kayoさんへのコメント一覧(12ページ)全1,996件
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表紙写真に心奪われます
kayoさん、こんにちは。
表紙写真、美しいです。一陣の清風が吹いてくるようです。少数民族の暮らしや仕事を見せてもらう時は、その地域に詳しいガイドさんに案内してもらわないと行けませんよね。どこに気を使うかとか、プライベートに踏み込みすぎないように作法のようなのをおしえておいてもらわないと私なんかは不安です。その点、kayoさんが出逢われるガイドさん、運転手さん、お宿のご主人など皆さん、自然と人柄が伝わってくるような素敵な方々でした。
インドの農村を周った事があるのですが、女性子どもたちが重要な働き手でした。生きるために働いてキラッキラした眼をしていました。あんな眼で見つめられたら、自分自身を見つめ直してしまいます。
噛みタバコで口を真っ赤にしている人、インドでよく見かけますよね。街中ではほとんどの男性が噛んでいた覚えがあります。
インプラント第1回?無事に終わられでよかった。胃腸も快方に向かっているようで。季節の変わり目なので、今後もお身体大切に。
尚美Re: 表紙写真に心奪われます
尚美さん、今晩は~☆
少数民族の村へはコロナ前のベトナムで一人でチャレンジしましたが、
やはり言葉の問題でお家の中まで見学できず、村を見て終わりでした。
こういう辺境ではガイドさんが一緒だと心強いですね。
バングラはプライベート・ツアーでもお安いので、
迷わずツアーに申し込めました。
若い頃は自由に動ける旅しか考えてなく、ツアーなんてあり得ないと
思っていましたが、年のせいか今は結構ガイドさんにお任せが多いです。
その分、旅行会社選びは慎重になります。
Razbeさんのサイトでは一部を入金するような記載があったのですが、
実際問い合わせてみるとツアー終了後でいいよ!っと
私を信用して下さり、行く前から良い人だと思っていました。
インドは女性と子供の働き手が多いですよね。
インドで女性が建築現場で働いている姿を見たことがあります。
バングラデシュはムスリムなので女性が働いている姿を見るのは
都市部ではほとんどありませんでした。
茶畑の女性は主にヒンドゥー教徒だと聞き、納得した次第です。
つらい肉体労働なのに目がキラキラしてる、
私も若い時(バブル時代)にインドを旅して、
ヘラヘラしている日本社会に凄く違和感を感じ、日本を脱出しました。
ベンガル人はバングラデシュのパーンが一番!っと自負。
私は噛んだことがないのでインドのパーンとの違いが分かりませんが、
歯が歯槽膿漏?っと思うほど真っ赤な人が多かったです。
インプラント1回目の手術が無事終わりました。
思っていたほど痛みも全然なく、意外とすんなり終わりました。
2回目の手術は4~5か月後先だそうです。
今回右下奥の2本の手術でしたが、実は左下奥も部分入歯を入れていて、
右側が終われば左側もしちゃおうかな?っと思っています。
高いから来年ですが。
相棒は持ち株が上がりウハウハのタイミングだったので、
かなりの援助をしてくれました。左側の手術のタイミングも
相棒のウハウハの時を狙いたいと思います。
kayo2024年02月28日00時39分 返信する -
バングラデシュ産の紅茶、飲んでみたい!
kayoさん、こんばんニャ~
表紙写真、絵画のような美しさ!
でも女性たちの境遇や待遇を知ってしまうと
複雑な心境に…
筋張った腕からは
過酷な労働環境が見てとれます。
小ぶりで清楚なお茶の花、kayoさんの心遣いが
せめてもの救いになりますように。
今後紅茶を飲む時、買う時は
産地に注目してみようと思いました。
複数登場した少数民族、宗教も様々で
顔立ちも異なりますね。
ドヤ顔の女性、確かに大阪のおばちゃんみたい(爆)
「何やねん」って声が聞こえてきそう。
仲良くなれた猫ちゃんの行方不明は
そりゃあショックですよね(泣)
私も何度か経験してますが
優しい人が室内飼いしてくれたに違いない、と
無理やり思い込んで心のバランスを保つように。
胃腸の調子は回復しましたか?
インプラントへの不安も重なって
何かと大変でしたよね。
どうか焦らずマイペースで
ごゆるりお過ごしくださいニャ~(=^・^=)
ネコパンチRe: バングラデシュ産の紅茶、飲んでみたい!
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
表紙の女性の腕が過酷な労働を物語っていますよね。
ガイドさんがいなかったら知りえなかった実情、
一人で行ったら絵になる光景!っと写真撮って終わりそうな
場面でしたが、色々考えさせられた旅行でもあります。
私は普段コーヒー派なので紅茶は風邪気味の時しか飲まないんですが、
家にある紅茶の産地を見たら「スリランカ、インドネシア」でした。
今度スーパーでもチェックしてみようっと。
果たしてバングラ産が見つかるのか???
少数民族は私の中ではフィールドワークなので、
特にアジア旅ではそちらへ興味が向いてしまいます。
ベンガル人の町とは違うバングラデシュを垣間見れて面白かったです。
最後は時間が押してきて、ササっとだけの見学となったモニプリ村。
欲を言うと、湖を飛ばして村での滞在時間を長くしたかったな~なんて。
先日大阪城猫の会の会長さんにも行方不明の猫の事を話したら、
同じことを言われました。いい人に貰われたと思ってっと。
昨日インプラントの1回目の手術が終わり、今はホッとしています。
思っていた以上にすんなり終わり、全然痛くなくって良かった~。
胃腸は少しは良くなってきているような気がしますが、
術後抗生物質や痛み止め、胃薬を飲んで薬漬けのため、
薬で一時的に良くなっているのか分からずの状態です。
お優しいお言葉、ありがとニャン!
kayo2024年02月26日01時54分 返信する -
女性のお仕事
kayoさん、おばんでした
やっぱり間違いなく好きになりそうなバングラです。
森の中を歩いたり、民族の村を訪問したり、私の好みです(笑)
表紙のお写真も良いですね(*^^)v
どこの国でもそうでしょうが、同じ国でも顔立ちが全然違いますね。
南アジアよりもインドシナ方面の雰囲気です。
だとしたら、なじみやすいかも(笑)
気になったことがあります。
バングラと言えば縫製が有名ですよね。
確かユニクロもバングラに工場を持っているとか?
人形の刺繍模様のある製品(民芸品のような品)を日本のお店で何度か見たことがあります。
今回の旅行記で機織りのお写真を見せて頂きましたが、女性が縫製作業にかかわるのをkayoさんは、ご覧になる機会はありましたか?
茶摘みも、その他のお仕事も、女性の収入にしっかりつなげてほしいですよね。
町子Re: 女性のお仕事
町子さん、今晩は~☆
町子さんは旅行中にいつもハイキングを取り入れられてますよね。
国立公園に関してはあまり興味がなかったのですが、
国立公園に入らないとカシアの村へ行けないため、
ツアーの行程通りに歩きました。ダッカと違って空気が新鮮、
田舎でも街中は土埃でマスク必須のバングラでしたが、
清々しい一日の始まりとなりました。
スリモンゴルはインドとの国境に近いため、
インドの北東部は東アジア系の顔立ちの人が多いかと想像します。
実際下記にコメントを頂いたdurianさんのナガランドの旅行記では、
皆さんがインド人ではなく東アジア人に近い顔立ちだった記憶。
ブータンも近いですしね。
このインド北東部はまだ足を踏み入れていないエリアのため、
いつかは行ってみたいと思いました。
durianさんがダッカの縫製工場を見学された旅行記では、
男性とは別のお部屋で女性の労働者もミシンを踏んでおられましたよ。
若い人が多かった印象でしたが。
バングラデシュの輸出産業の第一位がアパレルと聞きました。
H&Mやナイキなどもバングラで生産しているらしいんですが、
昨年賃金引上げの大規模なストがあったとニュースで知り、
労働者としての権利を行使されている事は良い事だと思いました。
kayo2024年02月26日01時01分 返信する -
なるほど
kayoさん
こんにちは。また違ったバングラ楽しませていただきました。私も確かバングラ産のお茶がお土産に良いよって初めてバングラに行った時、ガイドさんか言っていたのを思い出しました。でこの国お茶取れるんだぁと思いましたが、実際にkayoさんが行かれて自分の目で確かめられて私も初めて、なるほど、と思いました。帰り飛行場でお茶葉パックをいくつか買いましたが結局お土産に渡してしまい自分はtryできていませんでした。今度またバングラに行った時は是非自分用を買ってきます。
あとチップですね。次に行く時もまたPHOTO WSですがドライバーさんにいくらあげたらいいだろう?WSを企画してくれた現地写真家さんやアシスタントにいくらチップ?と改めて思っています。アメリカや日本のお金の価値観が違いますからね。日にちが長いと結構この金額も用意が必要かななんて。
村の見学はいいですね。ダッカとは違いやはり何かおちつきますね。
durianRe: なるほど
durianさん、今晩は~☆
バングラがお茶の産地だとは私も行って初めて知りました。
紅茶の文化圏だから自国で栽培しているとは思っていましたが、
高級茶葉とは知らず。こういう所のマーケティングも下手なバングラ。
国の発信力が弱いんでしょうね。
お隣のインドは山ほどツーリストがいてるのに、
私も今までバングラを避けていたのは何があるのか知らなかった、
ただそれだけの理由です。行く人が少ないから情報も少なく、
受け身だったら全くもって情報が入ってこない国ですよね。
でもこのまま旅人に出合わない国であって欲しいのも本音です。
durianさんのツアーは大所帯だし日程も長め、
そもそもツアーの料金がお高そうなので一人一人にあげる必要って、
あるのかどうか私には分かりません。気持ち程度でいいと思いますよ。
ツアーの参加者と一緒になって渡すのが普通なのかな?
前回のインドネシアでは旅行代理店のサイトのQ&Aに
チップの一日当りの相場が書かれてあって助かりました。
kayo2024年02月26日00時05分 返信する -
出遅れました
kayoさん、こんにちにゃあー(=^x^=)
スーパー猫の日からはや2年!
城ねこちゃんたちはお元気でしょうか。
バングラ編ももう三回、しっかり拝見していますが出遅れました。
インドネシアに続いて、現地ガイドさんによるプライヴェイトツアーももはや定番に!
英語ばっちりのkayoさんならでは、上手にコミュニケートできて充実のツアーでしたね。
ところで、ジャングルで以前、ヒルに攻められたとか!
ほかにも野良犬やら野生の動物とか、リスクはあったかと思いますが、狂犬病や肝炎などのワクチン接種はされていきましたか?
猫撮りを自称していますが、狂犬病が怖くて海外では自分から猫を触ることはありません。
今、トゥルッリに泊まったイタリア編作成中です^_^
ちゅう。
Re: 出遅れました
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
バングラから帰国した日を最後に
毎日可愛がっていた近所の地域猫ちゃんが行方不明になり、
暫くは落ち込んでいました。
その代わりに大阪城で新しい猫を見つけ、
今は毎日様子を見に行ってますが、めちゃくちゃ凶暴な猫で、
近づくとイカ耳で威嚇され毎日怖い思いをしています。
すでに桜ネコになっているので、保護施設の人が捨てられたのでは?
っと疑っています。
現地ツアーの方が安いし、ガイドさんを独り占めできるので、
味を占めています。スリモンゴルの街中は見所がなく、
郊外に分散されているので、最初からツアー一択でした。
今までの人生で初めて打ったのがコロナワクチンで、
狂犬病も肝炎も打ったことがないですよ。いつも無防備ですが、
野良犬や汚い野良猫ちゃんには近づかないようにしています。
今の所、ヒルに噛まれたぐらいかな?
クロアチアから南イタリアへの続きですよね。
アルベロベッロも猫ちゃんがいっぱいいましたよね。
楽しみにしてますね!
kayo2024年02月24日21時59分 返信する -
美しい茶畑
kayoさん、おはようニャー!
表紙のお写真、ひと目見て心を奪われました。
なんて表現したら良いのかなぁ~得も言われぬほど美しいです!
インドで赤い血を吐き出す人を見たそうですが、それは紹介されてた
バーンが原因なのですか?
茶畑で働く女性達の賃金があまりに安いと思いました。生活の足しに
なればと渡された20タカ、kayoさんの気持ちは十分伝わったと思います。
ベトナムも一日の平均賃金が900円と帰国後に聞いて人力車夫の方に
チップを渡さなかったことが今もって悔やまれます^^;
それにしても茶畑が美しいですね。
茶畑の近くには行ったことがないのだけど、茶葉はほのかに薫ってるのかな?
トリプラ族、モニプリ族の集落もとても興味深かったです。
現地の人と対面して村人の生の生活を垣間見ることもでき、実に有意義で
通り一遍のツアーとは違うなぁと感心しました。
Razbeさんと出会えて良かったですね☆彡
その後、胃の調子は回復されましたか? 私もちょっと不調だったので
1月に胃と大腸の内視鏡検査受けて安心したところです。
ドロミティ
Re: 美しい茶畑
ドロミティさん、今晩ワン!
茶畑へ行って茶摘みの女性とこの時だけ遭遇できて、
私的には嬉しかった瞬間でした。
世界最貧国からは脱出できたバングラデシュですが、
まだまだ貧困層が多く、
物乞いのおばさんがメチャクチャ多かったのもビックリでした。
人力車に交渉制で乗車されたのであれば、
チップは必要ないと思いますよ。多分上乗せしてると思うので。
私もリキシャは同意した金額以上は支払いませんでした。
物乞いに囲まれた時、自分の中では
身体障害者へは10~20タカをあげるようにしてました。
乳飲み子抱えた女性にも弱いんですが、キリがないので無視することに。
大体私が行きたい所は日本からのツアーがない、
あったとしたら秘境ツアーで高額のため、
現地ツアーが手っ取り早いと最近の傾向になりつつあります。
中々個人では行けない村々へ連れて行って下さり、
Razbeさんの説明により理解を深める事ができました。
ドロミティさんも胃の不調がありましたか?
何も問題がなくて良かったですね。私の胃の不具合もマシになってきて、
本日インプラントの手術1回目を受けてきました。
ビビっていましたが、思っていた以上にすんなり終わりました。
暫くはお酒が飲めない状況です。
kayo2024年02月24日21時18分 返信する -
色々考えさせられます。
kayoさん、おはようニャー!
ダッカからスリモンゴルの列車は欧州でリタイアした車両が
バングラの大地を走行しれいるのかな~。
車窓からの水田風景は和みますね。ベトナムでも牛さんが田んぼで働いて
いたのですが水牛だったのかと思いました。
ゲストハウスオーナーのタバスさん、お若いのにやり手なのですね。
朝食料金も相場の2倍@@ でも右も左も分からない場所で頼りになる方と
出会えて安心ですね。
痩せた牛さんがゴミあさりしている姿はちょっと衝撃?
牛さんて雑食だったのか~@@
生きるため、家族を養うために働かなければならないのでしょうが、
学校で教育を受けて遊ぶ、それが当たり前の年齢の子が働いている姿を
見るのは切ないです。でも写真の子供たちの凛としたお顔に明るい未来が
見えるような気がしました。
kayoさんのコメントのとおり、世界中の子供たちが働かなくてもいい環境に
なる世界が早く来るとよいですね。
「美しい一コマ」このお写真とコメントがジーンと来ました^^
ドロミティ
Re: 色々考えさせられます。
ドロミティさん、今晩ワン!
元々イギリスの植民地時代にイギリスが敷いた鉄道網なので、
列車も欧州の列車に近い内装なのかな?トイレは和式もありましたが。
ベトナムの水田風景も長閑で良かったですよね。ぽつんとお墓も。
タパスさんは若いのにやり手ですね。バングラは若い人口が多いので、
将来が楽しみな国です。日本はGDPも4位に転落だし。
着いて右も左も分からない私にはタパスさんの存在は大きかったです。
翌日のツアーにも茶畑が入っていたのですが、
お天気がイマイチだったので、この日に一人で行って良かったです。
昔インドでビニール袋を食べてる牛もいましたよ。
何でも食べるんですよね。犬も何でも食べているようですが、
肉食の猫ちゃんは食べる物が少なく、みなガリガリに痩せていました。
後進国へ旅行すると、
やはり後進国が直面している問題に遭遇しちゃうんですよね。
児童労働や列車で見たヒジュラへの偏見差別、貧富の差もものすごく、
小瓶700円以上のビールを飲んでいるお金持ちもいれば、
一日240円しか稼げない茶畑の労働者もおり。
それでもみんな頑張って生きる姿に感銘させられました。
kayo2024年02月16日19時26分 返信する -
私の心を綺麗にしておくれ
kayoさん、スリモンゴルの茶畑の写真は美しくてちょっと天国みたいで、私の中のきちゃないものを洗い流してくれそうです。でも、これが普通だよって顔して働いている子どもたちを見ると切ないですよね。
緑清々しい茶畑と、バザールの派手で鮮やかな色合いが対照的に見えました。賑やかなバザール、それはそれで心惹かれます。
私、ダージリンと茶畑に行ってみたかったんです。今度インドに行く時は、懐かしいカルカッタとダージリンに行けたらいいなと。kayoさんの写真を見て、似た光景も見られるかなとますます憧れます。
インプラント、もうすぐなんですね。痛みにも、お財布の痛みにも耐えてねー。kayoさんの飛び出た目ん玉を戻してあげたいわ。
尚美Re: 私の心を綺麗にしておくれ
尚美さん、今晩は~☆
欧州の近代建築に詳しい尚美さんからインドは想像できませんでしたが、
インドは思い出の地だったんですね。
大昔にダージリンへ行っているのですが、寒くてあまり楽しめず。
宿で湯たんぽを借りて、湯たんぽ持って散策した記憶があります。
あとトイトレインという電車に乗った事と、
ネパールへの国境越えのバスが超オンボロで道路もガタガタだったこと。
結局移動した思い出しか残っておらっず、茶畑の印象が全くなく、
私にとったらスリモンゴルが初めての茶畑だと思いました。
ネットでダージリンの画像検索したら、
スリモンゴルよりずっと標高が高いのでダイナミックな茶畑の風景が。
私もダージリンへ再訪したいなっと思いましたよ。
児童労働者はインドでも多かったですよね。
スリモンゴルの茶畑で働く人々はインドの貧しい州から騙されて、
やって来たそうです。ほとんどの人がヒンズー教だそうです。
最低賃金で働いている女性が次のスリモンゴルツアーで出てきます。
子供たちも親を助けるために頑張って働いているとは思いますが、
最低限の教育は受けて欲しいですよね。
インプラント、暫く顔が腫れると聞いて恐ろしくなってきました。
手術してからも土台が骨にくっつく迄4か月ほどかかるとのこと。
歯を抜いてすでに4か月が経ち、インプラントの歯が入るまで
あと4か月。こんなに時間がかかるとは。
車も家も買ったことがない私には人生最高額のお買い物が歯。
情けない…。
kayo2024年02月16日18時53分 返信する -
そして休肝日は続く…
kayoさん、こんばんニャ~
斜光が美しい表紙写真。
スリモンゴルの地名も、お茶の産地であることも
初めて知りました。
どこまでも続く緑のウネウネ、
仰る通り芸術作品のようです。
そしてこの産業を支えるのが女性と子供たちという現実。
10歳以下と思しき男の子たち、
せめて放課後に仕事を手伝っているという状況だったら
まだいいけど…
ダッカでは女性も写真に写ってくれましたが
田舎ではまだまだシャイなのですね。
長身のタパスさんはゲストハウス以外に
レストランなども経営するやり手の実業家なのかな?
顔も広いし心強い存在ですよね。
毎回思いますが、現地でその都度信頼関係を築ける
kayoさんのコミュニケーション能力の高さに
惚れ惚れします。
猫ちゃんはスリム過ぎて表情も暗いニャ~
神様の牛ですら痩せこけてるくらいだから
猫はあまりかまってもらえてない?
猫好きとしては悲しくなりますが
生存競争が厳しい土地柄、仕方ないのかも…
おー、この日も休肝日!
もしかして体重軽くなりましたか?
↑私のコロナ罹患時がそうでしたが
治ったらさっさとリバウンドしました(爆)
ネコパンチRe: そして休肝日は続く…
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
ネコさんに写真を褒められるとは、めちゃくちゃ光栄です!
私も10年前のガイド本を買うまでは全く知らなかったスリモンゴル。
4トラでは「その他の都市」ジャンルです。
クチコミ投稿したくてもスポット情報もない忘れられた街のよう。
茶畑では男性も働いていますが、水や農薬まいたりの裏方さん?
子供の労働者が多いバングラデシュ、
お店の店番しているぐらいだったらまだ許容範囲ですが、
肉体労働となると見るだけで辛かったです。
そんでもって力持ちだよ~ってアピールされたら尚更。
タパスさん、若いのにやり手です。
コロナ禍はさっぱりだったレストラン・ビジネス、
今やバングラ人の旅行者や外国人で常に賑わっていました。
田舎はローカルが食べる食堂ぐらいしかなく、
こういうレベルのレストランがない所に目をつけられたのは、
ビジネスマンだと思いました。
コミュニケーション能力?
ただ喋るのが好きな大阪のおばちゃんです。
猫ちゃんはどの猫も痩せ型で怖がりサンでした。
バングラ人自体が自分たちの生活で精いっぱいの人達が多いので、
動物にかまってられないのかと思います。
残飯食べときや~ってなスタンス。
まだまだ休肝日は続きますよ~。
帰国後体重を測ったら2キロほど痩せていて、嬉しくなっちゃいました。
バングラ帰国後、毎日ご飯をあげていた地域猫とのお別れで、
今も胃が絶不調でお酒を飲んでいますが美味しくありません。
胃薬飲んでも効いていないので、次は胃カメラ?
姉が胃ガンで亡くなっているので、ちょっと怖いんです。
来週にはインプラントの手術があり、こんな体調で大丈夫なん?って。
今日2本分のインプラントの見積もりを見て目が飛び出しました(泣)
kayo2024年02月16日01時54分 返信する -
のどか
kayoさん、こんにちは(*^^*)
スリモンゴル、私も絶対好きになりそうです。
南アジアの茶畑は緑が広がり美しい風景で、癒やされます。
夜の市場も楽しいでしょうね。畳半畳のお店、目に浮かびます。
見るもの見るもの、それぞれ味がありますね。
枯れ枝をいっぱい頭に乗せた女性達、インドでも見かけますが、燃料代わりに使うのでしょうか?
頭に物を乗せる人達って、とても姿勢が良くて、絵になりますよね。
列車ですが、空港から乗客が増えたとお書きですが、その辺りまで列車が開通しているのですか?
バングラデシュで列車旅、憧れます~
チッタゴンへの移動も、行ってもないのに(笑)、ワクワクします。
次回のバングラデシュ旅も楽しみにしてます。
町子Re: のどか
町子さん、今晩は~☆
7年ぐらい前に行ったスリランカでは茶畑エリアをスルーして、
大昔に行ったインドのダージリンでも茶畑などあまり覚えていなくて、
このスリモンゴルが私にとっては初めての茶畑でした。
ダッカの喧騒から逃れて、めちゃくちゃ癒されましたよ。
枯れ枝は燃料で利用されると思います。
暖をとったり、キッチンでの煮炊きに使われるんだと思います。
インドでは牛の糞も再利用されていて、
南アジアはSDGsの最先端を行ってますよね。
空港駅からダッカまで列車で行けるんですが、
本数が少ないので旅行者で乗る方は少ないと思います。
今は日本のJICAの協力でメトロが建設中で、
空港線が完成したらメトロでダッカへ行ける日も近いと思います。
昔に何度も乗ったインド2等の鉄道旅も面白かったんですが、
1等の乗客は皆さん中流以上なので英語も達者で、
チッタゴン行きの列車内は楽しい旅になりました。
現地の人に私が鞄のポケットにスマホを入れていたら、
「気を付けて~」っと何度も注意喚起してくれたり。
インドほど構える必要がないバングラデシュ、
旅行者には優しく、旅行しやすい国だと思います。
町子さんのインド旅も楽しみにしてますね~!
kayo2024年02月15日22時01分 返信する



