は働いている人々の
躍動感が伝わってきて圧巻ですね。お魚の生臭い匂い
までしてくるようでした^^
野良犬でなく野良牛には@@
所有者がいないということ?まさか勝手に捕獲して
食べちゃうなんてことも許されちゃう?
モヘシュカリ島の観光は慣れたリキシャマンのお陰で
島内の人々が営む生活を余すところなく見学出来たようで
すごく充実した半日でしたね。
ご神木に繋がれている牛さんが痩せすぎていて痛々しかった。
kayoさんのコメントのとおり、皆さんの笑顔から幸せの
お裾分けをいただいたように感じました。
コックスバザールの海辺で網を縫う漁師さんとムーンボート
の夕景のお写真がとても素敵でした☆彡
難民キャンプで働いているというオジサン怪しげですね。
現金での寄付を了解する人、どんだけいるのかしらね?!
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2025/10/22 23:50:21
- Re: ワクワク面白かった~
- ドロミティさん、今晩ワン☆
随分前の旅行でしたが、写真を見たら一杯思い出してきて、
+スマホ(前機種)のメモ帳に日記が残っていて助かりました。
写真ってやっぱり貴重ですよね。
生臭い臭い、伝わりました~?ドロミティさんの表現にワロタ。
野良牛と勝手に呼んでいるだけで所有者がいるのかも?
ベンガル人は牛肉をほとんど食べないのではないかと思います。
レストランでもマトンかチキンしかなかったような。
でも家畜だったらゴミをあさることもないと思うので、
やっぱり野良牛?
ガイド本にはほとんど情報のないモヘシュカリ島、
事前にネットでは調べていましたが、
リキシャマンに任せて良かったです。お寺ぐらいの情報しか
知らなかったので、ローカルならではの見せ場へ連れて行ってもらい
結果オーライでした。
あの痩せた牛さんはつながれているのでお寺の牛さんだと思うんですが、
ご飯上げてよ~って思いますよね、猫ちゃんも痩せていたし。
女性陣はみなふくよかでしたが、昔インドで女性は痩せているより、
ふくよかな方が良いと聞いたことがあり、
ベンガル人も同じなのかな?っと思いました。
難民キャンプの写真を見せられ、可哀想だと思うナイーブな観光客は、
おじさんに現金渡しちゃうんだろうなっと思います。
私は過去にこういう詐欺まがいに何度も海外で引っかかったので、
お金のことを言う輩はまず疑ってかかります。
急に寒くなり、先週まではエアコンを付けていた自宅マンション、
今は電気ストーブの前。
ドロミティさんも風邪などひかず、お元気でお過ごし下さいね。
kayo
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
Sayeman Beach Resort
評価なし
この旅行で行ったスポット
その他の都市(バングラデシュ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
その他の都市(バングラデシュ) の人気ホテル
バングラデシュで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
バングラデシュ最安
535円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅
6
66